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投稿No.4440
投稿者 木馬館 (39歳 男)
掲載日 2009年6月24日
Mとの関係は継続中ですが、先日行きつけのスナックで可愛らしいYをGETしました。

呑みに行った日は会社帰りだったので車で(帰りは代行利用)店の駐車場に停車し、お店に入るとママから
「今日はひょっとして仕事帰り?」(スーツだったので分かったのでしょう)
「そうだけど!」
そしたらママから、
「新入りの娘が体調が悪くて早退させるんだけど・・・悪いけど送って貰えない?」
との事。
次の日は休みだし送る距離も遠くないので快くOKし、女の子Yを助手席に乗せて送ってあげました。

Yと話すと、たちの悪い年配の客に飲まされてしまい具合が悪くなったそうです。(Yはお酒はすきだけど弱いそうです)
送って行く途中に吐き気が襲って来たので車を停めて背中を擦ってあげました。
吐いたからかスッキリした感じになったみたいで笑顔が絶えませんでした。
無事に送ってYを降ろすと帰り際に
「良かったらメアドの交換してもらえませんか?」
と言うので赤外線で交換しその日は別れました。
店に戻ってママから新しいボトルを頂き気分良く飲み帰宅しました。

数日後、Yから週末の予定を尋ねるメールが届いたので冗談で
「Yとデートする予定!」
と返信した所、速攻で電話が掛かってきました。
「Yね温泉に行きたい!だから週末は絶対に空けといてね」って!

週末はスナックの仕事が休めない筈でしたがママに嘘をついて休みをとってました。
そんなんでYと温泉へ行く事になり予定も立てないまま出発しました。
Yは私の車の助手席で笑顔を絶やさず嬉しそうな表情をしています。
高速で立ち寄るSAでも手を繋いできたり、腕を組んできたり本当に嬉しそうです。
「Yね男の人と2人で泊りがけの旅行なんて初めてだから嬉しいの!」
と言ってきた時に、私は
「今日は日帰りだよ」
って言えませんでした。
初めてのデートだったので日帰りの方がと思った私の方が子供でした(笑)

観光案内所で旅館を紹介してもらい感じの良い旅館にチェックインしました。
温泉は混浴も無く、家族風呂も無かったので別々に入りましたが、大きな露天風呂でゆっくりくつろげました。
食事を済ませ夜の散歩の途中にYからキスをしてきました。
柔らかい舌を絡ませながら何度も何度もキスをしました。
部屋に帰りタバコを吸っていると私の浴衣を脱がせて股間の所に顔を埋めてきました。
慌ててタバコを消しYの浴衣を脱がせ、お互い下着で布団に潜り込みました。
優しくキスをすると小さな声が漏れてきます。
耳から首に唇を這わすと身体を弓なりにして感じてます。
下着を取り小ぶりな乳房に舌を這わすとビクッと反応し身体が紅潮しました。
舌をお腹に這わせYのワレメに辿り着いた時には大洪水でした。
時間を掛けてクンニをし指を入れた途端Yは絶頂を迎えました。
絶頂の余韻を楽しませYの回復を待ちます。
Yが恥ずかしそうに
「初めてイッたよ」
と言ってきたので優しく抱きしめてあげました。

「今度は私が頑張るね!」
と言うとカチカチになったモノを口に含みました。
正直、上手ではありませんが一生懸命な姿に愛おしさを覚えました。
Yの顔を持ち上げキスをし正常位で挿入しました。
経験が少ないせいかYの中は狭く全てを収めるまで時間が掛かりました。
ゆっくり時には激しく腰を振ると言葉にならないYの声が聞こえます。
身体は紅潮し弓なりに仰け反り何度も絶頂を迎えました。
私にも絶頂の波が押し寄せてきています。
「Yに何処に出す?」
と聞くと
「中・中で」
と答えます。
その瞬間、私はYの中に大量の射精をしました。
Yも何度目かの絶頂を一緒に迎えました。
それから朝まで3回のセックスを楽しみました。

