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投稿No.4455
投稿者 中田臣 (31歳 男)
掲載日 2009年7月06日
某SNSで仲良くなった女性との中出しを投稿したいと思います。

2年ほど前、某有名SNSを閲覧していて、ふと私宛にメッセージが。
単なるマイ○クからのメールかな?と開いてみると、見知らぬ女性から
「あなたのプロフに興味持ちました。マイ○クになってもらって良いですか?」との内容。
まぁ特に害もなさそうだったので、快くOKと返信し、しばしお互いのことをメールでやり取りした。
そんな中で、今度イベントがあって、チケットがあまっているので一緒にどうですか?と誘ってきた。
あぁ、なんかの勧誘かなぁと思いながらも、特にすることなかったので、都合悪ければなんやかんやと理由つけて帰ればいいかと思い、会う約束をした。

指定された日時に待ち合わせをしていると、一人の女性が待ち合わせ場所に立っていた。
名前は「クミコ」、某有名人と同姓同名で、私より二つ上の29歳とのこと。
顔は可愛くもキレイでもなく、体つきは外見ではぽっちゃり系だった。
とりあえず、食事をすることに。
近くのイタリアンレストランに入り、お互いの身の上話をしだし、昼間だったが2人してビールをあおった。
2時間ほど、食事と酒をし、外に出るといつのまにやら夜になっていた。
場所を変えようかということになり、少し酔いを覚まし、大阪の中央繁華街へ移動した。
そこで、また飲もうと話になり、とあるバーへ。
バーでは、お互い打ち解けたのかちょい下ネタで話が弾んだ。
クミコはだいぶ酔いが回ったようで、店を出ようということになり、いつのまにか2人は手をつないで歩いていると、自然とホテル街を歩いていた。
さすがにクミコも何かを察したかのように、あたりをキョロキョロと見回していたが、酔いもあって黙ってついてくる。
歩いている最中、
「どこかで休もうよ」
と言うと、
「え?でも。。。えー」
と言い、迷っていた。
そこで、
「ちょっと飲みすぎたし、明日のイベントのためにゆっくり休まなきゃ。何もしないからさ」
と説得し、ホテルの中へ。
週末ということもあり、待つんかなぁ、待ったらチャンスなくなるだろうなぁと考えていると、運良く部屋が空いたので、迷うことなく部屋へ。

部屋に入り、ベットに2人でうなだれていると、クミコの寝息らしきものが。
チャンスと思い、クミコに顔を近づけ、キスをするとクミコはハッと目を覚まし、私の目をじっと見つめ返して、
「何もしないんじゃなかったの?ね?やめよう?」
というクミコを無視して、再度キス。
拒否することもなく、キスを受け入れていたので、服の上から愛撫。
多少抵抗するものの、だんだん吐息が漏れてきたので、服の中に手をいれ、胸をもみしだく。
服の中で、クミコの乳首をコリコリと弄ぶと、「うーーー」とクミコが感じていた。
反応を確認し、服をずり上げ、直接乳首を吸い、舌で弄ぶと
「あ、あうー、や、やめよう?ね?よくないよ、こういうの」
と言葉では抵抗していたが、体は抵抗することなく受け入れていた。
乳首をいぢりながら、あそこに手をかけるとぎゅっと股を閉じ、最後の抵抗をし始めた。
ここで無理強いしてはと思い、キス・乳首への愛撫を繰り返し、股の力が抜けるのを待っていると、気持ちよくなったのか、じわーと股が開き始めた。
すかさず、下着の間からあそこに指を入れ、クリを刺激すると、
「あ、ダメ!ね?お願い!ダメだって」
と言いながらも、さっきの抵抗とは程遠いくらいの力で股を閉じようとしたので、
「俺、クミコさんがほしくなった。クミコさんも俺がほしいみたいだけど、ダメ?やさしくするから」
と耳元でささやくと、
「…誰でもいいわけじゃないからね…○○くんだから…でもちゃんと着けて、やさしくしてね」
と言い出した。
よっしゃと、下着を剥ぎ取り、女の匂いがプンプンするあそこを丁寧にクンニすると、
「あー、うー、いいー」
と腰をくねらせ感じ始めた。

