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「純一が終わったら、私も帰るから5分ほど外で待ってて」
と言うので、精算を済ませて店の外で待ってた。
すると、5分ほどで愛華がやってきた。
愛華は元々俺の近所の学校に通う学生で、初めて店で会った時に話が合って以来、たまに新宿に飲みに行ったりしていた。
店に行くのは3度目。
まだ終電まで時間がいっぱいあるので、行きつけだったショットバーで水割りを2-3杯ほど飲んで、そのまんま最終直前に店を出て、駅に向かった。地下に入り、人もまばらだったので、誰もいないビルの階段に移って、二人でお茶を飲みながら色々と話していた。
俺はチャンスだと思ったので、強引に唇を愛華に近づけると愛華も顔を俺の方に寄せてきた。
長いDeepkissそして、愛華はDeepkissしながら俺の股間を触り出す。
反応はないはずがない。
思いっきり大きくなった俺のペニスをパンツの上から触りながらファスナーを下ろして、ブリーフの中ではじけそうになっている俺のペニスを取り出して、
「すぐにでもしたいけど、今、きてるから無理なの。だけど、Jullyのおち○ち○欲しい…」
と言いながらパックリと口に咥えだした。
愛華のフェラは唾液を口いっぱいに溜めて、ペニスがびしょびしょになるぐらい濡らしてながら、豪快に口を上下させて咥えてる。
だから、俺も目を瞑ってるとまるでファックしてるみたいな感触に襲われて、ついつい腰が動いてしまっていた。
その間に愛華はまるで愛おしそうに俺のペニスをしゃぶっている。
しばらくして、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ああっ、逝くよっ」
愛華「口の中に出して」
俺「逝くっ、逝くっ」
愛華は俺のペニスから放出されたザーメンを全部吸い取るように飲み込んだ。
俺の身体だけじゃなくって、愛華の身体にも火がついてしまった。
もう一度、Deepkissして愛華の耳元で
「俺、我慢できなくなっちゃった」って囁いたら、愛華も
「きてるなんてウソ。私も純一のが欲しくなってきた…」って独りで感じてるような声で俺に言ってきた。
一瞬、ホテルに行こうかとも思ったけど、この勢いが冷めてしまうのは嫌だった。
だから、その場でそのまま愛し合った。
愛華を四つん這いにしてクンニ。
もうびしょびしょに濡れてる。
「ずっと濡れてただろ」って聞くと、喘ぎながら
「だって、しゃぶってると我慢できなくなったんだもん」って言う。
愛華が「もう、我慢できないよぉ。おちんちん欲しい~」って懇願してきた。
でも、俺は意地悪してやりたかったので、更に激しくクンニしてやった。
すると「もうダメェ~逝くぅ~、逝くぅ~、入れてぇ~」と完璧にメス豚と化していた。
こうなったら、俺のもの。
クンニで愛華を逝かせて、愛華の身体の自由を奪った時、俺はそのままバックでインサートした。
俺「愛華、これが欲しかったんだろ」
愛華「そう、おちんちん欲しかった…もう、壊れそぉ~~」
俺「壊れるのぉ、じゃやめよっか?」
愛華「やめないでぇ~、もっと突いてぇ~」
何も考えられない状態にしたので、もちろん、生入れ。
俺は、このメス豚に種を付けたい衝動にかられてきた。
俺「愛華が締まってるから、俺も逝っちゃいそぉ~」
俺「愛華、孕んぢまえよぉ」
愛華「な、か、に、だ、し、て…」
俺「いっぱい出してやるよ、うっうっ…」
結局、この夜、ビルの階段で3回も愛華の中に俺の遺伝子をぶちまけました。
それ以降、仕事に関係なく、俺が遅くなった時に待ち合わせしては中出ししまくってます。
中出ししたら、愛華は精液を流し出しては手にとって喜んでる淫乱女です。
今度は、ハプバかどこかで別の男に中出しされてみたいって言ってます。
俺も、こんなに淫乱な女だとは思わなかったです。びっくりしました。
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