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「お願いがあるの。あたしの友達とやってほしいのよ」
はい? なんですと?
「だから、あたしの友達とエッチしてもらいたいの」
君の友達というと、あの元ヤンキーのキャバ嬢のルームメイトのことですか?
「そうよ。よろしくね」
って、なんてコトを言い出すんだ、この娘は!
このとんでもない事を言い出している娘は小生のセフレです。
当年とって21歳。
小生にしてみれば娘のような年齢で、アイドル並みに可愛い女の子なのですが、その性癖は悪魔的に変質系です。
ヤンキーのキャバ嬢というのは、彼女のルームメイトで小生ひそかに憧れているのではありますが、訳があって毛虫のごとく嫌われています。
まあ詳しくは過去の書き込み投稿No.4138を見て下さい。
「あの娘ね、ヤンキーだったでしょ。高校のとき、マワされているの。ヤンキーの仲間に」
つまり高校生の時にヤンキーに輪姦されたということですか。
「それで男性不信になっちゃったのよ。あたしね、思うんだけど」
彼女は胸の前で腕を組んで、眉をしかめて真剣な顔をします。
その表情があまりにも可愛らしかったので、思わず微笑んでしまいました。
「彼女、本物のセックスを知らないのよ。男のひとのアソコがどんなに気持ちいいか。だから、あんなにヒステリックになるのよね」
あなたはセックスの何を知っているのですか? 思わず口に出そうだったが、もちろん我慢しました。
「で、どうしろと言うんだい?」
「だから、彼女に本物のセックスを教えてあげたいのよ。そうすればもう二人のことに口出しはしなくなるわ」
小生とそのセフレの女の子とは、彼女の友達のキャバ嬢の見ている前で二度、彼女の部屋とキャバクラのトイレで生ハメ中出しをしているのです。
小生のセフレはそのことで友達のキャバ嬢と仲たがいをし、小生たちの関係にもあれやこれや口を挿んでくるのです。
まあどちらかと言えば、その友達の言うことのほうが正論なのですが、彼女にはどうにも気に食わないない様子なのです。
だからといって、その口を封じる方法がセフレとはいえ自分の男に抱かせるというのは、この娘一体どんな思考回路をしているのでしょう。
しかし、そのとき小生の脳裏に浮かんだのは、あのヤンキーキャバ嬢の優美な肢体でした。
はじめて逢った時から小生はその美貌にすっかり魅了されていたのです。
特に小生のことを毛虫のように嫌っているところが堪りません。
あの気の強いヤンキー娘の中に、小生のブッ太いイチモツをぶち込んで、ヒイヒイ言わせたらどれほど気持ちがいいことだろう。
そう思うだけで、小生のモノは大きく膨らみます。
「彼女は俺のことを嫌っているんだぜ。そんなことOKするはずがない」
「大丈夫。あの娘、ああ見えて結構お酒に弱いのよね。酔い潰してヤッちゃえばわかんないわ」
あの・・・それってもしかして、犯罪というヤツではないですか。
とりあえず小生、止めることは止めたのですが、何やらひとりで盛り上がった彼女は勝手にセッテングをし、その日彼女達のシェアマンションで仲直りの飲み会を開くことになったのです。
部屋に入って来た小生を見て、友達はハッキリ顔をしかめました。
どうやら彼女は小生の来ることを話してなかったようです。
「まあまあまあ、いいじゃん。ここは仲直りということで」
友達はムッといながらも、酒が入って酔いがまわる程に小生に対する不満を口にしだしました。
どうやらたちの悪い絡み酒のようです。
「大体ね、あんたがだらしないからこんなことになるんじゃない。あんただっていい大人なんだから、彼女が暴走しだしたら停めるのが筋じゃない?」
「もともと彼女はそんな娘じゃなかったのよ。それをあんたがあんな娘にしたんじゃない。どう責任をとると言うのよ!」
彼女の言うとおり友達はかなり酒に弱いようです。
飲み始めてからまだそれ程時間が経っていないというのに、早くも酩酊状態で、視線も合っていません。
「ねえ、聴いてんの?」
小生のネクタイを掴んでグッと顔を近づけます。
ヤンキー流のガン付けなのでしょうが、瞳に力がありません。
むしろ小生の口すれすれに揺れている形のいい唇に心をときめかせ、思わずその唇に自らの唇を重ねてしまいました。
一瞬、友達の身体が凍りついたように動きを停止しました。
唇を軽く開いたまま茫然自失としている友達の口の中に舌を差込み、数秒の間その甘い舌先を楽しみました。
ああ、なんという唇でしょう。
とろけるような感触にうっとりとしている小生の頬を激しい衝撃が襲いました。
我を取り戻した友達が、小生の頬を打ったのです。
「な、なんてことをするのよ! あんた、ブッ殺されたいの」
酔いのせいか、怒りのせいか、顔を真っ赤に染めたヤンキー娘は、小生を突き飛ばして立ち上がりました。
しかしやはり酔いは廻っていたのでしょう。
足元をふらつかせ、その場に尻餅を突くと「ウッ」と声をあげて動かなくなりました。
「大丈夫ですか。しっかり」
