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いいね!ベスト5
変わった名前なので妙に覚えてます。
バツイチで前の旦那との子供は3人で捨ててきたみたいです。
今の旦那とはラウンジ時代に知り合ってフェラテクでとりこにしたみたいです。
旦那は風俗好きでマグロみたいでフェラで射精するだけでセックスレス。
体を持て余してサイトで知り合いました。
年は40過ぎでガリガリのペチャパイで4人産んでるのでばあさんみたい(笑)
顔は厚化粧だけどカニ顔で素顔は研なおこそっくり。
フェラテクは抜群だけど体を見ても抱く気にならないのでバッグから顔を見ないでぶち込んであわただしく中だし。
また、フェラさせて中だし。
オメコはガバガバなのですが中だしはいいですね。
旦那がセックスしない訳が理解できましたね。
風俗がわりの気軽さはいいですね。
バスルームからベッドに移り紀江さんを腕枕しながらピロートーク。
「逢う度に感度が良くなるね・・・」
「別れた夫とは娘が産まれてからセックスレスで・・・正直言って苦痛でした」
「気持ち良くなかったの?」
「はい・・・」
「写メのバイブやローターは?」
「通販で買いました・・・でも・・・」
「娘さんが気になってイケない?」
「はい・・・」
「どんなことを妄想するの?」
「さっきのようにM調教されて・・・」
「うん・・・それから」
「Kさんだけの奴隷になって・・・もう恥ずかしいです」
「でも感じているでしょう?」
「はい」
「仕事をこなす紀江さんの姿と、快楽を求めて乱れるギャップに興奮するよ」
「この年齢になって初めて・・・でも奥さんともするんでしょう?」
「うん・・・でも彼女とはノーマルだし、どちらかというと彼女を満足させるのが目的かな?」
「Kさんが満足できるようにご奉仕させて下さい」
「じゃあ・・・乳首を舐めながら勃起させて」
「はい」
溢れ出した愛液を指につけ乳首を愛撫すると、快感の電気が走り肉棒に血が滾る。
「凄い・・・もう硬くなって」
「気持ち良いよ・・・紀江」
「もっと感じて下さい・・・」
乳首を舐めながら硬くなった肉棒を優しく擦る。
「あぁっ・・・いいよ」
「嬉しいです・・・舐めさせて下さい」
脚を広げると身を屈めて肉棒を口で愛撫する。
強弱をつけながら頬を窄め、袋を優しく揉みながら愛撫を続ける。
「凄く気持ち良いよ・・・」
上目遣いで会う視線は歓喜の言葉を聞くたびに嬉しそうだ。
「今度は紀江の下の口で・・・」
唾液と我慢汁で濡れた肉棒を掴むと、こちらに結合部は見せるように挿入する。
「あぁぁっ・・・」
無毛の蜜壷に押し込むと声が漏れた。
「鏡で自分の姿を見て」
枕元の照明を点けると
「恥ずかしいです・・・でも・・・感じる」
肉棒を貪るように引き締まった腰がうごめき、蜜壷から溢れた愛液が淫靡な音をたてる。
「紀江の愛液が溢れて厭らしい音が聞こえるね」
「はい・・・良いです・・・」
「どこがいいの?」
「マ○○が・・・ご主人様のチ○○でいっぱいです・・・あぁぁっ・・・もう・・・」
逝きそうなのか腰を密着させて涙声になっている。
「勝手に逝ってはダメだよ・・・我慢して」
細い腰を掴んで更に奥を突く。
「ダメ・・・あぁっ・・・奥に当たる」
子宮が快感で下がり絶頂間近だ。
「子宮が先っぽに当たって・・・でもまだだよ」
「イカせて下さい・・・ダメっ・・・いく~」
「もう少し我慢して・・・」
「あぁぁん・・・もう・・・もう・・・」
限界が近付き倒れこむように首に抱きついて懇願する。
「いいよ」
「ぁぁぁぁっ・・・いくいく~~~ぁぁぁあ~~」
絶叫するとぐったりと力が抜けた瞬間、潮を吹きながら失神した。
しばらくして紀江が目を覚ました。
「ごめんなさい・・・どうしたの?」
