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私は18才。トモミは20才だった。
当時私の父親は駐在員をしていた。
トモミは父親と同業の駐在員の方の姪にあたるのだが、夏休みを利用してアメリカに遊びに来た。
海外の日本人社会は結構狭いし、家族ぐるみの付き合いになる。
こうした事情もあって、アメリカ滞在中に車を使って観光案内をしてあげる事になった。
トモミは今でいえば女優の石原さ○みさんの様な清楚系なお嬢様タイプ。
実際親は有名企業の重役で見た目通りの筋金入りのお嬢様だった。
観光案内をしている間にすっかり打ち解けて、夏休み前に彼氏と別れた事や、大学生活の事を聞いて、1年後に日本に帰国が決定していた私はトモミの様な恋人と送る大学生活を想像して胸が高鳴った。
トモミは英会話は苦手という事で、当時既に滞米9年目を迎えていた私が何から何までお世話した。
トモミのアメリカでの夏休みが終わる日に車の中で、「お世話になったお礼よ!」といってほっぺたにチュッ。
そして「目つぶって!」と言いながら、目を閉じた私の唇に自分の唇を重ねてきた。
日本の女性と初めて交わしたキスはそれまでのアメリカ人女のキスと違い、とても甘くて、酸っぱい味だった。
トモミとの夏はこれで終わった。
18才当時の私はまだ奥手だったし、sexは大人がする事!?という感覚だったのでキスで大満足だった。
でもこのキスがきっかけでトモミが帰国して以来、トモミの事が頭から離れなくなってしまった。
トモミとの再会はキスから11ヶ月。
ある年の夏に日本に10年ぶりに帰ってきた時だった。
私は帰国してからさっそく大学受験準備。
家族は父親の任期がまだあったので、私だけ先に帰国し、東京で一人暮らしを始める事となった。
帰国してから1週間ほどして、どこから聞きつけたのかトモミから電話がきた。
「帰国したんだね!受験がんばってね。一人暮らしだって?ゴハンとか困ってないの?
アメリカでお世話になったお礼に、ゴハン作りに行ってあげたいな」とトモミ。
「え~ 本当ですか? ご迷惑でなければぜひお願いします」
あのキス以来、トモミを思いながら何度オナった事か・・・・もしかしたらチャンス?
と期待は膨らむばかり。
でも当時まだ女性経験がなかった私は期待と同じくらい「うまくできるかな?」と不安もいっぱいだった。
かくして、夏のある夕方、トモミは買い物籠に食材をいっぱい入れて家にやってきた。
汗で白いブラウスが少しぬれて、下着が透けている。
それを見ただけでもう頭がおかしくなりそうだった。
トモミは手際よく食事を作ってくれた。(うまかった事は言うまでもない)
食事も終わって、コーヒーを飲みながら互いの近況報告。
あの夏以降彼氏がいない事、私の大学受験先アドバイス等、おしゃべりだけで時間はどんどん経っていく。
話をしながらも彼女の胸の膨らみや、白い肌、薄化粧と美しい髪が気になって仕方なかった。
ふと会話が止まって、ちょっとぎこちない雰囲気になった時、トモミが言った。
「私ね。今でもアメリカでの夏の事が忘れられないんだ。
つよし君ってすごく頼もしかったもんね!。なんかとっても安心できたんだよ」
「僕もトモミさんみたいな素敵な女性をエスコートできて、楽しかったです」
「最後の日の事、覚えてる?」
「え・・・・あの・・・キスしてくれた事?」
「うん。あの日の続き・・・して欲しいな・・・・」
「え・・・続きって・・・(やった~と心の中で絶叫)」
と思ったのもつかの間、トモミの唇が重なってきた。
しばらくチュっチュッしていたと思ったら、トモミの舌が口の中に・・・。
「私のこと、エッチな女って思わないでね。。。ずっと好きだったの」
と言いながら再びキス。
もうこの時はギンギンで苦しい状態になっていた。
キスから先、どうしていいのか戸惑っていたら、トモミが突然私の右手を取ってトモミの胸に誘った。
生まれて初めて味わう柔らかい感触。
奥手で真面目だった当時の私を見抜いていたトモミは私が女性経験がない事を察していた。
「つよし君の好きな様に触って・・・」とトモミ。
