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人妻祐子続き 昨日の事!
夏休みに入り暇で雑誌を見てるとふと”大人のおもちゃ”が目に入り店の住所が意外と近い事に気づいた。
祐子に連絡を取ってみると丁度家事が一段落で夕方までなら大丈夫らしく某駅で待ち合わせた。
「買い物に付き合って」
「何を買うの?」
歩きだし暫く歩くと店の前に着いた。
「ここに?」
祐子は驚きと恥ずかしさか戸惑ってる様子。
「はいっみるよ」
半ば強引に入店すると俺も驚いた、昼間しかも午前中から結構な客がいる。
俺も祐子も雑誌では見たこは有るけど本物は初めてで、祐子は目を丸くきょろきょろしてる。
「欲しい物ある?」
と訪ねるとようやく事がのみこめたらしく目が輝きだし
「色々有るのね」
「どれでも良い物買ってあげるよ」
祐子はニコニコしながら散策。
祐子はバイブ陳列ところでじっとこけしタイプを見つめて
「これそっくりね」
と小声で
「これにする」
こくりと頭をさげ
「これも一緒にね」
とショーツを見せると顔を少し赤らめながらニコニコした。
精算、店を出る。
「は~」
ため息の祐子
「ドキドキ、初めてなんだもの」
と手を引いてあるきだす。
昼近くなのでファミレスで昼食をとった後、近くのホテルに行った。
二人でシャワー、何時もの様にフェラをしてくれる祐子、俺も胸を揉みながらオマンコを優しく弄ってからベットへ。
早速買ってきたショーツを祐子に着させた。
やはり黒はセクシーで嫌らしさが感じる。
”こけしバイブを出して祐子は嬉しそうに
「ほんとこれそっくりね」
吸盤付きこけしをテーブルに付けると祐子が
「これ入れてみたい」
とバイブをしゃぶりだした。
「テーブルじゃ危ないから床に着けるといいよ」
と床に着けるとお尻を突きだしてしゃぶっている。
ショーツ姿がとても嫌らしく見えた。
俺は後ろからオマンコを広げクンニをすると
「あぁぁ~もっと~」
祐子はバイブを口の中一杯に入れて喘ぎだしていると
「入れたい~」
とバイブに跨りゆっくり入れていった。
腰をゆっくりと上下しながら
「気持ちいい~」
と一心不乱にオマンコで味わってる様だ。
「来て~貴方のほしい~」
近づくとフェラを始めだし、上下の口で悶え始め
「貴方の美味しい」
俺も嫌らしい祐子の喘ぎとフェラで段々と入れたくなっきてる
「あぁぁ~」
祐子が網逝きそうになってる。
「俺も入れたいからお尻を出して」
祐子はバイブから離れお尻を突きだし
「早く入れて~」
突きだしたお尻を鷲掴みして息子を膣の中に突き刺し激しく出し入れを始めると
「あぁ~これがいい~」
とお尻を自ら膣の奥に導くように動かしながら、バイブもしゃぶってる。
俺も限界が近づき
「出るよ」
「あぁ~来て、私も逝く~」
と同時に膣の奥にドクドクと吐き出した。
その日は昼間なので2回で終わり帰った。
バイブとショーツは祐子が持ち帰り、今度はショーツで来る様言った。
なんでも試してくれる人妻は最高です。
高校時代に付き合ってたH子は当時マドンナ的存在でしたが、表向きは生徒会役員もこなし文武両道に長けた才女でしたが実は性に対して探究心が強くセックスにタフな女でした。
童貞喪失も彼女で卒業までの1年半は会えば必ずセックスしてたし、妊娠が不安でしが二人とも快楽には勝てず途中からは中だし三昧でしたが、結局妊娠には至らずお互い東京の大学に進学して1年ほどで自然消滅になりました。
そんなことなど遠い過去の思い出として忘れかけていた頃にある出会いがあったのです!
