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当時の自分は二十代後半でしたが、彼女は居なくていつも風俗で抜いていました。
童貞ではないものの、素人とHしたことは無いという所謂「素人童貞」だった訳です。
そんなブサメンでデブなリーマンの俺にも幸運な出来事が訪れました。
近所の馴染みの定食屋で食事をしていた時、微妙な時間だったこともあり店に居るのは自分ともう一組の家族(母、娘)だけでした。
母親は店長と知り合いのようで、いろいろ世間話をしています。
母 「そういえば今度XXXX(バンド名)のライブに行くのよ~!」
自分「あ!良いですね~自分も好きなんですよ~」
母 「あらそうなんですか!あのバンド最高ですよね!!」
と、飯も食べ終わっていたため会話に参加。
そのうち母の話は違う方向へ行ったため、今度は娘ちゃんと会話。
自分「娘ちゃんもXXXX好きなの?」
娘 「うん、ライブにも一緒にいくんだ~」
自分「へ~いいな~、楽しみだね!」
娘 「うん!」
そんなことを話しながらも娘ちゃんはず~~っと携帯をイジったまま。
自分「メール?」
娘 「うん」
自分「友達?」
娘 「うん」
自分「どんな事メールするの?」
娘 「いろいろ~」
などと話していると急に「お兄さんの写メ撮ってあげる!」と言って携帯をこちらに向けてきました。
びっくりしましたが一応ニコッと笑って写メを撮ってもらいました(ブサメンなのに)
娘 「撮った写真送るからメアド交換しよ!」
自分「良いよ~、じゃあ通信で送るからちょっと待って」
娘 「あ!きたきた!じゃあ後でデコって送るね!」
自分「よろしく~!」
その後アパートに戻りしばらくするとメールが届きました。
メールに添付された写メには当然自分が写っていただけなので大して嬉しくはなかったのですがメールのタイトルが「カッコいいね!」となっていたためちょっと嬉しくなりました(笑)
せっかく女の子から(JSだけど)メールを貰ったので返信してみることにしました。
最初はありきたりな世間話を(学校のこととか)しました。
フルネームや、いまJS6で今度JC1、お父さんは単身赴任中などを教えてくれました。
そして娘ちゃん(宮崎あおいに似ていたので以下あおいちゃん)に
「あおいちゃんの写メも送ってよ」
とメールすると、すぐにニッコリ笑った写メが送られてきました。(カワイイ…)
そしてメールをし始めてから半月位たった頃、あおいちゃんから
「お兄さんて彼女とかいるの?」
という質問が。
(んんん?これってフラグが立ったってやつ?)などと素人童貞丸出しな考えが浮かびましたが、まぁ~これも世間話のひとつだろうと思い直し
「いないよ」
と返信しました。
すると今度は
「いつ別れたの?」
と言う、嫌なツッコミメールが。
彼女いない歴=年齢の自分はイラッとしたものの、
「今まで彼女なんて居たことないよ」
と何故か素直に返信。
するとあおいちゃんから
「え~?お兄さんカッコイイのに彼女が居たこと無いの~?」
などと冗談にしても悪質な嫌がらせメールが!!
