中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

4P風俗にて童貞卒業  いいね!84件 
人生最高の性交・成功  いいね!71件 
ソープのつもりがメンエス  いいね!127件
生中出し一回戦目  いいね!78件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!105件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.4490
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2009年7月28日
【投稿No.4479の続き】

子供が通う幼稚園の主任保育士(紀江さん46歳×1)とは月1ペースで逢瀬を楽しんでいる。
元夫と離婚してからセックスとは縁のなかった彼女を開花させてしまったようだ。
逢えない日は、娘が寝静まってから自らを慰める日々だという。
先日は「我慢できずに買いました」と通販で購入したバイブとローターを写メで送付してきた。
「それがったら平気だね?(笑)」
「意地悪・・・Kさんのが一番なのに・・・」
「僕を思い出しながらしてごらん」
「こうしてメールしているだけで濡れます・・・」
「来週末・・・楽しみにしているよ」
「本当に!?嬉しい!それまで我慢します」

そして当日。
隣県のラブホまで足を伸ばしてチェックイン。
美容室で髪をカットし以前より若々しくなった。
「職場の人にも言われました・・・髪の毛のせいじゃないのに」
「じゃあ何?」
上目遣いでジーンズに手をかけ
「これ」
と肉棒を弄る。
「お口にちょうだい」
ジーンズとトランクスを脱がせ頬張る。
「紀江さんってMっぽい?」
肉棒を咥えたまま頷く。
「職場の紀江さんとは別人だね」
「初めてです・・・セックスが気持ち良いことだって知ったのは」
「じゃあ僕はご主人様だね」
「はい・・・」
以前よりも増して妖艶な表情になる熟女。
苛めたくなるのは当然だ。
「じゃあ僕の前でオナニーしてみせて」
「えっ・・・はい」
「返事は『はい、ご主人様』だよ」
「はい、ご主人様・・・」
紀江さんを抱かかえ、洗面台の鏡の前でM字に脚を開かせ、痴態を見せながらオナニーをさせる。
「恥ずかしいです」
「いやなら止めても良いよ」
恥ずかしがって行為をしない紀江さんを責める。
「見て下さい・・・」
肉芽の包皮を捲り指先で愛撫を始める。
「んんんっ・・・」
「寝る前に娘さんに声を聞かれないようにするんだ」
「はい・・・ぁぁっ」
「今日は二人だけだから・・・声を出して感じて」
「はぃぃ・・・」
徐々に愛液が溢れ出し淫靡な音が響きだす。
肉芽を愛撫しながら、二本の指で蜜壷を掻き回す。
「あぁぁ・・・はぁぁぁ・・・」
「その淫らな表情がたまらないよ・・・紀江先生」
「だめ・・・あぁぁっぁ」
言葉責めだけで興奮が高まるようだ。
感じ始めた所で羽交い絞めにして
「見て・・・先生のオ○○○が厭らしい汁でベトベト・・・」
「はい・・・」
「この邪魔な陰毛・・・剃っていかな?」
「えっ?でも・・・」
「他の誰かとこういうことするの?」
「いいえ・・・ご主人様だけです」
「じゃあいいね」
「はい・・・ご主人様」
浴室で紀江さんの陰毛を剃り落とし、同じように鏡の前で恥ずかしい姿を写す。
帝王切開で出産したせいか、年齢の割には崩れていない秘部。
「紀江さん・・・綺麗だね」
「はい・・・紀江のオ○○○に入れて下さい」
「ご褒美に自分でして」
鏡に映るように肉棒を掴んで導き入れる。
「あぁん・・・いい・・・」
奥まで肉棒を押し込むと、身体を震わせながら喘ぐ。
「動いてご覧・・・」
「ご主人様・・・犯して下さい・・・紀江のオ○○○にいっぱい精子を下さい」
鏡の前に手をつかせバックから責め立てる。
「紀江先生・・・いくよ」
腰を激しく打ちつけながら子宮口を突く。
「奥に当たります・・・もっと・・・」
「中に出して欲しいの?」
「はい・・・だめ・・・いっちゃう・・・」
「もっと締め付けて・・・クリを触って」
「あぁぁんダメ」
「いくよ・・・」
「いっちゃう・・・いくいく・・・あぁぁぁっ」
腰を掴んだまま樹液を放った。

