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久々にドラミちゃんと中だしSEXをしたので書き込みます。
先週の木曜日の午後から、いつもはシティーホテルなのですが、今回は仕事の関係で都内に住んでいるドラミちゃんのマンションで楽しみました。
部屋に通されるとこじんまりとした部屋で、一人で住むには丁度良い広さでした。
枕元にはリモコンや薬などが置かれていて、生活感を感じました。
先にドラミちゃんはシャワーを浴びに行き、私はリンパマッサージの準備に。
バスタオルを巻いただけの姿でベッドに座ると、私にシャワーを浴びるよう促しました。
既に私の如意棒は勃起しかけており、そそくさとお風呂場へ行きシャワーを。
私もバスタオルを腰に巻いただけの格好でベッドに腰掛け、ドラミちゃんの肌をベビーオイルでマッサージ開始。
肩から脇の下へ、両足の付け根の辺りを入念にマッサージをすると、鼻息が荒くなり口からも吐息が漏れはじめました。
悪戯っぽく花弁と開いてあげると、身をよじりながら
「あうっ〜!あ〜いい、感じる〜!」
と、激しくキスを求めてきました。
私は舌をねじ込みながら、クリちゃんを指先でくりくり。
「あ〜!気持ちいい〜!!往く往く往く!!」
と今日も早々と往ってしまいました。
今度は舌先でクリちゃんを上下にぺろぺろ、左右にレロレロ、円を描くようにクリクリ、ドラミちゃんは堪らず2回目の往く往く!と発して果てました。
休憩しようか!?と私が言うと、股間に手を伸ばしこれが欲しいとおねだりをしてきたので私が横になりドラミちゃんのフェラが始まりました。
ジュルジュル、うごうご、じゅばじゅば、と厭らしい音をたてながら美味しそうにしゃぶっていました。
そのうち射精感が襲ってきたので、ドラミちゃんを仰向けにしゆっくりと腰を沈めスロースロークイッククイックとリズムを取りながら腰を動かすと、ドラミちゃんも
「あうん、あうん、うごっ、気持ちいい〜」
と言いながら腰を振り振り。
まったりとした膣圧を感じながら、射精感が襲ってきました。
「あっ!往きそうだよ!?」
「往ってもいいよ。いっぱい中で出してね。」
と言われ子宮の奥を目掛け思い切り発射!!
ピュッ!ピュッ!ピュッ!ドクドクドクドク!
暫くして抜くとかなり溜まっていたので、精子が大量に溢れ出てシーツを汚してしまいました。
「いっぱい出たね」とドラミちゃんは嬉しそうでした。
軽い睡魔とともにうつらうつらしていると、股間に顔を埋めて私の如意棒を愛おしそうにしゃぶりはじめているではありませんか!?
しばらく時間をおかないと勃起しないと思っていましたが、何と数分で完全勃起!
ドラミちゃんは嬉しそうに、美味しそうにおしゃぶりを続け今度は口内発射を目論んでいるようでした。
ここから先はなか出しではないので、この辺で失礼いたします。
みんなの真似して「です、ます」調に変更(笑)
月一ペースで、順調に中出ししています。
「久しぶりだね。」
「ええ。早く××さんに会いたくて、××さんとのエッチのことばかり考えてた。」
「僕も同じだよ。真央(仮)さんに早く入れたくて、夢見ちゃった。」
ホテルに入って2-3分もすると、真央さんの手は僕のズボンのベルトにかかります。
もどかしそうにベルトを外し、チャックを下ろし、ブリーフの上から一撫ですると、モノを取り出し、
「ねえ、舐めていい?」
返事を待つ間もなく、すでに固くなり始めた僕のモノをゆっくりと咥えます。
スローだけど、ねっとりとね。
「すごく感じるよ、真央さん。」
僕は下半身のみ裸。彼女はまだ着衣のまま、俺のいきり立ったモノを熱心に舐めています。
細いとがった顎を精いっぱいに広げて、奥まで飲み込む・・・。
なんという素晴らしい光景でしょう!フェラそのものも感じるけど、この顔を見ているとますます興奮します。
僕も我慢できず、スカートとパンティをはぎ取り、ベッドへ倒します。
彼女は明るい照明も全く気にすることなく、大きく股を広げて俺の舌を待っています。
「真央さん、もう濡れ濡れだよ。美味しいジュースがたくさん出てる。」
「だって、オチンチン舐めてると興奮するんだもん。」
クリを舐めると、じわじわと愛液が溢れてきますが、無味、無臭。
体臭のないすべすべの肌の彼女に似つかわしい匂いです。
「早く入れてほしい・・・」
入れたら最後、なかなか離してくれません。先日も入れっぱなしで、正常位、後背位、騎上位と、体位を変えながら挿入&ストローク。
いきそうになっても、
