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一応名の知れた会社なのでこの夏もボーナスはどうにか去年並みの金額を支給されました。(その代わり普段は馬車馬のように働きます。)
そんな毎日ですが、1日の疲れを取るため通うのが学生時代から通う行きつけのスナックです。
もう12年も通っています。
ですから店に居る女の子のことも全員承知しており、中には2~3回ベットインした子もおります。
私は俳優の「速水もこみち」を少し年寄りにした伯父さんのような感じだそうで、(自分ではもっといい男と思っていますが)このスナックでは「もこちゃん」と呼ばれております。
ある日いつものように午後10時ごろ店に寄ると、
「もこちゃん、新しい子を紹介するワ」
とママが1人の女の子を連れてきました。
「あき子ちゃんて言うの、宜しくね、あきちゃん、こちらはもこちゃんと言って店の大事なお得意様ヨ、可愛がって貰いなさいネ」
と言って22~23才の可愛い子を連れてきました。
「あき子です。宜しくお願いします。」
「もこちゃんです。こちらこそ宜しくね」
と挨拶を交わしました。
その後はあき子が相手をしてくれ、カンバンまで呑みました。(あき子はポッチャリ顔で二重瞼、鼻筋はツンとして長く、髪はセミロングで私の好みにピッタリの女でした。)
「もこちゃんって面白い名前ですネ、どういう字を書くのですか?」
あき子は早速質問して来ました。
「もこちゃんは芸名、本名は○○だヨ。」
「じゃあ芸能関係のお仕事ですか?」
「俺の顔よく見てご覧、誰かに似ているだろう?」
そこであき子はジッと私を見つめてから、
「アア!!わかったワ、わかった!!、速水もこみちに似ているワ」
「そうだよ、だからもこみちちゃんサ、分かったか?」
大きく頷き
「私も、もこちゃんて呼んでもいいんですか?」
「おう、店じゃ皆そう呼ぶからあんたも呼んで良いさ」
それからあき子は勤務先などいろいろと聞いてきました。
しかし肝心のところは適当に答えていましたが、「独身」と言った時はビックリし、
「本当ですか?」
と半信半疑、
「ママに聞いてみろよ」
と言いママに確認、
「本当なんだ、勿体無い」
「何が勿体無いんだ?」
「今まで随分女を泣かしたから撥が当たっているのヨ」
「俺はそんなに冷たい男ではありませんヨ」
そんな他愛無い話をして初日を終わりました。
それから2~3日通った時、あき子は他の客の相手をしており、私と話す事はありませんでした。
ただ店のトイレを使用して自分の席に戻る時私に気づき、手を振っておりました。
「ママ、あきちゃんは独身か?」
と尋ねると、
「当たり前でしょう!、まだ大学生よ!来年卒業なの」
「じゃあ卒論なんかで忙しくないのか?何でこんなとこでバイトなんかしてるんだろう?」
「こんな所で悪かったわネ」
「イヤ別に悪気で言ったのではないよ、言葉のあやだからサ」
ママの言葉を聴き、あき子の事が気になりはじめました。
1週間の東北・北陸の出張を終えて10日振りに店に顔を出すと、あき子の顔が見えません。
「ママ、あきちゃんはどうしたの?」
と尋ねると、
「大学の授業のことで忙しいらしいの、昨日からお休みよ」
「あいつ来年卒業したら何処へ勤めるのかな?」
「大学に残って大学院らしいわヨ」
「へえーすげえ勉強家だなあ」
「もこちゃんも、あきちゃんを見習ったら?貴方だって良い大学を出ているんでしょう?」
「まあネ、一応は名の知れた大学だけど」
「そして名の知れた会社へ入ったんでしょう、そろそろ身を固めてお父さん、お母さんを楽にしてあげなさいヨ」
逆にお説教を食らってしまいました。
「出張の土産持って来たんだ、皆の分有るからあき子にも出てきたら渡してくれよ」
そう言って土産物をママに渡し、その晩はNO1と言われている女の子相手に呑みました。(この子とは3回ほどお相手をしましたが、私のチンコと相手のマンコがしっくり行かず、結婚までは行きませんでした。)
「相変わらず独り身なのネ、そろそろ年貢の納め時よ、私はいつでもOKだから」
そんな事を言い、脅されますが今はあき子に気持ちが傾いており、
