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投稿No.4500
投稿者 真子 (32歳 女)
掲載日 2009年8月05日
私はチンチンを舐めるのが好き。
お口の中でドンドン硬くなってくる感じがたまらない。
彼と会える日は朝からおチンチンが舐めれるぅって、嬉しくなっちゃう。
彼も私が舐め好きだって知っているから、Hの時はまずフェラから始まるの。
お互いに服を脱がせあって、裸になったら即彼の股間に顔を埋めるの。
私の彼は既婚者で、だから私たち不倫の関係になるんだけど、私そんなの全然気にしない。
私にとって彼はおチンチンそのもの。
私におチンチンを舐めさせてくれる大切な人。
仁王立ちの彼を上目使いしながら、とにかく舐める。
お口で一杯感じさせてあげるの。
先っちょから出てくる塩味の透明な液体も好き。
ビロードのような亀頭も大好き。
ぶら下がってる金玉君を手の平でサワサワしながらお口で暴れん坊するチンチンを喉の奥まで入れてあげるの。
彼は少し遠慮しながら私の後頭部に手を置いて自分のリズムに合わせて腰を動かすわ。
私、少し苦しそうな顔をしながら彼の要求に応えてあげるの。
でもね、本当は全然苦しくないの。
逆にそうされるのが嬉しいの。
彼のおチンチンでお口を犯されてる感が凄くいいの。
そうやって彼のおチンチンをおしゃぶりしているだけで、私はもう洪水。
太腿をエッチな汁が伝い落ちてくるのよ。
彼が時々手を伸ばして乳首やクリを刺激してくれるけど本当はおチンチンを咥えているだけで私は感じちゃっているの。
クリや乳首を触られると、おしゃぶりに集中できないから彼のおチンチンをキュウってバキュームして彼が『ウッ』って言って直立しちゃって色んな事できないようにしちゃう時もあるよ。
最初は仁王立ちだった彼が少しずつ体制を変えるけど、お口からおチンチンは抜かない。
彼が膝まついたら、私も四つん這いになって高さを合わせるの。
彼がそのまま仰向けになったら彼の両足の間に入って、今度はお尻の穴も攻めたりする。
彼のおチンチンがどんどん硬くなって、太くなって、亀頭がグイイイって大きくなってくる。
彼の金玉君がシュルルって上に上がってくる。
『出そうとしている?』って彼が聞くけど、別にそんなつもりはないの。
ただ、舐めるのが好きなだけ。
彼は私が精液ゴックンも好きな事知っているから
私は飲みたい段階に入ってのかどうかの確認をしているのね。
でも、彼は私のお口に出すよりもおまんこに出す方が好きみたい。
彼、もう50歳近いから1回の射精が貴重とか言うの。
だからお口に出すのはもったいないんだって。
でも私はそんなの関係ないもん。
ただおチンチンが大好きで、おしゃぶりしたいだけなの。
彼が逝きそうになるとテンポを緩めたりしながら、1時間でも2時間でもフェラしちゃう。
寸止めされるの、意外に好きみたいよ。うふふふ。
でも、どうしても我慢できなくなると彼、私のお口から最大限に勃起したおチンチンを抜いて洪水のおまんこにグリッと入れてきて、激しく腰を突き動かして、そして私の子宮に精液をかけてくれるの。
お腹の中があたたかくなって、私もその瞬間に逝っちゃうよ。
生のおチンチンをおまんこに入れて、中出しされるのって凄く好き。
コンドームなんかしてするSEXはSEXじゃないよね。
そんなのSEXの擬似体験だよね。
彼の射精が納まるまでおまんこを彼に貸してあげてる感じかな。
彼が『ふ~っ』って言って私のおまんこからおチンチンを抜いて私の隣に寝転がったら私再び彼のおチンチンを舐めるの。
私の味・・・彼の味・・・一番美味しい味。
彼のおちんちんは毛のあたりから金玉君までべちょべちょになっている。
そのべちょべちょおチンチンをキレイにするように舐めるの。
お口に入れてチュウチュウ吸って、尿道に残っている精液も全部出してあげるの。
彼、『うおぉ』なんて叫んでる。この時が一番好きかも。
彼の元気がいいときは再び勃起してくるんだけど、最近は駄目ね。
そろそろ新しいおチンチン探そうかな・・・。