クンニしながら、体をずらし、息子をクミコの口元に運ぶと、何も言わずフェラ開始。
これが意外にうまいこと!
激しいフェラではないが、ねっとりとそして丁寧なフェラでたまらなかった。
「クミコさん、気持ちいいよ」
というと
「ホント?良かった♪もっと気持ちよくなって♪」
とフェラ続行。
逝きそうになり、とりあえず中で出したいと思い、クミコの口から息子を引き離し、クミコの上に正常位で覆いかぶさった。
クミコは
「ゴムは?」
と聞いてきたので、
「ここのホテル安いせいか、ゴム置いてないみたい。外で出すから」
と許可も得ずに、即挿入。
久々のセックスだったので、最初から激しくピストン。
クミコは奥深くによく知りもしない男の息子を入れられているにも関わらず、
「あぁーいいー大きいー」
と感じまくり。
名器とはいえないしまりだったが、狭さがほどよく、濡れ方も絶妙だったので早くも射精感がきた。
どうしようかなぁとピストンしていると、
「逝きたくなってきたんでしょ?だんだん大きくなってきてるもん。中に出してみる?」
と聞いてきたので、笑顔で
「逝くよ」
と言い、ラストスパートピストンをし、クミコの中に大量の精子を放出した。
「あ、あつーい!ドクドクくるっ」
とドクドクと放出される精子を受け止め、射精が終わったと同時にキスをし、余韻にふけった。

クミコにお掃除フェラしてもらうと
「もう、外に出す約束だったやん。」
とちょっと膨れていたが、
「だって余りにもクミコさんの中が気持ちよすぎて、我慢できなかった」
と言うと
「ホント?うれしい♪そんなに気持ち良いって感想言われたことあまりないから♪あなたが気持ちよくてよかった♪」
と答えてくる。
そのときは、酒もだいぶ入っていて普通なら1回で萎えるはずなのだが、不思議とびんびんのまま。
「まだ硬いね」
とクミコはいとおしそうにフェラをしてくるので、
「2回目いいかな」
と言い、そのまま上に載ってもらい、2回目開始。
騎乗位→座位→バック→正常位と来て、再度中にフィニッシュ。
その後、結局息子は萎えることもなく5回連続でクミコの中に精子を放出し続け、さすがにクミコが
「ちょっと休憩させて。。中があなたのものでいっぱい。。。腰もガクガクだわ」
と休憩を求めてきたので、ちょっと休むことに。

風呂の準備をさせ、浴槽に手をついて尻を向けている姿にムラッときて、バックからそのまま挿入。
クミコは
「え?ちょっと待って!休憩しようよ!」
といいながらも、こちらがピストンをしていると、自分から体を前後に動かし、そのままバックで中に放った。
クミコは
「本当に強いね!お酒も強いし、こっちまで強いなんて。。。付き合ったら大変ね♪」
とお掃除フェラをしながら、上目遣いで私に言ってきた。
2人で風呂に入り、クミコが中に出された精子を書き出しているところをマジマジと見ていると
「もうちょっと恥ずかしいよ。これ全部○○くんが私に出したもんなんだからね。」
と言い、
「でも私も気持ちよかった♪中出し病み付きになっちゃうよ」
と可愛い表情で言ってきた。

風呂から出て、しばし寝ることに。
3時間後にはチェックアウトしないといけない時間になっていた。
1時間ほど寝ただろうか。
なぜか目が覚め、隣に寝ているクミコのあそこを舐めてみることに。
寝ながらも感じていたので、そのまま再度挿入。
しばらく動いていると、クミコが目を覚まし、
「あぁーん、何でそんなに強いの?あ、気持ち良い。。。」
と寝起きで感じている。
そこからまた射精感がわき、耳元でわざと
「また、俺の受け止めてよ」
と言うと、
「あ、せっかく洗ったのに。。。○○君だけだからね!」
と答えてきたので、中でフィニッシュ。
さすがに出るものもでないといった感じの射精だったが、終わったあとも性欲は止まることなく、結局このあと5回くらい、クミコの中で果て、チェックアウト時間を迎えた。

シャワーを浴びさせるも、中のものは出さないでいてほしいと頼み、困惑しながらも時間がなかったため、クミコは私の精子を中にいれたまま、ホテルを出てイベント会場へ行くことに。
ホテルから出るころは恋人同士のように腕を組み、電車の中でもベッタリとくっつき、イベント会場の中では彼氏・彼女のような振る舞いをしていた。
数名、知り合いもいたようで、何故か紹介されていたが、その紹介された中の女性とそのイベント会場内で関係を持ってしまったのは言うまでもない。
その話はまた別の機会とさせていただこうと思います。

