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当時24歳だったのですが、一度も女性としたことがなく、どうしても女の人とセックスがしたくて、某出会い系サイトで知り合ったMと会う約束まですることが出来た。
6~7歳年上でおっぱいも小さかったが、セックスがしたくてたまらなかった僕にとっては穴があれば何でもいいといった感じでした(笑)
ただ初めてあった時は、Mの過去にレイプされた経験があるということだったので手は出しませんでした。
そして3回目にあった時、公園のベンチでいきなりキスしてみました。
嫌がる様子もなかったので暫くキスしながら身体を触ったりして、下着に手を入れてみるとヌルヌルだったのを覚えています。
「欲しい?」
と訊かれたので、そのままホテルへ。
「私のこと大事にしてくれるならいいよ」
と言われたのですが、返事もろくにしないでセックス開始。
なにせ初めてなので愛撫も全然しないで、挿入。
サルのように腰を振りました。
童貞には刺激が強すぎたのか、2~3分で出ちゃいましたが、
「緊張して萎えてしまいました・・」
と誤魔化して、その日は終わり。
その次会った時は同じ公園の駐車場でカーセックスしました。(この時フェラチオも初体験)
この時も結局中出しだったのですが、この時はなぜか一時間位持ちました。
それからは会う度に全部中出し。
男としての自信を手に入れました!
最近Mは結婚を考えているようです。
しかし、もう少しいろんなセックスを体験してみたいので、元会社の先輩のK(4歳年上)とメル&Tell友のY(13歳年上)とセックスする予定です。
それは、成功したら投稿します。
「すいませーん!」
玄関から女性の声が聞こえた。
「は~い、今行きま~す」
正直、まだ眠かった俺は少し面倒臭いなぁ~って思いながら玄関に向かった。
ガラガラガラ、
「はい、はい」
一気に眼が覚めた!
そこに居たのは、チョー可愛くてモデルかな?って思う程の女の子。
「今日、隣りに越して来たM・Yって言います。」
カ、カワイィ フツーに口出して言ってしまった。
すると彼女がニコッと笑い
「仲良くして下さいね!」
慣れた感じだなぁ~、と思ったのも束の間、俺は彼女を部屋に誘っていた。
こんな経験は無かったし、彼女も自然な感じで、俺の隣りに座っていた。
その夜、彼女が看護士として、近くの病院に務めてる事をしった。
会話が弾んだ、
「ナースって色々ありそう、やっぱり大変?」
ありきたりの事を聞く。
「大変だけど、やりがいあるよ!」
彼女が酔った感じで、俺の隣りに座って腕を組んで来た。
その瞬間、今まで抑えていた理性が大爆発してフッとんだ。
彼女を押し倒し、抱きしめた。
すると彼女が、
「好きです、抱いて下さい。ダメですか?」
こんなに人の事を自分のモノにしたいと思った事はなかった。
その時、既に俺の考えは決まっていた気がする。
「奥さんになって下さい。」
今日は思った言葉が考えも無しに出てしまう。
彼女が泣きながら抱きついてきた、
「逢ったばっかりなのに、ワタシでイィの?」
下を向いて彼女が聞いてきた。
俺は彼女にキスをした。
正直、彼女とは逢ったばっかりだが、今日一日で何年分もの恋をした気がする。
「イィよ。一緒になるんだから」
彼女が呟く。
こうなると、俺の男がダマってない。
男なら、誰でも思う。
気持ちヨくなってほしい!イカせたい!