「悪いけど未だ一人で居たいんだ、当分結婚はしないよ、それよりお前もそろそろ年を考え誰かに貰ってもらえヨ、幾つになったんだ?」
「26歳よ、貴方と寝てから2年も経っちゃったワ、ずっと待っていたのに、なかなか諦め切れないわよ、誰かいい人でも出来たの?」
「全然ないから安心しな」
この子も顔はあき子に劣らず美人で頭も良く、短大まで卒業しているので一時は候補として考えていたのですが、いかんせんチンコとマンコの相性が余り良くないので残念ながら諦めた次第、でもそんな事本人には口が裂けても言えません。
あき子が店に入って半年ぐらい経ち、大学を無事卒業し院への入学が決まった事を聞いたその夜、
「あきちゃんおめでとう、俺がお祝いにご馳走するよ」
と誘ってみると、
「嬉しい!!じゃあ今度の土曜日いいですか?」
と早速約束、翌日会社で使うレストランに予約を入れ席を確保、そして日比谷Tホテルのツインもリザーブしておきました。
さて土曜日の午後新宿で落ち合い、有楽町へ向かいプランタンへ入館、
「あきにプレゼントだ」
と言ってカシミヤマフラーを購入、
「嬉しいワー、有難うございます。」
と大喜び、そして映画を見てレストランへ直行。
顔見知りのウェイターに案内されたテーブルは店の奥まった席、他のテーブルからは見渡せない場所にある、いわば特別席でした。
リザーブ時に既に注文しておいたので、先ずは食前酒から始まり次にスープ、そして次々と料理が運ばれ、ワインも白、赤と料理が変わる度に変わり、あき子は「すごい!すごい!」と言いながらもワインを飲み干していきました。
やがて酔いが回り
「私何だか眠くなっちゃった」
とのこと。
「おいおい、こんな所で眠っちゃダメだよ、じゃあホテルに行って休むかい?」
と聞くと、
「ウン、ホテルに連れて行ってえー」
と甘えた声、タクシーを頼み予約したTホテルへインし、ツインの部屋へ向かいました。
部屋へ入るとあき子を抱きしめ、そっとキスをすると向こうも軟らかくキスを返してきました。
「あき子のこと気になっていたんだヨ、ひと目見た時から好きになったんだ」
そう耳元で囁き、今度は激しいキス、するとあき子も激しく私の唇を吸い返して来ました。
「良し、大丈夫だな、今日は戴けるな」と心の中でニッコリ、キスをしたままベットへ倒れこみ
「俺のお祝いをあげるよ」
と言って胸を弄りました。
ブラの上からでも確認できるほどの大きさ、Dカップ位はあるでしょう。
あき子は黙ってベットに横たわったままでした。
「皺になるから服を脱ぐネ」
と言い、あき子はゆっくりと上着を脱ぎ始め、それに攣られて私も上着・ズボンを脱ぎパンツ一丁になり、ベットへ潜り込みました。
ブラとパンティーだけの姿になったあき子は贅肉も無く、くびれるところはくびれ、バストは大きく膨らんでおり、理想的な身体をしておりました。
そしてそっとベットに入り、
「私初めてじゃあないの、前に付き合っていた人にやられたことがあるの、それでも良いの?」
そんな事は関係ありません、私も童貞じゃありません、何人もの女体を通過して来ましたよ。
「俺だってあき子がはじめてじゃないよ、今まで何人かと付き合ったから」
「そうね、貴方はもてるからね、女を知らないなんて言ったらすぐ嘘だと判っちゃうわネ」
ガバッとあき子に覆いかぶさり、その口を塞ぎました。
もう唇が切れるぐらい熱いディープキス、互いの舌を入れ合い、唾液が出てくるとそれを飲み込みました。
あき子の口紅が甘い香りを醸し出し、より一層興奮させました。
ブラを外し、乳房を弄り可愛い乳首を口に含みコロコロと舌で転がしました。
時々強く吸い乳頭を軽く咬むと「ウウーッ!」とうめき声をあげ、
「気持ちいいワ」
と小声で呻きます。
可愛いピンクの乳首が私のつばでピカピカ光っています。
再び吸うと
「強く吸って、強くぅー」
と言います。
性感帯があるのでしょう。
そして私の右手はパンティーの中心部を弄り、濡れてきているのを確認、自分のパンツを脱ぎ捨て、あき子のパンティーを脱がしました。
いよいよ戦闘開始、亀頭を入り口にあてグイっと一歩侵入、潤滑油はタップリ出ているのでピストンは無理せずにスムースに動きました。
「ちょつと我慢しててね、間もなく終わるからね」
