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投稿No.6104
投稿者 英二 (54歳 男)
掲載日 2014年12月22日
酷い男だとお叱りを受ける覚悟で投稿します。
私は部長の管理職。大の女好きで絶倫と卑猥な太いちんぽが自慢です。

30歳の部下である小林の彼女、27歳の圭子と関係しています。
二人は社内恋愛ですが、それを承知で圭子を口説きました。
私のような男でも可憐な圭子を物にできる。まるでAVのようで実に痛快であります。

決して無理やりではないですが、少々強気でホテルに連れ込みました。
断ることはできますし、嫌なら逃げることはいつでも可能でした。
今年7月のことです。

彼である小林との関係でストレスが溜まっていた時期。
酔った圭子、ホテルの部屋に入ると諦めたのか先にシャワー。
華奢な体つきだが意外と豊満な乳房と極細の腰と足首。
腰が細いから尻の形も引き立ち私は完全勃起。
太さが自慢のちんぽだが、長さも一応18㌢は超えている。

お互いシャワー浴び、冷えたビールで乾杯した。
私は鏡の前で自慢のちんぽをしゃぶらせた。
「嫌だ・・・どうしよう・・・彼より遥かに大きいよ。凄く太くてかたいしエッチな雰囲気」

圭子は直径6㎝以上の太さに驚き顔を赤らめた。
「凄い・・・お口に入らないよ・・・気持ち良くないかもしれないけど許して」
「あいつより立派なちんぽは絶倫でもあるぞ」
「えー・・・彼に申し訳ないよ。ゆるまんになる」

職場でも可憐で上司受けも最高、社内でも評判の圭子。
ビジネススーツに包まれ、見ることは交際相手の小林のみ許される裸。
今は大きな鏡の前で全裸。
顔と同様に可憐なおまんこをヌルヌルに濡らしてしゃぶる圭子。

私は圭子をソファーで大股開きにして愛撫した。
可憐で愛らしい美形のまんこ。
華奢な体からは香水の香りが漂う。
溢れ出す透明のまん汁も実に美味。

「恥ずかしい・・・こんな格好でおまんこ舐められるの・・・」
可愛い乳首は限界まで尖ってコリコリ。そのかたさが嬉しい。
「普段濡れにくいのに・・・今日は凄くおまんこ濡れちゃうの・・・どうして?」
「多分罪悪感が興奮に変わる時もあるし、こいつを濡れた圭子のまんこにぶち込まれるからじゃ?」
「いやぁ~ん・・・いやらしい言い方・・・そんなおっきなの入れられちゃう・・・」

私は勃起したちんぽで圭子の下腹部をバシバシ叩くと、一層興奮してるようだった。
赤黒く大きな鬼頭で可憐なまんこを擦る。凄く濡れ下にタオルを敷いた程。
自ら脚を持って受け入れる覚悟ができた圭子がそれを見てる。
目は虚ろで口は半開き。
潮噴きもしてイク寸前の顔と察していた。
生で入れようとしてるが何も言わない。実に嬉しい。

「あんっ・・・いやらしく凄くでかいちんちん・・・圭子のおまんこ大丈夫かな・・・」
「大丈夫さ。子供出てくる穴だぞ。ほらまんこはヌルヌルでちんぽ早く欲しいみたいだ」
「欲しくないもん・・・そんな凄い太いので奥までされたらお嫁行けなくなるもん」

私は乳首とクリを少々乱暴に攻めた。
圭子は脚を自ら開いたまま感じていた。
2度目の潮噴き。3回見事に噴きあげた。
指を動かすと今にも絶頂を迎えそうな圭子。
「ちんぽ欲しいだろ?彼より遥かに太くて強いちんぽだぞ」
「欲しい・・・欲しいの・・・圭子のおまんこに欲しいの」

私は圭子がしっかり見える体勢で挿入。
鬼頭が割れ目を押し広げ、一瞬の抵抗がありズリュッと入る。
きつい濡れた肉穴。暖かく強い包まれて感が最高。私は腰をぐっと入れる。

「あああああっ・・・・ごめんね小林さん・・・ゆっくり優しくして部長大きいもん・・・」
2/3程入ると圭子の子宮を押し上げる。
奥も見事な締り具合でつい我慢汁がトロトロ漏れる。
圭子は口を半開きで私を見つめる。
腰の動きに呼吸を合わせていた。
「凄すぎて・・・これが気持ちいいのかわかんない・・・」