私はその柔らかい感触を更に確認する為に右手に力を入れて揉みしだいた。
「アァ~ン」と控えめに声を上げるトモミ。
このブラウスの中はどうなっているんだろう?と思いながら揉んでいると、トモミがブラウスのボタンを順番に外し始めた。
白いレースのあしらわれたブラジャーが現れた。
「つよし君。少し暗くして・・・」
調光式のライトを少し落とした。
上半身がブラだけになったところで、ブラの上からトモミの乳房の感触を確かめた。
トモミの声が少しづつ大きくなってきた頃、ブラの隙間から手を入れて直接触った。
ボツンとした乳首の感触・・・・。
そこを触るとトモミは泣き声に似た声を出し始めた。
要領悪くブラを外して、初めてナマで女性の乳房を見た。
映画や雑誌で見た乳房より断然綺麗だった。
「つよし君。初めてでしょ。私ね。。。前つきあっていた人と何回か経験あるんだ。こんな私じゃいや?」
「僕はトモミさんをこの1年間ず~っと思ってました。
何もわかりませんけど、トモミさんとこれからも仲良くしたいです」
そこからは夢中でだった。
トモミの乳首を吸いながら、いつの間にかトモミはパンティだけの姿になっていた。
ベッドに移り、いよいよトモミのパンティを取ろうとした時、トモミが
「あなたも脱いで」
と言い、私もパンツだけの姿に。
トモミのあそこを早く見たい私。
ゆっくりとパンティを下ろしたら、薄い茂みが現れた。
その下には花びらと筋。
ノーカットのポルノ映画でみた外人のアソコとは違う可憐な佇まい。
「つよし君の好きなようにして・・・」
と言いながらトモミは私のパンツの上からゆっくりと棒を撫でた。
はちきれんばかりの棒はそれだけでも暴発しそうな感じだった。
トモミのアソコは乳房への愛撫で、もう愛液でグショグショになっていた。
こんなにも濡れるのか?
濡れている事を悟られたトモミは
「恥ずかしい・・・」
を連発。
恥ずかしいといいながらも前以上の力で棒を握る。
指でしばらく愛撫しながら、ヒダを左右に開いてピンクの狭間を見た時、いつの間にかその狭間を私はゆっくりと舐めていた。
「アァァァァ」
とトモミは足を左右にヒクヒクさせながらもだえた。
クリトリス付近を舐めた時は反応が一層激しくなり、更に愛液があふれてきた。
トモミのアソコを舐めているのがただ幸せで、いつくしむ様に舐めていると突然トモミが足をピーンと伸ばして痙攣し始めた。(当時は私はこれがイッたという事とはわからなかった)
「つよし君。すごく優しい。私、変になっちゃった・・・びっくりしたでしょ?
今度は私がつよし君に優しくしてあげるね」
と言ったと思ったら、トモミは体勢を変えて私の棒を舐め始めた。
生まれて初めて味わうフェラチオは気が遠くなる程気持ちよかった。
花びらの様な唇をとうとう私の棒にかぶせて、奥深くまで飲みこみ、ゆっくりと上下させた。
次の瞬間、どうにも我慢できずにトモミの口の中に大量に射精してしまった・・・。
「あぁ なんてことしてしまったんだ・・・」
「トモミさん ごめんなさい。どうにも我慢できませんでした」
トモミは少し涙目でむせながらも、首を振って、気にしないでいい!という反応。
次の瞬間、トモミは目を閉じながらゴクッ ゴクッと精子を飲んでくれた。
「初めて精子飲んじゃった。つよし君の事好きだから、飲みたくなっちゃったの。ちょっと苦いんだね。」
そんなトモミが愛しくて、ムスコは再び超合金並みの硬さにすぐに復活。
1回射精したので多少余裕を以って、トモミと69でお互いを愛撫。
いよいよその時がやってきた。・・・が
「あ・・・トモミさん。ごめんなさい。僕コンドーム持ってないんです・・・。トモミさん、持っていますか?」
「私も持ってないよ~。でも私、もうすぐ生理来るから大丈夫だよ」
という事で、初体験からナマでやる事に。
トモミのアソコは狭くて、中はぬるぬると柔らかいばかりか、ピストンするとキュンキュンと締まってきて、初めての女性体験はめくるめくひと時となった。
正常位でトモミの顔を見たらすぐにもイってしまいそうだった。
5分も経たずに2度目の射精感に襲われた。
AVみたいに、抜いてから出すみたいな芸当ができるだろうか?と思い、