「凄い声だったね」
「またいっちゃいました・・・中が熱い」
「そのままだよ」
肉棒を抜くと蜜壷から樹液が溢れ出す。
「いい眺めだよ」
「恥ずかしいですけど・・・興奮します・・・ベッドでもっと欲しいです」

(続)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4489
投稿者 こうじ (45歳 男)
掲載日 2009年7月26日
45歳小学生の息子が2人。
土日祝だけ休みの普通の事務系サラリーマンですがカミサンとはここ2~3年ずっとレスです。
学校行事に積極的に参加して、子供の友達のママさんをターゲットにしてます。

「いいわね、○○さんは。ウチの旦那なんかまったくこういうことしないから」
子供を送り迎えしてあげたときとかに、
「ウチのカミサンにはナイショだよ」
とか言って携帯番号やアドレスをゲット「秘密」を共有。
ここがスタート地点。
そこからヤレるまでは結構時間もかかるんだけど1回ヤレてしまえばお互い知らない人じゃないから安心感もあるし、本気にならないし、お互い秘密厳守だし後ろめたさが快感を増して最高のヤリ友になれます。

今まで4人と関係、3人は旦那の転勤とかで離れてしまい、現在は1人だけと進行中。
彼女(マキ)は35歳、ダンナは商社マンで単身赴任中。
最低週イチでヤリ続けてます。
154/54/82B/62/86と小柄微乳で、俺のドストライクなタイプ。
平日は俺の仕事帰りにスーパーやパチ屋の駐車場で待ち合わせて車内か駐車場のトイレとかでやっちゃう。
危険日はゴムつけて、安全日はドクドク中出しします。
土日だとラブホのサービスタイムでとことんヤリまくります。
最初はそんなにH好きじゃなかった普通の地味な主婦なんだけど、今では
「チンポ大好き」とか「奥まで突いて」とか「たくさん出して」
とか毎回普通に言うようになったし。
自分から求めてきてイラマチオして喉の奥で射精して欲しいって言うし、自分から上に乗って小柄な体でガンガン腰振るし、アナルでイケるようにもなった。
四つん這いだけじゃなく、ホテルの洗面台の鏡の前とか、駐車場の隅にある駐車場のトイレの個室とかで、スカートまくり上げて立ちバックもねだる。
ナースやOLのコスプレだけじゃなく、普段着での着衣セックスも大好き。
2人とも大好きなのは着たまま対面座位でギュッと抱き合いながら同時にイク。

先週も某地下駐車所の片隅で、彼女の運転してきた豪華エルグランドのリヤシート上に座った俺の上にマキが乗っかってきて腰振りつづけてた。
「あっ、あっ、あっ、あたってるよ」
「どこに?なにが?」
「チ・チンポが。。オマンコのいちばんおくにぃ、、あ、すごい、いっちゃいそ」
「まだまだ、俺はイカないよ」
ブラウスだけはだけて、ブラのうえから乳首を強めにつねる。
「あ、あぁ、じかに吸って、しゃぶってぇぇ」
ワザとチュウチュウ音を立てて無言で吸い付く。
「あぁ、ほんとにいっちゃう、突いて突いて。。」
「いいの?俺もイクよ。ドクドク出しちゃうよ・・・」
俺ももうガマンできなくなってきたので下から突きあげる。
「きてきてきて、出して、ぎゅってしてぇ。。」
いつも通り中がキュッと締めはじめたところでお互い両手を背中に回してきつく抱き合いながら腰の動きは止めないでディープキス。
「アァァァァァ、、、いっちゃうぅぅぅ」
マキが叫ぶと同時に俺もドクドクドクドクと長時間放射して腰が抜けそうになる。
そのまま固い抱擁を5分くらい続けてると、スキマから俺が出した精液が出てきた。

