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投稿No.6109
投稿者 ジャッキー (45歳 男)
掲載日 2014年12月27日
まだ結婚前の20代前半の彼女との、20年以上経過していますが忘れもしない中出しの思い出です。

モモエは私と付き合う前まではセックスが好きではなく、フェラもしたことがなく、クンニも嫌いでした。
でも私と付き合いだしてからは、ほぼ会うたびにセックスしていました。
彼女の部屋、ホテル、私の女人禁制男子寮で。
セックスする毎に彼女も女として開発され、私の寮で過ごしている時に連れから電話が来て話している最中にいたずらっぽく微笑みながらフェラする程になりました。

お互いにゴムが嫌いで、セックスはいつも生で外出しでしていました。
私は盛り上がってきていざという時にゴムを着ける行為で冷めてしまい、彼女は自分のモノが長くゴムが根元まで届かないため丸まったところが当たって痛いので嫌いでした。

ある週末を利用して某地の温泉に泊まりで行くことになり、前日に私の寮に泊まりました。
夜当然ながらセックスしましたが、キスをしていると彼女が「…ヤバい…」と。
どうしたのと聞くと、「キスしただけで濡れてる…こんなに濡れやすかったかなぁ…」と恥ずかしそうに。
パンツの中に手を忍ばせると、びしょ濡れだった。
寮でする時は、壁の薄いボロい建物なので彼女はいつも声をかみ殺しながらのセックスでした。
たまに激しく突きまくると、「声出ちゃうから…」と切ない声を上げていた。
それに対して意地悪して更に激しく突きまくると本当に声を出すので、キスでふさいでいた。
その夜は生で外出しで終了。

次の日出発の朝、寝起きからセックスした。
正常位で突きまくり、射精感がこみ上げてきたので抜こうとしたら彼女が自分の腰に両足をがっちり絡めて来て抜けなくしてしまい、中にたっぷりドクドク出してしまった。
彼女が、「へへへっ」といたずらっぽく笑っていた。
これが彼女との初めての中出しである。

準備をして、私鉄で新幹線の駅まで向かう。
土曜日だったが結構人が多く、座れなかったので入り口の両脇に向かい合わせで立っていた。
何気ない会話をしていたら、彼女が突然「…あっ…」と。
どうしたの? と聞くと「…出てきた…」と恥ずかしそうに下を向いた。
マ〇コから精液が出てきたようだ。

新幹線に乗り、目的地の駅に着き、そこから宿までバスで小一時間程の道のりだ。
紅葉が綺麗な季節で、二人掛けの席に並んで座り景色を眺めながら雑談をしながら現地まで。
おお互いの腰に上着を掛けていて、道中彼女が自分のファスナーを下してモノを出した。
「へへへっ」とニコニコしながらしごき始めて、あっという間にフル勃起だ。
さすがにフェラはできないし、出すわけにはいかないので必死に耐えていた。
それを見ながら彼女が更に高速でしごきだし、本当に出そうになったので無理やり止めた。

宿に着き、仲居さんから部屋に通され、温泉や食事の説明を受け、仲居が「ごゆっくり」といなくなった瞬間に彼女を畳の上に押し倒した。
「いやんっ」と言いながらお構いなしに下だけ脱がして、自分も下だけ脱ぎ即挿入。
「あああああぁぁぁ!!!」フル勃起と彼女も濡れ濡れでズコズコ正常位で突きまくり、あっという間に中出し。
ドクドクドクドクドクと脈打ち奥に大量発射した。

その後混浴露天風呂に行き、彼女はタオルで隠し、自分は手で股間を隠し各種露店風呂を堪能した。
途中外国人の女性が数名いたくらいで、空いていたので温泉でもイチャイチャし放題だった。

夕食を部屋で食べ、お酒も入りますますエロモードに拍車がかかり、何発したか覚えていないくらい中出しでやりまくりました。
深夜彼女が爆睡している中目が覚めてしまい、寝ている彼女を更に犯して中出ししました。

