- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
約200名位集まりました。
当時の担任や、教科別の先生などを囲み和やかでした。
1時間もすると今度はクラス別のクラス会になります。
クラス会は皆顔馴染みですからもう盛上がります。
ましてや28歳ともなれば女子は大体結婚し、若奥様になりそしてヤンママ、男の中でも結婚して父親になっている者もおります。
卒業時32名であった我がクラスは25名の参加、多くも無く少なくも無く丁度良い人数。
会場の畳敷き宴会場では昔話に花が咲き、大変な盛況でした。
「満夫クン、お久し振りね」
と妙齢の美人が私の傍らにやって来て挨拶をしました。
目鼻立ちが整いセミロングの髪、「ハテ?こんな美人は誰だっけ?」と暫く考えていると、
「やだワ、私の事忘れたの?、クラブの合宿で一緒だったでしょう?」
と、私の腕を抓りそう言いました。
「合宿で一緒になった?、エッ!!、バスケの奈美か?」
「そうよ、○○(本名)よ、やっとわかった?」
「ウン、ゴメン、見違えてしまったヨ、お前在学中も美人でいろいろ噂があったけど、あの頃よりずっとずっと綺麗になったな」
私が素直に感想を述べると、
「ウァー嬉しいワ、満夫クンにそんなに誉められるとは、今日来て良かったワ」
「俺も忙しい中、無理して来て良かったよ、こんなに美人になった奈美に逢えたから」
「マア、満夫クンお世辞が上手くなったワネ」
「イヤ、お世辞じゃないよ、本当にそう思っているよ」
奈美は在学中は女子バスケ部のキャプテンをしており、ちょっと小悪魔的な魅力を持っており、同級生は勿論、下級生の男からも慕われ、相当数の誘いを受けていたものでした。
私も同じクラスで、毎日奈美のことを見ており、「いいオンナだナア、デートしてえな」と思っておりました。
私は水泳部に所属しておりましたので、無論デート等する時間も無く、告白もせず卒業進学としてしまいましたので、結局気持ちを打ち明けられずにいたものです。
その後結婚したとの噂は、同級の女子から聞きました。
「今日は旦那と子供はお留守番かい?」
と尋ねると、下を向き
「旦那とはとっくに別れました。だから今日ここに来たの」
と思わぬ答え、
「ネエ、満夫クンこの後どうするの?、奥さんの処へ帰るんでしょう?」
「バーカ、俺は今もって独身貴族だよ」
と答えると、
「じゃあこの後私に時間をくれない?」
「おう、いいけど何処かに行くのか?」
「ウン、静かに呑める処があるから、そこへ行こうヨ」
という事で、クラス会終了後は奈美と初のデートとなりました。(お互いに同級生を撒くのに苦労しました。)
奈美と改札口で待ち合わせ、駅前からタクシーに乗り虎ノ門のホテル0へ向かいました。
ホテル0のバーに入り、私はウイスキーのロック、奈美はカクテルを注文、
「ところで何で別れたんだ?、子供は?」
と尋ねました。
奈美は大学の同級生と卒業後直ぐに結婚、本人は幸せな新婚生活と思いきや旦那がものすごいギャンブル狂、麻雀、競馬にパチンコで学生時代から借金を作っていたそうで、結婚しても給料は全て返済に回り、生活費は奈美の収入だけ、ギャンブルを止める様頼んでも全然ダメ、そして奈美に借金の保証人になれと迫ったそうで、これではとても一緒に生活が出来ない、結婚後6ヶ月で実家に戻り離婚を頼んだが中々OKをせず、やっと2年前正式に離婚が成立したとの事。
「私に男を見る目がなかったのヨ、満夫クンがもっと私のことを見てくれてたら、こんな事にならなかったかも、私が在学中に満夫クンに一生懸命モーションかけていたのに、貴方クラブばかりしていて、私の事ちっとも見てくれなかったものね」
これは告白でしょうか?