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投稿No.4454
投稿者 のりお (50歳 男)
掲載日 2009年7月05日
以前、出会い系で見つけた38歳×1さんの経験を思い出して、また新たなメールを送ってみました。
経験上、返信率15%くらいでたいていは数回往来したところで、ちょっと気に障る事を送ったところで撃沈します。
かえって、速攻が一番だと分かりました。
10通以内に、試しに逢ってみようか?と話を進めた方がいいて感じです。
今回も、前日、返事をもっらた40歳のNさんに朝一番できょうはOFFなんで、映画にでも行ってみようと思ってますのメールをしました。
そしたら、私も行ってみようかなって返事。
それから速攻で5-6通のメールで当日午後逢うことが決まりました。
最後に「私太ってるのよ」ってのが気になっていたのです。
ちょっと太めってのは、出会い系では巨漢の場合があるのです。
その時は、お茶して、またね~で良いかなと思って出かけました。

特徴を書いておいたので、Nさんの方が声をかけてきて振り向くと・・・ビックリする美人。
それに太っているというよりも、僕好みのグラマー。ナイスバディーって言っていい。

「はじめまして。Nです。」
「こちらこそ~です。」
近くに止めておいた車でドライブでもしましょうって誘うとOKで出発。
たぶん今日落とせなかったら、この後はないと思ったので、ダメもとで
「ゆっくり話ができるとこに行ってもいい?」・・・無言・・・
「いろんな話を聞きたいな~」・・・無言・・・

知っているホテルの駐車場に入れて
「ここで降りましょう」
黙って後ろをついてくる。
構わずずんずん進み部屋に入ったらちゃんとついてくる。
少し世間話をした後、引き寄せるとちゃんと応じてくる。
胸を揉み、服のまま立たせてベットに誘導してもピクンピクンっと反応。
そのまま、一枚ずつよっくり脱がせ、最後の一枚になったところで
「今日は生理なの」
「わかった、それ以上しないよ」
と納得して、全身リップとタッチで連続攻撃。
最後まで出来ないという縛りが、普段より入念な前戯になっていました。
これが良かったのかも。

おりを見て、ペニスに導くとちゃんと触ってくる。
攻守交替して、胸へキスを誘導し、そのままフェラに誘導すると、これが、今まで経験した事のない絶品。
これは達人だ~それを伝えて
「すごい上手」「気持ちい~」「すごいよ~」
それを聞いてかなのか、長時間堪能した。
ホントに絶妙の感覚でした。
ほめてしてもらうってのは効果的ですね。

しばらくイチャイチャしてバスに誘うと黙ってついてくる。
恥ずかしがってはいるものの後ろからお風呂の中で胸を揉んでみる。
そして、秘所に指を伸ばすと、ラブジュースがあふれてる。
「アレっ?生理じゃなかったっけ?」
「最後のとこなの」
「じゃあ、問題ないよ」
「ちゃんとしようよ」
「うん」
早速お風呂から出て、仕切りなおしで、最初からフルコースを始めました。
出るわ出るわ・・潮吹きに近い状態。
「すごい濡れ方だよ」
「さっき感じちゃって」
「最初だから、生理って言い訳にしてたの?」
「それもあるかな?」
騎乗位からバック、正常位とすすんで、完全に解放されたのか、感極まって感じてもらった。
最後は本人に
「中で出していい?」
「生理の最後だから、いいよ。」
ってご褒美をもらって、長い時間だしました。
最近では、最長でした。
大量を中だしして満足。

女性の気持ちは、ゆっくり扉を開けるのが返っていいのだと勉強しました。
それにしても、こんなに美人が気前よいですね。
ごちそうさまでした。
ありがとうって本心から挨拶して別れました。
神様からのプレゼントをもらった感じでした。

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投稿No.4453
投稿者 クロちゃん (65歳 男)
掲載日 2009年7月05日
投稿No.4439のクロちゃんです。
今回はスナックの女との情事を述べたいと思います。

23歳の時、パーのミカと危うく「妊娠、結婚」と言う事になりそうになり、その後はポケットにコンドーさんを常に持ち歩いておりました。
それから3年後、26歳も後1ヶ月で終わりと言う4月(因みに私は5月生まれ)の花見時、友人が
「スナックていう呑む所があるんだ、一緒にどうだい?」
と言う事で、初めてスナックなる所へ出かけました。
所謂昔のバーと同じで、ただ「カラオケ」なるものがあり、酔客が大声で歌って(歌と言うよりガナリ声)おりました。(当時のカラオケは曲目が歌詞と一緒にぶ厚い曲目集になっており、またカセットより大きい、8トラックテープで映像などは有りません。)
自慢じゃないが私の声は結構低音に近く、歌を歌うと大概「いい声しているね」と誰からも誉められました。
初めて行ったそのスナックは、ママが30歳前後の「ジュンちゃん」でその他女の子が5人おりました。
ママは若いのに良く着物を着ており、他の女の子とは差が付いておりました。
友人が
「ジュンちゃんにはスポンサーが付いているから、手を出すなよ」
と忠告して来ました。
結構色気のある女性で、「一度お相手してもらいたいな」と思ったものでした。
「そうか、スポンサー付きか、残念だが諦めよう」
そして次に他の女の子を物色しました。
おりました、ちょっとバタ臭い感じですが面長でパーマをちょこっと掛けた女、名前は「ノリ子、通称ノリちゃん」と呼ばれておりました。
結構人気が有り、指名するお客も多く、取り合いになることもありました。
その他の女の子もマアマアの顔をしており、ノリ子が他の客の相手をしている時は、他の女の子を相手に飲んでおりました。

