中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

4P風俗にて童貞卒業  いいね!89件 
人生最高の性交・成功  いいね!72件 
ソープのつもりがメンエス  いいね!127件
生中出し一回戦目  いいね!78件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!105件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.4450
投稿者 トモ君 (22歳 男)
掲載日 2009年7月03日
その年上彼女(11歳上)とはバイト先で知り合って時々飲み会や食事等で話しする程度だったが、どうも俺に関心があるらしく妙にあれやこれや世話をやいてきた。
俺には別に同じ年の可愛い彼女がいるがそれは敢えて伏せておいた。
俺も年上には以前から少し興味があったしまして、離婚歴があって俺ならスグにでもSEXさせてくれそうな感じがしたので、ここはなるようになってみようと彼女(年上)の誘いに乗った。
「ねぇトモ君、今夜飲みに行かんと・・・」
「あっ・・マキ姉・・・いいよ」
「今夜は他の人は都合悪いみたいやけ、二人だけやけど、よか?」
「よかよ・・・(笑)」

普段は駅前の居酒屋へ行くのだが彼女は
「いい居酒屋があるけ、そこへ行こう」
とラブホの近所にある居酒屋へ向かい酒を飲んだ。
今夜はおそらく酔った振りでもしてラブホへ誘って欲しいんだな・・・俺の下心を読んでの行動らしい・・・望み通りにさせてもらおう。
2時間位経過しマキ姉の顔が欲情した顔に変わりつつあった。
潤んだ瞳・しきりに髪をいじる仕草・何気に俺の腕を掴む仕草・・・まさに女が男を求める姿だ。
「ほらマキ姉そろそろ行かんと・・・?」
「どこへね・・・?」
「いや・・帰らんと・・・明日も仕事あるけ」
「今夜はもう少しよかと・・・」
「じゃ・・場所ば変えると・・・?」
「・・・・。」
マキ姉が無言になり眠たいフリをした。
わかりやすい女じゃねぇ・・・俺はほくそえんだ。
「ほら、やっぱり疲れとるんやろうて、マキ姉」
「・・・・」
「とりあえず、お店ば出ると」
「うん・・・」
勘定を済ませ店を出た。

腰に手を巻いて歩きだし、しばらくすると寄り添うように体を預けてきて俺はあやうく倒れそうになった。
しかし踏ん張ったところ、
「あれっ・・・トモ君以外と頼りになるんね・・・」
「危なかったと・・・」
「さすが・・・男やね」
多分その時シラフであって敢えてそういう事を試したんであろう。(体力的なものを)
5分も歩く内にラブホ街に入った。
「マキ姉・・・ちょっと休んでいくと?」
「うん・・・」
照れた微笑で返事を返してきた。

一番近くのホテルに入り部屋のNOを押して点滅された明かりに導かれ部屋へと進んだ。
ドアを開け
「マキ姉・・・靴ば脱がんと」
って口がいうかいわんかの間に唇で口を塞がれた。
部屋へ入って鍵が閉まる瞬間・・・キスだ。
相当飢えていたんだなぁ・・・冷静に受け止めた。
俺もお返しにとばかり舌をねじ込みディープキスの洗礼だ。
そうしたら体の力が抜けたのか・・・と思ったらしゃがみ込み俺のズボンのチャック・・・ベルトを外しパンツを捲りまだ萎えてるペニスにフェラだ。
「あっ・・・マキ姉・・・汚いけアカンちゃ」
それでも唾液をしたたらせしゃぶるのを止めず俺のペニスをいきり立たせた。
さすがバツ1だかなり経験あるし好きものだ。
玄関で靴だけ脱ぎそのままベッドへと連れて行かれ押し倒されキスをしながらお互い着ているもの剥がし合い全裸になってシャワーも浴びずに事に及んだ。
69の格好で俺は舌を強烈なメスの匂いがする部分に潜り込ませ奥から愛液を導き出させた。
ものの数秒で凄い量の少し半透明の愛液が溢れてきた。
その間、マキ姉は俺のペニスをしゃぶり・咥え・筋には舌を走らせありとあらゆる方法で楽しんだ。
そしてそのままゴムもなしに上から腰を降ろしいきり立ったペニスを自分の穴の膣奥に入れ凄き勢いで腰をくねらせ、また上下左右に動かし早く射精を促した。
かつてない経験に俺のペニスは悲鳴を上げ5分ももたずにマキ姉の膣奥に熱い精液を流し込んだ。
しばらく馬乗りで頭を俺の顔の横にうなだれていたマキ姉が股間からペニスを抜くとまたフェラを始め、精液と愛液まみれの逸物は綺麗に掃除されまた怒張しカチカチに硬度が戻った。
「凄いはやっぱ若さやね・・・」
部屋に入って始めてマキ姉がしゃべった。
さっきまで喘ぎ声とフェラするモグモグ・グチュグチュしかさせなかった口が開いた。