「まだいかないで。いっちゃダメ。」
と許してもらえません。
なんとか1時間過ぎてお許しが出て、正常位でハグしながら膣奥で大放出。
その後そのまま添い寝して、よもやま話をしました。
中出しって、どうしてこんなに気持ちいいんでしょう。
でも、欲張りな僕は、前回は最後フェラでいかせてもらいました。
「真央さん、今日は最後は口でいかせてくれる?」
「うん、いいですよ。」
少しいきそうになるまでピストンをして、膣から抜いて彼女の口へ。
フェラのストロークがだんだん早まり、
「真央さん、もう出ちゃう!」
「うん」(咥えたまま)
口内に大量放出しました。
しばらく余韻を楽しむように僕のモノをそのまま咥えて、1-2分後に口を離しました。
彼女はにっこり笑いました。
いつのまにか、僕の精液は彼女の胃袋に収まっていました。
笑顔でごっくんしてもらって、また幸せな気持ちになりました。
初めの2週間ほどは、しばらくぶりの若い子との楽しさからほとんど毎晩二度三度、その後は麗香の生理の時以外、週に二度三度と抱いて楽しみ一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
最初に入手したスキンはすぐに無くなってしまい追加購入もすぐ底をついてしまう状態だった。
まあ19の生娘をおいしく頂きその後はすきな時にヤッテたのしく仕込んでいく気持ちのいい若い肉体についつい励んで回数がいってしまうのは当然だった。
そうこうする内に麗香の身体も判って毎回装着しなくてもよくなったが消費量はもちろん多かった。
半月も経たずに雰囲気を感じて麗香のほうからベッドへ入ってくるようになっていた。
男とやるセックスの楽しさや気持ちよさが分かって来たのだろうか。
俺もそんな麗香が可愛く思えついつい股を開かせ一物を突き入れ腰を振ってしまうのだった。
そんなある週末、ゴルフの招待が有り夕方戻ると麗香が迎えに出て来たその服装に眼を奪われる。
薄いピンクの腰の付近まで切れ込みのあるミニ丈のぴっちりしたチャイナドレス?に身を包んでいた。
運転手がニヤニヤしてそっと、旦那さん今晩はこれがんばるのかと親指の意味深サインをした。
バカモンとは言ったが、ムフフフである、一物は正直に硬くなってしまっていた。
その麗香の姿が何とも妖艶で色っぽくそそられるものがあった。
今晩の事を思っているのか、化粧のせいか麗香の顔もほんのりと染まっていた。
「その服はどうしたのか」
「はい、旦那様を喜ばせるの、探したよウフフ」と色っぽいポーズをとる。
すでに夕食は済ませていたので、麗香を相手にすこし飲みたい、と言うと用意してきた。
のんびりとくつろいで軽く飲むことにしたのだがそれとは反対にその切れ込みにいやでも眼がいく。
やはり今晩も一物を思い切り麗香に突き入れて腰を振り、愛液を溢れさせて頑張らないといけないか。
見えるのは素肌、ここまで切れ込んでいたら下は穿けないだろうと思った。
おかげで一物がさらに頑張れと元気になっている。
麗香がお酌をしてくれる時に片膝をつくとチャイナドレスの裾がずれて太ももの奥がのぞくが見えそうでギリギリ見えない。
歩く度、姿勢を変える度、ドレスのスリットがずれるが、ぎりぎりの処で見えない。
俺を焦らす様にしてウフフフと微笑みながら酌をしている、こうして男を誘う仕草もおぼえていったのか。
飲んで摘まんでとしばらく相手をさせ抱きよせ胸を触ると乳首が尖っているのが感じられソット摩るとさらに尖ってきたのが判った。
旦那様?と言いながらバスへ行き準備をして戻ってきた。
頃合いを見て出来たよと言う。
一度抱きしめてスリットから手を入れて探るとやはりノーパン、ノーブラ、ジットリ濡れた陰部に指を這わせると刺さってねっとりと愛液が絡みついてきた。
ドレスの下は何も着けていないのだ、感じてウフッアッアアン悩ましげな声がした。
脱衣場へ行き呼ぶと来たのでそこで脱げと言うと恥ずかしいと言いながらも後ろ向きで脱ぎだした。
下は何も着けていなく麗香も裸になって入って来た。
もう俺の一物はいきり立っていた。
背中をながし、もう前みたいに恥ずかしがることも無くその手が下半身も洗う。
チャイナドレス姿から全裸になった麗香に一物を触られさらにビンビンと立ってしまう。
変わって麗香の身体を洗う、乳房から腹、腰から陰部、ゴワッとした恥毛を撫で洗いして奥を刺激するとアウアウッウフッアンハンと感じている声が漏れる。
前かがみにさせると受け入れ態勢をとるので腰を抱えゆっくりと一物を突き入れる。