指でイカせてからのが良かったか・・・私は少し後悔した。
だが圭子は数分で体が紅色の染まり汗ばんできた。
粘度の高いまん汁がこんこんと湧き出る。これはイク。

私は駅弁で室内を歩き回る。
「圭子駅弁初めてなの・・・奥まで刺さって・・・はあああっ・・・」
鏡の前で圭子を上下させた。
「部長に駅弁されてる・・・太いのが刺さってる~」

鏡の前で立ちバックの最中、圭子はイク。
今までで一番のエクスタシーのようだ。
ペニスを抜くとシュポッと音がし、指で苛めるとまた潮噴きした。

ようやくベットの上でのセックス。
圭子が3度目のエクスタシーを迎え、私は圭子の中に射精した。
「部長中に出してもいいよ・・・大丈夫な日だから・・・沢山出して」
私は華奢な圭子の体をがっちり抱き締め、唸り声を出して沢山出した。

AVのように圭子に入れた状態で、留守電に入る部下でる小林と会話させた。
その後もう一度中出しをした。
朝洗面台で化粧する圭子のパンティを下し3度目の射精。
立ちバックで頑張ったが空砲のようだった。

それからは毎週何度も圭子を抱くように。
小林とのデート前、安全日の圭子に中出しをする鬼畜な私。
小林は中出しされた圭子のまんこをぺろぺろ舐めるのだ。
デート後にも私に中出しされることもある。

月数回だが会社でも圭子のパンティ脱がしてバックから入れて中出し。
今では圭子から誘いが着て、倉庫とかに行くと圭子がスカート捲って待ってる。
パンティ脱いで濡れたまんこ曝け出して。
尻を可愛らしく振ってる時もあるし、しゃがんでまんこ開いてる時も。

歳も歳なので遅漏の私だが、圭子のまんこでは早く射精できる。
まんこの具合も最高なのもあるが、やはり可憐な容姿とのギャップに一番興奮する。
色白で真面目そうで端正な顔立ち。
今風ではないが誰もが美形と認める。
とても礼儀正しくお洒落。
そんな女がおまんこしたくて下半身裸で待ってる。

お互いの都合合わせるの大変。
短時間で済ませなければならず、また凄く危険だ。
それがまた二人を興奮させる。
圭子は興奮と緊張でいつも手が震えてる。

中出しされた圭子は化粧を直し、何食わぬ顔をして職場で仕事。
私のスマホには圭子からメッセージ。
内容も私好みで良い感じ。
「おまんこ気持ちよかったよ。部長のでかおちんぽ今日も素敵でした。
 圭子の濡れ濡れおまんこの中、部長のいやらしいドロドロザーメンたっぷり。
 今晩も何時もの場所でね。ノーパンノーブラで待ってますから。
 明日は休みだから圭子を可愛がって下さい。沢山しようね」

会社のトイレでもまんこ撮影して送る圭子。
益々普段とのギャップが広がって魅力的な女になっています。

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投稿No.6103
投稿者 ラッキー (51歳 男)
掲載日 2014年12月21日
職場近くの飯屋で遅い昼食をとっていたら、「こんにちは!」と挨拶されました。
正直、誰か分からなかったのですが、近所の本屋の店員さんでした。
その日は休みで私服姿、制服とは違い派手目な印象でした。

私は営業廻りが終わり会社へ戻るだけだったので、軽い気持ちで
「何か食べる?」と応えたら、
「え、いいんですか?」と、彼女は私の隣に座りました。

今まで親しく会話を交わしたような仲ではなかったのですが、住所や職業歴まで、尋ねた訳でもないのに話してくれました。
「他人に個人情報話しすぎると、ストーカーになっちゃうよ。」と言うと、
「私なんかにストーカーする人いるかな?」と。
ちなみに、彼女の名前はA美、27才彼氏無し、だそうです。
中肉中背、顔は可愛いというより、おとなしめのヤンキー(?)系で、なんとなくエロさを感じさせられて、久し振りに息子も反応していました。

その後が想定外でした。
「私、男の人とは40代以上の方が相性いいの。」との事だったので、ラブホへ直行となりました。
「私、このごろ性欲が強すぎて、仕事をしている間も我慢できない時があるの。」
「初体験は中1で、相手は高3だったの。」
「学校に忍び込んでHした事もあるの。Hなこと、SMでも何でもやってみたいの。」
「私の性欲が強すぎるから、男が逃げてしまうの。」
と身の上(?)話を聞かされました。

