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純さんとは週1、さやかさんとは月1くらいで続いて、秋と冬が過ぎていった。
俺がK1からK2になる4月、新しくK1になる1つ下の優美ちゃんがバイトで働き始めた。
目がクリッとして大人っぽい顔つきで、未来みたいに小柄細身。今でいうなら岡田結実みたいな感じだった。
2つ上の未来、4つ上の純さん、ずっと上のさやかさんと、3人とも年上だったので、1つ下とはいえすごく幼く感じて、最初はヤル相手とは見てなかった。
学校が始まっても、週末のランチタイムの忙しい時だけは一緒にシフトに入ってた。
「剛さん…相談したいことがあるんですけど…」
ゴールデンウィークが過ぎて一緒に働いた日の仕事終わりに優美ちゃんが声をかけてきた。
「いいよ…俺でわかることなら…」
缶ジュースを買って、店からちょっと歩いて海沿いの公園の海が見えるベンチに並んで座った。
風もほとんど無いのに青空で、爽やかな日だった。
その日の優美ちゃんはTシャツにひざくらいの丈のスカートを履いてた。
「なに?何の相談?」
「……剛さんって…純さんと付き合ってるんですよね?…」
「まぁ…付き合ってるっていうか……」
「実は昨日純さんに相談したら、男の子じゃないとわかんないから剛さんに聞いてみたらって言われて…」
「うん…いいよ…俺にわかることなら」
何を聞かれるのかドキドキした。
「と~っても恥ずかしいんですけど…他に聞ける人いなくて…」
「いいよいいよ…」
「あのね…今、C1から付き合ってる同級生のカレがいるんです…それでね…」
ここでちょっと沈黙があった。
「恥ずかしいなぁ~…」
「いいじゃん、誰にも言わないから…」
「高校生になったらねって…言ってて、高校生になったから…ってなって…この間ね…」
優美は大きく息をついた。
「そういうことか…」
優美は耳まで真っ赤になってた。
「でも…カレがすっごく怖い顔してて…痛かったし…でも我慢してしたんです…」
「うん…最初はみんなそうかも…」
「でもね…嫌いじゃないんです…でもそれから会う度に毎回「しよう」って言うんです」
「そっか~…俺は初めての時も年上の経験者だったからなぁ~」
「初めての時もって…純さん以外ともしたことあるんですか?」
「あるよ…」
「すっごい…」
「どうしてもさ…男子は女子よりもっとムラムラしちゃってるって言うかさ…」
「私もしたくないわけじゃないんですよ…チューされたりギュッとされたりするのはうれしいし…でもアレはちょっと怖くなっちゃって…」
結局1回だけ入れられて、アッと言う間にコンドームに発射されて以来、拒絶してるらしかった。
「あわてないで、ゆっくり優しくすれば大丈夫じゃないかな…」
「私はどうすればいいのかなぁ…」
「ウチ来てゆっくり話す?」
黙ってうなづいてくれたし…周りに人も居たから、みんな外出して誰もいない俺の家に移動した。
俺の部屋に入ると、他に場所も無いのでベッドに並んで座った。
他愛もない会話が途切れた時に向き合って顔を近づけると優美ちゃんが目を閉じたので、そういうことなんだろうと理解して、そのまま唇を合わせて舌を潜り込ませた。
すると、優美ちゃん舌を繰り出して絡めて来た。キスはC学生のうちからしてたらしい。
そのままTシャツの上からやっと膨らんでるくらいのおっぱいに触れると、Tシャツ越しブラ越しでも乳首が硬く大きくなってるのがわかった。
Tシャツをたくし上げながら優美ちゃんの上半身をベッドの上に仰向けに倒して、当時はよく遭遇したフロントホックを外して硬くなった乳首にむしゃぶりついた。
「あぁ…」
経験が少なくても、あげる声は同じだった。
しばらく両手の指と唇で優美ちゃんの唇と左右の乳首を愛撫し続けていたが、意を決して右手をスカートの中に進めて行った。
「やだぁ…恥ずかしい…」
耳まで真っ赤になった優美ちゃんの股間に触れると、既にショーツの上からわかるくらい濡れて熱を帯びていた。
唇を離して両手をスカート中に突っ込んで、ショーツを引き下ろして脚を大きく開くと、綺麗な明るいピンク色の肉唇が濡れて光っているのが見えた。
指を入れてみようかと思ったけど、その前に両手で左右に開いて見た。
クリは隠れていて見えなかった。
そのまま顔を近づけて、濡れているところを舐めあげた。
「あぁ…ダメですよぉ…汚いよぉ…」
ピチャピチャ音を立てて舐めつづけてるとヌルヌルがどんどん湧き出てきた。
舌を上の方に移動させてクリの辺りをひと舐めしてから吸ってみた。
「あぁぁ…」
優美ちゃんが少し震え始めた。
「気持ちよくなるの知ってるの?」
顔を上げて聞いてみた。
「………」
真っ赤になった顔を横に向けたままうなづいた。
這い上がってキスしながら左手を乳首に、右手をオマンコに進めて少しずつ動かした。
指を一本だけ中に進めてみた。
狭い…熱い…そして未来にも純さんにもさやかさんにも無い凸凹した感触があった。
「はぁ…」
優美ちゃんが大きく息を吐いた。
「大丈夫?痛くない?」
今度は真正面に俺の目を見てうなづいた。
「気持ち良くなるの知ってるって、自分でするの?」
「……」
「じゃあ大丈夫…」
キスを続けて乳首も摘みながら、オマンコに入れた指を中指に変えて、手の平でクリの辺りを圧迫した。
コレは純さんが好きだったので覚えた。
優美ちゃんの息が荒くなってきた。
「イクの?いいよ…イってごらん…」
「イクって?わかんない…わかんない…あぁ」
いっちゃえ…