さすがに翌朝はセックスしませんでした。

彼女にはじめて中出しさせられた時の「へへへっ」と笑った顔が今でも忘れられない思い出です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6108
投稿者 茂二倉 (23歳 男)
掲載日 2014年12月26日
彼女(仮名:ゆい)と出会ったのは大学1年の4月。
当時俺と同じ新入生だった結衣は、黒髪セミロングのストレート、すらっとした体型で身長は160cm弱のCカップ、笑顔がかわいい女の子でした。
性格は明るく元気だけど負けず嫌い。
付き合い始めたのは大学2年(処女だった)ときで寝取られたのは4年の8月。

サークルOBのヤリチンで有名なS先輩が、結衣のことが好きだという噂を聞いた(社会人になってからもたまに飲み会に来ていた)
実は俺と結衣が付き合っていることはサークル内では内緒だったので、特に何のリアクションもしなかった。
でも積極的に結衣にメールや電話をしているらしく、結衣も最近よく電話がかかってくると言ってたんです。
それでも俺から結衣が離れるというのは全く想像できなかったので放置。

しかしその時はやってきてしまった。
その日サークルの飲み会があったのだが、俺は地元の友達の結婚式に出るために帰郷していた。
予定より早く終わったので、実家へは帰らずそのまま自宅のアパートへ戻ってきた。
疲れていたのもあってすぐに寝てしまったが、夜1時くらいだろうか、起きてトイレに入り携帯をいじっていたら、玄関のドアの鍵が開く音が。
俺は結衣と半同棲状態で合い鍵を渡していたので、単純に結衣が飲み会から帰ってきたんだなーと思った。
でも結衣は誰かとしゃべっているような・・・声を聞いてすぐにその誰かがS先輩だということがわかった。
どうやら結衣が酔っぱらってS先輩に送ってもらったようで、俺はよからぬ妄想が働きとっさにサンダルを持ってベランダ(外)に移動。

S  「結衣ちゃんの家って結構広いな」
結衣「うーん・・」
S  「っていうか・・・え?何でトランクスとかあるの?」
結衣「彼氏の・・」
S  「は?結衣ちゃんって彼氏いたの?え、でも今彼氏いないけど」
結衣「え・・あ、今日いないんだ・・先輩もう大丈夫ですから帰ってもらえますか・・」

結衣はお酒に弱いのでベロベロになることはよくあったけど、何で俺の家へS先輩をつれて帰ってくるんだと・・・(酔っぱらって間違えていつも通り俺の家へ来てしまった?)
会話を聞いているうちに出るに出られなくなってしまったが、心の中はドキドキしていた。
というか直後、Sがいきなり結衣にキスをした・・・まじでありえん。。

結衣「ん・・ちょっと!!やめてください!何してるんですか」結衣は部屋を出ようとした。
S  「結衣ちゃんのこと好きなんだよね、かわいいーし!どこいくのこんな時間に危ないよ」
結衣「先輩の方がよっぽど危ない・・送ってくれてありがとうございました!いいからもう帰ってください!」

酔いはさめたのか、本気で結衣が怒っているところを俺は初めてみた。
しかしSは結衣の手を引っ張ってベッドに押し倒し、両手を掴んだままキスをした・・今度はディープキスだった。
結衣は嫌そうな顔をしていて決して自分から舌を絡めているようには見えなかったが、Sのディープキスは1分くらい続いた。

S  「濡れてんじゃん」
結衣「・・・」

Sは結衣の下着を脱がし、今度は無理やりまんこを舐め始めました。

S  「すげー、汁があふれてくる、気持ちよかったの?」
結衣「・・・」
S  「もっと舐めてあげる」

心臓が高鳴りました・・・いやそうな感じだったけど、他の男に舐められるて気持ちよくなってる。
元々結衣はクンニが好きなのですが、そういうのを見逃さずSはさらに結衣を気持ちよくするために舐めはじめました。
我慢していたのか次第に結衣の声がもれ始め、俺も興奮してきた。

S 「今度は俺のも舐めて」

ビンビンに勃起したSのチンコは、俺の仮性包茎チンコとは太さも長さも比べ物になりませんでした。
大きなカリだけでなく、2つの大きな金玉がだらんとしておりこれが雄のチンコと言わんばかりでした。
俺のチンコしか知らない結衣も当然驚いたように目を丸くして見ていましたが、Sも結衣が彼氏以外のちんちんを見るのが初めてと聞いて驚いていました。
結衣も観念してしまったのか、Sのチンコを舐めはじめました。