スナック通いも3ヶ月を過ぎると結構「顔」になります。(そのスナックは結構いい値段を取っており、毎晩通うのは結構懐が暖かくないと無理でした。)
私が顔を出すと
「クロちゃん、いらっしゃいこちらへどうぞ」
と、ママをはじめ店の女の子は皆自分の前席へ誘います。(女の子には固定給の他に、客が使った勘定から数%キックバックがありました。)
ですから客の少ない時は女の子が客の取り合いになります。
私はノリが気に入ったので、ノリが空いているときはいつもノリの指名をしました。
ママが
「クロちゃん、ノリちゃんにご執心のようね、羨ましいワ」
と言ってきました。
「俺はじめて来たときママが気に入ったんだけど、スポンサーがいるからやめたんだヨ」
と言い返すと、
「冗談止してヨ、スポンサーなんかいないわヨ」
と一寸怒った感じで言いました。
映画で言えばその時ママの目が妖しく光ったのでした。
年上でも美人のママに言われると、世間連れしていない若者は「本気」にしてしまいます。
ノリが
「ねえクロちゃん、クロちゃんはママのことが気になるんでしょう?、でもママには彼氏がいるからモーションかけてもダメよ!!、その代わり私がクロちゃんの恋人になってあげるワ」
本当か嘘か判りませんが一応本気と思い、
「俺もノリの事気に入っているよ、だから今度俺と付き合えよ」
と誘うと、
「本当?本当なら嬉しいわ!!」
と言って抱きついて来ました。
「何時付き合ってくれるんだ?」
「今夜でもいいわよ」
「良し、今夜店が終わったら飯を食いに行こうぜ」
「じゃあ閉店前に出て行って、あそこの○○で待っていてくれる?」
「おう、分かった、○○で飯を食おうよ」
と言う事で約束成立、それでも少しはママのことが気になっておりました。

当時のスナックは12時が閉店時間、そしてノリは暫くするとやって来て
「お待たせ、皆をまくのに苦労したワ、お腹空いちゃったワ、早く注文しましょう」
と言って早速食事の注文、
「今夜これからどうするんだ?」
と私が問うと、
「私の部屋で飲み直そうヨ」
との返事、これは今夜ご馳走になれるな、と考えると下半身がムクムクとして来ました。

食事を済ませタクシーでノリのアパートへ。
部屋へ入りイスに腰掛けると
「嬉しいわ」
と言ってキスをしてきました。
こうなるともう若者は止まりません。
こちらからノリの身体を抱きしめ激しいキスの応酬、そして床に倒れこみました。
「バカ!!、そんなに慌てないで」
と制止し、ノリは上着を脱ぎ始め、私も上着・シャツを脱ぎ上半身裸、そしてズボンを脱ぎパンツ一丁になりました。
「こっちへ来て」
とノリが寝室へ案内し、私はベットの中に入り込みました。
「コンドームを着けるから上着を取ってくれ」
と言うと、
「今日は安全日ヨ、心配しないで」
そこで純生で挑む事になりました。
ノリはブラを取りパンティー1枚の姿で隣に入って来ました。
ツンと上を向いた小さめの乳房、ちょうどスッポリと掌に収まります。
人差し指で乳首をクリクリするとやがて固くなってきました。
右の乳首から口に入れ次に左と交互に口に入れ、吸ったり舌でころがしたり、ノリが
「気持ちイイ」
と言い始めたのは10分も経った頃でしょうか。
「ノリのオッパイは可愛いね」
というと、
「イヤン馬鹿!!、恥ずかしい」
と笑い、
「クロちゃんのは大きいネ、私大丈夫かしら?」
とパンツの上から威きり立った物を擦っていました。
「おい、そろそろ入れるゾ」
そう言いながらノリのパンティーを脱がし、私もパンツを脱ぎ一物をノリの入り口にあてました。
潤滑油は十分すぎるほど出ており、一気に挿入したところ
「痛い!!痛い!!、もっとそっと優しくしてよ」
と半ば泣きそうな声、それを無視し前後運動を開始し、ピストンは潤滑油のお陰でスムースに運動し、間もなく快感を迎え
「中で大丈夫だな?」
と念を押し、ドクン、ドクンと27歳の第一発めをノリの子宮めがけて発射しました。
「クゥー気持ちイイ!!」
結構な締りと潤滑油で久しぶりの快感、たっぷりと子宮に精子を注ぎ込みましたが、若いゆえ第2回目が直ぐにやって来て、1回目に劣らず大量の精子をノリの子宮めがけての発射、そして3回目、4回目ともう大砲が立たなくなるまで発射し続けました。