それから二人はようやく風呂場へ向かったがその間でもマキ姉がペニスから手を離す事はなかった。
シャワーを浴びながら
「中に出したけど大丈夫?」
「心配なか・・・安全日やけ」(本当に?と俺は疑った)
確か何日か前にマキ姉がバイト(副業)を休んだ時同僚の人が
「メールがあったとマキさんから生理痛が酷いけ今夜はごめん」
って言う会話を聞いたのを俺は覚えていた。
それからすると安全日なわけがない。
俺は少し後悔した(この年でまだ子供はゴメンだ・・・)
しかしこれでもし出来たとしても彼女が嘘をついたんだから(後で携帯をベッドの枕元において録音しようと考えた・・・「安全日だから大丈夫」とか「大丈夫だから中に出して」)拒否はできる。
そう思うと今夜は思い切り中に出すと決めた。何回も何発も・・・。

早速、風呂場で後ろから突き刺しピストンしまくって若さを見せつけ、まだまだ濃い精液をマキ姉の中に放出した。
そしてその瞬間マキ姉の背中越しに振り向いた顔が、まるで漫画で見た魔女のような微笑で俺が余韻に浸ってる顔を見た。
少し寒気がした。
確信犯だと俺は感じた。
そうまでして若い俺と付き合ってSEXして精液を流し込ませてでき婚の事実が欲しいのだと。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4449
投稿者 中田臣 (31歳 男)
掲載日 2009年7月02日
昨日、某有名アニメの劇場版を見にいき、中出しまで出来たので投稿します。

昨日は映画の日ということもあり、前々から気になっていた映画を朝一で見に行った。
その映画館は映画の日ということもあり、結構人が多かった。
チケットを購入し、中に指定されたシアターに入り、席に着いた。
平日の朝一ということもあり、人はほっとんど疎らでした。
席につき、いよいよ始まるかと思ったその時、隣に女の子(映画にあやかり『レイ』とでもしておこう、髪型が映画の登場キャラに似ていた)が座ってきた。
私が普通に映画の予告を見ていると、レイが
「これってホント人気ありますよね?」
と急に話かけてきた。
私はこれから映画が始まろうとしているときに、マナー守れよなと思いつつ、
「そうですね」
と返答していた。
2言、3言会話をしたのち、再び予告映像を見ていると、レイの左隣に一人の男が座った。
しばらくして、レイがもぞもぞしだし、小さな声で
「やめて下さい。声出しますよ」
と言い、私の手を握ってきた。
なんだ?と思い、レイの方に目をやると、レイが涙を浮かべ、レイの隣に座った男がレイの太ももを触っていた。
「おいおい、こんなとこで痴漢かよ。。。」と思いつつ、あまりにもかわいそうだったので、
「おい、俺の彼女に何しとんねん。おっさん、表出ろや」
と声を殺し、にらみ付けて言うと、気の弱そうな40過ぎくらいの中年男性は、びっくりした顔して、席を立ち、そそくさとシアターを出ていった。
その後、レイは涙を溜めた目で私に
「本当にありがとうございます。。。怖かった。。。」
とお礼を言ってきた。
「こんなんでよければ、構いませんよ。手もういいかな?」
と言うと、
「ちょっとまだ怖いので、もう少しこのままでお願いできませんか?」
と言ってきたので、まいいかと思い、うなずき映画本編を鑑賞することにした。
映画本編が始まり、30分くらい経過した後でも、レイは私の手を握ったままだった。
こっちも引くに引けず、そのまましていると、レイの服装が気になり、目をやった。
ミニスカのワンピース、胸は外見ではそこまで大きくないが、顔は可愛い感じだった。
私がレイを見ていることをレイが気づくと、きょとんとした顔して「ん?」ってして後、にこっと笑顔で返してきた。
その瞬間、なんか恥ずかしくなって映画の方に意識を集中させようとすると、レイが耳元で
「さっきは本当にありがとうございます。この後、お時間下さい。」
と言ってきた。
こういわれちゃ、もう集中できるわけもなく、終わったあと何があるんだろうといろいろ頭の中で妄想しつつ、映画を楽しんだ。

映画終了後、レイとシアターを出ると、さっき出て行った痴漢男が外で待っていた。
レイはとっさに私の腕に腕を絡め、胸を押し付けてくるような格好で、歩き出した。
そのまま、映画館を出て、痴漢男を振り切るため、私の車で外に出ようと提案し、レイは電車できてたようだったので、そのまま駐車場へ。
何とか、痴漢男を振り切り、さっさと車で外に出た。
しばらく走り、男が追いかけてきていないことを確認すると、レイはすごく安心した顔で
「あぁ怖かった。。。何度もごめんなさい」
といってきた。
私は
「いいよ、それにしてもしつこい男だったね。ストーカー?されてたん?」
と聞くと
「うん、数日前バイト先で会ってからストーカーされてたみたいです。」
と言ってきた。
私はじゃあ近くの駅でレイを降ろそうかというと、
「お礼がまだです。とりあえずおなかすきません?ご飯食べにいきましょうよ」
と誘ってきたので、近くのショッピングモールへ行くことに。

