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また若い時のお話をさせて下さい。
No.4453で話したスナックへは、相変わらず通っていました。(ママのジュンちゃんが気になっていましたので)
そしてノリ子と喧嘩別れの状態、それも半月ぐらいでお互いに歩み寄り以前と同じ、客とホステスという関係に戻りました。(でもノリは時々モーションをかけて来ましたので、もう一度関係を持とうかな?なんてスケベ心が鎌首を持ち上げてきました。)
相変わらずママは綺麗(ノリは美貌や頭の良さではママに負けませんが、落ち着きさがママより劣りました。年齢の違いでしょうか?)で特に夏の浴衣姿は大人の色気をプンプンさせ、客の皆が虜になってしまう程の妖艶さでした。
憎い事に浴衣の前を少し開き気味にし、今にも中が見えそうな姿、実際は中々見えませんがそれとなく聞くと、
「当たり前でしょう、着物の時はブラやパンティーなんか付ける訳がないでしょう」
本当なら是非一度拝見したい。
若い男なら考えただけで興奮してしまいます。
値段の高いスナックでしたから、私のように殆ど毎日通うお客は上得意客、時にはママはカクテル等作り、奢ってくれます。
「カクテルよりママのオッパイの方がいいな」
小声で囁くと、
「ウン!馬鹿ね、また今度ね」
と上手くはぐらかされてしまいます。
「ちくしょう!スポンサーの奴ママを独り占めしてやがるんだな」そう考えると頭に血が上ります。
ノリがやって来て
「何カッカしてるのよ、何かあったの?」
と尋ねますが、
「イヤ、何でもない!!」
と怒った口調で返事をすると、
「ほらクロちゃん、いつも同じね、何か有った時はいつもその口のききかたヨ」
流石に良く見ております。
一度は肌を合わせた中ですから、私のことは良く分かっております。
「オイ!また付き合えよ」
と誘いをかけても、
「エヘヘーーー。だーめ、妊娠したら困るでしょう?」
以前の妊娠騒動ですっかり男を下げてしまったようです。
それから1年ほど経ったころでしょうか、
「クロちゃん、貴方血液型何型?」
突然ママが聞いて来ました。
「血液型?ああ俺はA型、純粋のAだよ、日本人に一番多い血液型だって聞いたよ」
「そう、A型ね、ウン分かった」
「何?血液型がどうかしたの?」
「いえ、何でもないワ、有難うネ」
そう言ったママは何となく沈んだ感じでした。
そして暫くして
「ねえクロちゃん、相談があるの、一寸私の話を聞いてくれない?」
「何?ママの話なら何でも聞いてやるよ」
と簡単に安請け合いしてしまいました。
店のカンバン後、ママと私の二人きりになり、水割りを作ってくれたママから思わぬ話を持ちかけられました。
ママの彼氏は奥さん持ち、けれど2人の間には子供がいない、彼氏はこのままでは自分の財産を相続する人間がいないので、ママに妊娠を迫っている、ママもその気で何回も純生で性交したが一向に妊娠の気配がない、
「どうも彼の精子が薄いみたいで、私の卵子と結合しないみたいなの、それでクロちゃんにお願いとは、貴方は未だ若いから元気な精子が有るわよネ、だから貴方が私を妊娠させて欲しいの」
耳を疑い
「えっ?なに?もう一度言ってくれない?」
と聞き返しました。
「恥ずかしいのに何度も言わせないでヨ、貴方に妊娠させてもらいたいの、丁度血液型も彼と一緒のA型だし、クロちゃんは一流大学を出ているから頭も良いし、顔も2枚目だから丁度良いの」
思わぬ言葉でこちらは腰を抜かすほどのビックリ、暫く言葉が出ずポカーンとしてしまいました。
このスナックに通い始めて直ぐにママの事が気に入り、いつかお相手してくれたらいいなと思っていました。
そしてノリ子と関係を持った後でもやはり気になっていたのです。
それでも「妊娠させて欲しい」となると、簡単に「ハイ、良いですよ」とはいきません。