帰りの車の中でYから
「来月はキャンプに行こうね」
と言われました。
勿論OKの返事をしキスをするとYは熟睡してしました。

スナックでの私とYは今まで通り変わりませんので誰にも怪しまれていません。

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投稿No.4439
投稿者 クロちゃん (65歳 男)
掲載日 2009年6月23日
いつも楽しく読ませて頂いております。
私は定年を過ぎたジジイですが、若い頃の思い出話をご披露したく投稿いたします。

私が23歳ぐらいの頃、友人の紹介で、ある町のバーへ出かけました。(その頃は現在のようなカラオケスナックなど無くて、酒を飲むところはバーやキャバレー、居酒屋かコンパが主なところでした.)
そのバーはママと呼ばれていた母親(40歳後半位の年齢)と、ホステスをしている娘2人(姉はサントリーの宣伝をしている「壇れい」を細めにした日本的美人で源氏名はミカといい、妹はポッチャリ型のやはり日本的美人源氏名はカコと言っておりました。)、そして50歳代のマスターの4人で営業しているカウンター席6人分、テーブル席10人分ぐらいの規模の店でした。
店内では妹が酔客からモテており(愛想がとても良い社交的な女でした。)、姉はちょつとお高い感じのため、酔客はちょつと遠慮気味でした。
私はいつもカウンター席に座り、マスター相手にビールを飲みながら週2~3回ぐらい通っておりました。

3ケ月位過ぎたある日、姉のミカが酔っ払って私に
「クロちゃん、今度デートしようヨ」
と呂律の回らない口調で言ってきました。
「何酔っ払って冗談言ってんだヨ」
と私は相手にしませんと、マスターが
「ミカはクロちゃんのことが好きなんですヨ、一度ぐらい付き合ってあげて下さいヨ」
と小声で私の耳元に囁きました。
先にも書きましたが、ミカは結構な美人なので私も悪い気はしないで
「わかったヨ、今度酔っていないときに話をしよう」
とミカに言ったところ、
「私酔ってなんかいない!、来週の日曜にしよう」
と一方的に決めてしまいました。

デート当日、新宿駅で待ち合わせをして歌舞伎町へ。
ミラノ座で映画を見て伊勢丹の専門食堂でビールを飲みながらの夕食(費用は全部私が支払いました。)、そして夜8時ごろ私が
「もっと飲みたいので、どっか行くか?」
と言うと、
「店で飲もう、その方が安いよ」
と言うではありませんか(その頃は日曜日は飲み屋は大抵休みでした)
「店は開いているのか?」
「休みだけれど、私がシャツターと扉の鍵を持っているよ」
「良し直ぐ行こう」
と2人は店に向かいました。

シャツターを開け、扉を開けて店に入ると、いつも来て見慣れていた筈の店内がえらく広く感じられ、少々不安感を感じました。
「ミカちゃん、テーブル席で飲もう」
と声をかけ、テーブルに座ると、
「わかった、直ぐ用意するね」
と言ってミカは冷蔵庫からビール(中瓶)を取り出し、オイルサーデンの缶詰と共にテーブルへ運んできました。
「乾杯」
「今日は付き合ってくれて有難う、嬉しかったわ」
とミカは私の左側に腰を下ろしました。
いろいろ雑談を話しているうち、3本めのビールを飲んでいる頃パタッと話が途切れ、思わずお互いに顔を見合わせる事態になったとき、不意にミカが私の胸の中に倒れこんできました。
香水の臭いでしょうか、甘い臭いに刺激を与えられ私はミカの唇に自分の唇を重ねました。
最初はただ唇を合わせただけでしたが、そのうちに全身の血が逆流を始め、貪りあうようなキスに変わり、お互いの舌を入れ合い唾液を飲むような形に変わっていきました。
若かった私の分身はもうギンギンに怒り立っていました。
そして胸をもみながら、ブラウスのボタンを1つずつ外しにかかりました。
ブラジャーが現れ、それを上に持ち上げると薄ピンク色をした可愛らしい乳首が現れ、摘んでコロコロと回し、背中へ手を回しブラのホックを外しました。
可愛い乳首を口に含み吸い、そしてシャブリ回し、10分位時間をかけていると
「フウーン」
と鼻にかかった甘い声を出すようになり、
「お願い左をきつく吸って」
と懇願してくるようになり(どうやら左乳首が性感帯が強いようです。)、要望どおり思い切り吸い上げると
「アアー、アアー」
と泣き叫ぶような声になりました。
そして私の右手はスカートから中へ侵入し、パンティーの上から真ん中をなぞると、もうシットリと湿り気を帯びてきており、私も乳首を吸いながら自分のズボンとパンツを脱ぎにかかりました。
「触るだけだよ」
と嘘を言いながらパンティーの中に手を入れ、陰毛の下を探り十分な湿り気を確認し、手をお尻に回しパンティーを後から剥ぎ取っていきました。(勿論その間左右の乳首を吸い、そして舌で転がし、前歯で軽く噛みながら興奮させていきました。)