彼女にキスをしながら、服を一枚ずつ脱がしていく。
彼女の髪を触りながら、キスをして体を手でなぞってゆく。
「あぁん!」
彼女が悶えた。
俺は、そのまま乳房を舐めながら、恥部をサスる。
「クチュ、クチュ」「グチョ、グチャ」
凄く濡れていた。
「うわ!スゴィよ、ほらっ」
わざと彼女に、愛液で糸を引く指を差し出した。
「うぅ~、恥ずかしい」
彼女が顔を赤らめて自分の手を口に当てる。
「可愛いヨ、もっと足を開いて。」
俺は彼女を抱えながら、クリトリスとマンコの穴を同時に愛撫した。
「あ”ぁ~、ダメ~~、お願い もっと沢山シテ~!」
彼女の女の部分が本性を見せた。
俺はキスをしながら、2本の指でマンコを激しく掻き回した。
「もぅダメ! 我慢出来ないよ~! あ”ぁ~~~~~、ダメ!ねぇイッていぃ? イッていぃ? アァ~~~もぅダメ!」
俺は瞬間的に手を止めた。
まだイカせたくない訳じゃない。
彼女の狂乱する様を見てみたい。
その欲望に駆られた。
「やだ! ヤめないで、 イカせて~」
彼女が叫ぶ。
今度は、クリトリスを舐めながら掻き回した。
すると、すぐに彼女が
「うぅ~~、なんか出ちゃう!出ちゃうよ!」
彼女も、それが潮って事は分かっていたが恥ずかしいのか、言えないのだろう。
「イイよ、 いっぱい吹いて! 俺に○里の潮吹くトコ見せて!」
いっそう激しく掻き回すと、マンコからアノ音が、
「イャ~~~~! ア”ァ~~~~~~!!! 」
○里が大声で叫びながら、ベッドが一回で水びたしになる程の大量の潮吹きをして、同時にスゴイ痙攣をした。
それでも俺はヤめなかった。
クリトリスを擦ったあと、マンコの入り口を高速でイジると、
「いゃっ、また出ちゃう!! 出ちゃうよ!!」
今度は量もスゴイが、勢いが増した。
ベッドから入り口のドアまで吹き出した。
「凄いね。 もっとイクとこ見せて!」
俺が彼女にお願いする。
「おかしくなっちゃうヨ」
彼女がカワイィ声で抱きついて来た。
「じゃぁ、今度は俺の顔の上にまたがって」
彼女を促して、シックスナインの格好にする。
ピチャ、ピチャ、潮と愛液が垂れている。
初めは優しく、時に舌を出し入れし刺激すると、
「ダメ! すぐイッちゃう!!!」
クンニだけで何回果てただろう。
さすがに息が絶え絶えになってきた彼女のマンコを、又激しく掻き回した。
すると、見たことが無い位の痙攣と聞いた事が無い位のうめき声を発した。
確実に近所の人に聞こえる喘ぎ声だ。
でも、何故かイヤじゃなかった。
それよりも、彼女が動かない。
息はしている 気を失ったのかな?
「○里! 大丈夫?」
応答が無い。
俺は強く抱きしめてキスをした。
つぶれる位に抱きしめた。
「あっ、くっ苦しいよ!」
彼女が言う。
「気が付いた? 大丈夫? 凄い痙攣してたケド」
わざと辱める言い方をした。
「う~~~っ もぅ、バカァ」
彼女は抱きついてキスをせがんできた。
その時、俺は不覚にもウメいてしまった。
彼女の手に自然に捕まっていた。
本当の事を言うと、彼女の果てる痴態を見ただけで、爆発しそうになっていた。
それだけ興奮するイキ様だった。
「俺さぁ~ 正直言うと、 今の○里を見てるだけでイキそうなんだけど。 だから、あんまり刺激されるとヤバいよ!」
すると彼女は、
「イっていいよ! その代わりにお願いがあるんだけど~」
と呟く。
慌てて聞き返す。
「何々! 教えて!」
本当に早くしないとイキそうだった。
まだフェラもされてないし、少しシゴかれただけだ。
童貞でも無いのに、恥ずかしくなった。
「ワタシの中に出して。」
彼女が言った。
「うん。 出すよ」
俺も彼女も想いは一緒だった。
正常位になって、彼女を見つめた。
「入れるよ」
キスをしながら彼女の体に腰を深く沈めた。
「あぁ~~~ スゴィ! チンポ大きい! カタィッ!!!」
彼女が歓喜の声を上げる。
俺は思わず腰を早く動かしてしまう。
どぅしても彼女がイク所が見たくなってしまう。
「スゴイっ! ワタシまたイっちゃう!!!」