「突然だからビックリしたよ、少し考えさせてよ、でもママの彼氏は一体何歳なの?」
「もうすぐ50歳に手が届くワ、だからもう妊娠は難しいのよ」
「そんなこと無いよ、男は精子が出れば妊娠させる事は出来る筈だよ」
「もう何回も寝たのよ、ちゃんと基礎体温を計り、排卵日に何回もしてもらったけど妊娠はしなかったワ、だからお願い!!クロちゃんの子供を産んで彼の財産を継がせたいの、お願い!!ね!!お願いします!!」
もう半分泣き声、ママの顔を見るとホントに可愛らしく見えました。
「悪いけどママは幾つなの?」
「もうじき33になるワ」
「じゃあママの方は女盛りの真っ最中だ」
「だからお願い!!クロちゃんの精子を頂戴、お願い妊娠したいの」
「彼氏にバレたら大変だよ!!」
「大丈夫、あの人のことは絶対に大丈夫!!、だからお願い!!」
以前から気にしていたママが今私とSEXを望んでいる(でも彼氏の財産目当てであるが)。
「本当に絶対大丈夫なの?」
「絶対に大丈夫ヨ、私を信じてよ、クロちゃんには絶対迷惑をかけないから」
そしてその日は何事も無く別れました。
2~3日後店に顔を出すとノリ子が来て耳元に
「いつ付き合ってくれるの?」
と囁いて来ました。
「ノリの安全日ならいつでもOKだよ、だけどこの前みたいに妊娠したなんて嘘付くなよ、お前俺と結婚したいの?」
「当たり前でしょう、結婚したくなければあんなことしないわヨ」
「俺との後何人と寝たんだ?」
「マア失礼ね!!あたしはそんな尻軽じゃあないワ、クロちゃん以外誰とも付き合っていないワ!!」
とすごい剣幕、
「そうだなこいつも美人で頭も良さそうだし、女房にして連れて歩いても男は振り返るだろうな、よし!ママとの約束を終えたらもう一度こいつと付き合ってみるか」と考え、
「今ちょっと仕事が立て込んで忙しいから、それが終わったら必ず付き合うヨ、一寸待っててくれ」
「本当!!絶対よ、待っているからネ」
ノリは嬉しそうに他の客の処へ行きました。
そしてママに小声で
「いつでもOKだから、危険日の前日連絡して」
と話し、何食わぬ顔をしてママの作った水割りを飲みました。
それから約1週間後
「クロちゃん、そろそろ排卵日よ」
との連絡、
「わかった、俺の方でホテルを押さえておく」
と言い、赤坂のHNOのダブルを予約しました。
その日ママは当然着物ではなく洋装、でもとても33歳には見えずまるで20歳前後のようでした。
部屋へ入り一息付き私は
「フゥー」
と大きくため息をつきました。
憧れていたママと今ホテルの部屋に居る、これからママの身体を自由にできる、そう考えると武者震いの様な感覚が全身をおおいました。
ママの腕を取り抱き寄せキスをすると、口紅が甘い味を醸し出し首筋から良い香りが立ち込めていました。
最初は軽いキス、そして徐々に激しくお互いの舌を絡ませあい、唾液を飲み込みました。
「服を脱ぐワ、クロちゃんも準備して」
そう言ってママはバスルームでホテルの浴衣に着替えました。
私はすばやくパンツ一丁になりベットに潜り込みました。
ホテル備え付けとはいえ浴衣姿のママは一段と色っぽく、直ぐに手を引き抱き寄せました。
「待って、今入るから」
そう言ってベットに入って来ました。
横にして再びキスから始めました。
やがて唾液を飲み込むディープキスへ移り、私の右手はママの懐へ侵入し、ブラの上から乳房を弄りました。
帯を解き浴衣の前をはだけブラのホックを外すと小さな乳房が現れました。
「今この乳房は俺の自由になる、思いっきり事由に出来る」
そう思うとパンツの前はテント状態で、ムスコが痛いくらい元気になりました。
乳首を口に入れコロコロと転がすと、
「ウゥーん、いいワ、いい」
と呻きます。
「畜生、ママの彼氏はいつもこのオッパイをしゃぶっているんだな」