部屋に入って服を脱がし、乳首を舐め、恥丘に指を添えると、既に熱くヌルヌルになっていました。
肌感もエロいです。
彼女も私の服を脱がし、
「大きくて、きれいな形。」
と息子を褒めてくれました。
そして風呂に入るなり、私に覆い被さって股間どうしをスリスリさせたかと思うと生挿入、そして腰をグラインド。
「もう、出ちゃいそうだよ。」と言うと動きを止めましたが、
「私、このまま、ずっと入れたままでいたい。」と。
暫く、湯の中でイチャイチャしていました。

ベッドで、彼女に横になってもらい全身愛撫からクンニ。
「あ、気持ちいいよ、上手だよ。」「あ、私の中から何か出ちゃいそうだよ、いっちゃうよ。」で、昇天1回目。
「もっと、して。」で昇天2回目。

そして息子を握りながら、
「入れて欲しい。」
ということで、生挿入。
彼女のオマンコは温かいというよりも熱く感じました。
相性が良いのか、彼女も
「あ、これいい、いい、いく、いく~」
と声を上げ、私も生射精の絶頂感を味わいました。
彼女からは、
「いいモノ持ってるね。」
とお褒めの言葉。

備え付けの飲み物で休息の間、彼女は
「この部屋、カメラとかあるのかな。」と言いながら、
「視られてるかと思うと、見せたくなるの。」と言い、フェラをしてくれました。
少し回復すると、今度は座位で互いにスリスリ。
そして、再び生挿入。
でも、さすがに、もう無理でした。

外に出ると、辺りは真っ暗。
「時間が経つの早いね。私、まだまだ、ずっとイチャイチャしていたいけど。」
と言うので、店で会った時の合図を決めてから別れました。

あらためて、女の人の奥深さを感じた体験でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6102
投稿者 未成年ソープ嬢愛好家 (29歳 男)
掲載日 2014年12月18日
2014年7月・・・遂に北の大地・札幌市中央区薄野(すすきの)の某ソープランドで18歳になって高校を中退した直後の美しい女の子(=もし高校を中退していなければ制服を着て高校に通っていたはずの女の子)に3夜連続で通い詰めた御褒美に・・・妊娠不可避の大量の膣内射精を楽しませてもらいました。
水原希子ちゃんのように見るからに淫乱そうなルックスで、『私にとって趣味のSEXを楽しみながらお金をもらえるソープランドは私の天職です!』と断言する素晴らしい未成年ソープ嬢でした。
本人の特定を避けるために身長は書きません。
スリーサイズはバスト:約90cm(F~G)/ウエスト:約58cm/ヒップ:約90cmでした。

第1日目は約15000円の料金で約60分間にコンドームの中に2回射精しました。
第2日目は約15000円の料金で約60分間にコンドームの中にたったの1回しか射精できませんでした。
最後の20分は雑談をせざるを得ませんでした。

