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大学の陸上部で知り合いました。
二人とも運動馬鹿だったのでお互い初めての相手でした。
妻が大学を出てすぐに結婚しました。
子供は高校と中学にいます。
子供が大きいので、夜の営みはひっそりと行うのでやや不満です。
二人とも仕事のシフトが変則なので、お互いの休日が会う平日が楽しみです。
そう、子供は学校に行っていないので、思う存分行えるから。
妻が生理の時も基本的には関係ありません。
朝の家事が終わるとどちらからともなく「走りに行こうか」と声をかけます。
これがOKの合図です。
二人で近くの公園にランニングに行きます。
ゆっくりと話しながら走ります。
顔なじみの方からは「仲の良いご夫婦ですね」と良く言われます。
「いやあ、とんでもない。」と言いますが内心まんざらではありません。
妻は80cmBと大きくはないですが、シャツの上から揺れる胸は性欲を呼び起こします。
充分に汗ばんで家に入ります。
そのままバスに直行。
二人で汗を流します。
以前はこの段階で硬くなっていたものですが、さすがに私の下半身も今ではそこまで元気ではないようです。
2人を出産した妻は、さすがに妊娠線が残ったものの、日頃の運動のおかげか丸い曲線はそれなりに保っています。
妻の後ろから抱きつきます。
妻が「あっ」とかすかに声をあげて顔をのけぞらします。
後ろから回した片手を胸に、もう片方を股間に滑らして、妻に快感を与えます。
程よく掌に収まる乳房を下から包むようにして、親指で乳頭をクルクルと撫でます。
反対の手はヴァギナに伸ばし、中指で襞の間に沿ってそっと上下します。
人差し指と薬指は足の付け根と谷間の間を滑らせます。
やがて妻の「あっ」という声の頻度が高くなり、乳首がどんどん硬くなると同時に、谷間がヌルヌルとした感触に変わります。
私のペニスもこの頃にはすっかり勃起して、妻の柔らかく丸い尻に密着しています。
妻が首を後ろに曲げて唇を求めてきます。
私はそれに応えてお互いの舌をむさぼり唾液の交換を行います。
私が妻の女の部分から手を外して妻の肩までの黒髪を手で梳きます。
妻は振り向いて私と向かい合う形になり、お互いの胸を合わせます。
妻の胸の膨らみが私の胸に潰れ、私の陰茎が妻の黒い茂みの丘に密着します。
しばらく抱き合ったあと、いつもの行為に移ります。
バスでは大きな声を出すと近所に知られるので、静かに行います。
私はバスタブに腰かけて妻は洗い場に座り、私の足の間に入ります。
天を指す私のペニスに妻は顔を埋め、しばらく舌でペロペロと舐めあげたあと、パクッと口に咥えます。
その瞬間思わず「うっ」と声が出ます。
私のペニスが暖かさに包まれ、妻の頭が私の足の間で上下します。
それから妻は頭を横にしてペニスをハモニカのように裏側から唇で挟み、やがてほっぺの裏側に亀頭を収め舌先で茎の裏をつつきます。
私は妻の頭の後ろから
「すごく気持ちいいよ。ありがとう。」
と感謝を伝えます。
妻は動きを強く弱く変化させ、一生懸命奉仕します。
やがて私は絶頂に近づき、ぎりぎりの所で妻の頭を持ち上げて中止してもらいます。
以前はここで口の中で出していたのですが、さすがに40も過ぎると回復が遅いのと何回も連続することが難しいので、直前で止めるようになりました。
そして今度は私の奉仕の番です。
妻が生理の時はここだけは省略されます。
妻がバスタブに腰かけ、私が妻の間に入ります。
二人でまた抱き合い、妻の耳に
「気持ち良かったよ」
とささやきます。
そのまままたキスをします。
お互いの舌を交換します。
妻の口に入った私の粘液が私にも戻ってきます。
以前はこれで自分の精液の味を見た事もあります。
妻の口に入るものが私に入ってもイヤな訳がありませんから。
唇を離すと私の唇を妻の乳頭に合わせます。
すでに硬くなっているのでコリコリした感触を舌先で味わったり、唇で挟んだりします。
もちろん反対の手は空いている方の乳房に伸ばし、親指で乳頭への刺激を忘れません。
これを交互に繰り返していると、ほどなく妻が「んっ」と声をあげて仰け反り、足を大きく開いてきます。
私は顔を下に移すと、両手の親指で妻のヴァギナを開き、クリトリスを露出させます。
私たちが初めて体を重ねた頃、ここはまだ小さなピンクの突起で、谷間もすべてきれいなピンクをしていました。
そうそう、乳頭も最初はきれいなピンクで、私もとにかく初めて見る女体にそれだけで爆発してしまったものです。
さすがに子供を2人生んだ秘部はそれほど透明感はなくなりましたが、クリトリスは私の愛撫で大きく発達して、ちょっと私が舌先で触れただけで妻は体をよじって感じるようになっています。
次に指先で今ではピンクの鮮やかさが薄れてしまった大陰唇を開き、その奥、まだピンクさを保っている内側に舌先を伸ばします。
すでに大量の愛液を分泌するその中に舌先を細めて差し入れてみたり、上下に舌を這わせてみたり。
同時に両の親指も大陰唇の内側に沿って愛液の摩擦を使って上下に這わせます。
妻は私の頭を両手で掴み、後に倒れないようにしながら快感に耐えます。
妻が私の頭をいっそう強く掴みそのあとがっくりと力を抜きます。
二人ともあまりに愛液の分泌がすごいので、一旦シャワーで汗を流した後、妻がバスマットに仰向けになります。
