- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
某大都市に単身赴任中で、不倫の彼女に振られて、悶々する毎日でした。
ネットで検索すると近くにデリヘルが・・・
その中、スレンダーのNさん40歳。
顔は分からないが、好みな女性!
思わずTEL・・・1時間半待ち。
ピンポーン、来た!
思った以上の女性、挨拶もそこそこに、DKそして下に向かうN。
ベルトを外し、ギンギンになった愚息・・・即尺・・・
凄く気持ちいい。
出そうになるので、攻守交代で、立ったままクンニ。
Nも声が出る、本気か演技か?
お互いに、裸になりベットIN・・・Fカップのおっぱいを揉みながら、マンコに指を這わした。
そのうち濡れてきた、自分入れたくなりダメ元で愚息をマンコに当てたら、スルッと入った。
Nは拒む様子は無く、むしろ当然って様子。
時々、マンコを締める。
当然射精感が来る。
生で入っていて、Nに
自分「中で、出したい」
N 「安全日だから、いいよ」
もう理性はぶっ飛び、高速で腰降り発射!!
しばらく、抱き締めて愚息を抜くと、ザーメンが出てきた・・・
風俗での中出し、それもこんないい女!
当分、虜になりそうなデリヘルデビューでした。
皆さんご無沙汰しております。
この半年間色々ありまして最後の書き込みから半年が過ぎてしまいました…。すみません。
それでは美里とのその後から続けたいと思います。
毎度の長文になってしまいますがお付き合いいただければと思います。
美里と付き合うようになって1年が過ぎようとしていました。
夕樹の時と違い無理の無い付き合いを続けていきました。
もちろん夜の営みもですが(笑)もちろんピルを飲んでいるので中出しも継続。
お互いに結婚を意識するようになり美里の誕生日に入籍しました。
話し合いで子供も早めに作ろうと言うことになりピルの服用を中止しました。
それからは出来るだけ「妊娠率」を高めにするためSEXの回数を調整するようになりました。
私も仕事が忙しく体力的に厳しかったので都合が良かったのですが。
週に1.2回のSEX & 中出しは気持ちが良いもんです。
出した後あそこからドロっと出てくるのを見るのは優越感を感じます。
美里は今までの仕事を辞めてパートタイムでドラッグストアに勤めるようになりました。
この転職が後々二人の関係を壊すことになるとは想像もしていませんでした…。
パート内では おば様間での派閥争いみたいなことがあるらしく元々人付き合いの苦手の美里は悩んでいました。
「辞めたいな」と言う里美に「職場に馴れたら解決できるよ」と言ったのです。
その後美里は「辞めたい」と言う事を言わなくなりました。
それと同時に通勤時の服装も垢抜け、化粧もきちんとするようになっていました。
半年が過ぎて美里が妊娠しました。
私の収入もある程度あったためパートを辞めて自宅で安静にすれば?と言ったのですが「仕事が楽しいから」と続けて働きたいと。
「無理をしないでね」と伝え認めました。
8か月目まで働き休職。
美里は出産後復職するつもりだったみたいです。
臨月になり帝王切開ながら無事に出産することが出来ました。男の子です。
お互いの両親も病院に駆け付けてくれて喜んでくれました。
しかし両親からとある言葉を言われました。
「赤ちゃんどちらにも似ていない気がするけど取り間違いとかない(笑)」それは冗談のつもりで言った言葉でした。
「まさかぁ」と笑って良いました。
翌日も病院に行くと看護婦さんから「先生からお話があるのですが」と言われ。
「妻は一緒じゃなくて良いのですか?」と聞くと「ご主人だけで大丈夫です」と言われ心臓がバクバク。
「まさか子供に障害でも…」そんな事が頭をよぎり。
面会室に入り先生に挨拶。
先生から「お伝えしにくいのですが…検査をしませんか?」
その言葉に「やはり子供に障害が?」と聞くと「いえ ご主人の血液検査と精子の検査です」と言われ理解できず。
昨夜両親が先生に挨拶に伺った時に「子供が両親に似ていない気がする?」と言ったらしく念のため調べたら私と美里の血液型からは子供の血液型が合わないと。
もしかしたらご主人の血液型が違わないかと言うのです。
動揺した私は「先生にお任せします」と伝え言われるまま検査を受けることに。
余計な心配をかけたくないので美里には内緒です。
二日後 面会室に私と美里が呼ばれました。
先生からは出産日の時系列から説明をされていきます。