水原希子ちゃん(似)のソープ嬢は私が約60分間で1回しか射精できなかったことにショックを受けた模様で・・・はっきりと『お客様は淡白なんですか?』と質問してきました。
私は
『東京のソープランドは20歳以上の女の子ばかりだから行かない』
『沖縄のソープランドで膣内射精を許してくれた17歳の現役女子高校生ソープ嬢との素晴らしいSEXとその女の子の不幸な亡くなり方が契機になって地方都市の18歳~19歳のソープ嬢を探して膣内射精をするようになった(投稿番号 No.5874 参照)』
『膣内射精を許してくれる18歳~19歳のソープ嬢がいる熊本市・福岡市・高松市(香川県)のソープランドでは約2万円台の料金で約60分間に2~3回、約3万円台の料金で約100分前後に4~5回くらい膣内射精を楽しませてもらっている』
ことを伝えました。
すると彼女は
『今でも沖縄の17歳の現役女子高校生ソープ嬢のことが・・・忘れられないですか?』
『熊本のソープランドのサービスは凄まじいと聞きますが・・・どんな感じですか?』
などと質問してきました。
私は
『沖縄の17歳の現役女子高校生ソープ嬢は学生証を見せてくれた。今でも命日には沖縄の方向へ手を合わせている。』
『熊本の比較的高級なソープランドになると「即尺」といって来店直後の男のペニスを入浴前にフェラチオした後、そそり立つペニスを膣に差し込ませ、客の男が射精する直前に「お願い!赤ちゃんができてもいいから中に出して!」などの淫語を連発するなど・・・東京では考えられないサービスをしてくれる。そして、100分間に3回以上は膣内射精させないとソープ嬢が叱られる。』
などと返しました。
すると彼女は
『お願いです!絶対に明日も来てください!』
『もう私は18歳になっちゃいましたけど・・・沖縄の17歳の現役女子高校生ソープ嬢の代わりに私に中出ししてください!』
『そして、熊本のソープランドと同じように「即尺」してあげることや「淫語」を叫ぶことを約束します!』
『そして・・・お客様は淫語がお好きなようですからプレー中に私に叫んで欲しい淫語を・・・このメモ帳に書いた後に宿泊先のホテルに帰ってください!その通りに明日はプレー中に淫語を叫びます!』
と返してきました。
私は・・・第3日目に叫んで欲しい淫語として
『この大きなペニスで何人の女性をレイプしてきたんですか?』
『痛い!私のアソコがお客様のペニスのカタチになっちゃう!』
『お願い!赤ちゃんが欲しいから中に出して!』
『お願い!確実な妊娠のために奥に出して!』
などと叫ぶことをお願いしました。
そして、店には秘密で料金を倍額払う代わりに中退した高校の制服を着てプレーしてくれることをリクエストしました。

そして翌日・・・遂に北の大地=札幌市すすきので・・・水原希子ちゃん風の勇気ある18歳ソープ嬢に膣内射精できる瞬間が訪れました。
第3日目は、約30000円の料金で約120分間の予約を入れました。
もちろん、彼女に別途30000円を手渡ししました。

約束に従い、水原希子ちゃん(似)のソープ嬢は私が部屋に入るや否や・・・中退した高校の制服に着替えてくれました!!!
私のパンツを剥ぎ取り、『この大きなペニスで何人の女性をレイプしてきたんですか?』などとつぶやきながら、攻撃的なフェラチオをしてきました!!!
私が『君ほどの美女の口を俺の精液で汚すことは許されないよ』と告げると、
水原希子ちゃん(似)のソープ嬢は『じゃ、私のアソコにお客様の精液を流し込んでください!』と懇願しながら、中退した高校の制服を着たまま、パンティだけを脱いで私を押し倒し、私のペニスの上に濡れたヴァギナをおろしてきました。
中退した高校の制服を着た道産子18歳娘と私のペニスがつながっています!!!
その水原希子ちゃん(似)のソープ嬢の肉壁は最高でした!!!

私は座位に持ち込んで激しく腰をグラインドしながら、同時に彼女の制服を剥ぎ取って、最後にブラジャーも剥ぎ取って全裸にします!!!
そして、F~Gカップのおっぱいを揉みしごき、なめまくります!!!
私の膣内射精の直前には約束に従い彼女は
『痛い!!!私のアソコがお客様のペニスのカタチになっちゃう!!!』
『お願い!!!お客様の赤ちゃんが欲しいから中に出して!!!』
『お願い!!!確実な妊娠のために奥に出して!!!』
などと絶叫してくれました。
もちろん私は
『あ~!!!北海道にも俺の子供ができちゃう!!!』
という馬鹿な雄叫びをあげて遂に札幌市すすきので水原希子ちゃん(似)の勇気ある18歳のソープ嬢に膣内射精をキメました。
私の夢が叶った瞬間です。

そして、2回目の膣内射精はベッドの上で正常位で、3回目の膣内射精はイス洗いの途中にバックから、2回目の混浴中の潜望鏡の途中に湯船の中で座位で、5回目の膣内射精は風呂あがりにベッドの上で正常位で、毎回のように
『お願い!赤ちゃんが欲しいから中に出して!』
『お願い!確実な妊娠のために奥に出して!』
と叫ぶ水原希子ちゃん(似)のソープ嬢に、私が
『あ~っ!!!北海道にも俺の赤ちゃんができちゃう!!!』
と応酬しながら、最高に美しくグラマラスな18歳の道産子に感動的な膣内射精を5回も楽しみました。