「トモミさん もうイキそうです。どこに出せばいいですか?」
「安全日だからそのまま中につよし君の精子を出して!」
「トモミさん・・・・僕ずっと大事にします!」
「あ~ つよしクン。大好きなの。つよし君のチンチンすごく硬い」
と言いながら、口をパクパクとして感じていた。
次の瞬間トモミの中で棒が脈打つ。
大量の精液をトモミの奥深く注いだ。
入れたまましばらく動けず、数分程ひとつになったままでキスをしていた。
棒を抜いた瞬間、トモミのアソコから精子が逆流してきたみたいだった。
トモミは
「今日はつよし君の精子を体に入れたままでいたいな・・・」
と言い、ティッシュをあてがったままそのまま二人で眠ってしまった。
翌朝、テレ臭いおはようの挨拶の後、朝ごはんも食べずに再びトモミとのsex。
シャワーを浴びながら、そして、バック、騎乗位と色々な体位でトモミと愛し合った。
その日は夕方迄、何回愛し合っただろうか。
トモミは何度も精子を飲んで、子宮で受け止め、トモミの中は精液だらけになったはずだ。
それから大学に進んで、トモミとは卒業して就職してからもラブラブの関係だった。
危険日以外はいつも中出し&口内ゴックン。
トモミが27才、私が25才になり、結婚の約束をした10年前。
トモミは交通事故で突然この世を去った。
未だにトモミが忘れられない私はこれからも独身だろう。
今朝、昼まで時間が空いたので、久しぶりにパチンコでもと思い、近くのパチ屋へ。
私は滅多にパチンコ等はしないのですが、打ち出した台が当たりだった。
出るわ出るわで稼ぐぞと打っていると、隣から私の台をジーッと見てる女性がいた。
最初はなんだ?と思いながらも、あまりジーッと見ているので、
「どうかしました?」
と言うと、
「良いなぁ、大放出ですね♪」
と答えてくる。
この女性、名前は『綾子』、25歳の人妻・子持ちとのこと。
朝から打っているが、ぜんぜんあたらず、途方にくれていたとのこと。
世間話をしながら、綾子が隣で打ち始めたが、1時間ほどで球終了。
がっくりとうなだれているのを見て、
「どないしたん?そんなに落ち込んで」
と言うと、
「ちょっとね。。今日はヤバイわ。。。」
と顔も見ず落ち込んでいた。
昼からの用事に備え、そろそろ帰ろうかと思い、精算に行くと結構な額勝っていた。
帰ろうとすると、出口近くの喫茶コーナーに先ほどの綾子がボーっと立っていた。
声をかけると、少し涙目だったので、
「どないしたん?パチンコで負けたくらいで泣くやなんて」
と聞くと、
「もうお金ないわ。旦那にもぜったいどやされるし、生活費を使い込んでしまってん。」
という。
んー、こりゃどうしようもないやつやなと思いつつ、私の中の悪魔がささやいた。
周囲がうるさいと言うそぶりで、綾子にささやくように
「いくらでできる?」
と聞いてみた。
綾子は最初びっくりしたような顔を見せたが、私の手を握ってきて
「3あれば足りるけど。。。」
と交渉成立。
本当はホテルなどでしたかったが、時間がなかったので、そのパチ屋のトイレに行くことに。
周りを伺いながら、トイレの個室に入ると、キスをし、即フェラをさせた。
フェラに感じていると、逝きそうになってきたので、綾子のあそこに手をやると、もうじゅくじゅく。
「めっちゃ濡れてるやん。入れるよ。ゴムないけど、外に出すしな」
と言い、バックで生挿入。
結構しまりがよく、スタイルもよかったので、めちゃくちゃ気持ちよく、バックで動いていると、早くも射精感が。
綾子は、声が出るのを必死でこらえながらも、感じていた。
射精感がMaxに到達したとき、綾子の許可なく綾子の尻をしっかりと掴み、綾子の奥深くへ大放出した。
綾子は、中に出されている!と気づき、逃げようとしたが、綾子の体をがっしりと掴み離さず、最後まで綾子の中に出し切った。
息子を綾子のあそこから引き抜くとどろっと分身たちが出てきた。
綾子は自分の中から出てくる分身たちを指にとり、ボーっと眺めていた。
少し経つと、何も言っていないのに、お掃除フェラしてくれた。
情事が終わり、トイレを出て、お互いそれぞれ別れようとした際、綾子から
「さっきのは違反でしょ。どうすんのよもう。やるなら私もちゃんと声出したいわ!」