美里は何の話?という感じで聞いていました。
そして「まず取り違いは有りえません。血液検査ですがご主人の血液型に間違いはありませんでした。そしてお伝えしづらいのですが…」と言われ
先生「ご主人は無精子症でした」
自分「えっ?どう言うことですか?現に子供が出来たじゃないですか?」
先生「無精子症だと治療をなさらないと妊娠させる事が出来ないとお考えください」
自分「はぁ?先生は何をおっしゃりたいのですか?」
先生「残念ですがご主人のお子様でないと思われます」
両親の言った一言がこんな結果を出すなんて…。私の頭の中は真っ白です。
美里は口に手を当て状況を理解できていない表情。
私はそのまま自宅に戻り待っていたお互いの両親にすべてを話しました。
美里の両親はすぐに病院に向かいました。
私の両親は「美里さん何考えているのよ」と怒り心頭。
私は「何かの間違いだよ」と言い現実を受け入れられず。
その夜 美里の両親から喫茶店に呼び出され。
開口一番「本当に申し訳ない」と涙ながらに言われ。
美里を問いただしたらパート先の店長と不倫をしていた事を認めたらしい。
子作りをしている事を店長に話していたらしく店長とは避妊をすることなく関係を持っていたとのこと。
さすがに血液型まで気にしていなかったらしい。
美里が退院後 自分と美里、美里の両親と不倫相手の店長、そして美里の両親がお願いした弁護士さんを入れて話し合いをした。
お互いに不倫関係を認め避妊をしなかった事も認めた。
話し合いの結果、美里とは離婚することに。
子供は美里が親権を持ち時期を見て不倫相手と再婚をすることで決着した。
慰謝料は私が200万貰う形で提案されたがそれを断った。
その代わりに美里が再婚後、東京を離れ二度と会わないで欲しいと頼んだ。
話し合いの最後、美里の父親が美里を引っぱたいて「勘当だ」と言い自分に詫びてきた。
その一言で気持ちは吹っ切れた。
それ以降弁護士さんを経由する形で話し合いをして一か月後に離婚をした。
バツイチで2人の子持ちなのですが、1か月に2回程必ずメールでお誘いがきます。
先日あった話ですが、「仕事が忙しくて、無性に会いたい。」と。
仕事帰りにいつものスーパーの駐車場で待ち合わせをして、私の車の助手席に乗ったのですが、何かそわそわしているので、「どうしたの?」と聞くと。
Aさん「今日は、スカートの下にパンストしか穿いていなの。」
私 「なんで」「本当に?」と言いながら、スカートに手を入れると本当にパンストだけで大事な所はもう、湿っていました。
Aさん「なぜか分からないけど、ものすごく入れて欲しくてぇ。」
私 「何を?」
Aさん「意地悪!早くホテルへ行こうよ」
いつものようにホテルへ。
部屋に入ったら抱き着いてきたので、そのままの流れでベッドへ倒れこみ自分でワンピースを脱いで、パンストだけの姿になっていました。
いつも見ている身体なのですが、とてもいやらしく感じていました。
ブラウンのパンストのあそこは色が変わり、見るからに濡れているのが分かりました。
そのままパンストを膝まで下げて、クンニしようとしたら、
Aさん「ねぇ、もう入れてよぉ。」
私 「汗臭いし、風呂に入ろうか?」
Aさん「ぜんぜん臭くないし」と言いながら、息子を生尺です。
私 「汚いからダメだよ」と言ってもやめません。
Aさん「ねぇ、入れてよ。」と言いながら、私にまたがり息子をあてがいそのままツルツルと挿入してしまいました。
自分で腰を上下に動かしながら、
「気持ちいい」と連呼しながら
「イク、イク」って連呼していました。
私も射精感がこみ上げ、
「イクよ」と言いながら、そのままドクドクと中に出してしまいました。
Aさんはあそこが、息子をぎゅっと掴んで離してくれませんでした。
Aさん「ねぇ、このままもう1回してよ。」
私 「すぐには無理だよ。少し時間が経たないと。」
Aさん「それなら、このままでいても良い?」
私 「すぐに洗った方が良いと思うけど。子供できるよ。」
Aさん「女の感だけど、たぶん排卵日が近いと思うから、子供ができないかなぁと思ってねぇ。その時期になるとものすごく、エッチしたくなる。」
一瞬、え?って思ったのですが、少し嬉しいような。
それも、ずっと息子をギューとされたままでの会話でした。
その日は結局3回中出ししました。
帰りの車中で、
「今日はこのまま洗わないよ。」って言われたので、
