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投稿No.4485
投稿者 熟女泣かせ (40歳 男)
掲載日 2009年7月22日
時々通っていた風俗店で1年前に引退した女性が復帰したことを知った。
早速予約をいれた。
この女性、理由は忘れたが妊娠しない体になっているので、引退する前までの数多く中だしさせてもらった。
その女性が復帰したので中出しの思い出が忘れられないのでいってきた。

シャワーをあびてベットで待っていると体を拭きながらあらわれて、すぐに私上できてディープキスをして体中をなめまくり、その後具足を丹念に咥えてくれた。
我慢できなくなって私が上になり足を開かせてそこに挿入。
ほとんど触ってもいないのでもうびちょびちょだった。
生の感覚を楽しむため、強烈な律動をしなかったが、入れているだけで締め付けれくる感覚には最高でした。
少しばかりはこれで我慢できたのですが、オスの本能なのか動きたくなって動いたらすぐにいってしまった。
その後、またフフェラで大きくしてもらってまたまた体の中へいれた。
1回目でかなり抜いているでできないかも思ったけど、かなり気持ちよさにまた中にでしまった。

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投稿No.4484
投稿者 (33歳 男)
掲載日 2009年7月21日
私は風俗ではデリヘルを利用しています。
なぜかというと、デリヘルはかなりの高確率で本番ができるからです。
そしてこの間、携帯サイトでデリヘルを探していると、アジア系の女の子を集めたお店を発見。
たいていこの手の店は、本番をやらせてくれることが多いです。
さっそくホテルに入って電話してみると、中国のいい女の子がいるとのこと。
さっそくその子にきてもらうことにしました。

その子の名前はアイちゃんといい、顔を見た瞬間、「やったぜ~」って思うようなカワイイ子でした。
さっそく服を脱がせます。
ブラジャーとパンティだけの姿にして、ベッドに押し倒しました。
日本語はあまり通じませんが、きれいな肌にバツグンのプロポーション、胸はやや小ぶりですが、この子は久しぶりの当たりでした。
アイちゃんの下着姿を見ただけなのに私のペニスはギンギンに勃起し、亀頭の先端からは先走り液がとろーりと垂れてきました。
アイちゃんは、先走り液の吹き出る私のペニスをやさしく丁寧に生フェラしてくれました。
私はもう我慢できなくなり、アイちゃんのブラジャーとパンティを剥ぎ取りました。
きれいなオッパイと、うっすらと陰毛の生えたアソコが露になりました。
オッパイを舐めてあげると、「アアッ・・」と可愛い声をあげました。
次にアイちゃんの足を広げ、オマンコ丸見えの状態にしました。
ピンク色のきれいなオマンコで、クリトリスを中心にじっくりとクンニしてあげました。女の子のオマンコ独特の、生臭い塩味がしました。
指を入れると、ぷにゅっと柔らかいオマンコで、生のペニスでアイちゃんのヴァギナを味わって見たくなりました。
「コンドームなしで、、中に出していい?」
「イイよ・・・」
アイちゃんはカタコトの日本語でOKしてくれました。
もう一度アイちゃんにペニスを丁寧に舐めてもらいました。
私はセックスにローションやゼリーを使うのが嫌いなので、ペニスにたっぷりとアイちゃんの唾液をつけてもらいました。
アイちゃんを仰向けにして、足を広げさせ、準備完了です。
肌は白くてきれいで、これからこの子に生のペニスを挿入すると思うと、最高に興奮しました。
亀頭からゆっくりとアイちゃんのオマンコに挿入していきました。
締まり具合は普通でしたが、アイちゃんの柔らかい膣壁が私のペニスの亀頭と竿にぴったりと密着する感触は相当に気持ちよく、
「あああ・・・」
と大きなあえぎ声を出してしまいました。
そのまま正常位でピストンをしました。
アイちゃんは
「アッ・・ハッ・・・ア・・」
と小さい声であえいでおり、とても可愛いかったのでそのままアイちゃんの体に覆いかぶさり、ディープキスをしました。
そのまま夢中でセックスを続けるうち、アイちゃんのヴァギナが私のペニスをゆっくりと締め付けてきました。
この程よい締まりと亀頭と竿に絡みつくような膣壁の感触は最高に気持ちよく、もう射精を我慢できなくなりました。
「中に出すよ、イクよ・・・」
私はアイちゃんにそういうと、激しくディープキスをしました。
イク瞬間、ピストンを止めてペニスをヴァギナの奥へと差し込み、奥へ思いっきり精液を放出しました。
「んんんっ・・・」
オナニーや普通のセックスの比ではなく、ドクッ、ドクッと大量の精液をアイちゃんの中に出しました。
アイちゃんのようなカワイイ女の子と、ディープキスをしながら中出しセックスをしたのは久しぶりで、とても満足しました。
もちろんペニスを抜いた後のピンクのオマンコからは、どろっと私の精液が垂れ落ちていました。

