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投稿No.5713
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年10月06日
投稿No.5698の続き

連休になるので、どこかへ誘ってみようかと思い、メールを入れると、すぐに(YES)の返事が来た。
会社が引け、待ち合わせる。
どこへ行くかは、適当に、車を出す。
「あれは、だいじょうぶなのか?」
「ええ、だいじょうぶよ、うふふ」

途中のサービスエリアで食事をとり、ホテルが見えたので下へ降りて、ラブホへはいる。
風呂へ入り、抱き、バックで挿入、気持ち良く腰をつかいなじませて、ベッドへ入る。
「ねえ、どこに行くの?」
「そうだなあ、適当で良いだろ、泊まるとこも決めてないし」
「ええ、いいわ」
「幸恵と、こうしているのがいいんだから」
「ええ、そうね」
乳房を吸い、乳首をくわえると、アン、ハア、腰をなでて、股間へ手を入れ、クリを摩り中へ指をいれてGスポットを刺激すると、アッアッアッ、ピクンピクンと反応しジュワーっと濡れる。
座位で入れて揺すると、抱きついて一緒に揺れてうっとりしている。
突き上げると、ア、ビクっと感じている。
やがて、よがり声が出て、
「アッ、アッ、ン、ン、アアイイ、ア~いきそう」
と締りが出てきた。
腰をかかえて突く、乳房が揺れている。
キュウーっと締り、
「いくぅ」
の声で息子が締め付けられドバーッと射精した。

入れたまますこし休んで、再開。
動くたびに、グジュグジュ音がして、結合部からあふれ出している。
ゆるく突いたり、抜いたりをくりかえし、よがりが出るのを待つ。
だんだん締りが出てきて、よがり、悶えて声が出る。
そのまま腰を動かし続けて、
「いきそうよ、ああいくぅ」
ドピュッ、ドピュドピュと射精した。

快感によっている。
ゆっくり身体をはなすと、幸恵から二人の愛液が流れ出して股間を濡らす。
ティッシュを当てながら
「ああ~、いいわ~」
「ちょっと休もうか」
買ったビールを飲んで、一息つく。
しばらくすると「ねえ~、としおさん、ふふ」
息子を摩ると、咥えてウグウグ、チュパチュパ、フェラを始めた。
それを眺めながら、飲みおえて、横になってまたがり腰を引き寄せると、目の前に、ひらいた陰部が見え、濡れて光っている。
押し広げ舌を差し込み舐める、クリを舐める。
フェラがはげしくなる。
クリを舐め、吸いつく、ビクビクと腹が痙攣し、
「アアン、ダメェ」
息子を握ったままあえいでいる。
「はやく~おねがい」
正常位になり、腰をかかえて、突き入れてうごかす。
「アアアン、イイイ」
動きを早くしていく。
手足をからめてきて、締め付けられる。
「ア、 イイ、ヤッ、イクウ」
ギュンギュンと締まって来て、息子も締め付けられて、ウウウッ、我慢したが、ドピュピュピュピュ、中へ、暖かい、精液を注ぎ込んだ。
そのままの姿勢でじっと、抱き合っていた。
「このままでいたいわ、としおさんが入っているをもっと、感じていたいの」

気が付くと何処かで、女の抵抗して居る様な声が聞こえてきた。
「イヤ、ヤメテ、ダメ、ダメダメイヤァ、アァ、ヤダァお願いヤメテー、イヤアアアーン、アッアッアッ~」
「このアマ、静かにしろや、やりてーから来たんだろが、おい足押さえとけ」
「おい、早いとこ一発入れちめえよ、すりゃあ、おとなしくならあね」
「おし、いいか、押さえとけや」
「そっちは、どうだ、やれそうか」
「ああ、こっちはもうハマっちまったからよ、ほれほれよがりだしてらあ」
「はええな」
「ああ、いいハメ具合だぜ」
「そっちはどうでえ」
「ああああ~ヤアァ、ウグググググ」
口を押えられたようで声が小さくなっていた。
「おおし、へえったぞ」
しばらくすると
「ほれよがってらぁな」
「ゥグググ」
「ああ、いくぞおー」
「おお、気持ちいいやね、良いマンコしてらあ、たまんねえ、おおいいや」
「やったか」
「ああやったあ、いいマンコだあ」
「じゃかわれや」
「ほいよ」
「いちど、洗わせろ」
「おい、洗いに行ぞ」

しばらくして、
「まだ暴れんのかよ」
「足広げて押さえてくれや」
「おいよ」
モゴモゴゥグググ
「おお、たまんねーなあ、いいマンコだあ、おおおお気持ち良くなってよがってらあな」
「こんっだあ、そっちのあまっこにいれさせろや」
「おう、そっちも替われや」

隣の部屋で、二人の女が三人の男たちに輪姦されているような感じだった。
幸恵が、
「ねえ怖いわ、女の人たちが襲われているのかしら」
「ああ、無理やりされてるんだろうね」
二人は、だまったままじっとだきあっていた。

幸恵は、そのうちに、寝息をたてはじめたので、抜こうとしたら手がからんで離さない。
俺もそのままで、ウトウトしていた。
どの位したのか、隣の声もし無くなっていた。
何とか離れたので、ねる。