「子供ができたら産めば良いよ。」って言うとニッコリしながら
「うん。」と言っていました。
が、つい先程、「生理になった。」「残念だけど、次もよろしく」ってメールがきました。
もしかして、本気で私との子供が欲しいのかなぁ?と思っています。
年が明け、こちらから連絡するのも憚られるので優子からの連絡を待っているのだが、桜が散っても音沙汰がない。
これも縁、未練たらしくしてもストーカーになるだけ・・。
キッパリと忘れ、新しい出逢いを求めよう。
面白半分で昨秋、優子と会えなくなった頃から某出会い系のSNSに登録して暇つぶし気分で利用した。
1日1投稿は無料なので優子と合わなくなった秋以降に2~3日置きに投稿していた。
このSNSはサクラが少なく出会える確率は高めとの評判。
もちろん、総て出会えるわけではなく女側の冷やかし、暇つぶし、悪戯、なりすましなど多数。
それでも、無料ポイント中に1人とアポが取れ実際に会うことが出来た。
・・・韓デリ嬢だった・・お茶を引くよりマシとのことで諭吉くん一人でゴム付き合体。
自称22歳のナイスボディだったので無事、発射!!
でも小生、偏見ではないが日本人の方が好き。
日本人限定で投稿・・・紆余曲折あり、投資3000円で2人目。
日本人!!33歳人妻・・・ややぽちゃ気味・・・お顔は中の中。
この方もゴム付き。
特筆することなく終了。
4月某日、北の玄関口とも呼ばれる巨大ターミナルの隣に位置する小さな駅で3人目と待ち合わせ。
SNSにてサクサクと話が進み、この日の出逢いとなった。
スレンダーで美形。
好みにもよるが顔立ちは小生のストライクゾーン。
プロフィール欄では30代前半とあったが20代でも行けそう。
小雨降る中、駅前に広がるホテル街の一角、名前の知れたラブホへ入った。
1人目2人目と晩秋、初冬と日を置かずに出会えたので、SNSへの投稿内容を多少、刺激的に書き込み・・・ハードルを高くしたためかレスポンスがぐっと減った。
やはり「生中出し希望」は無謀だったか・・・。
サクラ要員から1投稿に対して数通の返事が届くが文面が明らかに定型文。
投稿の内容を以前に戻し、メールのやり取りの中で「生で・・」と告げる・・・が、ほぼ、100%で「ゴメンなさい」「無理です」の返事。
そりゃそうです・・見ず知らずの男に生挿入させるなんて・・・。
それでも何人かは、O.Kが出た・・・今回の美女に会うまで全てが冷やかし。
合う寸前まで1人の方とサイメを交わしていたが土壇場で、直電かけるから電話番号を教えろ・・・そんなもん教えられない・・・。
回収業者だったのだろう。
懲りずに投稿だけは続けていたので、それなりヒットはするものの慎重に成り過ぎたのか、疑心暗鬼も手伝って出会う段取りさえ覚束無い状態となった。
3月下旬に、明らかに今までとは違った文面のメールが届いた。
細かく書くと延々となるので端折るが、こちらの求めるものへのアンサーのみで、冷やかし揶揄いの輩とは完全に違いのあるメールだ。
そして冒頭の出会いと相成った。
ホテルの部屋で暫しの歓談・・・世間話やSNSについて。
風呂のお湯が溜まり、いざ入浴・・・勿論、混浴・・・お互いに置き引きには会いたくないとの事で意見が一致していた(笑)
期せずして素っ裸の男女が狭い部屋に入ることとなり、嫌でもテンションが高まる・・・イチモツも固くなり始めていた。
ボディソープで、お互いを綺麗にし浴槽へ・・・抱きかかえる様に後ろから乳房を揉む・・・決して大きくはないが形は良い。
彼女の茂みに手を這わせ割れ目へと指を滑らせる・・・ヌルっとした感覚が指に伝わる。
浴槽から出るときに、「少しここで挨拶したい」とバックで挿入。
無論、避妊具など無い・・・。
彼女とのメールで生挿入OKと取り付けていた。
また、この日は中でも大丈夫と、お墨付きまで貰っていた。
締まり具合も良く、久々の生の感触も手伝って射精感が込み上げてくる・・・ここでは勿体無い。
ベッドへ移る・・・沈静化させるため、彼女へクンニを開始。
彼女も久しぶりとのこと・・・あくまで本人曰くなので信憑性は低いが、過去に色々有り現在、前を向いて歩き出せない状態だそうだ・・・人生、少しの間くらい立ち止まっても悪くない。
クリトリスを責められるのが好きとのことで一点集中攻撃。
見事に逝って頂きました。
お返しのフェラが意外と言っては失礼だが上手い。
勃たせて頂いたのでオーソドックスに正常位合体。
彼女の喘ぎ声の中、膣奥へザーメン発射!!