そのあとも、バックで中出し、ソファで中出し、さらに放尿させた後で中出しセックスと、じっくりたっぷりアイちゃんの体を楽しみました。
またアイちゃんにたっぷり中出ししてあげる予定です。

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投稿No.4483
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年7月21日
投稿No.4473に投稿した婿どのです。
今回は妻に内緒の話です。

前にも書きましたが、私は25歳の時会社の上司の紹介で妻と出会い、妻の家へ入り婿として入りました。
夏の時期になりますと、義父母をはじめとして、われわれ一家(妻をいれて8人の大家族)は義父の所有する那須の別荘に避暑にでかけます。
車2台で約3時間ほどかけて参ります。
2男が生まれた年ですから、私が32歳の夏でした。
この年は私の仕事が結構忙しく、夏休みを取る、など悠長なことは許される状態ではなく、精々土・日の連休の休みのみでした。
ですから家族が那須に行く時は、運転士として車を運転し、1泊してすぐ家にトンボ帰りをする状態でした。
下の妻の義妹2人も自分の仕事と大学の関係で、避暑には参加しませんでした。

義妹たちは母屋、私は別棟での生活です。
妻や義母が不在のため、食事は全部外食、朝は喫茶店のモーニング、昼は社食、夜は駅前のラーメン屋でラーメンや餃子、チャーハンなどを食べていました。
或る晩何時ものように夜食を終え、ラーメン屋から出てきたところ
「アラ、お義兄さんじゃない?」
と後から声がかかり、振り向くと義妹のマチ子でした。
「なんだ、マチ子ちゃんか、今帰りなのか?」
と尋ねると、
「今日はちょつと仕事が片付かなくて、遅くなっちゃったの、お義兄さんなんでラーメン屋さんから出てきたの?」
「なんでって、晩御飯を食べていたんだよ、家に帰っても、お義母さんもマリ子も那須へ行っているから、晩御飯を食べられないからね」
「そうだったの、じゃあ皆が那須に出かけてから毎日なの?」
「そうです!!毎日外食ばかりです。」
ちょつとイヤミに言いました。
「それじゃあ明日からは私達が作ってあげるワ」
「いいよ、いいよ、そんなことして貰っちゃ悪いから」
と断ると、
「いいの、いいの、私もキミ子(1番下の義妹)もいつも2人きりで食べているので、お義兄さんがいた方が賑やかになるから、その方がいいわ」
「そうかい、手数をかけてすまないね、かかった費用は払うからね」
そう言って、翌朝からは母屋で朝晩の食事を食べる事になりました。

土用の丑の日、
「お義兄さん、今日は丑の日だから、うなぎを用意するので、残業しないで帰ってよ」
朝食時マチ子が言いました。
「お姉さん、私は今日友達と外で食べるので、夕飯はパス」
キミ子はそう言い、
「分かったわ、楽しんでいらっしゃい!!」
とマチ子はトゲの刺さった様な言葉で言いました。

