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いいね!ベスト5
一人づつ紹介しよう。
A子 初めてのセフレであり、唯一恋愛感情を持ってる。
付き合い始めた当初は結婚していたのだが、レイプされ妊娠、旦那に離婚され、堕胎したという悲劇の経歴の持ち主である。
色白ナイスボディでキスも最高、今ではリングを入れて中出しOKだが、両親の世話をする必要がありゆっくりと会えないのが欠点である。
B美 なんでも言うことを聞く女で、中出し、アナル、飲尿OKである。
経産婦なのでアソコは緩くもうこの女には飽き気味なのだが、呼び出せばいつでもヤレる便器代わりの女でホテル代まで出してくれるのでまだ関係が続いている。
C子 この女が一番美人である。
妊娠できない体なので常に中出しOKだが、別に彼氏がおり警戒されてなかなか会えない。
美人だが経産婦のためアソコが緩く、乳も小さいのでセックスはあまり楽しくない。
レストランで一緒に食事をするのがお気に入りの女である
D 一番デブでブスなのだが、若いのでアソコは最高に気持ちよく、アナルもB美より上である。
特にピル・リング等の避妊はしていないが、いつも中出ししている。
とにかく外観が悪いのでいつも目をつぶってセックスをしないと俺は射精できない(汗)。
試験前日の放課後、体育館のステージの脇にあったマットの上でやった。
体をいじりながらキスを何度もし、お互いの緊張をほぐした。
すると突然麻貴が
「早く入れてみて」
と言ってきたのですることに。
恥ずかしがりやなのに積極的になってた麻貴にドキっとした。
俺のモノは結構すんなり麻貴のアソコに入った。
麻貴の中は熱くてしまっていてすぐ出そうになったが堪えた。(このとき俺はゴムの存在はしらなかったのでもちろん生)
麻貴は俺のが入る瞬間顔を少し歪めたが全部いれて落ち着くと、ホッとした表情になったので
「動かすよ」
と耳元でささやいてぎこちなく腰を動かしはじめた。
麻貴は小さく
「いっ…痛いっ…うんっ…!」
と目を瞑って呻いていたが、すぐ慣れて感じ始めた。
漏れていた程の声がだんだん大きくなり
「ああっ…はぁん…な…んか…気も…ちいっ…!」
その声に誘われ俺は自然に動きが速くなり
「はぁっ…、麻貴…出…出る…出る…!」
直後俺は今まで感じたことのない快感が全身に流れた。
俺の精子は麻貴に絞り取られていった。
麻貴を見ると俺より先にイッたらしくぐったりしていた。
それからは二人でセックスにはまり、毎日していた。
もちろん中だし。
新たなファッションモデルの開拓かそれとも以前からのモデルの子にするか迷った挙句新たな開拓を選択。
これが上手くいかなかったらSFのあの子と遊べば空振りなしだからと判断した。
秘密兵器の花束の中に連絡先を書いたメッセージを入れて出かけた。
気に入った女の子は軍(中国では珍しくない女の名前)と言う青島出身の20歳の子。
身長は175cmくらい。
細身だが胸はありそうな感じでモデルの卵のよう。
ショウが終わり楽屋に訪ねて花束を渡す。
「素敵なショウで軍さんのショウが一番気に入りました、お祝いの花束です」と。
ホテルに帰りTELを待つ。
ダメなら別のSFにTELしようと考えていた時、携帯が鳴った。
今ホテルのロビーに居るとのこと。
そのまま入ると公安に怪しまれるから3楼のレストランへ行きそこからEVで上がるように話す。
部屋のチャイムが鳴り軍がローカに立っていた。
部屋に入れると冷たいコーラを上げてしばらく話をした後、暑くて汗もかいてるだろうからシャワーを浴びたらと勧める。
軍は喜んでバスルームへ。
しばらくして出てきた軍は素っ裸だ!