「奈美は俺に気があったのか?」
「当たり前でしょう、頭も良くて、いい男でその上スポーツマン、だから同級生の女子は貴方の取り合いで大変だったのよ、誰が満夫クンと付き合うのか、でも貴方は誰とも付き合わなかったわね、女が嫌いだったの?」
「バカ、俺だって合宿以来お前の事がずっと気になっていたんだ。でもお前は男連中からモテモテだったから、俺なんか相手にならないと思っていたんだ」
「奈美、そんな苦労をしたのか?俺ちっとも知らなかったんだ、何もしてやれなくてご免な、これからは何でも言えよ」
謝罪だか慰めだか分からない言葉をかけました。
奈美の瞳が潤み
「本当?満夫クン、何でも相談して構わない?」
「アア、いいよ、奈美のためなら何でもしてやるよ」
「ありがとう、満夫クンのこと今でも思っていて良かったワ」
そして奈美は肩の荷が降りたのか、カクテルを2杯、3杯と続けて飲み干しました。
「オイ!!そんなに呑んで大丈夫か?」
「ヘッチャラヨ、満夫クンがいるんだから大丈夫、ネーエお願い、部屋で休みたい、いいでしょう?部屋をとって頂戴」
何か酔いが回ってきている様子でした。
フロントで部屋を確保し、
「ほら、部屋を取ったから休んで行け」
と声をかけ、指定の部屋へ送りました。
入室すると「満夫、抱いて頂戴、私のこと好きだったんでしょう?」
「奈美、お前酔っているんだよ、何言ってるのか、分かっているのか?」
そう言うと、
「酔ってなんかいないワ、満夫クンと二人きりになりたかったから、こうしたのよ」
「お前二人きりになるってどういう事かわかってねえだろう」
「私は処女じゃないから、そんな事くらいわかりますヨ」
その言葉で私の気持ちは高ぶりました。
奈美の手を掴み自分の方へ引き寄せ、顔を見つめると、奈美は目を閉じ口を預けるように上に向けました。
そっとその唇に自分の唇を重ねると、奈美は手を回し首に巻きついてきました。
私は奈美の両腕の下から腕を回し、ギュっと抱きしめました。
そして今度は奈美の唇を、しゃぶりつくすように舐め回しました。
奈美が舌を入れてきました。
私も舌を入れ返しました。
お互いに相手の唇をむさぼる様に合わせあいました。
「ベットへーーー。」
小さな声で奈美が要求したので、
「よいっしょ」
と声を出し、お姫様抱っこをしました。
「バカ!折角のムードを壊して、もうイヤね、声なんて出さないの」
微笑みながら奈美は私の腕の中で言いました。
「ごめん、ごめん、お姫様怒らないでね」
そう言ってベットの上に奈美を降ろし、服を脱ぎ始めました。
勿論奈美も脱ぎ始め、ブラとパンティーだけの姿は28歳にしては若々しく、贅肉など付いておらず、また学生時代よりバストは幾分大きくなっているようでした。
再び熱いキス、そして後に手を回しブラのホックを外すと、ツンとした形の良いオッパイが現れました。
「一番最初に貴方にあげたかった、もう中古だものネ」
と卑下するような言い方、
「そんな事ないよ、とても綺麗な身体をしているよ、バスケをやっていた時と変わらないじゃないか?素晴らしいよ、奈美をずっとずっと俺の物にしたい」
思っていることを思わず口走ってしまいました。
「嬉しいワ、私も貴方とずっとずっと一緒にいたいワ、だから抱いて、お願いよ」
オッパイを両手で弄り、そして乳首を含みました。
コロコロと舌で転がし、右、左と順番に乳首を吸いました。
「アァーッ、アァーッ、あなた、あなた、感じるの、あなたの事が感じるの」
元人妻ということもあり、感度の開発はされていました。
「全部俺にくれるの?」
と聞くと、
「あげるわ、あなたに全部あげるの、だから好きにして」
興奮して息も絶え絶えの様子、直ぐパンティーを下ろし、膣を触ると愛液が出ていました。
ヴァギナの上部のクリ頭を探し、指でこすると
「いい、いいわ、気持ちいい、ダメよ、ダメ、ダメ、行っちゃうからダメ」
と拒否、
「気持ちいいんだろう?」
と耳元で囁くと、
「ウン、いいの、だけどこれじゃイヤ、あなたのを入れて行きたいの!だから入れて頂戴、お願いヨ」
もう今にも昇天しそうな状況です。
「じゃあ入れるね」