小生はすかさず娘の身体を抱き起こします。
ふたりの顔は再び至近距離で見詰めあいました。
ヤンキー娘は真っ赤な顔のまま小生の瞳を見詰め、
「触るな。けがわらしい!このケダモノ!!」
と悪態を吐き続けます。
しかるにその時小生は気がついてしまったのです。
彼女が頬を染めたのは、酔いもせいもあるでしょう。
怒りのせいでもあるかもしれません。
しかしそれだけではない微妙な感情が含まれていることに。
ひょっとしたら彼女は、心の奥底では小生を求めているのかもしれない。
それは小生の妄想かも知れません。
しかしそう思い込んでしまった小生はもはや止りません。
ふたりの側でやり取りを眺めているセフレの彼女に目をやると、彼女は悪魔の微笑を浮かべて微かに頷きました。
小生は酔いつぶれている美女の身体に手を回すと、お姫様ダッコで彼女を自分の部屋に運びました。
そうしている間にも彼女は激しく抵抗しましたが、酔いが廻っている体では殆ど力が入りません。
二人が部屋に入ると、セフレの彼女は静かに部屋の扉を閉めました。
小生は美貌のヤンキーキャバ嬢を、彼女のベットに投げ出すと自らの身体を重ね、再び唇を重ねました。
彼女は小生の体の下で必死に身をくねらせますが、大柄な小生の身体を跳ね返すまでには及びません。
一分、二分・・・やがて彼女の身体から力が抜けました。
小生は彼女の頭を両手で抑えると、その小さな顔にいやらしく舌を這わせます。
彼女の顔の端正さは舌を使っただけでもよくわかります。
形のいい唇もすべすべの頬も、高い鼻も鋭角的な顎先も・・・
小生の舌が彼女の耳たぶを捕らえたとき、その身体がビクリと震えました。
「ここが・・気持ちいいんだ」
その可愛い耳元に熱い吐息と共に囁くと、耳たぶにねっとりと唇を這わせます。
「ああ・・ダメ。そこは・・・ダメ」
彼女の弱点を掴んだ小生は、そこをしつこく攻撃します。もはや彼女の全身は甘く痺れ切り、抵抗する力も残っていないようでした。
そのときにはすでに、小生の手は彼女のジャージの下に潜り込み、すべすべとした背中を撫で回します。
ブラジャーのホックを外し、プリンとした乳房に手を回すとすでに乳房は堅く引き締まり、乳首は高く立ち上がっています。
「ああ、ああ・・・」
ついに彼女が抑えていた快感の声を挙げました。
小生はフィンガーテクニックには絶対の自信を持っているのです。
セフレの彼女は小生のいやらしい手の動きを「魂をヒッコ抜かれるよう」と評したものでした。
その自慢のテクニックによりをかけて、彼女の美しい身体をなぶり回しました。
滑らかな背中。細くくびれたウエスト。堅く引き締まった乳房。そして柔らかく熟した尻たぶ。・・・
なめらかでやわらかなその感触は、触れているだけで魂までとろけるようでした。
小生はその高く立ち上がった乳首に口を寄せると、大きな乳房を飲み込む勢いで唇を押し付けました。
巨乳です。美乳です。90センチ近くはあるでしょう。
小生、正直巨乳はニガてなのですが、彼女の形良く膨らんだ乳房は別物です。
「ああん。・・・ダメ。ダメだよ。・・こんなの、こんなのイヤだよ」
乳首から全身に広がる快感に身を捩っています。
恐らくは生まれてはじめて体験するのであろう絶対的な快感。
正気と狂気の狭間で、彼女の理性は木の葉のように翻弄されているのです。
「大丈夫、俺に任せて。君はいままで、本当の男を知らなかったんだ。俺が教えてやるよ。だから、安心して身を任せるんだ」
「イヤ。いやだ。だれがアンタなんか・・・ああん、ダメん。やめてえん」
「気持ちいいだろ。ねえ、気持ちいいでしょ」
小生の指はすでにジャージとパンティを押し下げて、彼女の敏感な部分を捉えています。
彼女のその部分からは透明な液体があふれ、小生の掌を濡らしています。
「気持ち良くなんかない。もう、やめろ。やめてよ、お願い!」
「だってこんなに濡れてるよ。ほら、指、入っちゃうよ。いい、入れて」
いい終わらないうちに中指を根元まで押し込みました。
「ウッ」
思わず喜悦の声が漏れます。
小生は押し込んだ指を曲げて、指先でGスポットを捉えます。同時に親指の腹でクリトリスを刺激します。
このサンドウィチ攻撃に耐えられる女はまずいません。
「ダメ、ダメ。そこヤバイ!ヤバイって!やめて、やめて!!・・ああ、いやだ。いやだ。・・・あああぁぁぁぁ」
彼女の全身が激しく揺れ、とうとう彼女は絶頂を迎えてしまいました。
やった。とうとうこの生意気な女をイカせたぞ。
小生の中に何ともいえない征服感が芽生えました。
あこがれの美人キャバ嬢をものにしたのです。
小生はクリトリスを攻める指の動きを止めずに、ぐったりと身を横たえた美女のイキ顔を見詰めます。
見ればみるほどイイ女です。
その優美さはイッた後でこそ一層際立つようでした。
あまりの美しさに胸をときめかせた小生は再び、その形のいい唇に唇を寄せました。
絶頂を迎えた衝撃に自失した彼女は、いやがるそぶりも見せずに唇を重ねます。
ふたりはケモノのように互いの唇を貪りました。
夢のような至高の口づけでした。
