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バイトくんとパートさん合わせて6人で飲み行ったときに隣ですんごい誘われて、俺も結構誰でもイイみたいなとこあるからOKして、そしたら数日後LINEで「こないだOKしたよね笑??」って来て「明日します笑?」て返したら「いいよw」って流れで本当に翌日ホテルへ。
細よりちょい太くらいが興奮するし、胸でかいし、なによりなんかエロい笑
顔は・・・んま見なければヤれるかな^^;
俺は水泳で胸筋あるし、童顔で高校生に見られるけどアソコは自信あり笑
もう部屋入ってすでに勃起してたんで、さくっと下脱いで7割勃ちくらいの状態で一緒にお風呂♪
体洗いっこしてたらソープでシコシコされてギンギンになっちゃったんで、洗い流してフェラチオ
「旦那のより全然おっきい笑w」
て喜んで咥えてくれてさすがにフェラ上手かった笑
ベッド移ってお股開いて舌と指でいじってあげて、段々濡れてきたから先っぽで入口をコスリコスリ・・・
そしたらマンコが反応したのかもっと濡れてきて、試しに当てて腰動かしたら徐々に入っちゃったw
「あぁ~・・・やっぱ太いぃ すごい、、太いって全然違うぅ」
旦那のどんだけちっさいのか^^;
俺のは長さは大したことないけど、普通の状態でも太い、勃起すると特に亀頭がぐわっと膨らむタイプ。
亀頭がずぽっと入ったんで、ゆっくり腰を動かして敏感な壁を擦りながら徐々に奥に挿しこんで、動かす度にメスな声だして「もっと奥来て~」といわんばかりに咥えこむ。
緩いとはいえいきなり腰フルで動かすと痛いだろうから徐々に、だんだんと、腰振りも上げてって、それと合わせて声も上がってって
「あぁ~~!イイ、、すごい、イイぃぃ~~」
「気持ちいい?」と聞いてみると
「気持ちいいぃぃ~~! あぁん! イイよぉぉぉ~~」とされるがままww
子供産んでるし年齢も熟してるんでアソコは緩め
でもこれくらいが俺は丁度よくてきつすぎず、緩すぎず、お汁も垂れるくらい出てるし、熱い肉にきゅっと包まれてる感じ。
覆い被さってちょっと激しく腰打ち込んでみても痛い!と言われるどころか、声の音量と高さが上がってそれと同時に熱いお汁がこぼれてくる、これは良いオマンコだ・・・笑
体位を対面座位にして乗っかってもらって動いてもらっても気持ちいいし、バックにしてもこれまた気持ちいい。
チンコはもちろん、股間まわりは奥さんのお汁でヒタヒタ^^;
お互い汗だくで抱き合って合体してる状態で抜こうとしても
「だめぇ~、、抜かないでぇ~、、」
と刺さったままちょっと休憩。
正常位で入れたまましゃべってたら
「ん、、今動いたw」て言われて
「え、じゃこれは?」って2~3回チンコに力入れたら
「あ、、すごーい、なんか動いてるのわかるww」て大喜びww
旦那のチンコってどんなんなんだろ^^;ってすごい気になった笑
そんな長々ホテルにいるわけにいかないんで再度腰を動かし始めて、またただのメスに戻ってもらって俺はイクモード!
←「もう俺イっていい?」
→「うん、、いいよ、、」
←「どこに出す?」
→「外に出してぇ、、」
←「このまま中に出しちゃだめ?」
→「ん、、え、だめ、、デキちゃうからぁ、、」
ってここまではよくある普通な感じなんだけど、こっからちょっと秘密のやりとりがあって、結局、
←「あっ、、イクよ、中出すよ?」
→「あぁぁ~~、、出してっw出してっww」
←「あ、イクっイクっ!!」
2日半分の(たぶん液体じゃないような笑)白いやつが勢いよく発射!