そう思うとママを思いっきりいじめたくなり、パンティーを一気にずり降ろし、ムスコをママの膣口へ押し当てました。
もうタップリと愛液がにじみ出ており、グイっと入れ込むと
「アッ!!何?何?何を入れたの?」
と聞くではありませんか、
「何って決まっているよ、おれのチンコを入れたのサ」
「ええっ?本当?本当にクロちゃんのおちんちんなの?、こんなに大きいの?こんなの初めてヨ」
と喘ぎ喘ぎ言うと、目を閉じ、ななされるままになりました。
それからはピストン運動を開始、彼氏と何回も交じり合っていると言う割には膣は狭く、締りが良く愛液が溢れていてとても気持ちが良く、その上ママの
「アァー、いいワー、いいの!、とてもいいの!こんなの初めて!!アァー!」
という泣き声だか呻き声だか分からない声に、更に興奮度が増し、第1回目がやって来ました。
ドックン、ドックンとママのお望みの若い濃い精子をママの子宮目がけて打ち込みました。
「ふぅー、気持ち良かった」と思いながらママの顔を見ると、満足したかのような顔、それを見ているとムスコは再び回復、2回戦が始まりました。
ピチャピチャと愛液の音、益々多く湧き出て来ます。
相変わらずマンコはきつめでその上内部がヒクヒクと伸縮し、気持ち良さが一層高ぶりました。
「一緒にネ、一緒にネ、お願い!!一緒にいってね」
喘ぎ喘ぎのママの要請、それに答えるべく発射を我慢しました。
「いくワ!!いくワ!!ウゥーん」
呻くような声を出し、ママは頂点に登り詰めたようです。
私も我慢を振り払い、再びドックン、ドックンと精子を子宮にぶちまけました。
何度も何度も快感が襲いました。
「恥ずかしいけどこんなになったのは初めてヨ、とっても良かったワ、ノリがクロちゃんに夢中になる筈だわ、こんな素晴らしい物を持っているんだもの、ノリが羨ましいワ」
ママはそう言いながらもしっかりと私のムスコを握りしめておりました。
「ママも良かったよ、ノリと同じきつくて締まっていて、余り使っていないみたいだった、彼氏が羨ましいな」
「ダメ、クロちゃんとは妊娠するまでの約束、ノリのこと裏切るわけにはいかないワ」
「ノリか、あいつもいい女だからな、ねえママ、ノリは俺以外にどんな男と付き合っているの?」
「ノリはクロちゃん一筋ヨ、貴方と喧嘩してすごくショゲていたのヨ、もうガックリしてとても心配だったわ、ねえクロちゃん、ノリの事お願いね、可愛がってあげてネ」
何だかママと肌を合わせたのにノリ子の事になってしまって、ムスコの元気はしぼんでしまいました。
3ヶ月後、
「クロちゃん有難う、婦人科に行ったら3ヶ月になっているって、彼に話したら大喜び、血液型も一緒だから絶対に大丈夫ヨ、貴方さえ黙っていてくれたら万事OKよ」
自分の子供がママのお腹の中で今スクスクと育っている、生まれてきても俺の子供にならない、何かやりきれない複雑な気持ちでした。
「どうしたの?何か寂しそうな顔をしているわネ」
何も知らないノリ子が傍にやって来ました。
「ウン、ちょつと仕事で疲れているんだ、呑めば直るだろう、ノリ!今日はずっと俺の傍に居ろ!!」
半ば命令するように言うと、
「ハイハイ、分かりました、今日は貴方の専属でここにずっと居ますヨ、ママー、クロちゃんに水割り下さい!!」
見かけによらず意外と身持ちの良い女、こいつと結婚しようかな?、ノリが水割りを持ってきた時フッとそんな気持ちになりました。
ママは男の子を出産し、店を知り合いの女の子に任せて引退、そして私宛に100万円の小切手が渡されました。
「精子代」とでも言うのでしょうか、たった1回の肌の交じり合い、今ではノリの身体の方がずっと良く感じられます。
この代金は2人の結婚式の費用として、有りがたく頂戴したのは言うまでもありません。
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