身長は174cmとのこと、長が~い脚とくびれたウエスト、縦に筋のある臍、ぐっと張り出した腰と跳ね上がったヒップはそれは見事と言うよりスーパーバディーだ。
我のチンコはムクムクと膨れ上がる。
成田で買った膝上までのストッキングを6足ほどあげると大喜びだ。
それを付けさせベッドに誘うと軍は抱きついてきた。
改めてシルクのような肌を確かめる。
Dキスから唾液の交換、首筋から脇の下へと舌を這わす。
バストはBかCかな?の大きさだが乳首が小さく綺麗なピンク。
ゆっくりともみながら片方の乳房を優しく吸う。
軍は呻くように喘ぎ始めた。
同時に下からメスの中国人特有の強い匂いが湧き上がってくる。
ゆっくりとわき腹からお臍へとしたを這わせ秘密の谷へと降りていった。
陰毛は少なめで土手は盛り上がるように高い。
割れ目を見ると大陰唇でしっかりと閉ざされている綺麗な会淫だ。
そこは最後のお楽しみにして舌は太腿へ延びていく。
大理石のような肉ずきで食べてしまいたい感触だ。
膝を口で吸ってあげると軍は「アイャァー」と言って痙攣した。
おそらく中国の男は速いからそんな前戯はしないのだろう。
日本男児の愛撫を丹念に教えてやる(これも国際貢献だぞ!と一人合点して)。
いよいよ究極の割れ目へと突入だ。
陰唇を左右に大きく開くと膣穴とオシッコ穴が覗いている淫底は綺麗なピンク、穴の入り口も細かい突起が絡み合うように覗いている。
淫核も皮を剥いて白く溜まった垢を舐めて掃除してやると軍は「アイャーァ」というとお腹が痙攣し出した。
聞くとこんなの初めての経験だと言う。
愛液の噴出しは滝が流れるように尻まで垂れてきた。
あのラードに似た濃さの愛液を舌鼓を打つようにして飲み込む。
ドクドクと飲み込む感じで吸う。
もう軍は痙攣からうめき声に変わり時々全身がピクッとするように変わっていた。
30分も舐めていたろうか眺めて吸って十分に堪能していよいよ挿入段階にきた。
M字開脚させると見事な割れ目がエロイ。
怒張した竿を一気に挿入した。
ぶすぶすと入る感じが締め付けの強さを表している。
快感で7分目のところで出し入れをすると膣口がぎゅっと締め付ける。
いきそうになったので軍に締めるなといっても昇天してて通じない。
根元まで押し付けると同時に子宮の中まで届けとばかり噴射した。
ドクドク感がかなり続いた気がした。
粘りつくいいオマンコだ。
これなら飛行機代とホテル代かけても高くない名器だし、体だ。
しばらくして抜くと静止画流れ出さないようティッシュで膣穴に当てがう。
軍はまだ失神した状態で裸体を晒している。
上から眺めるとスーパーバディーだ。
日本のAVの比ではない。
あとバストが5センチあれば叶姉妹に負けないだろう。
その晩、軍はホテルに泊まり安らかな眠りを貪っていた。(まだ中国人にとってはホテルはステータスシンボルだから)
これで又新たなSFができますます中国に来る楽しみができた。
今月、又行きますよ!
東京オリンピックが開催され、日本もようやく海外旅行が自由化なった頃です。
JTBや日本旅行、近畿ツーリスト等が海外旅行のパンフレットを出し始めました。
あるパンフレットに「韓国観光旅行、希望者はキーセンパーティーにお連れします。」という文句が掲載されており、
「キーセンパーティーって何だ?」
友人と早速旅行社へ出向きました。
「キーセンパーティーとは、韓国の芸者さんとの宴会ですよ、ただ向こうの芸者さんはみな20代の若い女性ばかり、とても楽しいですよ」
と旅行社の人に勧められ、友人2人と参加することになりました。
外貨の両替は、まだ1ドル360円の時代、外貨の持ち出しは1人500ドルまで、銀行で両替する際にパスポートを持参して、パスポート最終ページにどれだけドルと両替したか銀行が証明をする時代でした。
羽田(成田はまだ未完成)から韓国ソウルまで約3時間、今のジャンボのような大型機ではなく、片側3列ずつの飛行機でした。
ソウルに着いて直ぐに観光、京都のような寺などを回りましたが若者には不評、早々にホテルにチェックインし、夕食を待ちました。