「んっ、、んっ、、んっ、、」て下半身がヒクヒクして奥さん同時イキ^^;
もちろんオマンコも、、うぅぅイっちゃったから膣の締め付けが、、、、
入口のずっぽり咥えこんで、こぼれる隙間もないw
これがメスの本能か・・・笑
射精が収まって、たぶん全部中に出し切ってゆっくり抜いてみると、二人の液体がこぼれてきて、でも「きっと親玉は奥でこびりついてんだろうなぁ・・・」と^^;
感覚で出た量は相当だったぞ、と思ってたから笑
よくいわれるのが、洗っても洗ってもあの臭いのが出てきて、本当に臭いから周りに匂っちゃうんじゃないかって焦る!ってこと。
旦那にバレないようにね・・・w
一応お風呂で掻き出したけど、多分夜には奥のが垂れ出てくるだろうから。
ちなみに奥さん、安全日じゃなかったです笑
しかも向こうから、2回目のお誘いもきました。
今週時間見つけてホテル行く予定です。。^^;
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・
当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。
その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。
そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・
攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。
これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・
そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・
と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。
素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。
10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。
その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
自分は足にひびがが入り全治2ヶ月。
先週病院を退院し自宅療養。
入院中もほぼ毎日のようにお見舞いに来てくれた加害者のおばさん。
事故後毎日と話をしていく内に、仲良くなってしまった。
仲良くなりだしたころ、おばさんが、
「彼女は居ないの?」と。
「いないから、一人でやってるよ!!」
一瞬会話が途切れた。
「一人でオナニーしてるよ!!」
と再度いってみたら、お礼と言う事で、おばさんがしてくれた。
次第におばさんも興奮したらしく、自分で服を脱いだ。
フェラをして勃起したペニスをマンコに入れだした。
もちろん騎乗位で自分勝手に腰を振る始末。
そのまま中出しをしてしまった。
おばさんは何も言わなかった。
入院中は3回中出しをした。
退院してもギブスをしてるので、俺のアパートに来ては、掃除、洗濯、中出しをしてくれる。
おばさんは、豊満な体つきで陰毛も少ない。
被害者特権で、万毛を全剃りしてやった。
とたんに大胆になりSEXの時は、3回もおねだりしてくる始末。
足の怪我が治ったら、おもっいっきり攻めて、いじめてやろうと思う。
若い子には無い、何かいい物を持っている熟女はサイコー。
参加者に初めて見る女性がいた。
和服姿で色白大柄でややふくよかな感じを与えそこはかとなく色気を感じさせた。
見た目の年齢は30代半ばかな?って思われ眼から鼻にかけて女優の三ツ矢歌子似です。
和服ってアンコを入れて着たりするもんだからスタイルはわかりにくいがお尻のラインは装飾できないからその大きさ形がそのままプリントされる。
