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投稿No.4530
投稿者 ソープ男 (64歳 男)
掲載日 2009年8月20日
私が20代の頃、今から40年ほど昔の話です。

その頃はソープランドとは言わず、「トルコ風呂」と言っておりました。(後にトルコ大使館からクレームがあり、ソープランドに名称変更となった)
俗に言う「駅前トルコ」は本番なし、東京近郊で本番可能な処は「浅草吉原」「川崎堀の内・南町」等限られた場所のみでした。
私が通ったのは「川崎堀の内」、会社の先輩に連れて行かれ、すっかりハマッテしまいました。
お相手はトルコAの源氏名「みどり」という女性です。
年の頃は24、5中肉中背、髪をアップにし二重瞼でちょっとバタ臭い感じの女性でした。
初めての時は勿論ゴム付き、しかしこの手の女性が拒否をする「唇へのキス」をさせてくれ、驚いた次第、訳を聞くと
「お兄さんは私のタイプだから」
との事、本当かどうかは分かりませんが、気を良くした事は間違いありません。
店と彼女へ払う費用が高額であったため、店に出かけられるのは精々月に2回、それでも前もって電話で予約をしないと、出勤していない日に当たる事が有り、予約をするのが大変でした。

5回目ぐらいの時受付を済ませ、「みどり嬢」とEVに乗り部屋へ向かう途中、EVの中で
「ねえ、キスして頂戴」
と目を閉じ顔を向けました。
もちろんイヤなわけが無く、それに応え長々とキスを返しました。

部屋へ着くなり彼女は着衣を脱ぎ捨てパンティー1枚の姿になり、私をベットへ誘います。
この時点で私の下半身はギラギラになってしまい、慌てて上着とYシャツ、ズボンを脱ぎ捨て「みどり嬢」のベットへ向かいました。
普段は客が脱衣すると先ずお湯で全身を洗い、湯船に入浴、ソープ嬢はマットを用意し「泡踊り」の準備をして客をマット上に誘い、「泡踊り」をして客を1度満足させて休憩、(タバコを吸ったり、コーラを飲んだりしながら雑談をして、やがて室内を暗くして本番行為の開始)といった順序なのですが、この日はベットに寝転ぶと私のパンツを剥ぎ取り、直ちに尺八を開始しました。
「洗っていないから汚いよ」
と言いましたがお構いなし、下半身は尺八のお陰で暴発寸前になりました。
「出ちゃうよ」
と言うと尺八は終了、
「失礼します」
と言いながらパンティーを脱ぎ、私の一物を自分のヴァギナに入れ込みました。
女上位の体勢です。
膣内は既に濡れており、「みどり嬢」が激しく上下運動をする度に、愛液のピチャピチャという音が聞こえます。
「アァ~、イィ~、アァ~」
と喘ぎ声を出し、「みどり嬢」は自分勝手に頂点に昇天、私の上に覆い被さってきました。
「ハァハァ」と荒い息遣いをし、グッタリとしております。
「いったの?」
と私が尋ねると、首を縦に振りますが声は未だ出せません。
その内
「良かったワ~、本当に久し振りに良かったワ」
と言いながら起き上がりました。
私の一物は彼女の愛液で濡れており、オシボリで優しく拭いてくれました。

「御免なさい、貴方の顔を見たら我慢が出来なくなってしまったの、こんなこと初めてなの貴方が好きになっちゃったの、だから自分から貴方を欲しくなったの」
私の事を好きになったとの事です。
女性から好意を持たれて悪い気はしません。
「俺もアンタが好きだから、こうやって指名をしているのだよ」
そう言うと
「それは分かっているワ、本当はお客さんを好きになってはいけないんだけれど、貴方の事は別よ、私も貴方が好きなの」
本当はこんな場所でなく、もっとムードがある場所で告白したかったのですが。