最近はここまでにすでにペニスがうなだれ気味になるので、まずは妻の腹の上に馬乗りに乗って胸を妻の顔の上にあてがいます。
妻が唇と手を使って私の小さな乳頭に刺激を加えます。
その刺激と妻の腹から胸にかけて当たっている刺激でペニスが大きくなります。
充分挿入できるようになったら、体を離し妻の足の間に入ります。
妻が手を挙げて私を誘います。
「キテ!」
私はその姿を目で鑑賞して性欲を高めます。
妻に身体を合わせ再び唇を重ね合わせると、妻の手の下に私の手を差し入れ、彼女の頭を手のひらで挟むようにします。
自分の体重を肘で支えながら、彼女の黒髪の間に見える耳たぶを親指ではじくように刺激します。
二人とももうお互いの体は知り尽くしているので、お互いに下半身をちょっと探り合うだけで、ポイントにフィットします。
私はポイントを合わせるとちょっと腰を沈め、亀頭をヴァギナの中にちょっとだけ差し入れます。
私はここで時々妻にそっと聞いてみたりします。
「もう、『痛い』とか言わないの?」
私を初めて受け入れた時の妻の初々しさがついつい思い出されるのです。
妻はふふっと笑って
「馬鹿。」
とか言います。
でも、
「あなたこそ、まだ出さないでね。」
とか意地悪を言う事もあります。
そう、初めての時、その前に全裸の妻に愛撫されただけで発射したのに、さらに、入口に入った瞬間(妻が『痛い』と言った瞬間)にまた発射したんです。
そんな事を思い出しながら腰を沈めます。
ズルズルっとした感触がペニスを進み、熱源帯の中を進むようにするとやがて奥に当たります。
お互いに他の方の状態を知らないのですが、妻のヴァギナの長さより私のペニスの長さの方がほんの少しだけ長いようです。
お互いの茂みが密着した状態になると、亀頭に妻の奥の硬いものが当たります。
たぶん子宮の入り口なのでしょう。
私は妻の頭を鷲掴みにした状態で腰を押しつけたままグルグルと腰をひねります。
こうすると妻の奥の硬い部分の周囲を亀頭でかき回しながら、私の付け根で妻のクリトリスを刺激できるのです。
妻が「あ、ん、」と声を殺しながら快感に耐えています。
年齢を経るとこの運動はいつまでも続けられないので、やがて妻の上に身体を密着させて肘を使って体を支え、腰を抜き差しします。
妻のヴァギナの入口から奥まで、私のペニスの先端から根元まで、長さを十分に使ってお互いを出し入れします。
妻がヴァギナに時々力を与え、絞めたり緩めたりと、私に快感を与えようとします。
以前はそのような事ができなかったのですが、出産したあとぐらいからでしょうか、自在に力を入れられるようになったようです。
妻の押し殺した声が強くなり、私を締めつける感覚が長く強くなってきます。
自分の意志というよりは自然に体がそうなるようになってきます。
私も自分のペニスが感じる部分を妻の内部に強くこすりつけます。
体中が汗ばんできて時々ビリビリと電流が体に走ります。
私の股間の奥の方で膨らんできたものが限界に近くなり、先端からは次々と愛液を分泌しているのがわかります。
「いくよ。」
と妻の耳元で告げます。
「うん」
と妻が応えて、私の背中に腕を回し、足をあげて私の足に絡めます。
我慢が限界に達したとき、肘にかけていた自分の体重を妻に預け、妻の頭を抱えるようにして唇を求めます。
二人はできるだけ密着した状態をつくると、快感を解放します。
ヴァギナの奥深くに差し込まれたペニスの先端から、私の精液が妻の中へと迸ります。
二人はそのままぐったりと抱き合ったまま余韻を味わいます。
息が収まると二人は体を離します。
私のペニスの先から妻のヴァギナに向かって細い糸が伝う事があります。
妻の中からは少しだけ、愛液と精液の混ざったものが伝って流れています。
ここまである期待をした方には申し訳ないのですが、実は私は2人目の子供ができた後、妻と相談してパイプカットしています。
いつまでも二人が誰にも気兼ねなくいつでも愛し合いたいと思ったからです。
あと数十年のゴム代を考えたらお金も高くないはずです。
泌尿器科の先生を探して相談してやってもらいました。
十数年前ですが、9万円ほどでできました。
なので、妊娠を期待する方には申し訳ないですが、ここ十数年はすべてゴムなどありません。思うままです。
二人で汗と愛液と精液をきれいにシャワーで流して寝室に向かいます。
外は昼間で明るく、カーテンを閉めても十分な明るさが室内にあります。
先程も申したように、子供が乳児の時は子供の横で行為をする事もありましたが、すでに思春期にかかっているので夜は大げさにできません。
部屋は別ですが、漏れてくる物音で両親のやっている事に気がつかない訳がありませんので。
どうしても体を求めたい時は、そっと声を殺して愛撫して、お互いに横になって、側位というのでしょうか、横向きのバックの体勢で静かに行うようにしています。
それはそれでまた、まったりとしていい事もあるのですが。
今日は子供は学校で夕方まで帰りません。
勤務の関係で、月に数回ですが、こういう時は思い切り楽しむ事にしています。
寝室に入った二人は窓を閉め切りカーテンを閉め、ベッドの上に。
そしてお互いに貪るように唇を求めます。
ここなら多少大きな声を出しても外に漏れないので、子供のいない昼は気兼ねなく声が出せます。