さあ、本番はこれからです。
服を脱ぎ捨て全裸となった小生は、同じく全裸になった彼女の身体を抱き上げると、しなやかなその部分を抱き合う形でいきり立ったその部分に押し付けました。
もちろんゴムなどは付けていません。
そのとき小生は、本気でこの生意気な美女の胎内に自分の分身を宿らせる気でいたのです。
彼女の濡れそぼったあの部分に、小生の先端がヌルリという感覚でもぐり込みました。
「あッ、ん・・」
彼女はその衝撃で我を取り戻したのでしょう、いま自分が置かれている状態に息を呑みました。
「な、なにをしてるの、あんた!」
「いいの? 入っちゃうよ」
「あ、ダメ」
先端がまた少しめり込み、彼女は小生の首に腕を回してイチモツの進入を辛うじて食い止めました。
「やめて、やめてよ。入れちゃいや。だめだってば」
「俺は入れないよ。抜きたければ抜けば。俺は何もしないから」
彼女のしなやかに長い両足は、小生の腰を挟む形で真っ直ぐに伸ばされていますから、その両脚に殆ど力は入りません。
彼女の膣内に向けて一直線に立ち上がったイチモツは、彼女の身体の重さで少しづつ少しづつ沈んでいくのです。
小生の首に回した腕の力だけで、彼女は辛うじて進入を防いで入るのですが、ピッタリ密着しているその部分からの快感に負けて次第に力が抜けていくのがわかります。
「だめ!だめよ。動けないの、抜けないの。助けて、助けて。お願い!」
「いいじゃん。そのまま力を抜いて、しようよ、俺と」
「いやよ。絶対イヤ。誰が、あんたなんかと。・・・ああん、だめ。もう、だめ」
小生はそれまで彼女のお尻を支えていた両手を、しなやかなウエストから豊かな乳房に向けて緩やかに撫で上げていきました。
彼女の全身を快感が突き抜けたのか、「ああん」と叫んでその身を反らせます。
一瞬彼女の腕から力が抜け、小生のモノは更に半分ほど膣のなかに埋め込まれていきました。
小生の先端から幹にかけて、ネットリと絡みつく膣粘膜の感触。
妖しく蠢きながら、奥へ奥へと誘おうとする誘惑に負けて、残りの半分を一気に押し込みたくなりました。
しかし歯をかみ締めて誘惑を払いのけます。
彼女にギブアップさせなければ意味がないからです。
彼女が込み上げる快楽に負けて、自ら小生を受け入れてこそ、初めて身も心も彼女をものにすることができるのです。
犯されたのではない。
自ら進んで身体を開いたのだということを、身をもって知らしめることが大切なのです。
彼女は小生の首にしっかりとしがみ付いて、辛うじてその身を支えています。
そのためふたりの頬はピッタリ密着しているのです。
「ああ。君みたいな綺麗な女の子に、こんなに強く抱き締められてしあわせだよ」
「いや、言わないで」
「お礼にもっと気持ちよくしてあげる」
彼女の丸いお尻から滑らかな背筋にかけてスルリと掌をすべらせますと、彼女は悲鳴にも似た声をあげました。
「ああん。ダメ、ダメ。もうダメ・・・ちからが、はいらない・・・ああ・・入っちゃう・・・」
ついに彼女の腕から最後の力が抜け、ムッチリとした腰がズルズルと音をたてて落ちてきました。
小生の天を向いて勢り起ったイチモツに、彼女の膣が根元まで覆いかぶさり、膣粘膜のとろける感触がしっかりと締め付けます。
「ああ、すごい。根元まで入ったよ。わかる?」
「あん。ダメ。お願い・・・動かさないで」
あまりの気持ちよさに、思わず腰を動かそうとした小生の背中に爪を立てて、彼女が喘いでいます。
奥から奥から込み上げる快感に、必死に耐えているのでしょう。
そんな彼女がいじらしく思え、やさしくその髪をなでてあげました。
「いいよ。でもね、動かさないと何時までもこのままだよ。俺は別にいいけど、朝まで入れたままにしておく?」
「・・・だめ、だめ。それはダメ」
「じゃあ、このまま気持ちよくなろう」
「・・・ううん・・きもちいい・・・」
聴こえるか聴こえないかの小さな声で、はじめて彼女が呟きました。
それは彼女が「落ちた」瞬間だったのです。
彼女の尻がわずかに持ち上がり、そしてまた元の位置に戻されます。
ゆっくりゆっくり彼女はその行為を繰り返し始めたのでした。
「ううう・・たまらない。・・とろけそうなオマンコだよ」
「・・・くやしい。くやしい。・・・あんたなんかと。あんたなんかと・・・」
泣きながら悪態をつきますが、身体は言葉を裏切り、どうしようもない快楽の彼方に向かっているのは明かでした。
彼女の尻の動きは、彼女の意思とは裏腹に、少しづつ早く大きくいやらしくなっていきます。
小生は自ら動こうとはせず、彼女のプリプリと小刻みに動く尻に軽く手をあて、その動きに身を任せていました。
いつの間にか小生の身体は彼女に押し倒され、首にしがみ付いた美女がその上で必死に腰を動かしているのです。
知らない人が見たら、小生のほうが彼女に犯されているように見えたでしょう。
ふと気が付くと、堅く閉ざされたはずの扉がわずかに開かれ、そこから何者かがこちらを見詰めているではないですか。
それは小生のセフレの、あの小西真奈美似の美少女でした。