キツイ締りのある中へゆっくりと納まり腰の動きが同期していく。
喘ぎ声がでる、動くたびに悶え呻いている。
しばらく腰を振りいい気持ちになって来たので頃合いを見てベッドでの楽しみの為やめてひとまず抜いて乳房を揉みいじり、撫で硬くなった乳首を吸うとアウウアゥンンと喘ぎ声がでる、じっくりと吸う。
良い具合になって来たので上がり身体を拭いてベッドで待つ事しばし、遅れて麗香がバスタオルを巻いて横にすわってきた。
前を洗う事が出来たのでここで今晩初めてフェラを試すことにした。
バスタオルは無用だと言うとはらりと外しまぶしい肉体をよせてきたのでだきよせキスからはじまる。
「今夜はいらないの」と言って来た、事に及ぶ前に聴くようにしているのだ。
要らないかよし。ガンガン突いてたのしめるのか。
ベッドにすわり突き立つ一物をつかませて洗う時の仕草をさせ顔の前に一物を持っていくと、両手で挟むようにしてそっと咥えて来た。
唇で咥え、ゆっくりと飲み込むようにしていき舌を這わせてきた。
上目づかいに見上げる顔が何ともいえない怪しい感じにみえ顔を前後に振って初めてのフェラを始めた。
しばらく続けていたら息が荒く、顔も火照って来きて一物をつかむ手に力が入ってくる。
初めてのフェラにしては上出来な感じで咥えている。
口を離させると上気して見上げる眼がトロンとして感じているように見えた。
そこでやめさせて寝かせてツンと盛り上がった乳房をゆっくりと撫で揉んで先をじっくり摘まむ。
硬く尖ってアンアン、かんじて喘ぎ声が漏れる。
次にお決まりのコースで撫でて吸い、舐めていく。
次の行為をするために広げた麗香のきれいな股間へ顔を埋める。
アハッ、アッアッ、ハンハン股を閉じようとするが俺の口はしっかりと潤んだ陰部に吸いついている。
クンニも試すことにした。
閉じた股を広げさせてコリコリっとした豆の様なクリトリスを吸う。すぐ反応してくる。
なおも吸うと硬い芯を感じ、舌で舐め吸い出された硬い陰核をそっと噛むと悶えが大きく成ってアッアッハッハッヒッヒ~と悲鳴のような声をあげのけ反ってビクンビクンと下腹がおおきく揺れる。
ちょっと強烈だったかなと思ったが、これも夜の指導の一つの行為だからと続けた。
69の体位で時間をかけてじっくりとクリトリスから陰唇を吸いつきながら舐め膣へと舌を使うとジワジワと愛液があふれだしてじゅうぶんに濡れてよがる声も出続けていた。
よがり声をあげながらも麗香のフェラは続いている
俺を喜ばせると言うが二人とも喜ぶ事になっていた。
アァ旦那様、もうだめというのでしっかり濡れた麗香を抱くと一物をゆっくりと押しいれると麗香の肉ヒダがからみつくように包み込んでくる。
腰が振られよがり声をあげて身体をゆらしている麗香に俺も合わせて腰を使う。
きつく締まっているが滑らかに一物が麗香の肉体を貫いて何度もスロースロークイッククイックを繰り返してしごかれる様な快感に激しく腰を振りつづけていた。
やがて麗香のアッウッアッウッ、ヒイヒイハアハアと喘ぐ声が漏れる。
一物が麗香の肉ヒダでこねられてアァアァアァとよがり声を聞きながらなおも腰をふり続け、チーチーリィァンシ~、と喘ぐ声を聞きながら一物から何度もきもちのよい感触が噴き出した。
「アァ~チーチーリィァンシ~アッアァ~」呻くような、喘ぐような声をあげ一物がしめつけられる。
イク麗香の顔がその度に変化して俺の射精を感じているのだろう。
やがて旦那様、もうすごくイクよと言い換えて荒い息を吐きながら麗香はよこたわっていた。
少し休んでまた抱く、若い麗香はすぐに感じてよがり声をあげて身体をくねらせて一物を刺激している。
クイックスローと俺も腰を振り、抱き、抱え、揺すり、回し抜き差しと動かして気持ちよく二度、三度目の行為へ励んでまた射精をした。
この夜は、フェラとクンニを教えたあと、燃えた麗香を抱いてかなり激しいセックスを楽しんだ。
それから以降は48手様体位を抱くたびにいくつか使っては教え、その体位に感じて悶える麗香の肉体をたのしんで射精をしていた。
最後の射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も麗香のイク時の恍惚の表情を見る事が出来、楽しむのはこの体位がいいと思った。
昼間は会社の社員への技術指導、そして麗香への夜のセックスの技術指導とも数十回としっかりとおこなった、たのしい台湾出張になった。
