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モデル学校の教授と濃密なHをした翌日、今度は実習生と遊びたくて夕方からショウの行われるオートクチュールの店に出かけた。
前の彼女は杭州に出張中と事前情報を得ていたので新たなモデルを開拓しようと例の秘密兵器の花束を用意して出かけた。
7人の新人モデルが次々にショウを繰り広げる中でやや長身のメリハリのありそうな青(本当は草冠が付くが日本の漢字にないので)というクーニャンに的を絞った。
ショウが終わり楽屋裏へ行って青に
「素敵なショウでした、前に来た時は花束も用意できなかったので今日はこれをプレゼントに来ました」
とお得意の?中国語で差し出した。
青さんは驚きながらも嬉しそうに受け取り「謝々」と感激してた。
その後はホテルに戻りTELを待つ。
確立50%かな?と思いつつ1時間後に携帯が鳴った。
ホテルのレストランで食事をと誘うと、30分後なら行けるとのことでレストランで待つことにした。
現れた青は白の体の線を強調したワンピースだ。
細身の体にこんもりとしたバストライン、ヒップアップした大き目の尻、大腿からハイヒールまでの長い脚はどれも超一級品だ。
こんな女が銀座や六本木を歩いたら即スカウトされるであろうスタイルだ。
レストランの目立たないコーナーでフカヒレスープに姿煮、小蛙のニンニクとオリーブ炒め鉄板牛肉等スタミナが付きそうな食事をゆったりと紹興酒を呑みながら楽しむ。
自己紹介では彼女は高校を卒業後モデル学校に入学今2年生で、20歳になったばかりとのこと。
う~ん美味しそう!。
私も中国での仕事歴は長くウルムチまで行ったことなども話すと青は自分より中国の各地へ行ってますと驚きと親しみを込めた表情で同調してくれた。
食事も終わり紹興酒で気分も開放的になったところで
「部屋で少しくつろぎましょう!」
と誘うと頷いてついてきた。
部屋に入るとお酒はもう不要でシャワーを勧めると嬉しそうに頷いた。
私はベッドで待ってますと言うと恥ずかしそうに頷いていた。
シャワーから出てきた青は胸にバスタオルを巻き、太腿の半分から下の真っ直ぐな長い脚が何とも艶かしく覗いている。
ベッドに横たえ軽くキスをすると腕を絡めて応えてくれる。
舌を優しく少しずつ吸うと私の口の中へ差し込んできた。
舌どうしを絡めながら青の舌を根本まで吸い込んでやると「ウゥーッ」と言いながら強く抱きついてきた。
首筋から耳へと舐めて熱い息を吹いてやると「好 々」と言いながらバスタオルをめくりはがした。
身長175cmの長身な裸体が現れた。
くびれた胴回り縦割れの臍張り出した腰から大腿にかけての丸みを帯びた大理石のような肌に思わず息をのむほど見事な曲線である。
陰毛は薄く(中国系はおおむね薄い)土手は盛り上がるように高い。
しばらく眺めてからバストへと移った。
お椀型のオッパイはろうそくのようなはだで乳首はピンクの小豆大、乳輪に薄い毛が2本ずつ生えている。
乳首を軽る~く噛みながら時々吸い出すように吸ってやる。
片方の手は乳房を優しく摩るように愛撫してやる。
青の鼻息が荒くなってくる。わき腹からオヘソへと舌を這わすと青の体が小刻みに震えだした。
長く真っ直ぐに伸びた脚を開かせるとその割れ目からメスの強い匂いが湧き上がるように漏れ出してきた。
高い土手を手で摩りながら割れ目を開くと粘性のある愛液がダラリと滴り落ちた。
中国の女の愛液は本当に濃い味がする。
食べ物の性なんだ、その匂いもキツイ濃い匂いだ。
膣口は白いようなピンクがかっている。
割れ目を開くと入り口は細かいギザギザが絡まるように突起が出てる。
大陰唇は厚く豊かで谷間は突起お先にオシッコの穴が綺麗に除いている。
左右の穴から垂れる愛液がお尻の穴まで伝いシーツにながれだしていた。
大量の愛液を舌に受けて飲み込むようにすすり込む。
舐めるのではなく飲み込むほどの量で満足すると青はお腹を大きく波打たせ「急いで急いで」と懇願してきた。
私はエラの張ったカリをあてがうと垂れ落ちる愛液の助けを借りて腰を送る。
キツイ膣口を書き分けてカリが没入した。
強い締め付けがチンポの先から伝わってくる。
青は私の腰に手をあてがい挿入の速度を自分で調整しながら受け入れた。
カリが狭い膣壁を擦りながら侵入するのが感触でわかる。