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投稿No.4499
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月04日
最近彼女と別れてSEXをしてない状態が続いている時に、初めて出会い系とかに投稿してみたら直ぐに返事が、人妻祐子(4?歳)。
なんか上手く行き過ぎと思って、しばらくmailのやりとりをした後、ごく普通の働く人妻とmailには書いてあったが、当然お金目的のSEXだと割り切り思い切って会うことに。
待ち合わせの場所に居たのは、小太りのオバサンが一人。
思わず周りをきょろきょろ見渡しても誰もいない!
失敗だ~!と、反省をしつつ声を。
間違いない、キャリヤウーマン?俺の勝手な想像が根底から音を出して崩れる・・。
ま、適当に居酒屋で飲んで別れようと誘い、居酒屋で色々話していると、ここ何年もSEXをしてなくて
「お金はいらないから私を抱いて」
頼まれ、ここまで来たら行くとこまで行くかと近くのラブホに行きました。

お酒が入ってるせいか、積極的な祐子は抱きつきキスを求めて来るので舌を絡ませディープキスをしながら体をまさぐって見ると、これが小太りの割には出るところは出て、締まるところ締まってる感じだ。
一緒にシャワーをと誘うと喜んで来て、ボディシャンプーを泡立て互いに洗い、祐子の胸を揉みながら陰部を弄ると
「あぁん」
と喘ぎ始めると俺に股間を擦りつけ抱きついてきた。
祐子の手はシッカリと俺の息子をしごいている。
シャワーで石鹸を流すと祐子がいきなり
「これが欲しかった」
と音をたててフェラを始めた。
しばらく出してなかった俺の息子は、祐子の激しいバキュームで逝きそうになって
「逝きそう」
と俺が言うとコクリを頭を下げ上目ずかいでニコニコして激しくフェラをしてくれた。
俺は
「あっぁ」
と祐子の口の中に相当溜まってたザーメンを注いだ。
祐子はドクドクと吐き出されるザーメンを息子から吸い取る様に丁寧に処理してくれた。
この時俺は思った、人妻はいいな!
昔の彼女は絶対してくらなかったこ事を人妻は美味しそうにしてくれる。

バスタブから出てビールを飲みながら会話をして気づいたが、全裸で見ると結構スタイルがいいのに気づき、俺は180cm祐子は155cm、その割に胸は大きく腰がくびれて、ただお尻が大きいのが・・・。
再度確認「ホントにお金いらないの?」
祐子は抱きつきながら
「こんなオバサンでかまわないの?」
とディープキスから、俺の体を舐め始めた。
俺も祐子の大きな胸を揉みながら指を膣に入れると、そこは濡れ濡れで指は抵抗もなく膣の中に飲み込まれて行くようだ。
69で互いを舐め合い
「もう欲しい」
とゴムも付けずに祐子が俺の上に跨り
「いいの何も付けないで」
と俺が訪ねると
「嫌~、生じゃなきゃ駄目」
と久々の物を味わう様に腰を沈めた。
「ど~なっても知らないよ、いいの?」
「生が一番なの、これが好きなの」
「あぁぁ~、これ~」
祐子は序助に腰をふりはじめ
「大きい~、あたる~」
と声をだしながら
「もっと、もっと奥まで~」
と激しく腰をふっていた。
俺はさっき出したばかりだからしばらくは逝かないので、下から祐子の動きに合わせて
「いい~、貴方の堅くて大きい~」
と、キスをしながら思いっきり突いてやった。
祐子は早かった、入れたから直ぐに声にもならない声で「あ~~」と逝ったようだった。
スタイルを替えて、バックから激しく突いてると
「いい~奥にもっと奥に」
と求めてくる。
あまりの激しさに俺も逝きそうになり始め、正常位に体位を替え膣の奥まで息子を突き刺しながら
「もう逝きそう、何処に出すの?」
「そのまま中に来て~」
「いいの?」
「奥に出して~」
俺はいっそう激しく突き祐子の中に生で奥まで全部吐き出した。
祐子は吐き出されるザーメンのドクドクと脈打つ動きに合わせる様に一緒に逝った。
その後も当然、生中だしで3回程いただいた。

