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今日は10年間不倫関係にあるJ子との事を綴ります。
J子が俺の会社に入社したのは20年前。
J子は同級であったが、大人しく色気がなく地味な存在で、血気盛んな年頃の俺は、まったく眼中に無い存在だった。
数年程経った時、同じ仕事をきっかけに同僚と一緒に飲みに行くようになり、俺が結婚後も飲み会は続いていた。
その頃には、J子のガードも弱まりセクハラや見合いの話しをするまでになっていた。
ある日で、J子は嫌な事があったのかかなりのハイペースで酒をあおり、それに付合った同僚は撃沈。
俺がJ子を送って帰ることになった。
「J子、そろそろ帰ろうか?」
「・・・」
「J子?」
「気持ち悪い・・・」
をいをい、ここにきてそれかよっ!
トイレへ担ぎ込み介抱したが、もう立てない状態だった。
「J子、病院へ行こうか?」
「眠たい・・・」
マヂかよーほっとく訳にもいかないし、店の閉店時間も迫っていた。
しかたない。。。ホテルでしばらく寝かせるか。
はっきり言って、この時ですらJ子をどうにかしてやろうとなんて思ってなかった。
フラフラなJ子を担ぎ、近くのラブホへチェックイン。
なんとかベットにJ子を運んだが激疲れ。
それまでの酒は吹っ飛んでいた。
ベットで横たわるJ子を改めて見ると、夏で薄着だったこともあり、なかなかのスタイルだ・・・
そんな善からぬことを考えていたとき。
「お水・・・」
我に返り、いそいそとJ子に水を渡そうとするが、手元が覚束ない。
何度かJ子の名前を呼び水を口元に近づけたが、上手く飲めない状態。
とうとう面倒になり、水を含んでJ子に口移しで飲ませた。
その頃、妻とはキスもセックスもご無沙汰状態だった俺にとって、J子の唇は柔らかく温かみがあり、久々の感触であった。
「J子、まだ飲むか?」
「もっと・・・お水ちょうだい・・・」
また、口移しで水を飲ませようと唇を重ねると、J子は俺の体に腕をまわし強く引き寄せてきた。
「J子?」
「お願い。今夜は一緒に居て・・・」
J子を見ると、さっきまで朦朧としていた目はハッキリと俺を見ている。
「J子。わかってるのか?」
「うん。ごめん。・・・でももう我慢できないの」
そう言うと、J子は濃厚に舌を絡ませてきた。
俺の防波堤は木っ端微塵に崩れ去った。
J子の唇を吸い、乳房を揉みしだき、蜜の溢れる花弁を舐めあげた。
J子の裸体は、年齢を思わせないくらいにハリがあり想像以上であった。
「J子。いいの?」
「はい。わたるのちょうだい」
頬を赤らめて言うJ子が愛らしい。コンドームに手を延ばすと、
「そのままで・・・お願い」
いっいいのか?