このような子会社への出張が行われていた時期に特殊機械の点検に出張していた若い技術者がやはりこういった手伝いの女子と仲良くなってしまい何度かの肉体関係をもち帰国後にその子を妊娠させてしまっていた事が判りその後その女子が追いかけてきてちょっとした騒ぎになりそれが原因で会社を辞めて行ったり、認知したり、堕胎させたりと言う事故?事件が起きたと聞いた事も何度かはあったようだ。
会社内での暗黙の了解だと漏れ聞くには役職以上での出張で子会社へ行く者には家事手伝いとして専属で接待係り女子社員が用意され、初めての者には麗香の様な接待係り女子社員が就くと聞いた。
未使用か使用済みかはその時の運だとか、と言う事は俺の麗香はラッキーだったと言う事だ。
また課長職や一部技術指導社員にもこのような対応がなされていたと聞いた。
複数回行く者には可能な限り前と同じ接待係り女子社員があたるように配慮されるのだという。
この習慣も俺が最後に行った年でなくなった。
そういう事が起こると厄介な事になるので麗香の生理の周期には充分に気をつけていた。
そして出張期限も終わる頃には麗香の身体は仕込んだ俺を喜ばせてくれる立派な女の肉体になっていた。
その半年後に再度3か月の追加技術指導出張が有り、その時も麗香が就いて家事手伝いから夜の一物の面倒までを見てくれた。
こうしてその後は年に一二度ほどの割で2週間とか行く機会が数年程ありその間の家事手伝いと夜の相手を麗香が担当することでこの習慣が無くなったそれ以降も出張時の女には不自由しない楽しみ事「俺の現地妻」は続いた。
後年酒の席で若手に聴かれたときにポロッと漏らしたらこの頃にはこんなおいしい出張は無くなっていたので大いに羨ましがられたものだった。
この手帳には現地妻麗香との楽しみの回数などが細かく記され、写真は二人でいる処をタイマーで写した危ない数枚だったので、家内に見つからないうちに他の書類と一緒に処分することにした。
家内はこの出張の後に入社して来た麗香似の女子で半年後にしっかり初物に手を付けてもらうものを貰い一緒になった。
家内も射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も家内のイク時の恍惚の表情を見て楽しむのはこの体位がいいと思った。
家内への種付けはそう3回命中といった処だ。楽しみの回数は数えきれない。
麗香とのミスはそう一回だったがその結果の事は知られることはなく処理され今は居ない。
麗香とのたのしかった過去の思い出はシュレッダーの細かい紙片となって消えた。
その会社は人材派遣的会社、コンビニ務めているころから、コンビニがない日には、そこの仕事をしていましたが、社長に気に入られ、就職となりました。
バイト時代の経験を生かし、教育と配置、面接などをやるポジションが与えられ、働き始めました。
2割くらい女性がいるので、結構楽しいというか、学生だったり、主婦だったりと掘り出し物の女性に合うこともしばしば、ここで高卒のルーキーに一目ぼれをし、前回投稿の彼女と別れ、18歳のピチピチと付き合うことになりました。
この子(なみこ)は経験はまだ一人、私に従順で教えたことは何でも吸収しかなりのテクの持ち主まで育てあげました。
でも中だし経験はなしなので、ここにはアップしません。
そんな従順な彼女を手に入れた私は、ほかで女を作り放題。
コンビニ時代に手なずけたバイトの子、伝言ダイヤルでゲットした子と充実した生活をしていました。
そんなある日、魔性の女性、マリが面接にやってきました。
マリは肉付がよく、柳原○○子を少しやせさせて、顔はギャル、でも愛嬌があり、すぐ男と仲良くなるタイプの子でした。
職場で3か月くらい働いたころの話です。
うちの会社にはもう一人、女好きの部長がいて(当時35歳くらい)その部長とマリがひそかに、乳繰り合ってると私の耳に入ってきました。
まあ、あんまりタイプでもなかったので気にも留めてませんでしたが、ある夜会社でのちょっとした飲み会で、部長がほかの女性と、じゃれついていたのが面白くなかったのか、私のそばにマリが寄ってきました。
私の彼女も同席していたので、最初のうちは適当にあしらっていましたが、だんだん部長の愚痴やら、エッチな話に、そこで未成年(彼女も含む)は10時で解散させ、みんなを二次会に促し私は、ドロンするつもりで車に乗り込み(私は飲んでない)帰ろうとする車の前に酔った、マリが・・・
なんだ、二次会いかなかったの?の問いに、だって部長がほかのこといちゃいちゃしてるの見てられなくてと。
そしたらいきなり私の唇を奪いに・・・