まだ硬いままのチンポを動かして
「まだヤル?」
と聞いてみる。
「ウン、もう1回イかせて・・・」
2回戦はシートを倒してフラットにして、四つん這いになったところへ。
シュルシュルした手触りの化繊のスカートを捲り上げてぶち込む。
10分くらい突いたところでリクエストにお応えしてアナルへ移動。
さっき俺が出した精液とマキの愛液を塗りたくって、ゴムを付けて挿入。
あまりの興奮に2人ともあっという間にフィニッシュしてしまいました。

旦那の転勤なんかで切れちゃうことがあるのが辛いところ。
でも、夏休みに戻ってきてまた再会したりするとまた燃えあがります。
実は昨日、そういうパターンで半年前に大阪に行ったトモミ40歳とラブホに4時間くらい滞在してヤッテきた。
久し振りに会ったら前よりぐちょぐちょに濡れるようになってた。
転勤先で見つけた年下のカレに開発されたらしい。
硬いので何回も突かれてサイコーだそうです。
マキとも顔見知りで、ちょっと話して3Pしない?って言ってみたらノリノリでやりたそう。

8月一杯都内の実家に居るそうなのでぜひ実現したい。
これから、マキと会うので誘ってみようと思ってる。
今日はあんまり時間がないけど安全日なので、また都内某地下駐車場内での中出しカーセックスになりそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4488
投稿者 代理店勤務 (30歳 男)
掲載日 2009年7月25日
ある旅行代理店(旅行会社)に勤務しております。
今年1月の正月明け、春のツアーの企画会議で「新潟・能登・北陸3泊4日のバスツアー」が取り上げられました。
立案者は私です。
全10回のツアーで1回の募集はバス3台分の120名、総計1200名の集客ツアーです。
バスツアーですので、社の乗用車を使い、実地に見聞をいたします。
そして決定した昼食場所で、当日お客さんに食べてもらうのと同じ食事を出して貰い、見分します。
味見もします。
そして「これは出すのはちょっとね」とか、もう少し濃い味付け、反対に薄い味付け等注文を出します。
そして次は宿泊旅館、先ずは客室のチェック、そして大浴場、次は夕食と朝食の内容のチェック、昼食と同じように注文も出します。
そんなような事が下見の大きな目的です。
旅館側にしても、平日に毎日120名、総計1200名のお客さんを送り込んでくれる我々は、神様仏様のような者、下見の時はそれこそ大事に扱ってくれます。
夕食時にはお酒が付き、ホステスさんもお酌相手として付けてくれます。
旅館側にしてみれば、下見の時大事に扱えば、それ以後もまた送客をしてもらえる、という期待があるからで、決して下見に来た係員を大事に扱っている訳ではありませんが・・・。

さて今回芦原温泉の旅館の我々に対する接待係は、何とフィリッピンの女性でした。
我々係員は2名、フィリッピン女性は毎回3名が接待についてくれました。
旅館の女将に聞きますと、
「館内でショーをやっている専属の女性たちなので、何の心配もいらない、但しショーが始まる夜9時には引き上げる」
とのこと。
こちらも若い女性なので夕食が楽しく、アルコールもついつい進んでしまいます。
彼女たちは長く日本に居るらしく、日本語はペラペラ、だから冗談を言うと大声で
「お兄さん、面白い人」
と大騒ぎします。
彼女達の中でひと際目立ったのが「リース」と言う名前の子でした。
フィリッピンですから日本人に比べ、皮膚の色は浅黒いのですが、彼女は色白で顔つきもモンゴリアン系、目はパッチリでショーカット、とてもフィリッピンには見えません。
「Are you philippines?」
と尋ねると、
「日本語OKよ、そうフィリッピンよ」
と流暢な日本語で答えました。
「そう、他の子と比べると色白だし、顔つきも日本人みたいだね」
「フィリッピンはいろんな人種が混じるからね、日本人の血が混じっているかも知れないよ」
と冗談とも本気とも付かない返事。
「君もショーに出ているの?」
「そう、ここのストリップね」
「えっ!!ストリップ?」
「そうだよ、お兄さんも見に来なよ、9時から始まるよ」
この可愛い子がストリップショーをやる、どんなオッパイしているのかな?スケベ心が持ち上がってきました。
一緒に来ている後輩は、もう意中のフィリッピーナがおり、その子と肩を抱き合いアルコールを呑み、結構酔っ払っております。
「係長、終わったらクラブに行っていいですか?」
もうデレデレして聞いてきました。
無粋なことは言いたくありません。
「ああ、いいよ好きなだけ行って来い、但し明日の仕事に遅れるなよ」
1本釘を刺しておきました。