俺は意を決した。無我夢中で彼女を突いた。
彼女も、上となり下となり、喘ぎ快楽を楽しんでいた。
いよいよフィニッシュが近づき、
「J子・・・いきそうだ・・・」
「んっぁあっ・・・わたる・・・そのままきて・・・」
んあぁぁぁ・・・俺はJ子の奥深くに自らの分身を大量に放出し果てた。
「ぁああっ・・・奥まで・・・き・・・た」
その夜、続けて2回放出し、朝まで抱き合って寝た。
それ以来、J子と俺は10年間不倫関係を続けている。
毎回、全てをJ子の子宮に送り届けているが妊娠はしていない。
俺に問題があるのか?J子に問題があるのか定かでないが、J子も中に放出されることを望む間は、全て中出しするつもりだ。
もうこれで退会しようと思っていた矢先、直美という35歳バツイチの公務員と会うことになりました。
彼女は美形で有名な女優の吉瀬さんを少し田舎臭くした感じでしたが、Mッ気のある私は一目見るなり下腹部が熱くなりました。
数度のデートでは紳士らしく振舞い、お酒が入っても手すら握りませんでした。
それから数回のデートを重ねたある日、都内の水族館にデートに行きました。
その日は休日で家族連れで混んでいたため、自然と彼女の手を握ると、彼女もしっかりと握り返してきました。
「やった。もしかしたら今日は決められるかもしれない」
と胸が高鳴り、居酒屋で飲食をした後、ホテル街を自然に歩いていました。
彼女の手を引っ張り半ば強引にホテルに入ると、彼女は私に抱きついて来ました。
彼女は見た目も性格も勝気で、これまでの男は彼女の顔入りばかり窺うような連中だったようです。
部屋に入って強引にキスをしながら、彼女のシャツに手を入れ乳房を強く揉んだり、乳首を捻じったりすると、もう彼女は立っていられませんでした。
私はお姫様だっこをしてベッドに連れて行き、ブラウスを脱がせ派で乳首を噛んだりして彼女のM魂を呼び起こしました。
パンティは既にベトベトでメスに匂いが部屋中に充満しました。
乳房に歯形をつけ、今度はパンティーをずり下ろすと少し濃い目の陰毛は淫乱液でキラキラ光っていて、これまでの紳士面が一瞬で吹き飛びました。
私はただ彼女に
「愛している。入れるよ」
とだけ告げて、ペニ棒を彼女の膣口に押し込みました。
彼女は一瞬「うっ!!」という苦痛の声を上げましたが、乳首への強引な愛撫で彼女は私の背中に爪をたて、
「あ~あ~」、「もっともっと、突いて!!」
とこれまでのクールビューティの面影など微塵もありません。
20分ほど彼女のざらついた膣内部を堪能していましたが、ついに射精の限界が来て、彼女に
「イクよ。一緒にいこう」
と囁くと、彼女は急に我に返って嫌々をするように首を横に振りました。
その拒否反応にさらに火がついて、私は腰を打ちつけついに
「ああああああ!!」
と叫び声を発して彼女の中に果てました。
彼女は急に涙を流しながら、
「どうして外に出してくれなかったの?ひどいよ」
ととがめましたが、私は
「直美と結婚したい。いや、ゼッタイ結婚するぞ」
と言うと、さらに涙を流し
「ホント?ホントに結婚してくれるの??」
と問いかけました。
私はもう一度彼女に侵入し、引き金を絞りました。
その時は運よく(?)愛の結晶は実りませんでしたが、今では私のMっ気を満たすべく、浴室で彼女のオシッコを口で受け止めたり、彼女の長い足で私の胴体を締め付けてもらい、恍惚の時間を過ごしています。
結婚するのが待ち遠しいです。
事故は東京近県でしたので、応急処置の後東京のK病院に入院、最初は病院の都合で個室に入れられました。
その後相手方の保険屋が見舞い方々来院し、補償の話を始めました。
相手は相当の金持ち、ですから保険屋に「退院するまで個室に入院」という条件で、怪我の補償は終了、後は壊れたバイク、そして慰謝料等の話し合いとなりました。
個室は静かで、かつ自分一人のため自由にでき快適でした。
ただ1つ困った事は、25歳の若さでしたので、性欲の処理ができず、毎日毎日モヤモヤしておりました。
(悪い友人が差し入れと称して、エロ漫画やヌード写真が満載の雑誌を、わざと置いて行きました)
