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投稿No.4525
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年8月18日
投稿No.4483に投稿した婿どのです。

夏季のシーズン、妻や子供達は那須の義父の別荘で悠々と避暑生活、こちらはバブル時期に入ろうかという時期のため、夏休みも取れず会社で連日仕事また仕事、家へ帰っても食事は全て外食生活、そんな時に義妹の提案で義妹2人との朝食・夕食、栄養価的には良かったのですが、直ぐ下の義妹の誘惑に負けて1度の過ちを犯してしまい、「早く妻や子供達に帰ってきて欲しい」との願望が、日に日に積もりました。
そんな時妻から「家へ帰るので迎えに来て欲しい」との連絡、土・日の休みを利用して迎えに行きました。
義父の別荘に到着し、久し振りに妻子との対面、しかしその夜は妻との交渉は出来ず、
「パパ明日家へ帰ってからネ」
との妻の一言、「良し明日の夜は頑張るぞ!!」と決意した次第。

翌日早めに子供達6人と妻の計7人を乗せ、約3時間程かけて帰宅、道路混雑と車内で子供達の騒ぎですっかり疲れ果ててしまいました。
帰宅後子供達を順番に入浴させ、夕食は近くのレストラン、そして帰宅後子供達を寝かしつけた頃には、こちらがすっかりグッタリとしてしまいました。
それでも傍にいる妻の顔を見ていると、今まで溜まっていた欲望が疼きだし、妻の手を取り傍に引き寄せました。
妻の顔を見ると美貌は全く衰えておらず、7年前に逢った頃と少しも変わりません。
そっとキスをすると、妻も私の首に両手を巻きつけ、お返しのキスをしてきます。
傍には赤ん坊の2男が居るだけです。
ソフトキスからやがて唇を貪りあうハードなキス、そしてお互いの舌を入れ合い、こぼれる唾液を飲みあいます。
ブラウスのボタンを外すと白いブラジャー、独身時代と異なり、子供に授乳するため少し緩めのブラ、下から持ち上げると乳首が出てきます。
以前はピンク色の可愛い乳首でしたが、過去5人の子供に授乳し、今また6人めに授乳しているため、乳首の色は茶褐色色、そしてやや大きめとなり、乳房もたるむようになってきています。
妻に
「オッパイがおばちゃんみたいになったな」
と言うと、
「パパがこうしたのヨ、もう以前のような可愛らしいオッパイは無理よ、可愛いオッパイならマチ子のオッパイを見せてもらいなさい」
義妹の名前が出てビックリ、「まさか妻は?」とは思いましたが、
「マチ子ちゃんが見せてくれる訳なんか無いだろう?」
「当たり前でしょう、冗談よ冗談、それともパパ、本当は見たいんじゃないの?」
「バカ!下らないこと言うんじゃないよ」
と言い、茶褐色の乳首を口に含みました。
前にも書きましたが、乳首だけを見ていると、とても欲望は湧きませんが、妻の今でも美しい顔を見ると不思議と欲望が湧いてきます。
「アァ~!!久し振りネ~、パパァ~今日は安全日よ、沢山愛してネ~、アァ~」
と子沢山の妻は直ぐに感じて来るようになりました。
この頃はまだ69の体位は行っていないため、そのまま私の右手がパンティーの中に入り込み、妻のクリトリスを探り当て、頭を中指で擦ります。
乳首を吸い、そして舌で転がしながらクリトリスを擦ると、性感はとても刺激を受けるようで、愛液が膣口から流れ出てきます。
6人も子供を産んだ大きな臀部からパンティーを剥ぎ取り、私の威きり立ったムスコを妻の膣口に当てます。
力を込め亀頭をグイッと侵入させますが、子沢山の膣道は緩くて感触は余り良くありません。
それでも愛液が十分有り、また心地よい温かさ、そして美しい妻の善がった顔を見ると欲望は湧きます。
ビストン運動を開始すると妻は一層善がります。
隣部屋の子供達に聞こえないよう必死に声を抑えますが、頂上に達する頃はやはり声が出ます。
こちらもラストスパートにとりかかり、
「ママ、出しても大丈夫だね?」
と耳に口を付け聞きますと、
「今日は平気ヨ、平気なの、だからだからいっぱい、いっぱい愛して!!」
と安全日の宣言、そして愛液のピチャピチャの音と共にこちらも頂上へ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!溜めていたザーメンが勢い良く妻の子宮へ発射されました。
妻達が那須へ出かけてから約20日間、(その間1度だけ義妹と交渉をしてしまいましたが)若かった私の精嚢にはタップリのザーメンが溜められており、それが今発射され妻の子宮へ流れ込んでいきました。(危険日なら間違いなく一発で妊娠でしたでしょう)