今度は私の番です。
「みどり嬢」を寝かせ両バストを代わる代わる口に含み吸い付きます。
もうヴァギナは洪水、一物は天まで届くほど威きり立ち直ちに挿入
「ゴム無しでいいの?」
と尋ねると
「今日は大丈夫よ、だから一杯出してネ」
との言葉に張り切り、ピストンを開始、しかしその前に発射間近までにされていた一物は直ぐに絶頂感を感じ、ドバッ、ドバッ、ドバッ、ドバッ、大量の精子を子宮目がけて発射しました。
何回も何回も搾り出すように精液を出し続けました。
私も暫くの間「みどり嬢」の上から離れる事ができませんでした。

やっと離れ横に寝転び顔を見合わせます。
「良かった、とても気持ち良かったよ」
「嬉しいワ、私も貴方に愛された感じがしたの、だからとても気持ちが良かったワ」
お互いに満足したようです。

その後2人は同棲をしました。
私はサラリーマン、彼女はトルコ嬢、収入は当然彼女の方が上で生活費は全て彼女の負担、私の給料は全て貯金に充てられました。
勿論私の性欲の処理は以後全て「みどり嬢」のお世話になりました。
彼女は客との交渉は全てゴム付きで、純生での交渉は私のときだけ、その内妊娠がわかりトルコを辞め出産の準備を始めましたが、4ヶ月めで流産してしまい、再びトルコに勤めだしました。
結婚するつもりであった私はトルコを辞めるよう説得しましたが
「私の稼ぎで生活が成り立っているのよ、貴方だけの給料では贅沢できないでしょう?」
男のプライドが傷つけられ大喧嘩、それが原因で同棲解除、そして呆気ない別れとなってしまいました。
今頃は良きお婆ちゃんになっている事でしょう。

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投稿No.4529
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月20日
人妻祐子の続き(投稿No.4527の続き)

夏休みも終わりまた仕事で忙しい日々、勤務中は携帯禁止で昼休みにふとのぞくと祐子からmailが
「今日会いたい」
仕事の具合でまだ解らないが
「いつもの所で」
と返信を書くと
「早く欲しい」
と返事。

少し遅れて到着すると働く人妻熟女の姿の祐子が携帯をのぞきながら待っていた。
昔の彼女と会うときは身嗜みを気にしながら、気を遣いながらだったけど祐子とはホントに気軽に会える。
何でもしてくれ”生中出し”を要求する欲求不満の働く人妻熟女に色っぽさすら感じ始めてるのが現状だ。
暫く様子を伺いながら後ろから
「ごめん待った?」
「ん~ん、私も今来たの」
と謙虚にニコニコしながらこたえた。