K病院は大学付属病院ですので、看護師(この頃は看護婦と呼んでいたので、以後看護婦という)も若く、そして可愛くて美人が多かったです。
私の部屋の担当も「○○美枝子」という24歳の看護婦と、中年の2人の看護婦の計3名がローテーションで担当しておりました。
性欲の他に困った事は、下の処理です。
小の時は尿瓶を持ってきてもらい、ベットに横たわりながらします。
最初は慣れず、ムスコを看護婦さんに取り出してもらい、尿瓶に向かって用を足しました。
若い美枝子の時は興奮してムスコが膨張し、それを見た美枝子も驚き、中々用をたすことが出来ませんでした。
また中年2人の看護婦さんは、友人が置いていったエロ漫画やヌード雑誌をみて、
「○○(私の本名)さん、こんな雑誌は毒でしょう、退院するまでは女は我慢してね」
等と挑発のような言葉を投げかけます。
シャワーや風呂の時も「どうか美枝子看護婦でないように」と祈りますが、だいたい3回に1回は美枝子に当たり、その度にムスコを触られ(実際は洗われるのですが)興奮して困りました。
ある晩(夜中近くの頃)タバコをすう為、一人廊下隅の喫煙所へビッコをひきひき歩いていると、巡回の看護婦が懐中電灯を照らしながらやって来ました。
「見つかるとまずいな」と隠れようとしましたが、見つかってしまい
「○○さん、何をしてるんですか?」
と詰問されてしまいました。
顔を見ると看護婦美枝子でした。
「ちょっとタバコを」
「何時だと思っているんですか?タバコなんかダメです!!さあっ部屋へ戻りましょう」
そういって私の右腕を自分の肩にかけ、部屋へ戻りかけました。
なにか良い臭いがしました。
消毒液とは違う、また香水とは違う何とも言えないホンワリする臭いです。
溜まっていたムスコがムクムクして来ました。
その時私の体重(約80キロです)の重さの為か、美枝子看護婦はよろけて倒れてしまい、私はその身体の上に乗る形になってしまいました。
性欲が溜まっていたため、そのまま美枝子の顔を見ると同時にキスをしました。
「むうぅぅ~」と最初は抵抗しましたが、10秒ぐらい唇を押し付けていると抵抗は止み、大人しくなりました。
改めてやり直し、今度は最初から抵抗なし、舌を入れてみると、すんなり受け入れ反対に自分の舌を私の口中に入れて来ました。
私の左手は怪我で使えないので、右手のみで美枝子の首を抱き、更にキスを続けました。
10分位は続いたでしょうか、もう唇はヒリヒリしてきました。
唇を離すと美枝子は目を瞑ったままです。
「オイ!大丈夫か?」
と声をかけ揺り起こすと、やっと目を開き
「こんなやり方なんてイヤだった。もっとちゃんとしたかったワ」
と抗議するような言葉、
「俺は君の事が気になって気になって仕方なかったんだ、だから今日はチャンスだと思って、やってしまったんだ」
弁解のような事を話すと
「許してあげる、だけど今度からはこんなやり方はイヤよ!キスする時はちゃんとやってね、さあ部屋へ帰りましょう、誰か来るとまずいワ」
そう言って再び肩を貸し、部屋へ戻りました。
その後美枝子は自分の巡回時は検温、脈拍を調査後必ずキスをして戻りました。
或る時
「俺溜まっていて夢精しそうなんだ、なんとか出来ないかな?」
と頼むと、
「今夜来るからそれまで我慢しててネ」
と言い、いつもと同じように舌入れのキスをして退出しました。
「今夜は夜勤か、何時に来るのかな?」楽しみにしていました。
夜10時過ぎやって来ました。
「声を出したらダメよ、静かにしててね」
そう言うと、私のパジャマズボンとパンツをずり下ろし、徐にムスコを握り締め舌を出してペチャペチャと舐め始めました。
驚いて
「お前経験あるの?」
と聞くと、
「バカね、経験なんてある訳ないでしょう、貴方のために雑誌を読んで覚えたのヨ」
これには感激、舐め方は下手ですが心がこもっており、その内発射間近、
「出るよ、出る」
と言うとサッとティシュを出し、
「いいわよ」
とOKの合図、ドクンドクンドクンと久し振りにザーメンの放出!!
