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投稿No.6025
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月30日
投稿No.6021の続き
長々とお付き合い頂きありがとうございます。

夕樹と付き合って1年が過ぎようとしました。
前回も書きましたが夕樹はすぐにジェラシーを感じ怒り出す事がただあります。
最初の頃は「愛されているんだな」と思い、夕樹もまだまだ子供なんだなと自分に言い聞かせていました。

しかし時間が経つにつれてその考えが変わってきました。
夕樹の過去の恋愛話を聞くと明らかに男側が夕樹に飽き飽きして別れた感じでした。
過剰すぎる束縛感、ストーカーと思える程の観察力。
電話、メールは頻繁にしないと怒り、帰宅時間が遅くなったり、泊まりになると浮気を疑う。

SEXも最初の頃はゴム無し、中出しで興奮しましたが、やはり歳には逆らえず・・・。毎日のSEXは限界を感じていました。
当然精液も薄くなり夕樹は不満を言い出す。
「ひらっち濃いのが欲しいよ」
「もっと激しくして欲しいの」
と言われ続け自信喪失。
その内「疲れているから今日はゴメン」「体調が悪いんだ」と言って夕樹とのSEX距離は開いてきました。
もちろんそれ以外ではラブラブな二人でしたが・・・。

そして 二人の関係を終わらせる出来事が起きました。
夕樹は大学時代の友人達と温泉旅行に出かけると出かけました。
私は商談で大宮に行く用事があり会社から上野に移動しました。
時間があったので駅中の喫茶店でコーヒーを飲んでいると見覚えのある服を発見。
それは夕樹の誕生日に私がプレゼントしたワンピースでした。
まぁ既製品ですから同じ服は出回っているでしょうが。
しかし持っていたカバンが夕樹のお気に入りのカバン。
「これから温泉に行くのか」と思い見送りがてら声をかけようと店を出ると向こうから男性がやってきた。
見た目大学生風な感じだった。
そして夕樹と会うと抱き合い手を握ってホームに消えていった。
私は動転しながらも商談先に日時を変更して貰う電話をして2人の後を追いかけました。

二人は新幹線に乗り 越後湯沢温泉に向かいました。
そして趣のある旅館に向かっていきました。
私も後を追って暫く経ってから旅館へ。
飛び込みで泊まれないかと伝え受付をして貰い。
宿泊名簿を書きつつ夕樹が泊まっていないか確認。
やはり夕樹で間違い無かった。
その後理由を作り宿泊をキャンセルして東京に戻りました。

翌日夕樹は越後湯沢の土産を持参して帰ってきました。
「越後湯沢行ったの?」
「うん楽しかったよ。お留守番ありがとう。疲れたから先に寝るね」
と寝室に向かっていった。
いつもなら下着姿で寝る夕樹がネグリジェ姿で寝ていた。
私も布団に入り夕樹を触ると
「ゴメン。疲れているから寝るね」
と初めてSEXを拒否された。
これで間違い無い。確信した。

翌朝夕樹が起きてきた。
私は何枚かの写真を見せた。
見た瞬間夕樹は小刻みに震えている。
「どうしたの?」と声をかけると
「湯沢の写真じゃん」と気丈に振る舞う。
「写真の右下見てごらん」と言うと写真を手に取り 日時を見て口に手をあてた。
「たまたま上野駅で夕樹を見かけたんだ。その後は・・・分かるよね。後を追ったよ。」
夕樹は「あっ・・・」「えっと・・・」「それは・・・」「誤解だよ」と動揺が隠せない。
「夕樹ゴメン。これ以上話すのは無理だよ。別れよう・・・」と伝えた。
夕樹は「最近SEXの回数が減り寂しかった。愛されていないのじゃ無いかと思ったら寂しくて出会い系サイトでその場限りの関係を持っていた」と言った。
私は「夕樹の気持ちは分かったけど もう無理だよ。別れよう」と伝えた。

結局夕樹とは別れる事で話がついた。
今借りているアパートは1人で住むには広すぎるためお互いに別々の場所に住む事にした。
その後 会う事も連絡する事も無くなり 私は親会社に戻り、夕樹は自己退職したと聞いた。
退職後何をしているのかは分からない。

私は夕樹の事を忘れようと必死に仕事をした。
そのお陰か課長補佐となった。
社内では頻繁に飲み会があり 何人かの女性と体の関係を持った。
もちろんゴム付きです。
やはり夕樹とのSEXが一番だった。そう感じさせてくれる。

そんなある日、驚きの再開があった。
その日は課長の代理でお得意さんとの食事の席があった。
高級中華店でのフルコース。
その後キャバレーへと移動。
その席でお得意さんより「平田さん独身ですよね?今日はオールでも行けますね」とお声を頂く。
接待のイロハに疎い私は2次会、3次会で飲みに行くのだと思い「大丈夫ですよ」と返事をした。

その後お得意さんの部下の方とタクシーに乗り移動。
「平田さんはどの様な女性がタイプなんですか?」「小柄と長身の方ならお好みは?」と色々聞いてくる。
「何だこいつ?」と思いながら答えていく。
するとどこかに電話をし始めた。
そして私が話した事を電話で伝えた。

