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投稿No.4480
投稿者 すけべぢぢい (64歳 男)
掲載日 2009年7月19日
いつもみなさんのお話楽しく読ませていただいています。
私の場合ぢぢいですので若い素人さんとのことはまったくありません。
とうぜん風俗です。
池袋近郊のとあるお店、コリア系です。

3年前の某日、思い切って入ってみました。
姫はその日が初日とのこと。
てっきり来日、初日とかと勘違い。
若くはなけどやさしそうで胸はボイン、お尻は韓国系に特有なんでしょうかぺったんこ(笑)

身体洗いのときにあかすりしますか??との問い。
金額はそのぶん入っていないはず・・・
お願いしますといったら全身あかすり開始。
びっくりするほどの垢がでてました。

終わったあと個室に移動。
ふつうのマッサージ後おきまりコース。
歳のせいでゴムつきだとペケな私。
献血手帳を見せて病気持ちじゃない事を説明。
そく納得してくれて生フェラで愚息を元気にしてくれます。
元気になったところで生挿入。
最初は潤滑油不足気味だったがすぐ濡れ始めてきた。
なんでも病気が怖いのでいつもゴム+ジェルを使っているとのこと。
すべりがよくなってきてこっちもだんだんよくなってくる。
おまけにぐいぐいしまって来る。
このままだとでそうだ。
「もう、でるよ」
と言うと
「そのまま中にいっぱい出して」
と嬉しいことば。
後先考えずにいっぱいどびゅウX2

あとできくと上腕ピル処置とのこと。
それからはいつも生中だし。
病気が心配なので確認したら自分も母国に子供がいるので安全だと思った人としか生はしないと言う(つまり私だけ)
本当だと思う、なにせ3年間私もこの姫としかやっていないのだから。
C国系とK国系、儒教の教えが残っているKのほうがいいかも。

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投稿No.4479
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2009年7月19日
投稿No.4468のつづき

肉棒を紀江さんの蜜壷に収めたまま肩で息をする。
「こんなに興奮したのは初めてだよ」
「私だって・・・潮吹きは初めて」
「でも・・・生で中出しだよ・・・大丈夫なの?」
「嘘は言わないわ・・・本当に妊娠できないようにしたの・・・でもKさんなら・・・」
「えっ?俺だったら?」
「Kさんが主人なら・・・Kさんの子供が欲しい・・・」
「こんな頼りない男でも?」
「理解があって、優しくて・・・奥さんが羨ましい」
「でも、女房よりも紀江さんの方が興奮するし、何度でもイケそうだよ」
半ば萎えた肉棒が復活している。
「私だって・・・こんなにHな女になるなんて想像できなかった」
「でも・・・好きな人が現れたら、いつでも身を引くよ」
「それは私がいらないってこと?」
「そうじゃないよ・・・俺以上の男が現れたらだよ」
「今は考えられない・・・今はKさんの女なの・・・それでシアワセ・・・また・・・大きくなってる・・・」
完全に回復した肉棒が紀江さんの奥を刺激している。
「それはきっと相性が良いからだよ」
「だから・・・今はKさんの好きなようにシテ・・・」

互いの体が繋がったまま体位を入れ替える。
両脚を肩まで押し上げるが、柔らかい身体は容易に受け止めてくれる。
完全に紀江を支配した感覚だ。
肉棒を蜜壷に出し入れする度に、放った樹液が溢れ出す。
「犯して・・・紀江はKさんのモノよ」
硬く尖った肉芽に指を押し当て律動を繰り返す。
「また・・・いっちゃう」
「いいよ・・・紀江のその表情と締まりが堪らない」
「もっと言って・・・紀江のオ○○○・・・気持ち良い?」
「最高に締まってるよ」
「また・・・いっちゃう・・・いかせて・・・奥が良いの」
子宮口に鈴口を押し当てると、中で鈴口を舐められている感じだ。
「当たる・・・奥に・・・いっちゃう・・・いくいくいくぁぁぁぁっ」
全身に鳥肌をたて、身を仰け反らせながら果てる。
人形のようにぐったりとする紀江から肉棒を抜くと、さっき放った樹液が蜜壷から溢れ出る。
「ごめんなさい・・・私だけいっちゃって」
「そんなことないよ・・・いってくれて嬉しいよ」
「そんなこと言われたら・・・離れられない」
「今日は離さないよ・・・」
「もっと・・・欲しい・・・また紀江のオ○○○に出して」
四つん這いにさせ腰を掴んで激しく腰を打ち付ける。
二匹の獣が互いの身体を貪る。
「いっちゃういっちゃう」
「いくぞ・・・紀江・・・ああぁぁっ」
全身を硬直させながら淫靡な世界に陶酔する一夜であった。(続)