「随分いっぱい出したわネ、こんなに溜まっていたの?」
と驚きの声。
「当たり前だよ、もう2週間も溜まっていたんだから」
「男の人は大変ね、こんな事になるのだから」
「女性の生理みたいなもんだ」
とお互いに言い合いました。
「ねえ、退院したら俺と付き合うだろう?」
「ウフフ~、付き合って欲しいの?」
「当たり前じゃないか、だからこうやってるんだろう」
「わかったワ、退院しても付き合ってあげるワ、その代わり入院中は良い子でないとダメよ」
まるで子供のように扱われました。
退院し、初めてのデートはディズニーランド、まだ右足が不自由でしたがその分美枝子がカバーしてくれて、何とか1日楽しめました。
そして帰りは美枝子のアパートに寄り、初めてのSEXでした。
美枝子は十分遊んでいる女と思っていましたが、それは大ハズレ、何とヴァージンでした。
始めて見る可愛い白い乳房、たるみも無くツンと乳首が上を向いていて、乳房にはやっと見えるような薄い体毛が、電気の光に反射して金色に見え、乳首も薄ピンク色、口に含みコロコロと舌で乳首を転がします。
そして結合の時
「今日は危ないと思うから、中はダメ!!、スキンを付けてね」
との願望、スキンなど持っておらず、
「外に出すから大丈夫」
と言って安心させ、結合しました。
膣内は狭く締まっており、ピストン運動は大変でした。
それでも温かい美枝子の膣内は居心地が良く、いつまでもいつまでもその場所に止まっていたい程でした。
その内に感情が高まり発射間近になりラストスパート、
「美枝子の中に出すよ」
と言うと
「ダメ!!中はダメ!!妊娠したら困るでしょう、ダメよ!!」
と抵抗、
「妊娠すれば美枝子と結婚できる」そう思い、美枝子の身体を両手(左手はまだ痛みがありましたが)でシッカリと抱き止め、ドクンドクンドクンと大量のザーメンを、美枝子の子宮目がけて打ち込みました。
「バカ!!妊娠したらどうするの?結婚してくれるの?」
ことが終わり起き上がると美枝子はそう言いました。
「お前と結婚したいから、妊娠しても良いと思って出したんだよ、俺と結婚してくれるな?」
「本当?本当に結婚してくれるの?」
「そうさ、今日から美枝子は俺の大事な奥さんだよ」
「良かった!!妊娠したら堕せと言われると思ったの、だから中で出すのを断ったの」
「妊娠しても大丈夫、俺はパパに、美枝子はママになるんだよ」
そして直ぐ互いの両親に結婚報告、そして結婚式場を探している最中に妊娠発覚、それから10ヶ月後、双子の女の子が生まれました。
もう可愛くて可愛くて仕方ありません。
結婚後は美枝子は夜の生活の楽しさを知り、危険日以外は互いに求め合い全て中出しをしました。
そして出産3年後、もう一人ということで危険日前後に集中的に中出しを行い、見事命中、またまた女の子を授かりました。
「パパごめんね、今度は男の子を産むからネ」
と言うことは、またまた中だしが出来るということです。
今になって事故が起こったお陰と感謝、そして優しく美しい妻と、可愛い3人の子供達を授けてくれた神様に感謝しております。
これはまだ俺が20代半ばの頃、恥ずかしい話し中出しの経験がなかった時代。
何時もの行きつけの店に、そこは音楽を楽しむいわばライブハウス二ヶ月に1度程度行くお店。
顔をだすとS男が女性2人と楽しそうにカウンターで飲んでいた。
テーブル席が一杯だったのでS男が連れてきた女性の隣りに座ることに。
挨拶程度でその日はろくに会話もしないで何時のまにか帰った。
どの位の月日がたったかお店に行くとE子が一人でカウンターに
「ご無沙汰です」
と声をかけ
「え?」
とした表情で
「ほら先日S男と来てた人でしょ」
思い出した様に
「先日は先に帰ってしまって」
ニコニコと答えてくれた。