さすがに緩くなった膣道、昔のように抜かず三発とはいきません。
1回戦が終わり暫く休憩、横に居る妻の満足そうな顔を見ると、ムスコは再び元気を回復し、2度目の挑戦、今度も大量にザーメンを発射、
「パパァ~、ずいぶん溜まっていたのネ、自分で処理しなかったの?」
「ママを愛しているから、我慢していたんだよ」
「嘘でも嬉しいワ、暫くは安全だから、沢山沢山愛してネ」
初めて逢った時からまだ10年未満、妻はすっかりSEXの魅力に取りつかれたようです。
(額に縦皺を寄せて善がる顔は、何ともいえない色気を感じます、大人しく清楚な女がこんなにも変わってしまいました。)

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投稿No.4524
投稿者 家庭教師 (22歳 男)
掲載日 2009年8月17日
大学4年生、就職先も決まり最後の夏休みを楽しんでおります。
昨年から家庭教師のバイトを始めました。
中2の女生徒が相手で、親は高大エスカレーター式の名門女子大に入学させたいため、中2から家庭教師を頼んだそうです。
その相手が私です。
一流商社勤めのご主人は現在スペインへ単身赴任、(子供の進学のため、家族は日本に残ったそうです)年に3~4回程本社へ業務報告のため、帰国するそうです。
女生徒は中々成績が良く、こちらが教える事の呑み込みが良く、その為学校のテストの成績も良好で、親からは「良い先生」と誉められております。

昨年の夏休み、いつものように女生徒への勉強を終え、夕食を食べる(夕食付の契約のため)ダイニングへ生徒と向かいました。
その日はテーブル上にオードブルやワインが置かれ、「何かのお祝いなのかな?」と思いました。
母親が
「先生、A子の1学期の成績がグンと良くなって、先日学校での三者面談で担任の先生に誉められましたのよ、本当に先生のお陰です。」
とお礼の言葉を述べました。
「ママ、そうよ先生は教え方が的を得ているのよ、だから私も直ぐに先生の言う事がわかるのヨ、本当に良い先生よ、だから沢山お礼してちょうだいネ」
とA子が言えば、
「ハイハイ、分かっていますよ、だから今夜はちょつとご馳走にしたの」
と言って私にワインを勧めました。
「イエ、私はアルコールに弱いので、遠慮したいのですが」
と断ると、
「先生少しぐらいなら大丈夫ですヨ、A子だって飲みますから」
と言って私のグラスにワインを注ぎ、続いてA子のグラスにもワインを注ぎました。
「それではお疲れ様、A子の成績アップと先生に乾杯!!」
母親が音頭を取り乾杯、仕方なく口をつけましたが、高級なワインらしく、嫌な臭いもなく口当たりも良く思わずグイっと飲み干してしまいました。
母親は
「アラ先生、結構いけるくちじゃないですか」
と言いながら、更にグラスにワインを注がれました。
「このチーズや生ハムは、スペインから主人が直送して来た物です。美味しいですから遠慮なしに召し上がれ!!」
安物のチーズは食べた事がありますが、生ハムなんて初めての経験、少し塩味の効いた味でメロンと共に食べるという贅沢な食べ方、すっかり魅了され、更にワインを飲みました。

30分ぐらい経ったでしょうか、急に目が回るような感じがして、テーブルにうつ伏せに伏せてしまいました。
「先生!!大丈夫ですか?ちょつとお酔いになったのね、隣の部屋で少し休んだらいいわ」
と言われ、母親に隣の部屋へ連れて行かれました。
既に布団が敷かれてあり、エアコンも丁度良い室温に調整されており、服とズボンを脱ぎ横になると、そのまま眠りこんでしまいました。

