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子供が生まれてからは、ずっとセックスレスで、妄想と願望で、ひとりエッチをしていました。
「印鑑を取りに行ってる間に、宅急便の人に、押し倒されて…」とか「ストーカーにつけまわされ、レイプされる…」とか、そんな妄想をしながら、ひとりでヤッてました。
でも、我慢の限界でした。
もう7~8年もエッチしてないので、見境いがなくなってて…。
ひとりホテルの前をうろうろ歩いてました。
すると、中年のおじさんに声かけられました。
その人は、ホテルの清掃員でしたが、雰囲気で察したのか、私を部屋に連れ込んでくれました。
部屋の中に入ったら、おじさんは、私を押し倒し、Tシャツをめくって、荒々しく、胸をもんで、ブラをはずし、乳首を吸ったりかんだり愛撫してくれた。
そして、ショートパンツの上から、指でなでられたのが、すごく気持ちよくて、私は、喘ぎ声を出して、おじさんのモノもズボンの上から、触ってあげたら、批トミちゃんをつけたみたいで、一気にわたしのショートパンツを脱がして、パンティを脱がして、私のアソコを舐めてくれた。
はっきり言って、クンニは初体験で、「こんなに気持ちいいんだ~」と知りました。
それだけでも感動的でしたが、69も初めて経験しました。
そのうち、おじさんのモノが硬くなり、そのまま生で入れました。
7~8年ぶりのエッチだったので、痛かったけど、おじさんがゆっくりしてくれたから、中がすぐに濡れてきて、おじさんの腰をつかんで、気がついたら、激しく腰を振ってました。
イキそうだと叫んだ時、おじさんもイキそうだと言ったので、一緒にイキました。
イッた後、少し放心状態でしたので、すぐには気がつかなかったんですけど、「私、中出しされたんだ」って思ったけど、「超気持ちよかったから、まいっか」と思って、その後、続けて3回中で出してもらった。
我に帰った時、妊娠したらどうしよう?と悩んだけど、心配することなく、生理も来たので、また会いたいなぁ~と思い、あのホテルの前をうろうろしたけど、会えませんでした。
でも、また誰か私をさそってくれたら、また中で出してもらいたいです。
人妻祐子
田舎から帰って来た祐子、2週間ぶりのmail「会いたい」
俺も仕事が忙しく出せずに溜まっていたので翌日会う約束、いつもの場所で待ち合わせ軽く飲み食事をしてホテルに向かった。
2週間近く出していない俺はとにかく出したい一心で部屋に入るなり後ろから抱き付き愛撫をしながら体をまさぐると
「会いたかったのよ~」
と悶え始めソファーに座らせ足を広げさせクンニを始めると何時もなら「汚いから」と嫌がるのが
「早く舐めて綺麗にして~」
と興奮した牝状態。
ショーツを取ると2週間近く我慢してた人妻熟女の熟れて嫌らしく、マン汁で濡れ生臭さとオシッコ混じりの香りが漂って最初の頃は少し抵抗が有ったが、人妻熟女の嫌らしい熟した独特のオマンコの臭いには慣れてきて優しく舐め吸い付くと
「あぁぁ~これして欲しかった~」
俺の頭を抑えオマンコに押しつけ喘ぎ始めだした。
クリトリスを吸いころがし膣の中に舌を入れたり激しくクンニを続けると
「もう~欲しい~」
オマンコが濡れだし
「祐子の嫌らしいオマンコ喜んでるよ」
「づ~と我慢してたのよ~」
舐める動きに合わせ腰を振り出している。
暫くクンニを続けるとオマンコはトロトロ状態
「もう欲しい~」
祐子は俺を立たせズボン、パンツ下げ半立ちの息子を物欲しそうな嫌らしい上目つきで
「いっぱい気持ち良くしてあげる」