S 「あー気持ちいい~そうそう裏スジが気持ちいいんだよ、結衣うまいなー」

俺が教えたフェラで他の男のちんこを舐めて気持ちよくしているなくて・・・すごく悔しくなりました。

S  「もう入れるよ」
結衣「・・・」

結衣は若干うつむいていましたが、顔を見る限り気持ちよさを感じていたのは間違いありませんでした。
正常位で大きく足を広げられ、Sの大きなチンコが当然のように生で挿入されていきました。
俺とはいつもゴムをしていたのに、流されているのかそのままゆっくりとしたストロークでSは動き始めました。

結衣 「んっ・・・んっ・・・」

結衣は普段声を出すのですが俺に対する罪悪感から気持ちよさに抗って我慢しているようでした。
服を脱がし胸を吸ったり、もんだりしてSはピストン運動をしていました。

S 「あー気持ちいい・・バックでしたいから四つんばいになって」

結衣は無言のままゆっくりと起き上がりSにお尻を突き出し、Sも待っていたかのようにチンコを挿入しました。
Sは結衣の腰に手を添えて、再びゆっくりとピストン運動を始めました。

S  「結衣ちゃんは激しいのとゆっくりなのどっちが好き?」
結衣「・・・」
S  「じゃあ彼氏とどっちが気持ちいい?」
結衣「かれし・・・」
S  「俺の方が気持ちいいでしょ?」(スピードを上げて腰を振りながら)
結衣「かれっっしっ・・・」
S  「どっちが気持ちいい?」(最高速で激しくバンバン突きながら)
結衣「・・あっ・・んん・・あっ」
S  「どっち!?」(最高速のままで激しくバンバン突きながら)
結衣「・・・んん・か・・れし・・んっ」
S  「結衣は激しいのとゆっくりなのどっちが好き?お願い言って」
結衣「・・・激しいの」(再び最高速で突きまくっていた)

結衣の体も心も寝取られた瞬間だった・・・俺は呆然としながらも心臓がバクバク高鳴り興奮していた。
しかも自分の小さいチンコではなく、Sの巨チンで膣奥を突かれたときの結衣の表情は自分のときと比べ物にならないほど気持ちよさそうだった。
さらにバックで突きながら2人は絶頂へ向かっていた。

S  「そろそろイキそう・・・結衣は彼氏とするときはいつも生なの?」
結衣「コンドームつけてます・・・」
S  「中で出していい?」
結衣「えっ・・だめ・・・だめです」
S  「そうなの!?俺は中で出したい!」(再び激しく突きながら)
結衣「あっ・・あっ・・あああ・・」
S  「いいだろ!」(手をまわして指でクリトリスをいじりながら)
結衣「あっ・・ああ・・だめ、だめ・・です」
S  「中に出してって言って」
結衣「・・・もう・・だめっ・・だしてくださぃ」
S  「もっと大きい声で言え!」
結衣「なかにだしてっ!!」
S  「よし、結衣の初めての中出しだ、いくぞ!」

そう言い終わるとSはがっちりと結衣の腰を手で掴み、射精に向けて激しくバンバン腰を振り始めた。
結衣も完全に諦め、あと数秒後に生まれて初めて自分の体内に放出される大量の雄の遺伝子を迎え入れるため、Sに身を預けていました。
自分たちの子孫を残すための本気の交尾を俺は邪魔することができずただ見ることしかできなかった。

S  「あーイク!結衣!出すぞ!」
結衣「はい・・い・・」

それまでの激しいピストン運動が止まったかと思うと、Sの玉がみるみると縮まり小刻みに体を震わせながら結衣の体内へ自分の精液を送り込んでいました。
結衣も低い喘ぎ声を出しながらガクガクしていました。

S  「結衣!わかる?今出してるよ」
結衣「・・・ピクピクしてる(?)」
S  「わかるんだ?もうちょっと出るから、少し待って」(本能的に逃がさないためなのか腰を手でがっちり掴んだまま)
結衣「・・・うん」
S  「ふー気持ちよかった」

どれだけ出してるんだよ、長い射精だった・・・Sは結衣のマンコからチンコをヌポッと引き抜いた。
結衣はお尻を突き出し、中に射精された状態のままで、目は半開き、よだれも少し出ていたように見えた。
中出しを終えた後動かないほうが妊娠する確率が上がるというが、結衣も本能的に出された精液を大切に子宮に留めようとしているかのように思えた。