どの位経ったのか分かりませんが、喉の渇きを覚え目が覚めました。
室内灯の豆ランプのみ点いており、寝室だということがわかりました。
扉を開けるとそこはリビングダイニング、テーブルには母親が座っておりました。
その姿を見てビックリしました。
スケスケのシースルーのネグリジェ姿、その下にはノーブラ、ノーパンの姿がありました。
思わず見てしまいましたが、慌てて目をそらし、水道へ向かい蛇口から水を出しゴクゴクと飲み、一息つきました。
「先生、目が覚めましたか?気持ちが良くなるまで、ゆっくりしてらっしゃいな」
妖しい魔女の声でした。
母親が寄ってきました。
見ないように目を背けていましたが、手をとられたため、思わず母親の方を向いてしまいました。
若くて綺麗な魔女の姿、乳房はツンと張があり少しも型崩れしておらず、目を下にそらすと薄く黒い陰毛が見え、若者のような綺麗な足、本当にスタイルの良い腰つき、とても子持ちの30女には見えません。
私の手をとり自分のバストに触らせました。
酔いが醒め男の欲望が私を襲いました。
ネグリジェの前から手を入れ、直接乳房を弄りました。
乳首はすでに固くなって来ております。
そして母親の目を見つめ右肩を左手で抱きキス、直ぐに舌を入れてきました。
こちらも直ちに入れ返します。
そして右手で更に乳房を弄ると、もう乳首は完全に固く硬直状態、無理な姿勢ながら乳首を口に含みます。
そして思い切り吸いました。
「アァ!!ア~ァ!!いいわ!!いい!!感じるの~いいわ~!!」
色気のある喘ぎ声、私の分身はもうすっかり準備完了になりました。
「部屋でネ、隣でネ、いっぱい愛してあげるから」
そう言われ、なだれ込むように隣の部屋へ入り、今まで寝ていた布団の上に倒れこみました。
ネグリジェの前を開き、固くなった両方の乳首を代わる代わる口に含み、吸いそして歯で軽く咬みました。
「アァ~!!いいわ~!!いいのよ~、もっと~もっと~!!」
要求は続きますが、こちらの分身も発射寸前の状態、強引にお尻のほうからパンティーを剥ぎ取り、私の分身を膣口に当てグイっと入れ込みました。
やはり径産婦だけあって膣は緩くなっていますが、愛液の量が凄い量、その分膣内はヌルヌルとしており、膣壁も蛸や烏賊の足のように分身に絡みつくような感触、そして膣内は生暖かく、運動をするとピチャピチャと愛液の音がして、興奮度は最高潮に達します。
「ハァ~!!ハァ~!!」
ため息のような呻き声を出し、
「あなた!!まだヨ、まだヨ、一緒よ、一緒によ!!」
と要求します。
こちらも出来るだけ要求に沿うように努力しましたが、相手は百戦錬磨の魔女、とうとう最高地点に到達し、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、とザーメンを放出、母親の子宮目がけてタップリと射精しました。
(A子の事が気になりましたが、後で母親に聞くと、A子の飲み物に少しの睡眠薬を入れておいたそうで、A子は翌朝までグッスリと眠っていたそうです。本当に魔女のような母親です。)

暫くは母親の上から動く事ができませんでした。
「先生、良かったワ、久し振りだから本当に気持ち良かったワ、もう私から離れられないわヨ」
魔女の恐喝です。
でも素人女性ながら素晴らしいマンコ(ちょつと緩いのが難点ですが)を持っており、あのスタイルの良さは、私と同年代の若い女性には持っていない魅力です。