彼女が扉の陰から、ふたりの行為を食い入るように見詰めているのです。
その美少女の瞳を見たとき、小生は冷や水を浴びたように凍りつきました。
彼女の瞳は欲望に濡れていたのです。
例えセフレとはいえ、仮にも小生は彼女の男です。
その小生が目の前で親友とはいえ、他の女とセックスをしているのです。
普通なら少しは嫉妬とか憎しみとかを感じる場面ではないでしょうか。
しかるにその時の彼女の瞳に浮かんだものは、純粋なセックスに対する欲望の色だけだったのでした。
「魔女」とはいえ女なら普通に感じる感情が、なんと彼女には最初から欠落していたのです。
とうとう辛抱たまらなくなった小生は、彼女の動きに合わせて腰を動かしはじめました。
けして激しい抜き差し運動ではありません。
ねっとりいやらしく、彼女の膣の中を探るような掻き回すような動き。
小生はとろけるような美女の膣の中で、子宮頚部の入り口を探っていたのです。
「ああん、やめて・・お願い・・もう、・・勘弁して・・」
彼女は髪を振り乱し、小生の背中に爪を立て、声にならない呻きを上げています。
その強烈な膣の締め付けに限界が近づいてきました。
そのとき、イチモツの先端にコリッとした感触の膨らみが触れました。
そこに触れた瞬間、彼女の全身が雷に撃たれたようにビクリと反応したのです。
ここぞと小生は攻め立てました。
彼女の豊かな腰を両手でしっかり固定すると、捻り込むようにその部分を押し込んで行きます。
「ダメ、ヤバイ。イッちゃう。イッちゃう。・・・もう、イッちゃうから」
「ああ、俺も限界だ。・・・イク。中でイクッ。いい?いい? 中で出していい?」
「だめよ。だめ、だめ。お願い、中はイヤッ!」
嫌といわれても、いまさら停められません。
イチモツの先端が彼女の子宮口を通った瞬間、小生は強かに放っていました。
痺れるような開放感に全身を浸した小生は、子宮口で精子を撒き散らしたイチモツを、更に子宮頚部の奥に奥にと押し込んでいったのです。
最終的に小生の精子は、彼女の子宮に直接届いたかも知れません。
半ば意識を失っている美女の身体を固く抱きしめて、射精の後の達成感に酔いしれている小生の前に、セフレの彼女小西真奈美似の美少女が姿を現しました。
彼女はドアの向こうで自慰していたのでしょうか、下半身は裸で太ももを恥汁で濡らしています。
その瞳に浮かぶ妖しい光は小生に
「今度はあたし」
と訴えかけています。
小生は友達の子宮から抜いたばかりの精液の滴るイチモツを、彼女のアソコにゆっくりと押し込みました。
そしてふたりは失神している親友の前で淫靡な行為を始めたのでした。
私はある会社の営業マン。
役付きはまだ主任。
妻子持ちです。
能力、素質はさほどありませんが、パワーと体力勝負でそこそこの成績をあげています。
そんな社内に、ん~、入社年からして、40歳くらいかと思います、○○祥子(仮名)というわが社では数少ない総合職の女性がいます。
役職は課長クラス、まさにバリバリのキャリアウーマンと言ったところでしょう。
2年間、私の直接の上司だったこともあります。
仕事も企画力、マネジメント力抜群。
私のようにただ体力勝負の人間とは大違いです。
しかも、主婦、お子さんもいて家事、子育て(大変な時期は過ぎているらしい)もこなしていると聞くからすごい。
またそれに加え、何と言っても彼女の容姿の美しさです。
顔はもちろん、適度な大きさのバスト(私の趣味、Cカップ位かな)、くびれたウエスト(60cm以下と思う)そして、しっかりと張り出したヒップ(90cmいってるかな)、張りのいい大腿部、引き締まったふくらはぎ、細い足首等、スタイルも抜群です。
とても40歳に手の届く子持ちの女性には見えません。
彼女がさっそうとスーツ姿で廊下を歩く姿は、社内の皆から、目を引いているはずです。
私個人の感想を書きましょう。
・タイトスカートが非常にセクシー。後ろから見るとお尻を振りながら歩いている。
(私が変なことを考えているからそう見えるのかも)
・休憩時間に椅子に座り、足を組んだ格好もこれまたセクシー。
・椅子に座った後姿(ヒップの肉付きの良さ)はまさに大人の「おんな」の色気充分。
元上司というのに、あ~、あの人と1度でいいから、やってみたいなどと考えているところでした。
そんな中、出社途中、JRの階段を昇っていると、彼女が階段の上を歩いていました。
あ、タイトスカートからショーツが透けて見える。
私は、目をこらして見入ってしまいました。
多分、色は白、形もごく普通だったと思いますが、彼女の色気を再認識しました。
またある日、狭い机の間に彼女が立っていました。
彼女の後ろを通った時、お互いのお尻が接触しました。
その時の彼女のヒップの肉付きの良さを間接意的に感じることができ、ささやかな幸運を感じました。
一人で出張時、安ビジネスホテルで寝ようとすると彼女のことが頭に浮かぶことがあります。
課長、いや、祥子さん。
きれいな人だし、スタイルもいいな~
椅子に座った時、廊下を歩くときの後姿、いいお尻してるな~
