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人妻祐子の続き。
祐子ことは月に2.3回程度でSEXを楽しんでいる。
つい最近祐子に
「ノーパンで来て」
と指示をしてみたら
「恥ずかしいからいや」
とあっけなく断られ、いつもの待ち合わせ場所で会った。
いつもの様に居酒屋で軽く飲み、食事をして店を出ようとしたとき祐子が「トイレね」と立ち向かった。
俺は勘定を済ませ店の前でしばらく待って
「ごめん、お化粧直してた」
とニコニコしながら出てきた。
近くのホテルに向かう途中、普段なら少し後ろを歩く祐子が腕を組んで体を寄せ
「早く欲しい」
と歩きながら囁いてきた。
俺はいつになく興奮してる仕草に
「俺も」
と笑って返した。
部屋を選びドアを開け中に入ると
「ここで欲しい~」
と俺に抱きつきキスを求めて来た。
キスをしながら
「どうしたのそんなに興奮して」
と聴くと祐子は俺の手を取り股間に導いた。
スカートの中に入れてみるとノーパン、しかも陰毛を綺麗に剃ってきていた。
陰毛の無いのを触るのは初めての俺は、少し汗ばんだオマンコに触れると割れ目は濡れ濡れ状態
「あれノーパンだ」
「居酒屋で脱いできたのよ、家からだと恥ずかしいから」
と、興奮状態で話している。
指でオマンコを弄りながら
「もうこんなに濡れてるよ」
「ここで入れて」
と祐子は腰を振りながら言った。
「シャワーあびないと汚いよ」
「いいの私が綺麗にしてあげる」
祐子はその場にしゃがみ込んでズボンをさげフェラを始めだした。
祐子のフェラは凄かった、音を立てて早く欲しいとばかりのバキュウームだ。
暫しフェラを堪能してまだ靴を履いたまま状態、ズボンを下げたままの俺は祐子に
「後ろ向いて」
と言うと壁に手を着いて
「早く入れて」
と、大きなお尻を突きだして自らスカートをまくり上げた。
俺はしゃがんで突き出されたお尻に顔をつけてクンニをしょうとオマンコに近づくとそこはお汁で濡れ、少しオシッコの臭いとオマンコ独特の香りが漂い、昔の彼女とは全然違う香りだ。
これが熟女特有の香りなのかと感じながらクンニを始めた。
濡れたオマンコを舐め始めると
「あぁ~気持ちいい~」
とよがりお尻を振りながら
「貴方の堅いの入れて~」
とせがんできた。
俺は人妻の熟れたオマンコを味わって
「入れるよ」
「きて~、オマンコ掻き回して~」
後ろからお尻を鷲掴みにして一気に膣の中に息子を突きさしてやった。
「あぁぁぁ~」
祐子は挿入と同時に声を上げ出入りする息子の動きに合わせてお尻を降り始めた。
今日の祐子は何時もと違い積極的で、嫌らしい言葉を連発しながら
「オマンコいい~」「もっと奥に~」
こんなところでの経験は初めての俺も異様に興奮してか直ぐ発射態勢に近づき
「もう出そうだ」
「早く、早く来て~、私も、あぁ逝く~」
オマンコは締まり出し息子を締め付けてくるのわかった。
祐子が逝く時は何時もこうなる。
それを感じながら中におもいっきり吐き出した。
余程感じたのか祐子はお尻を振るわせ、俺の体を触りながらもっと奥まで入れてとばかりにお尻を突きだし
「あぁ~最高よ~」
祐子は暫く離さなかった。
この後はいつもの様に、人妻中だし3回でした。
後から聴いたら「ノーパンで来て」と聴いてから恥ずかしい反面凄く興奮してたそうで旦那とはほとんど無いらしく、こんな経験始めてだったらしく一度でいいから経験してみたかったそうです。
何でも言うこと聴いてくれて、何時も中だしできる人妻は最高です。
しばらくは手放せませんね。
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