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投稿No.4473
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年7月16日
投稿No.4458に投稿した婿どのです。

30歳で一男四女の父親(妻は28歳)になってしまい、もう子育てで大変です。
でも私は平日の昼はサラリーマンをしているので、大した事はありませんが、妻は若くして沢山の子持ちになったので、毎日が大変そうです。
私は上司の紹介で妻マリ子と知り合い、女系家族のマリ子の家へ入り婿として入りました。
ですから義父母が孫の面倒は見てもくれます。

マリ子の下には3歳年下と5歳年下の2人の妹がおります。
私達の結婚が決まると、若夫婦用として、敷地内に義父が新居を建ててくれました。
母屋とは廊下で繋がっており、行き来は簡単に出来たため、子供たちは少し大きくなると、良く可愛がってくれる祖父母の処へ毎日遊びに行きます。
別棟に残っているのは妻と赤ん坊の四女のみ、と言う事が多いです。

ある日曜日、いつものように歩ける子供たちは母屋へ出かけ、別棟には私たち夫婦と赤ん坊のみとなりました。
妻は赤ん坊に自分の乳房からオッパイを飲ませております。(妻は全部の子供を母乳で育て上げました。)
初めて妻の乳房を見たのは5年前、まだ23歳の乳房は可愛らしく、乳首も小指の先程の綺麗なピンク色でしたが、さすがに5人の母親になり、母乳で育児をすると乳房もふくらみ、乳首も茶褐色色になってしまいました。
普段洋服を着たままですとまだまだ容姿は衰えておらず、美貌は23歳の頃と変わりませんが、胸をはだけ子供に授乳する胸を見ると、もう「オバサン」、いくらオッパイを見ても私のムスコは元気になりません。
皆さんも想像してみてください、美しい女優さんが洋服を着ていたり、ヌード姿で綺麗な可愛いピンク色の乳首の乳房を見せていたら、きっと興奮すると思います。
しかしその綺麗な女優さんが、ちょっと垂れめでしかも乳首が茶褐色の乳房を見せていても、普通は興奮しないと思います。
そんな状況なのです。

妻が授乳しながら言いました、
「ネエ、パパ、最近マチ子(3歳年下の妹、現在25歳)が変な事を聞いてくるのヨ」
「なんだい?変な事とは?」
「あのネ、大きな声では言えないけど、お姉さんは義兄さんのアソコをしゃぶってあげるの?そしてお義兄さんにお姉さんのアソコをしゃぶらせるの?なんて言うの、私とても恥ずかしかったワ、あの子最近私達の夜の事を時々聞くのよ」
「そうかい、マチ子ちゃんも大人になったからなァ、きっと彼氏から言われているんだよ、それでママはなんて答えたの?」
「あたしたちそんなことした事無いでしょう?、だからそんなバカな事しない、と言ったわヨ」
「ママはしたくないのか?」
「エッ!!パパはそんな変態みたいなことしたいの?」
「変態じゃあないよ、普通の夫婦なら皆やっていると思うよ」
「エエっ!!信じられないワ、そんな事本当にあるの?」
「あるのかどうか、今日やってみるかい?」
「バカ!!エッチね、そんな変な事できる訳ががないでしょう」

妻は女子大を卒業後、義父のコネで農協に入り、約2年間勤め私と結婚したため、異性の友人は無く、私と付き合っていたときはまだ「処女」でした。
ですから性については本当にド素人です。
授乳を終え妻は乳房をブラの中に入れようとしましたが、上手くいかず、
「パパ、手伝ってよ」
と言って胸をだしました。
その乳房を軟らかく揉むと乳首からオッパイが滲み出てきます。
乳首を口に含むと
「ダメよ!!誰か来るとマズイわ!!後にして頂戴!!」
とやんわりと断られました。
「じゃあ今夜やろうよ」
と言うと、
「パパはホントにスケベなのね、出会ったときはそんな姿、億尾にも出さなかったわネ」
「だってママの身体にぞっこんなんだからしょうがないよ、ママの美しさに俺が引かれてしまったんだから、ママが悪いんだ」
そう言って手を引き、妻を引き寄せ軽くキスをすると、
「ウ~ン、キスだけヨ、後は夜ネ」
そう言ってキスに答えました。
結婚以来6年、妻もSEXの良さを知り、すっかりスケベ女になりました。