階段でショーツが透けて見えた時はよかったな~
すれ違ったとき、偶然お尻の肉付きの良さを感じた時はよかったな~。今度は前で、感じたいな~。
家では、だんなとやっているのかな~。それとも、他でやったりしてるのかな~
どんな顔して、やってるのかな~。どんな体位が好きなのかな~。
フェラ好きかな~。
ソパージュヘアがお似合いだが、下のヘアーはどんなかな、毛深いかな~。見たいな~
あ~、祥子さん、祥子さん、やりたいよ~。
祥子さん、俺のチンコをあなたの膣に生で入れたいよ~
あ~祥子さん。あなたの子宮に俺の精子を生注入したいよ~
祥子さん、祥子さん、あ~
と、自分で処理をしている私でした。
あ~、情けね~。
仕事だ、仕事。営業頑張らないと。
しかし、約1ヵ月後、この妄想が現実のものになったのです。
ある日、彼女と、某営業プレゼンの補助スタッフになったのです。
彼女はチーフとして辣腕を振るっていました。
プレゼンが終わり、残務整理で偶然彼女と二人になりました。
「○君、ご苦労様。今日、どこかで飲まない」
と、誘ってくれたのです。
彼女が、お酒が結構いける事は、よく知っていました。
「いいですね。飲みましょう」
「じゃ、この辺じゃ店がないから、○駅まで行こう」
「はい」と返事をしました。
駅に着くと、大変な混雑でした。
何か事故が原因のようでした。
満員の電車に乗り込むと、自分と彼女の体がぴったりとくっつく格好になりました。
彼女の胸元が見えたりして、私の下半身は自然と反応して、ビンビンに、勃起してしまいました。
あ、まずいなと思ったとき、次の駅でまた多くの人が乗ってきました。
その時です。人に押され、私の股間が彼女のお尻にぴったりくっつく格好になってしまったのです。
あ~、どうしよう。ビンビンになった俺のモノが、課長のお尻にぴったりくっついている。
最悪だ。セクハラになってしまう。軽蔑されるだろうな。降格人事か~。
目的駅で下車し居酒屋に入りました。
電車内の出来事は話題にならず、もっぱら彼女の話を聞く側にまわっていました。
具体の仕事の話は最初だけで、多くは、仕事に、家事に、子育て、旦那のこと等、色々大変でかなりのストレスがあり、大変との話でした。
また、体力勝負の私の仕事ぶりも、結構評価してくれているようでした。
普段はさっそうと仕事をしている課長もやはり普通の「女性か」と私も少々、ほっとしました。
店を出て、街を歩きながら、思い切って彼女に聞いてみました。
「課長、さっき、電車の中で、私、すみませんでした」
「えっ。・・・。いいのよ。わざとじゃ、ないんでしょ。」
続いて、また
「すみませんでした」と私。
「いいのよ。でも・・・。本当は少し、うれしかったのよ。家では夫と全然ないし。それに昔から、私、近寄りがたい女と見られているし。本当は、そうじゃないのに」
「そんな~」
そんな時偶然、数件のラブホテルが近づいてきました。
えい、降格、左遷覚悟で、
「課長」
私は、彼女の手を握ると、何と、彼女は私の方に肩を寄せて来ました。
よし。目の前のラブホテルに彼女を引き込みました。
部屋に入り、「課長。」と言うと
彼女は、「課長はやめて、名前でよんで」
「○○さん」
「いや、下の名で呼んで」
「そうですか~。祥子さん」
「そう。△君」
「祥子さん。」
と彼女を抱き締め、彼女の舌吸いながら、ベットに倒れこみました。
彼女の上着、シャツを逃がせ、上はブラジャーだけになりました。
子持ちの40歳とは思えない透き通るような白い肌です。
「祥子さん。きれいな肌ですね」
「そんなことないわ。それより、△君。少し電気を暗くしてくれない。」
「はい。でも俺、祥子さんをしっかり見たいからこのくらいでいいかな」
「ま、そんなこと言って。ま、いいわよ」
彼女をうつぶせにして、タイトスカートのチャックを下ろします。
あ~、あこがれていた祥子さんのヒップが目の前だ。
タイトスカートを脱がすと、黒いストッキング越しに、ショーツ見えてきました。
あ~、色っぽい。
ストッキングを脱がし、ブラジャーのホックをはずしました。
そして、いよいよ、ショーツを脱がす瞬間がやってきました。胸が高鳴ります。
職場のキャリアウーマン、マドンナ的存在の祥子さんのヒップがもうすぐ自分の目の前にあらわになる。
ショーツを脱がすと、想像したとおり、豊かで張りのある素晴らしい祥子さんのお尻が姿を現しました。
「日頃から、仕事だけでなく、スキンケアもしっかりやっているんですね。きれいですよ。素晴らしい、祥子さん。」
「そうでもないわ。でも、努力はしてるわよ」
私は、うつぶせの彼女を首筋、背筋を愛撫し、そして形のいい豊かなお尻の感触を舌で堪能しました。
わたしは、彼女の体を反転させ仰向けにさせました。私も自分で最後のトランクスを脱ぎ捨てました。
その時、彼女の目線は明らかに私の股間を向いていました。
「△君。いいわね。」
と言いながらも、どういうわけか、彼女は自分のデルタ地帯を手で隠していました。