S  「はい!お掃除して」
結衣「・・・お掃除?」
S  「チンコに残った精液舐めて吸いだして」

結衣は俺にフェラしてるとき口に出してもいいよ、と言ったこともあったが口に精液が付くと自分がキスしにくいなとか考えててお掃除フェラさせたことが無かった。。

S 「男が射精したら女は普通お掃除してあげるもんだよ、がんばったねって」

Sは結衣の前に寝転がり、結衣はお尻を突き出したまま、中出しされた精液をマンコから垂らしながらお掃除フェラを始めた。
完全に堕ちました。

S  「彼氏のお掃除しないの?」
結衣「・・・やってって言われたこと無いです」
S  「初めての中出しどうだった?」
結衣「・・・お腹の中でオチンチンがはじける感じ(?)」
S  「中出し気持ちいいでしょ?」
結衣「・・・はい。でも怖いです、妊娠したらどうしよう」
S  「彼氏の中出しと俺の中出しどっちが気持ちよかった?」
結衣「出されたことないって言ったじゃないですか!」
S  「冗談(笑) よし、じゃあもう一回結衣に種付けするかな」

Sがそういうと結衣は無言でしたが特に抵抗無く2回戦がはじまりました。
そこにいたのはもう俺が知る結衣ではなく、何も我慢せず普通に喘ぎ声を出し、種付けされる快楽を覚えた雌になっていました。
彼女が犯されているのを見て俺はへこむどころか、ガチガチに勃起し、気づいたら2回戦が終わる頃でした。

S  「イク!中に出すぞ!」
結衣「い・・・くう・・・」

正常位で当然のように中出し、結衣のイクという言葉は初めて聞きました・・・体が痙攣して出された精液をマンコが吸い取っているようでした。
チンコを差し出されてこれまた当然のようにお掃除フェラ・・・横になって舐めているとき結衣のマンコから『コポッ』っという音と共に精液が垂れてきました。

長いお掃除フェラからの3発目・・・フェラしながら、
S  「結衣って精液飲んだこと無いの?」
結衣「ないです」
S  「飲めないの?」
結衣「出されたことないです」
S  「じゃあ俺の精液飲んで!」
結衣「嫌です!」
S  「中出しされるときもそんなこと言ってたけど、マンコから精液垂らしながらそんなこと言っても説得力ないぞ(笑)」
結衣「・・・じゃあ舐めてあげない」(ちょっと笑顔で高速手コキしながら)
S  「あー結衣、まって!イク!」

そういうと結衣はカポっとSのチンコをくわえ、Sは俺でも出したことが無かったマンコに続いて口の中へも射精を始めました。

結衣「・・・飲んじゃった(笑顔)」
S  「かわいいなーあー気持ちいい・・・どんな味だった?」
結衣「何か・・・独特です、男性の味?粘っこくてのどにくっつく」
S  「彼氏の精子とどっちがおいしかった?」
結衣「だから!彼氏の飲んだことないです」
S  「ってか出されて嬉しかったっしょ」
結衣「・・・全然嬉しくない」
S  「彼氏に悪いことしたなー、彼氏より先に結衣の中出しとごっくんもらっちゃったよ」
結衣「最低!」
S  「ぶっちゃけ彼氏と俺どっちが好き?」
結衣「彼氏!・・・あっ、まだちょっと残ってる」

そう言って結衣はSに頭を撫でられながら、目を閉じてチンコを咥え、亀頭の先からわずかに垂れた精液と、尿道に残っているSの精液を吸出し飲み込んでいました。
もう完全にカップルでした・・・特にごっくんしたときの結衣の笑顔は、よく『ありがとう』ってお礼を言うときの笑顔そのものでした。
Sに対して「自分にたくさんの精子を射精してくれてありがとう」と言っているように見えました。

俺はその後近くの公園で朝まで過ごし、その後もやりまくっているであろうSと結衣を想像したら胸が苦しくなりました。

後日会った結衣は、時折寂しそうな表情をしていましたが、すぐに元の明るい結衣に戻りました。
さらに俺は男だけの飲み会の席で友達と先輩の会話を聞きいてトドメを刺されました。