彼女のは大きく丸く張り出し何とも私好みだった。
接近しない方はないと話しかけると気さくで話題も合いすぐに打ち解けてきた。
懇親会も終わり近くになりお互いのメルアドも交換できた。名前は春香。
その後何回かメールで話すうちに彼女の方から「お逢いしませんか?」と誘ってきた。
その日春香は白のタイトスカートにピンヒールです。
やはり大柄だわっ。
ピンを履いて私より少し低いくらいだから170はあるでしょうか。
予想したとおりボイン・キュッ・ボインのサイズ。
ウエストからヒップにかけて更に大腿へのラインは流れるようなムッチリした曲線を描いている。
美味しいだろうなっ!、密かに胸内で ヤッターと叫ぶ!。
ゆったりとしたランチの後、思い切り攻まってみた。
私 「春香さん、正直な気持ちですが二人だけの時間をすごしませんか?」と。
春香は静かな声で「はい」と返事した。
タクシーに乗るとホテル街へ直行した。
ELVに乗りそっと腰に手を回すとムッチリとしたボリューム感が伝わってくる。
そして春香はそっと寄り添ってきた。
部屋に入ると彼女から「シャワー浴びたいわ」って言うとバスルームに行こうとした。
私 「一緒に浴びよう、私が脱がしてあげる」と言うと
春香「少し恥ずかしいっ」と言いながらも
春香「じゃあ、お願い」と言って私の前に立った。
さてどんなバディーが現れるか期待しながら彼女のタイトスカートを降ろした。
おおおーっ、やはり見事に張った下半身が目の前に現れた。
大袈裟な言い方だがビーナスの裸身かとも思われる厚みのある張り出した腰、細くはないがくびれたウエスト丸いエンタシスのような太腿です。
そしてダブル紐の付いた小さな白布で隠された花園がもっこりと盛り上がっている。
腰にはストッキングを吊っているガーターベルトが巻きついていた。
高ぶる気持ちを抑えてガーターベルトのストッキングを丸めるようにして抜き取る。
そしてガーターベルトを付けたまま小さなTバックの紐を解くとパラリと布が落ちた。
目の前に膨れた丘を隠すように茂みが流れていた。
細くて長い直毛がせせらぎのように下になびいていた。
その隙間から谷間の筋がふっくらとした2枚の膨らみに挟まれるようにしてかい間見えた。
盛り上がった丘に軽くキスすると、ほのかな臭いと言うより香が漂っていた。
あの匂いですよ。
立ち上がると上半身の服を脱がせた。
豊満なカップが苦しそうにブラに押し込められていた。
ブラをはずすとポロッという感じで乳房が露出した。
大きな張りが重力に引かれて少し垂れながらもしっかりとした厚みがあった。
小さな乳首が反り返った頂点に立っている。
堪らず小さな蕾に吸い付いた。
春香「ああ~ん、お願いシャワーのあとでー」と言いつつ離すことはなかった。
手は片方の乳房を押さえるように握っていた。
フンワリとした綿飴のような感触だ。
両乳房を軽く吸ってから乳首を離すと「シャワー浴びようか?」とバスルームに誘った。
浴室で見る春香の体はデブでもなくややふっくらとした女体。
脂もほんのりとのったようなお腹で縦筋の臍が品良くエロく見えた。
後でわかったサイズだが上から88D・64・90だ。
シャワーをかけソープでお互いの体を洗う。
時に抱き合って背中を洗い合う、おっぱいが俺の胸に当るゥ!、彼女のモッコリが俺のチ○ポに触る、そして離れて春香が俺のチ○ポをしごきながら洗ってくれた。
俺は堪らず勃起する。
春香「あらあーっ、見てこんなに大きくなっちゃう!」と驚きながら玉から竿まで手の平まで使い丁寧に洗う。
私 「春香、それ堪らないよ!」。
春香「見てっ、こんなに立派になっちゃってる」。
春香「大っきいわ!」。
私 「今度は春香のだ」と言うと割れ目に指を当てるともうそこは水分と違うヌルヌルとした愛液が流れ出ていた。
私 「春香、こんなに流れ出てるよ」。
春香「だって感じちゃってるから!恥ずかしいから言わないでぇ!」。
