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いいね!ベスト5
早速連絡を取り会ってみるとツインテールの似合うかわいい子がやってきました。
聞けば普段はファミレスや秋葉原のメイドカフェでバイトして生計を立てているとのこと。
彼氏と同棲しているが家賃を滞納してしまったため、急にお金が必要になり出会い系に手を出したとのこと。
とりあえずホテルに着いたはいいのですがすでに満室。
しかも近辺には他にホテルはなく、じゃあ仕方ないか。と切り出そうとしたところ
「向こうの公園のトイレでしちゃおうか」
と女の子のほうから提案が。
マジか、と思いながらもやりたいという思いが強かった自分はとりあえず女の子に付いていくことに。
すでに真っ暗で人通りも少ない時間だったせいもあって公園には誰もおらず、トイレも無人でした。
前日の雨で床に少し泥が残っていたり、羽虫が明りの周りを飛び回っていたり、野外トイレ独特のにおいはしましたが割と清潔な様子。
うーんこれならまぁいいかな、と思っていたところ、女の子はすでにパンツを下していました。
個室の鍵を閉めて尻をこちらに向けて「どうぞ」と、バックの体勢。
できれば前戯を楽しみたかったのですが
「泥気になるから嫌だ」
と一蹴。
「そのかわり生でいいよ」
と素敵なご提案。
もちろん喜んで生挿入。
中はヌルヌルで程よく締め付けてきて思わず最初から激しくピストンしてしまいました。
トイレの個室の中とはいえ、声は聞こえるかもしれませんし、一応野外のような場所ということもあり非常に興奮しました。
ピストンしながら少し雑談もして
俺「でもやっぱりフェラとかして貰いたかったな」
女「そんなに好きなんだー。じゃあ次はしてあげるね」
俺「わかった。じゃあ次はいっぱいサービスしてもらおう」
女「わー、次何されちゃうんだろー(笑」
と、そんなことをしているうちに射精感がこみ上げてきました。
出そう、と伝えると
女「だすの?・・・うーん・・・・・・・いや、やっぱいいや」
これはもしや、と思い
俺「なに?何か言おうとした?ちゃんと言って」
女「いやー、でもなー・・・うーん・・・・・・そんなにサービスしてほしかった?」
俺「してほしかったなー」
女「そっかー・・・・じゃあ・・・中に出す?」
俺「良いの?」
女「いいよ、なんか悪いことしたし」
じゃあ遠慮なく、と一気にピストンを早め容赦なく溜めた精液を大量に一番奥に出しました。
かなりの量が出たらしく、ティッシュで吹いた後も中に残っていたのがパンツにしみだしていたのが印象的でした。
最寄駅で別れてまた会う約束をしました。
その後も何度か彼女とは会いましたが必ず中出しです。
詳しいエピソードはまた時間があったら書こうと思います。
皆様の体験談投稿には、日々、関心させれらる内容ばかりで、私程度の体験談を投稿することには躊躇いたしましたが、思い切って投稿致します。
昨年、12月にとあるSNSサイト(有料)で、冗談半分で「愛人さん募集」の掲示板を出してみました。
届くメールの大半がその日限りの割り切りさんばかりでしたが、一通のメールに目が留まりました。
早速、返信し、直接会うことに。
26歳、独身、一人暮らしの女性でした。
ホテルの飲食店に勤務しているとのこと、近い将来、独立して自分のお店を持ちたいために、当方の掲示板に応募したとのこと。
約束した内容は、月10枚で、週2回程度の約束。
私は、小さいながら会社を経営(日中はサラリーマンです)しておりまして、その事務所によく寝泊りしています。
私も彼女もラブホテルがあまり好きではなかったので、事務所に通ってくれるようになりました。
最初の頃は、ゴム付でしたが、お互いに燃え上がり始めると、なんと生中出しでOKと。
当初は、気持ちの勢いとして考えていましたが、今では、毎回、中出しです。
事務所へは、週4回程度通ってくれ、その内半分程度はお泊り。たまに外泊もします。
私の年齢ながらですが、1日MAX6回は中出し致しました。
やはり、中出しは最高に気持ちいいものですね。
もともと種が少ない自分でしたので、リスクは殆ど気にしなくてよかったのが幸いです。
今では、中出し行為だけでなく、料理を作ってくれたり、買い物に行ってくれたり、掃除まで。
この契約は、長年大切にしていきたいと思ってます。
以上です。
顔が好みで、19からの付き合いです。
その人は私より11年上で彼女持ち。
その人との初中出しのはなしです。
その時は、待ち合わせから、食事、ホテルに行きました。
始めはベッドの上でおさわり。
服の上からやらしい手つきで触られました。
