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投稿No.7088
投稿者 リョウスケ (36歳 男)
掲載日 2018年8月27日
先月のことだが、偶然別れた彼女の沙織と会った時の事。
彼女と言っても自分は既婚なので不倫相手という事になるんだけどね。

2年前にちょっとした事で喧嘩になり、そのまま別れる事になりそれ以来全く会っていなかった。
その日、仕事のトラブル解消でヘロヘロになったので仕事を切り上げ、出会い系サイトに「今から●駅で遊べる人募集」と書き込みをしカフェでコーヒーを飲みながら返信を待っていた。
1時間後ぐらいに、1通返信が入り「6時からで大丈夫ならどうですか?」と入った。
後30分かぁ。と思い、「大丈夫ですよ。●駅の北側改札で待ち合わせしましょう」という事で話は決まった。
当然この時は援で彼女からは「ゴム付別1.5で。」という事になった。
プロフィールの年齢が1つ下だったので、まぁ良いか。という感じでOKしたのだった。

30分後駅で待ってると、見た事のある女の子が…。
「ヤバい!隠れよかなぁ。」とか思ってると、
「その服装…。サイトの相手ってリョウ君なん?」と聞いてくるので、
「ちょっと待て!じゃぁ、サイトの明日香(彼女がサイトで使っていた名前)って沙織?」と聞くと
「そうだけど。何この偶然。」というので、
「沙織って、今援交してるんか?」と聞くと、
「まぁ、エッチしてお金もらってるから援交なんかも知らんけど、エッチしたい時に相手がいないからサイトで相手見つけてしてるんよ。」との回答だった。
「偶然とは言え、今日はキャンセルって事で良いか?俺とエッチなんて別れたんやし嫌やろ?」と言うと、
「今日はエッチしたかったしホテル行こうよ。」というので、二人でよく利用したホテルへと向かった。

沙織「リョウ君、●駅やったら絶対このホテルやんなぁ。」
自分「沙織とはココやなぁ。」
沙織「懐かしい。」
なんて話ししながら、約束だったので入室後にお金を出すと、
沙織「リョウ君やったから今日は援交は無し。ホテル代はお願いね。」というので、
自分「ホント良いんか?遠慮せんでも良いけど。」というと、
沙織「お金には困ってないし、エッチするのにタダ乗りされるんは嫌やっただけやから。」と答える。

その後沙織は慣れたようにお風呂を貯めに浴室へ。
お湯が溜まるまでの間話し、お風呂に向かった。
見慣れた沙織の裸ではあるが、息子は偉く元気だった。
付き合っているときは希望でパイパンにさせていたのだが、この日は手入れはしているけどパイパンにはなっていない。
自分「パイパンにするんは止めたん?」
沙織「リョウ君の希望だからしてただけ。今日エッチしたいなぁ。って思ったから手入れはしたよ。」と言い恥ずかしそうにしていた。
自分「パイパンの方が相手見つけやすいのに。」というと、
沙織「リョウ君!私頻繁に援交はしてないからね。」というので、
自分「別れてから何回援交してるん?」と聞くと、
沙織「半年に1回ぐらい無性にエッチしたくなるからねぇ。今日で4回目。」
自分「そんなにしてないんや。」というと、
沙織「リョウ君とのセックスの相性が良すぎたからね。」という。
沙織の癖でセックスというときは、避妊無しの中出しエッチの事で、エッチというときはゴム有りという分かりやすい表現をするのだ。

そんな話をしながら、二人で身体を洗ったりしていると
沙織「リョウ君、私の事はもう嫌い?」と聞いてきたので、
自分「喧嘩別れしたけど、嫌いではないしどちらかと言えばまだ好きやで。」と答えると、
沙織「今日、セックスしよ!というかセックスして。」と言ってきた。
自分「待て待て!俺もう沙織の排卵日のチェックとかしてないで。そんな状態でわからんのにセックスは無理やろ!」というと
沙織「良いからセックスしようよ。リョウ君とはほとんど危険日とか安全日とか関係なくセックスしかしてないやん。今日もお願い。」という事になった。
いやいや。一応排卵日予定確認しながらやったような…。と思いつつも、男として「ナマで中に出して良いよ。」と言われると、断る理由もないしと思っていた。

そうとなればという事で、お風呂から出ると早速セックスモードに突入です。
沙織の下はもう洪水か?というぐらいベッドを濡らし始めている。

自分「沙織。そんなにセックスしたかったん?なんでそんなに我慢してるん?」
沙織「リョウ君は悪くなかったのに、「一方的にディスった!」って着拒して別れたん私やから、リョウ君とセックスしたくても電話できんし我慢してた。」と言い始めた。
自分「それで半年に1回は我慢できずに援交したんか?」
沙織「ごめんなさい。リョウ君ぐらい相性の良い相手見つけようと思って。でも無理。見付からんかった。援交はもうせんから入れて!」ってお願いされた。

やっぱり沙織との相性は良く、奥まで導いてくれるような感じだ。
体位を変えながら攻め続けると、沙織はもう我慢が出来なくなったようで、
「リョウ君、一緒にイコ。中にいっぱい出して!」
というので、ピストンの速度を上げると沙織が逝くのと同時に中に久々だと思う量の精子を送り込んだ。

沙織「やっぱりリョウ君との相性は変わってないね。良かったぁ。ねぇ。前みたいに3回は大丈夫?」
自分「大丈夫やけど、沙織は時間は?」
沙織「終電で帰れたら大丈夫。」
という事で、この後2回楽しんだ。
3回はやっぱり相当疲れるようで、嫁に怪しまれないように立ち飲みで飲んでから帰った。

朝起きると沙織からスマホにメッセージがあり、
「彼女に戻りたいとは言えないから最低月1回会ってセックスして欲しい。リョウ君も援交なんか止めて私をセフレにして。」と入っていた。
「セフレなら俺がしたい時に呼んだら来る?」と送ってみると、
「行きます!」とだけの一言返信。

セフレ3人目ゲットとなった。
この人数なら、サイトは卒業しようかな。と思っていた矢先に1人セフレから強制離脱!

沙織とは偶然サイト経由での再会だったが、良いきっかけになった。
以降2週間に一度のペースで会ってセックスしている。

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