実は私の妻は最初の頃からついつい声が大きくなってしまうようで(他の女性はどの程度なのかは知りませんが)、学生の頃は行為中にアパートの隣の部屋から『バーン』と壁を蹴られて注意された事があります。
私は彼女の体の隅々まで口と手を使って愛撫します。
妻も私の動きに合わせて私の体を撫でまわします。
自分で言うのもなんですが、この年でも筋肉質な私の体を彼女は撫でながら称賛します。
肩から胸にかけての筋肉や腹筋の窪みに妻の唇が這わされる時、私は思わず「うーん」と声を出してうめきます。
ベッドサイドの壁に姿見がかけてあるのは実はこの時のためです。
お互いの愛撫を鏡でも確かめながら視覚でも楽しみます。
妻のスレンダーで滑らかな曲線を描く身体と私のがっしりした体が絡み合っている姿を鏡で確かめると、興奮は最高潮に達します。
それから鏡に向かって体育座りの妻の後から私がおおいかぶさるようにして抱きしめ、妻の股を開きます。
鏡に写った妻の秘部に片手の指を伸ばし、私が色を変えてしまった肉襞を開くと、奥深くのピンクの谷間が見えます。
妻も一緒に鏡を見ながら「あーん」と声を出します。
そこはすでに透明な蜜に溢れ、私の指に絡みつきます。
そこに中指を差し込みながら、谷間の頂点の突起を蜜をつけた親指ではじきます。
空いた方の手は妻の胸を掴みまた先ほどのように快感を与え続けます。
「すっかり濡れてるね」
と声をかけると
「エッチ」
といいながらも嬉しそうです。
先ほどバスルームでぐったりしていた妻ですが、再び快感に溺れて私に身体を預けてきます。
私のペニスも再び元気を取り戻し、愛液が溢れて妻の尻を濡らします。
「じゃあ、入れるね。」
我を忘れる妻に声をかけて、うつぶせにします。
妻は顔を上げて鏡に写る私を見ます。
私は膝立てになって、妻が高く上げて私に捧げられた白く丸い尻を両手で掴み、その中心に向かってペニスを突きたてます。
鏡にはがっしりした私の肉体に向かって尻を突き出す妻の柔らかい肉体が見えます。
彼女の中心に自分を合わせると、じっとそこを注視したまま先端を挿入します。
「あーん!」
と妻が大きな声を出します。
妻の菊の模様の下、テラテラと光る谷間に黒く光った私の頭が『ニュル』と入ります。
その状態で止めて顔をあげると鏡を見つめます。
妻も鏡で私を見ています。
「入ったよ」
と声をかけると彼女も
「うん、入ってる」
と声を出して確認します。
夜の営みでは声を出せないので、昼の時は声を出して愛を確かめ合うのです。
この体制は、学生の時にエッチなビデオを二人で見ながら研究した成果です。
おもいっきりエッチする時は必ずこの状態から始める事にしています。
彼女のヌルヌルと光る部分に自分の物が刺さっている光景を眺めながら、声をかけます。
「気持ちいいよ、ほら○○の中に入ってる。」
「うん、○○があたしの中に入ってる。」
鏡を見ると、快感に顔の歪む彼女と、浅黒いがっちりとした肉体に犯される白いなまめかしい体が見えます。
そのままあえてゆっくりと挿入を進めます。
「ああーん、ああーん。」
妻の声が高くなります。
その声にさらにペニスは大きさを増し、元気になって妻の中を押し広げて進みます。
そして私の黒い茂みが妻の白い尻の丘に密着する寸前に、私の先端が妻の中の硬いものに当たって止まります。
「全部入ったね。」
「うん、全部入ったね。」
「どう?」
「うん、気持ちいいよ。」
「俺も。愛してるよ。○○」
私は腰をゆすって円運動と前後運動を加えます。
「ああーん。」
快感に耐えられなくなった彼女は顔をうずめて横を向き声を上げます。
私は彼女の尻を掴み、二人の愛液で鈍く光るペニスがヴァギナに出入りする様子を眺めながら運動を続けます。
尻から手を離して彼女の腰から前に片手を伸ばし、指先で彼女のクリトリスにも刺激を加えます。
もう片方の手は、彼女の丸い尻やエッチな曲線を放つ背中や、その背中にハラリとかかった黒髪を撫でます。
やがて彼女が自分に伝わる快感をヴァギナに戻して、リズミカルにペニスを締めつけてきます。
「あ、あ、あ、あ、」と彼女は次第に声が大きく早くなり、だんだん「ハ、ハ、ハ」というような声になってきます。
彼女が片手を後ろに伸ばして私の手を求めるようになると、「深くして」という合図です。
私は彼女の片手を自分の手で掴み、反対側の片足を立てた状態にすると、力の限り彼女の中に自分を突きたてます。
『パンパン』という音が部屋に響き渡ります。
「うん、うん、うん」と気がつけば自分も声を上げています。
「あーーーーー」
と彼女の声は連続したような状態で、もう大声です。
思春期の子供が家にいる時は、絶対こんな事はできません。
自分のペニスの内部に精液がたまって来るのがわかるようです。
電流が走り、もう限界です。
30代半ばまではここでまた一回放出していたのですが、40もすぎて回復ができない時があったのでここは我慢。
「もうだめだ」と感じる直前まで我慢して、妻に十分快感を与えたのを確認すると、自分の意思を振り絞って抜き取ります。
そういえば、学生時代も妊娠を避けるために、よくこの段階で抜きとってました。
二人ともぐったりとしてベッドに横たわります。顔を合わせてまた唇を求めあいます。
「いけた?」
と彼女に聞きます。
「うん。」
とうれしそうです。
息が収まると妻が仰向けの私の上に乗ってきます。
まず、私の顔の上に妻の尻が来ます。
私は迷わずぐっしょりと濡れた妻のヴァギナに沿って舌を這わせます。