さすがに土用丑の日、朝から太陽が照りつけ、おまけに湿度が高く、ベットリした感じ、「うなぎ」が待っている、と心浮き浮きして家に戻ると
「お義兄さん、こっちでお風呂に入って」
とマチ子の声。
「エッ!!母屋の風呂へ入っていいの?」
というと、
「お義兄さんのために沸かしたの、早く入って」
「わかった、じゃそっちへ行くよ」
と言うことで母屋の風呂へ入りに行きました。
母屋の風呂は義父が孫達と一緒に入るため改装し、洗い場がとても広く、湯船も風呂屋に特注した大風呂で、大人が2人入浴しても十分な広さを持っていました。
ベタベタした身体をシャワーで流し、少しぬるめの湯船で1日の疲れをとり、洗い場で頭を洗っている時でした。
「お義兄さん!!背中を流してあげる」
という声と共に扉が開き、マチ子が風呂場に入って来ました。
私は頭にシャンプーを付け、泡立てておりましたので、どうすることもできず、そのまま、マチ子の入室を許した状態になってしまいました。
マチ子は全裸でした。
「ウァ~!!ダメ!!ダメ!!マチ子ちゃんダメだ!!」
そう大声で叫び、慌ててシャワーで頭のシャンプーを流しました。
その時マチ子が後から抱きついてきました。
「お義兄さん、お姉ちゃんがいないから寂しいんでしょう?今晩は私がお姉ちゃんの代わりをしてあげる」
2人はシャワーのお湯を浴びて頭からビッショリ、
「よせ!!何馬鹿なこと言っているんだ、気でも狂ったのか?」
「狂っているわヨ、だからお義兄さんに抱いて欲しいって頼んでいるの、女の気持ちを察してよ」
そう言って尚も身体をくっつけて来ます。
まだ20代の若い裸体を、背中とはいえ押し付けられてはたまりません。
ムスコの方は正直で、ムクムクと威きり立ってしまいました。
「よせ!!よせよ!!そんな事出来ないよ」
「だってこっちの方は準備OKみたいよ」
と言って手を前に回し、威きり立ったムスコを握りしめます。
「これでいつもお姉さんを可愛がっているのね、私も可愛がってネ」
もうたまりません。
こちらも30代の男盛り、義妹の挑発に我慢できず、義妹の手を握りしめ後を振り返りました。
そこにはシャワーで濡れた若き日のマリ子(実際は義妹でしたが)の姿がありました。(流石に姉妹、美貌も良く似ております)
シャワーを止め、濡れた髪を持ち上げると、マチ子は目を閉じました。
そっとキス、マチ子の両腕が私の首に巻きついて来ました。
私もマチ子を抱きしめ今度は唇を貪るようなキス、(姉妹ですね、キスした時の唇の味が同じ味がしました)そしてマチ子の乳房を弄りました。(マリ子の若い時の乳房より大きい、今は6人の子持ちになったマリ子の方が大きいが)
ムスコはギンギンになり、マチ子の下腹部を刺激します。
私は我慢できなくなり、
「ここで良いのか?」
と尋ねると、
「いいワ、好きにして」
とマチ子は喘ぐように言いました。
膣口はシャワーのお湯で濡れており、侵入は出来そうです。
「初めてかい?」
と聞くと、首を横にふりました。
風呂場ですので、私が洗い場のイスに座り、マチ子が跨ぐという所謂座位の形で始めました。
私の両足の上にマチ子が座る形でムスコを迎え入れる、膣口を開き亀頭をあてグイっと侵入、
「アァ~!!、これがお義兄さんなのネ、アァ~太い!!いいワ」
年の割には性感は開発されているようです。
根元まで侵入し、2人は抱き合いました。
そしてお互いの顔を見ながら再びキス、舐めるように唇をゆっくり、ゆっくりと動かしました。
そして繋がったまま立ち上がり、マチ子の尻を抱え上げ、壁際に進みそこでマチ子の片足を持ち上げ、立ったまんまの姿勢でピストン、
「中に出しても平気か?」
と尋ねると、
「中へ、中で大丈夫よ、だから安心して」
との返事、ピストンを早めてクライマックス、
「出すよ、出すよ」
と言いながら、ドクドクドクと精子をマチ子の子宮めがけて発射しました。
30代初めの年齢で、しかも妻とは暫くご無沙汰、精嚢には精子がタップリと貯蔵されており、次々と子宮めがけて進んでいきました。

