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投稿No.6141
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年2月12日
投稿No.5742の続き

和恵と会ってから、一週間が経った頃、家に帰ると、見知らぬ車が敷地内にあった。
あまり、気にもせず、指定の駐車場に車を停め、自室に入ろうとすると、背後にぴったりと着いてくる気配があった。
気にせず、そのまま、部屋に入ると、部屋に若い女が侵入してきた。
私 「誰?」
和恵「和恵だよ。忘れた?」
私 「ビックリした。調べたの?」
和恵「まあね。あれから、タケさんのことばっかり考えていたんだ。何か作るよ。」
私 「一緒に買い物にでも行く?」
和恵「うん。行く。良かったら何日か泊まって行っていい?」
私 「別にいいけど。急にどうしたの?」
和恵「一緒に寝れたらイイなと思って。」
私 「一緒に寝たら、大変な事になるかもね。」
和恵「タケさん頑張ってね。一緒に子作り頑張ろうね。私、タケさんと結婚したいし。背も高いし、私と違って大卒だから賢いし、今日も後で頑張っちゃおう。」
私 「お手柔らかにね。」
和恵「買い物行こうよ。」
私 「そうだね。」
そう言うと、和恵は、私に唐突に、ディープキスをした。
私は、和恵を立たせ、腰に手を這わせ、尻を触った。

二人は、私の車で手をつないで、近くのジャスコに買い物に出かけた。
和恵は、ジャスコに到着するまでの間ずっと、私の手を握りしめていた。

ジャスコに着くと、和恵は、当たり前のように、私と手を繋ぎ、身体を密着させてきた。
和恵「こうやって、男の人と手を繋いで買い物するの、夢だったんだよね。それも、タケさんみたいな人と一緒なんて嬉しい。」
私 「ところでホントは歳いくつ?この間は25って言ってたけど。」
和恵「23だよ。あんまり離れてると、嫌ってことで相手にされなくなると困ると思って。結構必死なんだよ。私。」
私 「まあまあ、可愛いから、こんなおじさんに相手にされなくても、大丈夫でしょ。」
和恵「そんなこと、ないよ。若い人には全然声かけられないよ。おじいちゃん世代には、結構人気だけどね(笑)。」
私 「気使わせちゃってごめんね。」
私と和恵は、刺身とお酒と、朝ごはんの食材を買い、帰りも同じように手を繋いで帰った。

家に帰り和恵と二人で刺身をつまみに酒を飲むことにした。
和恵「この間は、エッチばっかりであんまり話出来なかったからね。」
私 「住んでるところ良く、分かったね。やっぱり、おじいさんの兄弟伝いで聞いたの?」
和恵「そうそう。私にとって、タケさんビッグチャンスだと思ったのね。名刺貰ったとき、これは運命だって思ったんだ。だから、簡単にやらしてあげたし、中出しも、妊娠もしたら良かったんだけど、残念ながら、前回は、今日は、頑張ろうね。私も頑張るから。」
私 「こんな、おっさん、そうでもないでしょ。俺、もう30だし、もう少し歳近い人がいいのかもね。」
和恵「そういう事言われるのが、嫌だから、歳を多めにごまかしたんでしょ。分かってないなぁ。私、タケさんと結婚するために、何とか妊娠したいと思っているんだ。」
私 「分ったから、一緒にご飯食べよ。刺身も悪くなっちゃうよ。」
和恵「そうね。美味しいうちに食べないとね。」
私は、刺身をつまみに酒を飲み始めた。

私 「仕事は明日からどうするの?」
和恵「平日は、こっちから、車で通って、週末は、タケさんと自宅に戻って、そこから行こうかと、思ってる。」
私 「交通費とか大変だね。」
私 「自宅ってゴルフ場の近くだよね。」
和恵「そうだよ。」
私 「やっぱり、遠いよね。」
和恵「この後、ちょっとしたお楽しみがあるよ。」
私 「って事は、鍵渡せって事?」
和恵「ジャスコの隣にホームセンターあったから、明日そこで、合鍵作って来るから、良いでしょ。」
私 「ダメって言われても、来るんでしょ。」
和恵「うん。」
私、「分かったよ。はい。鍵。」
和恵「明日は、ご飯作って待ってるね。」
私 「食費と言うか、生活費は、明日帰りに銀行に寄って、お金下ろしてくるから、ひと月いくら位で足りるの?」
和恵「いくらのつもりだった?」
私 「とりあえず、10万かなと思ってた。」
和恵「子供も居ないし、十分だよ。」