ちょっと強引かとも思ったけどそのまま続けた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
一瞬身体を反らせたあと、ガクンとなった優美ちゃんがしがみついてきたので、両腕を背中に回して横向きに変えて抱き締めた。
合わせてた唇を離して、俺の胸の辺りでハァハァしてた。
「大丈夫?」
声をかけると見上げて来て黙ってうなづいた。
「すごい…」
「何が?」
「こんなの初めて…」
「してみる?」
「………」
数秒間経ってからうなづいた。
さすがにナマはまずいかなと思って、以前未来にもらったコンドームを着けて、見せたらビビると思って見せたり触らせたりはしなかった。
仰向けになってる優美ちゃんの両脚をM字に立たせてその間に入り、上半身を重ねるようにしていった。
優美ちゃんからは見えない位置で、コンドーム付けてガチガチに立ってるチンポの先をグチャグチャに濡れてるオマンコの入口に当てた。
「あっ……」
「大丈夫……フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
半分くらいまで入った。
見た目は狭かったけど柔らかく広がる感じだ。
「大丈夫?もう1回フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
無理かと思ったけど2回で全部収まった。
隙間無く握られてる感じだった。
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫……でもなんか不思議……」
「何が?」
「カレのより大っきくて、こんなにいっぱいいっぱいなのに痛くない…」
「いっぱい濡れてたからね…」
「やだぁ…恥ずかしい…」
そういいながら目線は外さず見つめてきた。
こんなに可愛い子とヤッちゃってる…
しばらく抱き合ってキスしてたら、たまんなくなってきた。
「ねぇ…俺動いても大丈夫かな?…」
「わかんないよぉ…ゆっくりしてみて…」
ほんの2-3センチくらい腰を引いて戻した。
「うん…大丈夫…でもすっごいいっぱい」
もう少し長めに引いて、ズンッと押した。
「あぁぁ…」
「痛い?」
「ううん…痛くないよ…気持ちいいかも…」
ゆっくり大きく動き続けていると優美ちゃんの身体の赤みが増してきて、オマンコの中がだんだんきつい感じになってきて、下からしがみついてきた。
「あぁ…すごいよ…ダメかも……あぁぁ…」
優美ちゃんの中がキューっと締まって腰のあたりが震えたので、俺は腰の動きを止めて抱き締め合ったまま横向きになった。
「痛くない?」
「……」
胸の辺りでうなづいた優美ちゃんの髪を撫でてる俺は、まだ発射していなかった。
「なんか……すごい…わかんなくなっちゃった…」
「……何が?……」
「よくわかんないけど気持ち良かった…(笑)」
「よかった…」
「剛さんは?…大丈夫?」
「大丈夫って…?」
「気持ち良くなった?」
「うん…」
「でも…まだでしょ?大っきいまんまだよ」
「動いて大丈夫?」
「たぶん…」
抱き合ったままもう一度俺が上になって、目を合わせながらゆっくり腰を引くと
「はぁ…」
大きく口を開いて息を吐いた優美ちゃんの目がキラキラしてた。
身体を持ち上げて両手で左右の乳首をつまみながらゆっくり腰を前後させると表情がどんどん変わっていった。
もう、俺も無理だった。
「いい?優美ちゃん…動くよ…」
「うん…」
それまでも動いてはいたが、一気に動いた。
俺もイキそうになってきたら優美ちゃんの中も狭くなってきた。
「いい?…イクよ…」
「いいよ…ギュッてして…」
優美ちゃんの唇にむしゃぶりつきながら両手を背中に回して抱き締めて腰を振り続けた。
「うぅぅ…」
俺の唇で塞がれた優美ちゃんがうめいてオマンコの中が締まってきたら俺もイキそうだった。
未来や純さんと一緒にイク時みたいに激しく腰を振ると、俺の下半身から脳まで衝撃が走った。
「おぉぉぉっ…」
二人一緒に声をあげながらイってた。
ドクドクドクドクドクドク…
いつまでも出続けてるようだった。
俺は優美ちゃんの上に乗っかったまま抱き締めた。
二人とも荒い息をしてたけど、また唇を合わせながら見つめ合ってた。
言葉では表せない、未来とも純さんともさやかさんとは違う何かがあった。
その日はそれで終わった。
その後、週に1-2回ヤルようになって1ヶ月くらい経つと、優美ちゃんは自分から求めて来るようにもなって、上になっても下になっても、後ろから入れられてても、自分で腰を振るようになった。
年末くらいになると、おっぱいが大きくなって、ウエストがキュッと細くなって女性らしい体型になってきて、女らしい匂いもしてくるようになった。
当時は何とも思ってなかったけど、初めて未来とした時のように、普通にK校の制服着たまんまでもヤッてた。
スカートまくり上げてショーツずらしただけで突っ込んで、ブラウスの上からおっぱい握って正常位で激しくヤッちゃって一緒にイッちゃうのが普通になってた。
トイレの便座に座った俺の上で、自分でおっぱい握った優美ちゃんが腰振ってイッちゃってたり、明るいうちからトイレの個室や物陰でフェラというかイラマみたいにして発射して飲ませたり、AV並みにエロいことしてた。
ただ、純さんやさやかさんと違ってK校生同士なので、ナマで中出しはしなかった。
初めてヤッた直後に優美ちゃんはカレとはお別れして、次の春に新しいカレができるまでセフレのような関係が続いた。
(つづく)
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