久しぶりの狭い膣だ。
やっと根本まで挿入が終わるとカリの先端は支給にもぐりこんでいる。
青はその感触を楽しむかのようにゆっくりと腰を上げ下げし始めた。
しばらくして急に青は激しく痙攣すると吼えるような声をあげて失神してしまった。
ミミズのような締め付けというか波が押し寄せ私もガマンできずに精液を子宮の中にぶちまけた。
チンポの入り口が締め付けるように狭まり波打っている。
絶品の巾着だ!。
そのままおさまるまで挿入していたがチンポの先は根本を絞められなかなかしぼまずお互いに睡魔に襲われ青の上で寝込んでしまった。
さぞ重かったろうと聞くと体が麻痺してて感じなかったとのこと。
昨夜は教授とのオ○ンコでいくら若い良いオ○ンコでも限界。
抜き取ってからテッシュで綺麗に女性自身を楽しみながら掃除してやる。
こんなに眺めるのも珍しく今でも鮮明に画像が思い浮かべられるほどである。
青とはまた夏休みに会う約束をしてメールでは毎日話しをしているが日本人のSEXのよさを知り中国の男性とは幼稚でSEXができなくなったと言っている。
中出し後の妊娠は報告がないので大丈夫のようだ(まだ日にちが経っていないので不明だが、若し妊娠してたら行ってあげるつもりだ、堕胎は簡単にできる)。
毎年この時期には園長、主任、担任の保育士を交えて打ち合わせをして公共施設のプールで授業をする。
先月、今年の授業を終えた時のことだった。
主任の紀江さんから、今年は是非一緒に担当者と打ち上げに参加して欲しいという連絡が入った。
過去2年は園の行事なので遠慮していたが、今年は断り切れずに参加した。
園長、主任(紀江さん)、年長の担任保育士4名での宴会となった。
一応保護者(私)がいるためか、真面目な話に終始しお開きとなった。
皆家族を持っているため二次回はない雰囲気だったが、紀江さんが誘ってきた。
彼女の行きつけのスナックに入ると、奥のボックス席で呑むことになった。
話が進むに連れ彼女は私と同い年でバツイチ。
高校生の娘がいるという。
スレンダーで話も上手く好感のもてる女だ。
「じゃあそろそろ帰りましょう」
ということになり、会計を済ませ外に出ると
「よかったら携帯番号とアドレスを」
というので快く交換して帰宅した。
帰宅すると紀江さんからメールが入っていた。
「楽しい時間を過ごせました。また一緒に飲みたいですネ!」
そこからメールのやり取りが始まり、園での愚痴を聞いたり趣味の話で、ほぼ毎日メール交換をするようになった。
そして、先週末
「またこの間のお店で飲みませんか?」
紀江さんから誘われた。
「ちょうど家族は里帰りで独身ですから喜んで!」
と返信した。
当日はいつもよりハイペースで酒がすすみ、いつしか怪しい雰囲気になった。
「今日は私も独身なの・・・娘が合宿で」
「じゃあもう一軒行きますか?」
「お酒はもうたくさん・・・まったりしたい」
酒気帯び運転で郊外のラブホに向かっていた。
「私でいいの?」
「子供が入園しときから気なっていました」
「私も・・・奥さんとは?」
「ここ暫くは何も・・・」
「水着姿を見た時からずっと憧れていました」
「僕に?それともこれに?」
完全勃起した肉棒を取り出すと
「どっちもです」
と妖艶な笑みを浮かべる。
紀江さんはその場に跪き肉棒を咥える。
妻よりも上手いフェラに思わず声が出る。
「凄く気持ちイイよ」
肉棒を咥えながら嬉しそうに微笑む。
園での真面目な姿と、目の前でフェラする姿のギャップに興奮が高まる。
肉棒を離させ抱き上げると
「奥さんよりも上手い?」
「もう少しでイキそうだったよ」
「イッてもよかったのに」
「紀江さんの身体も見たい」
洋服を脱がせると黒いブラとショーツだ。
ブラを外すと年齢よりもハリのある乳房を露わにする。
「小さくて恥ずかしい」
その言葉を無視して硬く尖った乳首を噛む。
「あぁぁっぁ・・・」
強く抱き締めながら体が震えだす。
秘部に手を伸ばすと熱く湿っている。
「濡れているね」
「意地悪・・・」
「いつも自分でするの?」
恥ずかしそうに黙って頷く。
クロッチに指を這わせると、硬い肉芽を探し当て撫でると
「うぅぅぅっ・・・」
腰を引いて逃げようとする。
すかさず抱き上げてベッドへ運び、ショーツの上から舌を這わせる。
メスの匂いを漂わせぬめった愛液が溢れている。
「だめっ・・・シャワーで・・・あぁぁっ」