抜くと秘部からダラリと大量の精液が流れ出てシーツにシミを作った。
シャワーを軽く浴び、彼女の「お願い事」を叶えホテルを後にした。
彼女曰く、過去から現在まで膣内に出されるのは2度目だとのこと。
バツ無しの独身・・・歩き出せるまで「お願い事」有りで会って欲しいとの事。
ハイ!!喜んで・・・中出しならGW中かあ・・・。
6月になってしまうかも・・・・・・・・。
「ゆいちゃん(仮)って高校の後輩なんだよ」
あ、知ってる。
最近入った新人だ、サイト見ると可愛い感じで一度遊んでみたかったんだ。
「なら入ってみればいいじゃん、話してあげよっか?」
え?いいの?
「ゆいちゃん、可愛いよ。」
おし!
「話しといたよ~。」
後日、めぐちゃんから連絡来たのでさっそくお店に電話。
「聞いております。ゆいさん、めぐさんとの3Pですね。」
え?3P?
(違う、ゆいちゃんとだけ・・・)
「どうなさいますか?ゆいさんだけでも可能ですよ。」
(俺はゆいちゃんとエッチが・・・)
ハイ、3Pでお願いします。
(ここでゆいちゃんだけ指名したらめぐちゃんに怒られる。)
やられた~ ><
ピンポ~ン♪
来た!
「ヤッホ~♪」「はじめまして~♪」
おとなしそうだし、素人っぽくていい感じ。
「ゆいちゃんはそっち座って。」
俺とゆいちゃんをソファに座らせてめぐちゃんはベッドに。
「ね、可愛いでしょ。胸も大きいんだよ。」
ド~ン!
ホントだ、胸だけじゃなく全体的に大きくてグラマーボインて感じだ。
ゆい「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいです。」
めぐ「見せてあげなよ。」
ゆい「ハイ♪」
めぐちゃんナイス♪
上着を脱いでブラ姿に。
ド~ン!
お~、デカイ!
Hカップだっけ?
ゆい「そうです、ブラも取りますか?」
うん、お願い。
めぐ「もう興奮してるじゃん、おっきくなってるし。」
いつのまにかめぐちゃんが目の前に来て俺のおちんちんを触ってる。
めぐ「ホラ!」
すばやく上着を脱いで俺の膝の上に乗ってくる。
ノーブラなので生乳が目の前に。
ゆい「私も!」
今度は右からブラを外したゆいちゃんのデカパイが♪
ハーレムだ―――――♪(  ̄▽ ̄)
めぐ「今日はハメ撮りしよ♪二人のエッチ、私が撮ってあげる。」
めぐちゃん、いきなりなんて事を。
ゆい「私、本番しないですよ。お店では本番しないって決めたんです。」
え~!?
今日はゆいちゃんとのエッチが楽しみだったのにぃ。。。
めぐ「そんなのいいじゃん、こぢちゃんのエッチ気持ちいいよ♪」
ゆい「ごめんなさい。」
うん、本番しなくてもいいよ、楽しく遊ぼ♪
ゆい「ハイ♪」
めぐ「じゃあ、私から入れるね♪」
いつものように騎乗位でおちんちんを入れるめぐちゃん。
今日はゴム付きです。
めぐ「どお?入ってるの見えてる?」
ゆい「凄い、ハッキリ見えてます。おちんちんが入るとおまんこってこんなになるんですね。」
パンパンパンパン♪
おかまいなしに腰を振るめぐちゃん。
ゆい「先輩、おつゆが一杯出てきましたよ♪」
めぐ「やだ、あんまり見ないで。」
ゆい「ジックリ見てます~♪」
めぐ「ヤダ―♪」
アハハ、3Pも悪くないね。
パンパンパンパン♪
今度は正常位で突きまくる。
「あんあんあんあん」
ゆい「先輩、気持ち良さそお。」
「あ―――、いい―――!」
ゆいちゃんの声に反応したのか締め付けが強くなってきた。
「あー、ダメ。いく、やめて、ダメ。やめて、やめて、イヤ、イヤ、あ、イク―――――!!!」
ギュ―――!
