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初めの2週間ほどは、しばらくぶりの若い子との楽しさからほとんど毎晩二度三度、その後は麗香の生理の時以外、週に二度三度と抱いて楽しみ一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
最初に入手したスキンはすぐに無くなってしまい追加購入もすぐ底をついてしまう状態だった。
まあ19の生娘をおいしく頂きその後はすきな時にヤッテたのしく仕込んでいく気持ちのいい若い肉体についつい励んで回数がいってしまうのは当然だった。
そうこうする内に麗香の身体も判って毎回装着しなくてもよくなったが消費量はもちろん多かった。
半月も経たずに雰囲気を感じて麗香のほうからベッドへ入ってくるようになっていた。
男とやるセックスの楽しさや気持ちよさが分かって来たのだろうか。
俺もそんな麗香が可愛く思えついつい股を開かせ一物を突き入れ腰を振ってしまうのだった。
そんなある週末、ゴルフの招待が有り夕方戻ると麗香が迎えに出て来たその服装に眼を奪われる。
薄いピンクの腰の付近まで切れ込みのあるミニ丈のぴっちりしたチャイナドレス?に身を包んでいた。
運転手がニヤニヤしてそっと、旦那さん今晩はこれがんばるのかと親指の意味深サインをした。
バカモンとは言ったが、ムフフフである、一物は正直に硬くなってしまっていた。
その麗香の姿が何とも妖艶で色っぽくそそられるものがあった。
今晩の事を思っているのか、化粧のせいか麗香の顔もほんのりと染まっていた。
「その服はどうしたのか」
「はい、旦那様を喜ばせるの、探したよウフフ」と色っぽいポーズをとる。
すでに夕食は済ませていたので、麗香を相手にすこし飲みたい、と言うと用意してきた。
のんびりとくつろいで軽く飲むことにしたのだがそれとは反対にその切れ込みにいやでも眼がいく。
やはり今晩も一物を思い切り麗香に突き入れて腰を振り、愛液を溢れさせて頑張らないといけないか。
見えるのは素肌、ここまで切れ込んでいたら下は穿けないだろうと思った。
おかげで一物がさらに頑張れと元気になっている。
麗香がお酌をしてくれる時に片膝をつくとチャイナドレスの裾がずれて太ももの奥がのぞくが見えそうでギリギリ見えない。
歩く度、姿勢を変える度、ドレスのスリットがずれるが、ぎりぎりの処で見えない。
俺を焦らす様にしてウフフフと微笑みながら酌をしている、こうして男を誘う仕草もおぼえていったのか。
飲んで摘まんでとしばらく相手をさせ抱きよせ胸を触ると乳首が尖っているのが感じられソット摩るとさらに尖ってきたのが判った。
旦那様?と言いながらバスへ行き準備をして戻ってきた。
頃合いを見て出来たよと言う。
一度抱きしめてスリットから手を入れて探るとやはりノーパン、ノーブラ、ジットリ濡れた陰部に指を這わせると刺さってねっとりと愛液が絡みついてきた。
ドレスの下は何も着けていないのだ、感じてウフッアッアアン悩ましげな声がした。
脱衣場へ行き呼ぶと来たのでそこで脱げと言うと恥ずかしいと言いながらも後ろ向きで脱ぎだした。
下は何も着けていなく麗香も裸になって入って来た。
もう俺の一物はいきり立っていた。
背中をながし、もう前みたいに恥ずかしがることも無くその手が下半身も洗う。
チャイナドレス姿から全裸になった麗香に一物を触られさらにビンビンと立ってしまう。
変わって麗香の身体を洗う、乳房から腹、腰から陰部、ゴワッとした恥毛を撫で洗いして奥を刺激するとアウアウッウフッアンハンと感じている声が漏れる。
前かがみにさせると受け入れ態勢をとるので腰を抱えゆっくりと一物を突き入れる。
キツイ締りのある中へゆっくりと納まり腰の動きが同期していく。
喘ぎ声がでる、動くたびに悶え呻いている。
しばらく腰を振りいい気持ちになって来たので頃合いを見てベッドでの楽しみの為やめてひとまず抜いて乳房を揉みいじり、撫で硬くなった乳首を吸うとアウウアゥンンと喘ぎ声がでる、じっくりと吸う。
良い具合になって来たので上がり身体を拭いてベッドで待つ事しばし、遅れて麗香がバスタオルを巻いて横にすわってきた。
前を洗う事が出来たのでここで今晩初めてフェラを試すことにした。
バスタオルは無用だと言うとはらりと外しまぶしい肉体をよせてきたのでだきよせキスからはじまる。
「今夜はいらないの」と言って来た、事に及ぶ前に聴くようにしているのだ。
要らないかよし。ガンガン突いてたのしめるのか。
ベッドにすわり突き立つ一物をつかませて洗う時の仕草をさせ顔の前に一物を持っていくと、両手で挟むようにしてそっと咥えて来た。
唇で咥え、ゆっくりと飲み込むようにしていき舌を這わせてきた。
上目づかいに見上げる顔が何ともいえない怪しい感じにみえ顔を前後に振って初めてのフェラを始めた。
しばらく続けていたら息が荒く、顔も火照って来きて一物をつかむ手に力が入ってくる。
初めてのフェラにしては上出来な感じで咥えている。
口を離させると上気して見上げる眼がトロンとして感じているように見えた。
そこでやめさせて寝かせてツンと盛り上がった乳房をゆっくりと撫で揉んで先をじっくり摘まむ。
硬く尖ってアンアン、かんじて喘ぎ声が漏れる。
次にお決まりのコースで撫でて吸い、舐めていく。
次の行為をするために広げた麗香のきれいな股間へ顔を埋める。