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投稿No.4478
投稿者 イケナイ講師 (31歳 男)
掲載日 2009年7月18日
35歳独身です。
週一でちょっと専門的な内容の専門学校に教えにいってます。
もちろん学校以外での学生との交流は禁止ですヨ。
昨年度の卒業祝いに学生たちと打ち上げに。
本当はそれもイケナイのだがもう卒業だということで。
昨年の学生の中に、4年間社会人になって学費と生活費をためてから入学したというちょっと年上の女の子がいて、さすがに18~9の子と比べてもちょっと女っぽい。
モデルのEに似ていて内心「かわいい娘だなー」と思っていた。
でも、この学校過去に学生を孕ませて問題になった先生がいたとかで結構うるさいので、全くその気配も出さずに2年間授業した。
もちろんむっちゃタイプで、年もそれほど離れてないしで、30過ぎて独身の身には結構キツイ。
当然、授業の夜は家に帰ってからその娘で抜いたりした事もあるが‥‥。

さて、打ち上げの終わりには俺も結構酔っていて、結構きわどい発言もしていたかも。
先生が2次会に出るほどヤボではないので、ふらふらといい気持ちで駅に向かっていると、追いかけて呼びかける声が。
なんとそのお気に入りのSだった。
「あたしも酔っちゃった」
とかで24歳に体を寄せて密着されると、もともとタイプだけに一気にその気になってしまった。
最近は彼女もいなかったし。
「もしかしてやばいかも?」
と一度我に帰ったのはすでにホテルの前で、今更引き返す理由もなかったので、そのままイン。

