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学生時代にバーテン見習いとして、バイトをさせてもらったのが縁でそれ以後は客とし通っています。
ママは40代後半、それでも夜薄暗い店内で見ると、30代に見えるから化粧が上手なのでしょう。
勿論バックはいます。(少々危ない筋の人)
殆どの客はそれを知らないため、ママに言い寄る馬鹿な客も居ます。
マアこの商売は、狐と狸の化かし合いみたいなものですから。
ホステスは10人ほど居ますが、余り良い子はおらず、出勤するその日に急に休んだりするため、10人が揃った事は滅多にありません。
でもママの許しを得ている私は、その内の何人かのホステスとベットを共にした事があります。
こちらからモーションをかけた女も居るし、逆にモーションをかけられて寝た女も居ます。
ある晩いつものように顔を出すと、
「ねえ、今度うちも外人を入れようと思うの、あんたどう思う?」
とママから相談されました。
「外人てアメリカ人?」
「馬鹿ね!!そんなの来る訳ないでしょう、フィリッピンよ、フィリッピン」
「何だ、フィリッピンか、今あちこちに居るからな、客寄せに良いんじゃない?」
「そう思う?それにね日本人より安く雇えて、真面目らしいワ」
「それなら尚更じゃないの、でも美人じゃないとダメだよ」
「大丈夫、私が面接して美人を入れてあげるワ、だから毎日通いなさい」
「ハイハイ、俺の好みの子ならね」
そんな話をしました。
その後仕事が忙しくて暫く店にはご無沙汰、10日ぐらい経ってから行って見ると、
「イラシャイマセ、ドウゾコンバンハ」
と、たどたどしい日本語を喋る女の子が挨拶しました。
「ああ、これがそうだな」と思い入店、カウンターに座るとママがやって来て、
「どうしたのよ、暫く来なかったわね、どう?あんたの好みの女の子でしょう?」
と言って、2人の外人ホステスを呼びました。
「コンバンハ、ワタシメリーネ、ヨロシク」
もう1人は
「クリス、ヨロシク」
と変な日本語で自己紹介。
「○○だ、こちらこそ宜しくね」
と挨拶を返しました。
どちらも20歳前後、
「メリー」と名乗った方はやや大柄で長髪、バストも大きく肉感的な女、
「クリス」の方は短髪で小柄、でも目は大きくパッチリしています。
どちらの女の子も美人で、これならお客も2人を目当てに来店するでしょう。
客寄せにはピッタリの子達です。
その後は週3~4日は通いました。
やはり可愛いフィリッピーナの効果で客は大勢来るようになり、ママはニコニコ。
こちらはクリスを相手にするつもりなのに、いつも他の客に取られており、少しも楽しむ事が出来ません。
「ママ、忙しいのは良いけど、クリスがちっとも来ないね」
と不満を言うと、
「カンバンまで居なさい、他の客が帰ったらユックリ相手をさせるから」
と約束しました。
カンバンは深夜2時、平日は翌日の勤務があるのでそんな遅くまで呑んでいられません。
結局金曜・土曜に限られてしまいます。
そして金曜日、カンバン後やっとクリスが席に着きました。
ママから話を聞いていたらしく、
「ゴメンナサイネ、イソカシヨ、ナカナカコレナイ、ゴメンゴメン」
と謝っている様な日本語、
「日本語は難しいかい?」
と尋ねると
「ムツカシ、ムツカシ」
とまだまだ簡単には喋るのは無理のよう、
「キョウアナタトズットイル、ママカライワレタ、アシタマデ」
「えっ!!明日までずっと一緒?」
と聞くと
「ソウダヨ、ママ二イワレタ」
ママを見るとパチっとウインク、そして親指を上に上げ指しました。
OKと指で○を作り、ママに合図、そして「2階に行くよ」と言ってクリスの手を引き、2階へ上がりました。
2階は普段は使っていませんが、遅くなるとママが時々眠る為の部屋があり、セミダブルのベットと毛布・布団も用意されておりました。
部屋に入るとクリスはニッコリ笑い、
「ココカ、ネルトコ」
と言いました。
抱き寄せると目を閉じ顔を向けました。
そっとキスをすると
「ウフ、ウマイヨ、モットネ」
とせがみます。
再び抱き寄せ今度は少し荒くキスをすると、両手を私の首に回し同じく荒いキスを返して来ました。
キスをしながら胸を撫で回しましたが、別に嫌がることはなく、そのままママの使うベットに倒れこみました。
クリスは黙って服を脱ぎ始めたので、私も急いで脱ぎブリーフ1枚の姿になり、ベットに横になりました。
もう下半身はムクムクと立っており、ブリーフの前は完全なテント状態、それを見たクリスが
「ウフ、オオキイヨ」
と言って撫で回します。
クリスもパンティーのみの姿、すぐ腕を掴み引き寄せキスをしながらバストを撫で回しました。
小さい乳頭が固くなっていきました。
それを口に含み吸いました。
「オオー、オオー、」
呻き声は日本人とはちょつと違うようです。
乳頭を軽く咬み、更に吸い続けると何だか分からない言葉で呻きます。
パンティーの中心部が濡れてきました。
愛液が滲み出て来ました。
パンティーを剥ぎ取り私のムスコをヴァギナの入り口にあて、グイっと入れました。
「オウ!!オウ!!」
雄叫びのような呻き声、根元までしっかりと挿入。
中は狭くて締まりがあり、クリスの愛液でヌルヌルとして直ぐにピストン運動を開始、クリスは呻き声をあげますが何と言っているのかサッパリ分かりません。
でも気持ちはとても良く今にも射精が始まりそうです。
「どこに出すの?」
と聞いても返事はなし、言葉が通じないのかも知れません。
「どうしようかな?」と迷っているうちにもう手遅れ、ドクン、ドクンと思いっきりザーメンをクリスの子宮目がけて発射してしまいました。
3回、4回、5回とザーメンを搾り出し、子宮へ投入しました。
第1回目の発射が終わっても、ムスコは元気、クリスの顔を見ながら「妊娠させちゃおう」なんて良からぬ考えを起こし再びピストンを開始、今度も沢山のザーメンをクリスの子宮目がけて打ち込みました。
2回の交渉が終わり、クリスから離れて横になり
「YOU ARE GOOD」
と下手な英語を使うと、
「THANK YOU」
と喜びました。
もっと良く日本語が通じると、もっと良い快感が得られたと思います。
でもこれからまた寝物語風にして、身体を重ね合いながら教えても良いと思いました。
それから2ヶ月後、ママから
「クリスが妊娠したみたいヨ、あんた何にも避妊はしなかったの?」
と言われ、
「ああー、やっぱり日本語が通じないと困るな」と思い、
「俺の子供かも知れない、クリスは何と言っているの?」
「黙っているワ、産むのかしら?」
「ねえ、もし妊娠していて産むんだったら、俺と結婚しても良いでしょう?」
と言うと、ママは困った顔をして額に皺を寄せました。
クリスはその2ヵ月後、黙って出国してしまいました。
因みに彼女の故郷はフィリッピンではなくて、タイだそうです。
タイに帰ったクリス、お腹の子供は産んだのかそれともタイで堕胎したのか、もう一度会いたいものです。
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