息子のエラの部分を舐め回しくわえ、嫌らしい人妻熟女の吸い上げる様なフェラに2週間も出さないでいた息子も直ぐ大きく堅く反り返ると、頭を上下しながら激しいバキューム音が部屋中に響き渡る様なフェラを堪能してると発射体勢に近づいてくる。
「そんなにすると出ちゃうよ」
フェラを止め
「駄目~出すのはここよ~」
足を広げ嫌らしい濡れたオマンコ出し
「きて~」
両手を広げと求め、息子をゆっくりと差し込むと
「あぁぁ~いい~」
ときつく抱き付いて来る
息子の出入りに合わせて腰を振りながら
「いいわ~いいわ~」
と喘ぎ、久々のオマンコを息子一杯で感じ、祐子も膣全体で息子を味わって
「溜まっていたからもう出そうだよ」
息子もパンパンで今にも出そうだ。
余程SEXしたく我慢してた人妻熟女のオマンコは、ピストンする息子にまとわり付くマン汁がベトベトどころかトロトロのヨーグルトの様に白く出入りするたびにオマンコから滲み溢れ出てグチュグチュと嫌らしい音を出し始め、よりいっそう人妻熟女の欲求不満オマンコの嫌らしい香り漂わせ悶え喘ぎ膣奥まで息子を導く。
久々の息子に膣の中が蠢き始め
「私も~あぁぁ~気持ちいい~」
膣が締まり始め
「もう~もう~ぁぁぁ~」
息子を一気に根本までオマンコの奥まで突き刺す激しいピストンを続けると
「あぁ~もう~逝きそう~」
「出すよ」
「きて~あぁぁ~」
オマンコがきつく締まりドピュ、ビュ、ビュ、ビュ、ビュ膣奥に”生中出し”
ソファーで俺に抱き付きオマンコを締め付けながら逝き
「あぁ~いっぱい出てる~」
祐子は膣奥で感じながら悶え久々の生中出しSEXを堪能しながらディープキス、ゆっくりと息子を抜くとドロドロとオマンコから流れ出し床にこぼれザーメンを見ながら
「一杯溜まってたのね」
まだ大きく堅い息子を丁寧にフェラしながら
「もっと一杯頂戴ね~」
もっと欲しいとばかりに綺麗に舐める欲求不満の人妻熟女の仕草はほんとに嫌らしい。
シャワーでお互いに洗いながらディープキスをしながら湯船で抱擁ベットに戻りビールを飲みながら暫し会話。
日頃の鬱憤晴らしの様な会話を一頻り続けるとすっきりしたのか抱き付いて
「一杯溜まってたのね」
「そうだよ祐子のオマンコに出したいから」
ホントは仕事で忙しくて何処にも出られなかっただけなのだが
「嬉しいは~」
俺の体を舐め回す祐子、徐々に下に萎えていた息子も少し大きくなりだすと竿から袋と人妻熟女の嫌らしいフェラが始まりだし裏スジやカリを丁寧に舐めゆっくりと竿全体を舐め始める。
人妻の何とも嫌らしい舌使いにさっき出したばかりの息子も直ぐに大きく堅くなり
「元気になってきた」
喜ぶ祐子、暫くフェラを堪能してると
「また欲しくなっちゃたわ~」
嫌らしい目つきで見つめながら
「一緒に舐める?」
息子をくわえたまま跨りオマンコが顔の前に来ると、綺麗に洗って拭いた割れ目が開き、もう濡れ光りマン汁が溢れ嫌らしい人妻熟女の蒸れた生臭さのオマンコの香りが漂い優しく舐めあげると
「あぁぁ~」
もっと舐めて欲しいとばかりにお尻を沈め、息子を激しくバキュームフェラを続け
「いい~いい~」
と喘ぐ。
指でオマンコを広げ突起してるクリトリスを吸い舌先で刺激すると
「あぁぁ~いや~ぁぁ~」
止まると
「駄目~止めないで~もっと~もっと~ベロベロして~」
嫌らしい言葉で悶え喘ぎ続ける人妻熟女祐子。
もうオマンコからはマン汁が溢れだしトロトロ状態
「欲しい~」
フェラを止めお尻を向けたまま息子に跨り
「もう入れたい~」
嫌らしい目つきで求め息子に跨り
「ぁぁぁ~」
ゆっくりとお尻を沈め後騎乗位。
上下にゆっくりと息子が出入りすると、オマンコの奥まで入れ前後左右に一番感じる所に来るように動き