と言い、セガレを膣口にあて、グイっと挿入、一気に根元まで勢い良く入れました。
「アァー、入った、あなたの大きい、いいわ」
愛液で膣の中はすっかり濡れており、ピストンを始めると奈美は一層喜び、その声を聞きながら奈美の両腕をベットに押し付け、奈美の顔を上から眺めながらピストンを続けました。
「今俺が抱いているのは、あの憧れの奈美だ、オッパイも貰ったし、オマンコも今貰っている、いい女の奈美は俺のもの」
頭の中でそう考えると一気に快感が襲いました。
お互いに夢中で行為を行っていたので、「避妊」の事はすっかり頭の中から忘れていました。
「出すよ、今出すよ」
と言うが早いか、ドクドクと射精が始まりその快感は何とも言えず、続けて精子をドクドクと奈美のオマンコへ注入しました。
「ハァー、良かった」
と思ってもセガレの方はまだ収まらず、続けて2回目のピストン運動を開始、奈美は頂点にたどり着いたのか、いわゆる「失神」状態、こちらは2度目の精子放出、今回も大量にオマンコの子宮に向けて発射しました。
そして奈美の身体から離れようとした時
「イヤよ、まだ離れないで!このままにしていて」
いつの間にか奈美は正気に戻っていて、下から腕を伸ばし、私を抱きしめました。
「気持ち良かったよ、奈美のオッバイも、ここもとても良かったよ」
そう言ってそっとキスをすると、奈美は微笑みながら
「あなたもとっても良かったワ、これからもずっと愛して頂戴、お願い」
と言いました。
そこでテレビを見ていて驚いたのは、学生時代の彼女がアナウンサーとしてニュースを読んでいた場面。
某民放のSアナ。
私が東京の私立大学で3年の時彼女は新入生でサークルに入部。
半年してから付き合い始めた。
しかし、私が就職して忙しくなると会う回数も減り別れた。
そして、この春、私は鹿児島へ。
Sはテレビ同様スラリとした美人。
私は交際中彼女の体を愛した。
実はお互い初めて・・・そう、処女と童貞。
初めての日がクリスマス・イヴ。
彼女とホテルへ。
彼女は恥ずかしそうに服を脱ぎました。
水色のブラとショーツ。
私もブリーフだけになると既にペニスはガチガチ。
彼女のブラを取るとDカップの見事なバスト。
乳首はツンと上を向いてピンク色。
そして、パンティを。
彼女は恥ずかしそうに手で隠しました。
私は手を取って彼女の花園を見ました。
薄いヘアにきれいな割れ目。
私もブリーフを脱いで彼女の手をペニスに持っていくと震えていました。
二人で風呂に入り、ベッドへ。
童貞の私は裏ビデオとか見ているのでそのようにしました。
彼女の口にペニスを当ててぎこちないフェラをしてもらいました。
そして、彼女の脚を大きく広げ花園を覗くと「恥ずかしい」と言いました。
私は無視して、指で花園広げて中をかき回しました。
彼女も濡れてきたので我慢出来ずに生のまま挿入。
処女なので少し痛がりました。
でも、中は暖かく気持が良かったです。
Dカップバストを舐め、舌を口に入れながら狂いました。
彼女もハァハァと息が荒くなってきた処で若さのパワーに任せて彼女の子宮めがけて精子を放出しました。
彼女は「中に出したの・・・?」と驚いていましたが怒りませんでした。
ペニスを抜いたら流石に血も混じっていました。
若いので連続で勃起。
今度は彼女を立たせてバックから中出し。
二人のセックスは交際中続き、半分は中出し。
一度も妊娠の気配がなかったが、ひょっとしたら不妊症かも・・・結婚する方は気をつけて・・・
変わったプレイはバスルームで彼女の放尿シーンを見たこと。
興奮しました。
その場で舐めて私の精子を送り込みました。
以上
PS.どこのアナかは読者の推測にお任せ致します。
30歳で一男四女の父親(妻は28歳)になってしまい、もう子育てで大変です。
でも私は平日の昼はサラリーマンをしているので、大した事はありませんが、妻は若くして沢山の子持ちになったので、毎日が大変そうです。
私は上司の紹介で妻マリ子と知り合い、女系家族のマリ子の家へ入り婿として入りました。
ですから義父母が孫の面倒は見てもくれます。
マリ子の下には3歳年下と5歳年下の2人の妹がおります。