「失神したよ・・・潮を吹きながら」
「恥ずかしい・・・まだ身体がジンジンします」
「凄かったよ・・・生まれて初めて女の人を失神させられて嬉しいよ」
「もう離れられません・・・」
「俺も・・・」
46歳の熟女奴隷との関係は続く。
私と彼女(S美)の初中出しのことを投稿させてもらいます。
彼女はアラサーの独身派遣社員で、職場の飲み会がきっかけで付き合うようになりました。
(私は未婚の40過ぎで気ままな一人暮らしでした。)
飲み会が終わった後、何となく二人で二次会に行きお互いの身の上話をするうち、惹かれあうようになりました。
彼女は行き遅れの姉と二人で、亡くなった両親が残した家に住んでいるとのこと。
これを聞いて、門限がないからつきあいが楽だなと密かに思いました。
しかし、その日は何も無く、彼女の家までタクシーで送って行きましたが、別れ際に
「今度は二人きりでお食事に行きたいので誘って下さい」
と言われすっかり舞い上がってしまいました。
前から性格がよく気配りのできるかわいい子で、誘いたかったのですが、40過ぎの中年親父が10歳以上も年の離れた子を誘っても笑われるのがこわくてあきらめていました。
次の日、そっと「来週の金曜日は?」とメールしたところ、昼休みにOKのメールがありすぐ電話でイタリアンレストランと、念のためホテルを予約し、子種も1週間ため込んでその日を迎えました。
レストランでワインとイタリア料理の食事を取ったあと、部屋を予約したホテルのバーで酒を飲んだらあっという間に11時になってしまいました。
「もうこんな時間だ。送って行くよ。」
と心にもないことを言うと、
「今日は姉には友達の家に泊まってくると言ってます。」
という返事。
気持ちが変わらないうちに、さっと手を引きフロントで鍵を受け取り部屋まで連れていきました。
ここは港の灯りがきれいにみえる最上階の部屋で、彼女も気にいってくれました。
さっそく濃厚なキスをし、お姫様だっこでダブルベッドまで運んで行きました。
服を脱がそうとすると、シャワー浴びてくる、とのこと。
10分ほど待つと、バスタオルを巻いた彼女がベッドまでやってきて、
「私こんな年ですが初めてなんです。すみません。」
といいました。
「この女性は俺に処女を捧げる運命だったのか」と思ったとたん分身が久しぶりに、はち切れるほど膨張しました。
「ありがとう。とてもうれしいよ。」
と言い、すぐにディープキスをしバスタオルをはぎとりました。
彼女は小柄で胸も手のひらで隠れるような中学生並の小ささでしたが、そこがまたかわいらしく思わずピンク色の乳首を吸っていました。
感度は抜群ですぐに乳首が立ったのが見えました。
手を下の方に進めると、白いひもパンで益々彼女のことを愛おしく思うようになりました。
すぐにひもをひっぱりパンツを脱がせ、彼女の秘部に手を近づけるとなんと彼女はパイパン同然だったのです。
クリを指で刺激して行くうち段々と膨らみ濡れていくのがわかり、すぐにでも挿入したかったのですが、ここで焦ってはいけない思いひたすら全身愛撫を行いました。
20分くらいして段々声が出、膣口も十分濡れたのを見計らって、分身を秘部に押しつけ徐々に進めていきましたが、さすがに処女なので膣道は狭く、また彼女も痛がって腰をひくのでなかなか奥まで入れられませんでした。
しかし、ついに先端が堅い部分を通過し子宮口まで達し、彼女の最初の男になることができました。
彼女も涙を流し、感激しているようでしたが、ここで分岐点がやってきました。
一応避妊具は持っていましたが、小柄でかわいいこの子を完全に自分のものにしたくなり、中出しを決意しました。
しかし、勝手に出したのでは嫌われると思い彼女の口から出していいよと言うようにしむけることにしました。
まず、ディープキスを行い、