ノリはもうグッタリとしており、
「クロちゃん、大きすぎるワ、もう何がなんだか分からなくなっちゃつた」
と言い、
「こんなに気持ちが良かったの初めてヨ、嬉しいワ、また愛してね!!」
と後始末もせずにただ喜ぶばかり。
「オイ、テッシュでふけよ」
とテッシュを渡すと、
「もっと頂戴!!」
といって4~5枚を取りマンコにあてがい、ぬぐいました。
「一杯出したわネ、ベトベトよ」
ちょっと不満気でしたが、
「ノリのこと好きだからだよ、気持ちよかったから一杯出たのサ」
と言うと、
「そう言ってくれると嬉しいワ、これで私達ホントの恋人たちネ」
と喜びながら言いました。

翌日は日曜日、私の会社は勿論ノリの店も定休、朝目覚めるとノリが私の下半身を弄っており、
「何してんだよ?」
と言うと
「早く元気になってヨ、元気になってまたしようヨ」
と朝一からSEXのおねだり。
若いためノリの柔らかいフィンガーテクで戦闘状態に突入。
再び汗を流しながらの激しい純生SEXが開始されましたが、昨晩張り切ったため今朝は精子の量は少なめ、ノリは
「手を抜いたわね」
と怒りましたが、いくら若くても精子の製造はそんなに直ぐには出来ません。
「ご免な、きのうやりすぎたヨ」
と謝り、やっと解放されました。

そして半月後「生理が来ない」と打ち明けられ、
「安全日と言っただろう」
と私。
「もし出来ていたら産んでも良いの?」
「仕方ないだろう、妊娠してたら産んでいいヨ、認知はしてあげるよ」
「結婚は?」
「しない」
「ひどい!!、クロちゃんの子供よ」
「お前が嘘付くからだよ!!、安全日と言ったのに」
と暫くは押し問答が続きましたが、やがて遅れてきた生理が始まり、妊娠騒動は一段落。
しかしその結果私とノリの間にはお互い不信感が生まれ、その内関係は消滅してしまいました。
ノリと結婚しておけば良かったのかな?

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投稿No.4452
投稿者 中田臣 (31歳 男)
掲載日 2009年7月04日
4,5年前、某チャットで仲良くなった女性に中出ししたことを投稿したいと思います。

名前はともえ。
医学系専門生の20歳の女の子。
四国出身で岡山で専門学校に通うために、一人暮らししているとのこと。

チャットで普通に話しをしていて、意気投合し「会いたいな」というとOKとの返事。
このときから、「よし、この子を抱こう」と私の中の悪魔がささやいた。

岡山まで高速を飛ばし、夜に会うことに。
待ち合わせ場所に行き、ともえに電話をかけると、可愛い声で返事してくる。
どの子かな?と探しているといました、ともえ。
はい、決して可愛くありません。しかもがたい良過ぎw
あちゃーハズレ引いたなと思いつつ、せっかく来たし会って行くかと、車を止めともえのところへ。
ともえは少し緊張しており、緊張を解くためにとりあえず居酒屋へ。
私は車だったので、ウーロン茶を頼み、ともえにはカクテルを頼ませた。
軽く食事をしながら、あらためて自己紹介。
緊張も解けてきたのか、笑うようになってきた。
楽しくなってきた頃合で、店を出て場所を変えようと提案。
車に乗り込み、発進する前に
「ともえ、キスしても良いかな?」
と聞くと、
「え?…」
と驚いた顔に許可も得ないうちにキス。
抵抗することもなく、受け入れていたので、ディープキスをしていると体の力が抜けてきた。
キスをしながら、軽く服の上から胸を触り、乳首あたりをを刺激すると体がピクンと反応した。
キスを終え、恥ずかしそうに俯いているともえを横目に、車を発進。
近くのホテル街へ車を走らせ、キレイ目のホテルにIN。
週末であったが、待つこともなく、部屋を選び、エレベータに乗ったところで、再度キス。
部屋の階に着くまでに、キスをし、エレベータを降り部屋まで手をつないで歩いた。