私達の結婚が決まると、若夫婦用として、敷地内に義父が新居を建ててくれました。
母屋とは廊下で繋がっており、行き来は簡単に出来たため、子供たちは少し大きくなると、良く可愛がってくれる祖父母の処へ毎日遊びに行きます。
別棟に残っているのは妻と赤ん坊の四女のみ、と言う事が多いです。
ある日曜日、いつものように歩ける子供たちは母屋へ出かけ、別棟には私たち夫婦と赤ん坊のみとなりました。
妻は赤ん坊に自分の乳房からオッパイを飲ませております。(妻は全部の子供を母乳で育て上げました。)
初めて妻の乳房を見たのは5年前、まだ23歳の乳房は可愛らしく、乳首も小指の先程の綺麗なピンク色でしたが、さすがに5人の母親になり、母乳で育児をすると乳房もふくらみ、乳首も茶褐色色になってしまいました。
普段洋服を着たままですとまだまだ容姿は衰えておらず、美貌は23歳の頃と変わりませんが、胸をはだけ子供に授乳する胸を見ると、もう「オバサン」、いくらオッパイを見ても私のムスコは元気になりません。
皆さんも想像してみてください、美しい女優さんが洋服を着ていたり、ヌード姿で綺麗な可愛いピンク色の乳首の乳房を見せていたら、きっと興奮すると思います。
しかしその綺麗な女優さんが、ちょっと垂れめでしかも乳首が茶褐色の乳房を見せていても、普通は興奮しないと思います。
そんな状況なのです。
妻が授乳しながら言いました、
「ネエ、パパ、最近マチ子(3歳年下の妹、現在25歳)が変な事を聞いてくるのヨ」
「なんだい?変な事とは?」
「あのネ、大きな声では言えないけど、お姉さんは義兄さんのアソコをしゃぶってあげるの?そしてお義兄さんにお姉さんのアソコをしゃぶらせるの?なんて言うの、私とても恥ずかしかったワ、あの子最近私達の夜の事を時々聞くのよ」
「そうかい、マチ子ちゃんも大人になったからなァ、きっと彼氏から言われているんだよ、それでママはなんて答えたの?」
「あたしたちそんなことした事無いでしょう?、だからそんなバカな事しない、と言ったわヨ」
「ママはしたくないのか?」
「エッ!!パパはそんな変態みたいなことしたいの?」
「変態じゃあないよ、普通の夫婦なら皆やっていると思うよ」
「エエっ!!信じられないワ、そんな事本当にあるの?」
「あるのかどうか、今日やってみるかい?」
「バカ!!エッチね、そんな変な事できる訳ががないでしょう」
妻は女子大を卒業後、義父のコネで農協に入り、約2年間勤め私と結婚したため、異性の友人は無く、私と付き合っていたときはまだ「処女」でした。
ですから性については本当にド素人です。
授乳を終え妻は乳房をブラの中に入れようとしましたが、上手くいかず、
「パパ、手伝ってよ」
と言って胸をだしました。
その乳房を軟らかく揉むと乳首からオッパイが滲み出てきます。
乳首を口に含むと
「ダメよ!!誰か来るとマズイわ!!後にして頂戴!!」
とやんわりと断られました。
「じゃあ今夜やろうよ」
と言うと、
「パパはホントにスケベなのね、出会ったときはそんな姿、億尾にも出さなかったわネ」
「だってママの身体にぞっこんなんだからしょうがないよ、ママの美しさに俺が引かれてしまったんだから、ママが悪いんだ」
そう言って手を引き、妻を引き寄せ軽くキスをすると、
「ウ~ン、キスだけヨ、後は夜ネ」
そう言ってキスに答えました。
結婚以来6年、妻もSEXの良さを知り、すっかりスケベ女になりました。
その夜、子供たちを寝かせつけた後、夫婦2人の時間になり、妻を寝室へ誘いました。
お互いにもうパジャマ姿、妻は夜中授乳をするのでノーブラです。
「マチ子ちゃんから聞かれた事をやろうよ」
と言うと、
「本当なの!!、本当に他の夫婦はやっているの?」
まだ半信半疑、
「愛し合っている夫婦はやっているよ、俺たちも愛し合っているだろう?」
「そうだけどサァー」
妻はまだ躊躇っています。
「大丈夫だからサ、俺のをしゃぶってごらん」
そう言ってムスコを取り出し、妻の顔に向けました。
妻はムスコを摘み、
「これがいつも私を喜ばす悪いパパの分身ネ」
そう言いながらシゲシゲと見つめました。
「ホラ、先っちょをちょっと舐めてごらん」
「どうするの?」