近くの居酒屋に入り仕事の事や色々雑談
「時間大丈夫?」
「明日休みなの」
と用事で出かけるらしい。

居酒屋をでてホテルに、話を聞くと身内件で田舎に行くので暫く会えなくなるのでとの事。
「暫く会えないから今日もいっぱい頂戴~」
祐子は抱き付き嫌らしい舌使いでディープキスを続けソファーで俺に跨りオマンコを擦りつけ
「いっぱ欲しいの~」
「汗かいて汚いからシャワーを・・」
欲求不満の人妻祐子は早く欲しいとばかりに俺のシャツのボタンを外し舐め始めながら自ら胸をさらけ出し始めた。
いつもより激しい祐子、4日前に会ったばかりなのにホントに欲求不満の人妻熟女は嫌らしい。
でもそんな祐子が可愛らしく感じスカートをまくり指をオマンコに近づけると割れ目から溢れんばかりの愛液だ。
マンヒダを広げクリを撫でると
「あぁ~」
と喘ぎ始め膣に入れるとそこは濡れてヌルヌル状態すんなり指2本が入る。
掻き回す様にオマンコを弄ると
「あぁ~そこ~」
と喘ぎ声が大きくなり人妻熟女の嫌らしいオマンコ独特の臭いが漂い、跨いでる祐子が片足をあげ指マンする俺の動きに合わせて腰を振り出し
「もっと~激しく~」
オマンコからは愛液が指を伝い手のひらまで流れだし、さらけ出した乳首を転がすように吸い付くと
「あぁぁぁ~いい~」
祐子は仰け反るように感じ
「あぁぁぁ~もう~逝きそう~」
いっそう激しくオマンコを刺激すると
「あっ、駄目~ぁぁぁ~」
逝きそうだ、まだズボンを履いたままの俺は止めどもなく流れでる愛液が垂れそうなのでソファーに祐子を寝かせオマンコを攻めると
「あぁぁ~逝っちゃう~」
グチュグチュと音を出してオマンコを出し入れするとピュ、ピュ~とオマンコからオシッコの様に吹き出し
「あぁぁ~」
俺も初めての経験でこれが潮噴き?何て言うかさらさらした水の様な感じで臭いも差ほど無い
「あぁぁ~感じすぎてお漏らししちゃった~」
手がビチョビチョに濡れガクガクと震える祐子
「凄いよ!」
「恥ずかしい~」
「違うよ潮噴きだよ」
「え何それ?」
「オシッコじゃなくて潮だよ」
祐子も初めて経験らしい。
「ほら臭いかいでごらんオシッコじゃないよ」
祐子は恐る恐る嗅ぐと
「ホント、オシッコじゃない」
「俺も初めて見たけど、オーガズムに達すると逝くのと一緒で分泌物を噴くらしい、凄いね」
祐子は納得して恥ずかしそうに
「中で出してくれる時とは違う感じだったのよ~」
と甘ったれる声で言うと目の前に人妻熟女の胸をはだけスカートがまくれあがり足を広げ嫌らしいオマンコをさらけ出してる様子を見ていると息子がイキリ立ち広げられた嫌らしい香りのオマンコにしゃぶりつきクンニを始め
「祐子のオマンコ美味しいよ」
ベロベロと舐め始めると
「あぁ~気持ちいいは~」
舐める動きに会わせて腰を振り
「もっとよ~もっと~」
祐子は俺の頭をオマンコから離さないように押さえつけながら
「貴方のオマンコに頂戴~」
と求めて来た。
舐めるのを止めズボンを脱ぐと息子はそそり立って、祐子は俺の腰あたりに手を回し息子を嫌らしく舐め始め裏スジから袋まで丁寧に舐め息子の釜クビを口に含むと激しく上下にピストンするようにフェラをする。
暫くフェラをさせソファーに足を広げさせ息子をオマンコに、釜クビだけを入れ優しくピストン
「あぁぁ~もっと奥まで~」
祐子は奥まで突いて欲しいと腰を突きだし息子を飲み込む様に導き
「いい~もっとよ~もっと突いて~」
俺は飲み込まれる息子を見ながら勢いよく膣奥の子宮に当たる様に激しいピストンを始めた。
「これよ~これが欲しかったの~」
釜クビから根本まで一気にズボズボ出入りする息子は愛液まみれでヌルヌル。
釜クビのエラで膣壁を擦られ感じるジースポットに導く様に腰を左右に振り俺のお尻を抱えもっと奥まで突いて欲しいとばかりに引き寄せながら
「もっとよ~もっと奥に~激しくよ~あぁぁ~」
俺も4日ぶりでしかも目の当たりにした”潮噴き”に興奮したせいか発射態勢が早まってきて
「出すよ」
「中にいっぱいきて~」
熟女祐子の嫌らしいオマンコが締まりだした、祐子の脇腹を抱え激しくピストン
「逝くよ」
膣奥にドッピュ、ピュ、ピュ注ぐとザーメンが子宮に当たるのか
「あぁ、あぁ、あぁ」
一緒に喘ぎ声をあげ
「あぁぁぁ~いっぱい~感じる~」
オマンコがビクビクと締まり息子を吸い付ける様に逝き、きつく抱き付いてきた。
二人は”生中出し”の快感を味わい暫く挿入したままでディープキスをしながら余韻に浸り続けた。