と言ってきたので、
「ほんなら、もう1回えぇの?」
と聞くと
「今度はちゃんとまっすぐ出してね。今度はサービスね♪」
と言い、私の車でそのパチ屋の屋上の一番奥へ移動しました。
2人で後部座席へ移動し、本日2回目のエッチへ。
今度はゆっくりと綾子のあそこをクンニし、綾子は早くも逝ってしまった。
ボーっとしている綾子を今度は下に座らせ、ゆっくりとフェラをするように指示した。
さっきよりもじっくりとそして丁寧にフェラをしてくる。
入れたくなってきて、私が上となり正常位で2回目の生挿入。
バックよりもしっかりと奥に繋がるような形になり、バックとは違う快感が私を襲います。
綾子は感じながらも腰をくねらせ、奥へ奥へといざないます。
そしていよいよ射精感がわきおこり、
「中に出すぞ。」
というと
「うん、奥にたっぷり頂戴!」
と綾子が私に抱きついてきて、綾子の最奥に大量の分身たちを放出した。
綾子はその射精のタイミングで絶頂を迎え、気を失っていた。
私はそのまま、眠気に襲われ、綾子と繋がったまま、シートで寝てしまった。
15分くらい経った頃、気がつき、綾子から息子を引き抜くと今度は1回目よりも大量の分身たちが。
引き抜いたことで綾子も目を覚まし、再度お掃除フェラをしてくれた。
おたがい服を調えると、約束のお金をわたし、綾子はわたしにメアドと電話番号を渡してきて、
「今度はお金関係なく、抱いて下さい。気持ちよかった♪」
とキスをして別れた。
たまたま行ったパチ屋での幸運な出来事でした。
先月の逢瀬をきっかけに紀江さんとはほぼ毎日メールのやり取りをしている。
内容は仕事の話が主だが、時々「また逢いたい」という催促のメールもしばしば。
完全な浮気をしている以上、妻には絶対にバレたくないため行動には注意をしている。
そんなある日、園長から直接連絡があった。
「今月も水泳教室を実施して欲しい旨の要望が保護者からありまして・・・」
普通のサラリーマンである以上、その度に休みが取れないため上司に相談のうえ返答することにした。
結果的には、会社のイメージアップで地域貢献の名目で派遣を許可してくれた。
その日の夜、紀江さんからメールが来た。
「今日は有難うございました。また会えますね・・・でも二人きりで逢えるチャンスも欲しいです」
「来週、また家族は里帰りする予定です・・・逢いましょう」
「嬉しいです・・・ちょっとHな気分です」
「楽しみにしています・・・紀江さんのHな姿を想像しちゃいました(笑)」
そして当日。
昼前に待ち合わせをして高速で隣県のラブホへ向かった。
「ここ・・・露天風呂付きですって」
彼女の一言で決まりチェックイン。
すぐさま露天風呂に入るとキスもそこそこに肉棒を咥えてきた。
「フェラ・・・好きなの?」
額に汗を薄っすらと浮けべながら嬉しそうに頷く。
「そう・・・その表情だけでイキそうだよ」
「最初はお口にちょうだい・・・」
「そんなこと言われると・・・あぁっ」
手で肉棒を擦りながら
「気持ち良い?」
「うん」
鈴口から溢れる我慢汁を亀頭に塗しながら焦らす。
「Kさんの表情もステキです」
「紀江さんの仕事する姿とのギャップがあるから・・・尚更興奮するよ」
「打ち合わせの時も想像していたの?」
「うん・・・あぁっ」
「もう少し我慢して・・・」
「そんなの無理・・・だめ・・・いっちゃう」
手の動きが激しくなると
「気持ち良い?・・・イッて・・・いっぱいお口に出して」
亀頭を咥えられた瞬間
「うぅぅっ」
紀江さんの口の中に樹液を放った。
「んっ・・・ん・・・」
放たれた樹液を一滴も漏らさず搾り出すと喉を鳴らして飲み込んだ。
「凄い量・・・嬉しい」
肩で息をしながら
「痺れたよ・・・上手すぎ」
「今度は私も痺れさせて」
と樹液と唾液にまみれた肉棒をまた頬張る。
「あうっ・・・待って・・・ベッドで・・・ね?」
バスローブを着てベッドへ移動した。
肉棒が回復するまでの間、クンニで責める。
「あぁぁん・・・もっと」
前回よりも激しく声を上げる。
その声を聞くだけで肉棒に血が滾る。
「クリだけじゃイヤ・・・中も・・・グリグリして」
悪戯にアナルに指を這わせると