最近も月2.3回程度で生中だしSEXを人妻と楽しんでいます。
俺は、始めて会った時の小太りのオバサンのイメージと全然違う人妻に、昔の彼女とは比べ物にならない程こんなにSEXが気持ちいいとは思わなかった。
やはり経験豊富な人妻は最高だ!!

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投稿No.4498
投稿者 トラボルタ (65歳 男)
掲載日 2009年8月04日
遠い昔の話をしても詮方ないのでつい最近の話。
夏はゴルフは封印してますが車で20分のところにショート・コースができたので慣らし運転と思い出かけた。
一人だったので女性二人組と一緒に回ることになった。
30代半ばのややスリム系で胸のありそうなA子と大柄で胸もヒップもあるぅ~って感じのB子さんです。
二人ともまだ腕前はビギナー。
4ホール目のパッティングの時しゃがみ込んでラインを読んでると反対側にA子もしゃがみ込んだ。
見ると太腿を少し開き加減で置くに白いパンティーが覗ける。
しめたと思い入念にライン読みと見せかけて覗いているとA子が立ち上がりながら大腿が大きく開いた。
白い生地の真ん中の盛り上がりがくっきり!
ごっつあんです。
カップをA子のオ○ンコと思い打つとワンパットのバーディーだ。

9ホールを終わり昼食も一緒になった。
B子が席を立った時何気に4番ホールはよかったですと話すとA子は長くラインを読んでましたね!と言う。
私は「ハイ、ラインの向こうに素敵な景色が広がってたので見入ってしまいました!」と。
A子は察したのか
「アラァー恥ずかしい!、どうしましょう」と。
それがきっかけでメルアドと携帯番を交換して別れた。

車に乗ると何とA子からの携帯が鳴る。
「若しよかったらお茶でもしない!」との誘い。
無論文句無くOK、でもお茶する場所もないし静かな場所をと提案すると即OK。
今日はいただきだ!、と待ち合わせ場所へ。

私の車に乗り換えて近くのラブホへ。
部屋に入るとまずシャワー、ミニコースだから風呂は無くシャワーだけだったのでラブホの風呂はもってこいだ。
脱ぎ始めるとA子はスリムと思っていたが丸みのあるいい体をしてる。
恥ずかしそうに胸を隠すが腕をほどくとCカップくらいの乳首が上を向いたいいオッパイをしてる。
下着は家で着替えるつもりだったらしくゴルフのまま。
下に降ろすとオマパットの周りが薄く染みている。
A子はキャアーっと言って下着を隠そうとする。
私はそれを奪ってしみのある部分を透かして見るとA子は「ダァメー、ダァメー」といって抱きついてきた。
そのままベッドに倒れこんでDキッスに。
A子は舌を差し込んでくる、唾液を交換し合ってタップリと飲み込む。
乳首をソフトに吸い出すとアァー、アァーと鼻息が荒くなる。
下からはメスの匂いが湧き上がってきた。
臍の回りも綺麗に舐めてやる。
既婚だそうで子供もいるようだが妊娠線は全く無く、適度に脂肪の乗った綺麗な肌だ。
オ○ンコに唇をもって行くと
「ダァメー、ダァメー、シャワーしてから」
と拒む。
「A子の素敵な匂いをシャンプーで落とさないでくれ」
と言うと諦めて素直に股を開いた。
透明な粘液がトロリと垂れ落ちる。
舌ですくいあげて飲干す。
ゴルフの汗と女のにおいがブレンドして何とも刺激のある味だ。
その匂いと味にもう倅は200%勃起してる。
A子はそれを見ると
「立派だわ!」
と言うとパクットくわえ込んだ。
私が根元まで含んでと言うと深くまでくわえ込んだせいで大きく咳き込んでいる。
69の体勢になりお互いの陰部を舐めたり咥えたりでたっぷりと時間をかける。
クリの包皮も根元まで剥きあげて執拗に吸い出すと小指の半分くらいの大きさになってきた。
これなら吸いやすいし、顎も疲れない。
シャブリ飽きたので彼女が上のまま割れ目を開いて指でGスポを掻くように摩ったら彼女は
「アアッ・・・」
と言うと私の顔めがけて潮を吹いた。
女が顔射!されるのはあるけど男が潮吹きされるのってあるのかな?。
薄味?のような妙な味体験をした後、正常位で結合、もう彼女は何回もいっていて半分失神状態。
私もきわまってきたので子宮に向かって溜まったリキッドをたっぷり注ぎこんだ。