シャワーをする頃には酔いが覚めてあっちが元気に。
さすが24歳は30ぐらいの女と違ってツヤも良く、程よい大きさの胸も揉むとプルンと弾力がある。
下のしげみはきれいに整えてあって、ヒダは濃いピンクの丘になっていた。
後ろから胸を揉むと、Sが自分で前かがみになって、すぐにバックで挿入体勢。
俺に向けられた尻の割れ目の下にあるピンクの肉が誘っていた。
迷わずに元気な俺をあてがって、尻を掴んで一気に挿入。
「ひゃー」とSが声をあげて、俺をぎゅっと締めつけた。
『気持ちいい!』
30過ぎた女のようにユルくもなく、かといって10代の娘のようにキツイだけでもなく、その弾力感が俺の全体を適度に締めつけながら中が蠢くようだった。
Sが自分で腰を振って求めてくるのでしばしそれに任せる。
俺のあちこちをリズミカルに締めるその技は耐えるのが大変のようだった。
白い尻が俺に向かって攻撃する様を鑑賞しながら快感に身を任せる。
あっという間に頂上に近くなったので、尻を抑えて止めるように指示する。
Sが気がついて止める。
Sをエアマットに寝かせて仰向けにさせる。
下から俺を見上げて
「先生のおおきい!」
と言ってくれる。
俺は
「先生はやめてくれ。Kでいいよ。」
というと、手をあげて
「Kキテ!」
と誘う。
形の良いSの胸は仰向けでも崩れずに形を保っていた。
肩から鎖骨にかけてのなまめかしさと、腰に向かうくびれのラインが、20歳とも30歳とも違う適齢期の女の体を物語っていた。
俺のはさらに元気になってSの間に入って覆いかぶさる。
舌と舌をからめてしばし唇をむさぼる。
Sから積極的に舌を差し入れている。
一度唇を離すと、下に狙いを定めてそっとあてがう。
Sがそっと目をつぶる。
Sの顔を眺めながらゆっくりと挿入開始。
亀頭が包み込まれたところでその裏側にSの肉襞がやさしく覆いかぶさる。
中間まで入れるとその肉襞が俺の少し余った皮膚を押し込みながら密着し、Sの中のザラザラした襞が俺の亀頭を蠢くように刺激する。
奥まで達すると、亀頭の先に子宮の口と思われる硬いものがあたり、ザラザラの襞は俺の陰茎の中ほどで性感帯をさぐるように動いた。
Sの小陰唇が俺の根元をぎゅっと締めつけて俺の勃起力を持続するように挟み込んでいた。
そうやってなんどか感触を確かめていると、だんだんと早く動きたくなり、Sの足を持ち上げて肩に乗せると、激しく何度も、体力の続く限り腰を振った。
「あー、あー、あん、あん」
とSがかわいい声をあげて耳からも俺を高ぶらせた。
1分もすると体力が続かなくなり、Sの足を下ろすともういちどSに密着して、唇を合わせた。
Sが積極的に舌を差し込み、息が苦しい。
苦しさに合わせてSに挿入したままの陰茎を、密着したままぐるぐる動かした。
亀頭の先に当たる子宮口がビンビンと俺を弾く。
Sの膣はあまり長くないらしい。
あるいは俺のが長いのか。
再びゆっくりと腰だけの動きをすると、Sのザラザラした肉襞が陰茎を締めつけて俺を頂点に誘った。
俺の背中に回っていたSが、手を離して俺の胸にある小さな乳首を指ではじきだした。
実は以前の彼女に開発されて、おれはそこが弱い。
思わず「うっ」と声をあげると「むふ」と笑ってそこの刺激を早くした。
胸と陰茎への刺激で絶頂に近い俺は
「もうだめだよ。このまっまイッテもいい?」
と聞くと、Sも
「いいよ。大丈夫。キテ!」
とささやいた。
本当に大丈夫なのかどうかはわからなかったが雄の本能が『そのままイケ』と命じていた。
2年近く憧れていた(早い話、こいつとできたらいいなと思っていた)女の中に俺は快感を解放した。
俺の股間で弾けた爆発が、俺の陰茎の中を通過して、大きく膨れた亀頭の先端から、Sの中に爆発した。

その晩は結局朝まで何度も出しました。
今、つきあってます。
卒業したから問題なしです。

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投稿No.4477
投稿者 クロちゃん (65歳 男)
掲載日 2009年7月18日
投稿No.4463に投稿しましたクロちゃんです。

私の妻はノリ子と言います。
そう妊娠させたママの処で働いていたノリです。

ママを妊娠させ、その子供は私の子供ではなく、ママの彼氏の子供として届けられ、将来ママの彼氏の財産を相続できることになりました。
その結果私には謝礼として100万円の小切手が、ママから渡され、この秘密はお互い墓場まで持っていくことになりました。
私は名前を言えば誰でもすぐわかる会社に勤めており、給料もそこそこ貰っていたので、この事で後程ママを恐喝しようなどとは全く考えておりません。
ママは知り合いの女性に店を譲り、引退して出産、彼氏の用意したマンションで親子で暮らしているそうです。
ノリはその後も店に勤めており、私はノリの事が気になり、相変わらず店に通いつめておりました。

「ノリ、いつ付き合ってくれるんだ」
と聞くと、
「危険日ではない日よ」
等と平気で言います。
以前の妊娠騒動でお互いきまづい思いをした事があり、それ以後は中々付き合うことができません。
ママの話では、ノリは私にゾッコンのようで、私以外の男との付き合いは無いとの事、スナックの女にしてみれば、意外と身持ちが固い女でした。