ショッピングモールにつき、バイキングスタイルのレストランで食事をし、とりあえずお互いの自己紹介をした。
レイは近くの某私立大の女子大3回生で、カフェでバイトしながら、一人暮らし、彼氏なしで、前々から好きなアニメだったが、アニメの映画を友達に一緒に見に行こうとはいえず、一人で見に来ていたとのこと。
何か気がい、いろいろと話をしていると、食事をしている席の窓の外にこぎれいな建物があり、レイがあの建物は何?と聞いてきた。
その建物は、実はラブホで景観を損なわないよう、おしゃれな建物で偽装していると答えた。
食事を終え、名残惜しいなぁと思いつつ、近くの駅まで送るために車を出すと、レイがさっきの建物を指差し、
「あそこにいきませんか?お礼がまだなので。。。」
といって来た。
さすがに私もここでひいてはと思い、
「えぇんやね?」
と聞くと、コクンと黙ってうなずいたので、車をその建物へ入れた。

車を止め、ホテルに入り、景観がキレイな部屋を選び、部屋に入った。
部屋に入り、2人でソファーに座るとレイが
「こんなお礼しかできませんが、抱いてもらえませんか?助けてもらって本当にうれしかったので」
といってきた。
レイにキスをし、服の上から胸をやさしく愛撫すると、甘い吐息がレイから漏れた。
胸から下に指を這わせ、レイのあそこをショーツの上から触るとピクンッとレイの体が反応し、しばらくするとショーツが湿ってきた。
ショーツの横から指をいれ、レイのあそこが濡れていることを確かめた。
レイは
「恥ずかしい。。。お風呂入ってから。。。」
と言い出したが、そのままレイのショーツの横から舌をレイの濡れているあそこに這わせると、
「あ。。。う。。。ん。。。」
と声を殺して感じていた。
ショーツを脱がせ、足を広げると、ヘアーはかなり薄めで、私はめっちゃ興奮した。
レイのあそこを舌で堪能していると、
「き、汚いからお願い、お風呂に。。。」
と懇願してきたので、一端クンニを中止し、2人でバスルームへ。

バスルームに入り、キスをしながらレイの服を脱がすと、形の良い20代の胸が現れた。
レイは恥ずかしそうだったが、試しに
「俺も脱がして」
とふざけて言うと、ジーンズを脱がし、レイの目の前にいきり立った息子が顔を出した。
レイは目を真ん丸くし、私の息子を見ていたが、おもむろに息子を咥えだした。
うまいといえないフェラだったが、ぎこちなさと丁寧さが私の興奮を呼び覚まし、しばしバスルームの脱衣所でレイのフェラを楽しんだ。
フェラの後、レイの手を引きバスルームでお互いの体を洗い、レイをお姫様抱っこでベットへ向かった。

ベットへレイを寝かせ、先ほどのクンニの続きを開始。
濡れがよく、無臭の愛液はどんどん溢れてきた。
レイは恥ずかしくも感じて、顔を手で隠していた。
レイの手をどけ、キスをし
「こんなに濡れているよ、かわいい」
と言うと、
「初めてだからやさしくして」
と言ってきた。
「おいおい、処女かよ。いいの俺で?」
と聞くと、
「うん」とうなずいた。
ただ、濡れ方やフェラの仕方を知っているところから
「処女なのに感じるんだね♪」
と言うと、
「こないだまで付き合ってた彼氏に毎日フェラしてたし、あそこも舐められてたから。。。」
といってきた。
どうも彼はレイに対し、求めてきてはフェラ・クンニと前儀まではいくが、本番はレイ自身が痛がってできなかったとのこと。
レイにやさしくキスをし、さきほどのフェラをしてもらうことに。
私の感じるところをレイに教えながらフェラをしていると、飲み込みが良いのかすぐに気持ちよくなってきた。
私は入れたくなり、
「レイに入れたい。」
というと
「やさしくお願いします。」
と真剣なまなざしで答えてくれた。
いきり立った息子をレイのあそこにあてがい、
「生でも良いかな?俺ゴムつけるとなえるから」
と言うと
「初めては生が良いです。」
とうれしい返事。
ゆっくりレイのあそこに息子を挿入すると、痛みに我慢しながらも必死に受け入れてくれた。
半分ほど入ったところで一端、挿入を止め
「どう?痛い?続けるよ?」
というと
「ちょっとこのままで待ってください。少し痛いですけど、落ち着けば・・・」
と息切れ切れで答えてくる。
挿入を止め、キス・乳首など愛撫していると
「動かないと気持ちよくないですよね。動いても大丈夫です。」
と言ってくれたので、ゆっくりピストンを開始。
自分で言うのもなんだが、私の息子は小さい方ではない。
通常より大きめとセフレや元カノのお隅つき。
それが処女のあそこに入っているのだから、痛くないわけがない。
処女の締まりのよさをゆっくりとしたピストンで感じていると、
「少し慣れてきた。何か気持ち良い。男の人はもっと動かないと気持ちよくないですよね。動いてください。」
と言ってきた。
よっしゃと思い、息子をレイのあそこ奥深くへ押し込みゆっくり引き、長いストロークでピストンをしてみた。
レイは感じ始めたのか、
「あ、う、痛。あ、い、いい」
と言い出した。
私も処女の締まりのよさ、レイの濡れ具合のよさに、気持ちよくなり、逝きたくなってきた。