それは、それとして、私は彼女の首筋、うなじ、胸、乳首を丁寧に愛撫しました。
「うっ、うっ、う~~。」
何ともいえない、大人の女の色気のこもったよがり声、うめき声でした。
抜群でした。
そして、いよいよデルタ地帯。
手をどけようとすると、彼女は少し抵抗しました。
へそ、ふとももを愛撫し、ゆっくり彼女の手をどけると、その理由がわかりました。
すごく毛深く、黒々と濃いアンダーヘアーで、ヘアは、アナルの方まであるようでした。
「△君。私、恥ずかしい。手入れしようと思ったことあるんだけど、夫がこのままがいいというの。」
「祥子さん。自然なのが一番いいよ。それに、私も祥子さんのような濃いアンダーヘアー、大好きなん
だ。」
私は、彼女の股を開き彼女のクリトリス、膣口、尿道とアナルの間、を一生懸命愛撫しました。
彼女は、手でシーツをつかみ
「ううっ、いい。いいわよ。上手よ△君」
といいながら、私の愛撫に艶っぽく反応してくれました。
しばらく愛撫を続けた後、彼女の手を私のペニスに導き、耳元で、
「祥子さん。いいですか」
とささやきました。
彼女は、うなずきながら、私のペニスを手で持ち、フェラチィオを始めてくれました。
いきなり、くわえるのではなく、舌で先端部分、裏すじ、そしてなんと玉を丁寧になめあげてくれます。
そして、口に含むと亀頭部分を舌をころがしながらなめてくれました。
そして、根元までディープスロート。
「気持ちいいよ。祥子さん。すごすぎるよ。祥子さん」
「気持ちいい。△君。△君が気持ちよがってくれると、私もうれしいわ。それに△君のオチンチン、夫のより、立派だもの」
「あ~祥子さん。俺、・・祥子さんの中に入りたい」
彼女はうなずきながら仰向けになり、私を迎え入れる姿勢をとってくれました。
枕元のスキンを取ろうとすると
「△君。私、今日、完全な安全日だから生で来て、私の中に」
「いいんですか、祥子さん。うれしいよ~。祥子さん」
私は彼女の股を大きく開き、彼女のオマンコにペニスを生で差し込みました。
「ううっ~。いいわ。△君。」
私は、無我夢中でピストン運動で彼女のオマンコを突きまくりました。
また、全没入して、腰を上下、左右でグラインドさせました。
彼女も、それに応え、腰を振って反応していました。
「祥子さん、旦那さん以外とのセックスは初めてですか、祥子さん」
「うん、結婚してからは、あなたが初めてよ。ベットでは、あなたとは男と女よ」
「うれしいよ。祥子さん」
二人は大興奮のるつぼ。
今、俺は、会社のキャリヤ女性とやっているんだ。
さっそうとした仕事ぶりの顔からは想像できないよがり顔の祥子さんを目の前に見ているんだ。
二人は強く抱き合いながら強烈に、舌を絡めあっています。
「あ~、祥子さん。もうだめだ。いっていいですか」
「いいわよ。△君。中に出して。あなたの精子。たくさん出して。」
「うん。たくさん出すよ~。祥子さんの子宮に俺のザーメンぶちまけるよ。祥子さん、祥子さんいくよ~」
ドバ、ドピュ、ドク、ドク、ドク
私は、久しぶりのスケベだったので、大量の精子を彼女の体内に注入しました。
「△君のが出たのが、わかったわ。よかったわよ。△君」
「僕も最高でした。祥子さん。」
二人ともベットの上で、しばらくの間、心地よい疲労感に浸りました。
ホテルを出る際、彼女から個人携帯のをメルアドを、教えてもらいました。
よし、時を見て、彼女にメールしよう。そしてまた・・・・・・
やるぞ。・・・
でも、課長と主任の不倫。ん~格差不倫だな。
しかし、何だか、仕事にもパワーが出そうで、元気になりそうです。
私の妻は元高校時代の教え子で、しかもバツ一でありました。
前の旦那はどこかの会社の御曹司、しかし新婚旅行中にものすごい「マザコン」と分かり、成田に帰国して即離婚という前歴を持っています。
クラス会で幹事をしており、その帰路横浜で愛し合い、結婚しました。
現在妊娠5ヶ月めに入っており、お腹の方もそろそろ目立ってくるようになりまた。
妻は前の旦那と結婚し、当然処女を捧げたわけですが、新婚旅行中に「マザコン」が発覚してからは、殆どSEXは無く過ごしたということで、回数はたったの2回、私にとってはもうまるっきりのヴァージン娘と同じでした。
性に対する教育は勿論していなくて、結婚後私が過去に付き合った女性との経験や、ソープでの経験を妻に教える事になりました。
妻は好奇心は旺盛です。
特に妊娠発覚後は安定期までSEXが厳禁であったので、SEX解禁の現在はいろいろと要求します。
結婚後は主婦業専門ですので、婦人雑誌等で自分でも頭の中に知識を詰め込み、私に対しての質問も、時には「ドキッ」とするような事柄も平気で聞いてきます。
要するにSEXは「籠の鳥」状態で、知識は覚えたが実践はまだまだといったところです。
「ネエあなた、妊娠中のSEXは正常位は赤ちゃんのために良くないそうよ、だから後からがいいらしいの」とか「どうしても前からの時は、わたしが上になる女性上位がいいらしいわヨ」など、どれも雑誌からの受け売りです。