会社の残業続きで心身ともに疲れており旧友と飲んでいた時に、ある風俗の話題が上り行く事になったのです。
店名は伏せますが「人妻」専門のデリへルでした。
私に当たった奥様は29歳のA美さんという女性で、スレンダーで小ぶりながら形のいいバストと美しいヒップラインで心の中で小躍りしたのを覚えてますが、なにより美人で私のストライクゾーンのド真中だったからです。
プレイはヘルスなので本番はなく、フェラと素股でフィニッシュというナーマルでしたが、A美を抱き肌が触れ合っているだけで幸せでした。
それから1ヶ月して偶然に街で再会したのです。
私が先に気づき目配せしていたら彼女も気になって向いてくれ会って少し話をしました。
私も下心があり次の週末に食事でもしようと約束したのです。
A美は誰が見ても一度は振り返りそうな美人だったので、二人で歩いていても優越感がありました。
彼女は結婚して2年でまだ子供はいませんでした。
その日はご主人が出張中で時間は気にしなくていいと言ってくれたので、ゆっくり食事してカラオケで盛り上がりました。
その後は自然の流れでホテルに赴いたのです。
お互いに妙な緊張感もあったのでキスすらできずにいたら、ふと初体験の時を思い出したのです。
憧れのマドンナとの懐かしい頃を・・・。
そういえばA美はH子にどことなく似ていました。
A美を抱き寄せてそっとキスすると肩の力が抜けて身を委ねて来たのでお互い服を脱ぎ捨てて求め合いました。
今回は客としてではなく一人の男と女として抱き合ったのです。
A美はすごく敏感で舌で乳首を転がしながらクリトリスを刺激すると、悩ましい声を発して感じて秘園からいやらしい粘液を溢れさせてきました。
たっぷりとクンニで可愛がってあげると手脚を絡ませて挿入を促してきたので、了解を得て生で入れて上げました。
中は熱くヌメっていてピストンをするたびに強烈に締め上げてきました。
お互いに興奮して腰を激しくぶつけあうと「中で」と言ってくれたので思い切り子宮口めがけて射精したのです。
その晩は結局朝までを共にして中だしを3発決めました。
別れ際に母親の事や生い立ちをさりげなく聞いてみたら、何とA美はあのH子のお嬢さんだったのです。
その場は勿論告白できる訳もなく動揺を抑えるのに必至でした。
いまでもA美とはご主人の留守の時だけ逢瀬を重ねてますが、いまだH子との事は内緒にしています。
最近は露出に悦びを感じてきているのでお盆休みに1泊旅行(海水浴)を計画してるので、岩場でのプレイや旅館の露天風呂で楽しみたいと思っています。
そのときはまだ15歳でゴム有りのセックス。
その時の話はまた後で・・・・。
その後、何回も何回もヤるうちに
「ゴム無しでヤってみたい」
と彼が言ってきた。
最初は拒否したがSな彼は無理矢理生挿入!!
何度も叫んで止めさせようとしたがその内気持ちよくなり喘ぎ声に変わっていた。
今でも、危険日以外はゴムなし!
気持ちいいし、彼も喜んでくれる。
結局セフレから彼氏彼女になりました。
人妻祐子の続き。
祐子ことは月に2.3回程度でSEXを楽しんでいる。
つい最近祐子に
「ノーパンで来て」
と指示をしてみたら
「恥ずかしいからいや」
とあっけなく断られ、いつもの待ち合わせ場所で会った。
いつもの様に居酒屋で軽く飲み、食事をして店を出ようとしたとき祐子が「トイレね」と立ち向かった。
俺は勘定を済ませ店の前でしばらく待って
「ごめん、お化粧直してた」
とニコニコしながら出てきた。
近くのホテルに向かう途中、普段なら少し後ろを歩く祐子が腕を組んで体を寄せ
「早く欲しい」
と歩きながら囁いてきた。
俺はいつになく興奮してる仕草に
「俺も」
と笑って返した。
部屋を選びドアを開け中に入ると
「ここで欲しい~」
と俺に抱きつきキスを求めて来た。
キスをしながら
「どうしたのそんなに興奮して」
と聴くと祐子は俺の手を取り股間に導いた。
スカートの中に入れてみるとノーパン、しかも陰毛を綺麗に剃ってきていた。
陰毛の無いのを触るのは初めての俺は、少し汗ばんだオマンコに触れると割れ目は濡れ濡れ状態
「あれノーパンだ」
「居酒屋で脱いできたのよ、家からだと恥ずかしいから」
と、興奮状態で話している。
指でオマンコを弄りながら
「もうこんなに濡れてるよ」
「ここで入れて」
と祐子は腰を振りながら言った。
「シャワーあびないと汚いよ」
「いいの私が綺麗にしてあげる」
祐子はその場にしゃがみ込んでズボンをさげフェラを始めだした。
祐子のフェラは凄かった、音を立てて早く欲しいとばかりのバキュウームだ。
暫しフェラを堪能してまだ靴を履いたまま状態、ズボンを下げたままの俺は祐子に
「後ろ向いて」
と言うと壁に手を着いて
「早く入れて」
と、大きなお尻を突きだして自らスカートをまくり上げた。