友達「先輩、この前の飲み会の帰り結衣ちゃんお持ち帰りしてたけどうまくいったんすか?」
S  「あーあの日ね、あの日はやばかった、やりすぎて金玉痛くなったもん(笑)」
友達「やっぱやっちゃったんすか(笑)」
S  「全部で7発かな、あの後帰って何発かやって、朝起きてsex、朝飯食べてsex、昼飯食べてsex、帰るときも玄関で立ちバックしたから、中出し6発、1発は飲ませたわ、やりすぎた(笑)」
S  「3週間溜めてた金玉の中の精子、全部結衣の体に入れたわ(笑)最後すっからかんになって金玉痛かったし」
友達「ってか結衣ちゃんのイメージ崩れるなあ(笑)」
S  「あいつほんといい子だよ、素直だし、可愛いし、でも彼氏いたんだよね!逆に燃えて寝取ってやるって思ったけど(笑)」
友達「え、結衣ちゃん彼氏いたんすか」
S  「最初は結衣も彼氏のこと気にしてたけど、最後の方は潮吹いてイキまくってたよ(笑)」
友達「やばすぎる(笑)彼氏いるのに大丈夫すか?」
S  「盛り上がると彼氏より良いとか何回も言うんだけど、結局彼氏が好きみたいだから戻してあげた(笑)もう満足したし」

潮なんて吹いたことがなかったのにと落ち込んだが、きっぱり清算したのかと思うとちょっと安心した。
それでも俺のところへ帰ってきた結衣は、以前までの俺だけの結衣ではない。
生まれて初めて生のチンコとつながり、精液の味と、子孫を残そうとするオスの種付けを受けるメスの快楽を覚えた。
まだ誰も入ったことがなかった結衣のキレイな子宮は、たった1日で何度もオスの快感と射精を受けて、何億という精子が泳ぎまわった子宮に変わってしまった。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6107
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月25日
投稿No.6101の続きです。
皆さん応援コメントありがとうございます。応援いただいたので続きです。

大学を卒業する時お互いの事情で別れた二人ですが、20年ぶりの再会で若さが蘇ったようでした。
夕子の方は旦那と別れてからの8年はオナニーだけで気分を紛らわせていたようで、こうなると私よりも積極的です。
私の方も田舎の妻とは月に4,5回程度、1晩に1回しかできませんでしたが、この晩はまるで20代の自分に戻ったような気持ちです。
8つ下の今の妻との家庭を壊す気は全くありませんが、この夜は若い頃の自分を取り戻す旅でした。
あの時、なぜ遠距離恋愛をしてその後夕子を呼び寄せるなど、強引な手を使っていたら、今頃どうしていたかと考えてしまいました。

さて、ベッドの上で仰向けになり夕子に求められ、自分も成り行きで膣内射精に至ってしまいました。
その晩はもうなるようになれと、半分開き直った気持ちになっていました。
1回戦が終わった夕子は久しぶりの男に満足したのか、ベッドサイドのティッシュを股間に挟むとバスルームでシャワーを浴び始めました。
賢者タイムの僕は少々の後悔と自分を解き放った満足感に浸りながら、フニャフニャでドロドロの股間をティッシュで拭いました。
が、ティッシュが貼りついて取れないので、やはりそのままバスルームに行きました。
シャワーを浴びていた夕子は、まるで昔の夕子そのままの姿のようでした。
今満足感を得たばかりでしたが、またムラムラと欲望が湧きあがって来るのを感じました。
僕が浴槽の中に立つと、夕子が体中をなでて綺麗にしてくれました。
その刺激で僕のペニスは少しずつ復活を始めました。
夕子が手にシャボンを取ってそれを握りきれいに洗い始めると、とたんにムクムクと大きくなり若いころの自分が蘇ってきました。
「まだできるね」
夕子はシャワーを止めると僕の前に膝まづき、右手で根元を握ると先程と同じように口に含みまた舌と唇の刺激を始めました。
あの頃はじめは嫌がっていた夕子が、エロ本の写真を見せてお願いするとそれを研究して一生懸命覚えてくれた夕子の姿がかなさります。
僕が気持よくなってペニスがピクピクと動き出すと、行為をやめて立ち上がり、今咥えていた口を僕の唇と重ねました。
そして耳元で「ヒロ坊のが大きい」と言いました。