シャボンを洗い落とすと滴が垂れて陰毛がスダレのように長く伸びてる谷間を分けて吸い込むように口を付けた。
ネットリした粘液が口の中に広がる。
夢中で吸い込む、そして陰核に唇をあててハーモニカするように擦った。
その時気がついたのだが春香のは陰核が長い。
刺激によって陰核が膨張してきてるのがわかる。もっこり膨れるような感じで。
ハーモニカしながら先ッポの皮を剥くと可愛い大豆のようなクリが顔をだした。
その先を吸い込むと舌先で刺激を与える。
春香「あああーぁっ、そこだめぇー、感じすぎちゃいますぅー」と言うと私の頭を掴むと腰を押し付け激しく体が痙攣した。
春香「・・・いっちゃいました・・!」。
このままでは立っていられないとベッドに移った。
私 「今度は春香の番だよ」と言い私が仰向けになった。
春香は私の胸から腹へと唇を動かす。チ○ポは急激にそそり立つ!。
春香「うわああぁー、すごい~ぃ!」って言うとガボッと咥え込んだ。
舌先でカリを嘗め回す!。
その後バキュームで竿を口いっぱいに頬張り、咽て咳き込む!。
私 「そんなにくわえるなよ!」。
春香「・・・。。。」。ひたすら頬張りついてる。
私 「春香のも・・・」と言うと春香は咥えたまま半回転して私の顔をまたぐ。
丸い量感のある2本の太腿が割れてパックリと谷間が開いた。
愛液が垂れ流れて糸を引いている。
小さな陰唇の縁が陰茎につながり先端のクリがすっかり顔をだしていた。
春香はそのまま腰を沈めて割れ目を私の顔に押し付けてきた。
デカイ尻を抱えると割れ目を口にあてがったそしてクリを口の中に入れて吸い出す。
春香「あああーあっ、それイイッ!、それぇ、ダメダメぇ~!」。
咥えたチンポを離して絶叫に近い声。
私も苦しくなり口を離すと「どうする?」と。
春香「・・・ちょうだい、・・・オネガイ」とだけ。
私 「後ろ向いたままで入れてごらん」と言うと春香は腰を当てがうとゆっくり沈めてきた。
きつい膣の入り口からカリがヌルッと滑り込んだ。 きついわいと感じる。
春香は侵入を楽しむかのように少しずつ腰を落とす。
沈黙の時間。
私 「落とし込んだら根元まで入れて自分で腰を調整してごらん」と指示する。
すると春香はゆっくりと腰を回転させ始めた。
支えてる手で腰を上下させる。
あっと言う間に春香は登りつめて言葉にならない声をあげていってしまった。
本当に感度が良いオンナ。
そのまま静にしてると膣の痙攣がヒタヒタって感じで伝わってくる。
竿に力を入れると入り口が締め付けるように縮んで締め付けてくる。
そんな余韻を楽しんではいたがこちらはまだ射精に至っていない、いわば前戯の段階だ。
春香が気がついて「なんか、宇宙遊泳してる感じで気が薄れて・・・、でもこんなにいいの初めて」ってつぶやいた。
私 「今度は私が攻めてみよう、春香バックになって」。
一度離すと春香は四つんばいになった。
流れるような背中から尻にかけての曲線、尻から大腿への熟した肉感にしばし見とれる。
後ろにまわって頭から肩を低くさせ尻を突き上げる姿勢にさせる。
尻の割れ目から見えるアナルは菊の紋のような細かな筋が中心の噴火口に向かって沈み込んでる。色も綺麗な薄い茶色だ。
その下に大きな膨らみをした二枚のタラコが口を閉じている。
しっかり閉じた下側の合わせ目から長い陰茎が半分姿を見せている。
クリは合わせ目の中に姿を隠していた。
姦視のごとく楽しみいよいよ最終アプローチです。
大きなタラコを開く。糸を引く穴にカリを当てるとグッと腰を送った。
「アウウゥーッ」と春香が小声で感じる。
私 「良いか?」。
春香「いいぃ~っ・・・」。
ゆっくりと膣壁の感触を楽しみながら差し込んで行く。
先端が壁にぶつかった感触が伝わる。
更に最後の根元まで差し込んで一突きした時
春香「ああああ~ん、イッチャウ、イッチャウ、ダメダメいくいくっ」と叫びながら激しく応えた。
ピストンでぐちゃぐちゃになりながらなおも激しく突きこむと春香はもう声にならなかった。