いよいよ合体、乳首を吸いながらミカの膝頭を両手で広げ、入り口を亀頭で探りながら侵入すると「ウウー」と呻き声、
「痛いか?」
と聞くと
「ウン痛い、お願い優しくして」
とのこと、それでも分身をズズっと挿入し遂に根本まで完全挿入、
「痛い、痛い、お願いだからもっとそっとして」
そんな声を聞きながらピストン運動を開始、そしてドッカーンと放出、何回も何回もドクドクと精子をマコの子宮に注ぎ込みました。
23歳の若さでしたので放出が終わっても直ぐに回復、2度目のピストン運動が始まりその頃はミカはもう「痛い」と言わなくなり、「アアー」と悲鳴のような声を出すばかりでした。

事が終わりテーブル上の紙ナプキン(今の時代のようにティシュなどありません)を揉んでミカの陰唇に宛がい、
「気持ち良かったか?」
と尋ねると、
「貴方のが大きいから痛い」
と言い
「でも嬉しい、赤ちゃん出来たら産んでいいよネ」
との返事。
(しまった、避妊を忘れた)と思っても後の祭り、若かったためコンドームの用意もしておらず、性欲に負けてしまった自分を今更ながら悔いても仕方のない事、
「おい今日は危険日か?」
と聞くと
「あと1週間ぐらいで生理ヨ」
とのこと。
(ああ、23才で親父になるのか)なんて事をしてしまったのかと後悔したが、ミカの子宮には私の精子がタップリと入ってしまったので、今更どうしようもないことだ。

それからの1週間の暗い毎日、仕事も上の空で上司にも何度怒られたことやら——。
そして遂にその日がやって来た。
「生理が始まったわ」
ミカがそっと耳元で囁いたその時、思わず大声で「本当か!」、
店の中の客が一斉にこちらを見ました。
「ご免ね、妊娠しなかったワ」
「仕方がないよ、また次の機会があるよ」
心の中とは反対の言葉、私も1つ大人になった瞬間でした。

それからはコンドーさんを常にポケットに入れる様になり、ミカとの交渉時はいつもお世話になりましたが、ミカとの仲はコンドームを付ける(私はまだ父親にはなりたくなかった)、付けない(ミカは早く私の子供を妊娠し、結婚したがった)で喧嘩になり、とうとう別れてしまいました。
あの後良い人とめぐり合えば、と思うこの頃です。

長文失礼しました。

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投稿No.4438
投稿者 ChohBu (44歳 男)
掲載日 2009年6月23日
その夜は売り場の飲み会で、紅一点のレジの女の子(20歳)は皆に飲まされ、酔っ払っていました。
私(当時24歳)はお酒が駄目なので、その様子を見ていただけだったのですが、お開きになると先輩から
「彼女、送っていってな!」
の一言で預けられてしまいました。
さて、どうしたものかと考えていると「家に帰る」の一言。
分かったと駅に行き、電車に乗せようとすると「一緒にぃ!」と腕を引っ張られ、同じ電車に乗ることに。
仕方ないから最寄りの駅までと一緒に行くと、なんと一時間半以上かかるところ。
結果、私が帰る電車が無いことに。
すると「家に来れば?」の言葉に従い、彼女の家へ。
実家だったのでちょっと躊躇したが
「すみませんね、送っていただき。」
と両親が言ってくれたのでお邪魔することに。
お風呂までいただき、その間に用意された客間に案内される。
明日は彼女と一緒に出勤かと思いながら寝ようとするが、枕が違うせいか、なかなか寝つけない。