結合したまま30分は寝たろうか。
気がついて二人でシャワーへ。
きずかれないようにオマンコをシャボンで丁寧に洗い流してやる。
A子は私のチンポを丹念に荒い咥えたりして遊んでいる。
「こんなにいいHしたの初めてです」
と感謝の気持ちで言ってきたし、潮吹きって聞いた事はありますが自分が吹くなんて想像外でしたと。
私はA子をバスタブの縁に片脚をかけさせてオマンコの奥まで開かせて綺麗にシャワーでお掃除してあげた。
ゴルフで汚れたパンティーをいただくと、
「見つからないようにね、私だと思ってくださいね!」
まだ日も経ってないのでA子の強い匂いがしています。
中出しの効果はどうなるのでしょうか?。
少し言い女だからキープしておくつもり。
又おたよりします。

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投稿No.4497
投稿者 スケベ爺 (64歳 男)
掲載日 2009年8月03日
スケベ爺です。
先週S子と会い楽しみました。
S子小生に開発されスケベ女になってきています。
騎乗位、横、松葉、バック、正常位と横のときなどはクリトリスを指で弄るので歓喜の声上げ、何度も逝ってしまい、最後は正常位で奥にドクドクと放出するとS子激しく痙攣して寝てしまいまいました。

翌日得意先の社長が来社して小生にK国へ行かないかとのお誘いです。
K国へはゴルフでメンツ聞き行くことしました。
この社長が帰った後、小生昔48歳の頃から10年間K国へ年間6回~8回ゴルフで遊んでいた事、そして現地妻がいた事一人悦で思い出してます。

当時得意先の社長からK国のゴルフ誘われ、ゴルフ大好きな小生はOKし連れて貰った。
一緒に行く仲間はゴルフとギャンブル好きだ。
しかし小生はゴルフだけで、ギャンブル大嫌いだ。

何度も同じホテルに宿泊するので、当時ホテルの役員さんKさんと仲良くなった。
Kさんとお茶しながら歓談していて、Kさんから
「現地妻如何ですか?」
と勧められた、
Kさん「身元保証します、安全安心で」
と云われ、部屋に戻るとA子が来た。
A子は当時25歳で美形だ。
話し聞くと「日本語勉強したい」「Kさんと遠い親戚」と云うことだった。
そして町で「洋品店経営しているオ-ナ-」と云っていた。
若いのにしっかりした考え持った娘さんであった。
Kさん礼の電話入れ
「条件は?」
と聞くとKさんは
「可愛がってやって下さい」
と云った。
A子にも条件聞くと2泊3日で世話して頂いて、思いの外安かった。
「小生と付き合いするとお店は?」
と聞くと
「店員さん2人雇っている(パ-ト)」
と云い、朝10時と19時には店に顔出す様な事云っていた。
たどたどしい日本語で話しするので随分時間は経過した。