彼女のマンコがキュ~っと締まるのを確認してから、チンポを抜く。
それと同時に大量の潮がピュッ、ピュッと俺の胸にかかった。
「ゴメ~ン、 またイっちゃった」
彼女が半泣きで謝って来た。
「うぅん、○里が気持ちいいと俺はスゴィ幸せだよ。」
正直な欲望だ。
「今度こそチョーダイ」
彼女からチンポを掴んでマンコにねじ込んだ。
その行為が俺を刺激した。
発射するには、十分な程の行為だった。
「もぅダメだ、 ガマン出来ない! 膣に出すよ!!!」
俺は激しくピストン運動した。
「あっ、イィっ ワタシもイキそぅ!!」
彼女が慌てて叫ぶ。
こうなると一緒にって思ってしまう。
「よし! 一緒にイこぅ! イク時は、大きい声でイクって叫ぶんだよ!」
俺が最後まで彼女を辱める。
「うん! うん!! ダメ! や~~~~~ あ”ぁ~~~~~ イク! イキそう! イク! イク! イグ! イ”ィィィィィィィ~~~~~~~~~~ イグゥ”ゥ”ゥゥゥゥゥゥゥゥ!! 精子出して~~! 中にチョーダイ~~!!!」
彼女が潮を飛ばしながら叫ぶ。
「イクよ!!! 出る! 中に出すよ!!! あぁ~~ イク!! うぁ~~ うっうっ!」
もの凄い量の精子がマンコから、 ドプっと溢れ出す。
その夜遅くまで、彼女の膣に注ぎ込んだ。
暫くは外出するのが恥ずかしいだろぅ。
それでも今日も、叫びながら愛のあるSEXをするだろう。
私の初筆おろし&中出しを投稿させてもらいます。
今から30年前私は転勤のため、O市にやってきました。
知る人も少ない土地で寂しく暮らさないため、新聞で会員募集していた社交ダンスのサークルに入り、少しでも知り合いを増やそうとしました。
しかし、社交ダンスは女性が多いことは多いのですが、年取った家庭の主婦が多く終わったあとの飲み会も少なく、半年ぐらいでやめようかなと思っていました。
半年たった頃、サークルのダンスパーティ-があり、先生(女性)も参加して2次会がありました。
2次会も終わり、それぞれ皆帰途につきましたが、偶然にも先生と方向が一緒で、そのまま先生と3次会へ行くことになりました。
アルコールが廻るほどに、突然先生が私に
「君女性の経験あるの?」
と聞いてきました。
「いいえ、まだありません。」
と言うと先生は
「いつでも初体験の相手になっていいよ」
と言いました。
「では先生の安全日にお願いします。」
と冗談交じりに言うと、
「私不妊症なの。それが原因で別れたの。」
と言いました。
アラフォーとはいえ、ダンスで鍛えているので、ウェストはくびれ、スタイル抜群の先生の申し込みに、思わず
「では来週の金曜日の6時に、駅で会いましょう。」
と答えました。
O市だと会社やサークルの人間に会わないとも限らないので、隣の市のホテルを予約し、約束の日の夕方6時に駅で落ち合い、そのまま電車で隣の市まで行きレストランで食事をしました。
アルコールは控えめにし、8時には予約したホテルの部屋に入りました。
まず、軽くキスをし、
「よろしくお願いします。」
というと
「こちらこそ」
と言われました。
「まずお風呂に入ってきれいにしましょう。」
と言われ一緒に風呂に入りました。
とてもアラフォーとは思えぬナイスバディーで乳房も上を向いていました。
「洗ってあげるわ」
と言われ椅子に腰掛けると、スポンジに石けんを付けいきなりペニスを洗ってきました。
皮をむかれ泡できれいに洗われるとペニスが元気に上を向き
「まあ、さすがに元気ね」
と言われました。
「私があなたの最初の女性だから私の中に直接出させてあげるわ。
あなたが将来困らないように女性の体のことを教えてあげる。」
と言われいよいよ初体験が迫っていることを感じました。
お互い秘部を洗いっこし、風呂を出ましたが、
「先にベッドに入ってて」
と言われベッドで5分くらい待ってると、バスタオルを巻いた先生がベッドにやってきました。
「あなたのために買っておいたのよ」
とバスタオルを取るとピンクのひもパンをはいていて思わず
「ありがとうございます。すごくかわいいです。」