8時半に彼女たちが引き上げ、代わりに宿の女中さんが、ご飯・味噌汁・漬物を持ってやって来ました。
「添乗員さん(普通は添乗さんと呼ばれます)、楽しみましたか?そろそろご飯をどうぞ」
と言って、ご飯をよそってくれました。
「ショーを見に行くよ、何階なの?」
「10階のクラブです、添乗さんは無料だと思いますよ」
「へえー、料金がかかるの?」
「そりゃそうですよ、ダンサーの費用がかかりますからね」
仰るとおり、ダンサーの彼女たちにも給料を払わなければなりません。

10階のクラブへ行き、入り口で
「添乗員です」
と申告すると無料で席に案内(案内ガールもフィリッピンでした)され、
「お飲み物は?」
と聞かれ、
「ビール」
と答えショーを見物、やがて次々にショーが始まり、いよいよストリップショー。
10人の女の子が現れ、曲に従って徐々に衣服を脱ぎ捨て、やがてブラを取り去り、上半身は裸になりました。
「リース」を探すと一番前の左側、中央の踊り子も「リース」に負けない可愛い子ですが、私はやっぱり「リース」に軍配をあげます。
「リース」は可愛らしい乳房を見せ、一生懸命踊っています。
乳首はとても小さく見えました、まだ発育途上のような感じ、そして私に気が付くと右目で「ウインク」し手を挙げます。
こちらも返しました。
十分ショーを楽しみ、部屋へ戻ると後輩は帰ってきておりません。
酔いが回りそのまま就寝。

翌朝食堂(朝はバイキング)に行くと「リース」はウェイトレスに早代わり、
「お早うございます、昨日来てくれてアリガトウ、また来てね」
と朝の挨拶。
「アア、3日後また来るよ」
「嬉しいね、待っているよ」
という事でその日は新潟へ戻り、3日後再び芦原温泉へ舞い戻りました。

「アッ!!ホントに来たの?」
お客さんの到着を出迎えていた、フィリッピンの中に「リース」もおりました。
「そうだよ、約束したろう」
「本当に来たんだ、嬉しいよ」
「じゃあ後でね、今夜も来てくれるね」
「うん、行くよ、待っててね」
という事でその夜の食事場所に再び「リース」はやって来ました。
「ねえ、ちょつとこっちへ来て」
リースが耳打ちしてきました。
「なんだい?」
「こっちよ」
という事で付いていくと、裏側の布団部屋、
「約束守ってくれて有難う、嬉しいよ」
と言ってキスをしてくれました。
暫く抜いていなかったのでムスコがムクムクと盛り上がりました。
こちらも抱き寄せお返しのキス、そして胸を弄りブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を入れ乳房を触りました。
「ダメだよ、ダメ」
声では拒否しますが、身体はそのまま、ブラを持ち上げ可愛い乳首を口に含みました。
ホントに可愛らしい乳首、コリコリと歯で柔らかく咬むと喘ぎ声を漏らします。
スカートを持ち上げパンティーを触ると、中心部には湿り気があり、パンティの中に手を入れると一瞬ビクッとした反応、キスをしたまま中心部に手を進め、陰毛の下をさぐりました。
濡れていました。
パンティーをグイっと引き下げ、私もパンツを下げムスコを取り出しリースの膣へ押し付けました。
「ダメだよ!!ダメ!!」
とリース、
「いいよ、いいよ」
と私、そして亀頭を入り口から侵入、
「ウゥー、ダメ、ダメ」
という声も次第に小さくなり、最後は無言。
こちらも急いで根元まで入れ込み運動を開始。
その内ピチャピチャと愛液の音、リースの両腕の下から手を回し抱きかかえ、ピストンを続行。
声を出すが聞かれるとまずいので、キスして口を塞ぐ、そして気持ちよい心地がやって来て、ピュッ、ピュッとリースの子宮目がけて精子を発射!!
久し振りのSEXでしたので十分大量に精子を放出できました。

