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投稿No.4515
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月13日
人妻祐子 泊まりその3(投稿No.4514の続き)

昼間から2回の中出しで結構疲れ、ビールを飲んだせいか睡魔!
どの位寝たのか目が覚めて時には外は暗く祐子も横で爆睡状態(笑)
普段家事や仕事で疲れているのかかすかに”いびき”をかいていた。
空腹の俺はフロントに出前を注文して祐子が起きるまでテレビを見ながら待った。

出前が届き祐子を起こし食事、美味しそうに食べる仕草がとても人妻には見えないくらいだ。
食事を済ませシャワーを浴び体を綺麗に洗いビールを飲ん飲みながらまったりとした時間を過ごした。
時計を見ると22:00を回ったところ
「明日忙しいから寝る?」
「そうね」
とベットに潜り込んだ。
全裸のままで抱き合いながら自然とキスをしながら絡み始めると、祐子が布団の中に潜りフェラを始めだした。
欲求不満の人妻の性欲は底なし、早く大きくしたいのかスゴイ勢いのバキュームフェラだ。
俺も2回出してるせいか直ぐには立たないが、祐子の暖かい口の中で舌使いが何とも気持ちがいい。
暫しの間フェラをしてもらいながら祐子のお尻に手を回しオマンコを優しく弄ってあげると、舐めて欲しいとばかりにフェラをしたまま跨いできて、俺の顔の前にオマンコを突きだしてきた。
2回も中出し、何回逝ったか解らないオマンコとは思えなうほど綺麗なピンク色、しかももう全体が濡れてる。
舐めあげるとシャワーの後の水じゃなくヌルヌルとオマンコ汁が溢れる状態
「もうこんなに濡れてるよ」
「おしゃぶりしてると感じるの」
祐子は舐めあげるのに合わせて腰を振りはじめる。
俺は祐子に
「こっちを向いて顔の上で跨いで」
「え?どうするの」
起きあがり不思議そうな顔で人妻も初めての経験なのか俺の顔の上に来ると
「やだ~恥ずかしいわ~」
ゆっくりと顔の上に跪かせオマンコを舐め始めると
「あぁ~恥ずかしい~あぁぁ~感じる~」
祐子は舐められてる所を見ながら異様に興奮している。
俺は胸を揉みながら舐めあげたり吸い付いたり
「あぁぁ~こんなの初めて~」
祐子は俺の頭を抑えてオマンコを擦り付けながら逝きそうな声で
「もっと、もっと激しく~」
赤く多きくなっているクリトリスを舌で勢いよく舐めあげると
「あっ、逝く~」
祐子はオマンコを顔に押しつけるようにビクビクと震えながら逝き、舐めると
「ぁっ、ぁっ」
と感じていた。
起きあがり祐子を抱き騎乗位のかっこで抱きながら乳首を舐め、俺の口の周りは祐子のマン汁でベタベタ。
祐子はキスをしながら綺麗に舐めてくれ
「どう感じた?」
「貴方の舌使いが気持ち良すぎて」
「今度は私が気持ち良くしてあげるわ」
とゆっくりと跨る様に息子をオマンコでくわえ込んで奥に当たる様に入れキスをしながら器用に腰だけを振っていた。
俺は祐子の腰の動きに合わせて一緒に突き上げてやると
「あぁん~そんなにするとまた逝きそう~」
祐子は余程気持ちいいのか
「あっ、あっ」
と部屋中に喘ぎ声が響きわたっている。
俺もさすがに3回目そう簡単には逝かないと思っていたけど、欲求不満の人妻の嫌らしい腰使と4?歳の割には締まりのいいオマンコの膣で擦りあげられ、中出し出来ると思うと発射が近くなってきた。
最後は正常位で出すことにした。
祐子を仰向けにしていったん息子を抜こうとすると
「あっ、嫌~抜かないで~」
祐子はもっと欲しいとばかりに抱きつきオマンコを擦りつけてくる
「祐子の顔を見ながら出したい」
そう言うと足を広げ
「早く来て~オマンコいっぱい突いて~」
濡れたオマンコのヒダを広げて求めて来た
俺はさっきまで中に入っていた息子を正常位で足を広げてる祐子のオマンコに擦りつけ焦らすと
「意地悪~早く入れて~」
祐子切なそうな顔で求めてくるので一気に膣の奥まで突き刺した。
「あぁ~気持ちいい~、もっと、もっと奥まで~」
祐子は俺の腰を引きつける様にオマンコの奥まで入る様に腰を動かして、キスを求めながら喘ぎよがり続けている。
俺も限界
「出そうだ」
「来て~逝って~」
祐子の腰を押さえピストンを序助に激しく激しい動きに
「もっと、もっと~」
「出すよ」
「あぁぁ~」
膣の奥にドクドクと中出し。
祐子はドクドクと注がれるザーメンをオマンコの奥で受け止めグイグイと腰を擦りあげ、俺をきつく抱きしめながら
「あぁ~いっぱい出てる~気持ちいい~」
とディープキスをしながら暫く余韻を感じた。