と言いました。
「さあ、始めましょう。まずバスタオルを下にひいておかないとシーツが汚れるから」
とバスタオルを下に敷き、ディープキスをしてきました。
そのあと、
「まずオッパイを優しく吸って、舌で転がすように。」
と言われ、言われた通りに張りのある乳房を揉みながらもう片方の乳首を吸うと、だんだん乳首が立ってきました。
そのあと
「ここを優しく指で触って」
と先生のクリに手を導かれました。
すでに先生の秘部は湿っていましたが、さするごとに声を出し、びちょびちょになってきました。
「脱がせて」
と言われ、ひもをほどきパンツを脱がせると、先生自らM字に足を開くと同時に
「いいわ入って来て」
と言われたので、砲身を入れようとしましたが、あせってなかなか入りませんでした。
先生が砲身を手に取り導いてくれたおかげでスムーズに導かれ子宮口まで達しました。
「入ったわ。おめでとう。女性の中はどう?あったかいでしょう。おもいっきり締め付けてあげるから、がまんせずに私の中に出してね。」
と言われたのでピストン運動を開始しました。
さすがにダンスをしているだけあってペニスへの締め付けが強く約3分で大量の精子を先生の中に射精してしまいました。
先生にキスしながら
「ありがとうございました。早くてすみません」
と言いましたが
「最初だから早いけど、だれでもそうだから恥ずかしがることはないわ。元気になったらまた出して、私のここの中をいっぱいにしてちょうだい。」
と優しく言われました。
「あなたが、私の中に出したものが出てくるから、まず後始末しましょう。後始末もセックスの一部よ。」
「ティッシュをこうやって女性の下に当ててからあなたのオチンチンを抜くのよ。」
「たとえ女性が恥ずかしがってもやさしく拭いて後始末して上げると女性は喜ぶわ。」
ペニスを抜くと先生の中から先ほど射精した精液がティッシュの上に出てきました。
「さあやさしく拭いて。久しぶりに男性の精液が入ってきた。私は本当に好きな人しか中に出させてあげないの。今日は危険日だからと嘘言って」
先生の秘部に放出された自分の精液を丁寧に拭き取り終わると、今度は先生が私のペニスをきれいにティッシュで拭いてくれ、その後口に咥えて舌を使って亀頭をなめてくれました。
当然ながら元気を取り戻し、ギンギンになり先生も
「さすが若いわね。さあ、さっきの復習よ。今度はあなたが私を気持ち良くして。」
といいました。
さっき、教えられたことを思い出しながらクリを指で愛撫し、ついでに舌でなめてあげたらとたんに大きな声を出し、奥に残っていた精液が逆流してバスタオルの上にこぼれてきました。
かまわず、ペニスを秘部にあてがい一気に奥まで挿入すると先生はいきなり頂点に達してしまいました。
しばらくして、
「ごめんね。私だけ気持ち良くなって」
と言いました。
「いいんです。何回でも気持ちよくなってください。」
とピストン運動をゆっくりと再開しました。
1度射精しているので今度は簡単に出ることはないと思い、早くしたり、ゆっくりしたりしていると突然先生が
「いじわる。早くちょうだい」
といったので、ピストン運動を激しくすると、ついに頂点に達し、また精液を先生の子宮口に放出しました。
しばらくして、
「あなた最初にしては上手だわ。これからもしたくなったらいつでもあなたの相手をしてあげるから言ってね」
と言われました。
後始末をしたあと、また一緒に風呂に入ってお互いの体を洗って湯船につかりました。
お互い向かい合っていると先生が突然ペニスを指でしごいて元気にしてくれました。
元気になると先生が背中を私に向け、
「今度は後ろからお願い」
と言ったので、後ろから先生の秘部に入れました。
「動いて」
と言われ乳房を揉みながらピストン運動を始め5分後3回目の射精を行いました。
終わった後秘部からペニスを抜くと精液が湯船の中にとろとろと落ちてきました。
「さあ上がりましょう。」
と言われシャワーでお互いきれいに流し、体を拭いたあとお姫様だっこで先生を抱きかかえベッドに連れて行きました。