その後繋がったまま暫く抱き合っておりましたが、いつまでも食事場所を留守にするのはまずいので別々に戻り、何食わぬ顔をして夕食となりました。
その時リースは部屋に来ませんでした。
後日また来た時聞くと
「精子が膣から出て股を濡らしたため、その処理に手間取った」
との事。
もちろんその後も宿泊する度にリースと交渉を持ちました。
子宮目がけて私の精子をどーんと送り込みました。
危険日にやるとまずいので、ポケットにはスキンを忍ばせ使用しましたが、フィリッピーナの生膣は美味しいものです。
その後もツアーが終了するまでリースとのSEXは続きました。
良い身体を持って尚美人のリース、もし妊娠したら結婚してやろうかなと考えております。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4487
投稿者 かんちゃん (41歳 男)
掲載日 2009年7月23日
本日、会社が夏休みだったこともあり、出会い系サイトで援○目的の女の子を探していると、夏休みのためか、10代の若い子が多かったので、プロフで150cmの小柄でスリムな子に狙いを決め、メールで交渉開始。
直ぐに返事が来て、場所は家から車で30分程度であり、先日競艇で設けたお金があったことから、回数無制限であれば高額払うことを条件に交渉成立、待ち合わせ場所へ車を走らせました。

待っていたのは、プロフ通りの小柄でスリムですが、胸はDカップとのことであり、K3年生と言っていたので年齢は詳しく聞きませんでしたが、かなり若く見えました。
ラブホに入り、なかなか服を脱いでくれないので、キスをしながら、徐々に脱がせていくと、久しぶりのピンクの乳首(あまりに色が薄くて、乳輪の境目が分からない位です。)に下はパイパンに近い微毛に愚息はビンビンになりましたが、そこはがまんして一緒にお風呂に入り、石鹸で洗いながら、性感帯を探すとクリが敏感に反応したので、湯船でクリを擦って楽しんでいると、足を震わせて逝った様子でした。
ベットに入り、キス大好きな私は、ディープキスで女の子の舌を吸い、唾液を流し込みながら、マン○を触るとぬるぬる状態となっているのが分かりました。
ピンクの乳首を楽しんだ後、クンニを始めましたが、全くといっていい程黒ずみの無いマン○は初めてでした。
びらびらのはみ出しも無く、プクッと盛りあっがったみごとな筋マンです。
男性経験を聞くと分かれた同級生の彼氏と数回のみで、半年程エッチは無しとのことで、ますます期待と愚息が膨らんできた。
クンニを継続するとまた足が震え始め、「ウン、ウン」と喘ぎ声を出し、下半身全体が震え、逝ったようです。
ぐったりしている女の子に挿入したいのを我慢してフェラする様お願いすると、下手ですが一生懸命私の太短い愚息を口に含んでいました。

いよいよ挿入となりましたが、正常位で何も言わずに生で挿入しました。
入り口は非常に狭く、一気に奥まで挿入できなかったので、女の子愛液を隅々まで行渡らせる様に入り口でピストンしてから、思いっきり根元まで挿入しました。
さすがに経験が少なく、若いこともあって、すごい締め付けです。
女の子は少し苦しそうな顔で目を閉じて耐えていましたが、3週間程エッチしていなかったこともあり、根元まで挿入しただけで逝きそうでしたが、我慢して少し快感が収まってからピストンを開始したところ、押し込む度に女の子の下腹部が震えて痙攣している様な反応で、感じているようですが、女の子は声を出すのを我慢していました。
女の子が下付きだったので、体位をバックに替えて根元まで挿入すると「アッ、アッ」と喘ぎ声が出はじめました。
バックで深くまで挿入したのと、女の子の声に興奮してピストンを早め、何も言わずに1発目を中出ししましたが、自分でも驚く程射精感が継続しました。
ピストンを止めなかった為、女の子は中出しされたことに気が付いていない様子で喘ぎ続けていたので、愚息も元気だったことから、そのままピストンを続け、2発目を背中に出しました。
1発目のザーメンは女の子お愛液を混ざり合い、少し逆流してきたが、中出しされたことには全く気が付いていなかった。