今日は待ち合わせで先日来たもう一人の女性がくる予定がかなかな来なくて帰ろうとしていたところだった。
暫く会話と演奏で楽しみ帰る時間、店に勘定をして帰ろうとすると
「私も帰ります」
と一緒に店を出た。
聞くと帰る電車が一緒で俺より結構先まで乗るようだ。
駅でたわいもない会話をしてると電車来た。
週末で相当混んでいる、降りる人が出て最後に入るつもりがE子が乗り込んだので俺も仕方なく乗り込むとE子をみうしなって「降りる時挨拶すればいいか」とつり革に捕まり電車が動いた。
どの位か覚えてないが、客が入るたび中に押されて、後ろの人の体が背中にピタリと付いてる感じで、どうも柔らかい感じだ。
最初は女性のお尻かなと思ったが背中付近だからこれは胸だと思い振り向くとE子が抱き付く様にしてる。
「なんだ後ろに居たの?大丈夫?」
と聴くとコクリと頭を下げ手を回し抱き付いてきて、もうすぐ俺の降りる駅が近いので手を握るとシッカリ握り返し抱き付いてきた。
ここまでされて黙っちゃ男ではない!と、次の駅で降りる覚悟。
強引に手を引様に降りるとすんなりと着いて来て、無言のまま改札を出て大きい道に出るとホテルの明かりが見えた。
「静かなところに行く?」
E子は無言でコクリと頭下げ、手をつなぎホテルに入った。
立ったままじっとしるE子を後ろから軽く抱きながら
「大丈夫?」
「こんな女は嫌い?」
「そんなことないよ」
そっとキスをすると一瞬ためらったが、横を向いて唇を重ね舌を入れるとE子も舌を重ね向きを替えソファーに座った。
抱き合い長いディープキスをしながらブラウスのボタンを外し胸をすと、巨乳とまでは行かないが大きく柔らかい。
ブラのまま胸をだし乳首を舐め吸いうと
「あぁ~」
と悶え始めだし、スカートに手を入れると
「嫌~」
と拒んだが、強引に手を入れパンティー上からオマンコを擦ると、次第に足を広げ始め
「あぁぁ~優しく~」
と喘ぎ始めた。
スカートをまくり両足を出すと、ロングスカートの意味が解る太いももと肉付きにパンティーが食い込む感じだ。
足を広げパンティーがみえ弄っていたところがうっすらとシミの様に滲んできているパンティーの横から指を入れると、きつく抱き付き
「あぁぁ~恥ずかしい~」
と激しく悶え喘ぎ声を出し始めオマンコは濡れ濡れ洪水状態。
指を入れた感じだとあまり経験のなさそうなオマンコ、堅くきつい感じがする
「舐めてもいい?」
と聞く。
目を閉じて黙ったままのE子のパンティーを脱がし太いももを広げクンニを始めると
「あぁ~汚いから~」
と俺の頭を抑え拒んでいたが、舌をクリから膣の入り口あたりを丁寧に舐めあげると
「いや~ぁぁぁ~」
とよがりだし腰を浮かせて来る。
E子のオマンコからマン汁が溢れだしてくる。
始めはオシッオと混じったイカ臭さがマン汁の嫌らしい香りがしだし恥ずかしげにしてたE子が”雌”状態
「あぁ~気持ちいい~感じる~」
と喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
暫くクンニを続けると息子を欲しいのか俺の頭を上げキスをしながら下半身をまさぐり始めてきた。
「よし、しめた!」
俺は思った。
E子の前に立つとズボンを下ろしパンツを脱がすと少し萎えってる息子をほおばりフェラを始めだした。
柔らかく暖かい舌使い、舐めあげる仕草が嫌らしく息子も直ぐ大きく堅くなってパンパンだ。
「入れたい?」
とゴムを付けようと手に取ると、E子がそれを取り上げ何も言わずソファーで太いももを持ち広げ息子を求めてきた。
「生で?」
目をつぶるE子の濡れたオマンコに息子の先を入れ始めたが、なかなか入らない”きつい”
徐々に入り始めると
「あぁ~入ってる~」
と声を出し喘ぎだしたが、息子を半分ほど入れたがそこから先が入らない。
んん?処女?まさか?どう見ても30後半の女が?
