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家庭教師みたいなものです。
彼女は容姿端麗、頭脳明晰、県下一の進学高の2年生でした。
私は化学が不得意で、その為ひろ子に教えに、来てもらっておりました。
当時はまだ家庭にエアコン等はなく、扇風機が唯一の暑さ対策でした。
その為、日中はどこの家も出入り口や縁側に「スダレ」を降ろし、ドアーは開けっ放しで涼をとっていました。
中三の男はそろそろ女に興味を持ち、また級友からマスターベーションを教わり、ヌード写真が掲載されている一種のエロ本を見ながら、右手5人衆の厄介になっておりました。
8月の中旬の旧盆も終わった頃でした。
受験勉強ですっかり疲れた私は、上半身裸でパンツ1丁で暑い自室に篭り、扇風機をかけながらヌード写真を見て、せっせとマスターベーションに耽っておりました。
そんな時に不意にひろ子がやって来たのです。
こちらは不意のため慌ててムスコを隠しましたが、如何せんまだ発射前、パンツの前はテントを張り詰めた状態で、ムスコはちっとも元に戻りません。
我家を勝手知ったるひろ子は、ズンズンと上り込んで私の部屋へ入り込んで来ました。
私の前の状態を見た瞬間は驚いた様子でしたが、直ぐに冷静になり、
「ユウキ、手を出さなければ見てもいいワ」
と言って、ブラウスの前ボタンを外し、中のブラを持ち上げました。
そこには可愛らしい乳房(お袋のに比べると月とスッポン、他人の若い女性の乳房は、初めて見た瞬間でした)、そして豆粒のようなピンク色の乳首がありました。
思わず手を出し乳房を掴もうとしたところ、
「ダメ!!、手を出さないっていう約束よ!!」
と言って私の手を「パシッ!!」と叩きました。
力が入っていてとても痛かったです。
それでもこちらは男、ガバッと抱き寄せ、乳首を口に含みました。
小さな小さな乳首でした。
「ダメ!!ダメよ!!ユウキよして!!大声を出すわヨ!!」
そう言われ、惜しいながらも乳首を離しました。
「全くあんたってバカね、中学生じゃまだ早いのよ」
何かバカにされたようでした。
その一件以来、ひろ子は私と顔を合わせても知らん顔、私がひろ子と同じ高校に進学し、校内で出会っても知らん顔、その内彼女は東京の女子大へ進学し、故郷を離れました。
2年後私も大学進学のため東京に向かいました。
ひろ子の進学先は親から聞いていましたが、下宿かアパート住まい、かまでは親も分からず、尋ねる事は出来ませんでした。
4年後の春、就職した私は一時帰省し、再び上京するための準備をしておりました。
丁度春の彼岸で、私の両親は先祖の墓参りと親戚参りで明日まで留守、ノンビリとしておりました。
「こんにちは、小父さん、小母さん、ひろ子です。」
との声が玄関から聞こえました。
急いで玄関の扉を開けると、美しい女性が立っておりました。
「ユウキ、久し振りね、帰っていたの?」
すっかり大人の女になり、一段と美貌が輝いていた、ひろ子の姿です。
「エッ!ひろ子ちゃんなの?」
「そうよ、あんたもすっかり大人になったわネ、小父さん、小母さんは?」
「ウン、折角来てもらったんだけど、今日は墓参りと親戚参りで留守なんだ、ひろ子ちゃんは何で帰って来たの?」
「お彼岸でしょう、先祖の墓参りよ、それじゃあこれお土産、宜しく言ってね」
と帰ろうとするのを、
「折角来たのに、お茶ぐらい飲んでいきなよ」
と座敷に上げました。
座敷でお茶を飲みながら、昔の話をしているうちに夏の出来事の話となりました。
「ユウキ、あんたまだマスターベーションをやっているの?」
いくら幼馴染とはいえ、今は成人の男と女です。
「ウン、ひろ子ちゃんを思い出しながら、時々やっている、またオッパイを見たいものだよ」
冗談半分に言うと、
「いいよ、見せてあげる、まだユウキのためにとってあるよ、他の誰にも見せてもいないし、触らせてもいないよ」
冗談で言ったのに何か変な状況になってきました。
「ひろ子ちゃん、本気かよ?」
「当たり前でしょう、小さい頃からユウキのお嫁さんになるって決めていたんだもの、だから貴方が大人になるまで待っていたの」