欲求不満の人妻の底なし性欲は驚くところが有るが、これでもか!と、言うほどの「生中出し」が出来るSEXは最高です。

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投稿No.4514
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月12日
人妻祐子、泊まり続き中出し2(投稿No.4512の続き)

待ち合わせで大汗をかいたままの中出しSEXが終わり、シャワーで体を綺麗洗い涼しい部屋で一休み。
祐子が何でこんなに淫乱なのかを聴いてみた。
旦那とのSEXはきまった日に自分だけ済めば終わり。
旦那とのSEXで一度も逝ったことがないらしく、溜まるとオナニーで慰めていたらしい。
無論69どころかクンニもほとんど経験がなく、俺が初めてではないらしいが、前の男もクンニなどを殆どしてくれなくて、旦那と同じでフェラだけさせて自分が逝って終わる人なので別れたらしい。
たまたま欲求不満時に出会い系でゲットしたのが俺らしく、逆ナン状態(笑
色々話しているうちに、横になったていた俺に祐子がおしゃぶりを始め求めてきた。
「あれ使ってる?」
突然おしゃぶりを辞めた祐子は徐に立ち上がり、カバンの中からとりだした。
嫌らしい目つきで
「これを入ると貴方を思い出すのよ」
俺は祐子の前に跪いて息子だし、仰向けでおしゃぶりさせ、祐子の足を広げ”こけし”をオマンコに擦りつけると、フェラをしながら擦られる”こけし”の動きに会わせて腰を振り始めた。
祐子に自分でするように”こけし”渡すと、右手で息子掴みフェラ、左手で”こけし”を掴みオマンコに入れ始め
「あぁ~こんなの初めて~」
喘ぎ始める。
祐子は起きあがり”こけし”をオマンコに激しく出し入れしながら一生懸命にフェラをしている。
祐子をバックから”こけし”で攻め様とお尻と突き出す様に言うと、フェラを続けながらお尻を突きだした。
俺は膝を付きでフェラをしてもらいながら”こけし”を後ろから突き刺してやると
「あぁ~こらがしたかったの~」
祐子は”こけし”の動きな合わせてお尻を振りながらフェラは止めない、人妻のこの嫌らしい仕草に俺はまた発射したくなってきていた。
”こけし”離し祐子の口に出そうと頭をおさえピストンをするように腰を動かすと、祐子は自分で”こけし”をオマンコを掻き回す様に出し入れしながら悶え喘ぎだした、
俺の発射を感じた祐子はフェラを止め
「駄目よ~いっしょによ~」
と息子を丁寧に舐め回して
「これで来て~」
と”こけし”を抜きバックスタイルで求めてきた。
”こけし”で攻められパックリと開いたオマンコは息子をすんなりくわえ込んで行く。
一気に奥まで突き刺すと
「あっ~ぁぁぁ~これ~本物が一番よ~」
祐子の胸を揉みながらピストン、祐子は側にあった”こけし”をしゃぶり始め
「もっとよ~もっと奥まで突いて~」
祐子の嫌らしい言葉にピストンを激しさをましながら
「また逝くは~いっしょによ~」
その言葉に合わせるように
「出すよ~」
ドクドクと膣いっぱいに中出し
「あぁぁ~いっぱい出てる~」
祐子は突きだしたお尻を振るわせながら息子から出されたザーメンを吸い取る様に締め付けた。
俺は祐子に覆い被さる様にオマンコの中に出す快感を味わった。