「ソフトクリームを食べるように、周りをペロペロと舐めるのサ」
そう教えると舌を出し、舐めはじめました。
その内にムスコはだんだん元気になり、戦闘状態に突入、
「パパ、大きくなったワ」
そういわれると、こちらの全身もカッカし、妻を抱き寄せ胸のボタンを外し、大きくて茶褐色の乳首を口に含みました。
昼と同様、オッパイが滲み出てきます。
興奮度は益々高まり、お互いのパジャマを剥ぎ取り、下着も下ろします。
「パパぁー、今日は危ない日ヨ、危ないのヨ、中はダメヨ」
呻きながら妻は言います。
「わかっているヨ、大丈夫だ、外に出す」
といって、膣内にムスコを挿入、5人も産んでいるので膣は緩めですが、妻の美しい顔を見れば感度は高まり、ピストンを激しくぶっけます。
膣内は愛液でもうグッショリ、あのヌルヌル感がたまりません。
妻の口からは善がり声が漏れ、今にも昇天しそうな感じ、こちらもピストンを早めラストスパート、それを感じたのか、妻は
「パパァー、ダメよ!!、ダメよ!!、中はダメー!!!」
と喘ぎますが、こちらはもう発射寸前、止められません。
「マリ子ーォ、マリ子!!、愛してるよ」
と耳元で囁き、そのまま膣内へ放出、ドクン、ドクンと何度も快感が襲い、マリ子の子宮内へ精子が送り込まれました。
30歳ですからまだまだ濃厚な精液です。
「ダメよ!!、ダメ!!、出したらダメ!!、妊娠しちゃうワ、だからダメ!!」
エクスタシーを感じ、グッタリした妻はそれでも喘ぎ喘ぎ言いました。
「マリ子のオマンコが、とても気持ち良いから我慢できなかった」
と弁解しましたが、
「バカ!!バカ!!、今日は危険日って言ったじゃない、また妊娠したらどうするの?」
「妊娠したって良いじゃないか、夫婦なんだから」
「パパは気持ち良くてそれで良いかもしれないけど、妊娠したらあたしは10ヶ月大変なのヨ」
「大丈夫、妊娠しないヨ、そんなに奥へ入れてないから心配ない」
「そうなの?怪しいワ、パパはいつも奥へ思いっきり出すから」
そうなんです、実はこの日もマリ子の子宮奥へ、タップリと精液を流し込んでしまったのです。
そして10ヵ月後、義父が待ちに待った次男が誕生、ものすごい喜びようでした。
私たち夫婦は30代初めで6人の子持ち夫婦になりました。
会社の労務課へ扶養家族の書類提出のため、担当部長へ判子を貰いに行くと、
「6人か、君のところは夫婦仲が良いんだな、羨ましい」
と誉められたのか、貶されたのか。
でも良いじゃないですか、美男美女の6人の子持ち夫婦なのですから。
そうそう、その後妻を教育して69の体位を教え込みました。
また妻が生理のときは、私のムスコをしゃぶり欲望を処理してくれてます。
良い女房をもって幸せです。
彼女は35歳でバツイチらしい。
趣味と実益を兼ねての仕事だそうです。
この彼女とは2年の付き合いですが、実は生で中だしオーケーなんです。
彼女は正直に言って 決して美人じゃあ無いし スタイルもぽっちゃりさんですが、まあまあおっきいおっぱいとお尻とピンク色のマンコが大好きなんです。
今日も彼女を呼んじゃいました。
いつも私は先にシャワー浴びて彼女を待ってます。
彼女がやって来て、私の前で服を脱ぎシャワーに行きます。
白くてぷるぷるのお尻を振りながらなんで、私の肉棒は150%勃起です。
ソファーで待ってると、彼女がバスタオル姿で私に抱きつき、
「うふふ、今日もビンビンね!凄い硬い!」
彼女の手は小さくて、決して大きく無い私の肉棒でも、彼女に握られると巨根に見えます。
ゆっくりシコシコされ、亀頭はパンパンに膨らみ それから彼女がフェラし始めますが、ねっとりとゆっくり舐め上げてくれるのがとても良い気持ちです。
私は我慢でき無くなって、ベッドに押し倒してマンコを攻めます。
彼女がダメぇ!って言う迄、舐めまくります。
私の唾液と彼女のマン汁で マンコはベチョベチョに、彼女が腰を振りながら入れてぇ~とオネダリします。
ズブズブと根元迄突き刺して、生マンコを味わいます。
彼女も硬さを確かめるようにもぞもぞと動かしています。
ゆっくりと動かして、ピンクのマンコに出入りするのを眺めます。堪りませんね!