「ありがとう。すごく気持ちいいよ。ところでこれはなんだ?」
と自分の睾丸を彼女に握らせました。
突然だったので手をすぐに引っ込めようとしましたが、強引に握らせ、
「これな~んだ?」
と聞くと恥ずかしそうに
「○○さんのたまたまちゃん。」
と言いましたので、すかさず、
「ここに赤ちゃんの種がたまっているんだけど、僕の大事なS美ちゃんにあげたい。当然だけど今まで誰にもあげたことなんかないんだ。いいだろう?」
と言うと少し考えた後、うなずいて
「いいわ。○○さんの赤ちゃんの種たくさんちょうだい」
との返事。
見事に作戦は成功。
すぐにピストン運動を開始、パイパン同然なので、自分の肉棒が彼女の中に出たり入ったりするところがよく見えました。
やさしくいたわるように出し入れを繰り返すこと10分。
彼女も必死に耐えている表情を見て、ついに興奮が頂点に達し、彼女の秘孔の奥めがけこの日のため1週間ため込んだ多量の白濁液を噴射しました。
5分ほど余韻を楽しんだ後、彼女にキスし
「ありがとう。とっても気持ちよかったよ。ここから種がいっぱいS美ちゃんの中に出てきたのがわかった?」
と挿入したままの分身を彼女の中でピクピクと動かすと
「うん。じわーと暖かくなった。私も赤ちゃんの種もらってうれしかったよ」
とキスしてきました。
彼女が巻いていたバスタオルを腰の下に敷き、分身を抜き取ると子種が彼女の膣口から逆流してきたので、あわててティッシュで拭き取りましたが、処女の証がティッシュにばっちりついており、彼女に
「今まで僕のためにバージンでいてくれたんだね。ありがとう」
とキスのお返しをしました。
彼女の分をていねいに後始末しましたが、彼女が
「私も○○さんのをきれいにしたい」
と、ティッシュで拭いてくれ、最後に私の分身を愛おしいように手で包み、
「ありがとう。」
と言ってキスしてくれました。(その時のティッシュは密かに今でもしまってます。)
その後、一緒に風呂に入り、体を洗ってあげたあと、ベッドで朝まで手をつないで眠りましたが、朝になり彼女の寝顔を見ている内元気を回復し2回戦目を開始。
今度はスムーズに体内に潜入できました。
まだ少し痛がっていましたが、再び彼女の子宮口に大量に中出ししました。
9時にチェックアウトしましたが、彼女を離したくなくそのまま家まで連れて帰り、当然家でも3回目の中出しをしました。
終わった後、
「ところで生理はいつ?」
と聞くとあと1週間ぐらいで始まるとのこと。
でも彼女となら一生添い遂げる覚悟はできたので、妊娠したらその時のこと、と気楽な気持ちでした。(結局空砲でしたが。)
その次の日彼女から、
「昨日はありがとう。さっきトイレにいったら○○さんの種がいっぱい出てきて、ついホテルの事思い出したよ。」
メールがありました。
その後彼女を自分好みの女にするべくベビードールやHな下着を通販で取り寄せいろんな体位をためしました。
彼女は小柄なので駅弁スタイルが楽にできたのがうれしかったです。
毎週金、土の晩は私の家に泊まりにきたり、彼女の家に行ったりして(姉がいたのであまり激しいプレーができないのが不満でしたが)関係を続け、今は彼女の家に住んでいます。(姉は結婚して他県に嫁ぎました。)
Hはだんだんエスカレートし、バイアグラを飲み彼女の高校時代の制服(ブレザー)、テニススタイル、チアリーダーなどといろんなコスプレで楽しんで中出しばかりして性生活は充実しています。(今まで子供はできていません。)
もうすぐ男のけじめとして入籍するつもりです。
S美の最初の男になり、中出しできたことを神に感謝しています。
上司と出張、関西から中国地方の得意先の訪問で、3泊4日の出張でした。
勿論営業課の者に土産を買ってきたのは言うまでもありません(昔からの仕来たり)。