さっき同窓会の席で二人だけになって夕子が教えてくれたのは彼女の男性遍歴でした。
僕たちが分かれた後彼女は都会から電車で二時間程の実家に戻り、近くの会社に事務職として就職しました。
実家は農家で彼女は一人っ子だったので、実家に戻る必要があったのです。
僕によって開発された性欲は一人で紛らす事が多く、それは僕との行為を思い出しながらだったそうです。
途中一度だけ、好きなバンドののコンサートで知り合った男にナンパされ、性欲に負けて抱かれた事があり、それが二人目の男。
数回会いましたが、性格が全然合わなかったので、すぐ別れたそうです。
5年ほど働くと見合いの話があり、大きな農家の二男で30過ぎて結婚していなかった男性を紹介されて、イイ男だったので結婚。
そして、前に書いたとおり、7、8年しても子供ができないので離婚になったという事でした。

「ヒロ坊のが大きい」というのは、彼女の知る3人の男の中で僕のが一番大きいという意味でしょう。
その程度の知識で大きいと言われても本当に大きいのか怪しいものですが、言われてうれしい事は確かです。
「夕子は若いころのままだねぇ」と僕もお返しをします。
まあ、目元とか頬とか二の腕とか、年齢なりに衰えている部分はあるにしろ、出産を経験していない40代の女はそれなりに怪しい色気があるのは確かです。
昔、あまり大きくない胸を気にしていた夕子ですが、それが幸いし、また授乳も経験していないため今でも垂れずに前に張り出しています。
18の時綺麗なピンク色だった乳首は、昔僕が使い始めて間もなく少しずつ色が変わってしまいましたが、それは僕が原因です。
なによりも丸くて張り出したお尻と細いウエストは昔の面影がそのままでした。
そのぷりぷりとしているお尻を撫でまわしていると、すぐにそれを征服したくなるのも仕方がありません。

キスをしながら僕のペニスを握って大きさを確かめていた夕子に「後ろから入れたい」とお願いしました。
夕子はにこっと笑うと振り向いてユニットバスの塩ビの壁に手を付き、お尻を僕に向けて突き出しました。
僕はその白くて丸いプリっとしたお尻の両側を掴むと、少し腰を落として高さを合わせて先端の狙いを定めました。
自分の片手を添えて夕子の入口にあふれ出ている自分の粘液を少し塗りつけ、上下に谷間を少し濡らしました。
もう少し腰を落とし少し片手を添えながら下から少し持ち上げるようにして先端を入れました。
ヌプっとした感触がして、夕子の中に先端が入りました。
すると、少々手間取っている間にじらされた夕子が自分からお尻を突き出して、あっというまに僕を飲み込んでしまいました。
僕の全体が夕子の中の熱さに包まれてぎゅっと締め付けられました。
気持ちよさに僕は本能のまま激しく腰を振り、夕子も尻を激しく動かし、若い頃のようにお互い獣のように刺激を求めました。
夕子のヴァギナの中で僕のペニスが激しく捩じられ締め付けられます。
僕は激しく夕子を突き上げ自分の腰で夕子の尻を突き上げます。
夕子の尻が波を立てて揺れます。
僕は手を夕子の胸に回して硬い乳房を揺れに合わせて揉み揺すりました。
バスルームにパンパンと音をさせて激しく交わりましたが、さすがに体力が持たず2~3分で息が切れました。
名残惜しい気持ちを残しながら夕子から自分を引く抜くと、夕子も激しく息をしていました。
「続きはベッドでしようか」といういうと夕子も「うん」と言いました。

二人で体を拭き、タオルを一枚持ってベッドに行くとタオルを敷きその下に枕をいれました。
そしてその部分を腰に合わせて夕子がうつ伏せになり股を開きました。
僕がその足の間に入ると先端の狙いを定めて濡れて光っているその部分に挿入。
ゆっくりと味わいながら奥まで入れました。
夕子が一度ギュッと締め付けたあと「ふうー」と息を付きました。
僕は夕子の両脇に腕立てになりその背中に覆いかぶさるようにしました。
後ろから挿入した時に、疲れずに長く入れたままにするためで、昔エロ本で見て二人で実践していた形です。
夕子の艶めかしい背中に自分の体を重ね、彼女の耳元を指でくすぐりながらうなじにキスをします。
彼女が気持ちよさそうに「あ」と小さく声を出します。
「気持ちいいね」と囁きます。
しばらく覆いかぶさった状態でお互いの温かさを確かめ合います。
時々お互いが「ピク」とか「ギュ」とかして刺激します。
20年の時を経ても昔やっていた事をちゃんと覚えていて、自然にそうなりました。