俺はしゃがんで突き出されたお尻に顔をつけてクンニをしょうとオマンコに近づくとそこはお汁で濡れ、少しオシッコの臭いとオマンコ独特の香りが漂い、昔の彼女とは全然違う香りだ。
これが熟女特有の香りなのかと感じながらクンニを始めた。
濡れたオマンコを舐め始めると
「あぁ~気持ちいい~」
とよがりお尻を振りながら
「貴方の堅いの入れて~」
とせがんできた。
俺は人妻の熟れたオマンコを味わって
「入れるよ」
「きて~、オマンコ掻き回して~」
後ろからお尻を鷲掴みにして一気に膣の中に息子を突きさしてやった。
「あぁぁぁ~」
祐子は挿入と同時に声を上げ出入りする息子の動きに合わせてお尻を降り始めた。
今日の祐子は何時もと違い積極的で、嫌らしい言葉を連発しながら
「オマンコいい~」「もっと奥に~」
こんなところでの経験は初めての俺も異様に興奮してか直ぐ発射態勢に近づき
「もう出そうだ」
「早く、早く来て~、私も、あぁ逝く~」
オマンコは締まり出し息子を締め付けてくるのわかった。
祐子が逝く時は何時もこうなる。
それを感じながら中におもいっきり吐き出した。
余程感じたのか祐子はお尻を振るわせ、俺の体を触りながらもっと奥まで入れてとばかりにお尻を突きだし
「あぁ~最高よ~」
祐子は暫く離さなかった。
この後はいつもの様に、人妻中だし3回でした。
後から聴いたら「ノーパンで来て」と聴いてから恥ずかしい反面凄く興奮してたそうで旦那とはほとんど無いらしく、こんな経験始めてだったらしく一度でいいから経験してみたかったそうです。
何でも言うこと聴いてくれて、何時も中だしできる人妻は最高です。
しばらくは手放せませんね。
一週間ほど前にゴルフのショートコースで知り合ったA子から昨日メールが入った。
「先日のHが忘れられず又抱いてください」と。
早速待ち合わせ場所に出かけるとA子はミニスカに膝上までのストッキング(何とかと言うらしいが)実年齢は38歳だが30歳そこそこくらいにしか見えない。
おまけに今日はこのスタイルだから20代?。
お世辞に言うと「嬉しい!、いっぱいサービスしちゃう!」だって。
即ラブホへ。
早速脱ぎ始める。
A子は今日は意識してか”勝負下着”薄~ぃ水色のうす~いTバックにカップブラ。
ハイヒールだったのでオールヌードにしてストッキングだけ着けてハイヒールでモンローウォークをさせる。
濃いめの陰毛を惜しげもなく晒して歩く。
足首もアキレス腱が出る締った脚なので見ごたえがある。
尻の割れ目も桃のように線が出て見事な量感だ。
明るい昼間見ると人妻で子供も生んでるが見事な体してる。
AVでも十分いけるほどだ。
シャワーも省略していきなり69でシャブリ合う。
A子の割れ目からはすぐに蜜が流れ出て来る。
かなり量の多い女だ。
呑むほどの感じで陰唇を左右に開いてオシッコの穴にも舌先を入れる。
クリの包皮も剥きあげて大豆ほどの大きさを吸い出してるとどんどん膨れてくるのがわかる。
小指の半分くらいまで膨張するとA子は溜まらず入れてを連発する。
アナルの菊の門も綺麗な模様で塞がれている。
舌を尖らせて穴を突付くと身をよじって震えている。
「もうダメ入れて!」
の懇願に潮を顔にかけられないうちにワンワンスタイルをさせて尻を抱き込んでビンビンの竿をあてがう。
88cmの白桃を抱えてゆっくりと挿入した。
根元まで入り腰をつんと突くと「アウゥ~」と吼えるように呻く。
腰を離して太い竿の出し入れを見て楽しむ。
A子にも鏡に映るワンワンスタイルを見させると、アアア~と言ってへたり込んでしまった。
それでも尻の割れ目から突いてやるとA子は頭を左右に激しく振っていってしまった。
同時に精子がこみ上げてきたので太腿を少し開かせ尻に突き刺すように強烈なブローを食らわせた。
A子は吼えるように声をあげると失神してしまった。
しばらくして静かに引き抜くと谷間から垂れるように白い乳液が流れ出してきた。
A子は知らずにいるので引き抜くとティッシュで綺麗にふき取りお掃除をすませた。
しばらくしてA子がトイレに行きたがるのでバスルームでと連れて行く。
しゃがんでオシッコ・シーンを見せてと頼むと恥ずかしいからダメと断ってたが尿意が来てついに放尿タイム。
片脚をバスタブにかけると勢いよく放水が始った。
初めて見る立ちションだし太い紐のようになって飛び出す。
思わず手のひらで受け止めると温ま暖かな感触、溜まった液体を呑んで見た。
苦い感じの少し辛いのかな?、そんな感じ。
初体験だった。
A子はもう放心したように恥ずかしがる。
でも最後はバスタブに浸かりながら
「こんな恥ずかしいことまでしたり見せたのだからA子は完全に貴女の女よ!」だって。
妊娠したらどうするか考えねば。
迷うこと無く堕胎せばいいと思ってる。
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