そう言いながらキスをし、ピストンを続行しました。
あき子は「アアー、アアー」と悲鳴のような喘ぎ声を出しております。
そして快感が全身に回って来ました。
第1回目の発射がやって来ました。
ドックンドックンと大量に子宮めがけて精子を打ち込みました。(この時には「避妊」の二文字は頭の中からすっかりと消え去っておりました。)
そして「抜かず三発」ではありませんが2回目もすぐやって来て再びピストン運動開始、そしてまたまたドクドクと、あき子の子宮へ精子を流し込み、3回目もやってしまいました。
久し振りの「快感」を楽しみ、あき子の横に寝ると
「良かったの?」
と聞いてきました。
「ああ勿論だよ、だから3回も続けられたヨ、あき子は最高だ!!」
お世辞も少々はありましたが、チンコとマンコの相性はとても良く感じられました。
「良かった、私はまだ良さがわからないワ」
「その内に分かってくるよ」
「そうかしら、貴方がそうしてくれたら嬉しいんだけど」
「勿論俺が仕込んであげるよ、だから他の男とはやるなよ!!」
「ウン、貴方だけのものよ」
そう言いながらベットから降りると、
「流れてきたワ、貴方随分沢山出したのネ」
「今日のためにタップリ溜めておいたのサ」
「馬鹿!!意地悪!!シャワーで流すワ」
と言いバスルームへ、慌てて後を追い二人でバスへ入り私はあき子のオマンコにシャワーをあて、中のザーメンを洗い流しました。
でもオマンコを見ているとまた欲望が悶え、結局バスルームでも1発、
「折角きれいにしたのに、また最初からやり直しよ」
と怒られてしまいました。
その後店に行ってもいつも通り、少しも変わりなくあちこちのお客の相手をしており、私は少々オカンムリになり、ママに
「たまにはあきちゃんと呑みたいよ」
と伝えると、
「あの子は大丈夫ヨ、アア見えても結構固いのヨ」
と反対に諭されてしまいました。
「あきちゃんと寝たでしょう?」
「うん、寝たよ、了解の上だよ」
「アーア、遂にもこチャンも年貢の納め時ネ」
「何でだよ!、何で年貢の納め時だよ」
「馬鹿ね、聞いてないの?、あの子妊娠しているのよ、知らないの?」
そう言えばSEXした時避妊もしなかったし、安全日の確認もしなかった。
やがて本人が傍に来て
「ママに聞いた?」
「ウン、本当か?」
「ウン、もう直ぐ3ヶ月、どうするの?」
「どうするってお前は産みたいのか?」
「当たり前でしょう、でも貴方がイヤなら私一人で育てるから良いワ」
「そうは行かないよ、俺の子供なら俺が責任取るのが当たり前だろう、俺と結婚しよう、そして二人で育てるんだ」
あき子の瞳から涙がこぼれ落ちました。
「大学院はどうするんだ?」
「辞める、貴方の奥さんになる方がいいもん、しっかりしてよパパ!!」
やっと仕留めたと思ったら、反対にこちらが仕留められていました。
でもこれからはあき子は私一人(いや子供もそうです)の物ですし、落ち着いたらまたあのオマンコを開発し、私好みの女にしたいと思います。
早く安定期に入らないかな、あのオマンコが楽しみです。
上海モーターショウの終わった後コンパニオンが戻ったファッションショウ。
先日ラッキーにも又出張のチャンスが到来。
今回は以前妊娠させてしまったモデル学校の教授が居る都市、おまけにその生徒もオートクチュールの店でまだモデルをしている。
今回は両方いただけるかもと準備万端整えて出発。
ビジネスはまずまず順調に消化、余裕が出たのでモデル学校の教授に電話してみる。
急な電話でしかも中国にいると聞いて彼女は驚き!。
以前日本で逢った時の妊娠でもうダメかと思っていたがあの味が忘れられず是非逢いたいとせがんできた。
ホテルで待ち合わせすると40代半ばにもかかわらずさすがにモデル学校の教授らしく30代前半にしか見えないボディコンで来た。
174cmのメリハリのある体は人目をひく。
早々にホテルで食事を済ませ部屋へ。
土産に持ってきたデジカメをあげると飛び上がって喜ぶ。
シャワーを浴びてHしよ!って言うと好々と言って脱ぎ始めた。
ショーツは黒のレースのTバック、ブラも黒で小さめのカップから乳房があふれ出しそう。
以前より大きくなってる感じ。