暫くするとシティーホテルに到着。
ロビーで待たされると部下の方が鍵を持って戻ってきた。

部下「平田さん 今日はお付き合い頂きありがとうございました。今日はゆっくりと休んで下さい」
自分「いや わざわざ部屋を取って頂かなくてもまだ帰れますから大丈夫ですよ」
部下「もしかして接待初めてですか?」
自分「食事や飲みの席に誘っては頂いてますが」
部下「実は私共で女の子を手配しております」
自分「えっ?」
部下「私から説明するのも失礼かと思いますが これから女の子が参りますので男と女のお付き合いを頂ければと思います」
自分「それはまずいんじゃないの?」
部下「あと30分位で到着しますので部屋でお待ち下さい。ちなみに・・・」と耳打ちで「ここの女の子は中出しOKです。すっきりなさって下さい」
と言われ初めての事に動揺しつつ「中出し」の言葉に心はワクワクしてました。

部屋に到着し背広を脱いで待つ事30分。
風俗も行った事ない自分は緊張とドキドキで女の子を待ちます。
「コンコン」と扉を叩く音がして扉を開けると愕然としました・・・。
そこに立っていたのは 夕樹の同僚だった美里です。
お互いに目が点になりましたが、彼女の手を引いて部屋に入れました。

美里(29歳)は突然会社を辞めていました。
噂では寿退職との事でしたが理由は定かではありませんでした。
夕樹も連絡をしていましたが連絡先は変更されていました。

自分「○○で一緒に働いていた美里さんだよね?」
美里「平田さん ご無沙汰しております・・・」
自分「まさかこんな所で会うなんて。どうしよう(苦笑)」
美里「夕樹ちゃんは元気ですか?」
自分「夕樹とは別れたよ。色々あってね。それより美里さんは元気にしてたの?」
美里「まぁ 私も色々ありましたが・・・」

こんなやりとりをしていると美里の携帯が鳴った。
「はい 博美です。ただいまお部屋に到着しました。朝、連絡致します」と言って電話を切った。
「ごめんなさい」と言って椅子に座った。
お互いに無言になり、暫くしてから自分から口を開いた。

自分「実は○○から接待受けてね。気がついたらこんな事になってさ。さすがに気まずいだろうから良かったらキャンセルでも構わないよ」
美里「キャンセルだけはごめんなさい。事務所から怒られます」
自分「そっか。じゃあ明日の朝まで部屋に居れば良いよ」
美里「でも平田さんも私じゃ気が引けて満足できないですよね?」
自分「えっ?何を言ってるの(笑)何もするわけ無いじゃん」
美里「それじゃあ仕事になりません。私で良ければ抱いて下さい」
自分「しなくても事務所にはバレなきゃ良いでしょ?それにゴム無しの中出しだよ。さすがに知り合いでまずいでしょ?」
美里「えっ?」
自分「知らなかった?中出しで相手して貰えると言うからここまで来ちゃった。俺もエロ親父の仲間入りだね(笑)だからサービスは無くて良いよ」
美里「実はこの事務所で働くのは初めてでして。お客様が希望するサービスをするようにと言われてたんです」

そう言うと美里は服を脱ぎ下着姿に。
そして私の服を脱がそうとする。
「ちょっと」と動揺して言うと
「今は博美です。精一杯サービスさせて頂きます」と言って服を脱がし全裸にさせられた。
「美里さん待って。駄目だよ」と言うと
「お願いです・・・キャンセルだけは」と言われた。

きっと訳があるのだろう。
正直生入れ、中出しは魅力。
しかも知り合いの女性ならば尚更である。
本人が納得してくれているならば断る必要も無い。

「博美さん楽しませて下さいね」と言うと
「シャワーに行きましょう」と手を引いて連れて行かれた。
美里は「下着を外して貰えますか?」と言うのでブラのフックを外した。
サイズはAカップ。
乳輪は小さく乳首だけ大きい。
下の毛は手入れがされて無くジャングル状態。
夕樹とは全くタイプが違う。
正直 タイプの体では無い。が息子は勃起、素直である。

お互いに自分で体を洗いあいベッドへ。
美里は「お願いします」と言ってベッドに横たわる。
これってマグロ状態?風俗経験は無いがお触りとかフェラとかで興奮させてくれないの?って感じでした。
仕方ないのでクリを攻めに行くと小さい声で「あー」とか「ハァー」とか声を出す。
自分はあまり興奮しない。
フェラを頼むと先っちょだけ舌で舐めて終わり。
あまり強くも言えず終わり。

挿入の段階で美里は「やはりゴムをして貰えませんか?」と言ってきた。
自分もだいぶ汚い男になっていて「話が違わない?最初はサービスすると言ったよね?しかも正直フェラも気持ち良くないしさ。これじゃあしない方が良かったよ」と言う。
美里は「ごめんなさい。今日は危険日なんです。でもどうしてもお金が欲しくてシフトに入ったんですが中出しじゃなきゃ駄目と聞いていなかったので・・・」「今日はゴム付きでお願いできませんか?今度プライベートでサービスします」と言うので手を打った。

ゴムを付けて美里に挿入。
美里は顔を歪めた。
あまり濡れていないからから痛いのか。
暫くピストン運動すると息子が温かさを感じるようになった。
ゴムが破けたな?と思いながらのそのまま挿入。
そして放出。
中に出しつつ美里の腹の上に残りを放出。

美里にはバレていないようで
「ゴムを付けてくれてありがとうございました。今度はプライベートで会いましょう」
と言った。

この後、暫く美里との関係が続くのですが、次回お話しさせて頂きます。

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コメント

  1. h

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