風呂場で合体したので、終わると直ぐにシャワーで洗浄、
「マチ子ちゃん、本当に大丈夫だね?、もし妊娠でもしたら大変だからね」
と尋ねると、
「もし妊娠したら産むワ、そしてお義兄さんに認知してもらうの」
「オイ!!本気なのか?俺を脅かすのか?」
「大丈夫よ、ちゃんと計算してあるからーーー。でもお姉さん羨ましいな、お義兄さんの立派なアレでいつも慰めてもらっているのでしょう?、ねえ今度から私も慰めて頂戴、ねえ良いでしょう?」
一時の迷いでとんでもない事になりました。
マリ子が那須から帰宅するまで、何回かマチ子から誘われましたが、必死で我慢して断り続けました。

その後マチ子は親戚の紹介で結婚し、私とのアバンチュールは1回で済みました。
義妹との合体は、口が裂けてもマリ子には言えません。
私とマチ子との永遠の秘密です。

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投稿No.4482
投稿者 たか (29歳 男)
掲載日 2009年7月20日
あれは二男出産のために嫁が3か月ほど帰省した今から5年くらい前の話ですが、いたずら半分でいじっていた携帯のとある出会い系サイトで、ホテル別で2希望の文字。
半信半疑でメールしてみるとサクラの多い中、25くらいの「ポッチャリだけど、旦那と別居中で・・・」ってな感じで直メしてきた子がきた。
もともと半信半疑だったので、ウソでしょみたいな返事したら
「ほんとにお金に困っているので本気です。でもそろそろ生理が始まっちゃうけどいいですか」
って聞いてきたんでとりあえずOKしてみた。
場所はたしか浜松だったと思うけど・・・。

嘘でもドライブがてらにいいかなと思って、待ち合わせの駅で待っていると、茶髪のロングで体重見たところ55~60くらい?身長が160~165くらいの少しポッチャリ目の子が近寄ってきて
「たかさん?」
って声かけてきた。
子供が2才と4才の子供がいるってな話をしながら、早速車でホテルにいくと風呂に入ってすぐ開始。

まず仁王立ちでモノを差し出すと、抵抗なくDスロート。
「ジュルジュル」といやらしい音を立てながら、根元までくわえさせた。
ムスコが大きくなったところでベッドに押し倒し、D~Eくらいのオッパイを丹念に愛撫。
乳首は小さめだったけど舌先で頃かすと「アアン、ウン」とガマンしながら左手はムスコをシコシコしてくる。
スルスルと赤貝に手を伸ばすと薄い陰毛ごとすでにヌラヌラとしていたけど、血まみれだったらいやだな~と思いながら69にしてみるとまだ始まっていないらしく血は付いていなかった。
早速舌先でクリを攻撃すると
「アアア、イイ~~」
と声を上げてきた。
調子に乗ってベロベロしていると、あの赤貝特有のエッチな香りが・・・。
生で入れちまおうかなっと思ってたけど、とりあえず「ゴムはい」って渡したら、せっせとつける準備をし始めた。
ところがなかなかうまくつけられず、彼女のほうから
「もうじき生理始まるから、ナマでいいよ」
っていってきたので、お言葉に甘えてそのまま騎乗位で、ニュルッと挿入した。