そうしていると、部屋のドアがノックされ
「もう寝ちゃいました?」
と彼女の声。
「いや、まだだけど。」
「入ってもいいですか?」
「いいよ。」
入ってくるパジャマ姿の彼女。
「ごめんなさい、送ってもらって。」
「そんなこと明日でいいのに。それより泊めてもらって、こっちが迷惑かけたんじゃない?」
「そんなことないです。両親もそう言ってました。」
「それならいいんだけど。」
「あの、Sさん、お願いがあるんですが。」
「何?」
「抱いてくれませんか?」
「えっ?何?まだ酔ってるのか?」
「違います!好きだったんです、Sさんのこと!」
そう言うと彼女は抱きついてきました。
「お願い、します。」
「ご両親も居るし。」
「大丈夫!ここ、親の寝室から一番遠い部屋ですから。」
そう言うと彼女はキスをしてきて、自ら舌を差し入れてきました。
そのうち、彼女の手が私のアソコに触れてきます。
「凄い!硬くなってる。舐めさせてください。」
そう言うとこちらの着ているものを脱がせ、硬くなったものを口に。
「うっ、気持ちいい。」
「本当に?もっと気持ちよくなって!」
と更に激しく頭を上下させます。

「やってもらってるだけじゃ不公平だよ。俺にもやらせて。」
「え~、恥ずかしい!」
「何言ってんだか。さぁ、脱いで。」
と彼女のパジャマを脱がせると、下着は両方とも無く、すぐに全裸に。
「下着、付けてなかったんだ。」
「うん。」
「さぁ、見せてごらん。」
「こう?」
彼女は布団の上に仰向けになると、膝を立てて足を開きます。
「キレイだ!濡れてるよ。」
「恥ずかしい!」
顔を手で隠すが足は閉じない。
ゆっくりと顔を近づけ、尖らせた舌先でクリを突っつくと「ひぁっ!」の声と共に腰がはねあがる。
「駄目だよ。大きな声を出しちゃ。」
「だって、出ちゃうんだもん。じゃあ、アナタのも舐めさせて!」
と69の体勢になる。
お互いの性器を舐めあう。
彼女のオマンコからはどんどん愛液が出てくる。

「もう、入れてください。」
「分かった。」
正常位になり、ゆっくりとオチンチンを差し入れる。
「あ~、入ってくる。気持ちいい。」
「俺も気持ちいいよ。」
「嬉しい!もっと動いて!たくさん突いてぇ!」
その声が大きかったので、慌ててキスで塞ぎ、そのまま腰を動かすと、その動きに合わせ
「ん、ん、ん!」
と声にならない声を出す。
そのうち、トーンが変わり、オマンコが収縮をし、こちらも急激に射精感がたかまってきたので一旦腰の動きを止め、
「そろそろいくよ。」
と耳元で言うと
「は、い、私ももういっちゃいます。」
「出す時、抜くからね。」
「嫌、一緒にいってください。」
「だって、付けてないよ。」
「ダメダメ、一緒に!」
「中、出していいの?」
「いいです。中でいって。」
「大丈夫?」
「お願いします。中で出してください!」
「よ~し、いくぞぉ!」
また口を口で塞ぎ、腰を激しく動かし、程なく、彼女の「ん~!」と言う声と共に奥深くにザーメンを放出しました。

激しかった息が落ちつくと
「嬉しかった、してくれて。」
「よかった?」
「凄い気持ちよかったです。」
「いや、そうじゃなくて。」
「中に出されたことですか?大丈夫!だと思う。」
「思うって!」
「ウフフッ、大丈夫です。あ~あ、このまま隣で寝たいなぁ。」
「そりゃまずいでしょ。朝お母さんがビックリしちゃうぞ。」
「あの~、お願いがあるんだけど。」
「何?」
「今度は、ちゃんと声が出せるところでしてくださいね!」