…いや、まてまて。
あおいちゃんは最初にくれたメールでもカッコイイって書いてあったじゃないか。
これはもしや本当にブサメンの俺をカッコイイと思ってるのかもしれない。
ここはダメ元ですこし押してみよう… と思い、もう少し話をエロ方面へと向けてみた。
「あおいちゃんは彼氏とか居ないの?」
「いないよ~」
「カワイイんだから告られたりするでしょ?」
「されるけどみんな子供っぽくてヤダ」
「じゃあ大人っぽい人が好きなんだ」
「うん」
「じゃあ大人だから自分が告っても大丈夫だね(笑)」
「大丈夫だよ~」
「マジで?じゃあ今度デートしようよ!」
「ほんと?じゃあいつする?」
「ん~~、明日の土曜日に暇ならウチに来る?近所だし」
「いくいく!」
そんなわけで急遽JSがうちのアパートに遊びに来ることに。
もともと大して物がないのでサクッと片付けて準備完了。
そのあとコンビニでジュースやお菓子を買い準備万端。
その夜はギンギンに目が冴えてなかなか寝付けなかったです(笑)
目が覚めるとあおいちゃんからメールが入ってたので早速返信。
「きのう聞き忘れたけど何時頃遊びに行っていいの?」
「いつでも良いよ」
「じゃあ九時頃行くね!」
以前にアパートの場所は教えてあるのであと一時間ほど待つだけだ。
初めて女の子が来るので緊張しっぱなし(相手はJSなのに)
八時四十分頃ドアをノックする音が。
開けるとあおいちゃんが立ってた。
「早いね~、とりあえず上がって上がって」
「ママが予定より早く出かけたんでちょっと早いけど来ちゃった!」
「そうなんだ。ママはどこ行ったの?」
「ママのお友達と遊びに。いつもは私も一緒に行くんだけど今日は友達と遊ぶって言って行かなかった。」
「今日みたいな日はママは夜九時過ぎじゃないと帰ってこないよ!」
「ふーん」(それは好都合)
ジュースを出し、お菓子を食べながらコタツで話し始める。
家の事とか学校の事などとりとめもない事を話す。
そして話は男女の話へ。
「お兄さん、彼女居なかったんならキスしたこと無いの?」
「うん、実は無いんだよね」(素人相手には)
「ほんとに?」
「ほんとほんと」
「してみたい?」
「そりゃしてみたいよ」
「じゃあしてみる?」
「え?」
ベットに寄りかかっていた自分の隣にあおいちゃんが来て、目を閉じて唇を突き出してきた。
これはチャーンス!!と思い最初は軽く「チュ」っていう感じでキスをしてすぐに離れた。
でもまだあおいちゃんは目を閉じたままなので、今度はもう少し強く「ブチュ」って感じにキスをした。
あおいちゃんはまだ目を開けない。
そこで自分は風俗で鍛えた(笑)ベロチューをすることにした。
キスしながら舌を入れた瞬間、あおいちゃんはビクッとなったがされるがままに舌を絡め出した。
5分位キスしてからようやく体を離すとあおいちゃんが
「私も初めてキスしちゃった…」
と言ったので大興奮、もう一度抱きつき激しくキスをした。
が!、なんといっても相手はJS、心配になったので一応聞いてみる。
「友達とこんな事したなんて話はする?」
「うん、彼氏が居る子なんかはよく話してるよ」
「え?マジ?じゃあ今日の事も話しちゃう?(ヤバイ)」
「たぶん」
「いやいや、それはマズイな~(汗)この事はミンナには内緒にしない?(懇願)」
「うん、じゃあ内緒にしとくね!」
「ありがとう(ホッ)」
「もっとしてみる?」
「もっとって?」
「AとかBとか…」
「あ…」
「最近はAとかBなんて言わないかな?」
「ううん、知ってるよ」
「じゃあしてみる?」
「…うん」
再びベロチューをしながらそっとあおいちゃんの胸を触る。
まだ僅かにしか膨らんでいない胸はノーブラで、キャラクター物のトレーナーの上からでも柔らかな感触が伝わってくる。
そのうち直接触りたくなったので、もぞもぞと服の下へと手をいれる。
乳首はとても小さく(風俗嬢とは大違い!)、触るとくすぐったがった。
この頃になると足に乗せていた手を首に回して抱きついてきた。
調子に乗った自分はそっと太ももへと手をのばす。
「ダメ…」とあおいちゃんは声に出すが手は首に巻き付いたままだ。
(まだ行ける!)と思った自分は、かまわずもっとスカートの奥の方へと手を入れた。
あおいちゃんの柔かな感触の綿パンの上から可愛いおしりを撫で回す。
そしてとうとうゆっくりと股間へと手をのばした。
あおいちゃんは無言で股をギュッと閉じ、手が差し込まれるのを拒んでいる。
しかたがないのでその位置でパンツを触ると丁度クリちゃんの上だったらしくピクッとなった。
人差し指で優しく刺激し続けると「ん…ん…」と小さく声を漏らし始めた。
太ももの力が緩んだ隙に手をどんどん奥へと差し込む。
とうとう指先がアソコの真上まで到達、揉み込むような感じで刺激を続ける。
あおいちゃんは顔を赤らめ相変わらず「ん…ん…」と唸ってる。
パンツの脇から中指を滑り込ませ直接アソコを触ってみる。
おしっこなのか愛液なのか判らないがだいぶ湿っていることは確かだ。
しばらく続けているとますますグチョグチョしてきた。
「小学生でも濡れるんだな~」などと冷静に考えながら「こうなりゃ最後まで!」と思った。
指をアソコの中に入れてみるがあまり痛がらない。
「あれれ?まさか処女じゃないのか??」と思いながら指を深く入れる。
中指を根本まで入れる前に子宮口に触った。小さくコリコリしてる。
あおいちゃんは相変わらず「ん…ん…」と言っていた。
「あおいちゃん、お兄さんのも触って」
と言うと、無言のまま首に回していた手をほどき股間をジーパンの上からさすってきた。
そのせいで息子は更にギンギンに!