「よし!!じゃあ今日は後からだ」
と言って妻を背後から抱きしめます。
両手を前に回し、妊娠のため少し大きくなった妻の両バストを抱え込みます。
そして服の上からユックリと撫で回します。
この時首筋から耳にかけて私が唇でキスをし、また舌で首筋を舐め、そして耳元で
「矩子、愛しているよ、矩子と一緒になれて幸せだよ」
と囁きます。
妻は首筋や耳元に性感があるらしく、首筋を舌で舐めるようになぞると小さな呻き声をあげます。
その声がまたセクシーで、私の下半身は疼きます。
妻のシャツを脱がせ、ブラを外し直接乳房を撫でるともう乳首は固くなってきております。
両手の指先で乳首を軟らかく抓り、今度は妻の唇へ私の唇を重ねます。
そして乳首を口に含みます。
乳首は妊娠したため以前のような綺麗なピンク色は影を潜め、やや茶色になってきていますが、まだ母乳は出ません。
「オッパイは未だ出ないね、何時になったら出るのかな?」
「もう少ししたら出ると思うワ、でも貴方は吸ったらダメよ、オッパイは赤ちゃんの物だからネ、赤ちゃんが終わったらパパも飲んでもいいワ」
そんな会話を交わしながら、私の手は妻の下半身へ向かいます。
スカート(パンツルックの時も有ります)のホックを外して脱がします。
下はパンティーのみ、日によってピンクだったり、水色だったり、黄色だったりと色とりどりで、見た目も楽しめます。
上半身の愛撫ですっかり興奮した妻の下半身は既に濡れており、パンティーには湿り気が有ります。
ゴムを掻き分け中に手を入れ、恥毛の下を探りクリトリスを捜します。
クリの頭を中指で優しく擦ると、愛液が滲みでてきます。
「アァ~、アァ~、気持ちイイわ~」
と喘ぎ声、額に縦皺を作り夢心地のような顔を見るともうたまりません。
臀部からパンティーを脱がし、私も急いでシャツ・パンツを脱ぎ、スッ裸になります。
もう私の下半身はギラギラと威きり立っており、いつでも挿入OKの状態、妻を横向きに寝かせ、右足を少し持ち上げヴァギナへの入り口を確保し、私の分身を膣口に当て「グイッ」と力を込め挿入します。
最初に書きましたが、妻はほぼ処女の状態でしたので、膣内はまだ狭くて揺るみが無く、最初の頃は挿入には苦労しましたが、現在は私のペニスを受け入れるのには十分な広さになり、愛液も十分に分泌し挿入も楽になりました。
相変わらず耳元で「愛の言葉」を囁きながらピストンを行い、妊娠中なので勿論「中出し」オンリーです。
妻の喘ぎ声を聞き、善がっている顔を見ているとこちらもラストスパートの準備、
「もう直ぐ出すよ、いけるかい?」
と尋ねると大概OKとなり、5~6回ラストスパートをかけると妻が先に昇天します。
こちらも直ちに昇天の前触れが来て、やがてドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と大量にザーメンを膣内に発射します。
ドクドクドクとザーメンは妻の子宮へ向かって流れ込みます。
妊娠していなければ、このザーメンで妊娠は確実です。
発射した後は背面から妻を抱きしめ、暫くはペニスを入れたまま動きません。
「貴方~、どうだったの~?いっぱい出したわネ、あたしもとっても気持ち良かったワ」
妻の言葉で我に返り
「ウン、とても気持ち良かったよ~、矩子の身体は最高だよ」
と言いながらペニスを抜きます。
妻は枕元のテッシュを取り出し、自分の股間にあて、さらにテッシュを取り出して私の股間にもあてます。
「ホラ見て!貴方が出したのよ」
テッシュに出てきたザーメンを見せます。
そんなことをされると、再びペニスが元気を取り戻し再度の挑戦、妻は直ぐに昇天し、その後私が2回目を発射するまで2度3度と昇天します。
前の旦那に性を開発されなくて良かったと思います。
来年の出産が終えれば、また正常位で妻の美顔を眺めながらのSEXをするつもりです。
水○ヒ○似で仕事ができてめっちゃカッコいいけどオクテで、経験は1人か0人とか。。。
彼女がいないのは分かってました。
会社の飲み会で、二次会まで残ってました。
彼が超酔ってて、
「大丈夫ですかぁ~?私家まで送るからゆっくり歩きましょうね」
つって二人きりで歩いてました。
彼の家は、居酒屋のすぐ側なんです。
なんとか家の前まで来たら彼、あり得ないくらい意識がしっかりしてて
「ありがとうございます。じゃあまた明日」って・・・。
でも私は粘りましたよ!
「あのさ~私最近残業続きじゃん?疲れちゃったんだよね。ちょっと休みたい」
と半ばストレートに誘っちゃいました。
そしたら彼・・・うつむいて沈黙。
あらら。でも私はめげずに
「家、入れてよ。少し休むだけだよ。何変なこと考えてるの?」
彼「そんなんじゃないです、でも何かそれってどうなんですか」。
私はだんだんイラ立ってきて声を大にして
「私、もうすぐ退職するの(これは本当の話)、だから○君と話がしたいだけなのに!!」
と半分どなりました。
彼「そんな大声で言わなくても・・・分かりました。じゃちょっとだけ」
って何とか家にあがれました!!