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投稿No.4437
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2009年6月22日
上海モーターショウも終わり、かり出されたコンパニオン達もそれぞれ地元に帰った頃中国へ出かけた。
無論モデルハンターだ。

チェックインを済ますとホテル前の花屋でプレゼ用の花束を造らせてファッション・ショウの行われるブティックへ(中国ではブティックでミニファッションを結構やっている)。
6人のファッションモデルがショウを終わり私はその中で長身で細身系だけど胸のありそうな霞という若い子をターゲットにして楽屋裏を訪れた。
その子は19歳でモデル学校の生徒とのこと花束にメッセージを入れ「素敵なショウでした、今日この後お食事にご招待したい」と。

ホテルで待つこと1時間。
彼女からTELが入る。
ホテルのレストランを指定して食事をした。
紹興酒も呑んで気分が和んだ頃そっと部屋へ誘った。
霞は小さく頷くとついてきた。
並んで歩くと霞はハイヒールを履いた上に身長が175センチだから176cmの私より高い。

水割りを飲みながら色んな話で盛り上がる。
ショウでの汗をシャワーで流したらというと喜んでバスルームに消えた。
私も着替えて裸にバスローブだけ羽織って彼女を待った。
彼女はバスタオルを巻いて出てきてベッドの渕に座った。
長い足がバスタオルに巻かれている。
そっと方を抱いて口付けすると何と霞も舌を差し入れてきた。
それを吸い込んでやりながらベッドに寝かせた。
タオルを撮ると見事な腹部と立て割れの綺麗な臍が、オッパイは椀を伏せたような盛り上がりと小さなピンクの乳首だ。
陰毛は少なめで長く流れている、土手の高さが見事だ。
超一級品の体だろう。
都内を歩けばすぐにスカウトの眼にとまるほどのナイス・バディーだ(175cm85・58・87)。
耳から首筋、、脇の下からおなかへとキスをして陰部を通過して長~い脚へ唇を這わす。
彼女のあそこから独特の匂いが立ち込める。
中国人のお汁は食事が油っぽいからサラットしてない。
ラード油のように濃くにおいも強い。
見事な太腿を開かせると泉のように溜まった愛液を飲み込んだ。
霞は苦しそうに呻くと太腿が震えた。
陰唇を開いて淫核、オシッコの穴、ぎざぎざな突起が絡む膣口と丹念に偵察。
どれもピンクな綺麗な形をしてる。
菊の門もしっかりと閉まってその姿を晒していた。

30分も嘗め回していたと思う、倅もビンビンになり挿入をせがんでいた。
入り口に駆り首を当て腰を送ると膣口を押し広げてカリがのめり込んだ。
すごい緊縮感だ。
霞は「アイャー」と叫んで体をよじるのでゆっくりゆっくりと挿入をしていく。
根本まで侵入した時先端が子宮に飲み込まれる感触がした。
それからは浅く・深く左右に廻すようにスローテンポでオマンコをかき回す。
霞は10分もしないうちにおなかをのけぞらすようにするとアッと言って失神してしまった。
膣の壁ヒク々とまとわりつく、未だ射精をしてないからチンポは中でビンビンになっている。
状態を起こしてしばらく霞の裸体を観賞する。
本当に見事な体だ大理石のような肌に綺麗なおなか見事な太腿。

しばらくして気がついた霞は体を密着させオッパイをシャブリDキスを繰り返し時々耳に熱い息を吹いてやると又いってしまった。
こうなれば自分勝手に行くしかないとこみ上げてくる射精感を一気に子宮にぶちまけた。
長い間膣口が締め付けるように動いていた。
霞は失神したまま、陰茎を引き抜くとしばらくして白い精液が膣口から流れ出す。
観賞しながら綺麗にぬぐってやった。

その翌日又ショウの後同じようにしまくり2泊の旅もあっという間の出来事だった。
今もメールでやり取りしてるけど霞からは今度いつ来ると催促が頻繁だ。

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投稿No.4436
投稿者 hunk (21歳 男)
掲載日 2009年6月21日
こんにちは。初めてここに投稿します。
私には1つ上の彼女がおり、付き合って4ヶ月になりました。
彼女とはネットを通じて知り合い、実際に会うなり意気投合してすぐに付き合いだしました。