出る!
ビクン、ビクン、ビク、ビク、ビク
ゆい「凄い、こんなに・・・」
出たー!
気持ち良かったー♪
見られて快感も倍増したみたい。
めぐちゃんも凄い汗かいてる。
ぐったりしてて、全然動こうともしない。
今日は凄い感じてたみたいだけど、どうだった?
めぐ「うん、最高♪」
そうか~良かった♪
おちんちんを抜いてゴム内の精液をゆいちゃんに見せようと
ゆいちゃ~ん、見て見て~、ほらぁ、こんなに出ちゃったよ~
ゆいちゃ~ん。
あれ?
ソファの上でひとりゴソゴソしてる。
ゆい「・・・ん、んん、う、あ、うう・・」
あらら、オナニー始めちゃったよ。
めぐ「ゆいちゃんもしたいんだよ。」
そうかもね。
めぐ「見てて♪」
ん?
めぐちゃん、自分のバッグをゴソゴソと・・・
めぐ「ジャ~ン♪」
電マじゃん!
カチッ、ヴイ~ン
あ~~~~ん♪
ヴィ~ン
あ、あ~~~♪
ゆい「先輩、やめて~♪」
楽しそう。
どうする?
ゆい「挿れて欲しいです。」
電マも使って二人からたっぷり責められたら我慢できないよな。
めぐ「ビデオ録画開始~♪」
ソファで脱力感たっぷりのゆいちゃんに前からゆっくりと挿入。
ゆい「アッ、アー、いい!いいー♪」
ちょっと緩いような気がするけど、ゆいちゃんはかなり感じてるみたい。
まだ少ししかピストンしてないけどすでに絶頂が近いみたい。
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~♪」
めぐ「逝っちゃったみたい。」
気持ち良かった?
ゆい「うん♪」
そうか。
ズコズコズコズコ
ゆい「あ、また、あ、あー、もう、もう・・」
俺、まだ逝ってないもん。
ズコズコズコズコ
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂2回目。
ズボッ!
一旦抜いて今度はバックから。
グググ、グイ!
ゆい「あ、いい、そこいい♪もっと、もっと突いて♪」
めぐ「そろそろ代わろっか?」
もう少しだから、ちょっと待ってて。
バックだとおちんちんの先っぽが何かに当たって気持ち良い。
バコバコバコバコパンパンパンパン
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂3回目。
俺も逝きそう。
めぐ「ねえ、交代しよ。」
もうすこし。
めぐ「お願い、我慢できない、お願い!」
ゆい「いいですよ。ハアハア、先輩として下さい。」
ゆいちゃん・・・
ゆい「先輩、生で挿れるんですか?」
(すでに生で騎乗位してます。)
めぐ「生の方が気持ちいいよね?」
うん。
めぐ「こぢちゃんとはいつも生で中出しなんだ♪」
こらこら。
めぐ「精子が出るとき中が凄く熱くてチョー気持ちいいんだよ♪」
ゆい「次は私にも中出しして・・」
めぐ「ダメ!」
ゆい「こぢさん、いいですよね♪」
うん。
めぐ「エイ!」
ギュ―――!!
あ、締まる~♪
ゆい「先輩、それ私もしてみたい。」
今度、おじさんが・・
ギュ―――!!
あ~、なんか出そうなんだけど。
めぐ「ゆい、ちゃんとビデオ撮ってる?」
ゆい「バッチシ~♪」
めぐ「よ~し!」
さっきまでの悲壮感はなんだったんだ~?
めぐちゃん、腰振りすぎ~、速すぎ~
うわあ、出ちゃう~
う!
ドピュ、ドピュ、ドクドクドク・・・
ゆい「・・・ろく、なな、はち、・・きゅう、9回ドクドクした。凄い、私もして欲しい・・・」
変な解説いらない。
それでも興奮したけど。
(;´∀`)
ダラ~~~、ポタポタ・・
ゆい「いっぱい出ましたね~、先輩のおまんこからザーメンがチョー出てますよ。」
めぐ「チョー恥ずかしいんだけど。」
ゆい「いいなあ」
おしまい。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