指先でクリトリスをなでたり、かわいい菊口をそっと撫でたりします。
いつか妻のここも征服したいのですが、妻がOKしないのでそれはまだ未経験です。
妻が体を捩って感じると体を沈めて私の股間に顔をうずめます。
二人の愛液でベトベトしたペニスを躊躇なく口に入れた彼女は、空いた両手で私の袋をやわらかく揉みます。
「んぉー」と声をあげる私の声をさらに強くしようと、片手を私の裏筋に沿って這わせます。
口の方は先を突いたり舌を竿の周りにグルグルしたりしているようです。
「あー、んー。」
思わず情けない声を出す私に「ふふ」と笑いながら愛撫を続ける妻。
やがてペニスが快感に震え、さらに愛液を溢れさせます。
私の体の様子は知り尽くした妻は、限界ぎりぎりになると頭を離して私を見ます。
一旦私の横に座って情けない顔をした私を見下ろすと、勝ち誇ったような顔で
「どう?」
って聞いてきます。
寸止めされた私はもう早く放出したくて
「早くいかせて」
と言ってしまいます。
まるでお姉さんのように豹変した顔で
「あたしが上でいいの?」
と聞いてきます。
私はとにかく逝きたくて「早く」と言います。
彼女は今度は向かい合わせに私に馬乗りになり、顔を近づけると
「そんなに逝きたいの?」
と聞きます。
彼女の胸の膨らみが私の胸の筋肉で潰れる感触。
刺激のない下半身が物足りなくて、ペニスが愛液を溢れさせながら彼女を待ち受けます。
ここからはすっかり立場を逆転させる。
「入れたい」
「なにを?」
「俺のチンチン」
「どこに?」
「お前のマンコに」
「いつ?」
「今すぐ」
そこまで私に言わせた妻は、満足したような顔で起き上がり、私の腰に自分の腰を合わせると中心を合わせます。
「ふ、む、」
と声をあげると直立したペニスの上に彼女が降りてきます。
その感触を味わいたくて、彼女に「ゆっくりして!」と求めます。
「ふふ」と笑いながら彼女が私におおい被さり、顔を近づけます。
「そんなにいいの?」
って笑います。
そのまま顔を見合わせて腰を落として挿入を深めます。
『グミュ』と先端があたり、挿入完了。
あたった合図に彼女がギュッと締めつけます。
お互いにまた唇をむさぼり、舌を絡め会います。
お互いの唾液と愛液の混ざった不思議な味がします。
「気持ちいい?」
と彼女が聞いてきます。
「もちろん。○○の中気持ちいいよ。」
「あたしも。」
と言ってまた絞めてきます。
「うっ」
と声が出る私を見て彼女が笑います。
「これで何回目?」と変な事を聞いたりします。
彼女と体を合わせてから約20年。
正確に数えた事はないが、毎日のように求めあった学生時代。
避妊をあまり気にしないで求めあった新婚時代。
そして円熟の域に達しても求めあう今。
暇な時に二人で計算してみた事があるが、おそらくすでに5000回ぐらいは体を合わせているだろう。
「うーん、5000回超えたかな」
「さあ、ふふふ。」
第三者からみたらくだらない会話かも知れないが、お互いに相手が自分しか知らないという夫婦にとって、割と大事な会話なのかも知れない。
考えてみたら俺の精液はいったいこいつの中に何リットル入ったのだろう。
もちろん前半10年くらいはゴム付きの方が多いから、まあ3000回くらいとして、1回平均5mlと軽く見積もっても、15000ml。
ということは15リットルもこいつに入ってるのか。
夫婦は似てくると言われるが、それだけ遺伝子を吸収したらまあ似てくる事もあるか。
医学的根拠は皆無だけど。
彼女の下に組み敷かれ、彼女の内部に自分をうづめてそんな事を考えていると、彼女が胸をこすりつけるようにして前後運動を強めてきた。
全く見えないが、感触で自分のペニスが彼女の中に出入りしている様を想像する。
『ズルズル、ズルズル』とした感触が私を襲う。
「うん、うん」と声を上げながら彼女が私の上で動いていた。
片手を彼女の尻に廻して見る、二人のヌルっとした感触が手に伝わる。
その愛液を指につけて彼女の菊口に沿ってなでる。
「あー、だめ、だめ」
とかいいながら彼女がヨガる。
その声に合わせて彼女の中がギュッと締まる。
そのまま彼女はお互いの胸をすりつけるようにして前後運動を繰り返す。
私はたまらなくなって腰を突き上げて上下運動を加える。
「うーん。うーん。」
「あーん、あーん。」
誰はばかることなくお互いに声を上げて、快感の強さを表現しあう。
私は彼女の脇を両手で掴み、親指で乳房をなであげるようにして彼女の脇の性感体を刺激する。
彼女は自分のヴァギナを適度に締めつけながら、抜き差しを繰り返し、知り尽くした私のペニスの性感体を締めつける。
私は体の自由があまり利かないので、快感の高まりを声で伝える。
「○○、そろそろいきそうだよ。」
それを合図に彼女は私に覆いかぶさった体を持ち上げ身体を起こす。
腰だけを密着させた状態になった彼女は、密着部をこすりつけるようにして前後に腰をゆする。
こうするとクリトリスが気持いいのだそうだ。
私は両手が自由になるので、揺れる彼女の胸を手のひらに包み込み、親指で乳首をなでる。
私の頭の方には姿見がある。
私は見えないが彼女はそこに写る二人の姿も楽しんでいるようだ。
彼女も次第に快感が高まり、身体が突っ張ったようになって耳が紅潮してくる。
40になった彼女だがまだまだかわいい。
顔を後ろに仰け反って髪を振り乱して体をゆすっている。