寝る前に先生にキスし
「本当にありがとうございます。またよろしくお願いします。」
と言うと
「これからはベッドの上では敬語はなし。○美と呼んで」
と言われ
「はい、これからはそうします。」
といった途端
「また言った。」
とペニスをギュッと握られてしまいました。
3回も射精したせいか眠気が突然やってきて、そのまま朝まで眠ってしまいました。
朝気がつくと7時前で先生はまだ眠っていました。
気がつくと自分のペニスは朝立ちのせいか大きくなっていて先生が寝たまま握っていました。
また欲しくなり先生の乳房や秘部をまさぐっていると段々湿ってきたので、挿入しようとペニスをあてがうと先生は目をさまし、
「またしたくなったの?しょうがないわね。いいわ来て」
と言ってくれました。
「○美、入れるよ。大好きだよ」
と言うと
「うれしい。初めて○美と呼んでくれたわね。」
とキスをしてくれました。
4回目にもなると慣れたもので、ピストン運動をコントロールできるようになり、今度は先生と一緒にフィニッシュできました。
9時にチェックアウトしましたが、先生が
「明日もお休みでしょう。今から私のマンションに行きましょう。」
と連れて行かれてしまい次の日の夕方までにしっかり3回精子を抜かれてしまいました。
先生との関係は私が転勤するまで3年間続きましたが、サークルの方は初体験から半年後にやめました。
やはり他の生徒に先生との関係を感づかれ迷惑をかけたくなかったからです。
その後4人の女性と交わりましたが、その時の経験が役に立ち、いずれの女性にも女の喜びを教えてあげられました。
あれから30年、先生も70歳近くだと思いますが、今でも時々あの日のことを思い出します。
同窓会後、メール連絡に繋がりやっとラブホまで辿りついた。
キスをすると気持ちははじけ、優子は俺の女に変身した。
大柄な肢体が俺の性欲を掻き立てる。
オメコに手をやり指でこねると、オメコは愛液でドロドロ状態であった。
すかさずクンニに移ると
『電気を消して』
と哀願する。
こうなれば俺の物。
大きく股を開かせオメコを拝む。
密集した性毛五十歳のオメコは口を開き俺を待っていた。
これでもかと言うくらいに舐めてやる。
あっ!よく見ると右側のオメコが上下に裂けているではないか。
これを見られたく無く電気を消してと言ったのが理解出来た。
オメコを開き懇願する尿道口をチロチロと舐める。
舐めると泣きはじめ、一層オメコを開く優子。
30分舐めまくりチンポをオメコに誘導する。
『中だししていいか?』
『ええよええよ オメコにして・・精子ちょうだい・・三年ぶりやねん・・・オメコするのん・・してなしてな・・ほんまにしてな・・S君が好きやってん・・オメコしたいよ・・・チンポが欲しいよ・・』
と咽び泣いていた。
ここは1発!!
すこしゆるめのオメコにチンポを入れ、腰を振る。突くたびに泣く優子。
『そこそこそこ・・・そこや~そこそこ・・ええわ・・・いいよ・・・チンポチンポ・・自分でするよりいいよ・・チンポがいいよ・・・キュウリでしてたから・・・ええええええ・・もっともっと突いて~突いて・・突いて・・S君あああ・・隠れてオメコしてや・・・あかんあかん・・チンポ無かったらもうあかんよ・・』
優子は解放されたのかオメコの思いを私に告げる。
『したるで・・オメコに俺のチンポ入れたる・・何時でもしたるからな・・オメコと叫んでくれ』
優子は絶叫する
『あかんあかん・・イクイクいくイクイク・・あああああああ・・オメコいいよ・・もうあかんよ・・・オメコしなあかんよ・・・何でも言う事聞くからお願いえ~してしてオメコオメコオメコオメコオメコ・・・精子頂戴お願いやから・・・S君頂戴・・チンポ頂戴・・』
腰を振る私は優子のオメコ好きに恐くなるが、ここまで来たら射精しかないと腰を振る振る。
優子が快楽に溺れる状態を確認したと同時に”ガッツン!!”とオメコに中だし射精する。
腰が震えわなわなするが一番搾りをオメコに注入!