黒のストッキングとハイヒールを脱ぐと陰毛を隠しながらバスルームへ。
お尻も大きく、高い位置、肉感的な大腿が艶かしい。
日本でこの女のオ○ンコにぶち込み妊娠させたと思うとなにやらいとおしく思う。
バスから出た彼女はスッポンポンのまま陰毛も隠さず出てきた。
長い脚の合わせ目に薄く流れる陰毛、縦に割れ目の筋が見え土手が高く張り出している。
ベッドに横たわる彼女にDキスから耳へと熱い息をかけるともう痙攣するように身震いをする。
うなじから首脇の下へと舌を這わす頃下からあの中国人特有の濃いにおいが漂ってきた。
わき腹から臍を通り大腿に舌を這わすと彼女はたまらず
「私の泉を吸ってください」
とせがんだ。
高い土手の下の割れ目を開くとドロッとした愛液が流れ出した。
私はたまらず口をつけると流れ出す濃い愛液を飲み込んだ。
日本の女ではみられないすごい量がでてる。
ゴックンを何回も繰り返し呑んだって感じになった。
クリの陰茎が膨れ上がりその先にピンクの真珠がはりだしている。
それを口含むと彼女は「アイヤー!」っと何回も叫び大量の愛液を流し出した。
多分潮吹きなのかも知れない。
フェラを要求する前に彼女は耐え難くなりインサートを要求した。
いきりたった肉棒をあてがうと一気に子宮の奥まで挿入した。
彼女は「好々、アイヤー」を繰り返し「幸福々々」を叫びながら腰を振る、膣口が締め付けて膣壁がミミズのように絡まる感じでガマンできず子宮の壁に向かって一気に放射した。
同時に彼女も昇天していた。
しばらく膣の中で絡まる感触を味わってると倅は元気を取り戻す。
そのまま抜かずにワンワンスタイルにして彼女の大きく丸い尻を抱えて突きだした。
見事な尻を眺めながら膣口の襞が抜き差ししてる陰茎に絡みついてくる。
アナルも綺麗な菊の門を晒している。
次はこの門をくぐってみようと思ったとたん、たまらず中に噴出してしまった。
終わってから観察しながら綺麗にお掃除をしてあげると、彼女は日本人の男性は本当に優しいね!って喜んでM字開脚でその見事な裸体をさらけ出してくれた。
これだから中国女はたまらないね!。
次回は翌日のファッションモデルの子との話にします。
若い時のその後の状況です。
No.4451にも書きましたが、30歳前に4人の子持ちとなり、女房(マリ子)は
「もうとても子供はいらない、もう結構です。」
と妊娠を拒否するようになり、SEXも安全日以外は拒否するようになりました。(不妊手術は義母の反対でしませんでした。)
義父は4人も孫が出来て大喜びですが、男が長男のみのため、
「もう一人男の子を作れ」
と私に催促しますが、マリ子が妊娠を拒否するため
「お義父さん、もうマリ子が妊娠を嫌がっているんですヨ、4人も居れば十分って言ってます。」
と話しました。
「ワシがマリ子に話す、心配いらん。」
と張り切って妻に何かを話しました。(内容はわかりません)
夜の夫婦二人の時間になり妻が
「お父さんが男をもう一人作れって言ってきたわ、○○(長男の名前)一人だけでは心細いって言うのよ。貴方どうするの?、もう一人頑張る?。」
私はまだまだ精力は衰えておらず、妻が安全日の時は週に2~3回は抱く位の精力があるので
「マリ子が良ければ俺は構わないヨ」
と話し、腕をつかんでこちらに引き寄せました。
「ウンもーまだ早いわヨ、父も母も○○も居間でテレビを見ているでしょう、後でゆっくりネ」
それでもキスをし、胸を弄ると倒れ掛かってきます。
4回の出産以来すっかりスケベ女になっております。(ただ4人も出産したため、マンコはすこしゆるくなってきていますが、その分潤滑油は豊富に流れ出てきます。)
その日は安全日のため、心行くまで合体し、精液をドクンドクンと妻の子宮にブチ込みました。
後日妻はかかり付けの産婦人科へ行き(女医さんのため、そして4人も分娩したためとてもフランクの間柄になったそうです。)どうしたら男が生まれるか相談をしたそうです。(医者もハッキリと断定は出来ないとのことですが、男が肉類を多く食べ身体を酸性にすると男の可能性が多い、とのことだそうです。)