ある日別フロアーの総務課の美人秘書が、営業課に私を尋ねて来ました。
「○○さん(私の事です)いらっしゃいますか?」
(その時私は丁度外出しており、帰社すると机の上に封筒が置いてありました)
「○○は外出中です。何か?」
と同僚が尋ねると、
「先日出張先のお土産を頂いたので、お礼に伺いました。」
との事、
「ではこれを置いて参ります。宜しくお伝え下さい。」
そう言って戻ったとの事。
「総務課に土産なんかあげていないけれどな、一体なんだろう?」
そう思い封筒を開けると、手紙と映画の招待券が2枚入っておりました。
「先日はご馳走様でした。営業の××(我が課のアイドル的な女子社員)とは同期で、○○さんの事は良く聞いております。××が○○さんからのお土産と言って、お土産を渡してくれました。有難うございます。お礼に映画にでもと思い、2枚入れておきます。時間が出来ましたならお電話下さい、失礼いたします。○×裕子」
と便箋に書かれておりました。
「××ちゃん、一寸来てくれよ」
と、我が課の××を呼び、
「なあ、これ読んでみてくれよ、俺は秘書の○×裕子さんて知らないんだヨ、××お前何かしたのか?」
「ええっ!!○○さん裕子の事ご存知ないの?うちの会社のNO1の女子社員よ、可哀想、裕子が可哀想ヨ」
「何が可哀想なんだよ?」
「大きな声では言えないんだけれど、裕子は以前から○○さんに好意を持っているのヨ、そんな事知っているでしょう?」
「イヤ、全然知らないよ」
「ア~ア、何て鈍感なのかしら、とに角この機会に裕子を誘って映画に行って下さい」
××から話を良く聞くと、○×裕子は××と同期入社で親しく、良く遊んだりしているらしく、その○×裕子が私に好意を抱いているのを知り、2人を結び付けようといろいろ画策したらしい。
「あんな美人を振ったりしたら、私達女子社員全員を敵に回す事になりますよ、覚悟してくださいね」
と脅され、裕子に電話し、翌週映画鑑賞の約束をした。
有楽町駅で待ち合わせとなり、当日有楽町で待っていると妙齢の美人が微笑みながらやって来ました。
私は裕子の顔も良く知らなかったので、まさかこの美人が今日の相手とは思わなかったので、他人顔をしていると、
「お待ちになりましたか?」
と言われビックリ、もう一度顔を見やりました。
××が言ったとおりの美人、良く美人は冷たい感じと言うが、全く冷たさは感じられない、微笑む笑顔が温かさを感じさせる、
「お忙しいのに済みません、お時間を取らせまして、でも今日は嬉しいです、やっと○○さんとデート出来るのですから」
と喜びを顔一杯に表しました。
そんな裕子の顔を見て、「綺麗だ、本当に美人だ」その時初めて思いました。
その日は映画を見て、夕食、そして日比谷公園を散歩してお開き、
「楽しかったワ、また今度誘ってくださいネ、楽しみにしております。」
裕子はそう言って帰宅の途に着きました。
翌日の午後、××が席にやって来て
「裕子から聞きました。とても紳士的でしたのね、手もつないでくれなかったと裕子は悲しそうでしたよ、次はもっと積極的にして下さいね、私たちの目が光っていますからね」
何か女子社員に監視されているようなデートでした。
付き合いが始まって半年後、デートも月に2回ぐらいから、週1回の短時間になり、私も裕子の事を「出来たらこの子と結婚しようかな」と思うようになり、11月のデートの際思い切ってキス、裕子も拒否をせず受け入れました。
そして
「これから俺とずっと一緒に住もうよ」
と言うと、
「それは何?プロポーズなの?一緒に住もうだけではダメ!!、ちゃんと愛の証をくれなければダメ!!」
ときつい言葉、「愛の証?、愛の証って何だ?」わかりませんでした。
翌日××に
「おい、愛の証って一体何なんだ?」
と尋ねると、