「そこじゃないの・・・」
「どこ?・・・ちゃんといわないと」
「オ○○○の中も・・・」
隠語を連発させ羞恥プレーに徹する。
指を入れGを責めると
「ぁぁぁぁ・・・そこ感じる・・・いっちゃう」
勃起した肉芽を甘噛みしながらGを責める。
「ぁぁぁぁぁっ・・・」
身を仰け反らせると潮を吹きながら果てる。
「何か・・・お漏らしした感じ・・・」
「潮吹きだよ」
「恥ずかしい・・・」
「こんなに感じてくれて嬉しいよ」
「奥さんが羨ましい・・・」
「女房とはこんなにしないよ・・・と、いうかできないな」
「私だけ?」
「うん」
「じゃあ・・・奥さんがしてくれないことシテアゲル・・・言って」
「じゃあ・・・アナル舐め・・・できる?」
「うん・・・」
両脚をM字に開き舌を這わせる。
「んんっ・・・」
「感じるの?」
「うん・・・」
脳天に快楽の電気が走ると同時に肉棒が完全に硬くなる。
「欲しい・・・入れて・・・また中にドクドクして」
興奮のボルテージが上がっているのか、自ら脚を開きおねだりする。
濡れた蜜壷に肉棒をねじ込むと両の腕と脚を絡めて
「このまま犯して」
と肉棒を奥深くで受け止める。
小刻みに振動させながら恥骨で肉芽を強く擦る。
「またいっちゃう・・・」
更に深く押し込むと鈴口に子宮口が当たる。
「中が・・・だめ・・・あぁぁぁぁ」
肉壁が容赦なく肉棒を締め上げる。
「いっちゃう・・・一緒に・・・中で・・・お願い」
「いくよ・・・紀江・・・」
「Kさん・・・あっあっぁぁぁぁ~」
一気に樹液を放った。(続)
忙しい中、約30名が出席しました。
美味しいイタリアンですのでもう皆食が進み、ワインも何本も空になりました。
やがてお開きの時間になり、と部下は三々五々家路につきました。
私もレジでサインをし、名刺を置き帰路に着こうとしたとき、
「部長、お待ちしておりました、ご一緒しましょう」
と部下の陽子が出口で待っておりました。
陽子は26歳で国立大学出、官庁で言えば「キャリア組」の女性です。
勿論仕事もバリバリ、時には男性社員と口角泡を飛ばすほどの議論も平気でします。
その美貌は社内でも評判ですが、如何せん頭が切れすぎ、普通の男では歯が立ちません。
その為未だに恋人が出来ず、暇さえあれば私を誘い呑みに行きたがります。
男と女、酔えば自然とモヤモヤした気分になり、ある時遂に関係を持ってしまいました。
お互い会社に知られたら大変、私は地方に左遷間違いなしで、彼女も閑職へ回されるのは火を見るより明らか、ですから周囲への気遣いは大変なものです。
でも今日は他の部員も同席していたので、2人で帰路についても怪しまれません。
「今日は大丈夫なの、だから一杯愛してくれる?」
そう囁いてきました。
わたしもワインは少し口をつけただけ、酔いは少しもありません。
「ではコンドーさんはいらないのか?」
「生で大丈夫ヨ」
それではと言う事でタクシーを捕まえ、渋谷の円山町へ直行、下車し暫く街を歩き1軒のホテルへ入りました。
昔の「連れ込み旅館」と違い、現在のラブホはとても明るく、出入りするペアにも悪びれた様子は全くありません。
早速空き部屋のキイを取り出し、指定の部屋へ入室、すぐさまキスを求めて来ました。
チューと最初は軽く、その内だんだんとお互いの唇を自分の唇で吸いあいます。
服をきたままベットに倒れこみ、しばらくキスを続けます。
お互い狂おしいほど唇を求めました。
「脱ぐわネ」
と陽子は言い、服を脱ぎはじめブラとパンティーだけの姿になり、目の前に立ちます。
やはり20代の若さは素晴らしく、腹、腰まわりはくびれていて、反対にバストはこんもりと盛り上がり、情欲をそそります。
私も急いで服を脱ぎパンツ1枚の姿になりました。
学生時代はバレーボール部に所属していたので、この年になっても胸部にはまだ筋肉が付いており、寝転ぶと胸の辺りが盛り上がります。
2人してベットに横たわり、私は陽子のブラを取り、若い綺麗な乳房を弄ります。
その内乳首が固くなり、「ウゥーん」と小さな呻き声、そろそろ感じて来たようです。
可愛い乳首を口に入れしゃぶり回し、吸い上げます。
すると一段と呻き声が高くなります。