「そろそろ、逝きそう。中に出しても良い?」
と聞くと、
「今日のお礼ですもん。中にください。」
といってくれたので、
「じゃ、俺の受け止めて」
と言い、フィニッシュに向かうため、ピストンを激しくした。
激しいピストンでレイも痛みと快感のハザマで涙目になりながら、感じていた。
わたしも限界になり、レイの体の奥深くに息子をぶっさし、奥に大量の精子を放出した。
その瞬間、レイが
「あ、熱い!熱いのが!」
といままでで一番大きな声で絶頂を向かえ、久々の射精だったためか、かなり長めの射精を受け止めてくれていた。

射精を追え、しばらく入れたまま余韻を楽しみ、息子を引き抜くとシーツにはちょっとした血のしみができていたが、放った精子は一向に出てこなかった。
レイは、元彼にどういう仕込まれかたしたのかは知らないが、自分の血のついた息子をお掃除フェラまでしてくれた。
お掃除フェラの際、また気持ちよくなり、更にもう1発口内発射をしてしまった。
口内発射された精子をレイはゴクンと飲み込み、なみだ目になりながらも笑顔で返してくれた。
お掃除フェラも終わり、ベットで余韻を楽しんでいると、
「私、どうでした?処女だからうまくないのにお礼だなんてごめんなさい」
と言ってきた。
そんな彼女を見て、
「ううん、めっちゃ気持ちよかった。最後は飲んでくれたし、うれしかったよ。」
というと、私の胸に顔をうずめ、息子を触りながら
「これが私の中で爆発したんだよね。出たときなんかすっごく熱かったけど、気持ちよかった」
とうれしい言葉を返してくれた。

キスをしながら、いちゃいちゃしていると息子がまた元気になり、それを察してか
「もう1回してくれます?今度はうまくできると思うので」
とまたまたうれしい声。
ホンマに処女かいなと笑いながら、ラウンド2開始。
今度はバック、騎乗位、座位など処女にはつらかっただろうが、いろんな体位で堪能し、再度中に放出。
2回目は1回目の精子のせいか、すべりもよくレイもあまり痛がらず感じてフィニッシュを迎えた。

2回目も終わり、バスルームで汗とその他ベタベタを落とすべく、バスルームに2人で入り、レイが体を使って洗ってくれ、フェラしバスルームを出た。
その後、服を着て部屋を出て、車に乗ると、
「さっきの映画、もう1回見ませんか?ちゃんと見たい。つきあってもらえませんか?」
と言ってきたので、
「俺と付き合ってくれへん?こんな始まりやけどあかんかな?」
と言うと、
「守ってもらった瞬間から、好きになってたかも。こんな私でよければ彼女にしてもらえますか?」
と返してきたので、だまってOKのキスをした。

その後、再度映画を見に行き、映画を見終わったあと、同じ建物に水着売り場があったので、レイの水着を選ぼうということになり、水着売り場へ。
売り場ではやはりまだ20代前半のかわいい女の子ということで、あれこれと手にとり、可愛い♪これどうかな?とか言っていた。
試着して見せてよと良い、恥ずかしながらもさっきエッチした相手ということもあり、5着ほど試着して見せてくれた。
そして、私のいたずら心からかなり大胆なビキニスタイルの水着を渡し、見せてというと試着室の扉から手招きされた。
顔をのぞかせると、いきなり試着室に引き込まれ、
「これ大胆すぎるよ。。。恥ずかしいから○○さんだけにしか見せない♪」
と言ったちょっと小悪魔的な笑顔にやられ、その場でキス。
キスをしていると、さっき2回も出したにも関わらず、息子が復活。
ジーンズの中でいきり立っている息子にレイが気づき、
「これ鎮めないと外出られないよね?」
と言いだし、跪き、ジーンズの中から息子を取り出し、その場でフェラ開始。
エッチしだしたときのつたないフェラとは違い、私の弱点を的確に突いたフェラで試着室でのフェラという興奮もあり、そのままレイの口にあえなく発射。
そんなことをしているとレイが
「あ。。。出てきちゃった。。。」
と言いだし、さっきホテルで出した精液があそこから出てきたと言ってきた。