「見てみたい?」
と聞くと小さく頷いたのでジーパンとパンツを下ろし息子を出す。
ちょいデブなので息子もちょいデブだ(笑)
長くはないが結構太い。
具体的に言うとAVの宇都宮援交シリーズの番長のチ○コに酷似している。
「おっきい…」
「え?誰かの見たこと有るの?(焦り)」
「お父さんの…」
あ~、ですよね~。
お父さんのなら見たこと有るだろうけど、元気な時のは見たことないだろうからな~。
他の男のを見たことがない事に安心しつつ聞いてみた。
「セ○クスって知ってる?」
「うん」
「今までしたこと有る?」:
「ううん」
「してみたい?」
「…」
沈黙は了解と受け止め、手を首に回したままのあおいちゃんをお姫様抱っこしてベットへと運ぶ。
34キロしか無いとのことで運ぶのは楽勝だ。
あおいちゃんの可愛いパンツを下ろし、産毛の生えた丘を見ながらピンク色のアソコをクンニする。
色素沈着もなく本当に綺麗だ。
さっきまでの手マンでグチョグチョのアソコを丹念に舐めまわす。
敏感な所に触れるたび小さな声で「あ、あ…」と声が漏れる。
「気持ちいい?」
と聞くと返事は無かったが、頭を手で押さえつけてきた。
そろそろ良いかと思いチ○コをあおいちゃんのアソコにあてがいながら
「挿れるよ」
と言うとちょっと間があってから頷いた。
「あ、そう言えばあおいちゃんて生理来たこと有る?」と聞くと
「まだ無い」と言う返事だったので生入れ中出しに決定!
ところがそこからが大変!指は大丈夫だったのにチ○コを入れようとした途端「痛い痛い!」を連発。
全然入らない。
あ~、やっぱりエロ漫画のようにはいかないもんだな~と思いつつ奮闘するもどうにもダメ。
しかたがないのでオナホ用に買ったローションをチ○コとアソコにたっぷり塗って再挑戦!
さっき程では無いがやっぱり相当痛いらしい。
キスで口を塞ぎながら体重を掛け、とうとうカリまで挿入成功!
一旦抜いてアソコの中にローションを塗ってから再度挿入、徐々に奥へ。
あおいちゃんは相変わらず痛がっていたが「大丈夫大丈夫」と言いながら更に奥へ(鬼畜)
とは言うものの未発達なJSの膣は浅くスクに子宮口に当たる。
JSの生膣は何と言うか「硬くて狭くてキツい」という感じで、ぶっちゃけあんまり気持ちよくはない。
まぁ、初めてだしな~などと考えながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
するとさっきまでは子宮口に先っぽが当たって行き止まりだったのが、慣れてほぐれてきたのかだんだん深く入るようになってきた。
最終的には一番奥まで入って先っぽを圧迫、子宮口がカリ部分に当たってコスれるという理想の深さになった!!(こりゃたまらん!!!)
この頃にはあおいちゃんも少し慣れてきていて、あんまり痛くは無い様だった。
しばらくJSの生膣を堪能していたが、とうとう限界が。
ゴリゴリとした感触を楽しみながら出し入れのピッチを少し上げる。
あおいちゃんは黙ったままじっと耐えている。
「そろそろ出るよ」と耳元で囁きながら一番奥で中出し!
「ドクドクドクっ」と射精しヌルヌルの生膣の感触を楽しみながら、ゆっくり腰を振って放心していると、
「痛い痛い痛い!!!!」と言うあおいちゃんの悲鳴が!!
どうやら中出しした精液が切れた処女膜にしみたらしい。
ごめんねあおいちゃん。
結局その日は夜までに三回中出ししてバイバイした。
その後も数ヶ月間で何回かあおいちゃんと中出しHをしたものの、自分がとんでもなく遠くへ転勤になってしまい、なんだかんだで敢え無く自然消滅。
今でも夜のオカズに美味しくいただいています(笑)
食堂で出会っただけに…(←蛇足)
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