「いいわ!!いいわ!!とてもいいの、気持ちいいわ!!」
その声を聞くと、こちらの気持ちも高ぶり、下半身も年甲斐もなく起立します。
学生時代から言われていますが「お前の持ち物は立派だな」、そうです、私の下半身は勃起すると長さ16センチ、太さ直径3センチ(これは学生の時センズリして自分で定規で計測しました)の持ち物で、以前からベットを共にした女性は皆喜びました。
別れた女房も新婚当初は大喜びしました。
陽子のパンティーを脱がすと、そこはもう大洪水、愛液は溢れ出ております。
そして可愛いクリが頭を覗かせております。
そのクリを舌でなぞると陽子の身体はビクビクと反応し、前歯で軽く噛むと
「ヒィー、ダメダメ!!、いっちゃう!!」
と叫びます。
そして亀頭を膣口に持って行き、一気にグイっと入れ込みます。
ヌルヌルした感触がたまりません。
そして私の下腹(ムスコの付け根あたり)で陽子の膣口上をゴリゴリこすると、愛液がじゅるじゅると湧き出し、ピストンが早まります。
ヌルヌルしていてとても気持ちが良く、発射の瞬間が近づきます。
「出すよ」
「いいワ、いいワ、いっぱい、いっぱい出して!!」
と叫ぶのでしっかりと両手で抱き、精子を発射します。
ドクン、ドクンとこの射精する時の気持ち良さ、男でなけりゃ分かりません。
そして精子はしっかりと陽子の子宮の中へ入り込みます。
年齢の割には結構な量が出ます。
離婚して1人のため滅多に女性との交渉は無いので、精子は精嚢にタップリと溜まります。
「アァー、良かったワ、良かったワ、貴方は本当に素晴らしいワ」と陽子。
2回り以上の年齢差なのに、まるで自分と同年齢の者と話すような同じ口調、関係を持つと年齢など関係なくなるのかもしれませんね。
朝、会社のホワイトボードに適当な得意先を数件書いて、とりあえず会社を出た私は、前々から気になっていた難波のホテヘルに電話した。
ここは知る人ぞ知る大人気店で、予約電話はなかなか繋がらない。
15分後やっとつながった電話で、これまた前々から狙っていた女の子を指名。
2ちゃんで見たある噂を確かめるために・・・
やってきた女の子は18歳のピチピチギャル彩(仮名)ちゃん!
(上戸彩にそっくりなんで)
ついこないだ(3月)まで女子高生ということで、お肌つるつる、光ってる。
毛穴なんて見当たりません。
でもプレイは濃厚、ディープキスも上手!
「はぁはぁ」言いながら、私のベロを小さなお口でこねくり回す彩ちゃん。
こちらも負けじと小さな乳首(幼い)を舌で転がすと、かわいくもだえます(カワイイ!)。
オメコに手をやるとすでにしっとりしてます。
ここで指につばをつけ、GF(ゴールドフィンガー)でクリをもて遊び、膣の中をこねくり回し、Gスポット攻め!
潮は噴きませんでしたが、グチョグチョになってぐったり。
ここで2ちゃんの書き込みを確認。
なんとなく自然な感じで素又に移行。
そのまま膣の表面に90度にチンポをあてがいます。
いやがりません。
ここは一気に!挿入!・・・・・
できました!!!!!
奥までねじ込むと、
「気持ちイイ、もっと突いて!」
「もっといっぱい突いて!」
と興奮するようなことを言ってきます。
彼女はどうもセックスがデフォのようです。
37のおっさんのチンポが18歳のこないだまで女子高生の女の子のオマンコに生で挿入しています。
あまりの気持ちよさと、上戸彩を犯しているような気持になり、彼女のオメコの中でちょろちょろ出しながらピストンを続けます。
頂点に達した時、
「もうイキそうだよ・・・どこに出す?」
「お腹の上か、お口の中に出して。」
「じゃあお口に出すよ!」
といいながら、第一弾の精子は彼女の中にどぴゅっと出して、そのままチンポを彼女のお口に。
彼女は口をすぼめて、彼女のマン汁の絡みついた私のペニスを精子を絞り出しように吸います。
そのあと、
「ごちそうさま、おいしかったデス」
なんと彼女は私の精子を飲んでしまいました!
こんなかわいくて若い女の子と、生挿入+ごっくんできるなんて。
感動の一日でした。
ありがとう2ちゃんねる(笑)
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