「あぁぁ~いい~奥まで感じる~」
自ら胸を揉み喘ぎ悶えだす祐子。
「オマンコとろける~」
嫌らしい言葉で感じ、膣で締め上げられる息子を下から突き上げる様にすると
「あっ、あっ、もっと~あぁぁ~」
激しく喘ぎ続ける。
暫くすると向きをかえ跨り唇を重ねてきた祐子。
俺は上半身を起こすとクビに手を回しディープキスをしながらオマンコの奥に息子が入るように腰を振りながら
「あぁぁぁ~奥まで来てる~」
胸を揉みながら乳首を吸った。
祐子は仰け反る様にオマンコを突きだし、ピストンする息子を感じる所に持ってくる様に感じ喘ぎ続ける。
「あぁぁ~いい~もう~もう~」
祐子が逝きそうになって来てるが構わず激しいピストンを続けると
「あっあぁぁぁ~もう~駄目~」
ビクビクと痙攣するように腰を振るわせピュ、ピュ、ピュと潮噴き
「あぁぁぁ~」
逝きはて仰向けに倒れガクガクと体を震わせて
「あぁぁ~いい~オマンコがぁぁぁ~」
目を瞑り感じている。
まだ出していない俺は尚も突き続けながら
「もう出そうだよ」
と耳元で囁くと抱き付き
「バックできて~」
潮とマン汁で濡れたオマンコを突きだし
「いっぱい突いて~いっぱい出して~」
一気に息子を突き刺し勢いよくピストンすると
「いい~それよ~」
シーツに顔を擦りつけよがりパンパンと音を立てて突き続けた。
「もっと~もっと~奥に~」
嫌らしい言葉に息子も発射態勢が来て
「出すよ」
「きて~いっぱい中に~」
膣が締まりだしてきたオマンコの奥にドピュ、ピュ、ピュ、ピュお尻を鷲掴みながら”生中出し”
注ぎ込んだザーメンの出方と一緒にお尻をガク、ガク、ガクと振るわせながら
「あぁぁぁぁ~」
逝きはて、ゆっくりと中出しの気持ち良さ味わう様にピストンすると
「オマンコとろける~」
と息子を吸い上げ感じていた。
見た目は普通の155cm,B89,W60,H93のオバサンだが嫌らしい体は底なしの性欲の牝状態。
欲求不満の何でも言うことを聞く、生中出しを要求する人妻熟女、もう手放せません。
私はいわゆるマネキン(社員ではなく派遣された売り子)だったので、閉店時間にはさっさと上がってしまう。
そして外で待っていた。
彼女が会社から出てきたのは閉店二時間後。
先に出てきた店長を隠れてかわし、彼女に声をかける。
「レジのお金が合わなくてこんな時間になっちゃった。」
泣きそうな顔をして言う。
「だってぇ、二円だよ、たった!」(当時、消費税が導入されたばかりでした。)
「ご苦労さん。」
と頭を撫でてやると
「ねぇ、お腹すいてる?ご飯食べ行く前に、ちょっと付き合ってぉ!」
そう言うと私の手を引っ張って会社の裏手へ。
そこは非常階段。
「ねぇ、我慢できない。オチンチン舐めさせて!」
「ここでか?」
「だってぇ、合わせしてる時、店長がいやらしい目でアタシを見ていて、嫌だったの。でも、アタシもなんかぁ。」
と言いながらオチンチンをスラックスの上から擦りはじめます。
「いいでしょ?」
擦っていた手でチャックを降ろし、硬くなりはじめたオチンチンを引っ張りだし、
「嬉しい!」
とひざまづいて口にくわえます。
「うっ!」
と思わず声を出すと
「気持ちいい?いっぱいしてあげる!」
と動きを激しくします。
「そんなにされると出ちゃうよ!」
「いやぁ、じゃあ、早く入れてぇ!」
とオチンチンから口を離し、スカートの中に手を入れて、自分でパンティを脱ぐと、
「後ろからぁ、ちょうだいぃ!」
と階段に手をつき、こちらにヒップを突き出します。
「早く入れてぇ!」
そう言う彼女のオマンコを触ると、既にビチョビチョ!
