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担当は買い付けで、何でも商売になると思えば買い付けをしますが、それが小売店やスーパー等へ売れなければ大きな損失となります。
大阪にある食品会社から「新製品が出来たので、一度見に来て欲しい。」との連絡があり、新幹線で出かけました。
大阪までなら新幹線「のぞみ」の方がはるかに便利、先輩は「岡山でも新幹線だな、マア広島までだと五分五分だな」と言っております。
その出張の日、前日まで仕事仕事に追われ疲れていたせいか朝寝坊をしてしまい、大急ぎで東京駅へ駆けつけました。
滑り込みセーフ、ほっと一息つき指定の席に向かいました。
指定の席には妙齢の女性が座っておりました。
私の指定券は「E席」で窓側席ですが、そこに女性が着席しているのです。
「アノーすいません、席が違っていませんか?」
と声をかけると、
「アラ、すみません、いらっしゃったのですね」
と言い席を立ちました。
「発車して空いていたのでいらっしゃらないと思ってしまいました。御免なさい。」
顔を見ると25~26才ぐらいの化粧立ちした美人でした。(私の好きなタイプ)
そして香水の仄かな香りが鼻孔をくすぐりました。
「窓際が良ければそのままで結構ですよ、私は通路側でも構いませんから」
そう言うと彼女は
「それではお言葉に甘えて、こちらの席に座らせて頂きます。」
そう言って会釈しながら再び窓側へ座りました。
「贅沢を言って済みません、どちらまでですか?」
「新大阪です、出張ですヨ」
「あら私も新大阪です、ではご一緒ですね」
タイプの女性から「ご一緒ですね」と言われれば悪い気はしません。
そして二言三言話をして私は直ぐにパソコンを取り出し、昨日までの仕事内容を入力し始めました。
「コーヒーいかがですか?」
突然彼女が声をかけてきました。
車内販売のコーヒーを買って私に勧めてくれたのです。
車内販売が通路を通ったのに全然気がつきませんでした。
「ああ、済みません、いいんですか?」
「お礼と言っては恥ずかしいんですけれど、席を変わって頂いたので」
「かえって済みません、では遠慮なく戴きます」
パソコンの入力を一時停止し、コーヒーをご馳走になりました。
「遅くなって済みません、私こういう者です」
といって彼女に名刺を渡しました。
「私こそ失礼しました、こういう者です」
と渡された名刺の会社名は、なんと今日これから訪問する会社でした。
「私今日これからお宅の会社へ行くんですよ」
と告げると、ビックリした顔つきで
「えっ!!本当ですか?」
「ええ、○○重役から新製品ができたので是非来るように、とのお誘いですよ」
「○○は私の上司ですよ、そうですかアキラさんは私共の担当なんですか?、私は今は東京支社に勤務です。」
とお互いに偶然隣り合わせになって驚いた次第、間もなく京都に到着し、やがて新大阪、2人して新幹線を降り彼女は地下鉄への方へ行きかけたので、
「タクシーで行くよ」
と声をかけ一緒に乗り込みました。
そして彼女の会社へ到着、(彼女の名前は直子とわかりました。)エレベーター前の受付で彼女はガードマンに社員証を見せ、私は訪問者名簿に必要事項を記入し、エレベーターに乗り込みました。
EVは2人きりで何となく嬉しいような気分になり、つい口元がゆるみます。
「何を笑っていらっしゃるの?」
と直子が微笑みながら質問して来ました。
「貴女のような美人と東京から2人で新幹線に乗ったので、新婚旅行みたいだった」
と言うと、顔を赤くして
「おだてたって何も出ませんわヨ」
と言い返してきました。
○○重役の席に出向き、挨拶をすると
「アキラさん、直子と新幹線一緒やったなんて、偶然にしては出来すぎでんな!、お宅はん、ウチの社員に手を出したらあきまへんでぇー」
と冗談半分真剣半分のお言葉。