自分も限界に近づき「いくぞ!っ、いくぞーっ!」と叫ぶと
春香「きてきてぇっ、こわしてこわしてー」と言いながら射精と同時に春香もいってしまった。
暫らく余韻を楽しんだあと抜くと白く濁った液がダラッと膣穴から流れ出してきた。
春香「出されたのね」。
私 「きてきてって言うからそのまま出したけど大丈夫?」。
春香「予感がしたのでピルしてるから大丈夫よ」と。
春香「よかったわ!、久し振りだし、こんないいの初めてよ」と嬉しいことを言ってくれ大腿を俺に巻きつけてきた。
私 「春香の最高にいいよ!、体もいいしあそこの具合も最高だよ」と。
春香「うれしい!、じゃあまたいたしてくれるのね!」と言うから
私 「勿論だよ」と約束してSFの継続が成立した。
その後は週一ペースで愛欲の世界を享受しています。
私も、まあまあの経験?が多数あるので、誰に話すこともないのでここに、記録として書かせていただきます。
共稼ぎの家庭に育ったので、小さなころから母親に母親らしいことはしてもらえず、愛に飢えていた私でした。
独立心が強く、18歳で隣の県の政令指定都市に出て一人暮らしを始めました。
その時のバイト先での出来事です。
当時地元で初体験を済ませ、都会に出てきて、その彼女とも疎遠になり、毎日バイトバイトで、忙しい毎日でした。
繁華街のホテルでベルボーイのバイトをしていた私にとって、一つ年上のフロント、美香さんはとても大人に見えました。
そのホテルの忘年会で、家が同じ方向だということで、美香さんと同じタクシーにのり帰宅しました。
私の家の近くまで来たので、じゃあこの辺で・・・とタクシーを止めようとしたら、美香さんがうちまでおいで・・って。
私も男ですから、誘われたら断る理由もなく、じゃあちょっとだけ・・(内心ドキドキ)とクールぶって家まで行くことにしました。
アパートにつくと布団を敷いてくれて、美香さんはシャワーを浴びに、上がってきた彼女をみてちょっとびっくり、二十歳の彼女はいつも化粧ばっちりでしたが、化粧を落とした美香さんは、意外と幼顔で、やっと同年代なんだと気づかされました。
もう寝るか・・と布団に促され、わたしも布団の中に、そして、少しずつ距離が縮まりくちびるが重なりました。
長いキスの後、はだけたパジャマをはぎ取るとA~Bくらいの小ぶりのきれいなおっぱいが・・
なんといっても経験はまだ一人しかなかった私ですから、夢中でしゃぶりました。
そろそろ入れるねと、リードされっぱなしで騎乗位突入・・・まだ若かった私は夢中で腰を振りました。
そしたら美香さんのほうが、がくがくと痙攣し(いっちゃったようです)ガクッと覆いかぶさってきました。
「宮本(仮名ですが私のこと)って意外とすごいんだね」って耳元で言ってくれました。
そして、「中で出してもいいんだよ・・・私、ピルのんでるから・・」
なんてささやかれたとき、何のことやらわからず、夢中で腰を振り、美香さんの中で果てました。
後で聞いたら、フロントの課長と不倫中で、ピルを飲んでいたそうです。
そして、その課長と別れるきっかけがほしくて、私に言い寄ってきたそうです。
もちろん、そのあと美香さんは課長と別れ、私は2回ほどエッチをしましたが、19歳の私には、どろどろした大人の世界がわからず、そのまま時が過ぎました。
数年後社会人となって飲み屋街をあるってた私に「宮本じゃーん」と声をかける女性が・・・なんと美香さんでした。
すごいきれいなかっこをしていたので、「今なにやっているんですか?」と聞いたら飲み屋を任せられ、ママになっているそうでした。
後で聞いたら、私との関係のあと、ヤクザの親分に見初められ、姉御と呼ばれるようになったそうです。
あの親分と穴兄弟?と思うと、ちんこがしぼむ思いです。
また、いろんな経験を投稿させていただきます。
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