スカートも捲られてパンツのチェック。
その時は白に水色のシマパンでした。
彼は、そういうのが好きだから可愛いって誉められました♪
上は肌けさせられ、ブラはずれ、私の小さなおっぱいと乳首は丸見え。
片手はおっぱい、もう片手はパンツの中をいじる前戯れをされました。
割れ目に指を入れられて、濡れてるのを確認されたら、挿入開始。
四つん這いで、スカート捲られる私。
パンツをずらして生挿入です。
「生?」て聞くと
「ダメ?」と返しながら腰を振る彼。
「出すのはダメだよ」と言ったけど、私は内心、中出しを期待してました。
それから、いつも通り彼の長い腰振りで何回もいく私。
四つん這いでいられなくなって、頭はベッドに落ちてました。
そして、彼に
「限界、だしちゃうよ?」と聞かれると私は
「うん!うん!」って返事をして、ついに中出し。
覚えてないけど彼に聞いたら、中出ししたら、すごい感じてて
「もっと出して!」って言ったらしいです。
そのあとも、彼にいじられました
チンチンを抜いて、代わりにバイブを入れて愛えきで濡らすとお尻に挿入。
さらに、もう1本バイブを使い、まんこに。
二穴されて、いきまくり。
醒めたときには、ローターがお尻と、まんこに入ってました。
そのあとは、二人でお風呂。
出たあとは、持参したパジャマの私と二ラウンド目。
ズボンを膝まで下げられバッグで2回目の中だしをされました。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。
13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。
会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。
京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。
京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。
そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。
そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。
京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」
京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。
そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。
私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。
真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。
部屋に入ると、すぐに抱きついてキス、舌を絡めました。
ベットに移り、C子の服を脱がしていきます。
そして、パンティーを脱がすと、なんとパイパンでした。
俺は大興奮しました。
C子のアソコは丸見えです。
そして、先ほどのキスで感じていたのか、アソコは若干開きぎみで濡れているのがわかりました。
俺も裸になり、パイパンのアソコを舐めました。
C子は「ああん、気持ちいい」と言って、俺の舌の動きにあわせて腰を動かしてきます。
俺は、もう我慢出来ず挿入しました。
C子は「ちょっと、生で入れてるでしょ!」
俺「生はダメ?」
C子「ダメだって! 」
俺「中には出さないから」と言って腰を振り始めました。
C子「絶対約束だからね」と言いながら感じていました。
実は俺、パイプカットしています。
だから生中出しでも妊娠させる心配はありません。
中出しして、相手の反応を見るのが大好きです。
C子にも当然中出しします。
俺はC子の膣内を生で充分感触を味わいイキそうになってきました。
俺「イキそう。イクよ」
C子「外に出して」
俺はその言葉を無視して「イク!」と言ってドクドク発射です。
C子「ちょっと、やだ!抜いてよ」
俺は抱きついたまま抜かずに全部出しました。
C子「外に出す約束だったでしょ!信じられない。。。」
俺はここでパイプカットしていることを伝えました。
C子「本当に?!」
俺「本当だって、妊娠の心配はないよ」
C子「ひどいよ、最初に言っといてよ」
そして、しばらく休憩して、中出しの二回戦をしました。
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