やがて添乗員が迎えに来て、ホテル前からタクシーに乗り込み夕食場所へ向かいました。
着いたところは日本で言う料亭のような料理店、座敷に上がり込みテーブルの前に敷かれた座布団に座りました。
「皆さん、これからキーセンパーティーが始まります。
皆さんの前のテーブルにはお料理が運ばれ、そしてお隣にはお待ち兼ねのキーセンが参ります。
ただし各自の左隣に座ったキーセンがパーティーのお相手となります。
右側ではありませんので注意して下さい。
そして皆さんはお料理を召し上がる時は手を使わないで下さい。
欲しい料理はキーセンが全部食べさせてくれます。
飲み物もお酌はちゃんとしてくれますので、ご心配なく、それから彼女たちは皆大学を出ておりますので、英語・日本語はペラペラですから、言葉の心配はいりません。」
添乗員の説明で
「オゥ~、こりゃすげ~や、全部食わしてくれるんだ。俺たちは箸を持たなくていいんだ!」
感嘆の声が上がりました。
やがてドアが開き、ゾロゾロとキーセンが入ってきました。
成程若い女性ばかり、そして日本なら直ぐにでもテレビに出演できそうな美人ばかり(韓国は顔の整形が良く行われるとは、この時は知りませんでした。)、心はもうウキウキと弾みます。
私の左隣にもやって来ました。
肩までの髪(この時代茶髪などありません、みんな美しい黒髪でした。)、二重瞼で小顔、今で言うタレントの「ユンソナ」を少し大きくした感じの私好みの女性でした。
「コンバンワ、良くいらっしゃいました、パクといいます、ヨロシクネ」
と自己紹介、言葉のイントネーションは多少おかしいですが、完璧に近い日本語です。
安心しました。
「それでは乾杯ね」
と言ってビールで乾杯、
「食べたいものを言ってネ」
「焼肉が欲しいね」
パク嬢は直ぐに肉をコンロで炙り私の口に持って来ました(熱いためパク嬢が火傷防止のためフウフウと冷ましてくれました)。
それを口に入れビールを指差すと、ビールのコップを口に持ってきて飲ませてくれます。
もうあちこちのテーブルで皆そんな状態、こちらは欲しいものが有ると指を刺すだけ、もう天国です。
やがてパク嬢は私の肩に寄りかかってきました。
「ホテルへ行くのOK?」
思わぬ言葉です。
つまりアッチの方もOKとの事、(だからホテルの部屋が1人1部屋で、ダブルベットなのか)理解できました。
添乗員に話をすると
「構いませんよ、ショートで1万円、オールナイトは3万円を彼女に渡してください。」(当時の韓国はまだ産業が発達しておらず、観光で外貨を稼いでいたのです。その後ソウルオリンピックが開催される事になり、キーセンパーティーは政府から廃止の命令が出て、現在はありません。ですから女性の主な仕事には売春もあったのです。)
好みの女性でしたので勿論
「ホテルOKだよ」
と返事をすると、パク嬢は喜び目を瞑り私に顔を預けました。
「キスOK?」
と尋ねると
「コクン」
と頷いたので、辺りを憚ることなくソフトキス、周りも話がまとまった組はやはりキスをしたり、バストを揉んだりしている者もおりました。
善は急げとばかりに宴会を中座し、パク嬢と一緒にホテルに戻りました。
シャワーを浴びるため浴室に入りシャワーを浴びていると扉が開き、何とパク嬢が全裸で入ってきて後ろから私を抱きしめました。
若かった私はその行為でもうムスコがビンビンに立ち、後ろを振り返りパク嬢を抱きしめキスの攻撃を開始、パク嬢の唇を貪り、舌をパク嬢の口中に入れるとパク嬢も舌を入れ返してきます。
激しいキスの応酬です。
そしてバストを触ります。
掌に入る丁度良い大きさで小さな乳首が掌にコツンと感じます。
もう乳首は固くなりはじめており、最初は左の乳首を口に含み愛撫を始めます。
次は右の乳首、左右の乳首を代わる代わる口に含み愛撫し、尚且つ乳首を吸います。
「オォ~!オォ~!」
朝鮮語のため意味は分かりませんが、「気持ちイイ」とでも言っているのでしょうか、口から呻き声を出しますが、その声の色っぽい呻き声。
