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夏休みも終わりまた仕事で忙しい日々、勤務中は携帯禁止で昼休みにふとのぞくと祐子からmailが
「今日会いたい」
仕事の具合でまだ解らないが
「いつもの所で」
と返信を書くと
「早く欲しい」
と返事。
少し遅れて到着すると働く人妻熟女の姿の祐子が携帯をのぞきながら待っていた。
昔の彼女と会うときは身嗜みを気にしながら、気を遣いながらだったけど祐子とはホントに気軽に会える。
何でもしてくれ”生中出し”を要求する欲求不満の働く人妻熟女に色っぽさすら感じ始めてるのが現状だ。
暫く様子を伺いながら後ろから
「ごめん待った?」
「ん~ん、私も今来たの」
と謙虚にニコニコしながらこたえた。
近くの居酒屋に入り仕事の事や色々雑談
「時間大丈夫?」
「明日休みなの」
と用事で出かけるらしい。
居酒屋をでてホテルに、話を聞くと身内件で田舎に行くので暫く会えなくなるのでとの事。
「暫く会えないから今日もいっぱい頂戴~」
祐子は抱き付き嫌らしい舌使いでディープキスを続けソファーで俺に跨りオマンコを擦りつけ
「いっぱ欲しいの~」
「汗かいて汚いからシャワーを・・」
欲求不満の人妻祐子は早く欲しいとばかりに俺のシャツのボタンを外し舐め始めながら自ら胸をさらけ出し始めた。
いつもより激しい祐子、4日前に会ったばかりなのにホントに欲求不満の人妻熟女は嫌らしい。
でもそんな祐子が可愛らしく感じスカートをまくり指をオマンコに近づけると割れ目から溢れんばかりの愛液だ。
マンヒダを広げクリを撫でると
「あぁ~」
と喘ぎ始め膣に入れるとそこは濡れてヌルヌル状態すんなり指2本が入る。
掻き回す様にオマンコを弄ると
「あぁ~そこ~」
と喘ぎ声が大きくなり人妻熟女の嫌らしいオマンコ独特の臭いが漂い、跨いでる祐子が片足をあげ指マンする俺の動きに合わせて腰を振り出し
「もっと~激しく~」
オマンコからは愛液が指を伝い手のひらまで流れだし、さらけ出した乳首を転がすように吸い付くと
「あぁぁぁ~いい~」
祐子は仰け反るように感じ
「あぁぁぁ~もう~逝きそう~」
いっそう激しくオマンコを刺激すると
「あっ、駄目~ぁぁぁ~」
逝きそうだ、まだズボンを履いたままの俺は止めどもなく流れでる愛液が垂れそうなのでソファーに祐子を寝かせオマンコを攻めると
「あぁぁ~逝っちゃう~」
グチュグチュと音を出してオマンコを出し入れするとピュ、ピュ~とオマンコからオシッコの様に吹き出し
「あぁぁ~」
俺も初めての経験でこれが潮噴き?何て言うかさらさらした水の様な感じで臭いも差ほど無い
「あぁぁ~感じすぎてお漏らししちゃった~」
手がビチョビチョに濡れガクガクと震える祐子
「凄いよ!」
「恥ずかしい~」
「違うよ潮噴きだよ」
「え何それ?」
「オシッコじゃなくて潮だよ」
祐子も初めて経験らしい。
「ほら臭いかいでごらんオシッコじゃないよ」
祐子は恐る恐る嗅ぐと
「ホント、オシッコじゃない」
「俺も初めて見たけど、オーガズムに達すると逝くのと一緒で分泌物を噴くらしい、凄いね」
祐子は納得して恥ずかしそうに
「中で出してくれる時とは違う感じだったのよ~」
と甘ったれる声で言うと目の前に人妻熟女の胸をはだけスカートがまくれあがり足を広げ嫌らしいオマンコをさらけ出してる様子を見ていると息子がイキリ立ち広げられた嫌らしい香りのオマンコにしゃぶりつきクンニを始め
「祐子のオマンコ美味しいよ」
ベロベロと舐め始めると
「あぁ~気持ちいいは~」
舐める動きに会わせて腰を振り
「もっとよ~もっと~」
祐子は俺の頭をオマンコから離さないように押さえつけながら
「貴方のオマンコに頂戴~」
と求めて来た。
舐めるのを止めズボンを脱ぐと息子はそそり立って、祐子は俺の腰あたりに手を回し息子を嫌らしく舐め始め裏スジから袋まで丁寧に舐め息子の釜クビを口に含むと激しく上下にピストンするようにフェラをする。
暫くフェラをさせソファーに足を広げさせ息子をオマンコに、釜クビだけを入れ優しくピストン
「あぁぁ~もっと奥まで~」
祐子は奥まで突いて欲しいと腰を突きだし息子を飲み込む様に導き
「いい~もっとよ~もっと突いて~」
俺は飲み込まれる息子を見ながら勢いよく膣奥の子宮に当たる様に激しいピストンを始めた。
「これよ~これが欲しかったの~」
釜クビから根本まで一気にズボズボ出入りする息子は愛液まみれでヌルヌル。
釜クビのエラで膣壁を擦られ感じるジースポットに導く様に腰を左右に振り俺のお尻を抱えもっと奥まで突いて欲しいとばかりに引き寄せながら
「もっとよ~もっと奥に~激しくよ~あぁぁ~」
俺も4日ぶりでしかも目の当たりにした”潮噴き”に興奮したせいか発射態勢が早まってきて
「出すよ」
「中にいっぱいきて~」
熟女祐子の嫌らしいオマンコが締まりだした、祐子の脇腹を抱え激しくピストン
「逝くよ」
膣奥にドッピュ、ピュ、ピュ注ぐとザーメンが子宮に当たるのか
「あぁ、あぁ、あぁ」
一緒に喘ぎ声をあげ
「あぁぁぁ~いっぱい~感じる~」
オマンコがビクビクと締まり息子を吸い付ける様に逝き、きつく抱き付いてきた。
二人は”生中出し”の快感を味わい暫く挿入したままでディープキスをしながら余韻に浸り続けた。
この後も当然のように”生中出し”で2回、暫く会えないため色んな体位で求めた。
この時確信したが、SEXは若い締まりのいい女性と考えていたけど未開発の人妻熟女がこんなに良いとは。
何でも言うことを聴く何度でも”生中出し”の出来る人妻熟女に完全に虜になってしまいました。
働く人妻熟女祐子の”生中出し”体験書き込みます。
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