その時避妊もせず、そして安全日の確認もしないで「中だし」をしたため、2ヵ月後に妊娠が判明、
「堕胎するから心配しないでネ、その代わりまた愛してヨ」
と言って魔女は堕胎し、その1週間後、我々は渋谷のラブホで再び愛し合いました。
「今度は妊娠したら産みたくなっちゃうワ、だから安全日以外は中出しはダメよ!!」
魔女はやはり妊娠を恐れていました。
そんな訳で、今年の夏も魔女を相手に汗ダクで頑張っております。
(A子も中3で色気が出てきたから、いつかA子もご馳走になろうと思っております、親子丼さぞかし美味しいと思います。この母娘を見ると、いつも自分の分身がそそり立ちます。)

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投稿No.4523
投稿者 えみゅれーた (46歳 男)
掲載日 2009年8月17日
先月、犯罪に巻き込まれるという大変な目にあいました。
この年になって、初めて殺されるという恐怖を味わいました。

かかりつけのお医者さんが代替わりすることになり内科から歯科に変わりました。
要は息子さんは大学に勤めたままで、その奥さんが歯科医だったいうことですが完全予約で日曜や夜間も診てくれるという、会社員にはありがたいものでした。
私も奥歯の調子が悪く、21時過ぎの予約で通っております。
歯の型をとるため、薬剤の塊を咥えていたところピンポーンピンポーンと待合室に誰かきたようです。
助手の女の子が「ハーイ」と見に行きましたが、かえって来ません。
先生も様子を見に行きましたが、シーンとしたまま。
あれ変だなと思いましたが、しばらくするとぱたぱたと戻ってくる音が。
ガシャリと音がして、診療台の下にだらっとおろしていた冷たい感覚が。
さっと目を開けると、見知らぬ若い男が立っていました。
手錠を後手にかけられたようで、台から動くことができません。
先生と助手も、引きつった顔で、たっているだけです。
なんと二人組の強盗でした。

男たちは金を奪うと、二人の服をナイフで引き裂いていきます。
そして二人を診療台に座らせ、大きく足を広げさせます。
その後のことはあまりにも惨く書くことはできませんが、やっとことが終わり、今度は私に近づいてきます。
私のサイフからも現金を奪い、にやりと笑います。
診療台をフラットにし、ぎりぎりまで下げました。
何をされるのか、殺されるっと、恐怖で、縮み上がっていました。
足元でかちゃかちゃ音がするので見てみると、先生が私のベルトをはずしています。
そしてへなへなの一物を指でつまむと、パクッと口に咥えています。
こんなとんでもない状況ですが、あっという間に勃起してしまいました。
そして先生は男に促され、私の上にまたがります。
ぬるっと入ってしまいました。
横ではもう一人の男が助手をバックで貫いています。
先生はいれたもののどうしていいかわからないようで、じっとしているといきなり男は先生を私の胸に押し倒しました。
何をするのか・・・・男は先生のアナルを狙ったようです。
男のものが突き刺さった瞬間、私の一物もすごい力で締め付けられます。
男はそのままゆっくりとピストン。
私は何もしていないのに、すごい快感に襲われびゅびゅうっと中出してしまいました。
それでも先生のアソコは一物に食らいつき離してくれません。
ずっと声を出すのをこらえていたようですが、おおおおーんと叫び先生は意識を失いました。
それと呼応するように隣でも助手の子が、嬌声をあげていってしまったようです。
そして男たちは出て行きました。

しばらくして意識を取り戻した先生は、黙って私の手錠をはずしてくれました。
「警察をよぼうか」そんなありきたりのせりふもいえません。
1時間もたっていないはずですが、何日もたったような感覚でした。
そのまま逃げるように病院をでて、家に帰る気にもなれず、公園のベンチで夜を明かしました。

それから二週間たちましたが、警察からは何もいってきません。
明日は思い切って病院を訪ねようと思います。

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投稿No.4522
投稿者 かず (30歳 男)
掲載日 2009年8月16日
JC○5のなつみとゴム有りで会いました。
黒髪、ピアスなし、真面目系でした!

当然生中出し希望なので穴あきゴム持参しました。
先にシャワー浴びさせその間にホテルのゴムと持参穴あきを交換しました!
経験はそれなりにあるはずなので感度もいいかと思ったらイマイチ。。。
援○も定期のパパがいるようでしたが。。。
濡れもGスポ・Pスポともにイマイチでした(泣)
それでも激しい手マンであそこをくちゅくちゅ激しくいわせ、潮は吹かなかったけど、それなりにいい声で鳴かせてあげました。
まぁ生理の時期とか聞いて危険日あたりだったのでそんなことはどうでもよく、中出ししたいと思っていたので!