お構いなしにショーツをずらして舌で愛撫する。
「だめっ・・・」
「こんなに濡れているのに?」
「私も舐めたい・・・」
紀江さんの顔を跨ぐと肉棒を頬張る。
ショーツを脱がせ肉芽の包皮を剥いて撫でると
「んんんっ・・・」
肉棒を咥えたまま喘ぐ。
「だめっ・・・いっちゃう・・・いれて」
と懇願する。
脱力した紀江さんを四つん這いにし、ベッド脇の鏡にふたりの痴態を映しながら
「こうして欲しいの?」
「はい・・・」
鏡を介して会話しながら亀頭を蜜壷に擦る。
「意地悪しないで・・・あうっ」
備え付けのコンドームに手を伸ばすと
「そのまま入れて」
「やばいよ」
徐に紀江さんが仰向けになると、下腹部に帝王切開の傷跡があった。
「娘を産んだ時・・・卵管を塞いだの・・・だから・・・そのまま入れて」
両脚を大きく開かせ一気に挿入すると体を仰け反らして反応する。
「あぁぁん・・・いい」
奥の子宮口に鈴口があたり肉棒を締め付ける。
「凄い・・・締まってる」
「私も・・・奥に当たってる」
亀頭の先で子宮を擦ると
「いっちゃう・・・だめ・・・いく」
一層秘部が肉棒を締め付ける。
「あぁっ・・・俺も」
「一緒に・・・中に出して・・・あぁぁっいくいくいく・・・」
ドクドクと思いの丈を放った。
しばらく放心状態のまま横なっていると
「気持ち良かった・・・まだ中が熱いの」
「凄かったよ・・・」
「奥さんとも?」
「まさか・・・紀江さんも?」
「オナニーより何倍も良かった・・・これからも時々シテ・・・」
「紀江さんに好きな人ができるまでね」
「結婚はこりごり・・・でもセックスは好き・・・Kさんとだけ」
しばらくは楽しいセックスライフが送れそうだ。(続)
また若い時のお話をさせて下さい。
No.4453で話したスナックへは、相変わらず通っていました。(ママのジュンちゃんが気になっていましたので)
そしてノリ子と喧嘩別れの状態、それも半月ぐらいでお互いに歩み寄り以前と同じ、客とホステスという関係に戻りました。(でもノリは時々モーションをかけて来ましたので、もう一度関係を持とうかな?なんてスケベ心が鎌首を持ち上げてきました。)
相変わらずママは綺麗(ノリは美貌や頭の良さではママに負けませんが、落ち着きさがママより劣りました。年齢の違いでしょうか?)で特に夏の浴衣姿は大人の色気をプンプンさせ、客の皆が虜になってしまう程の妖艶さでした。
憎い事に浴衣の前を少し開き気味にし、今にも中が見えそうな姿、実際は中々見えませんがそれとなく聞くと、
「当たり前でしょう、着物の時はブラやパンティーなんか付ける訳がないでしょう」
本当なら是非一度拝見したい。
若い男なら考えただけで興奮してしまいます。
値段の高いスナックでしたから、私のように殆ど毎日通うお客は上得意客、時にはママはカクテル等作り、奢ってくれます。
「カクテルよりママのオッパイの方がいいな」
小声で囁くと、
「ウン!馬鹿ね、また今度ね」
と上手くはぐらかされてしまいます。
「ちくしょう!スポンサーの奴ママを独り占めしてやがるんだな」そう考えると頭に血が上ります。
ノリがやって来て
「何カッカしてるのよ、何かあったの?」
と尋ねますが、
「イヤ、何でもない!!」
と怒った口調で返事をすると、
「ほらクロちゃん、いつも同じね、何か有った時はいつもその口のききかたヨ」
流石に良く見ております。
一度は肌を合わせた中ですから、私のことは良く分かっております。
「オイ!また付き合えよ」
と誘いをかけても、
「エヘヘーーー。だーめ、妊娠したら困るでしょう?」
以前の妊娠騒動ですっかり男を下げてしまったようです。
それから1年ほど経ったころでしょうか、
「クロちゃん、貴方血液型何型?」
突然ママが聞いて来ました。
「血液型?ああ俺はA型、純粋のAだよ、日本人に一番多い血液型だって聞いたよ」
「そう、A型ね、ウン分かった」
「何?血液型がどうかしたの?」
「いえ、何でもないワ、有難うネ」
そう言ったママは何となく沈んだ感じでした。
そして暫くして
「ねえクロちゃん、相談があるの、一寸私の話を聞いてくれない?」
「何?ママの話なら何でも聞いてやるよ」
と簡単に安請け合いしてしまいました。
店のカンバン後、ママと私の二人きりになり、水割りを作ってくれたママから思わぬ話を持ちかけられました。