その夜、子供たちを寝かせつけた後、夫婦2人の時間になり、妻を寝室へ誘いました。
お互いにもうパジャマ姿、妻は夜中授乳をするのでノーブラです。
「マチ子ちゃんから聞かれた事をやろうよ」
と言うと、
「本当なの!!、本当に他の夫婦はやっているの?」
まだ半信半疑、
「愛し合っている夫婦はやっているよ、俺たちも愛し合っているだろう?」
「そうだけどサァー」
妻はまだ躊躇っています。
「大丈夫だからサ、俺のをしゃぶってごらん」
そう言ってムスコを取り出し、妻の顔に向けました。
妻はムスコを摘み、
「これがいつも私を喜ばす悪いパパの分身ネ」
そう言いながらシゲシゲと見つめました。
「ホラ、先っちょをちょっと舐めてごらん」
「どうするの?」
「ソフトクリームを食べるように、周りをペロペロと舐めるのサ」
そう教えると舌を出し、舐めはじめました。
その内にムスコはだんだん元気になり、戦闘状態に突入、
「パパ、大きくなったワ」
そういわれると、こちらの全身もカッカし、妻を抱き寄せ胸のボタンを外し、大きくて茶褐色の乳首を口に含みました。
昼と同様、オッパイが滲み出てきます。
興奮度は益々高まり、お互いのパジャマを剥ぎ取り、下着も下ろします。
「パパぁー、今日は危ない日ヨ、危ないのヨ、中はダメヨ」
呻きながら妻は言います。
「わかっているヨ、大丈夫だ、外に出す」
といって、膣内にムスコを挿入、5人も産んでいるので膣は緩めですが、妻の美しい顔を見れば感度は高まり、ピストンを激しくぶっけます。
膣内は愛液でもうグッショリ、あのヌルヌル感がたまりません。
妻の口からは善がり声が漏れ、今にも昇天しそうな感じ、こちらもピストンを早めラストスパート、それを感じたのか、妻は
「パパァー、ダメよ!!、ダメよ!!、中はダメー!!!」
と喘ぎますが、こちらはもう発射寸前、止められません。
「マリ子ーォ、マリ子!!、愛してるよ」
と耳元で囁き、そのまま膣内へ放出、ドクン、ドクンと何度も快感が襲い、マリ子の子宮内へ精子が送り込まれました。

30歳ですからまだまだ濃厚な精液です。
「ダメよ!!、ダメ!!、出したらダメ!!、妊娠しちゃうワ、だからダメ!!」
エクスタシーを感じ、グッタリした妻はそれでも喘ぎ喘ぎ言いました。
「マリ子のオマンコが、とても気持ち良いから我慢できなかった」
と弁解しましたが、
「バカ!!バカ!!、今日は危険日って言ったじゃない、また妊娠したらどうするの?」
「妊娠したって良いじゃないか、夫婦なんだから」
「パパは気持ち良くてそれで良いかもしれないけど、妊娠したらあたしは10ヶ月大変なのヨ」
「大丈夫、妊娠しないヨ、そんなに奥へ入れてないから心配ない」
「そうなの?怪しいワ、パパはいつも奥へ思いっきり出すから」
そうなんです、実はこの日もマリ子の子宮奥へ、タップリと精液を流し込んでしまったのです。

そして10ヵ月後、義父が待ちに待った次男が誕生、ものすごい喜びようでした。
私たち夫婦は30代初めで6人の子持ち夫婦になりました。
会社の労務課へ扶養家族の書類提出のため、担当部長へ判子を貰いに行くと、
「6人か、君のところは夫婦仲が良いんだな、羨ましい」
と誉められたのか、貶されたのか。
でも良いじゃないですか、美男美女の6人の子持ち夫婦なのですから。
そうそう、その後妻を教育して69の体位を教え込みました。
また妻が生理のときは、私のムスコをしゃぶり欲望を処理してくれてます。
良い女房をもって幸せです。

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