部屋に入り、ソファに2人で座るを会話もなく、キスを再開。
服の上から愛撫をし、ともえに
「俺のここ、気持ちよくしてくれへん?」
というと、ソファの下に跪き、私のジーンズのジッパーを開け、いきり立った息子を取り出した。
パンパンにいきり立った息子を見て、ともえは目を丸くする。
一応、ともえも処女ではないらしいが、私の息子の大きさは今までのものとは比にはならないほど、大きかったらしい。
フェラを開始し、うまいとはいえないフェラをしばらく堪能した。
フェラの際、ともえの体格からパイ擦りできるなと思い、パイ擦りを要求。
Gカップくらいの胸だったので、余裕でパイ擦りできたのだが、気持ち良いのなんの。
普段なら、ここからクンニに移動するのだが、可愛くもない女の子の風呂も入っていないあそこはちょっと萎えるなと思い、早速挿入することに。
ともえにソファに座るように指示、目の前でショーツを脱ぐように言うと、私の目の前で脱ぎだした。
こいつは少しMッ気があるなと思いながら、足を広げ指マンで濡れ具合を確認。
しっかり濡れる子だったので、準備OK。
いざ、挿入すると意外や意外!めっちゃ名器。
しかも、まだ若いとあってキツイキツイ!
断りもなく、生挿入しソファで正常位でピストン開始。
挿入して間もないのに、あえぐあえぐ。
良い声で鳴き、よく知りもしない男のペニスで感じまくってるともえを見て、「中出ししてやろう。。。」と再度悪魔がささやいた。
しばらく動いていると、ともえが私の首後ろに手を回して抱きついてきたので、チャンスと思い、動きをラストスパートに向け、一気に激しくした。
ともえは更に感じ、もっと抱きついてきたので、激しく腰を打ちつけ、最奥に息子を押し込み、一気に精子をぶちまけた。
ともえはその瞬間にビクンッと体を激しく痙攣させ、逝ってしまった。
溜めに溜めてたせいもあって、私の息子は5分近く射精を続けていた。
精子が出るたびにともえは「あーあーあー」と声を上げ、何度も逝っているようだった。

射精を終え、ともえにやさしくキスをすると、
「中に出しちゃダメじゃん。。。あぁでもあったかい。。。」
と余韻を楽しんでいた。
息子を引き抜くと、ともえにお掃除フェラを指示すると、丁寧にキレイにしてくれた。
ソファは愛液でベトベト。
2人で
「あちゃー、汚しちゃったね。」
と笑い、ともえが
「私は中まであなたに染められちゃったけど♪」
と顔に似合わない可愛い言葉を放つ。
その言葉が、なぜか私のつぼにはまり、即ともえをベットに押し倒し、ラウンド2開始。
キスをしながら、前儀もそこそこに再度挿入。
ゆっくりと長いストロークでピストンすると、ともえは再度感じまくり。
スローセックスをし、2回目も中にドピュン。
2回目を終え、すこし休憩することに。

ともえはお風呂にお湯を張ってくるといい、バスルームへ。
タバコを吸っていると、ともえが戻ってきて、ベットで仰向けに寝てタバコを吸っている最中の私の息子を加え始め、残っているザーメンを吸いだしてくれた。
またしたくなったが、タバコ吸い終わってからと思っていると、ともえはお風呂で汗流してくると言いバスルームへ。
タバコを吸い終わり、バスルームを覗くとともえがあそこを丁寧に洗っていた。
私はバスルームに入り、跪いてあそこを洗っているともえの前に仁王立ちし、フェラを要求。
嫌がることもなく、フェラをしてくれ、2回も出した後なのに、あえなく口内発射。
ともえは最初びっくりしていたが、ゴクンとのどを鳴らし、口の中の精子を飲み込んだ。

その後、ともえの体で私の体を洗ってもらい、2人へ部屋へ戻った。
少し会話をしていると今度はともえが
「あのね、ここ舐めてほしいの。舐めてもらうの好きなの。ダメかな?
いっぱい中出ししていいから、お願いできませんか?」
と言ってきた。
今度はキレイに洗われたあとということもあり、丁寧にクンニ開始。
クンニしていると、ともえは体をずらし、69の体制へ。
私が
「どうした?」
というと、ともえは
「私だけ気持ち良いのは申し訳ないから。」
と気遣ってくれたが、クンニの快感でまともにフェラはできていなかった。
その後、バック・騎乗位を堪能し、再度中出し。
結局、ホテルに入り5時間くらいぶっ続けでやりまくり、合計10回以上もともえの中にすべて放出した。