彼がお湯を沸かそうとしてる時に、後ろから抱きつき攻撃!!
「や、やめてくださ」
キスして黙らせました。
もう、こうなったらあとは押しまくるだけです!
床に押し倒して、ズボンのファスナー下してチ○コをなめました。
「あ・・・やめて・・・マジ・・・」
とか言ってたけど、大きくなるばかりです。
それからのことはとにかく無我夢中であまり覚えていません(笑)
私が上になって、2回くらいイッちゃいました。
もちろんゴム無しで♪
彼も無抵抗のままでした。
終わったあと、もう夜中の1時でした。
タクシーで帰ることにしました。
家を出る前に
「・・・初めてだった?」
と聞いたら
「・・・はい」。
次の日からずっと彼とはマトモに顔合せてませんでした。(避けられてた、に近い)
ちなみに、確実に危ない日で、妊娠を機に彼と結婚したくてたまりませんでした。
しかし・・・予想を裏切って、生理来ちゃいました。なんでぇ~!?
どう計算しても危険日だったのに!!
もしかしてたね無し男?と思わずにいられませんでした。
彼への想いを引きずりつつ退職して1年になります。
でも最近、彼が結婚するという噂を聞きました。
相手は高校時代の同級生で、デキ婚とか。。。
なんだ、たね有りじゃん!!
あ~やっぱり邪な考え起こしてると子供授かれないのね、とつくづく思いました(泣)
卒業も間近で卒業試験の勉強に励まなければならない時期だったのですが、ある事情で借金があったため講義終了後はバイトに行く日々でした。
その日もバイクを飛ばしバイト先に向かっていました。
その日は結構雨が強くフルフェイスのメットは視界が悪くなっていました。
そして右折している車に気付くのが遅れ車のボンネットの側面にぶつかり横転、大腿骨骨折で入院する羽目になりました。
手術後1日目の事です。
新人の準看護師が病室に来ました。
そして採尿しますと言ったのです。
しかし事故の影響でなかなか尿が出ず困っていると
「じゃあ尿道カテーテルしましょう」
と言いました。
えっ?!と呆気に取られている私を尻目に彼女はカーテンを閉めると準備を整え私のズボンとパンツを下ろしナニを握ってカテーテルをぐりぐりと入れ始めました。
自分より年下の女性にナニを見られたうえにそれを握られカテーテルを挿入される状況を想像してください。
これ程恥ずかしい行為はたぶん肛門科で若い女医に痔の検査をされる事くらいでしょうか?
しかしその場合自分ではその状況を見る事はできませんがこの場合は目の前で行われているのです。
その後も彼女の顔を見る度に恥ずかしさで穴を掘って隠れたい気分でした。
それから1週間くらい経ったでしょうか、だいぶ元気になったのですが若い男のこと、あちらの方も我慢ができなくなってきました。
幸いというか生憎というか見舞いに来た悪友がそろそろあっちも我慢できないだろうとネタ本を差し入れしてくれました。
夜の見回りも終わったのでそっと貰った本を取り出し自家発電に励んでいたときです。
突然彼女が見回りに来て部屋のドアを開け声を掛けてきました。
慌てた私は本を落としてしまいました。
その音で彼女が部屋に入って来て足元に落ちた本を見られてしまったのです。
下半身は布団こそ掛けていたものの何をしていたかはバレバレでした。
互いに気まずい雰囲気の中時間が流れました。
彼女が声を掛けてきました。
「あの男の人ってこういう本でするんですか?」
私は
「最近はビデオが多いけどここでは無理だし…」
後で考えれば何を言っているんだという感じなのですが、当時童貞だった私にはそれが精一杯でした。
そんな事があり逆に距離が短くなった私達はそれから親しく話をするようになりました。
そして退院する前日の事、私は思いきって彼女に誰か付き合っている人がいるか聞いてみました。
前の彼と別れてから今はいないと言ったので思い切ってデートを申し込みました。
予想に反してあっさりとOKを貰った私はデートの当日、精一杯のおしゃれな店に誘いそしてホテルへ。
そこで童貞を捨てました。
そのときはゴムを付けたのですが看護師の彼女は当然避妊の知識も豊富のため、その後は危険日以外はいつも生で中出しをしていました。
実は彼女には話していませんが、その事故の相手であった人妻が退院後アパートに尋ねて来たときに関係をしてしまっていました。
童貞を失ったばかりの男には27歳の人妻の熟れた肉体は欲情の対象でしかありませんでした。
部屋で話をしていても胸元やスカートのVゾーンにどうしても目が行ってしまいます。
場がもたなくなった私はTVを付けたのですがビデオを入れたままにしていたのを忘れており、ビデオの再生ボタンを押してしまいました。
そしてAVの映像が流れ、私の股間の変化に気付いた彼女と寝てしまったのです。
生憎コンドームも無かったのですが、彼女が大丈夫と言うので生でしてしまったのです。
事後に聞いた話では、彼女は事故の日旦那と女性問題で喧嘩して家を出たそうで、それからは全然していないとの事でした。
血気盛んな私はその日3回も彼女としてしまいました。
そのうち1回はアナルファックでした。
まさしく事故の痛みはアンラッキーでしたがその後の一件はラッキーでした。
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