私のムスコがムクムクと鎌首を持ち上げてきました。
「昔はひろ子ちゃんに怒られたけど、今度は大丈夫?」
そう言うと、
「私の事好きなの?それとも嫌いなの?嫌いなら諦めるから」
そう言われては恥をかかすわけには行きません。
手を掴み引き寄せると、ひろ子はもたれかかって来ました。
そしてキス、すぐに放して顔を見ました。
「何て美しいんだ!!ひろ子は本当に俺のことを好きなのか?」そう思いましたが、「今目の前にいるんだ、好きにしていいんだ、この際やっちまえ」と思い再びキス、そしてやがて貪るような激しいキスになり、舌を入れるとひろ子も返してきました。
バストを弄りましたが、抵抗はなし、そのままそっと横に倒し、再びキス、そしてバストを揉み弄ります。
セーターを前からたくし上げ、ブラジャーを触り、そのままセーターを脱がせます。
ブラウスのボタン、ブラジャーの前ホックを外すと、以前見た可愛い乳首が目の前に現れました。
今度はユックリと口に含み、時間をかけ舌でクルクルと転がし、そして吸いました。
「オッパイは出ないね」
「バカね、妊娠していないんだから出る訳ないでしょう、そんな事わからないの?」
「俺こういうことすれば興奮して出るのかと思ったよ」
「おバカさん、もっと女の身体を勉強しなさい」
「ひろ子の身体を教科書にしていいか?」
「今教科書で実地に勉強しているでしょう、早くもう一度オッパイを吸って!!」
要求されもう一度乳首を吸うと
「アァ~、ア~感じるワ、そっと咬んでみて」
との要求で前歯でそっと咬むと、更に大きいため息を漏らしました。
スカートの中に手を入れ、両足の付け根を探りパンティーの上をなぞると湿り気がありました。
急いでズボンを脱ぎ、テントを張った状態のパンツを脱ぎ捨てました。
ひろ子のパンティに手を入れ、恥毛の下を探し膣口を探り当てました。
愛液が出ていました。
中指で膣口上部のクリトリスを探し、頭を探り当てました。
コリコリと撫でると再び喘ぎ声、愛液が湧き出してきます。
「ひろ子、経験は?」
「ユウキのためにとっておいたと言ったでしょう、経験なんてないわ」
処女か?本当か?まあ嘘でもいいや、この女を自由にできるのだから、そしてパンティーを脱がし、亀頭を膣口に当て
「入るからね」
と耳元で囁くと
「優しくネ、初めてだからね、お願い!!優しくしてね」
と泣きそうな声での哀願、グイっと力を入れムスコを侵入、
「ウゥ~!!アァ~!!」
と呻き声と同時に身体が上へ仰け反ります。
両肩を抱き動きを止め、更に根元まで侵入、膣の中は生温かく良い気持ち、更に膣壁がムスコを包み込むような感触で、動かなくても発射しそうな快感が襲ってきます。
締りが強くて動くのにはちょつと骨が折れましたが、何とかピストンを開始、やがて直ぐに絶頂感となり、ピュッドクドクピュッドクドクと何回かの射精、タップリのザーメンがひろ子の膣内で、子宮に向かって発射されました。
やはりマスターベーションとは違います。
本当に気持ちの良さ、男はこの僅かな時間のため、好きな相手を必死になって見つけるのでしょう。
ひろ子は確かに処女でした。
そしてその後東京に戻っても時々(週一ぐらいかな)逢い、心行くまでSEXに没頭しました。
身体の相性はベストです。
この素敵な身体を私のためにとっておいてくれて感謝しております。
そして私が27歳(ひろ子は29歳)の時ひろ子の妊娠がわかり、結婚しました。
互いの両親は「幼馴染がねえ」と驚き半分の状態、幼馴染でもこんな美人で頭脳明晰な女性なら、いいじゃありませんか。
生まれてきた長女は両方の良いところを受け継ぎ、とても可愛らしい幼稚園児に、そして続いての長男は母親譲りの美男子の顔を持っております。
ひろ子もSEXの良さをすっかり分かって来ました。
そして私も妻から教育を受け女体の勉強を卒業しました。
今でも子供が寝ると、再び愛し合う毎日を送っております。
(欲をいえば妻の声が大きいので、少し自重してほしいものです)
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