私のペニスは彼女の子宮に密着したまま、その周囲をぐるぐるまわっているようだ。
彼女が私の胸板に手を当てて、時々私の小さいなりに勃起している乳首を親指ではじく。
「○○、もうだめだよ。早くして。」
私が言うと、彼女は前後運動をやめて自分の腰を上下する運動に変化させて、私のペニスを自分のヴァギナに出し入れするような運動に変えた。
ペニスの先端が彼女の子宮口に『ドンドン』として当たっている。もしかしたら子宮の中にまで入っているのかもしれない。
『ぐちゃぐちゃ』とした音と『パンパン』という音が響き、ペニスをものすごい快感が襲う。
私は彼女の両手を取り、自分の両手と合わせると指を絡め会ってぎゅっと握った。
私のモノが彼女の中に押し込まれる時、ビリビリとした電流が全身に走る。
「いくよ!」
と彼女に伝えると
「いって!」
と声をあげ、彼女が再び覆いかぶさってきた。
私はバンザイしたような格好で両手を上げ、指をからめたままの彼女がぎゅっと握ってきた。
胸と胸が合わさり、唇を求めあう。
彼女がヴァギナを締めつけた状態でペニスをゆっくりと出し入れする。
まるで放出される私の精液を絞り取るように。
「○○!」
と名前を呼ぶと
「○○!」
と、彼女も答える。
「うーーーん。」
快感に任せて声が出る。
「あ、あーん。」
彼女も耳元で声をあげる。
それに合わせるように、私の中で弾けた快感がペニスを通り抜けて、彼女の子宮の中にまで放出された。
その中に精子は含まれないので、安心して快感に任せて放出する事ができる。
何度も何度も私のペニスは律動を繰り返して、放出は続いた。
快感が私の全身を包み、気が遠くなる。
「あーん。」
彼女がぐったりとして手を離し私に体重を預けてきた。
もう一度唇を重ねあう。
彼女の背中に手を回すとじっとりと汗ばんでいる。
そのまま抱き合って目を閉じると、二人の中で嵐が過ぎ去るのを待った。
やがて、快感を放出しきったペニスが小さくなり、隙間から愛液と精液の合わさったものが流れだし、自分の睾丸の周りや足の付け根を伝っていくのがわかった。
さらに尻まで『つー』と流れていく。
私はかまわずにそのままその余韻を味わっていた。
私の上では疲れ果てて半ば眠ったようになっている彼女がいた。
耳元でかすかに吐息が聞こえる。
彼女の汗ばんだ背中に手を当てて、そのまま彼女が目を覚ますのを待った。
そうしながら、『こいつをいつまでも愛していこう』とさらに愛を誓うのだった。
そのあと、何かきっかけで飲みに誘い、ワインバーで酒宴をともにした。
お互い妻・夫のいるW不倫関係。
最初の半年、逢瀬では、彼女が自分にゾッコン。
彼女に何度も人生初体験のオーガズム、潮吹き、夜の公園でのバックからのインサートプレイ、人どおりのあるビルの壁面下にしゃがんでの衆人環視の中でのフェラチオプレイ、駅のトイレでアナル中出しの後でノーパンにして山手線に乗せたり・・・いろいろな経験を与えました。
いつも飲みに行くと、先に酔っ払って、手を出したら、ノリノリで受け入れてくれてたけど、ついこの半年、様子が変わってきた。
彼女の心変わりなのか、夫婦関係の変化なのかはわからないけど、自分の前では飲んでも酔うのを避けているような・・・
いままでは、彼女を信じて安全日以外は口内精射かアナル中出し、過去1年半で生膣中出しは2回のみ。
でも、最近の彼女の変化で自分も考えが変わってしまい、彼女を本心から大切にはできなくなりました。
よって、彼女の誕生日にホテルで祝ってあげた代わりに、たぶん危険日ゾーンだったけど、2週間ためた精子を思いっ切り、奥で発射しました!
彼女はわからなかったみたいだけど、たしかに自分の分身を彼女の子宮に注入しました。
妊娠してるか、1ヶ月後が楽しみです。
15年ほど前、わたしは幼馴染の2つ年上の「あつこ」と初体験をしました。
その頃のわたしはまだSEXおろか、オナニーも知らない少年でした。
唯一、性に関することで興味あったのが、父親が読んでいた官能小説くらい。
その官能小説を読みながら、いきり立つ息子をどう処理するかも知らないくらいの少年でした。
そんな少年に初体験のときはやってきました。
幼馴染の「あつこ」は、実家の真向かいの2人姉妹の次女。
家族同士のつきあいもするくらいでした。
ある夏の夜のこと、あつこの両親は親戚に不幸があったとのことで、親戚の家にいくとのこと。
上の姉は彼氏と別の花火大会に行くということで、年頃のあつこを家に1人置いておくのは危ないとのことで、部活帰りのわたしにあつことあつこの家で1泊してほしいとあつこの両親から頼まれ、何のたくらみもなく快くOKしました。
わたしは、家で風呂に入り、あつこの家に行きました。
あつこの家の玄関でインターホンを鳴らすと、白いワンピースを着たあつこが出てきました。
あつこに導かれ、リビングのソファーに腰を下ろすと、あつこがジュースを持ってきてくれ、2人でTVをみることに。
その頃、あつこは光GENJIに夢中で、音楽番組を見て、イケメンたちのとりこになっていました。
わたしといえば、その頃は部活一筋で音楽とかそういったものに非常に疎く、ただただあつこの熱心な視線を横で見ていたくらいでした。
番組も終わり、あつこがTVを消して、2人で雑談をし、眠くなったのであつこの部屋に布団が引いてあるとのことなので、寝ることに。
部活で疲れていたせいか、わたしはすぐに眠りに入り、寝ているとわたしの隣に人の気配がすることに気づき、目を覚ますとあつこが隣にいました。
