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新米のサラリーマン1年生、2ヶ月の新人教育機関が終了し、最初は現場に配属(私は旅行部門に配属となりました。)され、先輩(年下の高卒の女性)からマンツーマンの状態で仕事を教えられました。
ある時上司から「出張へ行って来い」との命令、(鉄道会社は関連子会社を通じどんな仕事もしておりました。
極端に言えば「坊主と墓場だけはない」ぐらい色々の仕事があり、電車経営の他バス、ハイタク、トラック輸送や海運や航空事業やホテル、果てはセレモニーホールにまで手を伸ばしておりました。)
子会社の募集ツアーで、日光・鬼怒川・会津の2泊3日のツアーの添乗員を命じられました。(子会社の添乗員が足りず、親会社へ添乗員派遣の要請があった。)
バスは当然自社の観光バス、乗務員も全て自社の人間(所属部署は違いましたが)で、バス3台の約100名のツアーでした。
出発当日、配車場所(新宿西口)に集合し、バス乗務員、添乗員の顔合わせと紹介、そしてコースの打ち合わせを行い、私は1号車の添乗員として出発しました。(2号車、3号車には子会社の女性添乗員が乗車しました。)
現在と違い当時は高速道路は「名神・東名」の2つのみ、あとは全て一般の国道でしたので、日光といえど東京からは5時間近くもかかってしまい、日光の寺社を見物するともう夕刻近くなり、そのまま鬼怒川温泉に第1夜をとりました。
さてツアー客の夕食が終了すると、今度は我々の夕食の番となり、バスの整備点検・清掃を終えた乗務員と添乗員の9名での遅い夕食が始まりました。
2号車・3号車の女性添乗員は親会社の我々に遠慮しておりましたが、「同じグループの人間なんだから遠慮なんかするな」と声をかけ、同じテーブルに着かせました。
当時は旅館では乗務員・添乗員への女中さんのサービスは全然無く、ガイドがその代わりを努めていました。
運転士はもうビールや日本酒を飲み始め、私も運転士に進められビールを飲みましたが、
「オイ!エツコ、添乗員さんにお酌を忘れるな」
とチーフドライバーのSさんが大声で(もうかなり酔っているみたいでした。)言いました。
「エツコ」と呼ばれたガイドは、そのツアーの1号車を担当した娘で3日間私と行動を共にするガイドでした。
「もうSさんたら!分かっていますよ、将来のエリートさんですからネ、そんな大声を出さないでヨ」
と反論していると、
「お前上手くやって添乗さんの嫁さんにしてもらえ!!まだ彼女がいないんだゾ」
Sさんが喋るとエツコは赤くなり、
「えっ!添乗さん彼女いないの?」
と私に向かって言いました。
「ウン、学生時代はいたけど今はいない」
と答えると、
「それなら私彼女になっちゃおうかな?」
と冗談とも本気ともとれない口調で言いました。(彼女もビールを飲んで少々酔ってはいました)
「オウオウ、なっちゃえ、なっちゃえ、今日は2人の固めの乾杯だ!」今度は3号車ドライバーのMさん、
「帰ったら早速営業所掲示板に報告を掲示しないといけねーな」とは2号車のTさん、
「センパーイ!おめでとうございまーす、後輩から1杯どうぞ」今度は2号車・3号車のガイドからでした。
そんな1日目の夕食を終え、翌日からは何とエツコはいつも私の傍に寄り添うようになり、昼食場所や2泊めの会津東山温泉の旅館の夕食時でも隣に座るようになりました。
2泊3日のツアーが無事に終了し、新宿に到着しツアー客が下車しバスが営業所車庫に戻るとき
「改札で待っていてネ、1時間ぐらいで来るから」
とエツコは耳打ちし、バスは営業所に戻りました。
2号車・3号車の添乗員に必要な領収書と残金を渡し(主催は子会社がしたため)、
「また宜しくお願いします」
「ハイ、そちらも元気で頑張って下さい」
と挨拶をして別れました。
エツコは1時間ほどでやって来ました。
制服姿も美人でしたが、私服に着替えるとより一層美しくなり、特に下唇が舐めたように光り、妖艶さが醸し出されていました。
「飯食うか?」
「ウン、どこでも良いワ」