結局、水着を汚してしまったため、レイのお気に入りの可愛い系水着と私のお気に入りのセクシー系水着を2着買うハメに。
まぁフェラしてくれたし、付き合いだした記念として買ってあげた。

その後は、私のマンションにレイが来て、またまた何回もレイの中に放出しまくった。
今は、私のベットで全裸でシーツに体を丸め、かわいい寝顔で寝ています。
偶然とは言え、アラサー男が20代前半の女子大生と付き合えて、中出しまでできたので、うれしい限りです。

長文となりましたが、これで終わりたいと思います。
駄文、お付き合いいただきありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4448
投稿者 Mr.K (40歳 男)
掲載日 2009年7月02日
会社の有給休暇がたくさん溜まり、ここ3年くらいから、度々、休める時に休んでコンスタントに消費してます。
最近では逆にそれによって休み癖が定着し頻繁に休むようになり、そろそろヤバイような気がしきた今日この頃。
そんな休みは家族に内緒です。
家を普通通りに出て、まずは通勤途中のネットカフェにこもってアダルトサイトやAVを見てます。
そして某人妻デリのHPで相手を物色して希望の時間に予約取れればゲット。
このデリは3年くらい利用し、また利用回数も半端じゃなく多いので常連さんです。
またここのデリ嬢の1人とはプライベートでのアド交換して店をかえさずに会いたい時に会って、時間も制約なく、都合の許す限り一緒にいます。
この嬢とは、生挿入ですべて中出しです。
いいペットですが、店をかえさなくても金銭は発生します。
それと、店のデリ嬢については、プロフでは顔がわからないので会ってみて、ゲロゲロという場合も多々ありました。
いろんな在籍女性と会ってきましたが、たいていの女性は生で本番までさせてくれる。しかも無料で。
時々は、裏OPとか言って5000円を追加要求する女性もいる。
生挿入させる女性の半数は中出しもok。
でも、いいのは、中に出していい?と言ったときに、感じ・あえぎながらも首を横に振って、
『だめ! 中はだめ。おねがい外にして。おねがい!!』
と悲痛の叫びをあげて、あわてる姿が最高。
もちろん、瞬間で抜いて外に出しますが、あまりにも相手がブタや生意気なヤツなら
『だめ!お願い! や~だ!! 抜いて!外にして!!』
と叫びながら抵抗している身体の子宮口に容赦なくタップリと精液を注ぎこんでやります。
女は抜いたあと、自分のマンコを覗きこみ、垂れる精液を手でさわり確かめると、泣き出すヤツもいるし、怒って帰ろうとするヤツもいる。
でもさらに追い討ちをかけて無理やりの2回戦をやり、さらに精液注入してやります。
本番した女も店では反則行為だから、客にやられたとも言えないでしょう。

いろいろ悪いセックスも、最高なセックスも数え切れないくらいやってきましたがもう、仕事休んで、こんな事をしている自分が馬鹿らしくなってきた。
それにさすがに不景気で金も尽きてきたので、これからは改心して、もう女遊びから身を引こうと思う。
いつかまた遊びたくなったら、遊べばいい。

でも、今の自分は、会社休んで風俗遊びして、金使って・・・・
悪い癖がついてしまっている。
改心しよう! 今、そんな気持ちになっているので、そのチャンスを逃がさず。
まじめなパパに戻ります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4447
投稿者 ケンちゃん (53歳 男)
掲載日 2009年7月01日
投稿No.4445の添乗さん、私も貴方と同じように妻に欺かれ、妊娠させてしまい結婚した者です。
以下私の体験談をご笑覧下さい。

私が28歳の時、先輩に連れられてあるスタンドバーに行きました。(当時はカラオケスナック等やはり有りませんでした。)
スタンドバーですので、カウンター席が8人分の小ぢんまりしたパーですが、相手をしてくれる女性は、ママを含めて全部で10人、ママも含めて皆美人揃い(あくまでも夜の化粧をした顔が)のため、結構はやっておりました。
先輩と何回か通ううちに、ママは先輩と切れない仲であることが分かりました。
先輩にカマをかけたところ、
「絶対に秘密にしておいてくれ!!」
と固く念をおされました。(もっとも後日先輩はそのママと世帯を持ちましたが)
秘密を知られた後はママの私に対する態度が変わり、とても良く接待されるようになり、また必ず女の子を付けてくれました。
9人の女性の中で1人だけ、どう見ても水商売向けではない感じの女性がおり、ママに
「ネエ、あの子は随分おとなしくて静かな子だね」
と尋ねると、
「当たり前ヨ、あの子はまだ学生なのヨ」
「えっ?学生って大学生か?」
「そう、夜だけアルバイトして学費を稼いでいるのヨ」
その子の名前は「恵子」通称「ケイちゃん」と呼ばれておりました。