ムスコはますますイキリ立ち挿入OKの状態、浴室の床に横たえヴァギナにペニスをあて、前進します。
ズボッとペニスが吸い込まれペニス全体が温かくなりました。
愛液が溢れていたのでしょう、ピストン運動は直ぐに終了、気持ちが良くて直ぐに発射の時がやって来ました。
ドックン、ドックン、ドックン、ドックンと何度も何度も搾り出し、パク嬢の子宮目がけて濃い精子を降り注ぎました。
美貌でしかも好みの顔をしているパク嬢であったため、いつもより一層多くの精液が発射されたように思いました。
暫くは動く事はできません。
その内パク嬢が私の肩を叩き、やっと我に返る始末、1回戦は浴室内で終了し、2回戦に向かいました。
2回戦はベットの中、勿論バストへの愛撫から始まり、クリトリスへの愛撫も抜かりなくしてあげると、膣口からは大量の愛液が湧き出し、直ちにペニスを挿入、先程と同じく温かくて気持ちの良い膣内、すでに1度発射しているので今度は発射まで少し時間がかかります。
その内にパク嬢が昇天し、下から私をきつく抱きしめるため運動は一時中断、「ハァハァ」と荒い息遣い、やがて目を開け私を見るとニッコリと微笑みます。
その可愛らしい顔を見ながらピストン運動を再開、やがてパク嬢は目を閉じ口を半開きにし、額に皺を寄せ呻き声を挙げ始めます。
その善がり顔がまた何とも言えない可愛らしい顔、そして魅力ある呻き声、こちらの性感も高ぶり再びドックン、ドックン、ドックンと発射、先程と同様精子は子宮目がけて送り込まれました。
事が終了し、2人は暫く動けませんでしたが、やがてパク嬢が起き上がり、洗面所のタオルを持ってきて私の愛液に濡れたムスコを、温かいタオルで綺麗に拭いてくれました。
彼女の股間を見ると、私の放出した白い精液が膣口より流れ出ておりましたが、それには気にせず先ず男性の方の後処理、それが終わって初めて自分の股間の後始末を行う、昔の男を立てる行為がまだ韓国に残っており、感激です。
翌朝パク嬢が先に目覚め、私のムスコを弄んでおり私も眼が醒めました。
もうムスコはギンギンに立っており、すぐさまパク嬢の膣口目がけて侵入、愛撫がなかったため愛液が滲み出ておらず、スムースな侵入は無理でしたが、何回かピストンをしているうちに愛液は滲み出て、その内に運動は滑らかになり発射の態勢、再びドックン、ドックン、ドックンと昨夜に負けないほどの大量の精子の放出、パク嬢の子宮にはどれだけの私の精液が注がれたのでしょう。
その日(2日め)も終日パク嬢と一緒、友人も好みのキーセンをゲットし、私と同様2日めもその彼女と同行のため、結局この日は4人でソウル市内を観光、その夜もパク嬢とベットを共にしSEX三昧。
3日目の午前10時、別れの時がやって来ました。
我々は帰国のためソウルの金浦空港へ、彼女たちも見送りでやって来ました。
搭乗までの時間私とパク嬢はターミナルの人気の無いところで抱き合い、そして唇を奪い合う激しいハードキスをしておりました。
パク嬢の口紅はすっかり落ち、逆に私の唇はパク嬢の口紅がビッシリと付き、キスが終わるとパク嬢がテッシュで丁寧に拭いてくれました。
やがて搭乗時間となり、握手をする頃パク嬢の目から涙が零れ落ち、それを見て私も泣きそうになり
「See you agein good bye」
大声でそう言って飛行機に向かいました。
あんなに沢山精子を直接「中出し」しましたが、「妊娠」の兆候もなかったみたいです。
日本で言う「ピル」のような薬でも常用しているのでしょう。
その後3回ばかり韓国を訪ね、キーセンパーティーに参加しましたが、あの「パク嬢」にはとうとう会うことはありませんでした。
今でも時々「もし結婚でもしていたら」などと不謹慎な事を想像いたします。
セックスの経験もたくさんあるのですが、普通のセックスでは満足できないでいます。
以前痴漢募集のサイトがあってそこで知り合った27歳の男性と満員電車の中でのセックスを楽しんでいます。
もちろん生で私の膣内に射精してもらいます。
先日も彼にメールを送りました。
「一週間後の金曜日お願いできますか?欲しいです。」