再度入り口からゆっくりと挿入するとやはり半分位で先が堅い感じだ。
息子も少し痛い感じがしたが我慢して膣壁を押し広げる様に奥まで入りだすとE子が
「痛い~」
と声を上げ抱き付いてきた。
「10年以上くしてないの」
と耳元で小声で話しかけきた。
顔を見ると泣いている様に見え
「大丈夫?」
「そのまま入れて~」
痛みを堪えゆっくりとピストンを続けると息子の痛みもなくなり、膣全体が柔らかく愛液でヌルヌルとスムーズに出し入れ出来る。
入り口から奥までゆっくりと膣壁を擦る様にピストンを繰り返すとE子も気持ち良くなって来たらしく
「あぁ~」
と悶えだし
「痛くない?大丈夫?」
膣全体で感じて居るのか
「あぁ~いい~そのまま~奥まで突いて~」
激しく喘ぎだした。
俺も安心してピストンを続け、きつく締まるオマンコにそろそろ発射しそうだ。
E子は出入りする息子を味わうよに腰を振り
「いい~」
の連発、俺はもう限界に来て
「出したい」
「そのまま出して」
「え?中に」
「いいの中に出して~」
確認するように
「中出しでいいの?」
「いいの~いっぱい出して~」
それを聞きピストンをいっそう激しく奥まで突いて
「出すよ」
ドビュ、ビュ、ビュ!膣の奥に”生中出し”E子は出されるザーメンを感じてるのかきつく抱き付き震えていた。
E子の大きな胸を揉みながら
「大丈夫?」
「こんな感じ初めて」
暫し抱き合いディープキスをしながら抱擁した。
シャワーで綺麗になり色々話しを聴くと、独身30後半、会社員、近々田舎に帰るらしい、それ以上か聞かなかった。
初めてのSEXで嫌な経験があってそれ以来10数年間SEXをしてなかったらしく、最後の思い出にするとの事。
SEXの快感を味わってもっと欲しいのかベットに寝ころんでいる俺の横に来てフェラを始めだし
「私逝ったことないの」
一生懸命フェラする姿を見て
「オナニーは?」
「オナニーは逝くけどSEXではないの」
「じゃ色んな体位でしてみる?」
暫くフェラをさせながらオマンコに弄ると濡れ濡れベトベトに愛液が溢れ出してきてる
「69で一緒に舐めよう」
とE子を跨がせると
「こんなカッコ恥ずかしいは~」
と恥じらっていたがオマンコを舐め出すと
「あぁぁ~そこ~」
息子をくわえながらオマンコを擦りつける様に喘ぎ始めだした、E子のお尻は大きくボリューム満点で少し苦しい程だ。
オマンコをよくよく見ると使っていないせいかピンク色の綺麗なクリにマンヒダ、感じ始めてるのか少し充血しはじめてる。
暫く69を続け大きな胸を揉んでいると
「もう一回欲しい」
フェラが激しさを増してのバキューム、クリを激しく吸い転がすと
「あぁぁ~もう欲しい~」
E子をそのまま姿勢で息子に跨がせ挿入せると
「あぁぁ~こんなかっこ~」
息子をくわえ沈む。
大きなお尻を向け上下する息子の出入りする姿が嫌らしいく、息子は膣から滲み出る愛液で白くベトベトになり下から突き上げるのに会わせる様にお尻を動かし
「いい~気持ちいい~」
E子は髪を振り乱しながらよがりだす。
暫く突いてから
「後ろからしてみる?」
四つん這いなり大きなお尻を向けながら
「こうでいいの」
バックも初めてみたいだ。
お尻を鷲掴みにして濡れたオマンコに息子を入れ始めるとE子の声が一層大きく
「あぁぁ~これ~」
部屋中に響き
「これ~してみたかった~」
大きなお尻に大きな胸が揺れピストンに会わせてお尻を動かし悶え喘ぐ姿が色っぽい。
しっかり膣壁を貫通したオマンコは息子をくわえ込みSEXの喜びを感じながら
「いい~、もっと~もっと~」
と求めピストンの動きをますと
「あぁぁぁ~オマンコが~オマンコが~あぁぁぁ~」
と膣内が痙攣するかの様に締め付けガク、ガクとお尻を振るわせ崩れてはてた。
放心状態のE子
「逝っちゃった?」
「これなのね~」
