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私は二十代前半、絢子は大学生でした。
彼女は身長が171cmと高く、足がスラッと長くモデル体型でした。
彼女は母親との折り合いが悪く、私の家で半同棲の様な生活をしていました。
その為、毎日セックスをして、毎日朝、目が覚めたらフェラ、そして挿入して中出し。
彼女が大学の講義がある時は、バイブを入れさせて、メールで報告させたりしていました。
[今、バイブ入れろ]
[無理だよ!音でバレちゃうよ!]
[早く]
[わかったよ、顔が赤くなっちゃう]
しばらくして、
[入れたか?]
[トイレで入れてきたよ、バレちゃう]
[ガンバレ!夜、本物入れてやるから]
[バカ!]
こんなやり取りをしていました。
ある日の夜、二人で夜出掛けることにして、車の助手席の絢子にはバイブを仕込ませていました。
「絢子、しゃぶれ」
「ぅぅん、はぃ、」
絢子の股間のバイブが唸りをあげながらオレンジ色のパンティの中で蠢いている。
助手席の窓に、バイブの蠢くパンティの尻を向けさせ、走りながらフェラ、夜でなければ出来ないことですが。
そして近くのゲーセンに、バイブを入れたまま行く。
うまく歩けない絢子を連れて、プリクラにはいる。
絢子を全裸にさせて、プリクラでフェラ、そして挿入中のプリクラを撮る。
絢子のマンコはキレイに剃りあげてあり(剃るように指示)、モデルのような長身に不釣合な無毛マンコに蠢くバイブ。
そしてひと通り遊んだ後にホテルへ。
あらかじめ用意した、体操着や制服とビデオカメラ。
それらを使って楽しむ。
高校の制服に着替えさせた後、ずっとバイブ入れっぱなしのマンコを見せろと指示。
スカートをめくり、長いあしを開いていく。
「絢子、これからどうしてほしいんだ?」
「絢子のオマンコは御主人様の物だからぁ、入れてくださいぃ」
いきも絶え絶えに呟く。
「入ってんじゃん」
「違うの、御主人様のチンポを入れてくださいぃぃ!」
「チンポ入れるだけでいいの?」
「チンポ入れて、絢子のオマンコで、気持ちよくなって下さい」
「で?」
「絢子のオマンコに、精子イッパイ出して、受精させてください!」
そう言わせて、手を使わないでバイブを抜けと指示。
ヌルリと出てくるバイブ。
そしてパンティを横にずらして生のチンポを挿入。
二人でグチャグチャになる。
しばらくピストンしながら
「中に出してやるからな、受精するぞ」
「はぃぃ、中に御主人様の精子ください!」
「妊娠するぞ!いいのか!?」
「妊娠したら堕ろしますぅ!だから、だから中に!」
「母乳出るまでおろすなよ!」
「わかりました、母乳が出るまで堕ろしませんからぁ」
「よし、イクぞ!」
そしていつものように絢子の子宮めがけて射精をする。
射精が終わったあと、チンポを引きぬき、精液が流れで出くるマンコを指で開かせる、それをビデオカメラでアップで撮ってやる。
絢子には、何度となく射精をして、妊娠もした。
一度ではなく何度も。
別れてしまったけれど、いまだに脳裏に焼きつく思い出です。
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取りあえず、水子供養に行きましょう。
いいですね!!私も自分で孕ませた女の母乳飲みたいな!!
もちろん、赤ちゃんは処置してもらいます♪
処置の前にタップリ中出しして
産婦人科病院で恥ずかしい思いをさせてあげたいです♪