ゆっくりと息子を抜くと、オマンコから流れ出すザーメンを手にして
「またいっぱい出してくれて嬉しい」
嫌らしい仕草がたまらない人妻は最高です。

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投稿No.4513
投稿者 スナック野郎 (30歳 男)
掲載日 2009年8月12日
投稿No.4471のスナック野郎です。
今回はその後のお話をいたします。

タイから働きに来ていた「クリス」を妊娠させたので(ハッキリとは分かりませんでしたが)、その責任をとろうとママに「結婚しても良いか?」と告げました。
その内クリスは黙ってタイへ出国、以後消息不明、ママに尋ねると、
「もし妊娠していると非常にマズイのよ。
それに○○(私の名前)ちゃん、あの子は結婚するような子ではないワ、今までも、あちらこちらで身体を任せていたそうだから。
それにあの子と結婚するとなると、ブローカーなどいろいろ面倒なのよ。
だから家の人(ママのバック、危ない人)に頼んだのヨ。
その内また新しい子が入るから、それまで暫く我慢しなさい。」
と忠告だかお説教だかをされてしまいました。
そのうち、また何人かのホステス(フィリッピン、日本人と混ぜ合わさった)の入れ替えがありましたが、私の好みは居ません。
半年ぐらい経ち、再び新人が入店、今度はタイプの子(みち子と教えられました)がおりました。
ただその子は昼間働いており、バイトで入店したので、毎日の勤めではありません。
ですからこちらが毎日通っていても、会えない日が何日かありました。

「○○ちゃん、まだ気に入った子は出来ないの?」
ママが聞いてきました。
「俺はバイトで来るみち子ちゃんがタイプだな」
と答えると、
「あの子はダメ!!、ダメよ!!、あの子は素人だし、あの事(男と女の関係)で私の言う事を聞かせる訳にはいかないワ、そんな事したら警察の手入れを食らっちゃうワ、だから諦めて他の子にしなさい。他の子なら私が一肌脱ぐわ」
そう断られました。
そう言うと何とかしたくなるのが私の悪い癖、それからは、みち子に猛アタックを開始。
それでも素人さんは中々陥落することができません。

ある日妹の頼みで、一緒に新宿のⅠデパートへ買い物に出かけました。
靴が欲しいという頼み(結局は私から代金をせびる積り)なので、同行しました。
そして靴売り場へ出向き、妹はあれこれ物色し、やっとお好みの靴が見つかったので店員さんを呼びました。
「いらっしゃいませ、こちらがご希望ですか?」
と微笑みながらやって来たのは何とあの難攻不落な「みち子」だったのです。
「アラ!!○○さん、今日はお買い物ですか?」
と店員言葉、
「アァー、みち子さん、ここに勤めているんだ、今日は妹の奴が靴を欲しいと言ってね、結局俺が支払いをするんだけれどね」
そう言うと、
「妹さんですか?私彼女かと思いましたよ、ではお支払いは○○さんが?」
「そう、いつも兄貴にねだるんだヨ、マア可愛い妹だから仕方ないけどね」
「優しいんですね、妹さんが羨ましいワ、では今日は社員割引とさせて頂きます、そうすればお茶代ぐらい浮きますから」
と言い、代金は社員割引扱いで安くなりました。
「有難うございました」
と頭を下げられましたが、かえってこちらも恐縮し、
「このお礼はいつかね」
と言って売り場を後にしました。