ママの彼氏は奥さん持ち、けれど2人の間には子供がいない、彼氏はこのままでは自分の財産を相続する人間がいないので、ママに妊娠を迫っている、ママもその気で何回も純生で性交したが一向に妊娠の気配がない、
「どうも彼の精子が薄いみたいで、私の卵子と結合しないみたいなの、それでクロちゃんにお願いとは、貴方は未だ若いから元気な精子が有るわよネ、だから貴方が私を妊娠させて欲しいの」
耳を疑い
「えっ?なに?もう一度言ってくれない?」
と聞き返しました。
「恥ずかしいのに何度も言わせないでヨ、貴方に妊娠させてもらいたいの、丁度血液型も彼と一緒のA型だし、クロちゃんは一流大学を出ているから頭も良いし、顔も2枚目だから丁度良いの」
思わぬ言葉でこちらは腰を抜かすほどのビックリ、暫く言葉が出ずポカーンとしてしまいました。
このスナックに通い始めて直ぐにママの事が気に入り、いつかお相手してくれたらいいなと思っていました。
そしてノリ子と関係を持った後でもやはり気になっていたのです。
それでも「妊娠させて欲しい」となると、簡単に「ハイ、良いですよ」とはいきません。
「突然だからビックリしたよ、少し考えさせてよ、でもママの彼氏は一体何歳なの?」
「もうすぐ50歳に手が届くワ、だからもう妊娠は難しいのよ」
「そんなこと無いよ、男は精子が出れば妊娠させる事は出来る筈だよ」
「もう何回も寝たのよ、ちゃんと基礎体温を計り、排卵日に何回もしてもらったけど妊娠はしなかったワ、だからお願い!!クロちゃんの子供を産んで彼の財産を継がせたいの、お願い!!ね!!お願いします!!」
もう半分泣き声、ママの顔を見るとホントに可愛らしく見えました。
「悪いけどママは幾つなの?」
「もうじき33になるワ」
「じゃあママの方は女盛りの真っ最中だ」
「だからお願い!!クロちゃんの精子を頂戴、お願い妊娠したいの」
「彼氏にバレたら大変だよ!!」
「大丈夫、あの人のことは絶対に大丈夫!!、だからお願い!!」
以前から気にしていたママが今私とSEXを望んでいる(でも彼氏の財産目当てであるが)。
「本当に絶対大丈夫なの?」
「絶対に大丈夫ヨ、私を信じてよ、クロちゃんには絶対迷惑をかけないから」
そしてその日は何事も無く別れました。
2~3日後店に顔を出すとノリ子が来て耳元に
「いつ付き合ってくれるの?」
と囁いて来ました。
「ノリの安全日ならいつでもOKだよ、だけどこの前みたいに妊娠したなんて嘘付くなよ、お前俺と結婚したいの?」
「当たり前でしょう、結婚したくなければあんなことしないわヨ」
「俺との後何人と寝たんだ?」
「マア失礼ね!!あたしはそんな尻軽じゃあないワ、クロちゃん以外誰とも付き合っていないワ!!」
とすごい剣幕、
「そうだなこいつも美人で頭も良さそうだし、女房にして連れて歩いても男は振り返るだろうな、よし!ママとの約束を終えたらもう一度こいつと付き合ってみるか」と考え、
「今ちょっと仕事が立て込んで忙しいから、それが終わったら必ず付き合うヨ、一寸待っててくれ」
「本当!!絶対よ、待っているからネ」
ノリは嬉しそうに他の客の処へ行きました。
そしてママに小声で
「いつでもOKだから、危険日の前日連絡して」
と話し、何食わぬ顔をしてママの作った水割りを飲みました。
それから約1週間後
「クロちゃん、そろそろ排卵日よ」
との連絡、
「わかった、俺の方でホテルを押さえておく」
と言い、赤坂のHNOのダブルを予約しました。
その日ママは当然着物ではなく洋装、でもとても33歳には見えずまるで20歳前後のようでした。
部屋へ入り一息付き私は
「フゥー」
と大きくため息をつきました。
憧れていたママと今ホテルの部屋に居る、これからママの身体を自由にできる、そう考えると武者震いの様な感覚が全身をおおいました。
ママの腕を取り抱き寄せキスをすると、口紅が甘い味を醸し出し首筋から良い香りが立ち込めていました。
最初は軽いキス、そして徐々に激しくお互いの舌を絡ませあい、唾液を飲み込みました。
「服を脱ぐワ、クロちゃんも準備して」
そう言ってママはバスルームでホテルの浴衣に着替えました。
私はすばやくパンツ一丁になりベットに潜り込みました。
ホテル備え付けとはいえ浴衣姿のママは一段と色っぽく、直ぐに手を引き抱き寄せました。
「待って、今入るから」
そう言ってベットに入って来ました。