「本当に偶然ですヨ、直子さんと会ったのも今日が初めてですし」
「ほなよろしい、でも直子もきぃつけなあかんでぇー、アキラはんは、いい男はんだから直ぐ口説かれてもOKせんときやー」
そんなこんなで場は直ぐに打ち解け商談も進みました。
そして午後3時過ぎ、
「○○さん、本社に持ち帰ります、そして上役と相談してご返事はまた後日に」
と帰社の挨拶をすると、
「待ちなはれ、ウチの直子も東京へ帰るので一緒に連れて行っておくれやす、今総務で指定券取ってますんで、暫く待っとくれやす」
そして渡されたのは何とグリーン指定券でした。
「○○さん、これはグリーン券ですよ、私は会社から普通回数券を貰って来たんですよ」
「普通は満員や、かまへん、かまへん、グリーンで帰りなはれ、そん代わりウチの直子を安生たのんますワ」
これも交際費かと思えば良く、遠慮なしに直子と一緒にグリーン車で帰京しました。
その日は仕事の予定が詰まっており、東京到着後は
「今日は忙しいので済みません、後日必ずお声がけしますから」
と直子に言うと、
「あてにしないでお待ちしております、それでは楽しい出張でしたワ」
と微笑みながら家へ戻り、私は帰社し今日の出来事を報告書に記入する仕事を行いました。
それから約10日ほど過ぎ、金曜日の朝直子の会社へTEL、
「先日はどうも、今晩晩飯なんかどうですか?」
と誘うと
「本当にお誘い下さったのですね、嬉しいですワ、勿論OKです。場所はどこ?」
「貴女の行きつけのレストランがあればそこで良いですよ」
「わかりました。私の方でリザーブして後ほどご連絡差し上げます。」
食品会社とはいえやはり一流企業の社員、言葉遣いも丁寧です。(勿論わが社の女子社員も同様です)
そして夕刻、定時帰社し急いで待ち合わせ場所へ直行しました。
既に直子は待っておりました。
先日と違いどちらかというとラフな格好、スーツ姿も美しかったがラフな格好も一段と若く、そして綺麗に見えました。
正面からジッと顔を見ると薄いアイシャドウに付け睫毛、そしてまた香水の仄かな香りが鼻をくすぐりました。
「何か顔についています?」
直子が不思議そうに質問して来ました。
「イヤ、この間より一層美しいので見違えたかと思ったよ」
「嬉しい!今日は帰社する前アイシャドウを少し濃くしたの」
「そうなんだ、だから夜でも美しいんだ」
「夜でもじゃなくて昼もでしょう?」
先制パンチを食らいました。そして直子がリザーブしたレストランでワインと食事、2人ともワインで結構赤くなり直子は
「酔ったみたい、気持ちがいいワ」
と言い、その顔が酔いで薄ピンク色になり、何とも言えない女らしさを醸し出しました。
「じゃあ送っていくよ、タクシーに乗ろう」
レストランを出るとタクシーが中々つかまりません。
金曜ですから無理もありません、仕方なく会社で使っている契約タクシーを呼ぶ事にしました。
約10分ほどで来ましたが、その間直子は私にもたれかかり、身体を預けた状態でした。
「ほら、しっかり立ちなさい」
体勢を直すためわきの下に手を入れたとき、バストを触ってしまいました。
ほどよい大きさで、直接触れたいと欲望がうずきました。(香水の臭いにも欲望が刺激を受けていました)
タクシーで直子のマンションへ到着、2Fの1LDKの部屋に入り直子をベットに座らせました。
「アキラさん、お水!お水!」
喉が渇いたのか水をねだります。コップに入れもって行くと
「飲ませてー」
との事。
「ハイハイ分かりましたヨ」
と言うと
「ハイは1回でいいの」
なんて抜かします。
コップを口元に持っていくと
「いやーん、口をつけて飲ませてよー」
「ええ!!」
とこちらがビックリ、口移しで飲ませろとの要求。
「よし、好都合だ、頂けるな」と思い口に水を含み直子の口に移しました。
ゴクゴクと飲み
「あーおいしい、もっともっと頂戴!!」