そしてその晩から我家の食卓は肉類が中心(子供たちは大喜びです)になり、時には週一でステーキが出てきました。(もともとマリ子の家は結構な資産家で、土地等何反歩あるか入り婿である私には分からないくらい有りますので、預貯金も相当ありました。ですから私の給料など目もくれません。)
そして3ヶ月ぐらい経った頃、
「貴方そろそろ酸性になつたんじゃない?、もうそろそろ始めましょうか?。」
と妻が逼ってきました。
身体が酸性かアルカリ性かなんて医者じゃないので分かりませんが、まあ肉中心の生活を3ヶ月以上続けたので、一応は酸性になっているかもしれません。
それより妻の身体を思いっきり自由に慰められる方が嬉しくて、
「ああ、いつでもOKだよ」
と呑気に返事をしました。
その夜からバトルが始まり、金曜、土曜はデスマッチのように愛し合いました。
もう私の精子が無くなるぐらい大量に妻の子宮に発射し、キンタマが干しあがるような気分にもなりました。
妻も「陰唇がヒリヒリするワ」と言うほどの激しいバトルでした。
そして目標どおり妊娠、当時はお腹の中を見る医療機器などなかったため、生まれるまで男か女かはわかりません。
そしていつもの産婦人科で出産、見事女の子でした。
四女が出来てしまいました。
義父はガッカリとしょげてしまい、
義母は「また女の子かい、家はホントに女系家族だね」、
子供たちは小さな四女を見て「可愛いネ、可愛いネ(そりゃ良い男のパパと、美人のママから生まれたのだから当たり前だが)」と大喜び、
妻は「ハズレちゃつたね、頑張ったのに残念ネ」と言いながらオッパイをあげていました。
5人の子持ちになるとオッパイもミルクタンクのように大きくなり、乳首はもう真っ黒に近い色になり、美しい顔には一寸不釣合いです。
これでまたオマンコの締まりもユルクなってしまったのでしょう。
退院して妻が言うには
「肉を一杯買ったので、50万円ぐらい使ってしまったワ、今度から少し締めなきゃいけないわネ。」
義父が男の子を望んだため、50万円という金額が無駄になってしまいました。(妻は義父にシッカリ請求し、自分の懐に入れたそうです。)
医者の言う事は100%信じられません、やはり男か女かは神様のみ知ることなんだと思った次第です。
その後も妻との激しいバトルは40歳過ぎまで続きました。
美男美女(自分でも、マリ子もそう思っています)の俺たち夫婦って好き者なんですね。
早苗との関係は続いてますが、ある週末東京へ二人ででました。
昼食もそこそこにラブホへ。
二人とも、もともと、それが目的ですから。
しかし、地方に比べ部屋が狭い。
バスとトイレも一緒のユニットバス。
着替える場所もない。
安いから、仕方ないのか。
別々にシャワーを浴びることにしました。
先ずは私から。
タオルを腰に巻き、ベッドで横たわり、早苗が後ろ向きに服を脱ぐ姿を見ていました。
「なんだか、恥ずかしいわ。」
「なに言ってんだ。今更」
いつも書きますが、セクシーなタイトスカート、大きな尻、浮き出たショーツライン。
(あ~、いいケツしてるな。いつ見ても。)
ブラジャーと黒のストッキング姿がそそられます。
(でかいケツだな~。典型的な安産体型だな~。いつでも産めるわよてっ感じだな~。
この前のスケベの時、俺の子を産みたいなんて言ってたな~。でもまだ、ピル飲んでるんだろうな~
あ~産ませてーな~。おれの子を、早苗に・・・)
そのうち、最後にショーツを脱ぎ始めました。
前かがみになりながら、白い巨尻があらわになりました。
何という艶ぽさだ。
(も~たまらん。我慢できん)
「早苗・・。」
後ろから尻にしゃぶりつき、抱きしめました。
「やめて、まだシャワーしていないんだから。」
「もう我慢できないんだ。いいだろう」
と私は早苗の舌をすいました。
「やめてよ。」
しかし、早苗の局部に触れると、もうそこは、グショグショでした。
「いやっていったて、言ったて、体は正直じゃないか。早苗」
「もう、意地悪」
私は、早苗を後ろ向きにベッドに押し倒しました。
そして、うつ伏せになった早苗の足を開き、彼女のオマンコをなめまくりました。
「うっ・・。いいわ。いいわ。気持ちいい。」
早苗の尻がうき上がってきました。
「早苗、自分でケツを上げてきやじゃないか。相変わらずスケベだな~。それにグッチョリだよ~」