横にして再びキスから始めました。
やがて唾液を飲み込むディープキスへ移り、私の右手はママの懐へ侵入し、ブラの上から乳房を弄りました。
帯を解き浴衣の前をはだけブラのホックを外すと小さな乳房が現れました。
「今この乳房は俺の自由になる、思いっきり事由に出来る」
そう思うとパンツの前はテント状態で、ムスコが痛いくらい元気になりました。
乳首を口に入れコロコロと転がすと、
「ウゥーん、いいワ、いい」
と呻きます。
「畜生、ママの彼氏はいつもこのオッパイをしゃぶっているんだな」
そう思うとママを思いっきりいじめたくなり、パンティーを一気にずり降ろし、ムスコをママの膣口へ押し当てました。
もうタップリと愛液がにじみ出ており、グイっと入れ込むと
「アッ!!何?何?何を入れたの?」
と聞くではありませんか、
「何って決まっているよ、おれのチンコを入れたのサ」
「ええっ?本当?本当にクロちゃんのおちんちんなの?、こんなに大きいの?こんなの初めてヨ」
と喘ぎ喘ぎ言うと、目を閉じ、ななされるままになりました。
それからはピストン運動を開始、彼氏と何回も交じり合っていると言う割には膣は狭く、締りが良く愛液が溢れていてとても気持ちが良く、その上ママの
「アァー、いいワー、いいの!、とてもいいの!こんなの初めて!!アァー!」
という泣き声だか呻き声だか分からない声に、更に興奮度が増し、第1回目がやって来ました。
ドックン、ドックンとママのお望みの若い濃い精子をママの子宮目がけて打ち込みました。
「ふぅー、気持ち良かった」と思いながらママの顔を見ると、満足したかのような顔、それを見ているとムスコは再び回復、2回戦が始まりました。
ピチャピチャと愛液の音、益々多く湧き出て来ます。
相変わらずマンコはきつめでその上内部がヒクヒクと伸縮し、気持ち良さが一層高ぶりました。
「一緒にネ、一緒にネ、お願い!!一緒にいってね」
喘ぎ喘ぎのママの要請、それに答えるべく発射を我慢しました。
「いくワ!!いくワ!!ウゥーん」
呻くような声を出し、ママは頂点に登り詰めたようです。
私も我慢を振り払い、再びドックン、ドックンと精子を子宮にぶちまけました。
何度も何度も快感が襲いました。
「恥ずかしいけどこんなになったのは初めてヨ、とっても良かったワ、ノリがクロちゃんに夢中になる筈だわ、こんな素晴らしい物を持っているんだもの、ノリが羨ましいワ」
ママはそう言いながらもしっかりと私のムスコを握りしめておりました。
「ママも良かったよ、ノリと同じきつくて締まっていて、余り使っていないみたいだった、彼氏が羨ましいな」
「ダメ、クロちゃんとは妊娠するまでの約束、ノリのこと裏切るわけにはいかないワ」
「ノリか、あいつもいい女だからな、ねえママ、ノリは俺以外にどんな男と付き合っているの?」
「ノリはクロちゃん一筋ヨ、貴方と喧嘩してすごくショゲていたのヨ、もうガックリしてとても心配だったわ、ねえクロちゃん、ノリの事お願いね、可愛がってあげてネ」
何だかママと肌を合わせたのにノリ子の事になってしまって、ムスコの元気はしぼんでしまいました。
3ヶ月後、
「クロちゃん有難う、婦人科に行ったら3ヶ月になっているって、彼に話したら大喜び、血液型も一緒だから絶対に大丈夫ヨ、貴方さえ黙っていてくれたら万事OKよ」
自分の子供がママのお腹の中で今スクスクと育っている、生まれてきても俺の子供にならない、何かやりきれない複雑な気持ちでした。
「どうしたの?何か寂しそうな顔をしているわネ」
何も知らないノリ子が傍にやって来ました。
「ウン、ちょつと仕事で疲れているんだ、呑めば直るだろう、ノリ!今日はずっと俺の傍に居ろ!!」
半ば命令するように言うと、
「ハイハイ、分かりました、今日は貴方の専属でここにずっと居ますヨ、ママー、クロちゃんに水割り下さい!!」
見かけによらず意外と身持ちの良い女、こいつと結婚しようかな?、ノリが水割りを持ってきた時フッとそんな気持ちになりました。
ママは男の子を出産し、店を知り合いの女の子に任せて引退、そして私宛に100万円の小切手が渡されました。
「精子代」とでも言うのでしょうか、たった1回の肌の交じり合い、今ではノリの身体の方がずっと良く感じられます。
この代金は2人の結婚式の費用として、有りがたく頂戴したのは言うまでもありません。