そして食事場所でビールで乾杯、
「お疲れ様」
「お疲れ様でした」
と声をかけ食事を始めました。
「あなた明日は出勤なの?」
エツコが尋ねてきました。
「イヤ、日曜出勤しているから代休で休みだヨ」
と私が答えると、
「私も休みなんだ。明日まで一緒に居られるわネ」
「今夜一緒に居て良いのか?」
「そのために昨日会津から営業所へ電話して休みを貰ったの」
「そうか、それならずっと居られるな」
と直ちに店から京王プラザH(まだHセンチュリーもヒルトンHも未完成でした)へ電話をし、ツインを確保しました。
「さ行こう」
勘定を払いエツコの手を握り、京プラへ向かいました。
指定の部屋へ入ると直ぐに抱き寄せ唇を合わせました。(何しろ22歳の若僧、溜りに溜まっておりました)
そしてベットへ倒れこみ、互いに貪りあうキスの連続、そして唾液を飲みあうようになり、私はブラウスのボタンを外しにかかり、エツコは「フウー」と大きなため息を漏らしました。
白いブラは大きく膨らんでおり、上から両手で持つと
「今外すから電気を消して」
と言い、エツコは自分からブラを外しにかかり、私はルーム灯を消灯しベッドの電灯のみにしました。
エツコはスカートを脱ぎ、上半身裸になり布団に潜り込みました。
私もズボンとシャツを脱ぎ捨て、ブリーフ1枚でエツコの隣に潜り込みました。
もう下半身はギンギンに怒り狂っておりますが、「慌てない、慌てない」と自分に言い聞かせ、いかにも慣れているようにゆっくりとエツコの乳房を撫で回し、そしてピンク色の乳首を口に含みしゃぶり回しました。
そのうちエツコの口から「アッ、アーン」といったため息が漏れ、いよいよ突入の時期がやって来たと思いました。
そっとパンティーを剥ぎ取ると、
「恥ずかしい」
と言って顔を隠す仕草がまた可愛らしく、もう下半身は暴発寸前、
「少し股を開いてごらん」
自分のブリーフを脱ぎながらエツコの両足の間に入り込みました。
手で陰毛下を触ると湿り気が感じられ、手でエツコの膝頭を開き、乳首を吸いながら
「入るよ」
と言うと、
「怖い、優しくしてネ」
「何だ!初めてなのか?」
「うん、初めてなの」
どうも処女のようです。
右中指で触りながら入り口を探しあて、上部のクリを探してこねくり回すと「アアー」と言い少しずつ濡れが大きくなってきました。
亀頭を入り口にあてがい、グイと入れ込むと大声で
「イターい!!」
と言い身体を上へのけぞらせますが、両肩をしっかりと抱き
「直ぐ終わるヨ」
と耳元で囁き、
「エツコの事愛しているヨ」
と言うと
「私もヨ、でも痛いの」
「ちょつとだけ我慢しろヨ」
と言い挿入を開始しました。
「痛い!痛い!やめてー!!」
「直ぐ終わるヨ、もう直ぐだ」
ピストン運動は濡れていたのでスムースに運び、いよいよ限界、
「出すヨ」
エツコを抱きながらドクン、ドクンと大量に精子をエツコの子宮めがけて放出しまし
た。
22歳の若さゆえ直ぐに回復、そして直ちに2回戦へ突入、2回目も最初に劣らず大量の精子がエツコの子宮めがけて発射されました。
そしてエツコの身体から離れて見やると、エツコは涙を流しながら
「あなたの奥さんになった。これでパパとママになれたワ」
と嬉しそうに言いました。
一瞬「?」と思い
「パパとママになれたって何だ?」
と聞くと、
「あと10日ぐらいで生理だから今日は危険日の真っ最中なの」
との返事。
「キット妊娠するワ、私必ず産むわネ」
「オイ!危険日なら何故最初に言わないんだ」
「だってあなたの赤ちゃんが欲しいんだモノ、私良い奥さんになるネ」
完全に嵌められました。
新入社員になったばかりでもう「父親」アーア冗談じゃないヨ、
「22歳で父親なんて早すぎるヨ」
「でも妊娠したら仕方がないでしょう?私は絶対に産むわヨ」
「俺と結婚したいんだろう?」
「そうよ、だけど子供が先に出来たって構わないでしょう?」
「みっともないよ」
と私は強く言いましたが(この時代「出来ちゃった結婚」は殆ど有りません。)エツコは
「私は全然平気ヨ、悪い事なんかしていないから」