この後も当然のように”生中出し”で2回、暫く会えないため色んな体位で求めた。
この時確信したが、SEXは若い締まりのいい女性と考えていたけど未開発の人妻熟女がこんなに良いとは。
何でも言うことを聴く何度でも”生中出し”の出来る人妻熟女に完全に虜になってしまいました。
働く人妻熟女祐子の”生中出し”体験書き込みます。

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投稿No.4528
投稿者 ポンチ師匠 (29歳 男)
掲載日 2009年8月19日
この夏の体験です。
7月にコンパした時のメンバーで海に行きました。
女子は細ノッポ、チビぽちゃなどバラエティに富んだメンバーで、派手さだけでお世辞にもイケてるとは言えませんでした…。
中でもチビぽちゃのM奈は短足、ケツデカ体型に臆することなくこっちが恥ずかしくなるような小さい水着で暴れていました。
結果的にこの子に中出し経験させてらうのですが、1日海で遊び、夜になり花火をして各方面に分かれて車に乗りました。

俺は3人のうち1人を家まで送りM奈と2人になりました。
M奈は薄いミニのワンピース一枚だけという格好で、無防備に太ももをさらけ出していて俺もムラムラきていました。
車内でキスだけしてホテルに誘うとあっさりOKでそのままチェックイン。
部屋に入るといきなり押し倒しました。
彼女と別れて半年経っていたし俺も溜まっていました。
ワンピの下はなんと黄色のTバック…脱がすこともなく四つん這いにさせて後ろからマンコにむしゃぶりつきました。
目の前のでっかいケツはビキニの日焼け跡に鮮やかな黄色のTバックがエロくて太っていようが、腹が段になっていようが関係なし!
べっとべとになったマンコにフェラさせることもなくぶち込みました。
中は並マンでしたがケツが柔らかくて気持ちよくて何度も波がきました。
ワンピをとりブラをとりT一枚にしてプリンプリンの乳を掴みながらハメ倒しました。
これだけで至福の時間だったのですが、M奈が発した一言がさらに俺を至福の道へ…。
「イクで、イクで」
と言うとM奈は
「中で出して!大丈夫だから…」
俺は汗だくになりながらもう一度聞きなおす…
「えっ??大丈夫??ほんま?」
「うん!いいよ、大丈夫!」
M奈はそう言いながらもケツを自分の気持ちいい方向に動かしてきます。
大丈夫の意味もわからず俺はギンギンのモノをM奈のケツめがけて猛ピストンし
「イクよ!M奈の中に出すよ!」
「中に出して!いっぱい出して!!」
二十歳そこそこの子にこんなことを言われたのはもちろん初めてで俺は興奮してM奈の中に大放出。
尾てい骨あたりから背中、頭の先に痺れが走るような感覚。
M奈の中でズン!ドク!ドク!…と絞り出るのがわかりそれでも柔らかいM奈のケツは動きを止めずマンコ筋を締めてきました。
「あぁ~ああ~すごいすごい!いっぱい入ってくる!」
と泣くような声で絶叫。
過去に1度だけ生出しを経験したことがあるけど、もう忘れたような昔で味わう間もない思い出でした。
俺は存分に出し切るとM奈のケツを揉みながらゆっくり出し入れして余韻を味わいました。

M奈は上半身からぐったり崩れて俺もチンポを抜きました。
色んなものが混ざり合いベトベトのチンポはもう一滴も出ない状態までM奈のマンコに絞り取られて、俺はM奈のマンコに指を入れて中を観察しました。
指を抜きにかかると一緒にドロっとした固まりが出てきてマンコのビラビラやマン毛に白いものが付着しました。
エロい。初めて見る光景でした。
「溜まってたの?すごい出たね。すごい感じたよ。」とM奈。
内心大丈夫なのか、いつもこんなことをしているのか気になりつつ丸々したM奈を抱き寄せてキスをして、乳舐めして、お掃除フェラしてもらい、2回戦に突入しました。