ある晩「ケイ」が私の相手となり、いろいろ話をしながらママから聞いた事を話すと、
「誰に聞いたの?」
と驚き
「ママからサ」
と答えると
「そうなの」
と返事があり、
「他のお客さんには内緒にしておいてネ」との事。
「もちろん俺とケイとの秘密さ」
などと冗談を言いながらその日は過ごしました。

半年ぐらい経った頃、ママから
「ケンちゃん、ケイが貴方に相談があるんだって、良かったら聞いてあげてヨ」との事。
「えっ!俺に相談事?何だろう」
と言う事で、ケイの話を聞く事になりました。
店がカンバンになり(その頃の風俗は12時で終了でした)、私とママとケイの3人が店に残り話し合いになりました。
「ケイが××さん(店の客)からデートに誘われているのヨ」とママ。
「何だそんな事ぐらいどうでも良いじゃないか」と私。
「ケンちゃん冷たい!!私が困っているのに!!」
と泣き出したのはケイ。
「おいおい、何も泣く事なんかないだろう?」
「ケンちゃん、ケイちゃんは××さんの事が嫌いなのよ、だから貴方何とかしてあげなヨ、貴方は空手をやっているんでしょう?」
確かに私は学生時代空手をやっており、初段の免状をもらっているが—-。
「ママ、簡単に言うなよ、段をもっているとやたら喧嘩もできないんだヨ」
相手を怪我させた場合は、空手が凶器とされてしまう事を話すと、
「喧嘩しろと言うのではなく、話をつけてもらいたいのヨ」
「どうすりゃいいんだ?」
「あんたにケイの恋人になってもらいたいの」
「俺がケイの恋人に?」
「イヤなの?」
「別にイヤではないけど、ケイはどうなんだ?」
「ケンちゃんにケイの恋人になって欲しい」
「それでケンちゃんがケイの恋人だから、デートの誘いは止すようにして欲しいの」
「よし!!わかった、××と話をするヨ」
と言う事でお節介にも私は仮の恋人と言う事で××と話し合いをする事になった。
××は今で言う「3K」関係の仕事をしており、懐具合も豊かで結構態度がでかく、酔った勢いでよく店の子を口説いたり、他のお客と女の子の取り合いなどして、金払いは良いが迷惑なお客でもありました。

さて数日後、××に話をしたところ、
「ふざけんな!!馬鹿野郎!!、俺がそんなことで手を引くと思っているのか!!」
と大声を出し私に殴りかかってきました。
モロに右パンチを受け、左目尻が切れ出血、しかし初段といえども有段者、手を出す訳にはいかず次はボディブロー、さすがに応えました。
「キャー!!やめて!、やめて!」
と女の子の金切り声、
「警察!!警察!!、110番よ!」
とママが叫ぶ、他のお客が××を押さえ、そして駆けつけたパトカーに2人共乗せられ警察に。
こちらは被害者のため短時間(それでも2時間近くかかりました)で釈放、目尻の傷は婦警さんの応急処置で翌日医者へ行き、「全治10日間」。

目尻に大きなバンソウコウをつけ出社すると先輩が
「おいちょっと来い」
「何ですか?」
既にママから昨日の状況が連絡されており
「課長には酔って駅の階段から滑り落ちた、と言ってあるからその積りでいろヨ」との事。

その晩出かけると、ケイが
「ケンちゃん、ご免ね、大丈夫?」
と早速やって来ました。
他の子も
「とんでもない奴ね」
「今度来たらシカとしてやる」
などと言い、慰めてくれたのかどうか。
「おう、ケイのお陰で痛い思いをして大損こいた」
と威張って言うと、
「ご免ネ、ご免ネ、今度この御礼をするからネ、ケイの事嫌いにならないでネ」
と拝むように謝るケイ。
「いいよ、いいよ、もう済んだ事だから」
と鷹揚に応える私。
「ケンちゃん、今日は全部私の奢りだから、好きなだけ飲んで頂戴」とママ。
「ウヒャー、有りがたいね、でもいくら奢りでもそんなに飲めないよ、明日にも回して良いかな?」
「ダメダメ、奢りは今日だけヨ」
「よし!!、では取り敢えずビールから」
と飲み始めました。
ケイが隣につきっきりで相手をしてくれました。