(こういう事自体が「悪い事」なんだよ)イザとなったら女は強い。
そして10日後生理は無し、そして1ヶ月後も無し、2ヵ月後産婦人科で検診、「おめでたです。」との医者の言葉。
両親に報告、2人とも驚いたが母親は大喜び、「早く孫が見たい」、
父親は「早いんじゃないか?」「でも出来たんだから良いじゃないですか」、
ところがエツコの父親が大反対、
「結婚なんてとんでもない!!まして子供を妊娠したなんて世間様の物笑いだ」
とすごい事すごい事。
結局勘当みたいになり、結婚式も挙げずに我が家へ入り込んだ。
エツコは会社に退職願を提出し、営業所の皆から「玉の輿に乗ったな」言われ、また私は労務部より呼び出しがあり、労務部長と総務部長から「会社の商品とも言えるガイドに手を付けるとは」と大目玉。
それでも婚姻届を区役所に提出し、新しい戸籍になると部長連中も「おめでとう、しっかり頑張れ」と励ましてくれました。
夫婦になり、お腹の方も安定するとまたエツコを抱きたくなり、少々腹ボテになつたお腹をさすりながら、
「パパの分身がママへ入るヨ」
と言いながら性交をしました。
もう妊娠も関係ないので、思いっきり中に濃い精子を出しまくりました。
エツコも4ヶ月を過ぎるとエクスタシーを感じるようになり、
「もっと突いて!もっと突いて!」
と叫びます。
臨月間近になっても要求するので、仕方なくバックで攻めて行き、クリをこすると直ぐに昇天するようなスケベ女になって行きました。
あの頃一緒に行った運転士のSさんは営業所長に出世し、先日定年退職の挨拶に見えました。
私はその後順調に出世し、この春めでたく部長に昇進、エツコは3人の母親、そして1人のお祖母さんになっております。
ところで初めてエツコと交わった京プラHでは、シーツがエツコの血で真っ赤になってしまい、チェックアウト時
「済みません、シーツを汚したのでクリーニング代はいくらですか?」
と尋ねると、フロントの女性が含み笑いをしながら、
「クリーニング代は結構です。どうぞまたご利用くださいませ、お幸せに」
とエールを送ってくれました。
長々と失礼いたしました。
食欲が満たされると今度は別の欲が出てきて、いつものサイトを覗いてみると相変らす援希望の子ばかり(笑)。
最近ずっとかわいい子にめぐりあえてないので今日は容姿重視で探してみると
「元モデルで顔・スタイル悪くないと思います」
の書き込み発見!!
しかも若い人でなく年配の方が好みですと・・・なかなか良い感じ!
結構近くにいるみたいなのでメールしてみると返信がすぐにあり、
「2枚ゴムあり希望」とのこと。
ゴムありかあと思いつつとりあえずメールを返し待ち合わせする事に。
夜10時過ぎの閉店したスーパーの駐車場を指定され、着いたと返信すると5分もせず女の子が車に近寄ってのぞきこんできた。
「こんばんは」
と乗り込んできた顔をみるとまじ新垣結衣似の目でかわいい!!
でもなんか足はモデルにしちゃ太いしちょっとぽっちゃり(笑)
あ-元モデルだから今は違うか・・と納得しつつ顔は小さくかわいいので惜しいなーと思いつつホテルへ!!
中に入り話をしていると普通に良い感じの女の子で、何でも自分で居酒屋をしたくて援で金を貯めて、目標に近づいたので来月くらいでもうサイトやめますとの事。
じゃ、もう会う事もないしなんか半分元モデルの肩書にだまされた気もするのでちょっといたずらゴコロに火がついた。
一緒にシャワーを浴びる為に脱ぐとやはり顔がガッキーなだけに体が惜しい・・
もう少し細ければ(笑)
ベットに入りTVをつけると企画中出しもののAVをやってて
「中出しは彼氏でもしたこと無い」
なんて言ってるから完全火がついた。
部屋を暗くし、まずはキス。
顔はほんとガッキー似だから念入りに舌を入れたディープキス。
嫌がることなく対応してくれまずまず、首に舌をはわせ、胸元をなめると声が出てきた。
胸はCくらいかな?でも張りがある20代ならではだ。
乳首を吸いなめまわしながら舌を下半身に移動し、ウチももを重点的に舐める!
簡単にはマンコにいかないでとことんうちもも攻め!