翌日、素に戻りホテルを出るともうああ、やっちゃった、いいやって思う金髪小デブちゃんでしたが、結局誘惑に負けて8月に入っても週に2、3回はハメさせてもらうようになっています。
M奈曰く真相は「多分私はできない」ということなんですが、さすがに毎回中出しが怖く、今まで2、30発ハメたたうち数回しか中出ししていません。
負けてしまうのは決まってTバックで誘惑される日…。
日焼けしたまん丸のケツに原色のTバックで誘惑されると最初は外にと思っていてもダメですね。

友人に話すと俺もしたいといい出し、土曜に2-2で夜中まで飲んだあと4Pで朝まで暴れました。
俺はその日はすべてM奈の中に出しまくり、もう一人のK美にも記憶があやふやながら、少し出したかもしれません…。
友人はどちらにもほぼ出したそうです…。

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投稿No.4527
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月19日
人妻祐子の続き(投稿No.4514の続き)

暇でパチンコにでも出かけようとしてるところに、里帰りしてた祐子から連絡が来た「今日会える」mailが。
旦那と子どもはまだ田舎に残り祐子は仕事で先に帰るとの事だ。
時間を決めいつもの駅で待ち合わせると、大きなカバンを持った祐子がいた。
「ごめんね急に呼び出したりして」
祐子はニコニコしながら話しながらホテルにむかう。

部屋で暫くの会話、
「大丈夫なの?一人で」
旦那と子どもは帰省渋滞を避ける為に一日遅らすらしい。
ソファ-で会話するうちに祐子が俺に跨り
「会いたかったの」
とディ-プキスをしながら抱きついてくる。
「我慢してた?」
祐子はオマンコを息子に擦りつけるように腰を動かしながら嫌らしい舌使いで長いディ-プキスを続け、俺は胸を揉みながら弄ろうとスカ-トをまくり。
指で触れるとオマンコはヌルヌルであげたショ-ツが濡れてシミてる状態。
弄りだすと
「いや~汚い~」
と喘ぎだし
「凄く濡れてるよ」
シャワ-も浴びずに弄るオマンコからは、生理が終り排卵まえで指で掻き回すとオリモノと一緒に溢れるマン汁で濡れて、指に絡んで来る熟した人妻の嫌らしい臭いが漂ってくる。
息子も一週間近く我慢して溜まってるので、とにかく出したくてしょうがない。
グチュグチュのオマンコを弄られながら喘ぐ祐子に
「いっぱい中に出したい」
と言うとソファ-から降りズボンを下げフェラを始めだした。
「いっぱい出して」
と勢い良くバキューム。
人妻の嫌らしいフェラを見てると早く出したい俺は、祐子を跨らせ騎乗位で入れさせた。
祐子の濡れたオマンコは息子をすんなりくわえ込むと、膣壁で味わう様に締め付けながら上下する。
グチュグチュに濡れたオマンコから息子が出入りするたびにピチャピ゛チャと嫌らしい音が部屋に響き
「あぁぁ~これ~」
とキスをしながら抱きつき俺は胸を揉み乳首を吸いながら
「凄いよ、オマンコが吸い付いてるよ」
祐子はいっそう激しく腰を振りオマンコの奥に導く。
一週間出さずに溜めていた俺は、久々のオマンコに発射寸前
「もう出したい」
「きて~いっぱい出して~」
俺は祐子の腰を抱え激しく下から突き上げながら
「出すよっ!」
打ち上げる様にビュビュ-ドクドクと膣の奥に中出しすると
「あぁぁ~子宮に~感じる~」
祐子も腰をガクガクさせながら逝くと、膣奥まで入ってる息子から吸い上げる様に締め付けオマンコを擦りつける。
ディープキスをしながらゆっくりと息子出し入れすると
「あぁ~貴方のが勢いよく出てる時が一番感じるの~」
ザ-メンとマン汁が混じり白く泡だつほどになり、息子が入ったままのオマンコからあふれ出し嫌らしい臭い。
「我慢してたのね、いっぱい出てるは」
「祐子の中に出したいから我慢してたよ」
「嬉しいわ、今日もいっぱいちょうだいね」
祐子はニコニコ嬉しそうに抱きつきディープキスで抱擁した。