回数無制限の約束であったので、それから約3時間の間で計5回射精したが、内3回は中出しして、女の子も私の愚息もぐったりしたので、最後にホテルに備え付けの電マで女の子を逝かせ捲くって、少しお漏らしさせて戦闘終了としました。
電話番号とメールアドレスを交換して、家の近くまで車で送って、家まで教えてくれたので、またお金に余裕ができたら、呼び出して楽しもうと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4486
投稿者 中出し派 (38歳 男)
掲載日 2009年7月22日
夏休み到来で人生に1度あるか無いかのお話を。。。。

昨日賞6の長女が近所に住む同級生(クラスが違うので同期生っていうのかな)を連れて来ました。
春頃から娘たちと仲良くなった近所に住むさやかちゃん(仮名)。
クラスで1番チビの我が娘と違い身長は私とほぼ同じ158センチ位、体重も同じ位45~8キロ(推定)顔はそんなに可愛くはないですが、胸の発達が良くCカップ程に膨らんだ立派な乳を横目で眺めては夜のネタにしていました(^^)

昨夜は長女と次女で母親と一緒にプールへ出掛けて留守の所にさやかちゃんが遊びに来ました。
娘らが留守と知ると「約束していた」と言うではありませんか。
「それは悪い事をした」
と私が言い、冷たい物でも飲んで帰るよう家に上げました。
その頃まだ下心などありません。
パソコンでリッピングした○ケモンのアニメ見る?と言うと喜んで反応します。
早速PCを起動させ動画のフォルダを開くとエロとアニメを同じフォルダに入っていたので、タイトルを見て
「これってなんですか?」
と興味ある様子(^^;)
「これは僕の趣味だけど見てみる?」
というと反応有り。
親父が¥ギャルに何故かうつぶせでフィニッシュするシーンで、
「これ凄い女の子気持ち良いっていうけどさやかちゃん興味ないかい?」
っていうと「無理無理」と言うと思えば
「え~」
と悩むご様子(^^)
これはイケるかもと思いじゃあ和室に昼寝用に敷いてあった敷き布団があったのを思い出し、
「じゃあ隣で試してみよう」
と少し強引に誘ってみた。
素直について来るさやかちゃん。
言って見るもんだと自分に感心。

タンクトップにミニスカートではあるが無邪気な色気というか、C学前でCとは言えその胸は反則だろと悪戯モード全開に。
「じゃあ下着脱いでね」
といってモジモジしてるさやかちゃんを無視して自分もイチモツを出してさやかちゃんのパンツを脱がせる。
「ハズいハズい」
と言いながら構わず脱がせてうつぶせに。
彼女のお尻と股、アソコに風呂場から持ってきたクールローションをたっぷり塗り自分のモノにもたっぷりと塗る。
そうして彼女の胸を揉みながら(成長期だから凄い張り!やさしく揉まないと痛がる)最初は素股を楽しんでいたが、そのうち本気で挿入したくなってきた。
仮にも娘の同級生。
まだC学前とくればヤバイどころではない。
しかしここまで来たなら賞6の生膣内に精子を放出するのも悪くないなともう一人の自分が・・・
結局数分腰を振ってピチピチ肌を満喫していたが、後ろから狙いを定めて無毛のワレメ目掛けてグイっとカリを入れてみた。
すると「いたい」というが、大丈夫大丈夫となだめながらローションがヒダまで良く浸透しているのか根元まですっかり挿入出来た。
もう夢を見ているような快感に腰がとろけそうで、よだれが出るのを我慢しながら
「これでもう終わるからね」
と言いながらうつぶせバックのさやかちゃんの膣内に思いっきり射精した。
人生でこんなに射精時間が長かった事はない位ドクドク言っていた。

半べそをかいていたさやかちゃんだが、服を元に戻させてタオルでローションと膣から流れ出る精子をよく拭いてあげて、冷凍庫からソフトを出して
「これ食べて休みなよ」
と話す。
結局は子供、機嫌が良くなり誰にも内緒でまた私と遊ぶ事を約束して返した。
娘にバレたらヤバいよな~と思いつつ・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)