朝、息子が元気に立っている。
起きると、幸恵も目をさまし、それを見て「まあ、こんなに」
かぶさって、腰を動かして、ひと仕事して、すっきりする。
「ねえ、あの女の人たち、どうなったのかしら」
「うん、たぶん、されたんだろうね」
「こわかったわね」
身体を洗い、宿を出る。

二日目は、磐梯、会津、とまわり、蔵王温泉近くまで行き、宿屋に泊まる。
風呂と夕食をすませ、一息つき、飲んで酔わせて、抱く。
布団の上に浴衣をはだけさせて、バスタオルを敷いて白い裸体を寝かせる。
大きく股を開かせると、パックリと割れた、マンコがあらわにみえる。
腰にまくらをだかせて持ち上げクリを摩り、陰唇を広げてなめる。
舐めるごとに、アン、ピクン、アン、ピクンと反応し、そっと咥えると、アアア、ビクビクビクンと痙攣し、悶える。
充分になめて、濡れたので、抱え込み突き入れる。
「アアアン、イイ」
酔いのため、大胆になっているので、すぐに手足をからめてきて、腰を振りだしてハアハアあえぎ悶えている。
揺するごとに乳房も揺れている、乳房をもみ乳首をつまむ。
腰の振りを、大きく、小さく、早く、遅く動かして、悶える肉体を楽しむ。
やがて、「アッアアン、ハア、アッ、イヤン、イクイクイクゥ~」
キュンキュンと締りが出て、ウングゥァ、こらえる声がでて、息子が、締め付けられる。
絶頂のイクゥ~の声に、息子もドッピュピュウピュ、絞りだされるように中だしした。

緩やかに、腰を振り、次の快楽へと続けていく。
息子が滑らかに、いんびな音を立てながら出入りしている。
だんだん快楽を感じて、喘ぎ声が出て、悶えよがりだす。
うつ伏せにして後ろから入れて突き続ける。
そのまま体を反転させると、そり返り「アア~、イヤァ」
息子を、突き上げて動く。
「ダメ、イク~」
身体を入れ替え、足を抱え入れる。ズンズン突いて締りが来る。
ギュンと締り、ドピュピュピュ、再びの快感が息子を襲い中へ放出した。

「ああ、何かすご~く、いい気持ちよ」
「幸、いいね、いいよ」
火照った体を横たえている幸恵の乳房をもんで吸いついた。
「アッ、ダメェ、イヤン、アア、もう」甘えた声を出して吸いついてくる。
入ったままの息子が、キュンキュンと締まるのを感じていた。
いつもとは違った、セックスに、幸恵も感じているのか、まだ締まって来る。
そっと抜いて、指と口で刺激をしていく。
乳房を吸い、クリを吸い、指はGスポットをさすって、やがて幸恵の身体は、二度三度とのけ反って、悶え息を荒げて興奮の頂点へ、達していく。
手マンでいかせる。
「もうダメ、可笑しくなっちゃったわ」
「こんなにグショグショ、腰ぬけそうよ」
ひらいた股間は、濡れて光っている。
「もうお休みする?」
直立している息子を触り
「うふふふ、どうかしら、まだ元気みたいよ」
掴むと、ゆるゆるとしごき始め、こねくっていたが、ペロペロと舐め、口に含んできて、フェラを始めた。
咥えられること、十数分で我慢できずに、幸恵に口内発射した。
「どう、良かったでしょ」
「お休みしましょうね」

部屋の風呂場で身体を洗い、抱き合い布団へ入ってお休みにする。
「よかったわ、いいきもちよ」
やがて寝息を立てていた。
俺も、ウトウトしていつか寝ていた。
何かがもぞもぞ、気が付くと、幸恵が裸で抱きついてきて動いている。
「どうしたの」
「うふふ、こうして抱きついていると、何かいい気持ちになるの」
そっと乳房を摩り、乳首を吸うと、
「ハン、アア、ンン、感じちゃうわ」
手をそっと股間へ滑り込ませると、ぐっしょり濡れている。
摩ると「アン、ハア、アア~」
ギュッと抱きついてきて、
「ねえ~ねえ~ン、ウフン」身体をよじっている。
身体を合わせて、押し込むと、「アア、イイ」
身体を動かし、恍惚の表情で、揺れている。
ゆっくり、揺れていたが、キュウ~と息子が締め付けられ、
「アッ、イイ、イク、イク、イクゥ~」
手足をからめて締め付けられ、ビュビュビュッ、快感に浸る。

「うふふ、起こしちゃったわね、ごめんなさい」
「いいよ、きもちよかったから」
股間を押さえて風呂場へ行った幸恵が戻って来て、息子を拭いている。
「まだ、早いからもう少し寝ましょう」
どの位寝たのか、起きて朝食を済ませて、宿を出た。

三日目は、お釜を廻り、日光まで行き、見物し宿を探して泊まる。
その晩も、しっかりと抱く、バックでやり、騎乗位で、悶えさせまくり、背後位、側位で入れまくり、正常位でよがらせて、締め付けられ三度の快感に酔った。
じゅうぶんに、抱かれ、突かれた幸恵は満足したようだった。

4日目は早めに帰宅、十数発とより多く逝かせた今回の楽しいセックス三昧旅行は終了。
また次、入れる事を楽しみにする。

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