秋10月、私の誕生日が近づきました。
「クロちゃん、今度幾つになるの?」
ノリがそう聞いてきました。
「アア、そういえばもう誕生日か、早いねもう30歳だ」
そう答えると、
「そろそろ身を固める頃ネ、どうなの?どこかに候補者はいないの?」
可愛らしく首を傾げながら言いました。
「俺の目の前にいるじゃないか」
と答えたところ、
「本気にするワヨ、本気になっていいの?、嘘だったら大変よ!!」
「オイ、何だよ俺を脅かすのか?」
「私は前にクロちゃんと愛し合ったとき、妊娠してもクロちゃんの子供だから、1人で育ててもいいと本気で思ったのよ、それなのにあの時の貴方の態度ときたら、本当に男らしくなかったワ」
確かにあの時生理が遅れたため、「妊娠?」と思い、ノリ子に対して冷たい態度をとってしまった事は本当だが、それには訳があり、でもそれはノリ子に対し、一生の秘密(ママの妊娠)であり口が裂けても言えないことであった。
「あの時は仕事が上手くいかず、俺はそのことでイライラしていたんだ。そこへお前が妊娠したなんて言うものだから、頭の中がパニクッてしまって、つい冷たい言葉を言ってしまったんだ」
「そうなんだ、一言相談してくれていれば良かったワ、そうすれば喧嘩もしないで前のように簡単にお付き合い出来たのにネ」
「だからこれからやり直そうと思っているんだ」
「分かったワ、誕生日にデートしてあげる」
「本当か?デートしてその後は?」
「バカ!!女にそんな事言わせる男はいないわよ!!」
そして暫くぶりでノリ子とのデートの約束ができました。

誕生日、私は当然夜の事を考え、ディナーとルームの予約を済ませました。
そして当日、ノリ子は嬉しそうに微笑みながら約束の場所に現れました。
映画を見て、腕を組みながら日比谷公園を散歩、そしてTホテルのラウンジでディナー、久し振りのノリ子と2人だけの時間は楽しいものでした。
そしてディナーが終わると予約した部屋へインしました。
「今日は完全に危ない日ヨ、だからダメヨ!!」
と、ノリ子は強い口調で拒否、
「もし妊娠しても責任は取るよ、俺と結婚しよう、そうすれば本当に妊娠しても平気だろう?」
そう言うと、ノリ子は驚いた顔をして私を見上げました。
「今の言葉信じていいのね!!本当なのね」
「本当だよ、ママからノリの事は聞いていた、あの時以後どんな男の誘いにも乗らない、そして俺のことを一筋に思っていてくれることを、だから俺は身持ちの固いノリなら、家庭を任せられると思ったんだ」
「嬉しいワ!!我慢していて良かった!!もう本当に嬉しい」
瞳に涙がキラリと光りました。
ノリもママに引けを取らない美人で頭も良く、何しろママより若い20代、既に1度肌を合わせてはおりますが、その身体はピチピチです。
ノリを引き寄せ、最初から熱い熱いディープキス、ノリは狂ったように私の唇を貪ります。
お互いの口の周りは唾液で濡れ、こぼれそうな唾液を飲み干します。
ベットに横たえ服を脱がします。
ピンクのブラとお揃いのピンクのパンティー、先ずブラを外しオッパイを口に含みます。
乳首を吸うと
「アァー、いいわ、いいわ、感じるワ」
と喘ぎ声を漏らします。
右、左と交互に乳首を吸い、軽く咬むと
「もうダメー、いいわ、とても感じるの、咬んだらダメー、感じすぎるー」
と再び呻きます。
パンティーはもう中心部が濡れはじめ、交わりの準備が出来た事を知らせております。
お尻の方からパンティーを脱がし、ノリの両足の間に身体を入れ、いよいよ開始、手で膣口を探るとそこはもう洪水、亀頭をあてがい、一気に挿入!
「アァー、痛いワ!!、大きいのよ!!痛い!!」
確かに以前と同じ膣は狭く締りがあります。
その上液がタップリ出ているのでピストンを始めると直ぐ気持ちよくなります。
「ああ、気持ちいいから直ぐ終わりそうだ!!、出してもいいか?」
と言うと、
「ダメよ!!もう少しだから!!、もう少しなの、一緒に終わって、お願い!!」
と言いながら、昇りつめて行き、「ウゥー、ウー」と唸り声、負けてはいけないと思いこちらもラストスパートをかけ、遂に昇り詰めました。
ドクドクドクと私の精液が、ノリの子宮目がけて入って行きます。
「ウッ、ウッ」と気持ちの良い感覚が全身を襲い、ノリ子を見ると満足そうな顔をして、目を閉じております。
直ぐに2度目が始まり、続いて3度目、タップリの精子をノリ子の子宮に注入して終了、
「とても気持ちが良かったワ、最初はちょっと痛かったワ、貴方の大きいのね、でもこれに慣れないといけないわね」
終了後ノリ子は私のムスコを握り締めそう言いました。