「恥ずかしいこと言わないで」
早苗の愛液は、シーツを大きく濡らすほど、あふれ出ていました。
「早苗、いくよ」
「お願い。来て」
寝バックの体位で、生で早苗のオマンコにペニスをぶち込みました。
ピストンを始めると、早苗は一層尻を高くあげてきました。
早苗のバストを愛撫しながら、
「早苗、好きだよ。」
「私も、あなたが好き。あなた~、あなた~」
「早苗、本当に俺の子を産みたいのか。」
「産みたいわ。本気よ」
「でも、大丈夫か」
「大丈夫。血液型、同じだし。うちのだんな、風貌もあなたに似てるから大丈夫。」
「でも、性格はあなたのほうがずっといいわ。それと、あれもあなたのほうがいい」
「あれ、て何だ。早苗」
「・・・・」
「何だ、あれって。はっきり言っちまえよ、早苗」
「うん。おちんちん。あなたのおちんちん」
「早苗、スケベだな~お前は」
「うん。私はスケベよ。もっと、もっと激しくして」
私も、なを一層激しく早苗のオマンコ突きまくりました。
寝バック状態なので、早苗の顔が近くに見えます。
彼女のよがり顔を間近に見ることで私の興奮も最高潮になりました。
「早苗、出すぞ~。早苗、早苗、早苗~」
「あなた~。あなた~。あなた~」
直後、大量のザーメンを早苗の体内に注入してやりました。
二人とも汗、びっしょりです。
スケベ後、シャワーを浴び。ベッドでくつろぎました。
すると、
「私、本当にピル飲むのをやめるわ。いい時期が来たらメールする。その時、二人、泊りがけで旅行に行きたいわ。お願い、何とか都合をつけてね」
「うん。わかった。その時は、ハネムーン気分だな。早苗。」
「うれしいっ」
と、言いながら私に抱きついてきました。
そのまま、2回戦。
2回目は、屈曲位で、早苗の子宮にザーメンを中出ししてやりました。
二人の旅行はいつごろだろうかな~~~。
大学卒業後入社し、総務部に配属されました。
新人で右も左も分からずウロウロしていました。
部長が
「○○さん(先輩女子社員)、××(私のことです。)を良く教育してやって下さい。」
と言い、私の教育係りとして1歳年上のトモ子先輩が任命されました。
トモ子先輩は昨年入社、噂によると入社試験は男性社員より成績が良く、トップの成績であったそうな。
それからは特訓が始まりました。
私は最初「○○さん」と呼んでいましたら「××君、これからは先輩と呼んでください。」とハッキリ指定されてしまいました。
一流企業ですが、内部はまだまだ古いしきたりが残っており、
「先輩、こんなのパソコンで処理できないんですか?」
と尋ねると、
「部長クラスや重役クラスで、パソコンが出来ない人がまだ大勢いるから仕方がないの」
との返事。
その為役所のように、下の管理職から順々に「判子」を書類に押して貰わなければならないことが、何回もありました。
例を述べると、担当者→係長→課長代理→課長(又はリーダー)→次長(又は副支配人)→部長(又は支配人)→担当重役へと7つも判子が必要になります。
ある時私と男の先輩が出張し、3泊4日で帰社しました。
出張費は「仮払金」として、経理から何万円かが出金され、使用した金額が記入された領収書と残金を返却する際、「出張明細書」を添付しなければなりませんが、これまた上司の「判子」が必要です。
ところが私が作った出張明細書に「次長」の判子が押して無いとのことで、経理から返却されてきました。
出張明細書は帰社後1週間以内に提出と決められており、どうして次長の判が押印されていないのか調べると、次長は出張中で1週間ぐらい戻らないとの事。
それで押印が出来なかったのです。
困った私はトモ子先輩に
「先輩、どうしたらよいですか?、教えてください、お願いします。」
と頼み込みました。
先輩は「仕方がないわネ、一緒に経理に行きましょう。」
そして2人で経理へ。
「一寸待っててね」
と先輩は1人の女子社員に近づき何やらコソコソとやっておりました。
「××君、いらっしゃい」
と手招き、
「この人私と同期なの、だから今回頼んで次長の判子なしでもOKにしてもらったワ」
流石先輩、車内にいろいろとコネを持っているんです。