シャワ-に一緒に入ると、躰もなかなかの者だった、
バストは有り乳首ピ-ンと立っているし、くびれはあるし小生好みだ。
小生のチンコ包む様に洗ってくれた。
洗面所で歯磨きし、ベットで待っているとA子が来た。
A子抱き寄せフレンチキス、D-プキスするとお互い舌絡ませ、唾液の交換までしてくれた。
乳に手を這わしモミモミし唇舌で乳首転がし愛撫した。
またまたキスし耳に息吹きかけ舌でなぞると可愛い声だしている。
腰のくびれにも舌這わし股間を探るとシドシドだ。
A子うつむけにして背中くびれに舌這わし愛撫し、尻も唇舌這わし太股にも愛撫した。
A子喘ぎウ-ンウ-ンと云っている。
正面向かしクリトリス刺激し唇と舌で8字描くように愛撫した。
そして指を膣へ差し入れると膣は窮屈で上はザラザラだ。
優しく出し入れするとA子は逝ってしまった。
A子チンコ握りしめ、欲しいと顔よせシャブリ始めた。
A子経験少ないのか小生教えながら一生懸命シャブッている。
小生嵌めたくなり、コンド-ムと云うと
A子「生で欲しい」「ピル飲んだ」と云い中だし決定だ。
騎乗位で嵌めさすとゆっくり腰沈めチンコ
「大きい」「大きすぎる」
と云って嵌め込んだ。
ゆっくりグランドする様に云うと、腰降り始めイイ、イイと声出している。
膣の締まり上々で良い女紹介して貰ったと悦に思った。
下から突き上げる様に腰振るとA子逝ってしまった。
正常位にしてチンコあてがい一気に奥に差し込むと、A子凄いと声張り上げている。
腰掴み出し入れし綺麗な美乳を唇と舌で愛撫しキスし腰振った。
A子目白黒しア-ア-逝く、ア-ア-イクと叫んでいる。
腰掴みチンコ奥まで差し込み出し入れすると強烈な快感になり、A子に逝くぞ逝くぞと叫び奥にドクドクと放出した。
A子激しく痙攣し逝ってしまった。
A子満足し掃除フェラして、
「こんなセックス始めて」と
「00さんこちらに来る時は必ず呼んで」と名刺頂いた。

A子とは10年間程付き合いし、日本語も理解出来るまでになり、A子のお店にも行き、A子の車でドライブ等も楽しんだ。
K国へ行かなくなって6年になる、A子どうしているかな。

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投稿No.4496
投稿者 ミッションの教師 (33歳 男)
掲載日 2009年8月01日
横浜にあるミッションスクールの教師です。
私の勤める学校は、幼稚園から大学まで全て女子のみの一貫教育、卒業生の中には、現役女子アナとして大活躍している者もいれば、女優(映画より、主にテレビ出演)として活躍している者もおります。
この学校に就職した時、先ず最初に理事長から言われた事は
「絶対に学生・生徒と恋愛関係にならないように!!、もしその様な事になった場合は、懲戒解雇となります。」
理事長は60歳過ぎのシスターがやっており、当然独身である。
とても上品で若い頃は、さぞかし「美人」であっただろうと想像してしまう「品」のある方でした。
私は高校の「社会」(所謂歴史・地理)を担当として、高等部に赴任しました。
16歳~18歳の花の蕾が開き始めた若者ばかり、教室には女性ばかりの独特の臭いが充満しておりました。
私は自分で言うのも変ですが、結構な2枚目、学生時代(一応東京六大学のK校の出身)から結構もてており、女性との経験も何回か有りました。
花の高校生になると、「性」への関心は物凄いもので、鞄の中には「女性誌」が入っており、休み時間には、掲載されている記事の事で大騒ぎ(本来校則で持ち込みは禁止)、でも私は自分が高校生だった頃、ヘアーヌード写真をこっそり見ていた事を思い出し、彼女たちの行為は黙認しておりました。