しばらくすると自然に動きたくなってきたので、腰を前後に揺らして夕子の中から小さくゆっくりと出し入れをします。
さっきとは別の部分に夕子の中の襞がこすれて丁度僕の裏側の両脇あたりの海綿体がグリグリと押されます。
夕子もお尻を交互に揺らせて、自分の気持ちいい所に丁度当たるようにしています。
決して激しい動きではありませんが、体力を温存しながら長い間結合していられる形です。
付き合った当初は若さに任せて激しくばかりしていましたが、同棲も円熟期を迎えた頃からよくやっていた体位でした。
やがて夕子の締め付けがきつくなりうなじのピンク色が強くなってきました。
バンザイに上にあげた手の指をぎゅっと握り体がブルブルと震えています。
僕は上半身を持ち上げて腕立てになると、自分の掌で夕子の掌を包み上からぎゅっと握ります。そして腰の動きを早くしました。
元々恥ずかしがってあまり声を出さない夕子ですが、動きに合わせて「あっ、あっ、あっ。」と声を上げると「あー!」と長い声とともにヴァギナの締め付けがギューっと来ました。
「いくよ!」というと「きてきて!」と苦しそうな返事が来ました。
僕は夕子の握りこぶしを上からぎゅっと握ったまま、腰をグンと落とし夕子の一番奥まで自分を突っ込みました。
夕子がそれをギュッっと絞めます。
体中から汗が吹き出し、夕子の深奥で自分の亀頭がグンッっと大きくなった感じがすると、体がガクガクッと震えて夕子の中に精を放出しました。
こんなすばらしい快感はたぶん10年ぶりぐらいじゃないかと思うような深い絶頂感を味わいました。

そのまま夕子の上に覆いかぶさり、しばらく余韻に浸っていました。
二人の結合部は僕がやや小さくなり始めた隙間に二人のあらゆる体液が混ざり合った状態で満たされ、いつまでも熱さが残っています。
やがて満足して小さくなった僕と脱力している夕子との結合部の隙間から、熱い液体がドロリと流れ落ちる感触がありました。
ようやく余韻が収まった所で体を起こすと、スルリとペニスが抜け落ち、それはドロドロの白と透明な液体の混ざったもので汚れていました。
夕子も体を起こすと、二人でタオルで拭いました。

投稿No.6101で書いたとおり結局妊娠はしなかったんですが、この時夕子は、「大丈夫と思うけどもし子供ができたら後継ぎとして生むからね」と言われました。
ちょっとビビリましたが「大丈夫、父親はあたしの心の中の秘密にするから。」と言ってました。

応援いただけるようでしたら、また続きを書きたいと思います。
僕も書きながら思い出して濡れてしまいました。

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投稿No.6106
投稿者 ダン (57歳 男)
掲載日 2014年12月24日
60歳の熟女さんとの中だし体験記です。

出会い系の書き込みに、リンパマッサージの被験者募集をしたところ、60歳の熟女さんからオファーがきたのです。
腰痛で悩んでいるので、リンパマッサージはどうかとのおもいで、アクセスをしてきました。

早速一週間後に施術の約束をして、ホテルで会う事になりました。
ノックの音にドアを開けたら、ドラミちゃんのような体型でしたが、約束なので部屋に招き入れて、施術を行いました。
事前に、オプションもあることを伝えていたので、私がシャワーを浴びて部屋着に着替えてベッドにいくと、既に臨戦態勢ができておりドラミチャンはやる気満々でした。
ドラミチャンはクリが敏感で、先ずはクリのマッサージと言いながら指や舌先で刺激を与えると何度も昇天してました。

