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友美から久しぶりに泣きながら電話が掛かってきた。
友美「タケちゃーん、私寂しいの、今日、泊まりに来て、」
私 「どうしたの?泣いて。」
友美「だって、タケちゃん構ってくれないから。」
友美「なんで?いくらでも中出しさせてあげるのに、何が不満なの?」
友美「私が、ブサイクだから?でぶだから?」
私 「そんなことないよ。ともちゃんそれなりにかわいいし、俺、太めの娘、好きだし。」
友美「じゃあ、なんで、今日はいっぱいしてね。」
私 「分かったよ。今日は、たっぷり中出しするからね。」
友美「嬉しい。いっぱい出して、いっぱいイカせてね。子供が出来たら、もっと嬉しいけど。」
私 「頑張るよ。」
私は、早速、友美の家に向かった。
友美の家に着くと、早速、友美は、喜び、私に抱きつき、キスをしてきた。
そして、口に唾を含み、ズボンとパンツをズリ下げ、いきなり、チンコにしゃぶりついた。
そして、じゅぼじゅぼ、音をさせながら、チンコを勃起させた。
私 「どこで、そんな技を覚えたの?」
友美「タケちゃんに喜んでもらいたくて、結構必死なんだよ。気持ち良い?」
私 「気持ちイイよ。」
そうこうしているうちに、チンコが勃起してきたので、友美は、バックで尻を突き上げ、挿入を待っていた。
私 「いきなり入れても大丈夫?」
友美「大丈夫。処女じゃないから。(笑)」
私 「知ってるよ。前にやったし。」
友美「そうだったね(笑)」
私は、友美の尻を掴み、マンコにチンコをあてがい、ゆっくりと、チンコを挿入していった。
チンコがマンコに収まるとゆっくりとピストン運動を開始した。
ピストン運動を開始してすぐ、すごく、出し入れが滑らかになり、少し違和感を感じていると、マンコから出血が起こっていた。
私 「大丈夫?ともちゃん、あそこから血が出てるよ。」
私は、異常を感じ、即刻SEXを中止した。
友美「ごめんね。」
私 「大丈夫?こういう状況だから、今日は、これで終わりね。」
友美「えー。帰っちゃうの?」
私 「帰りは、しないけど、大丈夫?今からお医者さん行く?」
友美「明日、行くから大丈夫。」
友美「今日、泊まってくれるんだよね。」
私 「そのつもりで来たけど。」
友美「嬉しい。抱っこして寝よう。」
私 「分かったよ。」
友美「後で、口でしてあげるね。全部飲んであげるから。」
私 「貧乏で行けないとかは、ナシだからね。」
友美「貧乏だけど、ちゃんと行くから、心配しないで。」
友美「今日は、出来なくなっちゃったから、お酒、買って来るから、飲もうよ。」
私 「ゴメンネ。じゃあ、これで、お酒とかつまみとか、買ってきて。」
5分くらいで、お酒とツマミを買い、友美は帰ってきた。
友美「お酒、買ってきたよ。一緒に飲もうよ。」
私は、ビール、友美は、カクテルで乾杯をして飲み始めた。
飲んでいると、友美は、こんな、ことを言い始めた。
友美「去年、お姉ちゃんが、結婚して、赤ちゃん産んで、私も、赤ちゃん産みたいって思うんだ。もちろん、タケちゃんの子供、今日は、ごめんね。治ったら、沢山してね。タケちゃんは、私じゃ嫌なんだろうけど。」
私 「そんなことないよ。ともちゃん、いい娘だし、まずは、あそこ治してね。」
友美「私も残念なんだ、今日出来ないってことは、タケちゃんとの子供、今日は作れないってことだから。」と言いつつ、友美は私のチンコをズボンから引きずり出し、チンコをしゃぶり始めた。
友美は、口の中につばを溜め、チンコを吸い込み、じゅぼじゅぼ音をさせながら、チンコに舌を絡め、あっという間にちチンコを勃起させた。
友美「タケのおちんちん久しぶり、やっぱり太いよね。」
友美「私が悪いんだけど、咥えてると、したくなっちゃうの。ホントは。」
友美「我慢しないで、出したい時に出してね。全部飲むから。」
友美「タケちゃんのなら大丈夫だし。」と言いながら、友美は、フェラチオを続けた。
私 「どこで、そんなこと覚えたの?」
友美「私もタケちゃんがどうしたら気持ち良いかと思って、必死なんです。」
私 「また、何処かで悪さしたかと思って。そんなことしなくても、ともちゃんのあそこ丁度奥がチンコの先に当たるから、気持ちいいのに。」