「お兄ちゃん、随分綺麗で可愛らしい人を知っているのね、でも恋人じゃなさそうだね」
妹は売り場を離れると直ぐに言ってきました。
「うん、可愛いだろう?恋人にしたいと思っているけど、中々デートの誘いに乗ってこないんだ」
「じゃあ今度は今日のお礼をしたい、そう言って誘えば向こうも断り切れないわヨ」
「そうだな、今度はそう言えば成功するかもな」
それから社割りで浮いた分でお茶を飲み、帰宅しました。

後日妹の作戦に従ってやっとデートに漕ぎ付けました。
「妹さんお綺麗ですね、○○さんもいい男だから当たり前ですね、でも羨ましいワ、○○さんに可愛がってもらえる妹さん、私も可愛がってくれる人がいればいいのになァー」
「俺じゃダメかな?」
「えっ!!何ですか?何か仰ったの?」
「俺が、みち子さんを可愛がったらいけないのかな?」
「本気でなければダメです!!」
とキツイ言葉、
「勿論本気さ、本気で君が好きなんだ、だから何回も誘ったんだ、分かるだろう?」
「先日、妹さんのとの事を見て優しいと感じました。前から誘って頂いて嬉しかったの、でも最後の一歩が踏み出せなかったの」
「今日踏み出せばいいよ」
そう言って腕を取り引き寄せました。
「本気だよ、本気だ、みち子が好きなんだ、だから将来は一緒になろう」
変なプロポーズでした。

それから数ヶ月後のある日、2人は初めて肌を合わせ、気持ちが1つになりました。
みち子の可愛い乳房は、丁度私の掌に納まる大きさ、乳首はここに皆様が投稿した文章のとおり、薄いピンク色、そして金髪に近い細くて小さな産毛が乳首の周りに生えており、光線の具合では、本当の金髪のように見えます。
その乳首を口に含み(勿論無味無臭、オッパイもまだでません、当たり前ですね)、舌先でグリグリとこね回し、吸います。
だんだん固くなってきます。
首筋に私の唇をはわせ、舌でそっと舐めるようにし、耳元で囁きます、
「す・き・だ・よ 君が好き、愛しているよ」
と言いながらフッと息を吹きかけ、耳たぶを軽く咬みます。
「アァ~、アァ~、私も好き~、好き~」
喘ぎながら答えてくれます。
そしてお互い最後の1枚をとり、生まれたままの姿、みち子のヴァギナはシットリと湿り気を帯び、いつでもスタンバイOK、私のムスコも威きり立ち侵入OK、そして合体、
「アァ~、アァ~、お願い!!優しくして!!」
まさかと思い、
「初めてなの?」
と聞くと「コクン」と軽く頷き、
「だから優しくね!!お願いよ!!」
とまた喘ぎ喘ぎ言います。
ヴァギナの中は本当にきつく、締りがあり、動くのが困難でしたが、液が出ており、何とかピストンは出来ました。
みち子の「綺麗で可愛い」顔を見てのピストンは直ぐに絶頂期を向かえ、ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!と精子を発射、大量の精子は今まで処女であった、みち子の子宮に向かって突き進みました。
2度、3度と繰り返し、ようやく放出を終了し、みち子の身体から離れました。

「ご免ネ、気持ちが良かったからたくさん出したよ」
「痛かった、もう我慢するのがやっとよ」
「最初だけだよ、その内良くなるから、今後は俺が良くなるようにしてあげる」
「そうかしら、そうなるのかな?」
「俺に任せろ、俺のオ・ク・サ・ン 今日から俺の奥さんだ」