なお、この投稿は水原希子ちゃん(似)のソープ嬢が現時点では本州の某ソープランドに進出したという連絡をもらった(中退した高校の制服を着てコスプレ中出しを許してくれたばかりか・・・中退した高校の学生証を見せ本名も誕生日も教えてくれました!!!携帯電話番号もメールアドレスも交換済ですよ!!!)から書けることであって・・・基本的には札幌市すすきのには未成年ソープ嬢自体は多いものの、膣内射精を許してくれる未成年ソープ嬢は皆無に近いほど少ないはずです。
北の大地=札幌市すすきの・・・永遠に膣内射精は無理と思っていた場所で・・・本来なら現役の高校生であるはずの未成年ソープ嬢・・・しかも水原希子ちゃん似の淫乱そうでありながら性格も優しい勇気ある18歳になったばかりのソープ嬢に・・・本州の高級ソープランドへの転職に備え経口避妊薬(ピル)を飲み始めていた18歳のソープ嬢に・・・中退した高校の制服を着せた状態で膣内射精できたことは最高の思い出です。
やはり地方都市のソープランドは18歳~19歳の未成年の美少女に膣内射精できる男の天国です!!!

また投稿します!!!

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6101
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月16日
ありがちな話ですが、夏に20年ぶりの大学の同窓会で元カノ夕子と会いました。
お互い18の夏に知り合い、初めての相手でした。
当然のように半同棲のように過ごし、時々いさかいもありながらも3年半のパートナーでした。
最近はインターネットの普及などもあって、昔の友人と連絡が復活する事も多くなり、20年振りの同窓会開催となりました。
正直淡い期待がなかったかというと嘘になりますが、そんな小説のような事が実際に起きるとも思ってなったので、展開には驚きました。

直前に聞いてはいましたが、夕子の姿を見つけた時お互いにジッと見つめ合って沈黙してしまいました。
年齢なりの老いはありましたが、上品なきれいなおばさんになっていました。
友人たちの計らいで二人きりでゆっくりと近況を交換し、そして、夕子が離婚していた事を知りました。
元夫との間に子供がおらず、調べてみると精子が少ない病気だったのだと。
僕は結婚して子供も2人いると聞くと、ちょっと残念そうな顔をしてくれた。
今の妻には悪いが、妻との行為中に夕子を思い出しながらしていた事も時々あるくらいに、忘れられない相手だった。

そんなこんなで、田舎から出てきた40も半ばの男女が都会のホテルの一室で夜を過ごす事に。
夕子の友人が彼女の家に電話して、アリバイを作り、僕が家に電話する時は、昔からのの悪友が横にいてアリバイを作ってくれた。
ある意味申し訳ないが、男同士の秘密は時として家庭よりは優先されるものだ。

僕の予約のセミダブルの部屋に夕子と一緒に戻り、順にシャワーを浴びます。
先にベッドに戻って音楽チャンネルを見ていると、バスタオルを巻いて夕子が出てきました。
お互いに見つめ合って、そのままベッドの上に夕子が乗り、僕の上から顔を寄せてキスをします。
お互い腕を後ろに回し体を探り合います。
その後に、無駄な会話は必要ありませんでした。
夕子の身体は少し衰えたるみもあるものの、細く美乳で尻の丸く張った身体つきは昔の面影を感じます。
顔をずらし、夕子の小さな乳房を手で包むと、中心の突起に唇を当てて吸いつき、そして優しく舌でころがします。
夕子が「うっ」っと声を漏らし体をのけぞらせます。
中年になり、反応が悪くなってきている僕のペニスも、この頃には徐々に固さを増して行くのが感じられます。
それは夕子の足にも当たり、彼女も気が付いているはずです。
夕子の股間に指を這わせてみます。
すでにしっとりとしているようです。
体をずらせて夕子の足の間に顔をうずめます。
茂みは丁寧に手入れをされて、デルタの中央部分のみが残されて、あとは綺麗に剃られていました。
夕子の谷間を広げ、頭頂部のクリを舌でコロコロと転がしました。
夕子が小さい声を上げて悶えます。
クリへの刺激を指先に変更し、反対の手で谷間を広げると、舌先で土手を何度か舐めまわしたら、中からどろっとした透明な液がどんどんあふれてきました。
舌先を尖らせると、その中心部の穴に舌を出し入れしました。
夕子は「うー」と小さく声を上げて体をガクガクしています。
同時に空いてる手で彼女の小さな胸を包み、親指で乳首をはじいてます。
彼女が小さく「きゃ」っと叫んで硬直してぐったりしました。