ビールを飲み、ママの作ったカクテルをケイと一緒にのみ—-。
その後意識がだんだんと遠くなって来て良く覚えていなくて、目が覚めると何処かの家の布団の中、慌てて起き上がり、薄暗い豆電球の下で良く見ると見慣れたケイの顔が有りました。
喉が異常に渇いており、枕元の水差しの水をガブガブと飲みようやく人心地がつき、
「ここは?」
と尋ねると
「私の部屋」
とケイが答えました。
「どうしたんだ?」
「ケンちゃん飲みすぎて酔っ払ったのヨ、店で寝ちゃたのでママに部屋に連れてきてもらったの」
「そうか、迷惑をかけてご免な、じゃあ俺帰るよ」
「もう夜中で電車も無いわヨ」
「表通りに出ればタクシーを拾えるよ」
「駄目!!、今夜は泊まっていって、お願いよ!!」
私の手を握りケイが私の事を見つめました。
28歳の男が爆発しました。
ケイを抱きしめキスをすると、嫌がらずに返して来ました。
「ケンちゃん、今日はこの間のお礼がしたいの」
「お礼ってこの事か?」
「そう、良かったら私をあげる」
店では静かにしている大学生とは思えぬ大胆な言葉。
何も言わずもう一度抱きしめ、キスの嵐、最初は軟らかく、そして狂ったようなディープキス、唾液を飲むようになり布団へ倒れこむ。
胸を弄ると結構な大きさの乳房、そして優しく揉み回すと、
「今ブラを取るワ」
とブラウスを脱ぎ恥ずかしそうにブラを取りました。
「お願い!!、電気を消して!!」
「馬鹿!豆電球だぞ」
「でも恥ずかしい」
「消したら見えないじゃないか」
「見えなくてもいいの、消して!」
仕方なく全部電球を消し、2人で横になりました。
暫くすると暗夜の中でも目が少しずつ慣れてきて、見えるようになりました。
ケイの乳房はツンとうえを向いて、若いだけあって張があり、勿論乳首は小さいながらピンク色、思わずムシャぶり付きました。
前歯で軽く噛むと「アッアッー」と呻き、
「気持ちいいのか?」
と尋ねると
「馬鹿!!」
と怒られました。
暫く乳首を吸い、シャブリ、乳首を噛んだりしていると、ケイは掠れた小声で
「気持ちイイ」
と言いはじめました。
(よし、全部行っちゃえ)と思い、次にスカートの後ホックを外し、スカートを下げパンティーのみにしました。
私の方は酔っているときにママとケイが脱がしたらしく、下着のシャツとブリーフのみになっていました。
ブリーフの前はもうギンギンに立っており、いつでも戦闘開始OKの状態、ケイのパンティーを上から撫でると少し湿り気が感じられ、(よし、濡れてきているな、大丈夫だ)と思いそっとパンティーをずらすと、何の抵抗も無く膝頭まで脱げてしまいました。
こちらもブリーフを脱ぎ、下半身スッポンポン。
「俺前からケイの事が好きだったんだ」
半分本当で半分はまだ?、でもこういう状態では「嘘も方便」で言うと、
「ケイもケンちゃんの事好きなの、だからケイをあげるの」
男としてこんな有り難いことは滅多に有りません。
(それでは頂きます)とばかりにパンティーを脱がし、両足の間に入り右手でケイの中心部を探る。
入り口を触ると既に湿っており、潤滑油も大丈夫なようだ。
キスをして
「ケイの中に入るヨ」
と言い、亀頭をあてがった。
「痛い!!、お願い優しくして」
「ケイは初めてか?」
と聞くと恥ずかしそうに
「ウン、優しくして、お願い」。
そうです、ヴァージンでした。
下半身を入れると「痛い!!痛い!!」で大変でしたが、ガッチリと抱きしめ挿入、
「もう直ぐだからネ」
と耳元で囁き、行為を開始しました。
若いって良いですね、ピストンを始めて暫くするともう射撃OK、そして「出るよ」と耳元で囁き、バンバンと濃厚な若い精子をタップリと注ぎ込みました。
もうケイは声も上げず、ただ「ハアハア」と深呼吸のみ、そして直ぐに2回戦、3回戦と連続で開始、飲んでいたからなんて関係なく、精子を注ぎ込みました。

そしてケイの体から離れ横になり、
「とても気持ちよかったヨ」
と言うと、ケイは
「これで本当にケンちゃんの恋人になれたわネ」
「おい!!コンドーム付けなかったけど大丈夫だよな」
「あと10日前後で生理の予定ヨ」
「えっ!!安全日じゃないのか?」
「うん、危ないかもしれない、でも私は妊娠したら産むわよ」
「だってまだ学生だろう?、産んだら困るだろう?」
「いいの、ケンちゃんのこと本当に好きだから、一緒になれれば学校は退学してもいいの」。
(危険日なら最初に言ってくれれば良いのに)と思っても後の祭り、(まあ嫌いでもないからこの辺で身を固めてもいいか)と思い、「生理になつたら必ず知らせろ」と念を押しました。