マンコ近くにはいくけどまだみたいな。
だんだん声も大きくなりなんとなく湿ったメスの臭いがしてきたので少しマンコをなめてみたらもうグチョグチョだった。
まん汁を吸いながら穴に舌を差し込んだりクリをちゅうちゅう吸ったり!
クリを吸われるとかなり良いみたいで体をくねくねさせていた。
20分ほどなめて大洪水にした後は選手交代でおれのを舐めさせる。
フェラは可もなく不可もなくだが顔が可愛いとこちらの気持ちの入りが違う(笑)
「カリが大きくて気持ちよさそう・・入れてもいいですか?」
と聞いてきたので許可を出してゴムを装着してもらった。
正常位で入れると締まりはまた可もなく不可もなく(笑)
舌を入れキスをしながらしばらくクチャクチャ出し入れを繰り返した。
ちょっと飽きてきたので体位をバックに変え、後ろ向いたときにゴムをオフ!!
生チンで我慢汁だらだら状態のちんこを挿入してあげました。
生だとやはりかなり気持ち良い!!
おしりが大きいのが少し残念だけどそこは顔はガッキー(笑)!
生バックでたっぷり堪能した後にまた正常位に!!
だんだんいきたくなってきたのでどこにだそうかな?と考えたけど欲には勝てず勝手に中出しする事に!!
相手には悟られず自分を高め、奥までは入れず、子宮の入り口付近をめがけついにビュビュっと出した。
ただそのままだとばれるので少し我慢してそのままピストンし、まん汁と精子を混ぜ合わせる。
そしてしばらくしていったふりして手に持っていたゴムを準備し、ティッシュに素早く包みポイ!
ティッシュでマンコを拭いてあげ証拠は残さず(笑)
「すごい濡れてなんかべとべとする」
なんて言うからそりゃおれの子種が混ざってるからね!なんて思いつつ一緒にシャワーで体を流しました。
最後は感じの良い人でよかったなんて言われたけど実は中だししてますよ!!(笑)
ちなみにこれほんとの話です!!
「やっと夢がかなったぁ!」
そこはラブホ。
「あたし、こういうとこ、初めてなんだぁ!」
「じゃあ、いままでは?」
「相手の部屋とか。」
「とか?」
「学校でしたことも、あったかなぁ。自分んちは無かったなぁ。」
そう言いながら抱きついてきます。
「そんなことよりぃ、今日は思いっきり声が出せるね!」
唇を重ね、舌を差し入れてきます。
絡ませ、吸い、お互いの唾液を混ぜ合い、飲み込みます。
「ふぅ、キスって、気持ちいいね。もうこんなになっちゃった。」
私の手を取り、アソコを触らせます。
そこは熱を帯び、愛液でパンティはビチョビチョ!
「凄いなぁ!」
「ねぇ、脱がせて!」
腰を浮かさせ、パンティを脱がせ、足を開かせます。
「ねぇ、アタシのここ、どう?」
「キレイだよ!濡れて光ってる。」
「ちょっと恥ずかしいかな。」
「舐めてやろうか?」
「舐めてぇ!」
私はわざと音がするように舐めます。
「あ~、き、気持ちいい!感じる~!はう!あ!凄い~!」
自宅では出せなかったアエギ声をだす。
「い、いい!もっと、もっとぉ!」
クリトリスを集中して攻めると
「そ、そこ、おかしくなっちゃうぅ!い、い、いっくぅ!」
その瞬間、足を突っ張らせ、彼女はいってしまいました。
「やっぱ、思いっきり声出せると気持ちよさが違うぅ。今度はアタシにやらせてぇ!」
「その前に、服、脱ごうか。」
「えっ、いやだぁ、こんな格好で」
パンティ以外はすべて着たまま。慌てるように脱ぎます。
私もそれを見ながら脱ぎます。
二人とも裸になると、彼女はすぐに
「これね、この前アタシの中に入ったオチンチンは!」
と即、口にくわえます。
「汚いよ!」
「ウフフ、美味しいよ!」
と激しくフェラします。
「気持ちいいよ!」
「本当?嬉しい!」
「あんまり激しくすると、出ちゃうよ!」
「やだぁ!じゃあ、入れてぇ!」
「どこへ?」
「ここ!」
「ちゃんと言わなきゃ分からないなぁ。」
「いじわるぅ!アタシのぉ、オマンコに入れてぇ!」
「じゃあ、よつんばいになって、お尻をこっちに向けて!」