最初、40歳とプロフに書いていたのだが、いい人を演じて話していると実は45歳だと暴露した。
彼女の名はまさえ。
結婚していて当然、ダンナも子供もいる。
話の限りだと、子供はもう大学生らしいから、なるほど時間を持て余してるわけだ。
実年齢に見えない童顔さと、小奇麗な格好で、とても清楚な感じに見えるが…
つい先日彼氏と別れたばかりだと言う…
ダンナが初めてでそのまま結婚したらしいが、その後ダンナ以外の男のチンポをたくさん食べてきたらしい。
これは都合がいい。
とりあえず1回目は顔合わせという事で、食事して話をして、何もせず別れた。
これで信用したようで、次はホテルで… という話にすんなり乗ってきたw
で、その当日、朝の10時に待ち合わせ、そのままホテルへ。
サービスタイム終了の15時まで… 俺のチンポを咥えまくって何度もイッてたwww
俺もたっぷり中出しさせてもらったw
抜かずに何度もぐいぐい突いて、一番奥に押し込んで、時間をおいてから抜くと相当飢えてたのか、全然お漏らししてこないwww
なんで、まさえが生で、しかも中出しを嫌がらないか?
それは1回目の話でね~ww ちゃんと前振りしておいたのさ。
まさえはすっかり信じてるからね。
俺に中出しされる事に抵抗ないのさwww
やってる最中に生理が来たらしく、シーツが赤く汚れた。
俺は詳しくないが、生理直前って結構妊娠率高いらしいw
まさえは俺の精液をたっぷり子宮に呑みこんで持ち帰った。
妊娠したら面白いんだけどな~
また、うまい事言って呼び出して中出ししまくろう。
次はもろ危険日に呼び出すかw
担当は買い付けで、何でも商売になると思えば買い付けをしますが、それが小売店やスーパー等へ売れなければ大きな損失となります。
大阪にある食品会社から「新製品が出来たので、一度見に来て欲しい。」との連絡があり、新幹線で出かけました。
大阪までなら新幹線「のぞみ」の方がはるかに便利、先輩は「岡山でも新幹線だな、マア広島までだと五分五分だな」と言っております。
その出張の日、前日まで仕事仕事に追われ疲れていたせいか朝寝坊をしてしまい、大急ぎで東京駅へ駆けつけました。
滑り込みセーフ、ほっと一息つき指定の席に向かいました。
指定の席には妙齢の女性が座っておりました。
私の指定券は「E席」で窓側席ですが、そこに女性が着席しているのです。
「アノーすいません、席が違っていませんか?」
と声をかけると、
「アラ、すみません、いらっしゃったのですね」
と言い席を立ちました。
「発車して空いていたのでいらっしゃらないと思ってしまいました。御免なさい。」
顔を見ると25~26才ぐらいの化粧立ちした美人でした。(私の好きなタイプ)
そして香水の仄かな香りが鼻孔をくすぐりました。
「窓際が良ければそのままで結構ですよ、私は通路側でも構いませんから」
そう言うと彼女は
「それではお言葉に甘えて、こちらの席に座らせて頂きます。」
そう言って会釈しながら再び窓側へ座りました。
「贅沢を言って済みません、どちらまでですか?」
「新大阪です、出張ですヨ」
「あら私も新大阪です、ではご一緒ですね」
タイプの女性から「ご一緒ですね」と言われれば悪い気はしません。
そして二言三言話をして私は直ぐにパソコンを取り出し、昨日までの仕事内容を入力し始めました。
「コーヒーいかがですか?」
突然彼女が声をかけてきました。
車内販売のコーヒーを買って私に勧めてくれたのです。
車内販売が通路を通ったのに全然気がつきませんでした。
「ああ、済みません、いいんですか?」
「お礼と言っては恥ずかしいんですけれど、席を変わって頂いたので」
「かえって済みません、では遠慮なく戴きます」
パソコンの入力を一時停止し、コーヒーをご馳走になりました。
「遅くなって済みません、私こういう者です」
といって彼女に名刺を渡しました。
「私こそ失礼しました、こういう者です」
と渡された名刺の会社名は、なんと今日これから訪問する会社でした。
「私今日これからお宅の会社へ行くんですよ」
と告げると、ビックリした顔つきで
「えっ!!本当ですか?」
「ええ、○○重役から新製品ができたので是非来るように、とのお誘いですよ」
「○○は私の上司ですよ、そうですかアキラさんは私共の担当なんですか?、私は今は東京支社に勤務です。」