友美「そんなこと言っても、半年以上放っておかれているのに。」
友美「私は、毎日子作りのために来てくれたら、嬉しいのに。」
私 「治ったら、考えるよ。」
友美「絶対だよ。」
そんな会話をしながら、友美が買ってきたお酒を飲み干し、二人で裸で抱き合いながら、寝ることにした。
友美「タケちゃん、嬉しい。毎日こうやって、抱っこして寝れるといいのに。」
私 「明日も会社だから、早く寝ようよ。」
友美「わかった。」
二人は、目覚ましをセットし、眠りについた。
翌朝、目覚ましで、目を覚まし、友美にキスをして、そのまま、仕事へ出かけた。
2日後の朝、トイレで小便をすると、激しい痛みを、尿道に感じた。
尋常では無いと思ったので、その日仕事に行って、終わったあと、病院に行った。
病院に行って、診察を受けると、尿道から膿が出ている状況から、淋病という事で、とりあえず、抗生物質を数週間服用し、菌を殺す必要があるとのことだった。
病院から帰ると、友美に電話した。
私 「病院に行ったら、淋病って言われたよ。ともちゃんも淋病ってことだよ。病気が治るまでは、禁欲生活だよ。」
友美「ごめん。私のせいで、病気感染させちゃって。ごめんね。一ヶ月前ぐらいに40過ぎの奥さんがいる人として、うつされちゃったみたいだね。」
友美「もう絶対タケちゃんとしかしないから、タケちゃん病気治ったら、よろしくね。」
友美「あと、タケちゃん、彼女もいるのに、一ヶ月も出来ないなんて、タケちゃんにも、彼女さんにも申し訳ないな。」
私 「一ヶ月もエッチできないのは相当辛いよ。」
友美「治ったら、身体で返します。いっぱい」
前回の通院から2週間くらい経ったところで、病院で注射をうたれた。
事前に友美から、注射をうたれるらしいことは、聞いていた。
2週間経って、病院に再来すると、完治したであろうと、症状等を勘案し、医師に診断された。
完治した日は、パートナーとの久しぶりの交尾を楽しみ、久々の膣の感触を楽しんだ。
次の日、友美と連絡と取り、会うことになった。
友美は、会うと、先ず、私に病気をうつしてしまったことを謝罪した。
友美「タケちゃん、ごめんね。今日こそたっぷり、精子を子宮に注ぎ込んでね。」
友美「昨日は彼女といっぱいしたんでしょ。」
私 「・・・」
友美は、いきなり、チンコをパンツから引きずり出し、口に唾を溜め、じゅぼじゅぼ音をたてながら、フェラチオを始めた。
結構、気持ち良かったので、直ぐに、チンコが勃起してしまい、友美は、
「大きくなったね。入れていい?」
と言うや否や、私のチンコに跨がり、チンコをマンコに収め、一気に腰を降ろした。
友美の膣はそれなりに濡れていいたので、すんなり、チンコは全部収まった。
ただ、友美の膣は少し浅めなので、
友美「タケちゃんのおちんちん固くて気持ち良い。奥に当たってる。」と言いながら、腰を前後に動かし、子宮口で、亀頭を刺激し、射精を促している。
私 「ともちゃんの奥コリコリしてて、気持ち良いよ。」
友美「タケちゃんが出すまでやめないから」と言いつつ、友美は更に続けた。
気持ち良さに負け、数分後、膣の奥に大量の精子を放出した。
友美「いっぱい出たね。嬉しいな。今日は泊まれるの?」
私 「明日も、仕事だから、帰るよ。」
友美「じゃあ、もう一回出来る?」
私 「何とか、頑張るよ。」
少し休んだ後、友美に、フェラチオで勃起させてもらい、バックで激しく突いて、気持ち良くなったところで中出しし家路についた。
童貞喪失から今日に至るまで・・・なぜか私は年上の女性から犯されてばかりです。
童貞喪失は[投稿No.5743]の通り、2013年の夏に九州の山奥の混浴温泉で岡本綾さん風の自称40歳前後の美しい女性(実際には30歳以下に見えました)に初対面であるにもかかわらず5回ほど膣内射精しました。
2人目は素人童貞を卒業するためのSEXでした。
出身地の四国にUターン就職する前に『東京に大学生として暮らしている間に◎◎◎◎大学(=私が通う大学です)の童貞の男の子とSEXしたい!』という肉食系のグラマラスな女子大生に2014年の春にコンドームを着用してSEXしました。
3人目は2014年の夏に東京都内の某ファッションヘルスで中南米から出稼ぎに来た自称23歳の透き通るほど白い肌の金髪の女性に10000円の正規料金プラス5000円を追加的に支払ってコンドームを着用してSEXしました。