彼女との初Hの時から、ずっと生でしています。
ゴムを1度つけてしたことがありますが、萎えてしまう為に断念してしまいました。
最初の頃は妊娠の危険があったので、生Hで外出しが普通でしたが、彼女がピルを飲んでくれてからはずっと生中出しを満喫しています。
やっぱり生はいいですよね!! 何を隔てるものがなく、好きな相手とじかに繋がっている快感って。
中出しした後の達成感も最高です。
あと、精子がトロ~っと垂れてくるのを眺めるのも好きです。

この前も彼女が私の家に来たときにしちゃいました。
お昼ご飯を食べて、DVDを観ながら2人で別途でゴロゴロ・・・。
一緒に寝ているとムラムラきちゃんですよねーw
彼女を抱きしめてキスしました。
軽いキスから、徐々に舌を絡めた濃厚なキスへ・・・。
唾液を交換しながら、彼女を吐息を感じます。
キスをしながら服の上から手を胸へ這わし軽く愛撫する。
それから、服の上からブラを外し、中へ手を入れて揉みだきます。
乳首を指先でこね、舌で転がします。
彼女はこの段階ですでに濡れ②ですw
今度は下着の上から濡れ具合を確認します。
いつも通り糸を引くほど濡れています。
服を脱がし、アソコ指でなぞります
その後中指を出し入れし、お腹の内側あたりをコリコリといじります
「ここがいいの?」
と聞くと
「もっともっと・・・」
といってよがります。
全身リップを繰り返していると、彼女はできあがった状態に・・・
私も服を脱ぎ、仰向けにして挿入です。

最初は正常位。
いつもながら自分のアレが入っていく瞬間はたまりません。
ゆっくり挿入し、徐々に腰を早めていきます。
「ぁっぁっあっあっ・・・」
というアニメキャラのような彼女の喘ぎ声を聞きながら、リズミカルに腰を振ります。
激しく腰を打ちつける音が部屋に響きます。

その後は体を起こして座位へ。
彼女の感じている顔を見ながら、激しく舌を絡ませたり、胸を揉んだりして堪能。
後ろに手をつかせて、繋がっている部分を確認させたりして楽しみます。

その後は騎乗位へ。
「気持ちいい?」
と聞きながら腰を前後に振る彼女。
だんだんと動きが激しくなり、恍惚な表情です。
両手で胸を揉みながら、こちらもリズミカルに突き上げます。
唾液を飲ましてくれるよう頼んだりしますww

鏡の前で立ちバック挿入。
彼女の大きなお尻(チョイポチャなんですw)に興奮しながら激しく突きます。
手をつかんでガンガン突くと
「奥突いて!!!奥ぅ~・・・・」
とおねだりです。

再び正常位。
彼女は奥が気持ちいい人なので、足を上にあげてガンガン突きます。
「ああぁぁ!!あっあっあっあっ!!!」
と涙を流しながらひときわ彼女の喘ぎ声が大きくなります。
そんなこんなで私もイキそうに・・・
腰の動きを速め、お互いの名前を呼び合います。
ディープキスで舌を絡めながら、体を密着させてイキます。
私の「イクっ!!!」という言葉と同時にドクッドクッと彼女の膣に射精しました。

暫くキスしたりして抱き合いながら、余韻に浸ります。
引き抜くとドロ~ッと白いものが・・・
「やめてよぉ~」
と彼女は嫌がりますが、垂れてくるモノをアソコを広げて確認します。

その後シャワーを浴びにお風呂へ。
まだまだ元気だったので壁に手をつかせて立ちバックで挿入。
15分くらいで限界がきたので、また中出し。

お風呂からあがり、汗をながしたなかりだったのですが、また彼女とベットで合体しちゃいましたww
結局この日は4回中出ししました。

お互いにsexは大好きなので、これからもまだまだしていきたいと思います。
アブノーマルな事にも興味があるので、アダルトショップで物色の日々ですww
中出し最高!!!ww

長文お読み頂きありがとうございましたm(__)m

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