チェックアウト1時間前くらいに少し寝ようということになり、2人でベットに寝ることに。
チェックアウトを済ませ、待ち合わせした場所にともえを降ろし、帰路につくとともえからメールがきた。
「昨日はいきなりでびっくりしたけど、私でよかったの?私でよければ今度はそちらへ伺いますね♪」
と丁寧な文章だ。

1ヵ月後、
「生理きました。ピルを処方してもらった方が安心して楽しめるよね?」
とメールがきたので、
「よろしく」
と返信し、2年ほどともえの体で楽しませてもらった。

今はどこで何をしてるのやら。

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投稿No.4451
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年7月04日
皆さんこんばんは。
いつも皆さんの楽しい体験談を読ませて貰っております。
私は齢60歳、今年定年を迎えました。
今を去る35年前のことです。

25歳のとき、上司から
「そろそろ身を固めたらどうだ?、私が良い娘を紹介してあげるヨ」
ということで、ある日曜日にその上司のお宅に遊びに出かけました。
上司宅に到着すると、顔見知りの奥さんが
「折角のお休みに御免なさい、うちの人がどうしても貴方に紹介したいって言うものだから」
と言いながら玄関に出てきて侘びを言いました。
「いいえ、私もどうせ暇でしたので奥さんの手料理を楽しみに来たわけです。」
と言いながら上司宅へ上がりこみました。
いつもはリビングに案内されるのですが、この日は奥の8畳の和室に案内されました。
そこには1人の妙齢な女性が待っており、上司に紹介されました。
「マリ子さんです。23歳で○○農協に勤務しています。」
私も挨拶をし、相手の顔を見ました。
美人です。
俗に言う「鄙には稀な美人」と言う言葉がピッタリ当てはまります。
そしてお茶を飲み、やがて寿司が運ばれ、ビールで乾杯、酔うと上司の口は軽くなり、私の会社での生活をベラベラと、それこそ「油紙に火の付いた」ように喋くりました。
マリ子さんは時には笑い、時には眉間に皺を寄せて上司の話を聞いておりました。
その後上司と奥さんが気をきかし、2人きりにしてくれました。
いろいろ聞きましたら何と彼女は女3人姉妹、直ぐ下は大学生、そして3番目は高校3年生との事、
マリ子「女ばかりで騒がしいです」
私「いいな、女ばかりの家庭って明るいんだろうな?」
マリ子「父が可哀想みたいですヨ、犬も雌犬ですから」
二人で大笑い、何でも近くの農家で田圃や畑を人を使ってやっているそうで
マリ子「機械が入っているので、田植えや稲刈りは私も手伝うんです」
私「だから健康的に日焼けしているんだ」
マリ子「嫌だワ、真っ黒なんです」
いえいえそんなことはありません。
健康的で丁度2~3年前に、資生堂のポスターで「前田美波里」が化粧品の宣伝をしたポスターのような、健康的で一寸セクシーなマリ子の印象でした。
そんな訳で上司の家で2人ともすっかり寛いでしまいました。

翌日会社で上司が
「どうだ、昨日の子は良い子だろう?」
と聞いてきました。
勿論私は
「美人でしかも頭も良く、朗らかそうですね」
と答えました。
「そうか、じゃどうだ?付き合って見るか?」
上司はそう言うと1枚のメモを寄こしました。
メモにはマリ子の勤務先のTEL番と、自宅住所が書いてありました。(現在のように携帯電話など無い時代でした)
早速農協へTELし、昨日のお礼と次回のデートを約束しました。
「横浜へ行きたい」とマリ子は希望し、2週間後横浜山下公園でデート、そして中華街で昼食を食べ、港の見える丘公園を歩きデート終了、マリ子の自宅駅へ送り別れました。