4人目は2014年の秋に東京都内の某ソープランドで東北から出稼ぎに来た自称21歳の純朴そうな黒髪の女性に正規料金でコンドームを着用してSEXしました。
ずっとコンドーム着用のSEXだったので・・・そろそろ膣内射精をやりたくなってきた矢先にハプニングが起きてしまいました。
私の5人目のSEXの相手かつ私の2人目の膣内射精の相手は・・・近親相姦になってしまいました。
【私にとっての二人目の膣内射精の相手となった伯母の情報】
・私のいとこ(私より一学年だけ年上の多部未華子さん風のかわいい華奢な女子大生)の母
・今は亡き私の母の姉
・旦那さんを亡くして一人娘と二人暮らし
・50歳台前半
・閉経ずみ(いわゆる生理を終えて妊娠する可能性はない)
・ルックスは菊池桃子さん風
・体型は菊池桃子さんよりグラマラスで相当な巨乳
・父子家庭の私の自宅と母子家庭(母:菊池桃子さん風~娘:多部未華子さん風)の二人の家は徒歩圏内
【伯母に自宅の風呂で膣内射精するに至ったシチュエーション】
実は・・・いとこ(私より一学年だけ年上の多部未華子さん風のかわいい華奢な女子大生)と私は良い雰囲気になりつつありました。
とはいえ、多部未華子さん風のいとこは正真正銘の処女であるらしく・・・キスもしていません。
菊池桃子さん風の伯母は・・・母親として、さらに亡くなった妹の息子として・・・私のことを色々と知っておきたかったようです。
そして・・・ハプニングは私の父親が海外出張と多部未華子さん風のいとこが大学の国内ゼミ旅行が重なった3泊4日の間に起きてしまいました。
菊池桃子さん風の伯母は私の家に『私に食事をつくってあげる』という名目で上がりこんで来ました。お世辞抜きで美味しい食事でした。
そして、夜中に家に帰ると寒いということで・・・家に泊まるわ風呂に入るわ・・・風呂からあがったあとはバスローブに身を包んで推定Fカップの巨乳やアンダーヘアは見せ放題でした。
もちろん私の母の姉ですから、それほど違和感はありませんでしたが。
そして・・・なんと一晩目に伯母に膣内射精することになりました。
伯母が寝静まった(と思われた)後に私は入浴しましたが・・・伯母の推定Fカップの巨乳やアンダーヘアを見た直後だったので・・・私のペニスは反り返るほどに膨張していました。
もちろん私は『未華子さん!未華子さん!』と娘さんの名前を呟きながら、マスターベーションしていました。
そうしていると・・・射精の直前になって・・・肩からバスローブをかけただけの巨乳やアンダーヘアを剥き出しにした伯母が入浴して来ました。
出るはずだった精液が出なくなりました。
そして、伯母と私は一緒に湯船に入ることになりました。
そして、エロトークから膣内射精へ進んでいきます。
伯母は『もしかして娘を気に入っているの?』と尋ねてきました。
私は正直に『多部未華子さんみたいな美人だし・・・頭もいいから一歳年上の女性として尊敬しています!』と本心を述べました。
伯母は『私もそうだけど・・・娘は私以上に高学歴の男が好きな学歴差別主義者だから君が◎◎◎◎大学(=私が通う大学です)に入学した段階で・・・娘は『私との結婚を約束してくれるなら君に処女を捧げたい!』と言っていたのよ!今でも君を気に入っていると思うよ!』と明言しました。
同時に伯母は『ちゃんと君が就職先を決めた後に娘との結婚を約束してくれるまではキスも駄目だよ!』と釘をさされました。
私は『多部未華子さんみたいな美しい娘さんの裸を思い浮かべて・・・さっきみたいに『未華子さん!未華子さん!』と娘さんの名前を呟きながら、マスターベーションして我慢しますね!』と返しました。
すると伯母は『駄目!』と言って・・・私の顔を推定Fカップの巨乳の間に挟み込みました。
そして目線を合わせ私に言いました。
それは『私も高学歴の勉強ばかりの童貞と結婚して性生活は不満だらけだったのよ。おまけに早死だった。私は娘に素晴らしい性生活を楽しませたい。だから娘の結婚相手になりそうな君こそ私を悦ばせるテクニックを私から学びなさい。私と娘の性感帯は遺伝により似ているはずだから、私を悦ばせるテクニックを覚えて娘とのSEXに転用して、娘を満足させなさい。』という刺激的な言葉でした。