虚ろな目で言うと俺を抱き寄せ
「すてきよ~」
キスを求めてきた。
「気持ち良かった?」
「こんなの初めてよ」
ディープキスしながら
「今度は俺が逝きたい」
E子はまた四つん這いになり
「これがいい」
大きなお尻を突きだし濡れたオマンコ向け
「いっぱいきて~」
そろそろ出したい俺は愛液で濡れ口の開いたオマンコに息子を一気に突き刺すと
「あぁ~いい~奥に~」
お尻を鷲掴みにパンパンと音とを立てながら激しくピストンをすると
「あっっ、またよ~またぁぁ~」
E子がもう逝きそうになってきてる、俺も限界に
「出そうだよ」
「あぁぁ~きて~きて~あぁ~また~ぁぁぁ~」
バック生中出しは初めての俺はお尻を引きつけ膣奥に
「逝くよ」
ビュ、ドク、ドクと注ぎ込むと
「あぁぁ~またぁぁぁ~」
お尻を突きだしベットシーツにしがみつき膣内を締め付け逝きはてるE子、大きなお尻の濡れたオマンコから息子を抜き垂れ流れるザーメンを見ながら”生中出し”の満足感を堪能した。
暫く余韻に浸った二人は一緒にシャワーを浴びながらディープキスをしながら抱擁を続けた。
ベットに戻ると
「もう時間遅いよ」
「今日は帰りたくないの」
とキスを求めてくるE子はSEXの喜びを味わってか
「貴方に遭えて良かった、何か送り物をしたいわ」
「もう一杯貰ったからいいよ」
「え?何を」
「綺麗なオマンコ二回も」
「なによ~私よ~いっぱい逝ったし、奥までね」
二人は抱き合いディープキス。
大きな胸を揉み乳首を吸いながら愛撫をしてると
「最後にもう一度だけしてくれる?」
余程良かったのか好き者か
「じゃ大きく堅くしなきゃ」
「どうすればいいの?」
膝立ちでE子の前に立つと四つん這いでフェラを始めた。
「こう?」
「そう上手だよ」
しぼんでる息子を大きくなるように一生懸命フェラを続けると
「堅くなってきた」
と喜び立ちひざからあぐらでフェラさせて両手で胸を乳首を触ると
「あぁ~」
と悶え始め大きくそそりたった息子をすすり
「堅く大きくなってる~」
あぐらのままE子を跨らせるとそのまま息子をオマンコに入れると
「あっ、入っる~」
とのけぞりお尻を抱え
「腰を振ってごらん」
「え、こう?」
腰を動かすたびに息子がオマンコの奥に入りクリトリスが擦れて
「あぁ~これいい~」
大きな胸がユッサユッサとゆれ抱き付きキスをしながら腰を振るE子、乳首を吸いながら動きに会わせる。
グチュグチュと濡れだしたオマンコはら音がし始め
「あっ、あっ」
と喘ぎだし足を延ばして寝ると
「あぁ~オマンコの奥に当たる~」
騎乗位スタイルに替えると跨ったE子がオマンコの奥まで入る息子をお尻を上下させ膣いっぱいでくわえ感じている。
下から突き上げると
「あぁぁ~」
俺に覆い被さりキスを求めてきて
「こんな感じるの初めてよ~」
お尻を少し浮かせる様に押さえ下から激しく高速ピストンをすると
「ぁぁぁぁぁあ~いい~いい~」
ともう逝きそうだ。
独身、30後半、SEXが初めてに近い女性が一度快楽を覚えると止めどもないくらい淫乱になるのか。
体位をかえ最後は正常位で攻めることに。
大きく足を広げさせ覆い被さりオマンコに息子を勢いよく突き刺し胸を揉み乳首を吸い転がしながらピストンを繰り返す。
オマンコも最初に比べると柔らかく別物に変身したみたいだ。
激しく突き続け慣れてきたのか動きに合わせて腰を上手に振り出し
「あぁん~もっと~奥にぃ~」
と求めだしディープキスもベロベロと舌を絡ませながら、今日初めて会った時とは別人の様になって
「オマンコ気持ちいい~」
嫌らしい言葉まで出る。
ふとE子の顔を見ると涙が流れている気持ち良すぎて泣いてる様子ではない。
シッカリとオマンコで息子をくわえながら抱き付きベロベロ舐めながらも泣いている
「どうしたの?」
「嬉しくて~」
ピストンを止め息子を入れたままで