「こう?」と可愛いお尻をこちらに向ける。
私はおもむろにオチンチンをあてがい、ゆっくりと挿入する。
「あ~!入ってきた~!感じる~!」
「どうだい?」
「気持ちいいよ~!この前より奥にきてる感じぃ!」
「いいかい、動くよ。」
「いいよ、動いて!」
ゆっくりと抜き差しすると、それに合わせ
「あ!あ!は!い!」と可愛い声であえぎます。
「いい声だ!」
「い、やん、そん、な、こと、いっ、て。」
「この前は聞けなかったからな。」
「だっ、て、き、もち、いい、ん、だ、もん!」
「このまま、いく?」
「い、や、アナタ、の顔、が、見た、い、からぁ。」
「じゃあ、正常位になろう。」
一旦抜き、彼女を仰向けにし、再び挿入。
「やっぱ、これがいい!ねぇ、キスしてぇ!しながら突いてぇ!」
唇を重ね、舌を絡ませあいながら、腰の動きを早くしていきます。
「む、ふ、う、い、いい!」
キスしている唇を付けながら、離してアエギます。
「そろそろ、いきそうなんだけど。」
「いい、よ、いっ、てぇ!」
「付けてないから、いく時、抜くね。」
「いやぁ!中に出してぇ!、大丈夫、だからぁ、出してぇ!」
「本当に?」
「いいよぉ!出してぇ!中にぃ!」
「よ~し、いくぞぉ!」
一気に腰の動きを早め、
「あ~!いっくぅ~!」
の彼女の叫びと共に、ザーメンを奥深くに出しました。
「ちゃんと声出せると、気持ちよさが違うね!」
「中に出しちゃって、ごめん。」
「大丈夫!ちゃんと計算してあるから。アタシもまだエッチを楽しみたいもの!ねぇ、まだできるでしょ?」
「お望みとあらば。」
「お望みで~す!」
そう言うと彼女はオチンチンを可愛い口でくわえました。
私は前の旦那のDVで離婚したが、それは結婚後に発覚しそれまではDVなんて傾向はあったかもしれないが、私がいないとと感じ結婚生活を続けたが、結局辛抱できなかった。
だから今度はそれを繰り返さないようにと思い、男性の品定めと言えば聞こえは悪いが、知らず知らずにそういう傾向に傾いた。
だから、今の彼と出会う前には何人もの男と色んな出会いがあったが、イマイチと決め込んで遠距離の人とは嘘までついて品定め(男定め)をした。
今の彼とはまだ付き合って1ヵ月くらいだが、私の事を「満希姉・・・」って呼んでくれて私は「トミ君・・・」って呼びまるで姉弟みたいな関係かもしれない。
それでもやはりこの子には私が必要なんだと感じ、私の方からホテルに誘い関係を持った。
始めての二人だけの密室、彼は少し酔いも手伝って結構大胆に服を脱ぎシャワーを浴び始めた。
それを見た私は興奮気味に服を脱ぎ捨て一緒に入り、シャワーを浴びている彼の前に跪き熱いシャワーの飛沫を顔いっぱいに浴びながら、彼の逸物を必死にシャブリ舐めあげ、怒張させお互いの唇を重ねむさぼりあった。
若い彼にぎこちなさを感じながらも、怒張したものしごきながら浴槽のフチに手をつき、後ろから入れてと懇願の眼差しで彼を誘った。
怒張したもの握り締めた彼は、おま*こを捜しながら一気に挿入した。
頭から凄い刺激が走りぬけ喘いだ。
彼は息もつかずにピストンを繰り返し、アッというまに私の膣奥に精液を流し込んだ。
背中に彼が顔を押し付け快感の余韻に浸っている。
そして私は危険日にも関わらず、中に出された精液を股間から溢れ流れ出すのを見て微笑んだ。
これで既成事実が出来れば若い彼氏と結婚できる。
そう・・・私は一度結婚に失敗していることが苦痛だった。
友達にも同僚にもこれで自慢できる。
それが私の狙いだ。
このあと生で中出しの快感を味わった彼は、若いだけあって何回も生で挿入し精液を流し込んだ。
居酒屋での飲んでる時に事前に、今日は生理前の安全日だからと酔いが廻った彼には告げていた。
それが彼を大胆かつ安心させたのだろう。
その日は泊まりで全部中出しされた。
一度生で中出しの快感を味わうと、それからのSEXは全て生で挿入したがるのが普通で、彼も同じだ。