と言うので再び口移し、水が無くなってもそのままキスへとなだれこみました。
「ベットへーーー」
と、か細い声で言いました。
そしてベット上に寝かせると
「もっとキスしてぇー」
との催促、今度はジックリとやり、その内に激しくなり直子もそれに答えるように狂ったように私の唇を嘗め回しました。
唾液がこぼれそうになり、それを飲み込み直子の胸を撫で回し、サマーセーターをたくし上げブラウスのボタンを一つずつ外しました。
セーター・ブラウスを脱がせブラジャー姿になり、私も急いで上着とYシャツを脱ぎ捨て再びディープキスに持ち込みました。
ブラの下側から手を入れ乳房を直接触りました。
張りのあるそしてツンと上を向いた美しい乳房でした。
背中のブラホックを外し乳房が顕わになると直ぐに口に含みました。
そして小さなピンクの乳首を吸い、コロコロと舌で転がしました。
「アアー、いいワー、いいのよ、いいの」
直子は小さく呻きました。
「オッパイ吸われると気持ち良いのか?」
と聞くと
「ウン、とてもいいの、もっとやって、もっと、お願いもっと」
と哀願します。
そこで一層きつく吸うともうデレデレとなり、
「入ってもいいか?」
との質問に
「いいわ、いいわよ、早くして!!お願いはやくぅー」
と再び哀願。
それでは「頂きます」
とズボンを脱ぎ、直子のパンティーを脱がし右手中指でオマンコを触るともう洪水、クリを探し当てクリクリとこすると
「アアー!!アアー!!」
と泣き叫ぶようなため息を漏らし、
「お願い!!早く入れて、お願い」
と叫ぶ、亀頭を入り口にあてグイっと挿入すると、直子の身体から湧き出たスケベ汁でチンコはスルっと侵入し、根元まで一気に入れ込む、
「アアー、入ったワ、入ったワ、気持ちイイー」
と叫ぶ直子、顔を見ると美人の顔がとても嬉しそうに輝いておりました。
「こいつは俺の女だ!!俺が征服したんだ、こんな美人を俺は捕まえたんだ」と思いピストン運動を開始、オマンコは狭くちょつときつめでしたが、直子は愛液が豊富なためスルスルと進み絶頂感が訪れ
「中に出すよ」
と言っても無言の状態、どうしようかな?と考えているうちに発射時刻、そのまま濃いザーメンをドクドクと直子のオマンコへ送り込みました。
子宮へザクザクと流し込みました。
勿論1回では終わらず、直子の美しい顔を上から見るとムスコはまた元気を取り戻し、都合3回、タップリとザーメンを直子のオマンコに流し込みました。
身体を離し横に寝ながら直子を見ると、
「とっても良かった、こんなにされたの初めてよ、貴方のとても立派よ、私気が狂っちゃうと思ったワ」
そう言われると話半分でも嬉しいもので、
「直子のここも締め付けがきつくて、気持ち良かったヨ、3回も出しちゃったヨ」
と言うと、
「えっ!中に出したの?本当?危ないんだよ」
「お前何にも言わないから大丈夫と思って中で出したんだよ、危険日なら始める前に言えよ」
「今更そんなこと言っても仕方がないわよ、私だって気持ち良くって何が何だか分からなかったから」
「直ぐ洗えよ、良く中まで洗って来いよ」
そう言ってバスルームへ行かせました。
「あーあ、全く危ないなんて、でも出来たら仕方ないな、アイツが良ければ一緒になるか、俺も三十路だから身を固めてもおかしくないし」
と考え、バスルームから出てきた直子に話をすると、
「赤ちゃんができなければ結婚してくれないの?」
「いや違うヨ、お前が良ければ妊娠していなくても結婚したい」
「嬉しーい、貴方の奥さんになれるのネ」
「うん、そうだよ」
ということで妊娠していなくても一緒になることになりました。
お互いにそうと決まるとSEXの方も遠慮が無くなり、いつでも中出しで濃いザーメンをブチ込み、直子は子宮でシッカリと受け止めるのでした。
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