その日は安全日で妊娠はしませんでした。
今婚約中、涼しい秋に式をあげます。
それまでに、「妊娠」するよう暑い夏も頑張ります。
そうそう、ママに報告したら
「あんた、ウチの一番を泥棒して持って行っちゃうのネ、損害金を請求するわヨ。でも早く子供を見せに来なさい、そうしたら請求を延ばしてあげるから」
みち子は商品ではありません。
でもいいママ(裏ではバックと攣るんで結構あくどいことをしておりますが)のお陰?で良い思いを沢山させてもらいました。

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投稿No.4512
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月11日
人妻祐子の続き(投稿No.4505の続き)

昨日祐子から連絡が「会いたい~」携帯からの声が何かみょ~に変だ
「これから?」
まだ午前中、俺も起きたばかりでボーとしてる状態なので
「ああ」
と生半可の返事をした。

会う時間も決めないまま携帯を切り、シャワーを浴び着替え待ち合わせ場所にいってみた。
昨日は蒸し暑く少し歩くだけで汗が止まらない、駅に着くと大汗に祐子が大きなバックを持って
「ごめんね急に呼び出したりして」
昼も近かったので近くのファミレスで昼食を。
話を聞くと、旦那の田舎に旦那と子どもが帰省したらしく、祐子は用事で明日行くらしい。
旦那と子どもが出かけて一人暇で”こけし”でオナニーをしてたら会いたくなったらしく、明日の新幹線の時間が午前中らしく
「今日は帰らなくてもいいの」
とニコニコしながら言って
「それで大きなバック持ってるの」
俺は少し困らせる様に
「俺今日これから用事が有る」
と言うとガッカリした様子の祐子が
「ごめんなさい突然困らして」
食事をやめうつむいて言ったのを見て
「あれ持った来た?履いてる?」
と訪ねると
「貴方が今度来るとき履いてこいって言ってたから」
「嘘だよ、用事何てないよ」
と笑いながら言うと
「意地悪、このカッコで又家帰るのいやだったから」
暫くおしゃべりした後店を出て、今日は泊まりだから少し綺麗なホテルを探し入った。