僕は体を起こすと這い上がり、そのまま自分のペニスを彼女の顔の上に持ってきました。
すでに我慢汁があふれて垂れています。
夕子はそれを握ると手で下の方に降ろして鬼頭部を口に含みます。
そして、唇で包んだカリを出し入れして、僕のペニスに絶妙な刺激を与えます。
時に鬼頭部のみの出しいれであったり、可能な限りに深く飲み込むと、舌先で裏筋をチロチロと刺激したり、そして再び鬼頭を露出させると、今度は強くすぼめた状態でゆっくりとペニスを飲みこみ、次に手で皮を強く根元に引き下ろした状態で、唇をすぼめながらカリ下を上下します。
お互いに、20歳前後の若い頃に相手に自分の気持ちのいい事を教えた、その成果です。

やがて、射精感が訪れて、僕は目をつぶって我慢をしようとします。
夕子はこのまま出していいよとばかりにさらに愛撫を強めました。
学生の頃に交わっていた時は、ここで一度射精しても、すぐに回復して、あっというまに挿入する事ができましたが、さすがに今ではその自信がありません。
僕はあわてて夕子の口からペニスを引き抜き、体を引きます。
夕子が「どうしたの、出してもいいのに。」と言うので、
「さすがにこの年では、一度出すと、あとがなかなかね。」というと、
にこっと笑うと「ああ、そうね、お互いに年をとったもの。」と言いました。

あっという間にペニスの固さが少し柔らかくなりかけたので、夕子の上から体を密着させると、自分の乳首を夕子の口元に持って行きました。
夕子がそれを口に含むと舌先で転がします。
僕はペニスを夕子の腹の上に密着させると、彼女の体温と軟らかい肉の感触でペニスを復活させます。
あっという間に回復し、再び十分な固さに復活しました。

「そろそろ、いい?」と聞くと、彼女も
「うん」と言います。
彼女の足の間で位置を修正し、肘立ての姿勢で上になると、夕子の肩の下に腕を廻します。
そして手のひらを上にして、軽く彼女の肩を掴みます。
24年前にお互いに初体験の時に、おませな友人から教わった失敗しない挿入の仕方でした。
その状態で夕子とキスを交わし、目を合わせると
「覚えてる?」
って聞きました。
「うん。」
「初めての夕子をもらった時、こんな感じだったね。」って言いました。
夕子は嬉しそうに笑うと
「久しぶり。やさしくしてね。」
って言いました。

今日も固くなったペニスは、間違いなく夕子のあの部分を狙っていました。
肩に手を廻して押さえているのは『痛がってずり上がっていくから、外れないようにちゃんと手で押さえるように』という友人からのアドバイスでした。
あの日と同じように、お互いに目を合わせると僕は体を少し上にずらしました。
今はもう、手で誘導しなくてもちゃんと狙いは外れません。
先端が肉襞に触れ、穴の入口を塞ぎます。
夕子は眼を閉じてその感触を感じています。
もう少し進むと、彼女の入り口の襞を僕のカリの周辺が触れ合い、僕のカリ首を絞めつけました。
初めて交わった時に、夕子はここですぐに「痛い」と小さく声を上げながら我慢していたのを鮮明に覚えている。
あの時、自分が早々に射精してしまうのではないかと心配していたのだが、夕子の様子が心配で意外と長持ちしていた。
そんな事を思い起こしながらもう少し先を入れます。
僕を挟み込む夕子の谷間がペニスの中間までやってきます。
ビクビクとペニスを膨らませてみると、夕子もギュギュウと谷間を締め付けて刺激を返します。

昔二人でいろいろ研究している時に、この状態で細かく震わせると気持ちがいいポイントを探り当て、それからは良くこれで二人で絶頂を楽しんだ思い出があった。
僕は細かく前後に震わすと夕子もビクビクと締め付けをして、お互いの膨らみと土手のプルプルした感触を楽しみました。
妻とこれをやってみても、たぶんあそこの形状が違うためか、ここまでの気持ちよさはなく、むしろもう少し奥の方が良かったので、それが「相性」というものなんでしょう。