「いくぞ!」
とオチンチンをあてがい、一気に奥へ。
「あ~ん、気持ちいい!突いてぇ!激しくぅ!」
非常階段に「パンッ、パンッ」と音が響き、「あん、あん!」と彼女の声が響きます。
「大きな声を出すと、誰か来ちゃうぞ!」
「だっ、て、気持ち、い、いい、だもん!」
「じゃあ、早めにいくぞ!」
「いい、よ、アタ、シも、もう、いっ、ちゃうぅ!」
「出すぞぉ!」
「出してぇ!中に、出してぇ!いっちゃうぅ!」
その声と共にザーメンを放出しました。
「あ~、出てるぅ。ドクドクしてるぅ!」
「また 中に出しちゃったな。」
「いいの、欲しかったから。あっ、出てきたぁ。」
オマンコに手をあて、ザーメンをすくって私に見せ、それをペロっと舐め、
「苦~い!でも美味しい。」
それを見て私は苦笑い。
「あ~ぁ、すっきりしたぁ!じゃあ、晩ご飯、何食べに行く?」
何度かこの店は利用していて、気になっていたKさんの出勤と自分の時間の都合がつき、念願のKさんとのプレイ。
O駅前での待ち合わせで、現れたKさんは期待通りの23歳の可愛い感じの若妻さん。
会話を楽しみながら、ホテルに到着し、シャワーを浴び、プレイ開始。
23歳の若妻というだけで、もう息子はギンギンなのに、驚くことに母乳が出るというサプライズ。
おっぱいが張ってるから、飲んでくれると助かるなんてうれしいお言葉。
その綺麗なDカップのおっぱいと母乳を堪能しながら、愛撫をしているとアソコもしっとりと濡れてきて、感度もよさそう…
Kさんのマンコをクンニで堪能したいのもあり、また自分の性癖でもあるパイパンのリクエストをするとあっさりOKとのこと。
Kさんの気持ちが変わる前に一時中断して、お風呂で剃毛プレイ。
剃毛は初めてとのこと、旦那にバレることを全く気にせずに綺麗にそらせてくれるKさん。
この時に、この可愛いエッチなKさんに旦那さんの代わりにたっぷりお仕置きをしてあげることを決意(笑)
再びベットにもどり、綺麗になったKさんのマンコを早速クンニ。
滑らかな感じで気持ちいいとKさんも気にってくれたようで、愛液でアソコはグチャグチャ。
そこで手マンをしながら、ホテルについている電マもプラス。
そして、おっぱいを吸ってあげたら、可愛い声で
「ダメ、いっちゃう!」
と一度目の絶頂。
「ダメだよ。自分だけ、今度は俺のでいかしてあげる!」
とKさんのマンコに俺の息子を当てて挿入するとゴムもつけてないのに、拒否もせず、快感に顔を歪めて
「気持ちいい」
と満更でもないようで…
電マをKさんに持たせて何度も絶頂をさせておいて、自分も一度目の絶頂を迎えようと猛ピストン。
最初から中に出す予定だったので、迷いなくKさんの中に俺の精子を放出。
俺はいった後も勃起を継続できるので、抜かずにKのマンコをしばらく堪能し、
「すごい濡れているね?白い本気汁が出てるよ。」
と言うと顔を赤らめて
「気持ちいいから…」
と素直に信じるKさん(笑)
勃起力が落ちてきたので、
「いっぱい濡れちゃったね?キレイにしてあげる。」
とティッシュでKさんのマンコから出てくる俺の精子を拭き取り、二回戦に向けて勃起させるためフェラのリクエスト。
自分の愛液と俺の精子で汚れた息子を迷いもせず、一生懸命に舐める姿に直ぐに再勃起。
69も堪能して、また入れたくなったので騎乗位をリクエスト。
何の迷いもなく、再度ゴムをつけない俺の息子を握り、自分のマンコに導く姿に大興奮。
Kさんの腰の振りをそこそこ堪能し、2発目を発射するため正常位に体位を移し、再度猛ピストン。
この時になって「中で出さないでね」と…