わたしは何で?と思いつつ、下半身の方で別の感触があるのがわかり、ハッと気づくとあつこがわたしの息子をトランクスの上からもてあそんでいました。
私「あっちゃん、何しよると?」と聞くと、
あつこ「ゆうちゃん、こういうとしたことある?」て聞いてきます。
私「なんかくすぐったか。エッチか小説とかば読んだらここが大きくなるっちゃん。」というと、
あつこ「ゆうちゃんはおっぱいとか見たことある?」と聞かれたので、
私「おかんのやったらあるばい。」と返す。
あつこ「触ったことは?」と聞かれ、
私「なかよ。」と返す。
あつこ「おっぱいてこげんとよ」と私の手を取り、あつこの胸に導かれ服の上からあつこの胸を触りました。
その感触は、いままで感じたことのない感触でなんともいえない柔らかさ、張りでした。
そうしていると、息子がこれまでないほどにいきり立ち、あつこはその硬さにびっくりした声を上げた。
「うわっ!急に大きゅうなったよ!どげんなっとうと?」
と聞かれ、トランクスの中に手をいれ、息子を生で触りだしました。
「すごい!なんか硬かよ!しかもピクンピクン動いとう!」
といっていました。
私は、何をされているのか、どういう状況なにか全く理解できず、ただただあつこの行為になすがままの状態でした。
そこで急にあつこが、
「ゆうちゃん、気持ち良いことしちゃろっか♪」
と小悪魔のような笑顔を見せ、私のトランクスを脱がし、いきり立った息子をしごき始めました。
私は、今まで感じたことのない快感にただただ我慢していると、今度は息子をソフトクリームを舐めるかのように舐め上げてきました。
私は、感じたことのない快感と感触がこみ上げ、今にも射精しそうでした。
あつこは私の息子の頭の先に吸い付くように唇をつけた瞬間、初めての射精をしました。
あつこは口の中に得体のしれない液体が注がれるのをびっくりしつつも、懸命に耐えていました。
射精を終えると、あつこはなんともいえない味の精液を出すこともできず、そのままゴックン。
涙目で
「ゆうちゃん、なん出しようとよ。出すとこはここじゃなかよ。」
と少し怒ったように言ってきましたが、その直後
「今度はちゃんとしようね。私が受け止めるけん」
と言い、射精したにも関わらずいきり立った息子をあつこのあそこにあてがい、ゆっくり腰を下ろしてきました。
最初は痛がってなかなか腰を下ろせないでいたあつこでしたが、ゆっくりと腰を下ろし、私の息子をすっぽりあそこに収めてしまいました。
あつこ「うーやっぱ痛かね。私も初めてとよ。ゆうちゃんにあげる」
と言われるが、もう何がなんだか!って状況で、そのままじっとしていると
「ゆうちゃん、どげん?気持ちよくなか?」
と私を気遣ってくれていました。
私「ようわからん。でもあったかか。またさっきんごと出るっちゃろうか?」
と聞くと、
「私も男ん子のことはようわからんもん。ビデオじゃなんか動き寄ったばってん」
と言い、
「痛かけど、動いてみるけんね。」
と言い、腰を上下にゆっくり動かし始めました。
私は、さっきとは比べ物にならないくらいの快感を体が襲い、あっと思ったときには既に遅し。
あつこの中にさっきとは比べ物にならないくらいの大量の精子をドクドクと発射してしまっていました。
さすがにあつこも中で熱いものが広がっていく感じに気づき、
「あーいかんいかん、出したら赤ちゃんできるばい!」
と言うが、引き抜こうともせず射精が終わるのを待っていた。
射精後、あつこから息子を引き抜くと血がついており、私は
「あっちゃん、血が出とうよ!どっか怪我したと?中から血が出取ると?」
と大慌て。
あつこは
「大丈夫。ゆうちゃんと私が結ばれた証拠たい。そげんことよりもどげんやった?」
と微笑みながら聞き返してき、
「うん、なんかすごかった。これが気持ちよかて言うったい。」
と返答し、
「あっちゃん、もっと気持ちよくなりたか!」
というと、
「うん、じゃあ今度はゆうちゃんが入れて」
といわれ、
「なんば入れると?チンチンば入れたらよかと?」
と言い、無言であつこは仰向けになり、足を広げ私を迎え入れようとします。
私はあつこに覆いかぶさり、息子をあつこに入れようとしますが、何せどうやってしかもどこに入れるのかもわからず、
「あっちゃん、どげんしたらさっきのとこに入れられると?」
と言うと、
「うちが持つけん、腰ば前に出して」
と言い、私の息子を優しく握り、あつこのマンコへ導きます。
あつこの導きにより、息子の先がマンコに当たると、
「ゆっくり腰ば前に出して」
と言い、ゆっくり挿入成功♪
さっきとはまた違った快感が体を襲い、あつこも2回目かつ1回目の精液が中で潤滑油になっていることもあり、少し感じ始めていた。
性行為というものは本能で知っているものなのか、挿入成功するとあとは体が勝手に前後に動きます。
動くたびにとても気持ちよく、あつこの奥をガンガン突いていました。
いわずもがな、そのままあつこの中に果て、本日3回目の射精。
3回目にも関わらず大量に放出し、あつこの上に果てました。
3回目を終えると、あつこが
「もう中はいかんて。。。まぁ1回も2回もかわらんけんね。中が何かあったかいよ」
とおなかを押さえるしぐさが私に火をつけ、私はあつこを押し倒し、
「あっちゃん、もっと!」
とさっき覚えた挿入位置に再度息子をイン!