「どうしたの、具合でも悪い?」
E子はクビを左右に振りながら
「ん~ん、嬉しいの、女の喜びを教えてくれて、いっぱい突いて~もっと、もっと激しく突いて~」
俺は驚きもあったが、こんなに喜んでくれる女性がいるなんてと思うと一層激しくピストンを早めオマンコの奥まで突いた。
暫く出そうにもなかった俺でも、あの言葉で息子はイキリ立ち発射を模様し始めてくると
「俺も嬉よいっぱいオマンコできて」
「もっときて~もっと奥まで~」
ベロベロ舐め胸を揉み最後の力で激しくピストンを繰り返すと
「あぁ~逝きそうよ~」
E子も口から初めて”逝く”の言葉がでた
「逝くのが解ってきた?」
「ぅん、あぁ~これね~これなのね~もっと~きて~」
「これも逝くよ」
「きて~いっしょに逝って~あぁぁ~」
E子の脇腹を押さえるとE子は両足を自ら手で広げオマンコいっぱいに息子が入るように
「あぁぁ~逝く~きて~いっしょによ~」
「だすよ~」
「きて~あぁぁぁぁ~」
息子を根本まで入れ膣奥の子宮に浴びせるようにドビュ~ドク、ドクと最後の一滴まで”生中出し”
オマンコが息子を締め付けながら吸い付く様な感じの膣壁がまた痙攣を起こしビクビクしている。
E子に持たれるように
「いっぱい逝ったね」
舌を絡ませながら
「すてきよ~、オマンコ喜んでるわ~」
挿入したまま暫く抱擁し”生中出しSEX”の味に浸った。
その夜は泊まり朝まで2人爆睡。
目が覚めるとコ-ヒ-の香りE子が入れてくれたコ-ヒ-を飲み出社の支度をしょうとシャワ-に入るとE子も一緒に入ってきて
「昨日は有り難う」
とフェラを始めだした。
え、朝から?と思いつつも男はしかたない生き物で、ついついフェラに堪能してしまい
「また出していいの?」
「これが忘れられないの」
と湯船に手を付き大きなお尻を突き出されると息子がビンと反応鷲掴みにして一気に挿入。
お尻を振りだし
「これが一番感じるの~好き~」
自ら求めだしピストンを激しくすると
「いい~いい~あぁぁ~」
もう逝きそうになってるE子の仕草をみてると、昨日全部出し残っていないのではないか思いながら
「いい~いい~逝きそうよ~」
激しくピストンすると
「あぁぁ~きて~」
「逝くよ」
”バック生中出し”ビュ、ビュ勢いよく出た。
「あぁぁ~いい~感じる~」
と震えなおもピストンをすると
「あん、気持ちいい~」
と喜んでくれ、息子を抜くとフェラで綺麗に舐めてくれ
「有り難う、バックが一番好き」
ディープキスをしながら綺麗に洗った。
支度をしてホテルを出て会社に向かう電車、朝も満員でE子は俺の後ろに抱き付き先に降りる俺にきつく手を握り離さんとばかりにしたが、降りて振り向くとドアが締まりE子の姿が見えなくなってしまった。
携帯何も知らなない、連絡も取れない、S男に聴けば解るかもしれなが、田舎に帰ると行っていたのを思い出しお互いの思いでとして大事にしたい。
初めてのときから生挿入を許してくれて、行けば生挿入のセックスをしている。
そんなある日メールで会えるか聞いたら「生理でお休み」とのつれない返事。
すかさず、いつから出勤?と、尋ねると生理が終わったら出勤との事だったので、さっそく行った。
ユキ嬢に
「今日なら安全だから中出ししていい?」
と尋ねると、
「え~っ中出しはまずいよ」
あきらめた振りをしてをしてユキ嬢にクンニ…少しまだ生理の香りがした。
クリを舐めながら指でGスポットを愛撫すると、敷いてあるタオルがびっしょりになるくらい濡れた。
いつものように生でインサート…ユキ嬢は声を必死に耐え、何度も逝ったようだ。
耳元で、
「ゆき、いい?中に出すよ…」
と言うと、こっくりうなずき、そのままユキ嬢の温かい膣の中に放出した。
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