そして翌朝目を覚ますと、以前と同じ、朝から私のムスコを弄り、
「入れて!!」
と催促、
「スケベなノリ子だな」
と言うと、
「貴方に合わせているのヨ」
とバカにされました。

翌年の1月の寒い時、
「貴方、妊娠確実ヨ、今日病院で検査したら3ヶ月ですって、パパになったのヨ」
その夜スナックへ出向くと、ノリからその様に報告がありました。
両親に話し、結局お腹が大きくならない内にと言うことで2月の立春に式を挙げ、新家庭を作りました。
紆余曲折がありましたが、それから30年、ノリ子は今でも私の傍におります。
時々若いときのアルバムを見ては私をバカにします。
でも仕方ありません、あの時はノリ子の方が一枚上手でしたから。

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投稿No.4476
投稿者 のりお (50歳 男)
掲載日 2009年7月17日
【投稿No.4454の続き】
出会いサイトで、出会った40歳の主婦Nさんとその後・・・

鉄は熱いうちに打ての格言のように、続けて5日後に逢いました。
不思議なもので、男女の仲は一度関係すると、もう10年も連れ添った彼女のようになります。
上品な人なのにすっかり部屋に入ったとたん恥じらいは無くなっています。
その日も、前回あったモールの本屋さんでおちあって、ホテルに直行しました。

初めての時は、僕はこっちであなたは脱衣所でとなっていたのが、お互い目の前でどんどん脱いでベットに入ります。
待ちかねたように、お互いを求めあって、競争です。
打ち解けてきていたためか、完全にNさんは、快楽を求めようと専念してきました。
もちろんフェラから、自分の体勢に持って行き、女性上位で合体。
その運動量はとどまることを知らずって感じでした。
反撃しようと思ったのですが、こちらが翻弄されてしまいました。
運動機能では、太刀打ちできないと悟ったので、これは長年のテクをして、新しい世界を見せつけるしかなと思いました。
危うくフィニッシュしそうになってしまいました。
そこで、ゆっくり、背中から、足の付け根、脇の下、足の裏、手の先と、連続愛撫を行いました。
いままで、運動量だけで責められた経験しかないと思ったからです。
案の定、途中から歓声を上げ始めました。
「うーっ・・・あーっー・・」の連続。
彼女にとって初めての経験だったと後から聞きました。
これで、溢れるようにラブジュースを流してきました。
ようやく、こちらのペースになったので、今度は、例の褒め殺し。
「うー上手だよ~・・・そこ~・・なんて気持ちいいんだ~・・」
これも効果的でした。
互いの持ち味を堪能しました。
最後は、ピルも飲んでいることを知り安心して中だし。
涙を流して、すり寄ってきた時は充実感で満たされました。
得意のフィールドで、長所を伸ばしながら、これからも楽しみたいと思いました。

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