若さとは怖いもので、3回の射精を終えた状態であっても、がっちがち。
結局、その晩は明け方までやりまくり、8回くらいかな?あつこの中にたっぷり注ぎこみました。
あつことはその後も続き、安全日を調べ、安全日は生中出し、危険日はゴム付きでたっぷりと結ばれました。
その後、あつこが大学への進学で県外へ出るまで続き、大学に入ってからも長期休暇で地元も戻ってきた度に結ばれました。
家庭教師みたいなものです。
彼女は容姿端麗、頭脳明晰、県下一の進学高の2年生でした。
私は化学が不得意で、その為ひろ子に教えに、来てもらっておりました。
当時はまだ家庭にエアコン等はなく、扇風機が唯一の暑さ対策でした。
その為、日中はどこの家も出入り口や縁側に「スダレ」を降ろし、ドアーは開けっ放しで涼をとっていました。
中三の男はそろそろ女に興味を持ち、また級友からマスターベーションを教わり、ヌード写真が掲載されている一種のエロ本を見ながら、右手5人衆の厄介になっておりました。
8月の中旬の旧盆も終わった頃でした。
受験勉強ですっかり疲れた私は、上半身裸でパンツ1丁で暑い自室に篭り、扇風機をかけながらヌード写真を見て、せっせとマスターベーションに耽っておりました。
そんな時に不意にひろ子がやって来たのです。
こちらは不意のため慌ててムスコを隠しましたが、如何せんまだ発射前、パンツの前はテントを張り詰めた状態で、ムスコはちっとも元に戻りません。
我家を勝手知ったるひろ子は、ズンズンと上り込んで私の部屋へ入り込んで来ました。
私の前の状態を見た瞬間は驚いた様子でしたが、直ぐに冷静になり、
「ユウキ、手を出さなければ見てもいいワ」
と言って、ブラウスの前ボタンを外し、中のブラを持ち上げました。
そこには可愛らしい乳房(お袋のに比べると月とスッポン、他人の若い女性の乳房は、初めて見た瞬間でした)、そして豆粒のようなピンク色の乳首がありました。
思わず手を出し乳房を掴もうとしたところ、
「ダメ!!、手を出さないっていう約束よ!!」
と言って私の手を「パシッ!!」と叩きました。
力が入っていてとても痛かったです。
それでもこちらは男、ガバッと抱き寄せ、乳首を口に含みました。
小さな小さな乳首でした。
「ダメ!!ダメよ!!ユウキよして!!大声を出すわヨ!!」
そう言われ、惜しいながらも乳首を離しました。
「全くあんたってバカね、中学生じゃまだ早いのよ」
何かバカにされたようでした。
その一件以来、ひろ子は私と顔を合わせても知らん顔、私がひろ子と同じ高校に進学し、校内で出会っても知らん顔、その内彼女は東京の女子大へ進学し、故郷を離れました。
2年後私も大学進学のため東京に向かいました。
ひろ子の進学先は親から聞いていましたが、下宿かアパート住まい、かまでは親も分からず、尋ねる事は出来ませんでした。
4年後の春、就職した私は一時帰省し、再び上京するための準備をしておりました。
丁度春の彼岸で、私の両親は先祖の墓参りと親戚参りで明日まで留守、ノンビリとしておりました。
「こんにちは、小父さん、小母さん、ひろ子です。」
との声が玄関から聞こえました。
急いで玄関の扉を開けると、美しい女性が立っておりました。
「ユウキ、久し振りね、帰っていたの?」
すっかり大人の女になり、一段と美貌が輝いていた、ひろ子の姿です。
「エッ!ひろ子ちゃんなの?」
「そうよ、あんたもすっかり大人になったわネ、小父さん、小母さんは?」
「ウン、折角来てもらったんだけど、今日は墓参りと親戚参りで留守なんだ、ひろ子ちゃんは何で帰って来たの?」
「お彼岸でしょう、先祖の墓参りよ、それじゃあこれお土産、宜しく言ってね」
と帰ろうとするのを、
「折角来たのに、お茶ぐらい飲んでいきなよ」
と座敷に上げました。
座敷でお茶を飲みながら、昔の話をしているうちに夏の出来事の話となりました。
「ユウキ、あんたまだマスターベーションをやっているの?」
いくら幼馴染とはいえ、今は成人の男と女です。
「ウン、ひろ子ちゃんを思い出しながら、時々やっている、またオッパイを見たいものだよ」
冗談半分に言うと、
「いいよ、見せてあげる、まだユウキのためにとってあるよ、他の誰にも見せてもいないし、触らせてもいないよ」
冗談で言ったのに何か変な状況になってきました。
「ひろ子ちゃん、本気かよ?」
「当たり前でしょう、小さい頃からユウキのお嫁さんになるって決めていたんだもの、だから貴方が大人になるまで待っていたの」
私のムスコがムクムクと鎌首を持ち上げてきました。
「昔はひろ子ちゃんに怒られたけど、今度は大丈夫?」
そう言うと、
「私の事好きなの?それとも嫌いなの?嫌いなら諦めるから」
そう言われては恥をかかすわけには行きません。
手を掴み引き寄せると、ひろ子はもたれかかって来ました。
そしてキス、すぐに放して顔を見ました。
「何て美しいんだ!!ひろ子は本当に俺のことを好きなのか?」そう思いましたが、「今目の前にいるんだ、好きにしていいんだ、この際やっちまえ」と思い再びキス、そしてやがて貪るような激しいキスになり、舌を入れるとひろ子も返してきました。
バストを弄りましたが、抵抗はなし、そのままそっと横に倒し、再びキス、そしてバストを揉み弄ります。