「さっき裕子から報告がありました。バカねぇ愛の証と言ったら赤ちゃんに決まっているでしょう、シッカリして下さい、そんなに頼りないと振られるわヨ」
とハッパをかけられました。
早速裕子に電話し
「イブの夜あけておいて下さい、お互いにプレゼントの交換をしましょう」
そう言って、都内のホテルをリザーブしました。
イブの夜、リザーブしたホテルでクリスマスのスペシャルディナーを味わい、そのまま部屋へイン。
そして
「裕子に俺の子種をプレゼントするから、お腹の中で育てて欲しい、これが俺のプレゼント、そして君からのプレゼントは、君の全部だ、全部欲しい」
と告げました。
裕子は黙って頷き目を閉じ唇を上へむけ、無言でキスの催促、最初は軽く唇を合わせただけのキス、そのうちだんだん激しく舌をいれ、裕子も入れ返してきました。
抱き上げベットへ運び再びキスの連続、唇の周りはお互いの唾液でベトベト。
「着替えるから後を向いていて、見たらダメよ!!」
そう言うと裕子は着替え始め、
「いいわよ」
と声がした時はベットの中に入っていました。
私も大急ぎで服を脱ぎ、下着1枚の姿で裕子の隣に入りました。
そして抱き寄せると再びキスの開始、口紅の関係からなのか、とても甘く感じます。(後で聞くと特別の口紅を付けたとのこと)
そしてブラを持ち上げ乳房に触れました。
真っ白い肌にピンクの乳首がハッキリ見えます。
乳首は小指の先ほどの小さな可愛らしい乳首、それを口に含み吸います。
舌で転がしまた吸います。
そしてやがて小さな喘ぎ声が裕子の口から出てきました。
合体の準備が整い、お互い真裸になり、裕子の膣口をさわると湿っておりました。
亀頭を当て
「これから裕子の中に入るよ、裕子を貰うよ」
と囁くと、
「痛くしないでね、優しくしてね、お願いよ、初めてだから怖いのはいやよ」
と小声で囁きました。
ヴァージンでした。
私は童貞ではありません。
何だか得をした気分、そして合体!!
膣は狭く中々入り辛く少々てこずりましたが、無事貫通、
「痛い!!痛い!!」
と声をあげますが、
「もう入ったよ、あとは裕子の中に出すからもう少し我慢をして」
そう言ってピストンを開始、やはりきつめですが感じは最高!!
その内愛液が良く出るようになり、感度は一気に高まり射精の時が近づきました。
「裕子の中に出すよ、出すからね」
耳元で囁き絶頂の瞬間、ドクン、ドク、ドク、ドクンと精子が、次々に裕子の子宮に向かい発射されました。
大量の精子が今、この瞬間に裕子の子宮目がけて進んで行きます。
射精が終わって暫くして裕子から離れ、
「有難うね、裕子の全部をもらったよ、そして裕子の中にバラ撒いたよ」
「温かいのが一杯入ってきたわ、これでキット愛の証ができるわネ、これから3人の人生になるのね、パパになったら頑張ってもらわないとね」
「裕子もママになるのか」
そうです、それから春3月、今裕子のお腹には3ヶ月になる2人の愛の結晶が入っています。
××に報告、
「エッ!!もう赤ちゃんが出来たの?随分じゃないの、でも結婚式には出席しますよ、そして今回の事を全部バラしますからね、覚悟して下さいネ」
それからすぐに結婚式、2月の寒い時期でしたが披露宴は熱気ムンムンで暑い位でした。
××や他の女子社員の世話で、今年は扶養家族が一気に2人となりました。
エッチしたくてアダルト系の掲示板に、お誘いの書き込みをしていたところ、30分位で、軽い返事が返ってきました。
『ゴムなしで良かったら』の誘いに『中出しは、やめてね。』の返事で会う約束をしました。
彼女は40代前半、会ってみて期待はずれだったら、ソープに行こうと思いつつ、待ち合わせ場所に現れたのは、スタイル抜群の女性でした。
顔には若干シワが見えましたが、薄化粧で綺麗な肌をしていました。