私が大好きなのは、彼女をキツく抱き締めながら激しく腰を使う事です。
キスしたりしながら バッコンバッコンと肉棒を叩きつけました。
彼女はあまり言葉を発せずハァーハァー喘ぎ声だけですが、これがまた堪りません。
「あ~ぁ、Mちゃん気持ちいいよ~!逝きそうだ!」
「いいよ!」
この短い言葉が堪りません!
思いっきり溜まったのを、ドクドクと吐き出しました。
あ~ぁ、やっぱり彼女は素晴らしい!
この年で若い女にたっぷり中だし放題で、私はすっかり彼女にメロメロです。
学生時代にバーテン見習いとして、バイトをさせてもらったのが縁でそれ以後は客とし通っています。
ママは40代後半、それでも夜薄暗い店内で見ると、30代に見えるから化粧が上手なのでしょう。
勿論バックはいます。(少々危ない筋の人)
殆どの客はそれを知らないため、ママに言い寄る馬鹿な客も居ます。
マアこの商売は、狐と狸の化かし合いみたいなものですから。
ホステスは10人ほど居ますが、余り良い子はおらず、出勤するその日に急に休んだりするため、10人が揃った事は滅多にありません。
でもママの許しを得ている私は、その内の何人かのホステスとベットを共にした事があります。
こちらからモーションをかけた女も居るし、逆にモーションをかけられて寝た女も居ます。
ある晩いつものように顔を出すと、
「ねえ、今度うちも外人を入れようと思うの、あんたどう思う?」
とママから相談されました。
「外人てアメリカ人?」
「馬鹿ね!!そんなの来る訳ないでしょう、フィリッピンよ、フィリッピン」
「何だ、フィリッピンか、今あちこちに居るからな、客寄せに良いんじゃない?」
「そう思う?それにね日本人より安く雇えて、真面目らしいワ」
「それなら尚更じゃないの、でも美人じゃないとダメだよ」
「大丈夫、私が面接して美人を入れてあげるワ、だから毎日通いなさい」
「ハイハイ、俺の好みの子ならね」
そんな話をしました。
その後仕事が忙しくて暫く店にはご無沙汰、10日ぐらい経ってから行って見ると、
「イラシャイマセ、ドウゾコンバンハ」
と、たどたどしい日本語を喋る女の子が挨拶しました。
「ああ、これがそうだな」と思い入店、カウンターに座るとママがやって来て、
「どうしたのよ、暫く来なかったわね、どう?あんたの好みの女の子でしょう?」
と言って、2人の外人ホステスを呼びました。
「コンバンハ、ワタシメリーネ、ヨロシク」
もう1人は
「クリス、ヨロシク」
と変な日本語で自己紹介。
「○○だ、こちらこそ宜しくね」
と挨拶を返しました。
どちらも20歳前後、
「メリー」と名乗った方はやや大柄で長髪、バストも大きく肉感的な女、
「クリス」の方は短髪で小柄、でも目は大きくパッチリしています。
どちらの女の子も美人で、これならお客も2人を目当てに来店するでしょう。
客寄せにはピッタリの子達です。
その後は週3~4日は通いました。
やはり可愛いフィリッピーナの効果で客は大勢来るようになり、ママはニコニコ。
こちらはクリスを相手にするつもりなのに、いつも他の客に取られており、少しも楽しむ事が出来ません。
「ママ、忙しいのは良いけど、クリスがちっとも来ないね」
と不満を言うと、
「カンバンまで居なさい、他の客が帰ったらユックリ相手をさせるから」
と約束しました。
カンバンは深夜2時、平日は翌日の勤務があるのでそんな遅くまで呑んでいられません。
結局金曜・土曜に限られてしまいます。
そして金曜日、カンバン後やっとクリスが席に着きました。
ママから話を聞いていたらしく、
「ゴメンナサイネ、イソカシヨ、ナカナカコレナイ、ゴメンゴメン」
と謝っている様な日本語、
「日本語は難しいかい?」
と尋ねると
「ムツカシ、ムツカシ」