私が『要するに・・・多部未華子さんみたいな美しい娘さんを私の妻として数十年にわたって満足させるために・・・その前の今から数年間は菊池桃子さんみたいなグラマラスな母上とSEXを実践しなさい!ということですね。』と言い終わるや否や菊池桃子さん風の巨乳の伯母は私のペニスにフェラチオをしてきました。
我慢できなくなった私は嘘をつきました。
過去の女性遍歴を隠して『おかあさん!心の童貞は多部未華子さん風の娘さんに捧げます!体の童貞は、今、菊池桃子さん風の母上に捧げます!』と叫びました。
体を軽くタオルで拭いた後・・・仰向けになりM字開脚した菊池桃子さん風の伯母にクンニリング攻撃を加えます。
太股をなめ、腹をなめ、推定Fカップの巨乳を揉みまくり、なめまくります。
そして、キスをしている間に菊池桃子さん風の伯母は私のペニスをつかんで自らのヴァギナに導いてくれました。
私が『おかあさん!このまま中に出したいよ!』と叫ぶと、菊池桃子さん風の伯母は『すぐにイク男は駄目!できるだけ我慢するクセをつけなさい!』と指導を受けました。
私は目を閉じて童貞を捧げた九州の岡本綾さん風の女性、素人童貞を卒業させてくれた四国出身の女性、中南米出身の白人の金髪の女性、東北出身のソープランド嬢を思い浮かべて必死に射精を我慢しました。
数分後に私が目を開くと・・・菊池桃子さん風の伯母は目がイっており、乳輪が大きくなっていました。
私は伯母の歓心を買うために『未華子さん!未華子さん!!あっ、子供ができちゃう!!!』と叫びながら、正常位で伯母の膣内に大量の射精を決めました。
この膣内射精を皮切りに3泊4日の間はSEX!SEX!SEX!の日々でした。
これから数年間にわたって無料で妊娠の心配もなく菊池桃子さん風のグラマラスな女性に膣内射精できると思うと本当に幸せです。
とはいえ、菊池桃子さん風の伯母は『君が就職先を決めた後に娘との結婚を約束してくれたら多部未華子風の娘を丸裸にして直ちに処女を奪っていいよ!その前日までは徹底的に私のような菊池桃子みたいなオバチャンの体を使ってSEXテクニックを磨きなさい!もちろんストレス発散のSEXも受け入れてあげる!』と繰り返し語っています。
これから数年間はアラフィフ(50歳前後)の菊池桃子さん風の伯母との近親相姦を楽しみます!!!
髪は白髪交じりです…笑
これまで付き合ってきた人も全員かなり年上でしたが、今までで最高年齢です。
最初は金目当てに思われてましたが、私が好きになってしまったわけで、私の愛を信じてくれたみたいで、今は一緒に暮らしています。
下は全然元気です。
まだセックスすることは全く問題ないカラダです。
むしろ今ままでで一番イイです(笑)
ピルを飲んでたので始めからゴムも付けないでそのまま入れてもらって、イクときもそのまま中で出してもらってます。
けど今はもう飲んでません。
彼には内緒…
先日、排卵が近くなって夕飯を食べている時に誘ってみました。
調子が悪いと断られることもありますが、やる気があってOK出ました。
お風呂に入ってベッドに入りました。
私が積極的すぎたみたいで「どうしたの?」って笑われましたが、股を開いて彼を迎え入れて徐々に腰を動かしてきました。
若い人のに比べたら堅くは無いかもしれないですが、皮が剥けてて彼の先が私の中を擦り動く感じ、これがとても気持ちいいんです。
騎乗位もして最後は正常位、そろそろイクかな…ってころに
『ねぇ…あのね 排卵日なの』
「排卵日? 薬は?」
『飲むの辞めた』
「排卵日って まずいじゃん もう出そうだよ」
『出して』
「外に?」
『うんん、中に』
「こんな身体だけど中で出したら子供作っちゃうよ?」
『うん、いいの』
「いいの? 子供欲しいの?」
『うん、ダメ?』
「ダメじゃないよ でもそれなら相談しようよ」
『ごめん…』
「君だけのことじゃないんだから」
『じゃあ、やっぱダメ?』
「ただ子供が欲しいの? 僕の赤ちゃんが欲しいの?」
『●●さんの赤ちゃんが』
「いいの?僕の赤ちゃんで」
『うん』
「じゃあこのまま中に精子出すからね?」
『うん、出して…』
また腰が動いて、それが強くなってきて
「いい? 出すよ? あ、あぁ、出る」
中出しの感じは分かりません。
でもいつも以上に気持ちよかったです。