早速、ホテルに直行して、部屋に入るなりからだを抱き寄せると、恋人同士のように、ディープキッス、そして、服を乱しながら抱き合いました。
そのうち、わたしのズボンをずらし、ペニスが顔を出すと、シャブリはじめてきました。
『そんなに、焦らなくてもいいよ』
と言いつつ、お風呂にお湯が溜まるまで、シャワーをかけながら抱き合い、そして湯船につかると、わたしの足を抱え上げてきて何をするのかと思いきや、潜望鏡をし始めました。
『そんなに、オちんちんが好きなの?』
と聞くと、
『大好き!』
といってシャブリまくってきます。
幸いわたしのペニスは、亀頭一つ分長めなのでフェラし易く、気に入ってくれました。
お風呂では、のぼせてしまいそうなので、お風呂から上がって、ソファーに座りました。
ソファーに座るなり、また、フェラの嵐です。
それが、また、よく調教されたようで、
上手で気持いい
『いかないでね』
といいつつ、わたしもフェラではよっぽどでない限りいかないのでまたまた、
『大好き!』
と言いつつシャブリ続けます。
いくら、わたしでもいきそうになるので、交代して、愛撫を首筋から初めて、乳首に触れた途端、スイッチが入ったかのようによがり初め、クリちゃんに舌が触れるなり、我慢できなくなったようで、
『早く、オちんちんを入れて』
と言い始めました。
もちろん、ゴムなどつけておりません。
ソファーで挿入して駅弁スタイルで、ベットまで運び、そのまま、ピストン運動をしていると
『あぁー、逝っちゃう』
と言ってわたしにシガミついてきます。
腰を振っていると、そのうち、彼女が逝ってしまったようで、わたしもイクよといいつつ、そのまま、中出しです。
すっごく、久しぶりに気持ちよかったなぁ。
中出ししてしまったのに、挿入したまま、しばらく抱き合って舌を絡ませていました。
ふと、
『気持ちよかったねぇ』
とお互い言い合った後、
『中出ししちゃったの』
聞かれて、
『ごめん』
と答えると、怒ってはいなかった。
一杯出たハズなのに、ペニスを抜いた後、いっこうに出てこない。
40代とは思えない締りです。
指を膣に突っ込んでみると指先についた精液を自分も舐めて、
『甘いよ』
と言いつつ彼女の口にもっていきました。
そしたら、彼女も
『甘くて美味しい』
といって舐めていました。
わたしは、尿臭くない、白子のような甘みのある精液を出すことができます。
彼女自身も、綺麗な膣を持っているようです。
まさにラブジュースです。
そのあと、お風呂で膣に残った精子をかき出すように、指を入れてGスポットを刺激してあげると、
『あぁー気持いい、気持いい』
と言いつつ、大量の潮を吹きまくりました。
お風呂を出てソファーにからだを寄せ合って、彼女のからだにタッチすると、まだまだ、感じるようでクリに手を伸ばした瞬間、また喘ぎだしたので、今度は、わたしが彼女のあそこを舐めまわしてあげました。
まるで、ジェットコースターに乗っているかのように、わたしの頭をつかんで、絶叫し始め、イッてしまったようです。
そんなことを繰り返し気がついたら4時間も楽しんでいました。
帰り際、
『また、会ってくださいね』
といわれ、携帯を押し付けてきました。
携帯番号付きでメルアド交換もしてきたので、これからが楽しみです。
ちなみに、彼女は2人の子どもを出産したそうですが、妊娠線もなく、胸の形といい、おしりの形といい、全く崩れておらず、スタイルのいい20代の風俗嬢以上の、からだつきそのものであるのは、信じられないくらいです。
その上、彼女は、中出し以上のセックスを味わえる淫乱な女性であり、セックスの相性120%って感じで、次は、いつ会おうかな。
ちなみに、あれから毎晩おやすみメールで繋がってます。w
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