昨夜も中出しはされなかったが、外に出すタイミングが少し遅れるように正常位で彼の腰に足を絡め精液の濃い始めの射精を中に導いた。
彼は外に出したよって・・・言ったが、ちゃんと私には最初の1波目は奥に出された感触があった。
来月の生理が楽しみです。
過去の投稿にあるように外見は全くイケてない私ですが、今回は今付き合っているセフレとの話です。
彼女は27歳で得意先の独身女性です。
全体的に肉付きがよくちょっと色っぽい雰囲気のある女です。
最初はお互いの印象が悪かったのですが、何度も彼女の豊満なボディを見ているうちに、
「あのデカ尻にぶち込みたい!」
という純粋?な思いにかられ、次第に会話をするようになりました。
最初は笑わすことに必死で、次第にHなトークもするようになりました。
ある日彼女の彼氏の悩みなどを的確にアドバイスしているうちに、
「中さんって大人やわぁ、もし独身やったら付き合ってほしかったわぁ」
と言ってきました。
そんなある日、私が彼女の得意先から外れることになりました。
「今月いっぱいで終わりやねん」
「うそ~!!寂しいわぁ!」
「またいつでもメールしぃや、いつでも相談にのるで」
「じゃあ今度ご飯でも行こう」
てな感じであっさりデートが決まり、翌週にはご飯をご馳走しました。
ご飯の後は駐車場でいきなり彼女にキス!
ここは勝負いっときました。
「中さん、びっくりするやん!」
「もぅこれで終わるのが嫌やってん、ごめん・・・」
「私も・・・」
「ずっと好きやってんで」
「私も嫌いじゃないよ」
「○○ちゃんを抱きたい」
「うーん、・・・いいよ」
前から彼女の恋愛相談でセックスの相談までする仲で、どうも彼氏がヘタらしく、私は「テクニックあるよ」と伝えていたので、彼女も正直ヤリたそうでした。w
早速調べておいた一番近くのホテルに車を滑り込ませます。
部屋に入るなりキスの嵐、大人のディープキスで攻めます。
キスをしながらいつの間にかハダカにさせます。
夢にまで見た彼女の豊満なバストにむしゃぶりつきます。
と同時に指技で彼女はもうぐしょぐしょに。
さらに指を曲げGスポを刺激、彼女いわく生まれて初めての潮吹きを経験。
「中さんいうてた通り上手やね」
「気持ちイイ?」
「うん」
「挿れてほしい?」
「うん」
「ちゃんとゆわな入れへんよ」
「中さんのオチンチン入れてー」
許可が出たので挿入です(笑)
独身女に既婚の私が生挿入します。
なかなかキツくて締まります。
私は負けずに彼女は経験したことのない体位で攻めます。
一通りしたところでやがて我慢の限界が近づきます。
「そろそろ出していい?」
「うん、いいよ」
「どこに出す?」
「おなかの上に出して」
「中に出したいなぁ」
「だめ!絶対!」
これを言われると私は一気に覚めます。
「じゃあもうオチンチン抜くよ」
「いや!だめぇ!もっと突いて!」
「中で出させてくれたらもう一回してあげるよ」
「でも・・・」
「危険日なの?」
「たぶん、今日は大丈夫だけど・・・」
「彼氏とは中出ししないの」
「・・・たまに」
「俺も彼氏に負けないくらい、○○ちゃんのことが好きだよ」
「うん」
「○○ちゃんと本当のセックスがしたい」
「うん」
「俺のすべてを受け止めてほしい」
「うん」
「いくよ、中で出すよ」
「うん」
「じゃあ○○ちゃんもちゃんといって!」
「中で出していいよ、その代りもう一回抱いて!」
「うんわかった、行くよ!」
「うん、出して!」
その言葉で興奮はピークになり、ディープキスしながら、彼女の中でドクドクと大量に射精しました。
出した後もビクンビクン動いています。
抜くと彼女のマンコから私の精子が大量に流れてきました。
そのあと彼女の希望通りもう一度中出しました。
その後はお互い本命の相手がいるので、あくまでセフレとして割り切った付き合いをしています・・・
私からは彼女の安全日のころを見計らってメールをしています。
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