しばらくその感触を味わっていると、夕子が次第に顔を左右に振って乱れ始め、腰を浮かせて奥へ奥へとせがみ始めました。
僕も、夕子の深奥まで味わいたくてズンズンと腰を落として深く押し込みました。
ズルズルとした内部の襞の感触があり、ペニス全体が夕子の体温で包まれまました。
夕子は「ああー。」と声を出して感動すると、足を上げて僕の足に絡ませると、もっと奥に入るようにお尻を浮かせてきました。
僕はピストンをやめてぐっと押しこんだ状態で両手で夕子の顔を掴み、唇を合わせて開かせると舌を押しこみました。
夕子は「うう」と苦しそうにしながらも悶えています。
彼女の口の中とヴァギナの両方に僕のモノが押し込まれている状態で、しばらくその感触を味わいました。

息が苦しくなったので唇を放して深く息をしました。
夕子も絡ませた足を外して深く息をしています。
「夕子の中懐かしい。」というと、
「うん、私も。」と嬉しそうです。
お互いの初体験の相手は忘れられるはずがありません。
性器の形もそれにフィットするようになっているのでしょう。

しばらく息を整えると、再び感触を味わいたくて、動きを再開します。
今度は夕子の中をじっくりと味わいたいので、ゆっくりと動かしました。
若い頃に比べて僕自身は先端の膨らみ方がやや小さくなり、固さも少し柔らかくなってしまった自覚があるのですが、今日はなんだか昔が復活しているような気分です。
夕子の方はといえば、出産を経験していないためか、妻よりもあきらかに狭い感じがして、昔と同じように感じます。
夕子の中の襞のでこぼこに僕の先端の膨らみをゆっくりと擦りつけ、そして、夕子の入り口の肉襞が、僕のペニスの中間部の性感帯を両脇から締めつけます。
しばらくその快感に集中していると、お互いの分泌物も混ざり、次第にグチュグチュと音を出し始めました。
そろそろ限界だと思ったので、抜いて、夕子のお腹の上に出そうと思いました。
さすがに中に出すのはマズイと思いますし、ここはラブホではないのでゴムの備え付けはありません。
「あっ、あっ」と気持ちよさそうな声を出している夕子からペニスを抜いて、お腹の上に押し付けて再び刺激を与えました。
二人の愛液の混ざったペニスが夕子の柔らかなお腹の上でぐちゅぐちゅと言います。
夕子が目を開けて僕を見ていました。
若い時、夕子がほぼ確実に安全日は生入れ中だし、そして、やや安全かと思う日は、生入れをして、最後は良くこうして夕子の腹の上やおっぱいの上に射精していました。
今日は夕子の周期がわからないので、昔のようにこうしようと思ったのです。

自分一人で逝こうとしている僕をしばらく見つめていた夕子でしたが、やがて、ぽつりと
「入れて」
と恥ずかしそうにいいました。
「えっ?」と聞き返すと、
「いいから、もう一度しれて。」と、腰を振ってせがんできます。
躊躇してると
「おととい終わったばかりだから、たぶん大丈夫だから。」
といいました。
「いや、でも。」と戸惑うと、彼女はものすごい勢いで僕を横にはねのけると、
「頂戴!」と叫んで上からあおむけになった僕に乗りかかってきました。

夕子は僕の上にのしかかり、片手を後ろにしてペニスを自分の入り口にあてがい、ズズっと腰を落としました。
そして最初は上下に体を揺らし、僕の固さを再びMAXに持って行きました。
小さい胸が小刻みに揺れ、僕はそれを掴んで揉み続けました。
僕の固さが復活すると今度は腰を落としたまま、股間を密着した状態で腰を前後に揺すっています。
夕子の中で僕がグリグリとねじれます。
先端が夕子の奥のかたい部分にあたってコリコリとした感触が伝わります。
夕子は体をエビ反りにして眼を閉じてその感触を味わっています。
僕は夕子の乳首を両手の親指ではじいて、快感を与えます。
やがて、夕子のヴァギナがぎゅっと締まって震えがあり、一定の満足があった事を知ります。