次に太目の棒で膣をマッサージすると言って挿入しようとしたのですが、未婚で出産経験もないせいかアソコは狭く何回か弾かれてなかなか挿入が出来ませんでした。
それでも何とか生入れができ腰を動かすと、声ともうめき声ともつかない大きな声を発しました。
ドラミちゃん「あう~!うんごうんご!うご~!いい!いい!いくいく!うご~!」と言って果てました。
私も射精感がこみ上げてきたので、遠慮なくドクドクドクドクドク!と放出させて頂きました。

ドラミちゃんの顔を見ながら、
「良かった?」と聞くと
「凄くよかった」と満足していました。
抜いたオチンチンを掃除までしてくれて、いとおしいしそうにしゃぶってくれました。

次回はドラミちゃん持参のおもちゃを使った、中だしプレイを掲載しますので、宜しくお願いします。

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投稿No.6105
投稿者 ジャッキー (45歳 男)
掲載日 2014年12月23日
投稿No.6098の続きです。
54歳熟女ランさんとの2回目の体験談です。

最初の中出しから2か月後程経過後、ランさんのことが頭に浮かび直メールをしてみた。
「xxの土曜日仕事終わりに1時間位なら時間取れます」とのことで、時間が短かったが待ち合わせすることに。

夕方にランさん指定の駅で待ち合わせ、少し早めに着いたので近場で時間をつぶしていたら、ランさんから駅に着いたとメールが。
すぐに駅に向かうと、いましたランさん。

車に乗り込んでお互い「久しぶりですね」軽く挨拶を交わす。
するとここからエロモード全開のランさんであった。

ラン「今日は外でしようか!」「嵌め撮りして!」
私 「えっ!!!」
ラン「嫌?」
私 「外ではしたことないので…」
ラン「しょうがないわね。じゃあそこのホテルに行きましょう」

ランさんに案内され、近場のホテルへ向かいう。
道中助手席のランさんのモモをもみまくり、股間へも手を這わしていたら危うく前の車に追突しそうになった。
ホテルへ着き部屋に入ると、前回はシャワーを浴びずにはじめたが、今回はランさんがシャワーを浴びると言うので一緒に入ることに。

手にボディーソープをたっぷりつけて泡立てて、左手でクリから膣穴、右手でアナルを丁寧に洗ってあげた。
その間終始「あああぁぁぁ~!!!」「いやあぁぁ~!!!」と絶叫しまくり、腰がガクガクし、一回目の絶頂を迎えていた。

ベッドに戻り、大画面TVでAVを流す。
画面では若い可愛い女の子とマッチョの男優が繰り広げていた。
その横でフェラする54歳。
不思議とそれでもギンギンに勃起するのである。
ランさんはシャワーから濡れ濡れのため、そのまま騎乗位で挿入。
少し腰を浮かせ、下から激しく突き上げる。
その間悲鳴にも近い絶叫が部屋中に響き渡る。
それに興奮し、更に激しく突き上げ、射精感が一気にこみ上げてきたので一回目の中出し。
5、6回ランさんの中で脈打ち、たっぷり注入。
しばらく抱き合って、ランさんが降りると精液がマ〇コから流れ出て、私の腹に。

ラン「シャワーしてくるね」

その間、AVを見ていたが、さすが男優鬼のような体力です。
あんな時間突きまくっていたらとっくに果てています。

ランさんが戻り再びフェラ開始。
自分の経験上、熟女の95%はフェラが絶妙です。
これは間違いないと思います。

7割くらい回復したので、正常位で挿入。
両足を方に抱え、上から打ち付けるように突きまくり、結合部を見ていたら回復度が100%に。
ランさんまたまた絶叫中。
体位をバックに変え、パンパン打ち付けるように突きまくり。
このバックの眺めがたまらなく好きで、興奮を更に掻き立てます。
そして正常位に戻りラストスパートで奥まで容赦なく突きまくります。
当然ながらランさん絶叫中。
そして2回目の射精を奥深くに5回ほど脈打ち注入。
モノを抜くと、膣穴が精液で溢れんばかりでした。
ランさんの愛液と混ざりあい、一回目より薄まっていました。

ふとTVを見るとこちらは2回戦終了なのに、男優はまだ一度も射精していません。
お互いに「凄いですよね」と。

時間もないため、シャワーを浴びて最寄駅へ。
ランさん「今度は青姦しようね!」
本気で言っているようで、動揺してしまった自分でした。

やっぱり熟は凄すぎる。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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