さて8年前に卒業・進学したクラスから、クラス会の知らせが届きました。
「中華街の料理屋で開催する、先生絶対に出席して」と手書きのペンで書かれた一文が添えてありました。
8年前の卒業生、未だ若かった私が手を焼いたクラスです。
年が近いせいか先生と生徒と言う関係より、兄貴と妹のようなラフな関係、私の事を本名で呼ばず、「KEIOクン」と友達並の扱い、教頭や校長に何度も「躾をシッカリしなさい」と注意されました。
そんなクラスの卒業生たち、あれから8年、どんなに変わっているか楽しみで、参加しました。

35名のクラスで当日約20名が参加しました。
教頭や校長・当時の副担任も参加すると思っていたら教師は私だけ、
「当たり前でしょう?私たちがお世話になったのはKEIOクンなんだから」
と8年経っても本名は呼ばれませんでした。
皆すっかり大人になり、美しく着飾っており眩いくらい、美味しい料理とビールや紹興酒で良い気持ちになりました。
そしてお開き、デジカメ(当時は貴重品)で記念撮影後、
「先生またお会いしましょう」
と挨拶をしながら別れました。

私は今回の幹事2人と電車で横浜駅へ向かい、1人が鎌倉へ帰り、残りの1人(矩子といって、クラスの同級生からは酒井法子と同じノリピーと言われた)と東京へ向かいました。
車中で話した処、ノリピーはバツ一とのこと。
わけを詳しく聞くと大学卒業後親戚の紹介で、ある会社の御曹司と結婚、ところがこの御曹司がすごい「マザコン」
新婚旅行先のヨーロッパでも、毎日毎日母親へ状況報告をするような状態、あきれ果てて即「成田離婚」
「若かったから人を見る目がなかったの、それに将来の社長婦人にも憧れたからネ。」と、少しも悪びれずに話してくれました。
「そうだったのか、それは大変だったな。」
慰めた積りでしたが、
「先生がいけないんだよ、大学生になって先生の事本気で考えていたのに、先生全然気づいてくれなかったでしょう。」
「学舎内での恋愛はご法度だったから、先生は君たちに対して恋心を抱いていなかったのは事実だよ」
「なら先生!!今ならOKね」
「うん!!今のノリピーなら、恋愛の対象になるね」
「嬉しい!!じゃあ先生、もう一度横浜へ戻ろう、私素敵な処を知っているの」
そう言って、矩子は私の手を取り電車を降り、再び横浜へ向かいました。

着いた先は「コンチネンタルH」、そこのバーへ入りました。
ムードのある場所、まるで恋人同士のように感じられます。
「先生じゃ固いから、昔のKEIO君の方が呼びやすいワ、ネエKEIO君は何で独身なの?まさか女嫌いじゃないでしようね、恋人は?」
まるで教師のように質問攻め、
「ノリピーの様な魅力的な女性に巡り会わないからだよ」
「じゃあまだ童貞?」
「バカ!!いい年こいて童貞なんかじゃないよ」
「私も処女じゃないワ、だからお互い様かな?」
「マアそういうことかもな」
「じゃあお互い様で愛し合えるよネ」
「時間をかければできるだろうね」
「違うワ、いまここで愛し合えるってことよ」
「ノリピーと関係を持つのか?」
「バカ!!はっきり言わないでヨ、良かったら愛してほしいの、私じゃだめ?」
と切実な訴え、以前の教え子とはいえ、こんな美人に誘われて悪い気はしないし、私も30を過ぎており、いつかは身を固めても良いと思っていたので、
「先生でよいのか?」
と尋ねると、
「先生に相手をしてもらうのなら絶対ヨ」
との答え。
早速フロントで部屋を確保、奮発してスィートを予約しました。