なんかすごくねっとりとしたからみつくようなキスに、まあ一回くらいならつまみ食いもいいかなと、そのまま車で連れさることに。
マリは積極的に運転中の私の股間をまさぐり始め、私もフル勃起・・・
なんか宮本さんて、あんまりこういうことしないと思ってたけど、けっこうギンギンになってるね。
いやいや、お前がそうしてるからだろって突っ込みたくなりましたが、運転に集中しないと・・・
無視されたのか思ったのかマリの行動はエスカレート、チャックをおろし運転中の私の愚息に信号で止まっているとはいえしゃぶり始めました。
10時は過ぎているとはいえ、街中は結構明るい。
スモークも貼ってない車なので、周りから丸見え・・・ものすごく興奮し、青になっているのに気付かず、後ろからクラクションを鳴らされる。
焦った私は、近くのラブホに滑り込む。
ホテルに入ったマリは全然私の愚息を離さない。
されるがまま、マリの口にドクリと放出・・・あまりの濃さに、のどに引っかかるとゲホつくマリ・・・
すっかり脱がせると、胸は小さく(太っていても小さい人は小さいのね・・)なんかゆるキャラのようでかわいい・・いったばかりの愚息を根元まで含み、あっという間に大きくされてしまいました。
頭の中では・・・部長に鍛えられたのかなとか、部長ともこんなことをしてんのかと思うと、変な興奮を覚えました。
実際知ってる人の彼女?とするのは初めてだったので、とても変な感覚でした。
部長も妻帯者なので不倫、だったらマリは誰としても自由なのか・・・
いや、このことが部長にもれたら、私はどうなるんだろうか?会社には自分の彼女もいる・・・
そんなことを考えていたら、あっという間にふにゃ珍に・・・
マリが私、へたくそかな・・・・
いやいや上手だよ、いろんなこと考えてたら、まずいかな?って思っちゃって・・
そんなことないよ、私はへいき、だからいっぱいして。
そんなことをいわれたら愚息も元気に。
じゃあ攻守交代とばかり一生懸命クンニをしてあげました。
もう我慢できない、入れて・・・なまで即挿入・・肉厚のお〇んこはとても気持ちがよく、いきそうになりましたが、ガマンガマンで体位を変えつつ攻め立てました。
そしたら、やばいいっちゃうとマリが・・・
その時私は騎乗位で下に・・・私も行きそうだったので抜こうとしたら・・うっ重い・・・
腰をグリングリン押し付けてくるので推定50kgの体を持ち上げることができず・・あえなく中だし・・・
ふーと私の上で果てるマリ。
中に出ちゃったかもよというと、たぶん安全日だからとにっこり笑う。
まあ、部長ともしてるから、できたら部長のせいにしようとそのまま朝まで寝むりについたのでありました。
数日後・・同僚から、なにマリとやったの?どうだった?お前すごいらしいやん・・・
おいおい、マリちゃんなんで言いふらすのよ・・・聞けばまず部長に対する腹いせにってことと、部長より俺のほうが、でかくて気持ちいいということをどうしても言いたかったのだと・・・
いやはや、困ったものです。
同僚にはしっかり口止めをし、部長にも聞こえていったんだろうなーと心配していたら、部長が今度、マリと三人でしないか?と誘われました。
その時は、きっとなんか仕返しが・・と勘繰りお断りをしたのですが、この部長根っからの変態で、自分の妻にマリと三人でしないかと持ちかけたらしく、それがえらく興奮したと力説され、このひと、本格的なダメな人だと思う反面、私の3Pへの興味がわいてくるのを覚えました。
知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。
俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、
月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。
一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。
そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。
出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」
女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。
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