とまだまだ簡単には喋るのは無理のよう、
「キョウアナタトズットイル、ママカライワレタ、アシタマデ」
「えっ!!明日までずっと一緒?」
と聞くと
「ソウダヨ、ママ二イワレタ」
ママを見るとパチっとウインク、そして親指を上に上げ指しました。
OKと指で○を作り、ママに合図、そして「2階に行くよ」と言ってクリスの手を引き、2階へ上がりました。
2階は普段は使っていませんが、遅くなるとママが時々眠る為の部屋があり、セミダブルのベットと毛布・布団も用意されておりました。
部屋に入るとクリスはニッコリ笑い、
「ココカ、ネルトコ」
と言いました。
抱き寄せると目を閉じ顔を向けました。
そっとキスをすると
「ウフ、ウマイヨ、モットネ」
とせがみます。
再び抱き寄せ今度は少し荒くキスをすると、両手を私の首に回し同じく荒いキスを返して来ました。
キスをしながら胸を撫で回しましたが、別に嫌がることはなく、そのままママの使うベットに倒れこみました。
クリスは黙って服を脱ぎ始めたので、私も急いで脱ぎブリーフ1枚の姿になり、ベットに横になりました。
もう下半身はムクムクと立っており、ブリーフの前は完全なテント状態、それを見たクリスが
「ウフ、オオキイヨ」
と言って撫で回します。
クリスもパンティーのみの姿、すぐ腕を掴み引き寄せキスをしながらバストを撫で回しました。
小さい乳頭が固くなっていきました。
それを口に含み吸いました。
「オオー、オオー、」
呻き声は日本人とはちょつと違うようです。
乳頭を軽く咬み、更に吸い続けると何だか分からない言葉で呻きます。
パンティーの中心部が濡れてきました。
愛液が滲み出て来ました。
パンティーを剥ぎ取り私のムスコをヴァギナの入り口にあて、グイっと入れました。
「オウ!!オウ!!」
雄叫びのような呻き声、根元までしっかりと挿入。
中は狭くて締まりがあり、クリスの愛液でヌルヌルとして直ぐにピストン運動を開始、クリスは呻き声をあげますが何と言っているのかサッパリ分かりません。
でも気持ちはとても良く今にも射精が始まりそうです。
「どこに出すの?」
と聞いても返事はなし、言葉が通じないのかも知れません。
「どうしようかな?」と迷っているうちにもう手遅れ、ドクン、ドクンと思いっきりザーメンをクリスの子宮目がけて発射してしまいました。
3回、4回、5回とザーメンを搾り出し、子宮へ投入しました。
第1回目の発射が終わっても、ムスコは元気、クリスの顔を見ながら「妊娠させちゃおう」なんて良からぬ考えを起こし再びピストンを開始、今度も沢山のザーメンをクリスの子宮目がけて打ち込みました。
2回の交渉が終わり、クリスから離れて横になり
「YOU ARE GOOD」
と下手な英語を使うと、
「THANK YOU」
と喜びました。
もっと良く日本語が通じると、もっと良い快感が得られたと思います。
でもこれからまた寝物語風にして、身体を重ね合いながら教えても良いと思いました。
それから2ヶ月後、ママから
「クリスが妊娠したみたいヨ、あんた何にも避妊はしなかったの?」
と言われ、
「ああー、やっぱり日本語が通じないと困るな」と思い、
「俺の子供かも知れない、クリスは何と言っているの?」
「黙っているワ、産むのかしら?」
「ねえ、もし妊娠していて産むんだったら、俺と結婚しても良いでしょう?」
と言うと、ママは困った顔をして額に皺を寄せました。
クリスはその2ヵ月後、黙って出国してしまいました。
因みに彼女の故郷はフィリッピンではなくて、タイだそうです。
タイに帰ったクリス、お腹の子供は産んだのかそれともタイで堕胎したのか、もう一度会いたいものです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