もう排卵の時期だから彼の精子が私の中を泳いで結びついてくれたら…
「薬を飲んでるから僕はてっきり子供は要らないんだと思ってたよ」
『うんん、欲しくなったの』
「ならそう言ってよ、君が産んでくれるのなら喜んで孕ますよ」
『ホントに?喜んで?』
「君こそこんな老いたじいさんのでいいのか?」
『うん、●●さんの精子がイイ…』
「今日が排卵なの?」
『多分もうすぐ』
「なら明日もだね 任せて、頑張るから」
この排卵期ですぐ出来るとは思ってないですが、もし出来ていたら嬉しいです。
ドラミちゃんその②の報告です。
今回は、ドラミちゃんがおもちゃを持参するので其れを使いながらのオプションの話です。
いつものようにデイユースでホテルを予約してドラミちゃんが来るのを待っていました。
時間通り来ると、早速シャワーを浴びて私のリンパマッサージを受け気持ちよくなっていました。
オプションの時に持参したおもちゃを取り出し乳首やおまんこにまで丁寧におもちゃで刺激したのですが、感じかたが今ひとつのようで声もあまり出ず、本人もあれっ!とゆう感じでした。
私は、おもちゃをやめ指や舌先で触れ始めるといきなり大きな喘ぎ声を発し始めたのです。
ドラミちゃん「うぐぐ~うふうふはえはえ~うぐぐ~あ~気持ちいい!!、感じる~!!」と言って往ってしまいました。
やっぱりおもちゃより、生がいいと満足げでした。
あそこはびしょびしょで、私を受け入れるには十分すぐるくらいに大洪水状態で、フル勃起したオチンチンをグイ!と挿入し先ずはグラインドからすると、アア~!!いいいい!!もっときてー!と発し2回目の頂点に達してしまいました。
ドラミちゃんの往き顔を観ていると、射精感がきて一ヶ月ぶりに溜まりに溜まった精子を思いっきり膣内にぶちまける悦びに浸っていました。
ドラミちゃん「いい!いい!往く往く!!」
私 「俺も往きそうだよ!」
ドラミちゃん「きてきて!私の中で往って!!」
私 「往くよ~!!」
ドクドクドクドク!ビクビクビク!ドックンドックンドックン!
二人は暫くその場から動けず、恍惚状態となっていました。
お互い上気した顔を見つめ、キスを交わし悦びを分かち合いました。
ドラミチャンは恥ずかしそうに、やっぱりおもちゃより生が一番と喜んでくれました。
次回は日帰り温泉で施術をしようかと思っています。
仕事の関係で知りあった、バツイチのマキに避妊無しの中出しを繰り返しました。
お互い体の相性がよく、一度に抜かずの三発連続膣内射精をしたり、とにかくなにも考えずただひたすら生殖行為を繰り返す。
残念ながら妊娠はしませんでしたが、最高でした。
初めてホテルで関係を持った日に、まだマキには彼氏がおり、お互い浮気状態であったがゆえ、尚更燃えました。
最初は念入りにしゃぶらせ、焦らしまくって手マンで一度イカせてやりました。
ついでに携帯でムービー撮影もしてやりました。
「前に彼氏に勝手に中に出されて、ムカツク!」
と言っていましたが、俺とのセックスは生で挿入、
「マキ、生のチンチン気持いいか?」
「生のチンチン気持いいです!」
「マキ、中にだすからな!」
最初は駄目と言っていましたが、快感に溺れた女の口から、
「ああるのチンチン気持ちいい!」
「どこが気持ちいいんだよ?」
「…、まんこ…。」
「俺も気持ちいいぞ、マキ、中に出すぞ!」
「…、うん。」
「一番奥に出してやるからな!」
「…、中にだしてぇ…、まんこの中に!」
「出すぞ!」
そう言って思い切り中に出してやりました。
「出てる…、え?」
俺はその後すぐに動き始めました。
「うそ、まだできるの?」
「ああ、まだまだ出してやるからな!」
「ああっ!気持ちいい!ああるぅ!」
そうして抜かずに三発膣内射精をしました。
「そういえば彼氏に中出しされてむかついてたよな?」
「アイツは無いけど、ああるならいいよ。」
「でもわかれないんだろ?」
「まあね、嫌いなわけじゃないし、出来たら出来たときでしょ」
「まあ俺はその方がありがたいけどな、俺も家庭捨てないし。(彼氏に悪いが出来たらヨロシク(笑)托卵かぁ、おもしれぇ)」
浮気で避妊無しの中出しのスリルは凄かった、最高でした。
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