「すごいワ、こんな良いお部屋なんて久し振り!!」
矩子は大喜び、私もルームチャージは少し高いけど、一夜の夢物語には格好の舞台と思いました。
軽いキスから始まって、2人は抱き合い、お互いの唇を吸いあうようなディープキスに進み、私は矩子のバストを服の上から弄りました。
「先生!!愛しているワ!!、前からずっと好きだったの!!」
喘ぎ喘ぎ声を出し、狂ったように私の唇を求めてきました。
「俺も矩子のような魅力的な女性が欲しかった」
と正直に言うと、
「奪って!!矩子を奪って!!、矩子は先生のものよ」
と喘ぎます。
ベットに横たえ、服を脱がします。
さすがに大人の女、発達するところは立派になっており、ブラをとるとツンと上を向いており、そのピンク色の可愛い乳首が、ルームライトの光で輝いておりました。
「可愛いオッパイだね」
「イヤん、そんなに見られると恥ずかしいワ」
一度結婚していてもまだまだ幼いところもあるようです。
乳首を口に含み、軽く舌で転がします。
「アァー、先生!!感じるワ、感じてくるワ」
矩子は喘ぎ喘ぎ言います。
パンティーを脱がし、いよいよ合体、
「先生、今日は危険日だからお願いネ」
矩子は避妊を要求してきました。
「矩子が良ければ、矩子の中に全部出したい」
「でも中だと妊娠するかもーーーー。」
「妊娠してもいいじゃないか、先生と結婚して3人で暮らせばいいだろう?」
ここで矩子を手放してはいけないと思いました。
「先生、結婚してくれるの?私はバツ一なのよ、それでもいいの?」
「それは過去のこと、今矩子は俺のことを愛しているんだろう?」
「ウン!!愛してるの、愛してるワ!!」
「だから俺の子供を妊娠してくれ、赤ちゃんを産んで欲しい」
「先生!!いっぱい愛して!!矩子の中にいっぱい出して!!妊娠させて!!先生の可愛い赤ちゃんが欲しい!!」
2人は合体、もう矩子の膣内は愛液でグシャグシャな状態、膣も余り使われなかったせいか、良く締まり、全体がふんわりとした暖かい毛布のような感じ、
「イイわ!!とってもイイわ!!先生の赤ちゃんが出来るワ!!」
矩子は喜び、徐々に昇りつめていきます。
こちらも激しくピストン運動を行い、やがて快感が襲ってきました。
「出るよ」
矩子の耳元で囁き、身体をきつく抱きしめ、発射を開始、ドクン、ドクン、ドクン、ドクンと立て続けに射精し、精子は矩子の子宮奥深く侵入していきました。
1回目が終わってもムスコは元気のまま、引き続き2回戦を開始、そして2回目もタップリの精子を、矩子の子宮に注ぎ込みました。

矩子から離れ、横に寝転び顔を見ました。
満足そうな顔、額にはうっすらと汗をかいていました。
「気持ち良かったヨ、最高だった」
と言うと、
「私も良かったワ、先生にこんなに愛されるとは思っていなかった。たくさん出たの?」
「ウン、もういっぱい矩子のオマンコに入れてやったよ」
「妊娠するといいな、ママになるんだ」
「そうだよ、俺はパパになるんだ」
「そして私は先生の可愛い奥さんネ」
そんなことを話していると、またムスコがムクムクと頭を持ち上げ、再び愛し合いました。

翌朝も目覚めてすぐに抱き合い、2日間で都合5回のSEXをし、そして7月に入り矩子から連絡、
「アナタ(もう一人前の主婦のようです)、オメデタって言われたワ、間もなく4ヶ月らしいワ」
との事、既に結婚する旨を報告した両家の親は大喜び、特にバツ一であった娘に、ハンデを抱いていた矩子の親は大喜び、母親は涙を流して喜び、父親は「○○(私の本名)君、本当に有難う、感謝する」と手を握ってきました。
結婚式は出産後、来年になります。
入籍後学校へ報告するとシスターが、
「在学中の恋愛ではありませんので、結婚は構いませんよ、おめでとうございます。女の子でしたら是非我が校へ入れてくださいネ」
としっかり宣伝されました。
バツ一ですが、矩子は素晴らしい妻です。
こんな良い女性と巡り合わせてくれた神様、有難うございます。アーメン。

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