夕子が僕の上に倒れてきて、僕の胸板の上に夕子の小さな胸が合わさります。
唇が合わさります。
そして夕子は体を前後に揺らすと、ヴァギナに飲み込んでいる僕のペニスをゆっくりと出しいれします。
頭の膨らみのくびれまで抜くと、そこで彼女の入り口をぎゅっと締めつけ、くびれの前後を小さく揺らします。
次にゆっくりと挿入していって、中の襞を使って僕の中間部の性感帯に刺激を伝えます。
そして、奥まで挿入するとそこで再び小さく振動させて中の暖かさを全体に包みこんで締めつけます。
そして、その運動が次第に早くなってくると、互いの快感が高まっていくのが感じられます。
僕は年甲斐もなく、手を万歳してコブシをギュッと握って、「あー」と声が出てしまいます。
まるで夕子に襲われているようです。
そのまま絶頂感がこみ上げ、
「いきそう」
と声を出します。
夕子は動きながら
「いいよ、きてきて」
と言いました。

僕は我慢していた快感を解き放すと、ペニスがドバっと膨らむ感じがして、先端から熱い快感が迸り、夕子の内部に次々と送り出されました。
僕が発射したのを感じると、夕子は、少し腰を引き、自分の入り口をギュッと締め付け、僕のペニスの中間部を小さくゆすって絞り出すようにしました。
こうする事によって、ヴァギナの中の奥の方に隙間を作って無理なく精液を受け入れる余裕ができます。
そして僕は快感を受け続けながら最後の一滴まで絞り出すのです。
僕が発射し終わると、夕子は動きを止めて二人で抱き合ったまま、しばらくじっとしてくれていました。
やがて、息が収まり体を放すと、夕子の中から白いどろっとしたものがポタポタと落ちてきました。
僕の股間の周囲やシーツにはドロドロした液体が沢山残っていました。

結局朝まで年甲斐もなく若い頃を思い出しながら何度も交わりました。
3度目あたりからは、勃起されるのが大変で、夕子も必死になってましたが。

家に帰って翌晩は、妻に変な疑念を持たせないために、こちらから要求し、勃ちにくい自分を必死に勃たせて交わり、妻の中にも久しぶりにぶちまけました。
夕子とは、出張などの時にまた会おうと連絡先を交換して、僕の方には男の名前で登録しました。
1カ月もしないうちに夕子から「先日お引き合いいただいた製品の件ですが、当方では生産ができない事が判明致しました。以上、とりあえずお知らせまで。」というメールが来ました。
正直ちょっと安心したものです。

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投稿No.6100
投稿者 かず (45歳 男)
掲載日 2014年12月15日
俺の中出しはなんとピンクサロンです。
ピンクサロン長く通っていると、ソープランドよりいいことあるかもしれませんよ。

一人目は、某多摩地区の開店したばかりのピンクサロンでした。
指名もせずに、ふらっとはいったのですが、そこには入店したばかりの平成生まれのギャルタイプ。
初めましてとディープキスをすると、何も言わないのに、姫は素っ裸になりました。
生きてて良かったと思いつつ、キスしながらアソコを触っていると、
「指入れして!」
となんとおねだりしてきました。
ゆっくり動かしていると、
「激しく動かして!」
とさらにおねだり、姫は
「気持ちいい!あー感じる。」
と本気モードでした。
「何本入ってる?」と聞くので、
「2本だよ。」と言うと、姫は俺に
「脱いで」と言いました。
下だけ脱ぐと
「全部脱いで」
と言われたので、俺も素っ裸になりました。

いきなりダッコちゃんスタイルになり、あそこにあそこを擦り付けてきました。
それどころか違う感覚が・・・・
「もしかして入ってない?」と俺が言うと、姫はキスしながら
「勘違いだよ。」と微笑みながらガンガンと腰を打ち付けます。
下を見ると生で俺のチンポが姫のマンコにすっかり飲み込まれています。
あまりに気持ちよくて、すぐにいきそうになり、
「出そう。」と俺が言うと、姫は抜くどころかガンガンと腰を打ち付けてきて、ディープキスしながら、
「中に出していいよ。」と言いました。
こうなれば遠慮することなく、思い切り中に出させていただきました。
ドピュドピュっと溜まっていたので、たっぷりと姫の中に出させていただきました。
姫ははずすことなく余韻を楽しんでいるようでした。

全部出し終わると、姫はなんと
「次はバックでやる?」
と聞いてきました。
2回戦したかったので、うなづくと、お清めを兼ねたフェラチオをしてくれました。
回復してくると、バックの体勢になり、今度は後ろからヌルリと入れちゃいました。
見回りが気になりましたが、お構いなしに腰を姫が動かします。
今度は長持ちして、時間ぎりぎりに発射しました。
最後はお互いにハアハア言ってました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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