やっぱりナマはいいやね。
彼女が腰を振ってる最中は「ニュチャニュチャ」といやらしい音が部屋に響く。
ヨメが帰省してからしばらくご無沙汰だったのですぐ出そうになってあわててバックに体位チェ~ンジ。
おれはやさしい?ので一応
「どこに出したらいい?」
って聞いてみたら案の定、
「外に出してくれればどこでもいいよ」
って言うので
「あいよ」
って軽い返事をして突撃再開。
ちょっと大きめなお尻に痴骨をバンバンあてながら人妻のナマ膣を味わった。(ダンナさんごめんね^^)
出し入れしながらムスコを見てみると本気汁で白濁していたが、生理らしい出血はなかった。
「ニュチャニュチャ」とナマ膣を楽しんでいたが、だいぶご無沙汰だったのもあってイキそうになってきた。
そんな時おれの中に悪の心が・・・。
中出ししたいと・・・。
彼女の腰をしっかりつかみヌチャヌチャとおとをたてながら、彼女に分からないように「ビュルッ、ビュルッ、ビュー」と中出し。出しながら、(孕んじまえ、妊娠しろっと心の中で思いながらついついニヤリと笑ってしまった。)
彼女は息子を出し入れしながらの中出しに全く気が付いていない^^。
中に今日会ったばっかりの男の精子を受け入れながら、
「スゴイ、スゴクイイ、アアァアア」
と絶叫。
そのまま抜くとダラリと垂れてしまうので、入れたままクルリと正常位にチェンジし続けてピストンピストン。
「すごく濡れてるよ」
って言うと彼女は顔をそむけて
「言わないでっ」
だって。
だってホントに濡れてるんだもん俺の精子で(笑)
一応彼女との約束の外に出すこともしなきゃならないので抜かずに始めた。
元気な息子は、人妻に中出しした罪悪感と、征服感ですぐにイキたくなってきた。
彼女に
「そろそろイクよ。どこにだす?」
って聞くと、アンアンいいながら、
「おなかに・・・。」
っていうのでまたまた
「あいよ」
って軽い返事。
お腹にっつったって、中か外か言わないからわかんないじゃん。
じゃあ両方で。と自分に都合のよい選択をさせてもらった。^^
「ビュル、ビュルッ」って本日二度目の射精開始。
でも半分は外に出さなきゃなんないので、三回ほどナマ膣で射精したあと、お腹の上に少しだけ「ピュッ、ピュ」って出しといた。
彼女は何も知らず、
「少しだねっ」て^^。
そりゃあ二回目ですから^^。

時計をチラってみると延長5分前。
「あと5分しかないよって」
いうと彼女も
「やばい」
って起き上った隙に俺はすかさずティッシュでマンコをサッっと拭いた。
我ながら見事なワザ。
急いで彼女にパンティをはかせて、新鮮な精子をお持ち帰り完了。
あとは、彼女の卵子目指してがんばってくれ俺の精子たち、今日のお礼に子供をプレゼントできたらうれしいな^^。

長らくの長文、駄文しつれいいたしました。

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投稿No.4481
投稿者 みゅう (18歳 女)
掲載日 2009年7月20日
あたしね、3日前にちょー激しいHしちゃったぁ☆
彼氏ね、普段ぜんぜん激しくないのに、そんときゎ、もうやばかった!

まず、家いったの。
したら、みゅうのパンツいっきに脱がして・・・
彼氏『みゅう?ビッショビショだよ』
とか言いながら、みゅうのマンコにいきなり指を4本入れてきて・・・
みゅう『・・・・・・・あっ』
って、みゅうが声だすまもなく、めちゃ高速で、指を上下、横、出し入れ・・・・・・するの。
みゅう、もうやばくてさ
みゅう『はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・んんんん。。。。。あっ、あっ、・・・・だめー・・・・イクよぉ。はぁぁ・・・・・あああああ。。。。あん、あん、あん』
ってかんじ。
で、高速で動かしてたのをさらに高速さらにさらに。。。。。高速に動かして・・・
みゅうは、いっちゃいました。

激しい指マンのあとは、バイブ。
これも、いっきに奥まで入れて・・・・
・・・・うごかす。
みゅう『もう、だめよーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・イク。』
バイブは、みゅうもはじめてでした。
きもちよかった。
指マンとバイブだけで、7回もイかされました。

やっと本番だぁよ☆
まず、彼氏のチンチンを、わざと音たてて、しゃぶるの。
でも、彼氏は、めったにイかない・・・
でも、気持ちよさそうにしてくれるよ!

で、ビショビショのみゅうのマンコにズボっといきいにいれて、うごかされて、
『あん あん あん あん きも・・・・ちっうぁ  あっ、はぁぁ あんあんあんあんあんあんあん
あぁぁぁぁぁぁ・・・いくーーーーーーーーーーーあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんああん     んんんんんんんんんん』
激しいのつたわった?

さいご、いっきに、どばーーーーーーーーーーーーーっとだされて、イって、おしまい。

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