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投稿No.4505
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年8月08日
【投稿No.4502の続き】

人妻祐子続き 昨日の事!
夏休みに入り暇で雑誌を見てるとふと”大人のおもちゃ”が目に入り店の住所が意外と近い事に気づいた。
祐子に連絡を取ってみると丁度家事が一段落で夕方までなら大丈夫らしく某駅で待ち合わせた。
「買い物に付き合って」
「何を買うの?」
歩きだし暫く歩くと店の前に着いた。
「ここに?」
祐子は驚きと恥ずかしさか戸惑ってる様子。
「はいっみるよ」
半ば強引に入店すると俺も驚いた、昼間しかも午前中から結構な客がいる。
俺も祐子も雑誌では見たこは有るけど本物は初めてで、祐子は目を丸くきょろきょろしてる。
「欲しい物ある?」
と訪ねるとようやく事がのみこめたらしく目が輝きだし
「色々有るのね」
「どれでも良い物買ってあげるよ」
祐子はニコニコしながら散策。
祐子はバイブ陳列ところでじっとこけしタイプを見つめて
「これそっくりね」
と小声で
「これにする」
こくりと頭をさげ
「これも一緒にね」
とショーツを見せると顔を少し赤らめながらニコニコした。

精算、店を出る。
「は~」
ため息の祐子
「ドキドキ、初めてなんだもの」
と手を引いてあるきだす。
昼近くなのでファミレスで昼食をとった後、近くのホテルに行った。

二人でシャワー、何時もの様にフェラをしてくれる祐子、俺も胸を揉みながらオマンコを優しく弄ってからベットへ。
早速買ってきたショーツを祐子に着させた。
やはり黒はセクシーで嫌らしさが感じる。
”こけしバイブを出して祐子は嬉しそうに
「ほんとこれそっくりね」
吸盤付きこけしをテーブルに付けると祐子が
「これ入れてみたい」
とバイブをしゃぶりだした。
「テーブルじゃ危ないから床に着けるといいよ」
と床に着けるとお尻を突きだしてしゃぶっている。
ショーツ姿がとても嫌らしく見えた。
俺は後ろからオマンコを広げクンニをすると
「あぁぁ~もっと~」
祐子はバイブを口の中一杯に入れて喘ぎだしていると
「入れたい~」
とバイブに跨りゆっくり入れていった。
腰をゆっくりと上下しながら
「気持ちいい~」
と一心不乱にオマンコで味わってる様だ。
「来て~貴方のほしい~」
近づくとフェラを始めだし、上下の口で悶え始め
「貴方の美味しい」
俺も嫌らしい祐子の喘ぎとフェラで段々と入れたくなっきてる
「あぁぁ~」
祐子が網逝きそうになってる。
「俺も入れたいからお尻を出して」
祐子はバイブから離れお尻を突きだし
「早く入れて~」
突きだしたお尻を鷲掴みして息子を膣の中に突き刺し激しく出し入れを始めると
「あぁ~これがいい~」
とお尻を自ら膣の奥に導くように動かしながら、バイブもしゃぶってる。
俺も限界が近づき
「出るよ」
「あぁ~来て、私も逝く~」
と同時に膣の奥にドクドクと吐き出した。
その日は昼間なので2回で終わり帰った。
バイブとショーツは祐子が持ち帰り、今度はショーツで来る様言った。
なんでも試してくれる人妻は最高です。

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