アハッ、アッアッ、ハンハン股を閉じようとするが俺の口はしっかりと潤んだ陰部に吸いついている。
クンニも試すことにした。
閉じた股を広げさせてコリコリっとした豆の様なクリトリスを吸う。すぐ反応してくる。
なおも吸うと硬い芯を感じ、舌で舐め吸い出された硬い陰核をそっと噛むと悶えが大きく成ってアッアッハッハッヒッヒ~と悲鳴のような声をあげのけ反ってビクンビクンと下腹がおおきく揺れる。
ちょっと強烈だったかなと思ったが、これも夜の指導の一つの行為だからと続けた。
69の体位で時間をかけてじっくりとクリトリスから陰唇を吸いつきながら舐め膣へと舌を使うとジワジワと愛液があふれだしてじゅうぶんに濡れてよがる声も出続けていた。
よがり声をあげながらも麗香のフェラは続いている
俺を喜ばせると言うが二人とも喜ぶ事になっていた。
アァ旦那様、もうだめというのでしっかり濡れた麗香を抱くと一物をゆっくりと押しいれると麗香の肉ヒダがからみつくように包み込んでくる。
腰が振られよがり声をあげて身体をゆらしている麗香に俺も合わせて腰を使う。
きつく締まっているが滑らかに一物が麗香の肉体を貫いて何度もスロースロークイッククイックを繰り返してしごかれる様な快感に激しく腰を振りつづけていた。
やがて麗香のアッウッアッウッ、ヒイヒイハアハアと喘ぐ声が漏れる。
一物が麗香の肉ヒダでこねられてアァアァアァとよがり声を聞きながらなおも腰をふり続け、チーチーリィァンシ~、と喘ぐ声を聞きながら一物から何度もきもちのよい感触が噴き出した。
「アァ~チーチーリィァンシ~アッアァ~」呻くような、喘ぐような声をあげ一物がしめつけられる。
イク麗香の顔がその度に変化して俺の射精を感じているのだろう。
やがて旦那様、もうすごくイクよと言い換えて荒い息を吐きながら麗香はよこたわっていた。
少し休んでまた抱く、若い麗香はすぐに感じてよがり声をあげて身体をくねらせて一物を刺激している。
クイックスローと俺も腰を振り、抱き、抱え、揺すり、回し抜き差しと動かして気持ちよく二度、三度目の行為へ励んでまた射精をした。
この夜は、フェラとクンニを教えたあと、燃えた麗香を抱いてかなり激しいセックスを楽しんだ。
それから以降は48手様体位を抱くたびにいくつか使っては教え、その体位に感じて悶える麗香の肉体をたのしんで射精をしていた。
最後の射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も麗香のイク時の恍惚の表情を見る事が出来、楽しむのはこの体位がいいと思った。
昼間は会社の社員への技術指導、そして麗香への夜のセックスの技術指導とも数十回としっかりとおこなった、たのしい台湾出張になった。
このような子会社への出張が行われていた時期に特殊機械の点検に出張していた若い技術者がやはりこういった手伝いの女子と仲良くなってしまい何度かの肉体関係をもち帰国後にその子を妊娠させてしまっていた事が判りその後その女子が追いかけてきてちょっとした騒ぎになりそれが原因で会社を辞めて行ったり、認知したり、堕胎させたりと言う事故?事件が起きたと聞いた事も何度かはあったようだ。
会社内での暗黙の了解だと漏れ聞くには役職以上での出張で子会社へ行く者には家事手伝いとして専属で接待係り女子社員が用意され、初めての者には麗香の様な接待係り女子社員が就くと聞いた。
未使用か使用済みかはその時の運だとか、と言う事は俺の麗香はラッキーだったと言う事だ。
また課長職や一部技術指導社員にもこのような対応がなされていたと聞いた。
複数回行く者には可能な限り前と同じ接待係り女子社員があたるように配慮されるのだという。
この習慣も俺が最後に行った年でなくなった。
そういう事が起こると厄介な事になるので麗香の生理の周期には充分に気をつけていた。
そして出張期限も終わる頃には麗香の身体は仕込んだ俺を喜ばせてくれる立派な女の肉体になっていた。
その半年後に再度3か月の追加技術指導出張が有り、その時も麗香が就いて家事手伝いから夜の一物の面倒までを見てくれた。
こうしてその後は年に一二度ほどの割で2週間とか行く機会が数年程ありその間の家事手伝いと夜の相手を麗香が担当することでこの習慣が無くなったそれ以降も出張時の女には不自由しない楽しみ事「俺の現地妻」は続いた。
後年酒の席で若手に聴かれたときにポロッと漏らしたらこの頃にはこんなおいしい出張は無くなっていたので大いに羨ましがられたものだった。
この手帳には現地妻麗香との楽しみの回数などが細かく記され、写真は二人でいる処をタイマーで写した危ない数枚だったので、家内に見つからないうちに他の書類と一緒に処分することにした。
家内はこの出張の後に入社して来た麗香似の女子で半年後にしっかり初物に手を付けてもらうものを貰い一緒になった。
家内も射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も家内のイク時の恍惚の表情を見て楽しむのはこの体位がいいと思った。
家内への種付けはそう3回命中といった処だ。楽しみの回数は数えきれない。
麗香とのミスはそう一回だったがその結果の事は知られることはなく処理され今は居ない。
麗香とのたのしかった過去の思い出はシュレッダーの細かい紙片となって消えた。
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