一回目が終わり二人シャワ-で綺麗に体を洗い、湯船で
「これ雑誌で読んだんだ」
と潜望鏡!
ジュバジュバと音を立ててフェラを続ける欲求不満の人妻の性欲はたまらない。
嫌らしく舌で舐めあげられた息子は次第に堅く大きくなって
「ここで入れていい?」
湯船に手を付かせバックからオマンコに入れると
「あぁぁ~気持ちいい~もっと~」
暫くオマンコを突きながら
「ベットに行く?」
「もう~駄目~ここで~きて~」
祐子は息子を離さんばかりにお尻を突きだしオマンコの中に導く様に
「出して~いっぱい~出して~」
俺も暫く出してないせいか直ぐ発射体勢
「俺だけ出すよ」
「きて~いはよ~」
お尻を鷲掴みにして激しくピストン
「あっ、出る」
出したばかりなのにまた勢いよく膣に中出し!
ビュ!ビュ!ビュ!と出すと
「あぁぁ~私も~あぁ~」
と祐子も逝った。
溜まったのを全部出した様な感じだ、祐子はこちらを向きしゃがみ込んで綺麗にフェラをしてくれる。
流れ出るザ-メンを手で確かめる様にオマンコ弄りながら
「次はベットで気持ち良くね~」

欲求不満の人妻の性欲は凄い、何度でも逝き全て中出しで受け止めてくれる。
この後も2回中出ししました。
また暇な時書き込みます。

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投稿No.4526
投稿者 マスター (45歳 男)
掲載日 2009年8月18日
自家焙煎珈琲店のマスター(独身)です。
脱サラで開業し、経営も軌道に乗り始めた頃に常連の奥様グループから
「美味しい珈琲の淹れ方を教えて欲しい」
という要望から珈琲教室を始めた。
彼女達からのクチコミが広がり売上も上がり、会合や研修会でも声がかかるようになった。

そんなある日、某大手企業の奥様グループから依頼があり赴いた時のことだった。
場所はリーダーの奥様(美香子40歳)の自宅マンションで5人の受講生。
2時間の教室を終えのが17:00だった。
他の奥様達が帰り、こちらも片付けを終えて帰り支度を済ませた時だった。
「今日は本当に楽しかったです」
「喜んでもらえて良かったです。これからもご贔屓下さい」
「今度はお店にお邪魔させていただきますね。これは今日の受講料です」
と丁寧に熨斗袋で料金を頂戴した。
金額を確認し御礼を言って帰ろうとした時だった。
「よろしかったら夕食でもいかがですか?」
「いえ、ご主人もお帰りの時間でしょうから」
と断ると月末まで出張で不在だという。
ひとりの夕食は寂しいしと食い下がられご一緒することになった。