部屋はクーラーが効いて気持ち良く入るなり抱き合い長いデーィプキス、服を脱がせ体を舐め回す。
「汗かいて汚いは」
お構いなしにショーツだけにすると、汗と化粧のがまじり熟女の嫌らしい感じの臭いを漂わせるのが何とも言えない。
「駄目よ、シャワーを・・」
祐子もはじめは嫌がっていたのが次第に感じて来たのか喘ぎ声を上げ始めた。
胸を舐め次第に下の方に来ると
「そこは駄目~!」
足を広げクンニを始めると俺の頭をどかすかの様にしていたが
「祐子のオマンコ美味しいよ」
汗とオシッコとオマンコ汁が混じり独特な香りと味がするオマンコを丁寧に舐めると
「いい~もっと~」
と俺の頭を押しつけるよに擦り始めた。
暫くオマンコを味わっていると
「今度は私が」
俺も待ち合わせの所に行くまで大汗をかいたので
「汗かいてるから汚いよ」
祐子は何も言わずにシャツとズボンを脱がせキスを序助に下のほうに立ったままでいる俺のパンツをおろすと
「大きいきて美味しい」
とそそり立ってる息子を口一杯にほおばり美味しそうにおしゃぶりを始めた。
いつもは時間を気にしながらのSEX、今日は帰らなくていい余裕からか祐子のおしゃぶりを暫く堪能するつもりで美味しそうにしゃぶる祐子を見ていた。
ベットに横になると一心不乱に息子をしゃぶり続ける祐子の姿に息子も堅くなってきてる。
「一緒に舐めよう」
と言うと顔の前に祐子の嫌らしい、濡れてお汁光った赤貝の様なオマンコ。
ヒダをあまがみして舌を膣の入り口に這わせたり、クリを転がしらりするたびに息子をしゃぶったまま
「あぁぁ~」
と喘ぎ声あげ舌の動きに合わせてオマンコを擦る。
「もう駄目~入れていい~」
祐子は我慢できなくなったのか体を仰け反りながら求めてきた。
「今日は時間、たっぷり有るからもっと気持ち良くしてくれる?」
と言うと祐子はおしゃぶりが一層激しくなり
「もっといっぱ、いっぱい舐めて~」
とオマンコを顔に押しつけてきた。
今日の祐子は会う前に”こけし”でオナニーしてたせいか時よりマン汁の量く、オマンコから溢れ流れる洪水状態だ。
俺もおしゃぶりで気持ち良くなってきたので
「入れたいの?」
「欲しい~」
「何処に?」
「意地悪~」
「ちゃんと言って」
「ここ」
「ここじゃ解らないよ」
焦らすと祐子は
「ぐじゅぐじゅオマンコ」
と言って跨り大きなお尻向け、自らオマンコに息子をくわえ
「あぁぁ~これ~」
本物をくわえて祐子はパンパンと音を立てながら奥に息子を導く。
後ろからオマンコから出入りする息子が見える。
「嫌らしい音してるよ」
息子はマン汁で白く泡立ち、祐子は上下、左右に自ら感じる所に当たる様に腰を振っている。
「あぁ~とろけそうよ~」
祐子の激しい動きに俺も出したくなってきてる。
今日は泊まりだから何回でも中に。
「もう逝きそうよ~」
祐子がオマンコが締ま始めた。
「俺もでそうだよ」
下から激しく突きながら
「きて~いっぱいきて~」
跨る祐子のお尻を掴みながら「出すよ~」
「あぁぁ~」
祐子が逝った時お尻を持ち上げながらオマンコに注ぎ込んだ!
上から跨ると息子が子宮に当たり、勢いよく出ない時が有ったので、少し持ち上げて出した。
祐子もそれを知っててオマンコに勢いよく出る様に少し腰を上げて
「いっぱい出てるとき感じるの」
祐子は息子からいっぱい出たのをまってお尻を沈めオマンコを擦る様に中を掻き回す様に感じた。
俺は後ろから胸を揉みながら下を絡ませながらディープキスを!

祐子がゆっくり腰を上げると俺のお腹の上にザーメンを垂らし
「いっぱい出てるね」
祐子はティシュでふきながら
「バックの時は奥にいっぱい来てね」
ニコニコしながら丁寧におしゃぶり
今は生理前で一番濡れて感じる時らしい。
今日は泊まりなので、ゆっくり色んな話しも聞け言うまでもなくその日は色んな体位で全て中だし出来ました。

次の日朝目が覚めると祐子がおしゃぶりを始め
「外の所で出しちゃ駄目よ」
丁寧に舐め
「一週間我慢してて、帰ったらここにいっぱい出して」
と足を広げオマンコを指で広げ
「来て~」
正常位で激しく突き、最後の一滴まで中出した。
人妻の嫌らしさは最高です、帰って来るまで我慢して有ったときにいっぱい中だしします。

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投稿No.4511
投稿者 のりお (50歳 男)
掲載日 2009年8月11日
【投稿No.4476の続き】
出会い系で巡り合った40歳のNさんのその後・・・

毎週のように午後逢ってそのままホテルに行く事が続いています。
もうすっかり慣れてお互いの感じるつぼを攻め合っています。
聞くと、今まで旦那とは感じたことが無い快感を知ったと云っています。
たしかに最初は演技か・お世辞かとも思ったのですが、ホントに感じてきています。
初めての経験ですっかりはまってきたようです。

とくに騎乗位の時は我を忘れて腰を動かします。
バックは、初めてだと云って大きな声を続けています。
でも、やっぱり正常位は一番と云って羽交い絞めにしてきます。
ピルのおかげでしっかり中だしした後も離しません。
こっちとしても完全に相性が合っていて離れられそうにありません。
セックスの極意を手にした気分です。

ただ、これで満足してくれればいいのですが、さらに深く求められたらどうしようかと思っています。
今は、巡り合った幸運を感謝しています。

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