前偽もたっぷりしてかなり濡れてると思い込ませ穴あきゴムを装着しました。
一応気にしていたようでゴム見てました(笑)
小さい穴しかあけてないので最初から破れないようにしてあります。当然ですね!
あそこに突っ込み根元をちょっと押さえて1・2回ピストンすると生の感触が分かります。
娘はそんなことは気付かないようでした。。。若いですね!
かなり激しくついてここでも濡れていることを認識させておきます。
自分はかなり我慢が必要ですが。。。
自分が頂点に達する頃、奥でいくよって言って奥にきてっていっちょまえに言うので奥にかけてやろうかとも思いましたが、バレルと面白くないので、奥のちょっと手前で出してまだいってない振りをしてピストンで奥に押し込んでやりました(笑)
そしていった振りをして娘に倒れこみ、奥ではめたままおいておきました。
そしてティッシュを手に取り抜いてそそくさと何の意味もないゴムをくるんでゴム箱に!
それでもおま○こから精子が逆流してくるのでティッシュでふき取りつつかなり濡れてるねって言っておきました。

シャワーに行ってもあそこは洗わずなめ回した体だけ洗ってたので、パンティーとか帰ったら漏れてくる精子で大変じゃなかったのかな?
それでもそれなりにいい人を演じてるので来月の危険日も会おうと思います。
できてなければね。。。

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投稿No.4521
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2009年8月16日
【投稿No4509より】

逢瀬を重ねる度に淫乱になる紀江。
関係を維持するためには、どうしても月に1~2回しか逢えない。
時々(Kさんの夢を見たら濡れていました)とメールが来る。
(我慢しないで良いよ。来週時間が取れそうだから)
(それなら我慢します・・・今から楽しみ・・・想像しただけで濡れちゃいます)

いつものように妻が里帰りの日に隣県のラブホテルで互いの身体を貪りあう。
少しだけ伸びた紀江の陰毛を剃るのが前戯だ。
「Kの愛人の証なの・・・伸び始めてチクチクすると思い出しちゃう」
「我慢しなくて良いのに」
「バイブでは逝けないの・・・Kのコレじゃないと」
勃起した肉棒を愛しそうに弄ぶ。
「少し痩せた?」
「奥さんのように豊満な体が良いでしょう?」
「紀江のスレンダーな身体が好きだよ」
「嬉しい」
「好きにして良いよ」
「舐めさせて」
「俺にも」
紀江が俺の顔を跨ぎ充血した無毛の蜜壷が口を開く。
「んっ・・・んっ・・・」
「気持ち良いよ・・・紀江の○○コからイヤらしい汁が溢れてくるよ」
「んっ・・・」
肉棒を咥えたまま言葉責めするのが好きなようだ。
「クリが膨らんで顔を出してきた」
尖った先を指で触れると激しく反応する。
思わず口を離し
「あぁぁぁ・・・いいっ・・・」
「そんなに強く握ったら逝くよ・・・最初はどこに欲しい?」
「中に出して」
対面座位で挿入し強く抱き締めながら腰を動かす。
「離さないで・・・いつまでも私を愛して・・・奥が良いの」
腰を押し付け亀頭の先で子宮を愛撫する。
「はぁぁぁ・・・いっちゃういっちゃう・・・出して・・・いっぱい出して・・・いっちゃう」
肉壁が収縮し子宮が下がってくる。
「まだだよ・・・もっと我慢して」
「いきそう・・・一緒に・・・お願い」
腰に手を回し奥を突く。
「おおぉっ・・・いくよ」
「あっあっ・・・はぁぁぁ・・・いく~っぁぁぁぁ・・・」
ドクドクと紀江の胎内で樹液を放つ。
「中が熱い・・・ドクドクしているのが解るわ・・・気持ち良い」
「俺もだよ」
「もっと欲しい・・・このままして」

(つづく)

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