とお互いに偶然隣り合わせになって驚いた次第、間もなく京都に到着し、やがて新大阪、2人して新幹線を降り彼女は地下鉄への方へ行きかけたので、
「タクシーで行くよ」
と声をかけ一緒に乗り込みました。
そして彼女の会社へ到着、(彼女の名前は直子とわかりました。)エレベーター前の受付で彼女はガードマンに社員証を見せ、私は訪問者名簿に必要事項を記入し、エレベーターに乗り込みました。
EVは2人きりで何となく嬉しいような気分になり、つい口元がゆるみます。
「何を笑っていらっしゃるの?」
と直子が微笑みながら質問して来ました。
「貴女のような美人と東京から2人で新幹線に乗ったので、新婚旅行みたいだった」
と言うと、顔を赤くして
「おだてたって何も出ませんわヨ」
と言い返してきました。
○○重役の席に出向き、挨拶をすると
「アキラさん、直子と新幹線一緒やったなんて、偶然にしては出来すぎでんな!、お宅はん、ウチの社員に手を出したらあきまへんでぇー」
と冗談半分真剣半分のお言葉。
「本当に偶然ですヨ、直子さんと会ったのも今日が初めてですし」
「ほなよろしい、でも直子もきぃつけなあかんでぇー、アキラはんは、いい男はんだから直ぐ口説かれてもOKせんときやー」
そんなこんなで場は直ぐに打ち解け商談も進みました。
そして午後3時過ぎ、
「○○さん、本社に持ち帰ります、そして上役と相談してご返事はまた後日に」
と帰社の挨拶をすると、
「待ちなはれ、ウチの直子も東京へ帰るので一緒に連れて行っておくれやす、今総務で指定券取ってますんで、暫く待っとくれやす」
そして渡されたのは何とグリーン指定券でした。
「○○さん、これはグリーン券ですよ、私は会社から普通回数券を貰って来たんですよ」
「普通は満員や、かまへん、かまへん、グリーンで帰りなはれ、そん代わりウチの直子を安生たのんますワ」
これも交際費かと思えば良く、遠慮なしに直子と一緒にグリーン車で帰京しました。
その日は仕事の予定が詰まっており、東京到着後は
「今日は忙しいので済みません、後日必ずお声がけしますから」
と直子に言うと、
「あてにしないでお待ちしております、それでは楽しい出張でしたワ」
と微笑みながら家へ戻り、私は帰社し今日の出来事を報告書に記入する仕事を行いました。
それから約10日ほど過ぎ、金曜日の朝直子の会社へTEL、
「先日はどうも、今晩晩飯なんかどうですか?」
と誘うと
「本当にお誘い下さったのですね、嬉しいですワ、勿論OKです。場所はどこ?」
「貴女の行きつけのレストランがあればそこで良いですよ」
「わかりました。私の方でリザーブして後ほどご連絡差し上げます。」
食品会社とはいえやはり一流企業の社員、言葉遣いも丁寧です。(勿論わが社の女子社員も同様です)
そして夕刻、定時帰社し急いで待ち合わせ場所へ直行しました。
既に直子は待っておりました。
先日と違いどちらかというとラフな格好、スーツ姿も美しかったがラフな格好も一段と若く、そして綺麗に見えました。
正面からジッと顔を見ると薄いアイシャドウに付け睫毛、そしてまた香水の仄かな香りが鼻をくすぐりました。
「何か顔についています?」
直子が不思議そうに質問して来ました。
「イヤ、この間より一層美しいので見違えたかと思ったよ」
「嬉しい!今日は帰社する前アイシャドウを少し濃くしたの」
「そうなんだ、だから夜でも美しいんだ」
「夜でもじゃなくて昼もでしょう?」
先制パンチを食らいました。そして直子がリザーブしたレストランでワインと食事、2人ともワインで結構赤くなり直子は
「酔ったみたい、気持ちがいいワ」
と言い、その顔が酔いで薄ピンク色になり、何とも言えない女らしさを醸し出しました。
「じゃあ送っていくよ、タクシーに乗ろう」
レストランを出るとタクシーが中々つかまりません。
金曜ですから無理もありません、仕方なく会社で使っている契約タクシーを呼ぶ事にしました。
約10分ほどで来ましたが、その間直子は私にもたれかかり、身体を預けた状態でした。
「ほら、しっかり立ちなさい」
体勢を直すためわきの下に手を入れたとき、バストを触ってしまいました。
ほどよい大きさで、直接触れたいと欲望がうずきました。(香水の臭いにも欲望が刺激を受けていました)
タクシーで直子のマンションへ到着、2Fの1LDKの部屋に入り直子をベットに座らせました。
「アキラさん、お水!お水!」