私は、改めて、お酒を飲み始めた。
そうすると、和恵は、私の前でいきなり服を脱ぎ始めた。
和恵は、乳房を揉みながら、スカートとパンティを脱ぎ、私に見えるように、割れ指で拡げ、クリトリスが見えるようにこちらを向いた。
和恵「いつでも、好きなように使って良いよ。」
私 「使ってって、」
和恵「もう、私、タケさんのものだから、もし、やりたくなったら、いつでもかずのマンコは使っていいんだよ。というか、使ってね。他で使わないでね。」
そうこうしながら和恵見ていたら、チンコが勃起した。

和恵「大きくなったね。入れるね。」
和恵は、私に跨がり、チンコを咥え込んだ。
和恵「相変わらず、チンポ太いよね。マンコ拡がっちゃうかな?」
私 「ここで、やめとく?」
和恵「ダメに決まってるでしょ。さっきも言ったように、タケさんの精子は全部、かずのマンコに出してもらうんだから。」
和恵は、結果的に対面座位になり、私の首に手を回し、腰を振り、キスを始めた。
私 「バックでやっていい?」
和恵「顔見ながらだと、イケないの?」
私 「そんなことは無いけど、ただ、バックでやりたいなと思って。」
和恵「じゃあ、いいよ。」
私 「うつ伏せになって。」
和恵「えっ。分ったわ。」
和恵がうつ伏せになると直ぐに勃起したチンコを尻の下の隙間から膣口に宛いズブズブとチンコを差し込んでいった。

和恵「さっきと全然違う感じで何かおかしくなりそう。」
私 「なんかさっきよりチンコが強く擦れて気持ちいい。」
私 「激しく突いていい?」
和恵「自分が気持ちいいようにやっていいよ。出したかったら我慢しないで出していいよ。」
私は、言葉に甘え、欲望のままに、ガンガン突いた。
和恵は、チンコを挿入して直ぐは、アンアン声を出していたが、数分経つと、声を押し殺すように、「くーっ。」と言うと腰に大量の汗をかき、静かになってしまった。
私は、気を失っていたら、大変だと思い、一旦、チンコを引き抜き、呼吸を確認し、再度、チンコを挿入し、欲望のままに腰を振った。
直ぐに、射精感に襲われたので、我慢せずに、ドクドクと膣奥に射精した。
すると、和恵は「いっぱい出たね。身体の相性もぴったんこだよ。さっき、いっちゃったよ。今まで、こんな事ないのに。」
私 「俺も気持ち良くて、いっぱい出ちゃったよ。性欲も満たしたから、また、飲もうか?」
和恵「えー。まだ、硬いから、出るでしょ。」
私 「大丈夫?いいの?」
和恵は、徐に、体位を対面座位にして、上半身も裸になり、全裸になった。
腰を振り、私を射精させようと、必死に頑張り続けた。
和恵「タケの太くて硬いチンポが、かずにささってるよ。気持ち良いよ。」
私は、和恵のウエストを支え、和恵の身体を上下させ、チンコをマンコに出し入れし、射精感が高まったところでそのまま、中出しを行った。

和恵「また、来たよ2回分だから結構大変だね。」
和恵は、手で、膣口を抑えて、立ち上がった。
和恵「ごめん、ティッシュ貰うね。」
私 「好きなだけ使っていいよ。」
和恵「今晩、したいだけ、していいよ。彼女にして欲しいな。」
私 「もう、逃がす気無いでしょ。」
和恵「当たり前じゃない。」
私 「これから、よろしくね。」
和恵「こちらこそ末永く」

和恵「お風呂洗うね、お風呂どこ?後で、一緒に入ろうね。」
私 「その白いドアの奥。使い方分からないだろうから、俺が今から洗うよ。」
私はすぐに、お風呂を洗い、お湯を溜め始めた。
お湯が溜まるまでの間、二人で刺身をつまみに、お酒を飲み始めた。

和恵「タケさんが、彼氏になってくれて嬉しい。彼女はいないよね?」
私 「今はね。実は、先月転勤してきたばかりだから、それで、遠距離になるから、別れたんだよね。それと、ゴルフ場名門だから、お客さんにいい人紹介してもらえるんじゃない?」
和恵「そうなんだ。ラッキーだね。タケさんが彼女無しなんて、お客さんに紹介って言うけど、確かに、お客さんすごい偉い人多いけど、お尻とか胸とか触ってくるけど、ああいう場で、紹介してくださいとは、言いにくいんだよね。
   あと、同僚で、私より若くて、可愛い子が居るから、若い人が来ても、そっちに行っちゃうから。だから、そのうち、近隣ゴルフ場ウエイトレス集まったりするから、その時、タケさん見せびらかしていい?」
私 「そのうちね。」
刺身を食べ、酒を飲んでいるうち、お風呂が溜まった。
和恵に声を掛け、二人で浴槽に向かった。