ワインを抜いてほろ酔いになる頃には、身の上話の質問責めが始まり
「どうして独身なんですか?」
というので、店を始めるまでの経緯を話した。
「美香子さんのご主人はどんな方ですか?」
と口火を切ると酔いに乗じて饒舌になった。
真面目な人で見合い結婚をしたが「仕事一辺倒なんです」と徐々に愚痴をこぼし始めた。
「お子さんは?」
というと
「不妊症で子供は授かりませんでした」
とトーンダウン。
「マスターも一人だと寂しいでしょう?特にアッチの方は」
「いや、そこは適当に」
と誤魔化したが話はシモの方向に向かった。
「どうしているんですか?○○の風俗とか?」
「ええ」
「まあ」
と濁すのだが興味津々に突っ込んでくる。
「美香子さんもスレンダーでお若いし、ご主人とは今でもラブラブでしょう?」
「それなら良いけどレスなんです」
「もったいない」
「こんな痩せ女には燃えないらしくて」
「もし美香子さんが奥さんなら求めるのに」
と冗談で返すと
「私もマスターなら浮気してもいい」
と驚く発言。
「ごめん、今のは冗談ですから」
「やっぱり魅力がないのね」
「そうじゃなくて」
「だったら良いでしょう?」
「奥さん、酔ってますよ」
「酔わないとできないこと。だから」と
隣に座って身を委ねてきた。
「ウチの人も浮気をしているから私も。ダメ?いいでしょう?」
抱きついてきた。
手は血で滾った肉棒を擦りながら、身体を密着させ
「マスターが好きなの。ここは正直よ」
耳元で囁く。
欲情した女の香りで理性が飛び唇を重ねる。
待っていたように激しいディープキス。
「久しぶりよ。キスだけで感じるわ」
「欲しい?」
「うん」
「脱いで」
膝の上に座りシャツ脱ぐと黒のブラ一枚に。
「貧乳で恥ずかしい」
「そんなことないよ」
と肉棒を擦りつける。
「あんっ」
「興奮して痛いよ」
カップをずらして小さな乳首を口に含む。
「はぅ、いい」
口の中で乳首が硬く勃起し、腰を動かしながら下半身を肉棒に擦りつける。
「感じる、ダメ、ダメ、欲しいの」
懇願を無視して乳首を責める。
「そんなにされたら、いっちゃう、だめだめ」
小刻みに身体が震え始めたところで愛撫を止める。
「敏感だね、嬉しいよ」
「だって久しぶりだから」
「舐めさせて」
美香子をショーツ一枚でソファに座らせ細い脚を開かせる。
ブラと同色のショーツで恥丘のあたりはレースになっていて陰毛が透けて見える。
クロッチ部分は愛液で丸いシミができている。
徐々に位置を下げると
「いや、シャワーを」
と逃げようとする腰を押さえつけショーツの上から舌を這わせる。
微かな尿臭とメスのフェロモンが鼻をくすぐる。
「はぁぁぁ、恥ずかしい」
「いい香りだよ」
肉芽の周囲を焦らしながら愛液を啜る。
「あぁぁっん、だめだめ」
喘ぎ声が泣き声に変わる。
クロッチをずらして息のかかる距離で美香子の型崩れしていない女芯を鑑賞する。
硬く膨らんだ肉芽を吸いながら両手で乳首を愛撫する。
「だめ、いっちゃういっちゃう」
両脚で頭を挟んだまま体が震え、足の指を強く握ると
「あぅぅぅ」
と声を上げて果てた。

少しして
「ごめん、いっちゃった」
「久々に女性のイク顔を見れて嬉しいよ」
「今度は入れて欲しい」
と起き上がってトランクスを脱がせると
「大きい」
と絶句する美香子は、その場に跪いて肉棒を咥えた。
稚拙なフェラだが華奢な身体を見下ろすと征服感で益々血が滾る。
「いれて」
美香子がソファに横になり脚を広げておねだりする。
肘掛に頭を乗せ結合部が見えるように挿入する。
「あぁぁぁ、大きい、突いてズンズンして~」
強い締め付けを感じながら出し入れを繰り返す。
肉竿には白く濁った愛液が纏わりつきぬちゃぬちゃと音が響く。
「だめ、いっちゃう」
半泣きで訴える表情に射精感が高まる。
両脚を肩に抱えたまま屈曲位で深くすると美香子が首にしがみつく。
「いく、いく、奥が、奥が」
「外に出すよ」
「だめ、中で出して、一緒に、あぁぁぁいっちゃう」
「いくよ、いくよ」
「はぁぁぁぁぁ」
「おぉぉっ」
体を振るわせながら大量の樹液を吐き出した。

今でも関係は続いている。

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