程無く彼から返事がきます。
「喜んで! 一週間はきついけどさやかさんのために溜めておきます。」
一週間後はちょうど生理直前の安全日、「溜めておきます」の一言で体が火照ってしまいます。
約束の日、小田急線の相模大野駅新宿行き快速急行のホームで彼を待ちます。
朝7時過ぎなのにホームは通勤客で溢れています。
私は長めのスカートですが、後ろからボタンをはずせば開くタイプのものを選びました。
下着は薄いレースでパンストは履いていません。
緊張と興奮で私の下半身はジュクジュクして恥ずかしい汁で溢れています。
彼が到着して真ん中あたりの列に並びます。
小田急線のラッシュは半端ではなく、乗れるかも難しいのですが、彼に抱えられながら、なんとか乗り込みました。
立っているのもやっとの状態ですが、次の町田駅で乗り降りの隙に連結部付近に二人で移動しました。
周りを覗いながら、彼の指がスカートのボタンを後ろからはずし始めました。
そしてゆっくりスカートの中に彼の手が伸びてきます。
裏地をたくし上げ、直に肌に触れられた瞬間、あまりの快感に気が遠くなる思いです。
ゆっくりと下着の脇に指が触れ、敏感な部分を擦り始めます。
膝ががくがくと震え、立っているのもやっとです。
下着は既に水をかけたように露だくで陰唇は開き、膣口も拡がり挿入を待つばかりです。
彼の手が一瞬離れました。
チャックを下ろしてペニスを取り出している気配がします。
私は手を後ろに伸ばし彼の股間に触れます。
お尻の割れ目に当たっているペニスに触れるとすごくヌルヌルしていました。
彼も興奮が限界に来ているようでした。
「欲しい・・早く欲しい」
そう思った時ボタンの開いたスカートの中にペニスが入ってきました。
私は挿入しやすいように腰を少し突き出し、ペニスが私のお尻に当たるようにします。
彼の手が下着の股間部分を横にずらします。
そこにペニスが滑り込んできます。
陰唇を擦るペニスの熱さに驚いていると膣口にあてがわれ、そのままゆっくりと中に入ってきます。
「駄目ー気持ち良過ぎる」
うつむきながらじっと耐えます。
膣内をゆっくり擦りあげられて私も意識が飛んでしまいそうです。
「もっと奥に欲しい」
そう思いながらも届かないじれったさ。
彼が動きを止め耳元で小声で囁きます。
「もう限界です。出していい?」
私は小さくうなずくだけです。
彼が動き出します。
私は少しでも奥にと腰を微妙に動かします。
そして・・・一瞬ペニスが大きくなった感覚の後、ピクピクと痙攣する動きと一緒に熱い液体が膣内に流れ込んできます。
「あー出されてる、凄い熱い、嫌ー」
彼の射精は20秒位続きます。
私は意識が遠のき彼に寄りかかりながら、射精が終わるのを待ちます。
一週間溜めたのは本当だったようで抜いた瞬間にゴボゴボと流れ落ちそうです。
ペニスの痙攣が収まり射精が終わったようです。私は流れ落ちないように股に力を入れます。
おぼろげな意識の中彼のペニスが私から離れていくのがわかります。
彼はハンカチを下着の中に入れ膣にあてがってくれました。
膣の中の重たい異物感と精液の熱なのか下半身がとてもだるい。
しばらくぼーっとしながら新宿に着くのを待ちます。
膣からは今にも精液が溢れて私の足をつたいそうな状態です。
駅に着き、彼に挨拶をして酔っ払いのような足取りでトイレに向かいます。
個室に入りスカートをたくし上げて下着を下ろします。
むせ返るような青臭い精液独特の匂いがします。
じんわりと濡れたハンカチ、腰を屈めてハンカチを拡げ膣の力を抜きます。
トローっと糸を引くように凄い量の少し黄色ぽい精液がハンカチに溜ります。
後から後から流れてきます。
ハンカチを口元まで寄せて匂いを嗅ぎながらクリトリスを軽く擦りあげます。
意識が遠のいて達する間際にハンカチに溜めた精液を口から流し込みます。
苦いような口、喉に絡みつく独特の精飲の感覚と一緒に達するんです。
もう病みつきです。
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