携帯電話など無かった時代ですので、それ以後はもっぱら手紙でのやり取りが続きました。
そして半年後2人は結婚の約束をするようになりました。
再び横浜でのデート、今度は奮発し山下公園近くのホテルニューグランドで食事をしました。
今回はマリ子も結構ワインを飲み、顔を赤くしました。
その内
「一寸酔っ払ったみたい、少し休みたい」
と言い出し、私は慌てて部屋を確保し、マリ子はレストランのウェートレスにリザーブした部屋へ連れて行かれました。
ベットに仰向けになり、ウェイトレスが退室するとマリ子は突然起き上がり、
「御免なさい、親がこうしろと言ったの」
と謝りました。
訳を聞くとマリ子の父親が
「横浜へ行ったらホテルに入り、早く男と女になってしまえ、どうせ結婚するのだから」
と言ったそうな。
それを聞き若い私はムクムクとし、マリ子を抱き寄せました。
「俺は君が好きだ、結婚しても良い、愛しているんだ」
と耳元で囁くと、マリ子も
「私も愛しているの、結婚したい、早く赤ちゃんが欲しいの」
と喘ぐような声で言いました。
25歳と23歳の若い二人に火がつき、ガッシリと抱き合い最初は軽いキスから始まり、やがてベットに倒れこんでのディープキス、そして互いに上半身裸(マリ子はブラは付けていた)になり、私の手はマリ子のバストを弄り、やがてブラのホックをはずし、可愛らしい乳首を触り始めました。
興奮で乳首は固くなり、それをそっと口で含み吸いました。
「オッパイは出ないね」結構世間知らずな私の質問に、「赤ちゃんが出来ないと出ないわよ」と恥ずかしそうに答えるマリ子、「赤ちゃん作っていい?」と私、「結婚するのだから構わないワ」とマリ子、そして2人は起き上がりズボン、スカートを脱ぎ再びベットの中へ入りました。
「マリ子はどの位経験があるの?」
と聞くと、
「貴方が初めての人」
と答えどうやら処女の様子。
それではとこちらは張り切り再び愛撫を開始。
やがてマリ子の口から軽い呻き声が出始めました。
準備はOK、パンツを取りマリ子のパンティーを脱がせ、中心部に指を進めるとヌルヌルと湿り気を感じ、受け入れ態勢が整っておりました。
「愛してるヨ」
耳元に呟き、自分の膝を遣いマリ子の両足を広げ、いよいよ戦闘開始。
「痛い!!痛い!!お願いだからもっとソッとやって」
と叫びますが無視して強引に根本まで侵入、
「痛いわ、痛いわ」
とわめきますが耳元で
「少し我慢して、愛しているから我慢して」
と囁き続けました。
やがて怒涛のような快感が全身を襲いドクン、ドクンと第1回目の放出、何回も何回も快感が襲いました。
マリ子の子宮めがけて、たくさんの若い精液が送り込まれました。
25歳の若さゆえ1回めは直ぐに回復、そして2度、3度と快感を味わい、都合5回の発射をしてマリ子から離れました。
マリ子の顔を見るとニッコリと笑顔、けれど涙の痕が見られました。
「とても良かったよ、ありがとネ」
と言うと、
「良かった、私も貴方にいっぱい愛されたから」
と答え、なだれかかって来ました。
その裸身を抱き
「俺たち今日から本当の夫婦だね」
と言い、マリ子の下半身を見ると、私の若い精子が、マリ子の中心部から赤い血液と混じりながら流れ出ており、直ぐに枕元のティッシュを取り、ぬぐい取りましたが、後から後から出て来ます。
「バスで流すから入って来ちゃダメよ」
と行ってマリ子はバスルームへ、やはり彼女の全体の裸体を見たかった私は、ソッと入りましたら
「来ちゃダメ!!」
と、すごい剣幕で怒られ、結局全体の裸体を見る事が出来ませんでした。

それから2ヶ月ぐらい経った頃、
「パパになったワ」
とマリ子から連絡が有り急いで彼女の家へ行くと、
「もう生理が無いの、きっとあの時に出来たのネ」
どうやら横浜の出来事の時が危険日のようでした。
そして両家で話し合い結婚、私は女系家族のマリ子の家へ婿として入ることになりました。
翌年マリ子は長男を出産、マリ子の親は「跡継ぎが出来た!!」と大喜び。
何だ俺はまるで「種馬」か、まっ、でもいいや、美人のマリ子といつでも抱き合えるし、会社の給料は丸々自分の小遣いとして使えるし、これ以上の贅沢は申し訳ない。
そして妊娠中にも拘らずマリ子を抱き、若い精液を子宮にぶち込みました。
そして長男と年子で長女を出産、またその1年半後に次女を出産。
「もう、たまにはお腹を空にさせてヨ」
と言われコンドーさんのご厄介になりましたが、感度が今一で結局生で性交したらまた妊娠。
そして三女を出産し結局4人の子持ちになり、とうとうマリ子は不妊手術をする事になり、
「パパ、欲しくなったら外でプロを相手にしていいわヨ、プロだったら妊娠の心配もないから」
なんて言われてしまいました。
でも私はやっぱりマリ子のオマンコが、私の分身に一番合っているように思います。
マリ子と逢わせてくれた今は亡き上司に、感謝しているこの頃です。

長々失礼しました。
ご笑覧下さいまして有難うございます。

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