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ルミから久しぶりにメールが入った。
期末が終わったようだ。
待ち合わせてお茶する。
「ああーやっと期末終わったしー、大学も決まったからしばらくのんびりできるわ~」
「ユウさんこんど遊び連れてってね」
「大学ってすんなりきまったんだろ、この前言ってたけれど」
「そうよ」
「よかったねママも安心しただろ」
「ええそうみたいね」
「皆とどこか卒業旅行って行くんだろ」
「ええ友達とシンガポールって決めたわ」
「そうかいいね、楽しんでおいで」
「ねえ遊びたいわ、だいじょうぶよ」
「家にはなんて言って来たの?」
「友だちと遊びに行くって9時頃までには帰るって言って来たわ」
お茶していたがルミが「ネエイコ」と言うのであちらの方へ行くことにしてでる。
あちらの時間は充分ある、しばらく走り目的の場所へ車を入れる。
試験終わったからいっぱいたのしまなくっちゃ、と言いながら服を脱いでベッドに入る。
「大学だといい男もいるだろうから楽しめるだろう」
「うふふふ、でもユウさんがいるから」
ルミがJDかあ、JDセフレって言う事になるのか。
JKよりはやれる時間もゆるくなって来るだろうな。
ベッドに寝かせ乳房を掴んでモミモミして尖った先端を吸う、ウッ、ハッと声がする。
腹から下へと手を這わせてポッコリと膨らんだ恥丘を摩っては黒い陰毛が生えた割れ目を広げてピンクの性器を指でいじる。
最初のころよりかなり感度も良くなっているし身体も充分になじんでいる、入れて擦って摘まんでと何度もやって教えたのでやはり熟して来ているのだろう。
ジットリと濡れてきた股間をいじってクリトリスを摘まんで指でさする。
すぐにピクンピクンと反応が出て愛液がジュクジュクとわきだしてきた。
いい具合に成っている。
上に乗って腰を揺すり、息子をクリトリスに擦りつけながら入れるタイミングを待つ。
しばらく揺すっているとアンハンと声を上げてルミの腰も動いている。
息子が濡れたルミの股間を擦っている。
動かしているうちに身体がルミの股を押し広げてそろそろいい具合かとあてがった息子をグイッと突き入れる、アッアッアッアンと声がしてルミの手が絡みついて腰を振りだす。
ぐっしょり濡れたルミの股間を息子が滑らかに貫いて奥の硬い物に当たる。
アァウッンンン声を上げながら腰が振られる。
気持ちよく動きを合わせて振っているとやがて、
「アンアンウ~ウ~ハアハア、アィッィッ」
キュンと息子が締め付けられる感じがしてきた。
ルミのハアハアという荒い息を聞きながらルミの腰の動きに合わせて俺もしばらく動かしていたがそろそろかなと思っていると
「アアッイッイッイッゥ~」
キュキュンと締まって動く息子が擦れて快感が襲う。
まだまだここからもう少しと思い動きを止めてこらえる。
ルミの身体をなでながらクリトリスを摩り乳房を吸いなめながら咥えて刺激するとウウッウッウッうめき声をあげこらえている。
すこし我慢して再度腰を振ってルミの喘ぎ声を聞きながらグラインドとピストンで快感を味わっていたがこらえきれなくなって数回動かしてビュビュビュビュッとルミの中へ注ぎ込んだ。
アアウウウ~呻いてしがみ付いてきた。
しばらくそのまま抱きつかせてゆっくり腰を振った。
「ルミ」
「ユウさんハアァァァッゥゥ」
気持ちいいのだろう声も甘ったるい。
そのまま続けて腰を振り続けているとまた徐々に擦れるような快感が来る。
体位を座位に変えて揺すり回して突いて、を繰り返していた。
徐々に締まる感触がくる。
屈曲位にして突いて捏ね、正常位に成って腰を振って我慢していたがキュキュと息子が締め付けられ
「アア~~ユウさんもうダメェ」
とルミの声に腰を一振り二振りと数振り、ビュビュビュッと2度目の射精をした。
しばらく重なってルミの締りが緩むのを待った。
ハアアァァと吐いて目を開きニコッと微笑んで
「ああユウさんのいいわね」
手をからめ抱きついてキスしてきた。
「旅行ユウさんと行けたらもっと楽しいのになあ」
「友だちと行くのに俺が行ったらまずいだろ、ルミがヤッテいるなんて知れちゃうだろ」
「そーねー、ユウさんとの事誰にも言ってないもんね」
ちょっといたずらしてやろうと、ソレっと腰をグイッと突きだす、アンまだぁアアンもうダメェ、突き刺さったのを感じて声を出している。
「もう一発やるぞーソレソレソレ」
と足をしっかり抱きかかえて勢いよくズンズン突き入れるとグチュグチュと動くたびに音がしている。
アアアッアア、ウウッウ、ハハハッハ、ヤヤヤヤッ勢いよく動かしている息子に突かれているルミが呻き声をあげて悶えている。
少し動いて休み、また動いて喘がせて休み、何度か繰り返して荒っぽくルミを突きまくって攻める。
「アア~ヤアア~イヤア~ダメ~、オネガイモ~ヤア~ダメ~、イタイ~イヤァアッアッヤア~ダメ~」
荒っぽい突き入れの腰の動きに驚いた様で声を上げているが締りがいつもより強く成ってくる。
オイオイこれはちょっと締り具合が違っていい締りも出ているし擦れもきつい。
どうも普通じゃない抱かれかたでいつもと違う荒っぽい突かれ方に成っているのを感じているようだ。
それで「イヤアア」と悶えているし締りにも表れているのだろう。
だがこれでまた変わった遣り方が楽しめると言う事が解り、美味しく遣れると思ってさらに腰を振る。
しばらく振ってきつい締りに耐えながらさらに振り勢いよく射精した。
治まるのを待って抜く。
息が荒くハアハアしている。
「ルミ、すごく締まっていて良かったよ」
「ヤダァもうこんなのヤァダァ~きつくって痛くなっちゃうんだもんもお~」
「そうかごめんよ、でもさあ今までに無いくらいすごく締まっていたんだよ、ルミのあそこ」
「だって無理やりされているみたいでいやだったんだもん、もっと優しくしてね、ルミちっとも気持ちよくなんなかったわ」
「じゃあルミが嫌ならこれでヤルのよそうか」
「もうこんなのイヤヨ」
でもあの締り具合は何とも言えない良い締りだから何度かヤッテいれば慣れるかなと思う。
3時間3発たっぷり入れて楽しみ身体を洗って今日のお遊びはおしまいかな。
楽しんでおいでと送っていく。
帰ったらメールするわね、じゃあまたねバアイ。
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