浴室に行くと後ろから乳房をわしづかみにして、
私 「何か、強姦みたいで興奮するね。したことないけど。」
和恵「私なんかで興奮してくれて嬉しいな。私のマンコで良ければ、いくらでも、子種を注ぎ込んでね。」
和恵は、たっぷり、ボディソープを手につけて、精子でベトベトになったチンコを洗い始めた。
私は、私の精子でドロドロになった和恵のマンコをボディソープをつけて、洗い始めた。
私は和恵の割れ目を開きクリトリスの皮を剥き、指先でクリとリスを転がすうち、チンコがムクムク勃起した。
和恵は「入れて。」と挿入を促した。
私は、風呂の湯でシャワーソープを流すと、ウエストを掴み、バックから、一気にチンコを挿入した。

和恵「太いし、硬いよ。2回も出したのにすごいね。」
私は、荒々しく、後ろから、ガンガン腰を振った。
金玉袋が膣口の周りにぶつかり、ペタンペタンと音が響いていた。
やはり、出し入れする度、ぬちゃぬちゃとマンコから音を発していた。
和恵「音が出て恥ずかしいよ。」
私 「それは、俺もだよ。隣の部屋も上の部屋も同じ会社の人だから。やってるのバレバレだし。」
和恵「私はそれは、歓迎かもね。」
やはり、2回出しただけあって、長持ちして、挿入から射精まで、30分くらい持続した。
挿入し、腰を振り始めて10分くらいで、和恵のウエストのあたりが、暖かくなり、「ウーっ」と呻き、腰のあたりに汗を多量にかいていた。

私 「寒いからお風呂つかりなよ。」と言って、お湯に入浴剤を入れた。
和恵「ありがとう。また、いっちゃった。そう言えば、ここ、広いよね。何部屋あるの?」
私 「3部屋。」
和恵「明日、掃除してもいい?」
私 「ごめんね。散らかってて。是非お願いします。」

二人は、お風呂で温まったあと、食事を平らげ、寝室に布団を敷き、その日は、抱き合いながら、眠りについた。
和恵「タケさん胸毛が有って、暖かくて、嬉しい。」と言いながら、眠りに着くまで、チンコを触っていた。

次の日の朝、和恵は、遠い場所へ早い時間に出勤するため、早く起き出して、フェラチオを始めていた。
私は、朝勃ちも相まって、直ぐに、勃起したので、和恵は当然のように、跨がり、膣口にチンコを導き、腰を降ろした。
和恵は騎乗位で腰を振ったが、たまに、マンコに力を入れ、きゅっきゅと締めて、「気持ち良い?」と聞いいてきた。
私 「締り良いし、すごく気持ち良いよ。」
和恵「タケさんの突っ込まれてたら、直ぐにガバガバになっちゃうかもね。」
私 「ガバガバにならないようにもうしない事にするかい?」
和恵「タケさんのバカ、そうじゃないでしょ。私を捨てんなってことだよ。」
私 「ごめん。ごめん。分かったよ。」
私 「俺、変かもしれないけど、早く子供欲しいんだよね。早く子供出来るといいね。」
私 「じゃあ、結婚すればいいって思う人もいるみたいだけど、結婚したは、いいけど、子供出来ないってなったら、お互い凄いプレッシャーだと思うだよね。だから、出来てから結婚すれば、余計なプレッシャーも無いし、と思うんだよね。」
和恵「それもそうかもね。絶対妊娠させてね。」

その後、和恵は、マンコを締めながら、腰を振り、数分後、私は、和恵の膣の奥にびゅっびゅと精子を放出した。
放出が終わると、和恵は、ティッシュであそこを抑えて、浴室へシャワーを浴びに行った。
その後、和恵は、急いで、私と和恵朝食を作り、二人で朝食を食べ、和恵は、出かけて行った。

そうして、奇妙な、同棲生活は10年以上続いたが、紆余曲折があり、結局、別の女性と結婚し、子供を授かったが、今となっては申し訳無い気持ちは多々あります。
子供が授かっていれば、結婚したかと思うが、交際中は、妊娠することもなく、(不妊治療は結婚しているパートナー同士でないと、診察してもらえないらしい。)、野外でのSEXやら、3Pやら、いろいろ、思い出は有るが、妊娠に至らず、結局、別の女性と子供を授かり、結婚した。
考えてみれば、和恵には、数リットルの精子を注ぎ込んだのだが。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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