そして1週間、10日、2週間経っても「まだ生理にならないワ」、そして1ヶ月経っても無し、2ヶ月めも無し、「病院へ検診に行くワ」と言い産婦人科へ。
「ケンちゃん、3ヶ月だって、順調みたいよ」
とうとうパパになってしまいました。
そして29歳になり、ケイこと「恵子」は長女を出産、彼女の親は大学3年で退学した事を残念がりましたが、「孫が出来たのなら仕方がない」と結婚を許し、絶対に出産後子連れ結婚式を挙げる約束をさせられました。
妊娠6ヶ月を過ぎ、安定期に入ると再び恵子を抱きエクスタシーを感じるようになると、腹ボテなのに結構せがんで来るようになりました。
週一のセックスはお腹の子のことを考え、大体バックで行いましたが、恵子はその体位が良いらしく、「アアー、アアー」と泣き叫ぶような声を出し善がります。
こちらもそのスケベ声を聞くと益々張り切り、一週間溜めておいた濃厚な精子を子宮にバラまきました。

恵子に騙され妊娠して結婚しましたが、その後は良く尽くしてくれて3人の母親になり、今では恵子と結婚して良かったと思っています。
騙されても良い女に巡り会えました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4446
投稿者 にょっきり (33歳 男)
掲載日 2009年6月29日
現セフレの恵理とは高校時代からの付き合いで、文化系部活の先輩と2個後輩という間柄だった。
今でこそセックス大好きで、なしでは生きていけないとのたまうようになったが、当時はまだ男に興味がなく、どちらかといえばかなりKYな娘だったように思う。
しかし、ある夏の合宿時に異変が・・

当時同じ部活の1個後輩のKと付き合っていた私は皆の目を盗んで宿泊先の旅館で空き部屋を見つけ、隠れてHをしていた。
まあ、彼女・彼氏持ちはみんなしてたことだけど・・

時間は深夜2時頃だったかと思う。
廊下から足音が・・
一応布団をあてがい、声を押し殺していたつもりだったがやはり少し漏れていたのかもしれない。
やばいと思ったときには戸が開いていた。
すると入ってきたのは恵理だった。

「先輩たち、なにやってるんですか?」
私は慌てて取り繕ったが、その頃だいぶセックスに慣れてきていたKが突然
「なにって、好きあってるものどおしがすることしてたんだよ?」
と直球を投げる。
「することってなんですか??」
「セックスだよ?気持ちいいよ??Tくん上手だし、恵理ちゃんもしてもらえばいいのに」
「ちょ、おまwwwww 何いってんのかわかってるのか??」
という会話をしているうちに、Kがいきなり恵理を布団に押し倒し、いきなり恵理の体をまさぐりだす。
が、恵理もびっくりはしているが抵抗しない。
「あら、恵理ちゃん 濡れてる・・」
Kにレズっ気があったとは知らなかったが、とにかく目の前で起こっているまるでゲームか小説かのような展開に驚く俺。
そのうち恵理が稚拙な喘ぎ声をささやきだした。

「でも、どうやったらいいか わかんない」
「じゃ、うちらのを見ててごらんよ。近くで見てればどうすれば気持ちよくなれるのかわかるよ」
といいつつ、Kは私に覆いかぶさってきてキスをしだす。
抵抗できず、それを抱きとめて受け入れる私。
K、本気か?? 本当に見せちゃうのか??
戸惑う間もなく、Kは次に私の一物を手にとり、恵理に向かって解説しだす。

「これが、おちんちん こうやって手や口で刺激すると大きくなって・・」
「そして・・ここにいれるの」
と一気に流れるように騎乗位でまたがってきて、そのままよがり始めた。
戸惑いながらも腰を振る私。
そして後輩の視線を感じて、いつも以上に燃え出すK。
それを黙って、時折鼻息を荒くしながら見つめる恵理。
なんだ、この展開は・・と思っているうちに私はたまらなくなり、
「だめ、Kいっちゃう」
とストップをかける。
慌てて腰を浮かすK。
そしてほどなく宙に白い液体を飛ばす一物。

それを舌でなめづさりつつ、
「ほら、熱いよ 触ってごらん」
と恵理の手を持ってくるK。
つい二ヶ月前まで処女だったとは思えないKの意外な一面に驚くとともにすでに抵抗なく、触っている恵理にも驚いた。

「T、恵理ちゃんをやってあげなよ。いいから」
「え??」
「だって恵理ちゃんも・・ねぇ」
頬を赤らめながら頷く恵理。
まぢかよ・・と思いつつ、このあと私は自分の彼女の前で彼女に薦められるがままに、恵理の処女を奪ったのだった。

しかし、それから三人での関係が・・・続くかと思いきや、そういうわけでもなかった。
合宿から戻ってきてからは、そんなことはまったくなかったかのようにKも、恵理も振舞うのだ。
私は一度知ってしまった味が忘れられず戸惑った。
そして・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)