「先輩!済みませんでした。有難うございます、助かりました、このお礼は何でもします。」
と礼を言うと、
「そう、それじゃ今夜夕ご飯をご馳走してくれる?」
との事、(この日は金曜日でした。)夕飯ぐらいはお手の物、
「晩飯でいいんですか?、それなら今夜直ぐにご馳走します」
と言うと、
「じゃあ私がリザーブしておくから、今夜は残業しちゃダメよ、それから他の人に分からないようにいらっしゃい」
と、店名とTEL番号を教えてくれました。
定刻に終了、男の先輩からの飲み会を断り、同じ部の人々に会わないように、先輩の教えてくれたレストランへ向かいました。
「あのー、予約した××ですがーーー。それとも○○で予約したかもしれません。」
と尋ねると、
「お待ちしておりました、こちらへどうぞ」
とテーブルへ案内されました。
先輩はまだ来ておりませんでした。
5分ぐらいで先輩が到着、経理の同期女性も一緒でした。
「先程は有難うございました、助かりました。」
と経理の先輩にお礼を述べると、
「○○とは同期だからね、これからも経理で困ったらいつでも言ってきてね」
と優しいお言葉。
「今夜は美女2人を相手に豪華な夕食か」
と内心大喜び、トモ子先輩も経理の先輩も共に甲乙付け難いほどの美人、会社の男子先輩に申し訳ないほどでした。
2人ともワインを飲み大騒ぎ、結果3人でワイン3本半程痛飲しました。(勘定大丈夫かな?と心配しました。)
トモ子先輩が大分酔ってきて、フラフラして来ました。
経理の先輩が
「××君、トモ子を送ってあげて」
と言い、レストランを出てタクシーを拾いトモ子先輩のマンションへ向かいました。(先輩の実家は地方の造り酒屋で、そこの2人姉妹の次女で長女が東京の大学へ通っていた時借りていたマンションを、今度はトモ子先輩が借りていた。)
部屋へ入ると突然抱きしめられました。
「先輩!!どうしたんですか?大丈夫ですか?」
と尋ねると、
「××!、私の事嫌いか!!」
と大声で叫びました。
「嫌いじゃありませんよ、好きですよ!!」
と言うと、
「好きなら抱いて、お願いよ!」
との事、23歳の若僧は体の血が騒ぎはじめました。
トモ子先輩をガッシリと抱きキスをしました。
甘い唇の味がしました。
その甘さで余計血が騒ぎ、下半身もゾクゾクして立ち始めました。
唾液が唇からこぼれる様なディープキスに移り、寝室へ入りベット上へ倒れこみ洋服の上から胸を弄りました。
結構いい大きさのようです。
「ちょっと待って、洋服が皺になると困るワ」
トモ子(もう呼び捨てにします)はそう言って洋服を脱ぎ、下着姿になりました。
私も遅れてはならぬと急いで下着1枚になり、ベットに潜り込みました。
トモ子は
「どっちへ入ったらいいの?」
ベットでの位置を聞いて来ました。
「左へ入って」
と言うと恥ずかしそうに私の左側へ入って来ました。
そして私が上になり再び熱いディープキス、ブラを上げ乳房を撫で回します。
背中へ手を回しブラのホックを外し、両手で乳房を揉みまわしました。
「恥ずかしいワ」
消え入るような小声でトモ子は言いました。
「先輩のオッパイはきれいですね」
と言うと、
「先輩なんて言わないで、トモ子って呼んで」
いつもの先輩が可愛いくて美しい女性に変身しておりました。
乳首をシャブリ、舌でこねくり回し、前歯で乳首を軽く噛み少しずつトモ子を興奮させて行きました。
そしてパンティーの中心を触ると湿り気が感じられ、潤滑油が漏れはじめておりました。
結合の時期がやって来ました。
「トモ子は初めてじゃないよネ」
と問うと
「学生の時1度だけ」
との返事、こりゃバージンみたいなものだ。
よし頑張ろう、いつも教えてもらっているから今日は反対に教え込もう、そう思うと下半身はギンギンになりました。
パンティーを脱がすと、トモ子は恥ずかしいのか頭まで毛布に潜ってしまい、
「キスができないだろう、顔を出せ!!」
と怒りました。
「恥ずかしいワ」
「愛し合っているんだから恥ずかしくなんかないよ」
そう言うとやっと顔を出し、キスを求めました。
こちらもパンツを脱ぎ、いよいよ開始、ムスコをトモ子の入り口にあてがい、ゆるりと侵入すると
「あっ!痛いワ!痛いワ!」