しかし、先ほどと同じやり方で2発目もKさんの中に俺の精子を放出。
久々にかなりの当たりだった、しばらくはKさんに通う予定。
名はルイーズ、26歳、176cmの長身、細身だがメリハリのあるバディーに見えた。
最初は日本語もほとんどダメだったが半年も経つと簡単なビジネスなら日本語でこなせるようになった。
1年が経ち帰国が近ずいてきたので想い出にと温泉旅行に誘った。
初めての温泉に大喜び、My露天風呂のある部屋に感激し脱衣も兼ねた次の間で裸になる。
黒のレース付きTバックにカップブラ、勝負下着だ。
さすがに想像通りのスーパーバディーだ。
下着をはずすと銀色に輝くアンダーヘアーを惜しげもなくなびかせている。
バストもEカップクラスの張り出しで否応なく私のジュニアは水平線まで首を持ち上げる。
湯船に浸りながら後ろからルイーズの裸体を抱く。
手に溢れるようなバストを揉みしだきながら下に指を這わすともう愛液がヌルヌルと流れ出していた。
頭を反らせて唇を吸う。
答えて舌の根元まで差し入れてくる。
大理石の洗い場に何枚もバスタオルを敷くとルイーズを寝かせた。
M字開脚させると膝を大きく開かせてオマンコの割れ目を観察する。
まだ包皮を被ったクリから谷間の平地少し膨れたオシッコの穴、膣口の突起を押し開き流れ出すお汁を吸い込みながら穴の中まで指で押し広げて観察する。
どこもピンクで何とも綺麗だ。
小陰唇は大きめでクリの包皮に繋がっているが色はピンクで淫交焼けもしていない。
存分に観察したあと69スタイルでお互いの陰部を吸いまくる。
クリを吸い込むと腰を振ってこすり付けてくる。
大量の愛液が流れ出すのはさすがに体に比例して大量だ。
こんなに出す女は初めての経験で飲むという表現がピッタリの量だ。
くりを吸出し、膣穴に舌を差し入れ時々菊のように締まったアナルに舌先を入れると「OH!」と叫ぶように呻く。
私のジュニアもビンビン状態になると
「Oh,UTAMARO大好き!」
とジュバジュバと大きな音を立てて吸い込む。
30分も舐め合ってから膝ま付かせて咥えさせるとそのままでベッドに移った。
もうルイーズは嵌めて欲しくて
「UTAMAROちょうだい」
を連発。
後背位で脚を抱えて差し込むと
「OH!、UTAMAROすごい!」
とシーッ、シーッと息を吸い込む。
5,6回突きこんだ後、今度はバックを取って一気に挿入するとアイャーを繰り返すと1回目の昇天をしてしまった。
バギナの中で締め付けられムスコは硬さを維持、体位を正常位に変えてM字開脚させて激しく付くと私も射精感が迫って来た。
あふれ出る愛液をぬぐうと最後の突撃で一番深い所にドクドクと噴射した。
射精感を感じてルイーズもうめき声を上げて同時に昇天した。
その晩は部屋食を存分に楽しみ想い出話に夜更かし、翌日帰り支度をして部屋の玄関に立つとルイーズがミニスカをめくり
「最後に御願い!」
と言って尻を突き出してきた。
私もこれがラストと思うと倅も元気になりルイーズにちょっと咥えさせるとビンビンになった。
ドアーに手を付き尻にへばりついた布切れをずらすと一気にバギナに差し込んだ。
びちゃびちゃと愛液の音が何ともエロチックなリズム、5,6分はもったろうかルイーズがアゥーとかみ殺したアクメでいくと同時にオマンコを激しく突き上げ子宮に注ぎ込むように放出した。
その2日後私の精子を乗せてルイーズは成田から飛び立って行った。
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