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小振りな胸の乳首をピンと勃たせ、私の手を握りクリに重ねたままベッドに横たわっていたM嬢。
オレンジ色のパンティを履いた時、お尻まで愛液でグショグショになっている事に気付き、慌てて再び脱ぎ始めた。
M嬢は、半年前に引っ越して来て、私の会社に中途採用された。
26才で顔は田中麗奈似。
学生時代は陸上をやっていたとの事で、胸は小さいが、ウエストからヒップそして脚へのスタイルは良く、健康的な肌の色をしている。
前の会社で営業経験もあり、時折、男っぽい感じの時もある。
そのM嬢が、どういう訳か私と二人になると「触ってください。」となる。
単に、おじさん好きなだけではなく、まったりとしたHを求めていたようだ。
そのくせ、自分から誘ったのに「どうして私と?」と訊いてくるから女はわからない。
服を脱がそうとすると「わ~い」と嬉々として、私の手を導く。
全身をまさぐると「ぞくぞくする~。」
パンティを下ろし、アソコにキスをすると、
「あ、いきなり。すごい。グチョグチョになっちゃう。」「クリがジンジンする。」「今、何した?そこ、気持ちいい。もっとして。」「あ、だめ、許して。」「死んでまう~、逝く、逝く、逝く~。」
この後、雌猫のような「にゃ~、にゃ~」と鼻にかかった喘ぎ声からの豹変を何度も繰り返し。
いつもは接して漏らさずを心がけている私だったが、ある日ぐったりしたM嬢の横顔と無防備なアソコを眺めているうちに、いけない気持ちになり、彼女に重なると、ゴムなしの我が息子を彼女の中へ。
私の舌と指で熱くなっていたM嬢のアソコは、ネッチョリと我が息子を包み込み、なんとも幸せな気分に。
彼女も、肢体をピクピクさせながら無抵抗で受け入れてくれ、そのまま、私の腰の動きに合わせてくれた。
だんだん私にも快感が訪れて、ドドドといった感じで彼女の奥に注ぎ込み、M嬢は一瞬弓なりに跳ね上がった。
そして、私は彼女の身体の上で暫し休んだのであった。
ノーパン、ノーブラで体育座りになったM嬢。
「恥ずかしい。こんな体にした責任とって、またHしてよ。」
もはや彼女を独り占めしたくなっている私にとっては、望むところだ。
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