と上へのけぞっていくので、両手でトモコをしっかり抱きしめ更に侵入、
「痛い!!痛い!!もっと優しくして、お願い、痛いの!!」
それでも最後までスッポリと入れピストン運動を開始、締め付けられきついトモ子のオマンコです。
潤滑油が出ていたので運動は出来ましたが動くたびに「痛い!!痛い!!」の連発、
「トモ子の事愛しているヨ、大好きだヨ」
と耳元で囁くと、
「私もヨ、貴方が好きヨ」
と答えてくれました。
やがて全身に快感が感じられ発射の準備が整いました。
「もう直ぐ終わるよ、どこに出す?」
と尋ねると、
「中に出していいワ」
と喘ぎ喘ぎの返事、
「良し!!この美人先輩の中に俺の精子をブチ込んでやる」
と思いドックン、ドックンと第1回目の精子の放出を致しました。
トモ子の子宮めがけて私の若い元気な精子が飛び込んで行きました。
第1回目が終わってもムスコは元気のまま、直ぐに2回戦へ突入、終了してもトモ子の顔を上から見ると
「こいつを征服してやったんだ」
と思い、再び回復しまた精子をトモ子の子宮めがけて大量に放出しました。
何分ぐらい経ったでしょうか、やっと終了し、トモ子の横に寝転びました。
「トモ子はとても素晴らしいヨ、とても気持ちが良かったから沢山出てしまったヨ」
と言うと、
「××、愛してるワ、もう私達離れられないわネ」
と言い返しました。
「何言ってんだ、1度ぐらいのSEXなのに」
と思い毛布を剥ぎ取りトモ子の身体を見ると、シーツが真っ赤に染まっており、トモ子の股下からは赤い血と白い物が交じり合って出ていました。
「トモ子!!お前初めてだったのか?」
と驚いて尋ねると、
「そうなの、貴方に処女をあげたの」
との答え、
「だってさっき経験あるって言ったじゃないか?」
「処女だなんて言うと貴方にバカにされるから」
と言われ、こちらはがっかりした反面「こんな美女の処女を頂けたなんて、幸福じゃないか」とも思いました。
「だけどさっき生で出したけど、妊娠は大丈夫?」
と尋ねると、
「一週間ぐらい前に終わったばかりヨ、だから大丈夫ヨ、心配しないで、それとももし妊娠したらどうするつもり?、結婚してくれるの?」
「いやそれはまだーーー。まだ若いので養うのは無理かも」
と形勢が逆転、思わずまた抱きしめてしまいました。
その後はいつもと同じかと思っていたら、トモ子はずっと優しくなり、結局2人は恋人同士になり、週一でSEXを楽しむようになりました。
トモ子は少し「下つき」なのでバックがやりやすく、バックで後から抱きしめ、右手でクリトリスをこね回すと潤滑油が沢山湧き出し、「アアー、良いワ!!アアー」と善がり声を出すようになりました。
そして私もパックで最後は犯すような感じでトモ子の子宮へ精子をバラ撒きます。
もちろん危険日はスキンのお世話になりました。
そして4年後の26歳の誕生日(トモ子はすでに27歳になりました)に、
「おめでとう、プレゼントがあるワ」
とトモ子に言われました。
「何だいプレゼントは?」
と尋ねると、
「赤ちゃんヨ、3ヶ月に入ったワ」
と思わぬ返事。
これには腰を抜かすようにビックリ、
「私ももうそんなに若くないので、この辺で子供を産んどこうと思ってネ、貴方の誕生日から逆算したのヨ」
「それって俺との結婚?」
「そうよ、もう私と赤ちゃんぐらい養う事はできるわよネ?」
とうとう年貢の納め時が来ました。
部長に話すと
「トモ子から聞いていたよ」
との事。
何と部長夫人はトモ子の伯母さんだったのです。
最初から部長に目を付けられ、シッカリと監視されていた訳です。
でも男性の先輩社員からはひどく怒られました。
「先輩社員をネンゴロして寝取りやがった」
何といわれても結構です。
トモ子の気持ちよいオマンコは私だけのものになったのですから。
そして6ヶ月を過ぎ、当社の健保組合から祝い金がでる時期まで働き、無事長男を出産しました。
母乳も良く出て、子供が飲み終わっても余るほどで、たまにはパパもご相伴させてもらいました。
勿論オマンコの方も抜かりなく、週一、二回とてもおいしく頂いております。
どうもご馳走様です。
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