中出し体験談募集中!!
- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
先月自転車と車で事故にあった。
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ: 熟女
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
自分は足にひびがが入り全治2ヶ月。
先週病院を退院し自宅療養。
入院中もほぼ毎日のようにお見舞いに来てくれた加害者のおばさん。
事故後毎日と話をしていく内に、仲良くなってしまった。
仲良くなりだしたころ、おばさんが、
「彼女は居ないの?」と。
「いないから、一人でやってるよ!!」
一瞬会話が途切れた。
「一人でオナニーしてるよ!!」
と再度いってみたら、お礼と言う事で、おばさんがしてくれた。
次第におばさんも興奮したらしく、自分で服を脱いだ。
フェラをして勃起したペニスをマンコに入れだした。
もちろん騎乗位で自分勝手に腰を振る始末。
そのまま中出しをしてしまった。
おばさんは何も言わなかった。
入院中は3回中出しをした。
退院してもギブスをしてるので、俺のアパートに来ては、掃除、洗濯、中出しをしてくれる。
おばさんは、豊満な体つきで陰毛も少ない。
被害者特権で、万毛を全剃りしてやった。
とたんに大胆になりSEXの時は、3回もおねだりしてくる始末。
足の怪我が治ったら、おもっいっきり攻めて、いじめてやろうと思う。
若い子には無い、何かいい物を持っている熟女はサイコー。
投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
掲示板の書き込み一時停止の...
中出しを川柳にしてみませんか?
中出しお話し何でもあり、で...
精子常に子宮中願望
托卵した子供に会ったことは...
地域別人妻の中出し許容度
女体化中出し願望
妊娠出産する権利
貧乳好きな人
唾液交換
PR
PR
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
それはないっしょ!青春は死ぬまで終わらんけど、色んな体験した方がいいよ!素人でも、玄人でも・・・・(笑)
羨ましい!
たっぷりお互いに楽しんで、熟女のオマンコを味わいましょう!
事故も悪くないね!
>>孝夫 殿
事故で大けがは災難だけど、良い加害者で少しは救われたのではないかな?(ゴメン)
それにしても30歳まで童貞でいたとは信じられないよ、小生は18歳で50歳前後の仲居さんにお世話になったけど、入れる前には性器等の名称と説明を受けて入れた、その時の第一印象は『オメコってぬるりとしていて、生暖かくてチンポが肉でくるまれる様で、こんなに気持ち良いのか…?』と正直に思ったよ。
数えてはいないけど30秒程度で射精しました、腰ふりも数えるほどだったね。
それまでは飲み屋のオバサンにカウンターで何度も扱いてもらったけど…
オバサンも誠意ある加害者だから適正な補償をしてもらい今後も体は利用させてもらう事だね。
童貞も思わぬ事故でオバサンの膣で筆おろし出来たけどその時の詳しい感触を聞かせてくださいよ。
孝夫さん。
事故も悪くなかったですね。
30歳で童貞だったとは本当ですか。よく30年も童貞大事にしていたものですね。
初めてのオメコどうでした。60歳のおばさんなら幾ら中出ししても大丈夫だよな。
せいぜい使い込んで練習することだよ。オメコはすればするほど上手になるものだよ。
マン毛を剃ったそうですが、孝夫さんも剃ってごらんつるつるでおばさんも興奮しますよ。
私はもう10年以上ブラジリアンワックスで60日置きに処置しています。
私が童貞を無くしたのは中学生の3年生の夏でした。相手は隣の同級生の友達で正常位で
漸く亀頭が入ったと思ったら射精していました。二回目は根元まで入れることが出来なした。
この友達とは一昨年60年ぶりに合い、あの日のことを懐かしく思い出しながら、
お互いに試しあいました。