『おおおおおおお・・・おおおおお・・ええわわわわ・・オメコに精子が来たよおおおおお・・いいいよいいよ・・・あかんよもうチンポなかったら・・・どうすんの?このオメコ?どうしてくれるんよ・・・オメコずっとしてや・・・S君』
無き咽ぶ優子がベットで倒れている。
それから二年。
私はしばらくオメコ好きな優子の性処理男化していた。
もう10年近く前になりますが当時よく通っていた喫茶店の看板娘に中出しした話です。
当時私は営業職で昼飯や書類を整理するためによくその喫茶店に通っていました。
A子はそこに通いだしてからしばらくしてから勤めだした26歳の人妻でした。
若くしてデキ婚だったため小学生の子供がいましたが、話を聞くまではそんな感じは全然しないキレカワ系の女性でした。
ある夏の事です。
そこの店の常連さんで海に行く事になり、店のオーナーから誘われた私も参加しました。
伊豆の海で皆でバーベキューやスイカ割りなどを楽しみ、彼女の水着姿も楽しませてもらいました。
彼女は子供がいるとは思えないほどスレンダーで形の良いバストでした。
海水浴の後カラオケに行くことになり、飲んでいなかった私は彼女を乗せカラオケボックスまで移動しました。
その車内で彼女は私に
「彼女はいないの?」とか「Hの方はどうしているの?」
とか明るく聞いてきました。
彼女は結構酔っていたので仕方ないなと思いながら適当に答えていました。
そしてカラオケで騒いだのですがそこでも彼女は結構飲み、かなり酔っているようでした。
酔ってハイになっている彼女を私が先に送ることになり車に乗せしばらく走ったときです。
助手席の彼女が私の股間に手を伸ばして悪戯を始めました。
酔っ払いの悪戯だと思っていたので
「事故になると困るから駄目だよ」
というと彼女は上目遣いで私を見つめ
「最近私もしてないんだ」
と誘うような言葉を投げかけてきました。
元々彼女に好意を抱いていた私にこの誘いを断る勇気はありませんでした。
そのまま途中のホテルへ入り二人でシャワーを浴びました。
すでに私の息子は先走り汁が出ており彼女のあそこもしっとりと濡れていました。
ベッドでは彼女は一匹の雌となり私も雄でした。
彼女のテクはさすが人妻という感じで私のモノを袋から竿先までじっくりと舐めまわしてくれました。
私も負けじと彼女の全身を隈なく舌と指で撫で回しそして彼女の求めに応じて入れようとゴムをはめようとしたときです、彼女が私の手を制し
「そのままで良いよ」
と言ってきました。
生でするのは正直彼女が初めてだったのですが、最後は外に出せば良いかと思い彼女の中に突入しました。
まずは正常位でそれから彼女が上になり激しく腰を振ってきました。
彼女の激しい動きと締め付けに我慢できなくなり逝きそうになった事を伝えると
「大丈夫だからそのままで」
と言ってきました。
そしてまもなく彼女の中に激しく吹き上げました。
その後彼女は私の一物を舐めて復活させると、今度は後ろから彼女を攻めました。
さらに図々しい私は彼女にお願いして彼女の処女Aホールを頂かせてもらいました。
彼女も後ろは初めてでしたので初めは苦しそうでしたが、入れてしばらくすると私を締めつけ始めて最後は達したようでした。
それからしばらくの間、彼女とは不倫関係でいたのですが、私が転勤になり関係は自然消滅、先日久しぶりに店を訪ねてみたのですが彼女はもう辞めて居ませんでした。
今でもときどき彼女の事を思い出しどうしているかなと考える事があります。
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