喉が渇いたのか水をねだります。コップに入れもって行くと
「飲ませてー」
との事。
「ハイハイ分かりましたヨ」
と言うと
「ハイは1回でいいの」
なんて抜かします。
コップを口元に持っていくと
「いやーん、口をつけて飲ませてよー」
「ええ!!」
とこちらがビックリ、口移しで飲ませろとの要求。
「よし、好都合だ、頂けるな」と思い口に水を含み直子の口に移しました。
ゴクゴクと飲み
「あーおいしい、もっともっと頂戴!!」
と言うので再び口移し、水が無くなってもそのままキスへとなだれこみました。
「ベットへーーー」
と、か細い声で言いました。
そしてベット上に寝かせると
「もっとキスしてぇー」
との催促、今度はジックリとやり、その内に激しくなり直子もそれに答えるように狂ったように私の唇を嘗め回しました。
唾液がこぼれそうになり、それを飲み込み直子の胸を撫で回し、サマーセーターをたくし上げブラウスのボタンを一つずつ外しました。
セーター・ブラウスを脱がせブラジャー姿になり、私も急いで上着とYシャツを脱ぎ捨て再びディープキスに持ち込みました。
ブラの下側から手を入れ乳房を直接触りました。
張りのあるそしてツンと上を向いた美しい乳房でした。
背中のブラホックを外し乳房が顕わになると直ぐに口に含みました。
そして小さなピンクの乳首を吸い、コロコロと舌で転がしました。
「アアー、いいワー、いいのよ、いいの」
直子は小さく呻きました。
「オッパイ吸われると気持ち良いのか?」
と聞くと
「ウン、とてもいいの、もっとやって、もっと、お願いもっと」
と哀願します。
そこで一層きつく吸うともうデレデレとなり、
「入ってもいいか?」
との質問に
「いいわ、いいわよ、早くして!!お願いはやくぅー」
と再び哀願。
それでは「頂きます」
とズボンを脱ぎ、直子のパンティーを脱がし右手中指でオマンコを触るともう洪水、クリを探し当てクリクリとこすると
「アアー!!アアー!!」
と泣き叫ぶようなため息を漏らし、
「お願い!!早く入れて、お願い」
と叫ぶ、亀頭を入り口にあてグイっと挿入すると、直子の身体から湧き出たスケベ汁でチンコはスルっと侵入し、根元まで一気に入れ込む、
「アアー、入ったワ、入ったワ、気持ちイイー」
と叫ぶ直子、顔を見ると美人の顔がとても嬉しそうに輝いておりました。
「こいつは俺の女だ!!俺が征服したんだ、こんな美人を俺は捕まえたんだ」と思いピストン運動を開始、オマンコは狭くちょつときつめでしたが、直子は愛液が豊富なためスルスルと進み絶頂感が訪れ
「中に出すよ」
と言っても無言の状態、どうしようかな?と考えているうちに発射時刻、そのまま濃いザーメンをドクドクと直子のオマンコへ送り込みました。
子宮へザクザクと流し込みました。
勿論1回では終わらず、直子の美しい顔を上から見るとムスコはまた元気を取り戻し、都合3回、タップリとザーメンを直子のオマンコに流し込みました。
身体を離し横に寝ながら直子を見ると、
「とっても良かった、こんなにされたの初めてよ、貴方のとても立派よ、私気が狂っちゃうと思ったワ」
そう言われると話半分でも嬉しいもので、
「直子のここも締め付けがきつくて、気持ち良かったヨ、3回も出しちゃったヨ」
と言うと、
「えっ!中に出したの?本当?危ないんだよ」
「お前何にも言わないから大丈夫と思って中で出したんだよ、危険日なら始める前に言えよ」
「今更そんなこと言っても仕方がないわよ、私だって気持ち良くって何が何だか分からなかったから」
「直ぐ洗えよ、良く中まで洗って来いよ」
そう言ってバスルームへ行かせました。
「あーあ、全く危ないなんて、でも出来たら仕方ないな、アイツが良ければ一緒になるか、俺も三十路だから身を固めてもおかしくないし」
と考え、バスルームから出てきた直子に話をすると、
「赤ちゃんができなければ結婚してくれないの?」
「いや違うヨ、お前が良ければ妊娠していなくても結婚したい」
「嬉しーい、貴方の奥さんになれるのネ」
「うん、そうだよ」
ということで妊娠していなくても一緒になることになりました。
お互いにそうと決まるとSEXの方も遠慮が無くなり、いつでも中出しで濃いザーメンをブチ込み、直子は子宮でシッカリと受け止めるのでした。
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