セーターを前からたくし上げ、ブラジャーを触り、そのままセーターを脱がせます。
ブラウスのボタン、ブラジャーの前ホックを外すと、以前見た可愛い乳首が目の前に現れました。
今度はユックリと口に含み、時間をかけ舌でクルクルと転がし、そして吸いました。
「オッパイは出ないね」
「バカね、妊娠していないんだから出る訳ないでしょう、そんな事わからないの?」
「俺こういうことすれば興奮して出るのかと思ったよ」
「おバカさん、もっと女の身体を勉強しなさい」
「ひろ子の身体を教科書にしていいか?」
「今教科書で実地に勉強しているでしょう、早くもう一度オッパイを吸って!!」
要求されもう一度乳首を吸うと
「アァ~、ア~感じるワ、そっと咬んでみて」
との要求で前歯でそっと咬むと、更に大きいため息を漏らしました。
スカートの中に手を入れ、両足の付け根を探りパンティーの上をなぞると湿り気がありました。
急いでズボンを脱ぎ、テントを張った状態のパンツを脱ぎ捨てました。
ひろ子のパンティに手を入れ、恥毛の下を探し膣口を探り当てました。
愛液が出ていました。
中指で膣口上部のクリトリスを探し、頭を探り当てました。
コリコリと撫でると再び喘ぎ声、愛液が湧き出してきます。
「ひろ子、経験は?」
「ユウキのためにとっておいたと言ったでしょう、経験なんてないわ」
処女か?本当か?まあ嘘でもいいや、この女を自由にできるのだから、そしてパンティーを脱がし、亀頭を膣口に当て
「入るからね」
と耳元で囁くと
「優しくネ、初めてだからね、お願い!!優しくしてね」
と泣きそうな声での哀願、グイっと力を入れムスコを侵入、
「ウゥ~!!アァ~!!」
と呻き声と同時に身体が上へ仰け反ります。
両肩を抱き動きを止め、更に根元まで侵入、膣の中は生温かく良い気持ち、更に膣壁がムスコを包み込むような感触で、動かなくても発射しそうな快感が襲ってきます。
締りが強くて動くのにはちょつと骨が折れましたが、何とかピストンを開始、やがて直ぐに絶頂感となり、ピュッドクドクピュッドクドクと何回かの射精、タップリのザーメンがひろ子の膣内で、子宮に向かって発射されました。
やはりマスターベーションとは違います。
本当に気持ちの良さ、男はこの僅かな時間のため、好きな相手を必死になって見つけるのでしょう。
ひろ子は確かに処女でした。
そしてその後東京に戻っても時々(週一ぐらいかな)逢い、心行くまでSEXに没頭しました。
身体の相性はベストです。
この素敵な身体を私のためにとっておいてくれて感謝しております。
そして私が27歳(ひろ子は29歳)の時ひろ子の妊娠がわかり、結婚しました。
互いの両親は「幼馴染がねえ」と驚き半分の状態、幼馴染でもこんな美人で頭脳明晰な女性なら、いいじゃありませんか。
生まれてきた長女は両方の良いところを受け継ぎ、とても可愛らしい幼稚園児に、そして続いての長男は母親譲りの美男子の顔を持っております。
ひろ子もSEXの良さをすっかり分かって来ました。
そして私も妻から教育を受け女体の勉強を卒業しました。
今でも子供が寝ると、再び愛し合う毎日を送っております。
(欲をいえば妻の声が大きいので、少し自重してほしいものです)
その夜、私はホテルで止まりましたが夜中の1時ごろに目が覚め帰宅することにしました。(気になってたものですから)
玄関の鍵を開け、家に何もなかったのように入ったのです。
妻はベットで寝ておりました。
私はシャワーを浴び、寝床についたのです。
横で妻は寝ておりましたが、なぜか私の息子は立ってました。
「おい・・○子っ・・」
妻「あら帰ったの?早かったのね・・・」
私は妻の胸を吸い始めたのです。
妻も・・少しずつ・・あっあっあ~と声が・・・・
私は数時間前のことが目に焼きついたいままです・・・・
妻の脚を開き上から丁寧に舐め始め・・あっ・・見ると穴の周りは巨根で突かれ過ぎてやや赤くなってたのです。
等々数時間前にたっぷり中出しされたザーメンが少しずつトロ~リトロ~リ出てきたじゃありませんか・・・
今、中出しされたかのように白くて濃いザーメンです。
鼻で嗅んでみるとまさしく・・新鮮な精子の匂いでした。
私は妻に
「・・お前っ・今日は良く濡れるな~」と聞くと・・
妻「久しぶりだからよ~」
と気持ちよくつぶやいたのです。
「よしっ・・○子・・たっぷりぶち込んでやるからな~バックでケツを向けろ~」
妻「あなた~今日はゴム付けてね~危ない日なの~」
私は心の中で・・・え~なんでや~と・・・・
とりあえず付ける振りをして妻のおまんこにナマの雁をあてがい一気にぶち込んでやりました。
ぶち込む瞬間でした・・ブッブッと中のザーメンがチンポの隙間から出てくるのです。
私は益々、興奮してきて無我夢中で腰を振り続けたのです。
残りカスのザーメンが泡のように白くなり・・・
等々私も・・妻に黙って発射したのです。
その後、すぐに息子を抜き指でおまんこをこねくりまわしました。
妻「出たの~久しぶりに気持ちよかったわ~」だって・・・
今度は私の部下に若い巨根持ちがいるので家に呼び思い切って3Pをしようと思ってます。
女は怖いですよ~!!
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